ナイトメア「10th anniversary album Historical ~The highest NIGHTMARE~」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
BelieveナイトメアナイトメアYOMIRUKA今まで育った 愛する街を離れ 遠いあの場所へ 一生一度の「夢」叶えるまで 帰って来れない  自分の努力 報われない時でも 今はただ走り続けて 見えない明日 きっとあるべき所に続いてる  色褪せてゆき 崩れ深く沈んでゆく 届かない 理想の日々に 涙の数だけ大きくなれると 信じてる  越えてゆく この身がくち果てるまで 形変える夢 あの日の姿のままで いつまでも 自分を見失わずに その夢を 掴んで
ナイトメアナイトメアYOMI咲人変わり果てていた貴方の側で 悩み苦しんで流した涙 傷つけたくない大事な物を 心の天秤 揺れが止まずに  暮れる空は 何時でもとても美しく その幻想に惑わされてゆく  茜色に染まり 惑わされて 心揺れぬように 心の無いこの街に 別れを告げ 生まれ変わりたい  ユラリ揺られてる 夕闇の中で 眠らない 眠れないままで ユラリ揺られてる 曖昧な気持ち 気付かないふりをした想い  何気なく胸の中 住みついた物の 虜になり狂い続けたい  AH 夕暮れがまた茜色に 染まると思い出す 届かない空 一人ずっと見上げる 虚しさ溢れ出す  ユラリ揺られてる 夕闇の中で 眠らない 眠れないままで ユラリ揺られてる 曖昧な気持ち 気付かないふりをした想い
HATEナイトメアナイトメアRUKARUKA陽の当たらない濁る息の町 最後の糸も静かに切れた 数分前の君の言葉さえ マダラ模様に溶けて滲んでいた  「汚い」なんてもしも言われても 胸痛む程弱くありません 欲しいモノなら力で奪う 天下無敵の悪のカリスマ  いばらの道を(I can crash eye)土足で歩く 仮面の裏の(I can crash ear)本音は言えず  闇の中で震えてる 泣き虫な自分が 嗚呼、なのにどうして? 愛を叫べない 聞いて、聞いて 誰よりも弱い自分の声を 嗚呼、なのにどうして? いつもすれ違い 繰り返す  誰にも言えず(I can crash eye)誰にも見せずに 最期の瞬間も(I can crash ear)一人なのかな  闇の中で震えてる 泣き虫な自分が 嗚呼、なのにどうして? 愛を叫べない 聞いて、聞いて 誰よりも弱い自分の声を 嗚呼、なのにどうして? いつもすれ違う  繰り返す もどかしい 自問自答は 嗚呼、悲しいかな 君を割りだせず 投げ捨てた思いが 胸に芽生えて 嗚呼、綺麗な花 開く事はなく 散るのかな
OverナイトメアナイトメアYOMI咲人小さい頃と同じ この空の下で その雲は何処へゆく あの風にのせて もう一度空へ  ただ過ぎてゆく この時間が この身体をすり抜けていった  掴みに行こうすぐに そこにある夢を 逃がさぬように  このままずっとこの気持ちは 守り続けていたい 僕が僕でいる為に大切な事 小さな夢を 離さないで  空に手を伸ばし まだ見えない星を 誰でも飛べるから 何時でも 「夢」を追い掛けて そう死ぬまでずっと この想いよ 空を越えてゆけ  二人でその星を見つめてる 「いつかは僕がきっと 広いあの空の向こうまで 見させてあげるから...」  空に手を伸ばし まだ見えない星を 誰でも飛べるから 何時までも  「夢」を追い掛けて そう死ぬまでずっと この想いよ 空を越えてゆけ 空に手を伸ばし まだ見えない星を 誰でも飛べるから 永遠に空を  自分の為に夢に向かって 君だけの為に夢を叶えたくて 「星」を追い掛けて 愛しい君と夢 失わぬように この手で掴んで離さない
VarunaナイトメアナイトメアYOMI咲人羽ばたく その姿 輝き傷ついて  あの頃に想い描いてた事が 今は色褪せて見えるよ 壊れ落ちそうな君を守るため 薄く不安定な翼を広げ  何を抱えもだえている もっと早く痛みに気付けたなら  羽ばたく その姿 輝き傷ついて  君の願い叶えるため 君の傍で翼を休めて この想いが届くように 確かな色胸の翼に描き  心に刻まれた 今でも いつまでも  光は 見えるはず 光は 見えたはず
東京傷年ナイトメアナイトメアRUKARUKA双子の理性 地に着かぬ足 常識人の消えた街 グチャグチャに愚者が 彷徨う様は ふわふわ High High 徘徊 快 怪 交差する欲に 濁る純心 涙に意味は無く 迷える羊 眠りつくまで ふわふわ跳ね跳ね 繰り返した。  幻に夢をみて 胸が震えた夜 小さな光抱いて 静かに眠ったあの頃....  壊れるほど強く思い 辿り着いたこの場所に 何も見出せない 吐気がします。 揺れるネオンの星 埃臭い街の夜に 「鳴いた少年でした。」  幻に夢をみて 胸が震えた夜 遠い蜃気楼.... 真夏の夜の悪夢 今、全て消え失せろ  壊れるほど強く思い 辿り着いたこの場所に 何も見出せない 吐気がします。 揺れるネオンの星 埃臭い街の夜に 僕は消えるのか? 壊れるほど深く沈み 辿り着いたこの瞬間に 何も見出せない 吐気がします。 濡れる星の塵と 埃臭い夏の日 「泣いた少年でした。」
シアンナイトメアナイトメアRUKARUKAいつから見失い いつまで続くだろう ただ繰り返した 愚かな戯言 知らぬ間に亡くした 揺るがないはずの夢 もう引き返せぬ 時代に捨てられた犬  ふわりふわり夜を数えた そこに意味を求めながら  生きて逝くことの虚しさに 自分を切り刻んだ 未来も現実もわからないまま 季節は流れた  いつかの夢を見た 眩しく笑っていた もう無垢なあの日のように笑えない ふいに通り抜けた 枯葉混じりの冷気 残された時間の短さに気付いた  ふわりふわり落ちる粉雪 僕に何ができるのか  そして出会う君の眩しさに 曇る空 陽が射した 焦がれるほど遠く離れていくのはなぜ?  君に出会えた、ただそれだけで 生きてみたく思えた  冷酷なほど 変わらない距離 ガラスの裏の恋 曇りだす空 霞みゆく君 また始まる 意味の無い 歪んだ日々が…
時分ノ花ナイトメアナイトメア咲人咲人ナイトメアひとつ舞い散る花欠片(はなびら)に 涙の数を重ね ふいに思い出す過去に 淡い吐息がまた零れ  無理に手を引く君は僕  ああ白く霞む空を見上げ 行き着く先を探していた あの日の幼き衝動は美学 時分の花  ひどく生き急ぐ故に どこかへ消えた光 再度見つけだすことより 新たな夢を掌に  ぬるい思い出抜け出して  ああ積もる塵のひとつひとつ それにさえきっと意味はあると そうただ一途に信じ 辿り 刻み込む  心と体絡まり繋ぐ 今日の続きを 越えてゆくための何か 傍に感じて 振り返らずに ドアを開く  ああ僕を囲む霧は晴れた 進むべき道が確かに見える ああ白く霞む空も今は どこか奇麗に目に映った 形を決めた想い  今が消えても残る「まことの花」に―。
Raven Loud speeeakerナイトメアナイトメアRUKARUKAナイトメア時代が過ぎて、やがて消える?失くす?亡くす? 揺れる雲は隠す? 罪を、キミを、日々を.. 詰めた隙間 並ぶ根城 理想の果て 堕ちた目玉 何もかもが消えた 冷えた  ゴチャゴチャ並ぶ優劣の墓を 迷いながら歩んだ 時代の毒牙に侵された君の手をとり...  明ける空に 蹴りつける大地を 歪み 擦り切れた想いで 昇る朝日 叫ぶ解放の声を もう一度  ゴチャゴチャ並ぶ言い訳や嘘に 何度涙を拭った? ガタガタぬかすクソだらけの夜 もういらない  騙し合って 築いた文明に さぁ一体 どれ程の価値がある? 泣き崩れて まだ見えぬ答えを 探してる  明ける空に 蹴りつける大地を 歪み 擦り切れた想いで 昇る朝日 叫ぶ解放の声を 枯れた時代に終焉を
livEVILナイトメアナイトメアYOMI咲人ナイトメアあの輝く時間 白く澄んだあの場所 この手に今取り戻す時さ  命の鼓動が鳴り続けて 孤独に立つ意志を胸に刻んだ  光る空に浮かんだ霧が 生み出した黒い影 君の心に芽生え始めた小さな弱さが  その寂しさは心の中こがして 戻れない過去を捨てて生きる  降らせた涙は何時かきっと 乾いた大地を濡らし固める  今はその胸の光と影を抱きしめたまま行こう 揺れて消えた理想の姿 傷ついた黒い羽広げ 迷わず夜空の果てまでも越える想い
極東乱心天国ナイトメアナイトメア瑠樺RUKA悪戯好きで幼稚な君は 無邪気に笑い『爛々ララララ』 胸踊る様な君の言葉は 十中八九『嘘』ばかり   裏切られても、嘘つかれても 離れられずに『爛々ララララ』 キツく絡めた指先の糸 解けることはない   永遠離れぬと信じてたけれど 欲の花が舞う この街で....   嗚呼、いつの間にか時は過ぎて 僕は独り 嗚呼、動き出したこの世界で もう止まれない   永遠変わらぬと信じてたけれど 夢の華が散る この街で....   嗚呼、いつの間にか時は過ぎて 僕は独り 嗚呼、動き出したこの世界で もう止まれぬ   嗚呼、いつか終わる その時まで 唄うメロディー 嗚呼、僕の声が キミの声が  もう迷わない...
Fly me to the ZenithナイトメアナイトメアYOMI咲人遥か空に浮かぶ夢の楽園 誰も知らない雲の上  「一緒に行こう」と、約束したのに…  想い出だけでも君と居れたなら この痛みは消えるのに  そう夢の中で僕は君に手を伸ばして 二人であの空の上まで飛んでゆく 世界でたった一つの「愛」を君に… 色褪せることのない宝物  君の香りも忘れてしまいそう…  想い出だけでも君と居れたなら この痛みは消えるのに  そう夢の中で僕は君に手を伸ばして 二人であの空の上まで飛んでゆく 世界でたった一つの「唄」を君に… 色褪せることのない宝物  ずっと、ずっと、いつまでも… 君の事を忘れはしないよ とても綺麗な星になってた君は 僕の胸の中で輝き続けて…
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