続 刀剣乱舞-花丸-  9曲中 1-9曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
一対の火花、秘め事に触れ亀甲貞宗(山中真尋)/千子村正(諏訪部順一)亀甲貞宗(山中真尋)/千子村正(諏訪部順一)滝沢章滝沢章滝沢章ぜんぶ 露わにするなんて 何故 そんなに脱ぎたいんだい? 大事なコトは そう ぎゅっと 秘めていないと、ね  どうして 隠したがるんデス? 蕾は 咲き乱るモノ まとわれた力を さらけ出すように  痛みすら 愛おしくなって からだの奥 広がるゾクゾク 脱ぎ捨てて 表に明かせば 分かるでショウ 真の意味  ギリギリまで 縛られていたい アナタへと すべてを魅せたい ぼくはぼくを ワタシはワタシを 高めてゆく 今こそ  さあ 踊れや 踊れ 惹かれるがまま 新たな伝説 重ねましょう さあ 揚がれや 揚がれ 鋼の刃 主に 誉をもらう為 秘め事に触れたなら  注(つ)がれた 眼差しに 手さばきで 応えまショウ 言葉交わすより もっと むき出しの全霊で  己で 語らうなら ぼくにとっても 好都合だね 忍ばせていてこそ 強くなれるんだ  暗闇に 妖しく光る 切っ先が 火花を散らして 瞬いて 息を吐く間に 互いの音 虚空に消ゆ  鮮やかに 解き放ちたい 果てるまで 守り続けたい ぼくはぼくを ワタシはワタシを 極めてゆく 今こそ  さあ 踊れや 踊れ 夢中に焦がれ アナタに 死力を尽くしましょう さあ 揚がれや 揚がれ 忠義の刃 愛される程に 煌めいて 勇み立つ銀(しろがね)を 振りかざせば 切り開ける 花のように 誇り合って きっと ぼくには守りたいモノが ここにはあるから 持てる力のすべてを 咲かそう さあ  今こそ 踊れや 踊れ 惹かれるがまま 新たな伝説 重ねましょう さあ 揚がれや 揚がれ 鋼の刃 主に 誉をもらう為  さあ 踊れや 踊れ 夢中に焦がれ 貴方に 死力を尽くしましょう さあ 揚がれや 揚がれ 忠義の刃 愛される程に 煌めいて 秘め事に触れたなら 打ちたる熱い鼓動 極めてゆく 極めてゆく 高め合って
奇しき巡りは粋な縁燭台切光忠(佐藤拓也)/大倶利伽羅(古川慎)/太鼓鐘貞宗(高橋考治)燭台切光忠(佐藤拓也)/大倶利伽羅(古川慎)/太鼓鐘貞宗(高橋考治)eNu設楽哲也設楽哲也手をかけて一途なほど 流した汗が光る (エンヤーハイ! ヨーイヤナー) 愛情を込めれば ほら応えてくれる そのぶんだけ  力強く己を鼓舞するように 嗚呼 「うんうん、その調子だよ」 「ひゅ~!伽羅カッコいい!」 「…ッ」 小粋な台詞で酔わせりゃ豊饒 赤く染めて  春夏秋冬彩り 誼をさあ結ぼうか 笑い合い語らえ お催合いで赴くまま  目もあやな佇まいに 互いを比べ見れば (エンヤーハイ ヨーイヤナー!) 飛び抜けて我先にと競うよ 負けちゃいられないさ  天翔ける龍の姿と重ねて 嗚呼 「おおっ、ノッてきた!」 「楽しいねぇ」 「…慣れあうつもりはない」 小洒落た身嗜みだって上等 派手に決めて  日頃より手抜かりなく 着こなしはお手の物 立ち振る舞いならば 想像をこえて魅せよう  たわわに実り育て 余さずもらおう そつなくこなしてゆけ 手練れの伊達者  瞬く間にすぎてゆく たそがれに並ぶ影 取り留めないことや 冗談まで味わえたら 春夏秋冬彩り 誼をさあ結ぼうか 笑い合い語らえ お催合いで赴くまま
鈴生り時にて前田藤四郎(入江玲於奈)/鯰尾藤四郎(斉藤壮馬)/薬研藤四郎(山下誠一郎)/五虎退(粕谷雄太)/秋田藤四郎(山谷祥生)/乱藤四郎(山本和臣)/平野藤四郎(浅利遼太)/骨喰藤四郎(鈴木裕斗)/厚藤四郎 (山下大輝)/博多藤四郎(大須賀 純)/一期一振(田丸篤志)/後藤藤四郎(村田太志)/信濃藤四郎(小林裕介)/包丁藤四郎(宮田幸季)前田藤四郎(入江玲於奈)/鯰尾藤四郎(斉藤壮馬)/薬研藤四郎(山下誠一郎)/五虎退(粕谷雄太)/秋田藤四郎(山谷祥生)/乱藤四郎(山本和臣)/平野藤四郎(浅利遼太)/骨喰藤四郎(鈴木裕斗)/厚藤四郎 (山下大輝)/博多藤四郎(大須賀 純)/一期一振(田丸篤志)/後藤藤四郎(村田太志)/信濃藤四郎(小林裕介)/包丁藤四郎(宮田幸季)ヤナガワタカオヤナガワタカオR・O・Nしまい込んだ 心根も 空を見れば 晴々と 夢の中に 浸るより 皆とともに 笑いましょう  「色は匂へど 散りぬるを」と 元も子もなき 空理空論 「浅き夢見じ 酔ひもせず」と 誰が言ったか いとをかし  あれやこれやと 好き好きに舞い そっと風に吹かれて 浮かれましょう  瑠璃色に輝いた海が 徒然の理(ことわり)を 一・二・三(はいっ!!) 忘れさせて 新しく染め上げる  月はまだお留守番 波の音に合わせて 踊りましょう(楽しく) 意気揚々と 鈴生り時にて  弱いことを 嘆くのも 己を知る 幸運と 強くなれば なるほどに ありがとうと 言えるように  「我が世誰ぞ 常ならむ」など 気にせず行こう 我が道 「有為の奥山 今日越えて」と 紛うことなく ひたすらに  守り守られ 心を知って ほっと陽だまりのような 縁に触れた  十人十色の願い事を 星空に解き放て 一・二・三(はいっ!!) しっかりと 胸に刻み追いかける  泡沫(うたかた)のこの時を 花火のように華やかに 彩りましょう(一緒に) 夢心地の 鈴生り時にて  祭囃子(まつりばやし)が賑やかに鳴り もっと派手に大胆に 騒ぎましょう  瑠璃色に輝いた海が 徒然の理(ことわり)を 一・二・三(はいっ!!) 忘れさせて 新しく染め上げる  月はまだお留守番 波の音に合わせて 踊りましょう(楽しく) 思うままに(自由に) 意気揚々と 鈴生り時にて
閃の刻印大典太光世(浪川大輔)/ソハヤノツルキ(浅利遼太)大典太光世(浪川大輔)/ソハヤノツルキ(浅利遼太)eNu馬渕直純馬渕直純葉風のささめごと 冷えた身体は色を忘れて 光の這う先を 睨む眼差しは強(したた)かに  閉じた想い 今 象(かたど)る歌として 在るべき場所 付け出(い)だせたなら  さあ ともに行こうか さだめなき ときの旅路(みち) 空(あだ)し身のままで開こうか 生きるも消えるも己の覚悟次第 ゆめゆめ刻もう 証を  伝承さえも越え 疾風(はやて)のごとく闇を払えば 遠雷を背にして 震える魂 共鳴する  目覚めの時 今 呼び声高らかに 己(お)のが敵を断ち斬り捨てよう  いざ 熱き鼓動と この身に宿す力で 本懐を遂げてみせようか 過ぎ去りし日々の淡い記憶は胸に 夢の続きなら 浮世で…  夜明けを率いて 幾千の空へ  さあ ともに行こうか さだめなき ときの旅路(みち) 空(あだ)し身のままで開こうか 生きるも消えるも己の覚悟次第 ゆめゆめ刻もう 証を
天と暦髭切(花江夏樹)/膝丸(岡本信彦)髭切(花江夏樹)/膝丸(岡本信彦)ミズノゲンキR・O・NR・O・N移ろうひとときを 慈しみ ゆるりと越え 月の澄んだ夜半 曇らせないように  数知れず譲り受けていざ 秘めた光を 在るべきものを 守るために灯して  ともに信ず 覚ゆかけら 待ち過ぐす月日 朱に染まる 跡を辿り 向こうざま映す おぼつかなし遠く揺れる 面影にきけば また廻り合うため 坂のこわき登り 強くあろう  行く方尋ねても 末はただ せむかた無し ならば流れに 任せて進むのみ  白い泡沫が岩が根を まろめたるように ほどほどしくも 今に現るのなら  歩む足の 向かう先が 同じでなくとも いずれ何処か 道は交じる 然るべき時で 長き夢を結び解いて ゆげする心地は あやかしも惑いも 打ち果たしたのちに  あゝ土と木々の間 もの思ふたそがれの空 授かりし身を 呼びとよむ声 此処に来たれり  ともに信ず 覚ゆかけら 待ち過ぐす月日 朱に染まる 跡を辿り 向こうざま映す おぼつかなし遠く揺れる 面影にきけば また廻り合うため 坂のこわき登り 強くあろう
花色衣宗三左文字(泰勇気)/小夜左文字(村瀬歩)/江雪左文字(佐藤拓也)宗三左文字(泰勇気)/小夜左文字(村瀬歩)/江雪左文字(佐藤拓也)ミズノゲンキ睦月周平睦月周平かかる宿世 違えじとばかり 羽織るはぬくもり 胸のほむら 吹き消す風へと 打ち羽振き鶏よ  嗚呼 露を払い よもすがら 幸わいを祈るは科か  ただ おくり告いで 賜るもの なぜ 沁み入る思いは 咲きわたりて 果てた荒野さえ 寄り添ひて 花に染む心 消えやらずに 我が身と  種を残す 言の葉はいつも 願いを夢見る 帰る空を 覆う雲の向こう 数多の道すじ  嗚呼 幾度となく 生を受け 焼きついた印を背負い  まだ 定めの中 かさねの色 いま 暁に向かった さぐり極め たどり着いた場所 故偲ぶ 纏われし衣 ふさわしきに 改む  嗚呼 相居るたび 芽生えたし あたたけき調にのせて  ただ おくり告いで 賜るもの なぜ 沁み入る思いは 咲きわたりて 果てた荒野さえ 寄り添ひて 花に染む心 消えやらずに 我が身と
花丸印の日のもとで大和守安定(市来光弘)/加州清光(増田俊樹)大和守安定(市来光弘)/加州清光(増田俊樹)ミズノゲンキ睦月周平睦月周平出会い別れ(はい! はい!) 日が昇る方(はいはい!) さあ進み行こう 一歩ずつ 銘々花ひらく(おーいぇーい!) (ふぅー!)  案ずるよりもそうさ 信じること いつも心と気はゆたか 日々前を向こう 真の強さはいかに それぞれ在るもの 極めて参ろう  善を急いでみても てんでうまくいかず 天を仰いでおもふ さだめて踏みしめて行けばいい せーのっ せーでっ 花丸に  笑い泣いて 心置きなく 晴れ晴れとした空の下で たどり着いて 次の通りを また歩き出そう 一歩ずつ 銘々花ひらく(おーいぇーい!) (ふぅー!)  遠き道をゆく旅 色とりどり ときに潔さもひとつ 手となるでしょう 持ちつ持たれつ見えた 繋がりはいずれ 大事なものへと  縁を感じたのならば 面と向かい合い 遠慮せずに笑おう さすれば楽しき仲となる せーのっ せーでっ 花丸に  巡りあひて てらうことなく 徒然なるまま在るがまま ともに先へ 思い通りに 自分らしくあれ まっすぐに 銘々咲き誇る  流るる日々のほとりにて 腰をかけて ふと見上げれば 照る月に沿う天の川 明日を望む 光となるでしょう いつまでも  出会い別れ また繰り返し 花丸印の日のもとで  笑い泣いて 心置きなく 晴れ晴れとした空の下で たどり着いて 次の通りを また歩き出そう 何度でも さあ進み行こう 一歩ずつ 銘々花ひらく (おーふぅー!)
みちゆき、寄り合い蜂須賀虎徹(興津和幸)/浦島虎徹(福島潤)/長曽祢虎徹(新垣樽助)蜂須賀虎徹(興津和幸)/浦島虎徹(福島潤)/長曽祢虎徹(新垣樽助)eNu設楽哲也設楽哲也ゆらゆらり ゆりゆられ ゆらゆらり ゆりゆられ  見目形や歩幅一つ 異なるけれど 思考回路在り方さえ 様々だけど  闇を照らす太陽 静寂をいざなう月夜 裏と表 唯一無二で要らないものは なにひとつないから  想いを巡らせて気付いた 大切な気持ちの終着点 辿った道筋は違えど同じか 自ずと差し出す手のひらが 安寧の為あればいいと願う やがては花立つ笑顔と出会えるさ  ゆらゆらり ゆりゆられ ゆらゆらり ゆりゆられ  目を瞑っても容易いこと 想像すれば 得手不得手は承知の上 先にあるのは  青天の霹靂 陰日向、芽吹く蕾 どんなことにも当たり前は無いと知っているのに それでも  真の強さとは何かを 探しながら越えてきた通過点 道行き賑やかに増えゆく足音 手と手を取り合い得たものは かけがえない思い出を紡いで 確かな絆へと変わってゆくだろう  一人では足りない 喜びを重ねたなら 揺れ動いて響き合って めぐりめぐりまわり辿り着く  忘れず覚えてるよ、ずっと 優しさ受け取ったときのことを ふわりと胸が暖かくなることを 自ずと差し出す手のひらが 安寧の為あればいいと願う やがては花立つ笑顔と出会えるさ  ゆらゆらり ゆりゆられ ゆらゆらり ゆりゆられ
めでたしつくりごと山姥切国広(前野智昭)/獅子王(逢坂良太)/小烏丸(保志総一朗)山姥切国広(前野智昭)/獅子王(逢坂良太)/小烏丸(保志総一朗)ミズノゲンキ睦月周平「よっしゃ、宴を始めようぜ!」 「皆の衆、存分に楽しもうぞ」 「準備はできている、これでいいだろう」  「子らよ、近うよれ どれ、この父に余興を見せてみよ」 「余興…!?い、いや俺は…その」 「大丈夫だって! 盛り上げてやろうぜ!」 「俺は…結構だ」「そんなこと言わずに!」 「巻き込むな」「ほら、やるぞ! 山姥切!」 「参る! らららら」  「なかなかやりおる」 「行ってくる、遠くへ」 「待てって! 次は本気出していくぜ!」 「やはり写しの俺には…」 「ふむ、仕方ない 手本を見せてやろう」  舞い踊る花びら 楽しきゆめは たとえ 過ぎ去ろうとも 飽くことなくまた 生まれ出づる日のよう あなうつくしや  「どうだ、歌や舞いも悪くなかろう」 「いや、やはり写しの俺なんかに…」 「平気平気! 次もその調子で頼むぜ! 」「え…」 「ところで、酒はまだあったか」 「せっかく乗ってきたところなのによー」 「休養も大切なことよ」 「た、助かった…ほら、酒ならここにあるぞ」 「腹も少し減ってきたな」「我がままな奴だ」 「あれが良い、畑に生えておる、外れるとぴりりと辛い…」  「獅子唐じゃねえよ! 」「んっふふ…」 「なるほど、参考になる」「おい!」 「今のは“振り”だろう?」「そうかもしれねえけど!」 「愉快、愉快 さて、この父も負けてはおれんな」  重なる声から 興あることと 混ざり 戯れるたび 待ち望む時が 積もり積もる日となる いとをかしけれ  「いやあ、終わっちまうとなると少し寂しい気がするな」 「写しの俺が、宴など…」 「面白き時や嬉しき時には終わりがあるもの、新しく作ればよい 千年経っても、それは変わらぬ」  舞い踊る花びら 楽しきゆめは たとえ 過ぎ去ろうとも 飽くことなくまた 生まれ出づる日のよう あなうつくしや
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