HYの歌詞一覧リスト  166曲中 1-166曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛しあって許しあってあぁ… なんて綺麗なこの夕日を 貴方にも見せたい 貴方なら何て言うかな この綺麗な空を  二度とはもう、同じ明日は来ない 二度とは来ない 今日、喧嘩をして別れたあの人にだって会えないかも  いがみあって 傷つけあって 例えそれが誰かの為の選択でも 愛しあって 許しあって 最後はいつもそんな人でいたい  あぁ…なんて綺麗なこの星を 貴方にも見せたい 貴方なら何て言うかな 「遠くから見てるよ」って聞こえた  過去にはもう戻れないから もう戻れないから 貴方の笑顔に会いたくなっても 写真で笑ってるだけ  いがみあって 傷つけあって 例えそれが何かの為の選択でも 愛しあって 許しあって 貴方がそうしてくれたように  愛を教えてくれたのは 貴方でした 貴方でした 憎しみも笑顔もどちらも愛だと 今、私の心には どんな愛の花が咲いているように 貴方には見えますか?  いがみあって 傷つけあって 例えそれが誰かの為の選択でも 支えあって 語りあって 貴方は いつもいつもそうしてきたね  いがみあって 傷つけあって 例えそれが何かの為の選択でも 認めあって 抱きしめあって 貴方にまた逢えたら 最高の笑顔で  Love is eternal and love is strong Love is gentle and love is all Love is eternal and love is momentary Love is fragile But love is all  Love is all Love is allHYIzumi NakasoneIzumi NakasoneYuichiro Gotoあぁ… なんて綺麗なこの夕日を 貴方にも見せたい 貴方なら何て言うかな この綺麗な空を  二度とはもう、同じ明日は来ない 二度とは来ない 今日、喧嘩をして別れたあの人にだって会えないかも  いがみあって 傷つけあって 例えそれが誰かの為の選択でも 愛しあって 許しあって 最後はいつもそんな人でいたい  あぁ…なんて綺麗なこの星を 貴方にも見せたい 貴方なら何て言うかな 「遠くから見てるよ」って聞こえた  過去にはもう戻れないから もう戻れないから 貴方の笑顔に会いたくなっても 写真で笑ってるだけ  いがみあって 傷つけあって 例えそれが何かの為の選択でも 愛しあって 許しあって 貴方がそうしてくれたように  愛を教えてくれたのは 貴方でした 貴方でした 憎しみも笑顔もどちらも愛だと 今、私の心には どんな愛の花が咲いているように 貴方には見えますか?  いがみあって 傷つけあって 例えそれが誰かの為の選択でも 支えあって 語りあって 貴方は いつもいつもそうしてきたね  いがみあって 傷つけあって 例えそれが何かの為の選択でも 認めあって 抱きしめあって 貴方にまた逢えたら 最高の笑顔で  Love is eternal and love is strong Love is gentle and love is all Love is eternal and love is momentary Love is fragile But love is all  Love is all Love is all
I JUST DO IT FOR YOUGOLD LYLICほどけないよ絡まるばかり あなたは今どうして悩んでる? 助けてやれない私は見守るしか出来ない  気が付いたら道は無くてどこに行けばいいかも分からない 愛する君 傷つけてしまうかもしれない  あなたの中に入って全てを知りたい 誰かこの場所から逃げ出す方法を教えてよ  たった一つそれだけでいい あなたが悩んでるものが見えたら 分からないんだ それさえも走っても見えない 力になりたい それ程あなたは私の一部で 君が僕にくれた愛で乗り越えてみせるから  一人にしないでこんなに求めているのに 伝わっているでしょ?私の気持ちが 傷つけてもいいから泣かせてもいいから 傍にいたいの あなた一人の為に  ねぇ憶えてる? あの海で凄く光ってる星を見た事 ずっと一緒だって言った後 君は泣いてたね  忘れないでGOLD LYLICHYIzumi NakasoneIzumi Nakasoneほどけないよ絡まるばかり あなたは今どうして悩んでる? 助けてやれない私は見守るしか出来ない  気が付いたら道は無くてどこに行けばいいかも分からない 愛する君 傷つけてしまうかもしれない  あなたの中に入って全てを知りたい 誰かこの場所から逃げ出す方法を教えてよ  たった一つそれだけでいい あなたが悩んでるものが見えたら 分からないんだ それさえも走っても見えない 力になりたい それ程あなたは私の一部で 君が僕にくれた愛で乗り越えてみせるから  一人にしないでこんなに求めているのに 伝わっているでしょ?私の気持ちが 傷つけてもいいから泣かせてもいいから 傍にいたいの あなた一人の為に  ねぇ憶えてる? あの海で凄く光ってる星を見た事 ずっと一緒だって言った後 君は泣いてたね  忘れないで
会いたいGOLD LYLIC好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も キミの名を叫んだ 繋がる空に  1つだけ 1つだけ 願いが叶うなら 今すぐに 今キミに 会いたいよ 抱きしめて 抱きしめて 強く抱きしめて それだけでいいから  また会おうね 残していったあなたの言葉が 今日もまた胸をしめつける 会いたい  好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 胸に強く想っても 変わることのない夜空 Oh なにげない日々の中 いつも入りこんでくる キミは何処にいるの キミの名を叫んだ 繋がる空に  忘れない 忘れない 忘れられないよ たった一度のあの出会いを この手に からだに 今も残っている あたたかなキミの温もりが  寂しさを覚えたのは あなたのせいだよ だからちゃんと責任をとって もう一度  会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 胸が囁いていた キミに届いてほしい Oh 傷付いてもかまわないから 溢れ出すこの思いを 今度会えたのなら キミの前で伝えるよ 言えなかった言葉を  こんなにも キミのことを気にかけてしまう 会いたいよ 今キミに 寂しくて 会いたい  好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 胸に強く想っても 変わることのない夜空 Oh なにげない日々の中 いつも入りこんでくる キミは何処にいるの 何処にいるの 会いたいGOLD LYLICHYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoMasanori Sasaji好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も キミの名を叫んだ 繋がる空に  1つだけ 1つだけ 願いが叶うなら 今すぐに 今キミに 会いたいよ 抱きしめて 抱きしめて 強く抱きしめて それだけでいいから  また会おうね 残していったあなたの言葉が 今日もまた胸をしめつける 会いたい  好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 胸に強く想っても 変わることのない夜空 Oh なにげない日々の中 いつも入りこんでくる キミは何処にいるの キミの名を叫んだ 繋がる空に  忘れない 忘れない 忘れられないよ たった一度のあの出会いを この手に からだに 今も残っている あたたかなキミの温もりが  寂しさを覚えたのは あなたのせいだよ だからちゃんと責任をとって もう一度  会いたい 会いたい 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 胸が囁いていた キミに届いてほしい Oh 傷付いてもかまわないから 溢れ出すこの思いを 今度会えたのなら キミの前で伝えるよ 言えなかった言葉を  こんなにも キミのことを気にかけてしまう 会いたいよ 今キミに 寂しくて 会いたい  好きだ 好きだ 好きだ 好きだ 好きだと 何度も 会いたい 会いたい 会いたいと 何度も 胸に強く想っても 変わることのない夜空 Oh なにげない日々の中 いつも入りこんでくる キミは何処にいるの 何処にいるの 会いたい
I LOVE YOUメロディーという大きな海に 言葉という小さな舟 懸命に帆を立てて 揺るぎない想いを君に伝えたい  もし言葉にその力がないのなら すぐに抱きしめるから すれ違う時間 ぶつかり合う時間の その倍笑って過ごしたい  もっと格好つけずに話せたら もっと素直になれたら  I LOVE YOU この言葉を君に伝えたい ずっと そばにいて 離さない いつもその想いを大切にしよう  すれ違ってぶつかって それでもあなたがいつも 抱きしめて笑わせて 大切なものを無くさぬように  もし、あなたと出逢ってなければ こんなに誰かを愛する事もなかった  I LOVE YOU この言葉を君に伝えたい ずっと そばにいて 離さない いつもその想いを 大切に  悩んだ顔 笑った顔 怒った顔 寝顔も 全て 優しい瞳と強い心 他の誰かじゃない 本当にあなたでよかった  I LOVE YOU この言葉を君に伝えたい ずっと そばにいて 離さない いつもその想いを 大切に  I LOVE YOU I LOVE YOU 君を近くに感じて 昨日よりも 今日よりも 明日はもっと君を愛したい  I LOVE YOUHYShun Naka・Izumi NakasoneShun Naka・Izumi Nakasoneメロディーという大きな海に 言葉という小さな舟 懸命に帆を立てて 揺るぎない想いを君に伝えたい  もし言葉にその力がないのなら すぐに抱きしめるから すれ違う時間 ぶつかり合う時間の その倍笑って過ごしたい  もっと格好つけずに話せたら もっと素直になれたら  I LOVE YOU この言葉を君に伝えたい ずっと そばにいて 離さない いつもその想いを大切にしよう  すれ違ってぶつかって それでもあなたがいつも 抱きしめて笑わせて 大切なものを無くさぬように  もし、あなたと出逢ってなければ こんなに誰かを愛する事もなかった  I LOVE YOU この言葉を君に伝えたい ずっと そばにいて 離さない いつもその想いを 大切に  悩んだ顔 笑った顔 怒った顔 寝顔も 全て 優しい瞳と強い心 他の誰かじゃない 本当にあなたでよかった  I LOVE YOU この言葉を君に伝えたい ずっと そばにいて 離さない いつもその想いを 大切に  I LOVE YOU I LOVE YOU 君を近くに感じて 昨日よりも 今日よりも 明日はもっと君を愛したい  I LOVE YOU
Island今日も嫌な事あってと愚痴る君 どうしたの? 何があった?って尋ねる僕 そんな日は外に出よう こんなにステキな島に生まれたんだから  明日には全部忘れて そう、うまくは行かないけれど 海を見て音楽を聴けば 変わってくるものもあるよ  SUN SUN 太陽笑って SUN SUN 青空の下 君との時間は格別 あっという間に陽は落ちて さぁ手を繋いで帰ろう ほら、嫌な事少しは消えたでしょう?  今日ね フラれたって泣いてる君がいる 大丈夫? 傍にいると肩抱く僕 そんな日は仲間たちで過ごそうよ ここには君が大好きな奴ばっか  恋なんてまた次がある 励ましても君は泣くばかり そんな時 島を見渡せば ハイビスカス達が泣かないで  SUN SUN 太陽笑って SUN SUN 青空の下 傷付いてわかることもある こんなに誰かを愛して こんなに泣いてても 君は強い! 大丈夫さ  僕は知ってる 君を見てきた 君を見てきた僕だから  SUN SUN 太陽笑って SUN SUN青空の下 この島の人や時間が 僕は何より大好きさ OKINAWAが大好きさ 海 風 星 花 ぜーんぶ  SUN SUN 太陽笑って SUN SUN青空の下 三線の音が響くよ 嫌な事あったあなたも 恋に傷付いたあなたも 飲めや歌えや一緒に この島と共にさHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone今日も嫌な事あってと愚痴る君 どうしたの? 何があった?って尋ねる僕 そんな日は外に出よう こんなにステキな島に生まれたんだから  明日には全部忘れて そう、うまくは行かないけれど 海を見て音楽を聴けば 変わってくるものもあるよ  SUN SUN 太陽笑って SUN SUN 青空の下 君との時間は格別 あっという間に陽は落ちて さぁ手を繋いで帰ろう ほら、嫌な事少しは消えたでしょう?  今日ね フラれたって泣いてる君がいる 大丈夫? 傍にいると肩抱く僕 そんな日は仲間たちで過ごそうよ ここには君が大好きな奴ばっか  恋なんてまた次がある 励ましても君は泣くばかり そんな時 島を見渡せば ハイビスカス達が泣かないで  SUN SUN 太陽笑って SUN SUN 青空の下 傷付いてわかることもある こんなに誰かを愛して こんなに泣いてても 君は強い! 大丈夫さ  僕は知ってる 君を見てきた 君を見てきた僕だから  SUN SUN 太陽笑って SUN SUN青空の下 この島の人や時間が 僕は何より大好きさ OKINAWAが大好きさ 海 風 星 花 ぜーんぶ  SUN SUN 太陽笑って SUN SUN青空の下 三線の音が響くよ 嫌な事あったあなたも 恋に傷付いたあなたも 飲めや歌えや一緒に この島と共にさ
青い地球何故僕に襲いかかるの? 愛に飢えて 震える小さな手 無邪気な笑顔 キラキラな瞳 それなのに巻き込み 潰す大きな手 空を見上げ願いを込めた どこかで僕と同じ子がいませんように  何がキッカケで知らずにひたむきに生きる 運命って何なのかな?  青い地球で身に起きた現実を生きる為 戦う子供達 オレンジ色した小さなその花と見つめ合って微笑む  涙だけでは止められない 枯れ果ててゆく この大地 空を見上げ願いを込めた 早くこの夢から覚めて 暖かな光を浴びたいな  46億歳のこの星に僕達は命をもらい癒された 築き上げた文明と伴う破壊でそれがもたらす意味は果たして?愛?  青い地球で身に起きた現実を生きる為 戦う子供達 オレンジ色した小さなその花と見つめ合って微笑む  手を繋ぎ合い 悲しみ合い 分かち合い その全てが愛HYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato何故僕に襲いかかるの? 愛に飢えて 震える小さな手 無邪気な笑顔 キラキラな瞳 それなのに巻き込み 潰す大きな手 空を見上げ願いを込めた どこかで僕と同じ子がいませんように  何がキッカケで知らずにひたむきに生きる 運命って何なのかな?  青い地球で身に起きた現実を生きる為 戦う子供達 オレンジ色した小さなその花と見つめ合って微笑む  涙だけでは止められない 枯れ果ててゆく この大地 空を見上げ願いを込めた 早くこの夢から覚めて 暖かな光を浴びたいな  46億歳のこの星に僕達は命をもらい癒された 築き上げた文明と伴う破壊でそれがもたらす意味は果たして?愛?  青い地球で身に起きた現実を生きる為 戦う子供達 オレンジ色した小さなその花と見つめ合って微笑む  手を繋ぎ合い 悲しみ合い 分かち合い その全てが愛
あなたPLATINA LYLIC愛する人の歌を歌いたいと思った あなたの前じゃ出し切れない全ての想いを この歌に託そうとして この歌を歌う  どうしようもないくらい泣ける夜もあった あなたの前じゃ素直になれない自分がいて 分かっているから悔しい  不器用だから うまく言えない あなたにただ スキと言って欲しいだけなのに  歌をこの歌を もしもあなたが聞いているなら 分かって欲しい私の想い全てをかけて あなたを愛してる  不安にもなり悲しくもなり 恋は楽しいばかりじゃない けれど私はあなたとだから ここまで来れたありがとう  理解の上で成り立つ恋を 想い合う事で深まる愛を あなたに気づいて欲しいから 私は歌う この歌を  傷つけられて 泣きくずれた日々 だけど私は 信じている Uh  分かってる分かってる二人はきっと愛し合ってる 恥ずかしがり屋のあなただから きっとうまく言えないんだよね  歌を この歌をもしもあなたが 同じ気持ちで 聞いてくれているのなら 私を離さないで  この歌はこの歌は永遠に愛するあなたに 捧げる歌なの 聞いてる?伝わってる? 私があなたに対する愛をPLATINA LYLICHYIzuIzu・Yuhei愛する人の歌を歌いたいと思った あなたの前じゃ出し切れない全ての想いを この歌に託そうとして この歌を歌う  どうしようもないくらい泣ける夜もあった あなたの前じゃ素直になれない自分がいて 分かっているから悔しい  不器用だから うまく言えない あなたにただ スキと言って欲しいだけなのに  歌をこの歌を もしもあなたが聞いているなら 分かって欲しい私の想い全てをかけて あなたを愛してる  不安にもなり悲しくもなり 恋は楽しいばかりじゃない けれど私はあなたとだから ここまで来れたありがとう  理解の上で成り立つ恋を 想い合う事で深まる愛を あなたに気づいて欲しいから 私は歌う この歌を  傷つけられて 泣きくずれた日々 だけど私は 信じている Uh  分かってる分かってる二人はきっと愛し合ってる 恥ずかしがり屋のあなただから きっとうまく言えないんだよね  歌を この歌をもしもあなたが 同じ気持ちで 聞いてくれているのなら 私を離さないで  この歌はこの歌は永遠に愛するあなたに 捧げる歌なの 聞いてる?伝わってる? 私があなたに対する愛を
あなたにキス柔らかな風暖かな光の中 僕は空を飛んでいた ひと際輝く何かを見つけ出した 急いで急降下 何食わぬ顔で飛び回り 気付いたキミが僕を見上げる 目と目が合って熱くなって だって僕は撃ち落された  あの日の思い出を確認し合う二人の気持ちに 愛が掘り起こされて 何だか嬉しくて ずっと一緒だったなんて  僕とキミで抱き合った キミはどんな顔してるの? 知らなくてもいい事なのかも知れないね 少し寂しい僕には 見えない君からの景色 だから二人は目を閉じて 強く強く抱きしめ合うよ  右手にはキミ 左手にはギター さぁどっちを選ぶの 男のプライドがそうさせるんだ 打ち鳴らせ全開で  どこに行っちゃったんだろ あのさっきまでの僕 振り向いてもそこには 追いかけてた答えに間違いは無いはず 悲しきメロディはキミを求めていた  色んな事を考えた キミの寝顔を見つめて 僕は怖いんだ あぁ自分で自分の先も見えない そんなあなたと居られる事が涙がでるほど幸せさ ありがとう 必ずあなたを幸せに  あなたにキス夢じゃないのさ あの日のキッカケで僕達は これからもずっとずっと この歌を歌い続けるよ  どんな困難て訳じゃないけど これから乗り越えて行くんだから 教科書にも残せる位の 二人の愛を作っていこうね  海も 空も 星も 太陽も あなたと二人でHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato柔らかな風暖かな光の中 僕は空を飛んでいた ひと際輝く何かを見つけ出した 急いで急降下 何食わぬ顔で飛び回り 気付いたキミが僕を見上げる 目と目が合って熱くなって だって僕は撃ち落された  あの日の思い出を確認し合う二人の気持ちに 愛が掘り起こされて 何だか嬉しくて ずっと一緒だったなんて  僕とキミで抱き合った キミはどんな顔してるの? 知らなくてもいい事なのかも知れないね 少し寂しい僕には 見えない君からの景色 だから二人は目を閉じて 強く強く抱きしめ合うよ  右手にはキミ 左手にはギター さぁどっちを選ぶの 男のプライドがそうさせるんだ 打ち鳴らせ全開で  どこに行っちゃったんだろ あのさっきまでの僕 振り向いてもそこには 追いかけてた答えに間違いは無いはず 悲しきメロディはキミを求めていた  色んな事を考えた キミの寝顔を見つめて 僕は怖いんだ あぁ自分で自分の先も見えない そんなあなたと居られる事が涙がでるほど幸せさ ありがとう 必ずあなたを幸せに  あなたにキス夢じゃないのさ あの日のキッカケで僕達は これからもずっとずっと この歌を歌い続けるよ  どんな困難て訳じゃないけど これから乗り越えて行くんだから 教科書にも残せる位の 二人の愛を作っていこうね  海も 空も 星も 太陽も あなたと二人で
あなたへ離れてわかること 当たり前じゃないってこと 離れなきゃわからないこと こんなに見つけたの  どこに居たって いつも心に吹いてる あなたの声 約束の風 今日も心に吹く南風  「あなたの夢は私の夢」って言ってくれたあなたへ あなたが好きなあの星のように 輝いて輝いてみせるから  疲れた体を ソファに預けたまま つけっぱなしのテレビから 流れてきた音  すぐにわかるよ すり込まれた島の声 帰りたくなって 電話をかけた 心 降る雨 傘をさしてくれた  剥がれかけてたあなたの言葉 もう一度貼りなおして 「あなたに代わるモノなんてないの」 そう言ってくれたあの日から  何回も大嫌いになって なりたい自分を消そうとした サヨナラを言えないのは やっぱり大好きだから  「あなたの夢は私の夢」って言ってくれたあなたへ あなたが好きなあの星のように 輝いて輝いてみせるからHYShun NakaShun Naka離れてわかること 当たり前じゃないってこと 離れなきゃわからないこと こんなに見つけたの  どこに居たって いつも心に吹いてる あなたの声 約束の風 今日も心に吹く南風  「あなたの夢は私の夢」って言ってくれたあなたへ あなたが好きなあの星のように 輝いて輝いてみせるから  疲れた体を ソファに預けたまま つけっぱなしのテレビから 流れてきた音  すぐにわかるよ すり込まれた島の声 帰りたくなって 電話をかけた 心 降る雨 傘をさしてくれた  剥がれかけてたあなたの言葉 もう一度貼りなおして 「あなたに代わるモノなんてないの」 そう言ってくれたあの日から  何回も大嫌いになって なりたい自分を消そうとした サヨナラを言えないのは やっぱり大好きだから  「あなたの夢は私の夢」って言ってくれたあなたへ あなたが好きなあの星のように 輝いて輝いてみせるから
あなたみたいになんくるなるのは十九まで まだふりーあしびーしーねー はじかさんど 立派仕事 はまらんと親孝行 いつになったら出来るのかね 本当  会う度に 笑いながら 上手くいかないねぇって 今日はダメでも 明日またやってみればいいさぁ  頑張ってるあなたが あなたが すごく好きです 自分だけが知っている あなたの姿 見つけたよ  たまには顔出すようにしているよ たーやがーって言われたくないからね お腹空いてないって あんしあびたのに うっさきー くわっちー 持ってきよった  話す度に 時代の違いを感じてしまうけれど 話を聞いてると 今より面白いさぁ  ダメージデニムを縫いたがる おばぁの愛がくすぐったい 今の時代にも生きている こんな愛はもっと近くにあるはずよー  こんな時代でも 消えないモノがある 見えないモノほど近くにある ちょっとした事で一日が変わって 初めて出逢う感情が頬を叩く  頑張ってるあなたが あなたがすごく好きです そんな風になりたいな あなたの姿見つけた 笑ってくれるあなたが 叱ってくれるあなたが そばにいてくれるだけで ただそれだけですごく幸せHYShun NakaShun NakaMasanori Sasajiなんくるなるのは十九まで まだふりーあしびーしーねー はじかさんど 立派仕事 はまらんと親孝行 いつになったら出来るのかね 本当  会う度に 笑いながら 上手くいかないねぇって 今日はダメでも 明日またやってみればいいさぁ  頑張ってるあなたが あなたが すごく好きです 自分だけが知っている あなたの姿 見つけたよ  たまには顔出すようにしているよ たーやがーって言われたくないからね お腹空いてないって あんしあびたのに うっさきー くわっちー 持ってきよった  話す度に 時代の違いを感じてしまうけれど 話を聞いてると 今より面白いさぁ  ダメージデニムを縫いたがる おばぁの愛がくすぐったい 今の時代にも生きている こんな愛はもっと近くにあるはずよー  こんな時代でも 消えないモノがある 見えないモノほど近くにある ちょっとした事で一日が変わって 初めて出逢う感情が頬を叩く  頑張ってるあなたが あなたがすごく好きです そんな風になりたいな あなたの姿見つけた 笑ってくれるあなたが 叱ってくれるあなたが そばにいてくれるだけで ただそれだけですごく幸せ
あなたを想う風PLATINA LYLICうまく言葉に出せないでいた 心に嘘を残したまま 遠回しに話す言葉の隙間に あなたを想う風が吹き抜ける  あなたの名を呼び始まる会話が 直ぐに終わりを迎えてしまう 上手にあなたを笑わせたいのに ちっぽけな心が精一杯なんだ  どんな歌を聴いているの? 嫌いな物ってあるのかな? あなたにとって僕は何? いつだってこの思い離れないよ  あなたに出会ったその日から こんなにも あなたに出会って無ければ こんなにも あなたが側に居てくれたから こんなにも幸せ  小さな胸に 生まれた花に 力の限り あなたの為に 抱え切れなくなるほどの 息が出来ないくらい本当の 大きな愛が生まれ続けてる  これってわがままなの? 満たされたい 愛をもっと どうしたら どうしたら あなたを想う風を あなたは受けとめているの? 今もほら聴こえる  あなたに出会ったその日から こんなにも あなたに出会って無ければ こんなにも あなたを思う全てが こんなにも 切なくて  あなたを好きになるって事が こんなにも あなたを愛す事が こんなにも あなたを想う全てが こんなにも嬉しくて こんなにも 幸せ  うまく言葉に出せないでいた あなたを想う風が吹き抜けるPLATINA LYLICHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzatoうまく言葉に出せないでいた 心に嘘を残したまま 遠回しに話す言葉の隙間に あなたを想う風が吹き抜ける  あなたの名を呼び始まる会話が 直ぐに終わりを迎えてしまう 上手にあなたを笑わせたいのに ちっぽけな心が精一杯なんだ  どんな歌を聴いているの? 嫌いな物ってあるのかな? あなたにとって僕は何? いつだってこの思い離れないよ  あなたに出会ったその日から こんなにも あなたに出会って無ければ こんなにも あなたが側に居てくれたから こんなにも幸せ  小さな胸に 生まれた花に 力の限り あなたの為に 抱え切れなくなるほどの 息が出来ないくらい本当の 大きな愛が生まれ続けてる  これってわがままなの? 満たされたい 愛をもっと どうしたら どうしたら あなたを想う風を あなたは受けとめているの? 今もほら聴こえる  あなたに出会ったその日から こんなにも あなたに出会って無ければ こんなにも あなたを思う全てが こんなにも 切なくて  あなたを好きになるって事が こんなにも あなたを愛す事が こんなにも あなたを想う全てが こんなにも嬉しくて こんなにも 幸せ  うまく言葉に出せないでいた あなたを想う風が吹き抜ける
あの日のまま忘れてく君の事を 何時も側に君は居てくれたのに どうして出会った日のように 手を繋げなくなってしまったんだろう  沢山の愛よりも君と出会って あの日感じたものが欲しくて 今更もう遅いのかな?  変わってく季節と共に 少しずつふたり大人になってく 言わなくても分かってるからと もっと君を愛せるのに  沢山の愛よりも君がくれた たったひとつの言葉 聞かせてよ あの場所なら言えるのかな?  もしも君を失えば 重ねる必要は無い毎日 それなのに僕は当たり前のように 君を感じてしまってた  沢山の愛よりも君と出会って あの日感じたものが欲しくて 今更もう  今君の手に触れた時 忘れていた君の手の温もりが 胸を締め付けるよ 君はあの日のままHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato忘れてく君の事を 何時も側に君は居てくれたのに どうして出会った日のように 手を繋げなくなってしまったんだろう  沢山の愛よりも君と出会って あの日感じたものが欲しくて 今更もう遅いのかな?  変わってく季節と共に 少しずつふたり大人になってく 言わなくても分かってるからと もっと君を愛せるのに  沢山の愛よりも君がくれた たったひとつの言葉 聞かせてよ あの場所なら言えるのかな?  もしも君を失えば 重ねる必要は無い毎日 それなのに僕は当たり前のように 君を感じてしまってた  沢山の愛よりも君と出会って あの日感じたものが欲しくて 今更もう  今君の手に触れた時 忘れていた君の手の温もりが 胸を締め付けるよ 君はあの日のまま
アミーゴAh- がむしゃらに生きて この世界に必死につかまって Ah- 悩む声は 空を飛び回って 僕の元へ  上手くいかない 思っている未来と離れてくばかり 夢の中まで 追いかけられて もがき苦しむ  孤独を恐れて 言いたい事も言えない だけど消さない 小さな光 自分を信じて  君のその光が また誰かを動かす力になる だから 笑え!  本気でぶつかってその気が済むまで それがやりたい事ならば 学べ!先へ!進め!  叫べ!自分の世界を思うままに転がせ ありのまま 誰も君にはなれないぜ  終わりなんてないよ 旅はずっとこの先も やがてその光は ホラ、大きく 輝きを増して  君のその光は また誰かを動かす力になる 気付いて 一人じゃない!  君にしかできない事がきっとあるはず 答えはいつもそばに 忘れないで信じる力をHYHideyuki Shinzato・Shun Naka・Izumi NakasoneHideyuki Shinzato・Shun Naka・Izumi NakasoneAh- がむしゃらに生きて この世界に必死につかまって Ah- 悩む声は 空を飛び回って 僕の元へ  上手くいかない 思っている未来と離れてくばかり 夢の中まで 追いかけられて もがき苦しむ  孤独を恐れて 言いたい事も言えない だけど消さない 小さな光 自分を信じて  君のその光が また誰かを動かす力になる だから 笑え!  本気でぶつかってその気が済むまで それがやりたい事ならば 学べ!先へ!進め!  叫べ!自分の世界を思うままに転がせ ありのまま 誰も君にはなれないぜ  終わりなんてないよ 旅はずっとこの先も やがてその光は ホラ、大きく 輝きを増して  君のその光は また誰かを動かす力になる 気付いて 一人じゃない!  君にしかできない事がきっとあるはず 答えはいつもそばに 忘れないで信じる力を
ありがとう悩んだ時 一緒に考えてくれた 泣いた時 一緒に泣いてくれた 困った時 いつも助けてくれて 色んな私をあなたには見せたけど  いつもあなたの笑顔で 救われた自分がいた いつもあなたの笑顔で 幸せになる  不安な時 たくさんの言葉をくれて 辛い時 側に来て支えてくれた ダメな時 ちゃんとしかってくれて 色んなあなたを私も見てきた  いつもあなたの言葉で 救われた自分がいた いつもあなたの言葉で 幸せになる  つまらない時でもあなたと 一緒にいれたら最高にHAPPY ずっと側にいたいあなたと 歌ってこの歌を  いつもあなたの笑顔で 救われた自分がいた いつもあなたの笑顔で 幸せに いつもあなたの言葉で 救われた自分がいた いつもあなたの言葉で 幸せになる 幸せになるHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone悩んだ時 一緒に考えてくれた 泣いた時 一緒に泣いてくれた 困った時 いつも助けてくれて 色んな私をあなたには見せたけど  いつもあなたの笑顔で 救われた自分がいた いつもあなたの笑顔で 幸せになる  不安な時 たくさんの言葉をくれて 辛い時 側に来て支えてくれた ダメな時 ちゃんとしかってくれて 色んなあなたを私も見てきた  いつもあなたの言葉で 救われた自分がいた いつもあなたの言葉で 幸せになる  つまらない時でもあなたと 一緒にいれたら最高にHAPPY ずっと側にいたいあなたと 歌ってこの歌を  いつもあなたの笑顔で 救われた自分がいた いつもあなたの笑顔で 幸せに いつもあなたの言葉で 救われた自分がいた いつもあなたの言葉で 幸せになる 幸せになる
AnswerGOLD LYLIC答えはすでに決まっていたんだと思う 最後の夜を過ごす前からきっと でも、大切なあなたを失う事が 怖かったのは嘘ではなくて真実  全て捧げて尽くしてくれたあなたに 些細な事で何度も傷つけて きっとあなたは私よりも深い闇に溺れていたのに それでも  「ずっと一緒にいてね」 笑顔は曇りもせず 何度も Ah-私をなだめては優しく抱いた だからこそ もう、そこに私はいちゃいけない あなたと Ah- 同じ気持ちでない事 気付いたから  長い月日を過ごしてきたから2人 どこかできっと見失ったものもある 初めはただのそんなキッカケからだった 心配なんてかけたくなくてついた嘘  「そんなに理解出来ないなら…」と言って飛び出してった寒い夜の中 色んな事を2人で乗り越えても疑う心が強くちゃ もう…  支え合ってはいけない 誰かと同じじゃなく 私は Ah- 私の生き方がそこにはあって だから これ以上 側にいても何も出来ない あなたと Ah- 同じ気持ちの昔の私はいない  終わりゆく恋を あなたと共に過ごして やっぱり側には あなたがいてほしい 何度も何度も夜が来るたび  どんなに戻りたくても どんなに寂しくても 私は Ah- あなたのいない世界を選んだ だから苦しくたって きっとこの痛みだって 全ては Ah- 私とあなたの愛し合ってた 証し  「もう一度だけ会いたい」 なんてワガママ あなたが許してくれるなんて思わないGOLD LYLICHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone答えはすでに決まっていたんだと思う 最後の夜を過ごす前からきっと でも、大切なあなたを失う事が 怖かったのは嘘ではなくて真実  全て捧げて尽くしてくれたあなたに 些細な事で何度も傷つけて きっとあなたは私よりも深い闇に溺れていたのに それでも  「ずっと一緒にいてね」 笑顔は曇りもせず 何度も Ah-私をなだめては優しく抱いた だからこそ もう、そこに私はいちゃいけない あなたと Ah- 同じ気持ちでない事 気付いたから  長い月日を過ごしてきたから2人 どこかできっと見失ったものもある 初めはただのそんなキッカケからだった 心配なんてかけたくなくてついた嘘  「そんなに理解出来ないなら…」と言って飛び出してった寒い夜の中 色んな事を2人で乗り越えても疑う心が強くちゃ もう…  支え合ってはいけない 誰かと同じじゃなく 私は Ah- 私の生き方がそこにはあって だから これ以上 側にいても何も出来ない あなたと Ah- 同じ気持ちの昔の私はいない  終わりゆく恋を あなたと共に過ごして やっぱり側には あなたがいてほしい 何度も何度も夜が来るたび  どんなに戻りたくても どんなに寂しくても 私は Ah- あなたのいない世界を選んだ だから苦しくたって きっとこの痛みだって 全ては Ah- 私とあなたの愛し合ってた 証し  「もう一度だけ会いたい」 なんてワガママ あなたが許してくれるなんて思わない
言いわけ男と愛して女忙しい毎日を理由にしないで ただ二人で幸せになりたいの 忙しい毎日を理由にしないで ただあなたと二人で笑ってたかった  自分らしくありたくて 君に全部見せたくて 嫌なとこも含めて知ってほしくて 口約束ばかり言って デカい態度ばかりして 言い訳も正当化してきたけれど たぶんもう耐えられないよな? こんなのフツーじゃないもの 初めはそうじゃなかった 「だけど」なんて言い訳だね  「好きだよ。だからもう一度やり直せるならいっそ…」 うまく言えない心情 ならば甘い言葉やめて  仲良かったあの頃は いろいろ話して 本当にあなたで良かったと 心から思えたよ 有り難くも思えたよ 好きになってよかったと言えたよ だけど、もうそうじゃないわ 昔のアナタはいないね 変わってみせると口では言うけれど いつも繰り返し  「好きだよ。だからもう一度やり直せるならいっそ…」 うまくはいかない恋心 だけど気になる心情  愛してほしい 抱きしめてほしい それが無理ならせめて優しく 「一人でいたい」なんて言うなら 私といる意味なんてないでしょう Ah-伝えるのは こんなにも Ah-難しいとは…思わずにいたよ  「嫌だよ。別れるなんて 今でも大切な人 これからだって変わらず やって行くはずだったのに」  「好きだよ。だからもう一度 何度でもやり直そう」 うまくいかない時も言葉と言葉 繋ぎ合わせ  「好きだよ。ずっと好きだよ」変わらぬ愛、誓ったじゃない 二人なら大丈夫!! “気付く事”を忘れなければ  忙しい毎日を理由にしないで ただ二人で幸せになりたいのHYIzumi NakasoneIzumi NakasoneMasanori Sasaji・RYO TAKAHASHI忙しい毎日を理由にしないで ただ二人で幸せになりたいの 忙しい毎日を理由にしないで ただあなたと二人で笑ってたかった  自分らしくありたくて 君に全部見せたくて 嫌なとこも含めて知ってほしくて 口約束ばかり言って デカい態度ばかりして 言い訳も正当化してきたけれど たぶんもう耐えられないよな? こんなのフツーじゃないもの 初めはそうじゃなかった 「だけど」なんて言い訳だね  「好きだよ。だからもう一度やり直せるならいっそ…」 うまく言えない心情 ならば甘い言葉やめて  仲良かったあの頃は いろいろ話して 本当にあなたで良かったと 心から思えたよ 有り難くも思えたよ 好きになってよかったと言えたよ だけど、もうそうじゃないわ 昔のアナタはいないね 変わってみせると口では言うけれど いつも繰り返し  「好きだよ。だからもう一度やり直せるならいっそ…」 うまくはいかない恋心 だけど気になる心情  愛してほしい 抱きしめてほしい それが無理ならせめて優しく 「一人でいたい」なんて言うなら 私といる意味なんてないでしょう Ah-伝えるのは こんなにも Ah-難しいとは…思わずにいたよ  「嫌だよ。別れるなんて 今でも大切な人 これからだって変わらず やって行くはずだったのに」  「好きだよ。だからもう一度 何度でもやり直そう」 うまくいかない時も言葉と言葉 繋ぎ合わせ  「好きだよ。ずっと好きだよ」変わらぬ愛、誓ったじゃない 二人なら大丈夫!! “気付く事”を忘れなければ  忙しい毎日を理由にしないで ただ二人で幸せになりたいの
いちばん近くにPLATINA LYLIC信じていればきっと伝わる 傷付け合った事も愛へと変わっていく ごめんねの言葉はもういらないよ いつもありがとう  ねぇ初めて出逢った日の事 あなたは覚えてる? 言葉すら交わしてないのに 何故かあなたを近くに感じた  出会いと別れ 失う事の辛さ 悲しみ 痛みを知ったよ 思ってた未来ではないかも知れない それでもあなたに全て捧げよう  信じているからきっと伝わる 辛い事やすれ違う日もたくさんあるけれど また歩き出せる そう思えるのはあなたとだから  自分の居場所を見つけたくて いつもどこかで探してた 一人町を歩いたり 今日も沈む夕日を見つめた  人はさあ 胸にしまいこんだ 言えない悲しみがある それなのに何故か君には全てを 知ってて欲しいとそう思えたんだ  信じていれたらきっと伝わる だけど自分の弱さを認められなくて また傷付けてしまう いちばん近くにいるはずの君なのに  今さあ 夜空に浮かぶ月 どんなに離れていても 近くに感じるよ 同じものを見つめていれば  ごめんねの言葉はもういらない 傷付け合った事が愛へと変わっていく 信じていればきっと伝わる いつもありがとう  私だけが知ってる素敵なものをあなたに 今日見つけた小さな幸せを君だけに 二人で感じてPLATINA LYLICHYHideyuki Shinzato・Izumi NakasoneHideyuki Shinzato・Izumi Nakasone信じていればきっと伝わる 傷付け合った事も愛へと変わっていく ごめんねの言葉はもういらないよ いつもありがとう  ねぇ初めて出逢った日の事 あなたは覚えてる? 言葉すら交わしてないのに 何故かあなたを近くに感じた  出会いと別れ 失う事の辛さ 悲しみ 痛みを知ったよ 思ってた未来ではないかも知れない それでもあなたに全て捧げよう  信じているからきっと伝わる 辛い事やすれ違う日もたくさんあるけれど また歩き出せる そう思えるのはあなたとだから  自分の居場所を見つけたくて いつもどこかで探してた 一人町を歩いたり 今日も沈む夕日を見つめた  人はさあ 胸にしまいこんだ 言えない悲しみがある それなのに何故か君には全てを 知ってて欲しいとそう思えたんだ  信じていれたらきっと伝わる だけど自分の弱さを認められなくて また傷付けてしまう いちばん近くにいるはずの君なのに  今さあ 夜空に浮かぶ月 どんなに離れていても 近くに感じるよ 同じものを見つめていれば  ごめんねの言葉はもういらない 傷付け合った事が愛へと変わっていく 信じていればきっと伝わる いつもありがとう  私だけが知ってる素敵なものをあなたに 今日見つけた小さな幸せを君だけに 二人で感じて
いつかキュンとなる あなたの事思うだけで この胸が熱くなって 私は今、恋をしてる  シュンとなる あなたに会えない日には 携帯を見つめて 時間が経つのを待ってるだけ  ah あなたの愛をどうか 私にだけ向けてくれませんか? お願いよ ずっと  ah もっと夢中になって 私だけを想って 離さないで 離さないで 離さないで  ジンと痛む あなたにとって私は 彼女でもなく 友達とも違うのよね  ギュッとして だって本音をぶつけるたびに あなたの心から私が小さくなってく  ah あなたの愛をどうか 私にだけ向けてくれませんか? お願いよ ずっと  ah 壊れそうなハートに 気づいて触れて選んで 私だけを 愛してよ 愛してよ  あなただけ あなただけ あなただけを見てるのに どうして  ah あなたの愛をどうか 私にだけ向けてくれませんか? お願いよ ずっと  ah もっと夢中になって 私だけを想って 離さないで 離さないで 離さないで  ah 苦しいほどあなたが 悲しいほどあなたが 大好きで 大好きで 大好きでHYIzumi NakasoneIzumi Nakasoneキュンとなる あなたの事思うだけで この胸が熱くなって 私は今、恋をしてる  シュンとなる あなたに会えない日には 携帯を見つめて 時間が経つのを待ってるだけ  ah あなたの愛をどうか 私にだけ向けてくれませんか? お願いよ ずっと  ah もっと夢中になって 私だけを想って 離さないで 離さないで 離さないで  ジンと痛む あなたにとって私は 彼女でもなく 友達とも違うのよね  ギュッとして だって本音をぶつけるたびに あなたの心から私が小さくなってく  ah あなたの愛をどうか 私にだけ向けてくれませんか? お願いよ ずっと  ah 壊れそうなハートに 気づいて触れて選んで 私だけを 愛してよ 愛してよ  あなただけ あなただけ あなただけを見てるのに どうして  ah あなたの愛をどうか 私にだけ向けてくれませんか? お願いよ ずっと  ah もっと夢中になって 私だけを想って 離さないで 離さないで 離さないで  ah 苦しいほどあなたが 悲しいほどあなたが 大好きで 大好きで 大好きで
いつまでたっても女の子最近の恋愛事情なんて 全然わかんない もうかれこれ恋したのは 一体いつだろう 今さら 誰にも言えないよ このまま 一人で過ごしてくの?  あの子が「ねぇきいて」って言うの WOW... 知らない恋のABCなのに WOW...  胸をときめかすような 人に出会う日は来るのかな? 心は熱く燃えたい 女の子だもの  恋するドラマを見ては 自分と重ねて 泣いたり笑ったり出来るの 本当のことのように 今さら 恋がこわいなんて 心の声 誰にも知られたくない  あの子が「ねぇきいて」って言うの WOW... 知らない恋のABCなのに WOW...  胸を締め付けるようなに 人に出会う日は来るのかな? 心は焦るばかりよ 女の子だもの  今さら 自分から行けないよ このまま 時だけが過ぎてゆく  周りはみんなHAPPYになって WOW... お一人様の気分なんて WOW...  あの子が「ねぇきいて」って言うの WOW... 知らない恋のABCなのに WOW...  胸をときめかすような 人に出会う日は来るのかな? 心は熱く燃えたい 女の子だもの  いつまでたっても女の子 いつまでたっても女の子HYIzumi NakasoneIzumi Nakasone最近の恋愛事情なんて 全然わかんない もうかれこれ恋したのは 一体いつだろう 今さら 誰にも言えないよ このまま 一人で過ごしてくの?  あの子が「ねぇきいて」って言うの WOW... 知らない恋のABCなのに WOW...  胸をときめかすような 人に出会う日は来るのかな? 心は熱く燃えたい 女の子だもの  恋するドラマを見ては 自分と重ねて 泣いたり笑ったり出来るの 本当のことのように 今さら 恋がこわいなんて 心の声 誰にも知られたくない  あの子が「ねぇきいて」って言うの WOW... 知らない恋のABCなのに WOW...  胸を締め付けるようなに 人に出会う日は来るのかな? 心は焦るばかりよ 女の子だもの  今さら 自分から行けないよ このまま 時だけが過ぎてゆく  周りはみんなHAPPYになって WOW... お一人様の気分なんて WOW...  あの子が「ねぇきいて」って言うの WOW... 知らない恋のABCなのに WOW...  胸をときめかすような 人に出会う日は来るのかな? 心は熱く燃えたい 女の子だもの  いつまでたっても女の子 いつまでたっても女の子
イツメン最近これと言って楽しい事 嬉しい事がある訳でもない ただ、ただ 大きな流れにのって うまい事なんとか毎日を過ごして  Hey Yeah!! こんな風に大きな声で騒ぎたい Hey Yeah!! あの頃のメンバーどうしてるかな  いつもバカばかりしてはしゃいでた 昔がすごく恋しいよ 夢を叶えるため離れた あの子の歌だけが聞こえる inside my car  今日も…明日も…って嫌な事だけが目につく 努力なんて嫌だからフツーでいい でも、そのフツーの現状がまた嫌になる  Hey Yeah!! こんな風によく皆で歌ってた Hey Yeah!! 時がたち変わっても忘れない 大切な思い出  いつもバカばかりしてはしゃいでた 昔がすごく恋しいよ おちゃらけてばかりいたあの子も 今じゃ2人の立派なママ 凄いね そうやって大人になってく いつまでも いつまでも同じではいられない  いつもバカばかりしてはしゃいでた 昔がすごく愛しいよ だけど今でも 何かあればすぐに飛んできて 笑わせてくれる  いつもバカばかりしてた皆は 私の自慢のベストフレンド だから私も 頑張らなくちゃ 毎日を楽しんでた あの頃の自分のようにHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone最近これと言って楽しい事 嬉しい事がある訳でもない ただ、ただ 大きな流れにのって うまい事なんとか毎日を過ごして  Hey Yeah!! こんな風に大きな声で騒ぎたい Hey Yeah!! あの頃のメンバーどうしてるかな  いつもバカばかりしてはしゃいでた 昔がすごく恋しいよ 夢を叶えるため離れた あの子の歌だけが聞こえる inside my car  今日も…明日も…って嫌な事だけが目につく 努力なんて嫌だからフツーでいい でも、そのフツーの現状がまた嫌になる  Hey Yeah!! こんな風によく皆で歌ってた Hey Yeah!! 時がたち変わっても忘れない 大切な思い出  いつもバカばかりしてはしゃいでた 昔がすごく恋しいよ おちゃらけてばかりいたあの子も 今じゃ2人の立派なママ 凄いね そうやって大人になってく いつまでも いつまでも同じではいられない  いつもバカばかりしてはしゃいでた 昔がすごく愛しいよ だけど今でも 何かあればすぐに飛んできて 笑わせてくれる  いつもバカばかりしてた皆は 私の自慢のベストフレンド だから私も 頑張らなくちゃ 毎日を楽しんでた あの頃の自分のように
うけんビーチ少し肌寒い夜に 赤い自転車で駆け抜ける二人 たわいない話が静かな夜をそっと暖め続ける  君はそばで笑って僕を見てる なんだか寂しくなった 過ぎ行く時間の早さに  この広い世界で君に出会って 大切な時間をともに喜びを感じながら 長い道のりも二人で手を取り合って 歩いて行けたらいい  追われる日の中 少し疲れたら君をいつも思い出す 君といる時はいつもの 僕のままでいられる気がする  限りある時間の旅路で僕は 何かを残して行けるかな? 健気に生きて行けるかな?  今だから出来る事がきっとある なんだっていい 形じゃなく言葉でも笑顔でも それを誰かに渡すことで 僕の意味を知れたらいい  いくつもの夢や希望が 今日も世界を動かして行くんだ 君もその中の一人という事 忘れずに歩いて行こうよ 明日に夢を見て  どんな時だって笑っていたいけど 時には辛くなって落ち込む日は誰にもある だけど大切な今を見失わぬよう 自分信じて  もしも君が心に寂しさを感じたら 大きく息を吸って同じ夜空に星を見て 遠く離れてそばには居れないけど 僕らは繋がってる  僕らは繋がってるHYYuhei MiyazatoYuhei Miyazato少し肌寒い夜に 赤い自転車で駆け抜ける二人 たわいない話が静かな夜をそっと暖め続ける  君はそばで笑って僕を見てる なんだか寂しくなった 過ぎ行く時間の早さに  この広い世界で君に出会って 大切な時間をともに喜びを感じながら 長い道のりも二人で手を取り合って 歩いて行けたらいい  追われる日の中 少し疲れたら君をいつも思い出す 君といる時はいつもの 僕のままでいられる気がする  限りある時間の旅路で僕は 何かを残して行けるかな? 健気に生きて行けるかな?  今だから出来る事がきっとある なんだっていい 形じゃなく言葉でも笑顔でも それを誰かに渡すことで 僕の意味を知れたらいい  いくつもの夢や希望が 今日も世界を動かして行くんだ 君もその中の一人という事 忘れずに歩いて行こうよ 明日に夢を見て  どんな時だって笑っていたいけど 時には辛くなって落ち込む日は誰にもある だけど大切な今を見失わぬよう 自分信じて  もしも君が心に寂しさを感じたら 大きく息を吸って同じ夜空に星を見て 遠く離れてそばには居れないけど 僕らは繋がってる  僕らは繋がってる
AM11:00MILLION LYLIC「目を覚ましてよ」君の声が 僕を包み Yeah 窓を開けて そよ風が君の髪をなびく 部屋から出る 僕の腕を つかみながら 君は 「もう少しだけ」「もう少しだけ」と 僕に君はつぶやく  この世界が闇に染まる前にこの思いを  だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように  窓から見下ろす街並みは 騒がしくて Yeah どこか遠く誰もいない場所へと あなたと二人 このまま時を止めてどこか遠く 誰もいない場所へ このまま時が二人を連れ去ってくれてもいいから  そうだ! こんな晴れた日にはどこかへ行こうか 車飛ばし君のとこヘ エンジン テンション 車のステレオ 全てのコンディション 文句なし 体揺らしながら 鼻歌歌いながら Let' go to hunney's house 到着 ララ 後はそばに君が座るだけ 気持ちだけすでに最前線だぜ  君と見る 海、山、川、道は いつもと違ってマジ新鮮だ 高ぶる感情押さえ クールに君の目を引くために マジ紳士的に どこまでも続く道 君と僕もこの道と同じ感じ いつまでも二人で歩いていこう なんて言えるはずない  でも君が好き  この世界が闇に染まる前にこの思いを  だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように  だから......  君がそばにいるだけで 僕はまた進むことが出来て また新たな力を手に入れるんだ  だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように  だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますようにMILLION LYLICHYTUNTUN「目を覚ましてよ」君の声が 僕を包み Yeah 窓を開けて そよ風が君の髪をなびく 部屋から出る 僕の腕を つかみながら 君は 「もう少しだけ」「もう少しだけ」と 僕に君はつぶやく  この世界が闇に染まる前にこの思いを  だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように  窓から見下ろす街並みは 騒がしくて Yeah どこか遠く誰もいない場所へと あなたと二人 このまま時を止めてどこか遠く 誰もいない場所へ このまま時が二人を連れ去ってくれてもいいから  そうだ! こんな晴れた日にはどこかへ行こうか 車飛ばし君のとこヘ エンジン テンション 車のステレオ 全てのコンディション 文句なし 体揺らしながら 鼻歌歌いながら Let' go to hunney's house 到着 ララ 後はそばに君が座るだけ 気持ちだけすでに最前線だぜ  君と見る 海、山、川、道は いつもと違ってマジ新鮮だ 高ぶる感情押さえ クールに君の目を引くために マジ紳士的に どこまでも続く道 君と僕もこの道と同じ感じ いつまでも二人で歩いていこう なんて言えるはずない  でも君が好き  この世界が闇に染まる前にこの思いを  だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように  だから......  君がそばにいるだけで 僕はまた進むことが出来て また新たな力を手に入れるんだ  だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように  だからお願い 僕のそばにいてくれないか 君が好きだから この思いが君に届くように 願いが叶いますように
HY SUMMER吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら  今年も到来So nice!! summer season all right yeah!! ノリノリ車に飛び乗り出動 開ける手動窓 いつもより入る力 1からどんどんあげるギア 今日は何をしようか?? 眩しいほどに晴れた空  着る服を選ぶように数あるHobby 選ぶHoliday morning 軽快な足取りノリノリララ何しようかな? チームワークのサバゲーファイト! 腕次第だなトップウォーター ノンストップコーナー攻めるRC・バギー・サーフィンToday's funny  高鳴る鼓動と漂うmusicステレオ また今日も楽しい1日が始まる 窓を開けてさぁ 吸い込め夏の風  吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら  快晴の空だ太陽が照らす きっとみんな集まっているな 今日はちょっと女らしく作ってみよう! お昼のランチ♪ とにかく今日は嬉しい休み あの海へ行こう気分もいいし 今から向かうから待っててUsual member 飛ばすよNew car!!  訳もなく笑い みんなで騒いで遊ぼう 悩みなんて忘れて過ごそう! 今を楽しむ事も大切なの  あっという間に時が過ぎて行く その瞬間を その一瞬を さぁ外へ出て目の前にある全てを感じられるように  吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら  吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら 吹き抜ける風感じながら 飛び込め夏の海へ 焼けるほどに太陽浴びて 踊れ! さぁ夏の島で!!  釣りでもしようか?? YEAH!! 青い空 青い海 BBQはどう?? YEAH!! 夕陽が沈む海を背に 花火もどう?? YEAH!! 楽しく過ごす今日という日をHYIzumi Nakasone・Hideyuki ShinzatoIzumi Nakasone・Hideyuki Shinzato吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら  今年も到来So nice!! summer season all right yeah!! ノリノリ車に飛び乗り出動 開ける手動窓 いつもより入る力 1からどんどんあげるギア 今日は何をしようか?? 眩しいほどに晴れた空  着る服を選ぶように数あるHobby 選ぶHoliday morning 軽快な足取りノリノリララ何しようかな? チームワークのサバゲーファイト! 腕次第だなトップウォーター ノンストップコーナー攻めるRC・バギー・サーフィンToday's funny  高鳴る鼓動と漂うmusicステレオ また今日も楽しい1日が始まる 窓を開けてさぁ 吸い込め夏の風  吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら  快晴の空だ太陽が照らす きっとみんな集まっているな 今日はちょっと女らしく作ってみよう! お昼のランチ♪ とにかく今日は嬉しい休み あの海へ行こう気分もいいし 今から向かうから待っててUsual member 飛ばすよNew car!!  訳もなく笑い みんなで騒いで遊ぼう 悩みなんて忘れて過ごそう! 今を楽しむ事も大切なの  あっという間に時が過ぎて行く その瞬間を その一瞬を さぁ外へ出て目の前にある全てを感じられるように  吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら  吹き抜ける風感じながら この道を走り抜ける 眩しい光共にBGM上げて行こう 歌いながら 吹き抜ける風感じながら 飛び込め夏の海へ 焼けるほどに太陽浴びて 踊れ! さぁ夏の島で!!  釣りでもしようか?? YEAH!! 青い空 青い海 BBQはどう?? YEAH!! 夕陽が沈む海を背に 花火もどう?? YEAH!! 楽しく過ごす今日という日を
エールあぁー 僕達の明日はもっと高く 飛べると信じて行こうじゃないか  僕だからこその未来がきっとあると信じたい だからどんなに苦しくても 流す汗と涙 僕だけのためではなく 大切なあなたを守りたい  自分のことを好きになれない でも私を見つめる あなたの目が大好きよ  あぁー 僕達の明日はもっと高く 飛べると信じて行こうじゃないか  自分だけどうしてこんな目に 合わなくちゃいけないって僕の胸に 大丈夫!そばにいるよ あなたが僕にしてくれたように  あなたにあたってしまう駄目な時もあるけど 抱きしめてくれる あなたのために何ができるの  あぁー あの日のことを思いだして 僕があなたに誓った言葉を  できるかできないか そんなことより大事な あなたと踏み出す 一歩できっと未来が繋がっていくから  ねぇ その窓から今何が見えるの 早くおいでよ 僕のところへ  あぁー 僕達の明日はもっと高く 飛べると信じて行こうじゃないか 夢のまた夢に  飛べ 飛べ 飛べ もっと高く 泣き笑い 悲しみを越えて 不安を材料にして 消えない火を灯せ 僕らの未来へHYHideyuki Shinzato・Shun NakaHideyuki ShinzatoMasanori Sasajiあぁー 僕達の明日はもっと高く 飛べると信じて行こうじゃないか  僕だからこその未来がきっとあると信じたい だからどんなに苦しくても 流す汗と涙 僕だけのためではなく 大切なあなたを守りたい  自分のことを好きになれない でも私を見つめる あなたの目が大好きよ  あぁー 僕達の明日はもっと高く 飛べると信じて行こうじゃないか  自分だけどうしてこんな目に 合わなくちゃいけないって僕の胸に 大丈夫!そばにいるよ あなたが僕にしてくれたように  あなたにあたってしまう駄目な時もあるけど 抱きしめてくれる あなたのために何ができるの  あぁー あの日のことを思いだして 僕があなたに誓った言葉を  できるかできないか そんなことより大事な あなたと踏み出す 一歩できっと未来が繋がっていくから  ねぇ その窓から今何が見えるの 早くおいでよ 僕のところへ  あぁー 僕達の明日はもっと高く 飛べると信じて行こうじゃないか 夢のまた夢に  飛べ 飛べ 飛べ もっと高く 泣き笑い 悲しみを越えて 不安を材料にして 消えない火を灯せ 僕らの未来へ
男前自信など無い続きなんて無い 闇を恐れることすら知らない 枯れ果てた砂漠のように 荒れ狂う 砂嵐のように 何 君は突っ立ってんだ 先の事なんて分かるはずない 君はもう 地球というピッチに立ってんだ  飛べ 飛べ 誰よりも高く飛べ  自分に出来ない事に気を取られて 崩れて行くばかりで 頭で考えるな 心で感じろ 惑わされるな あの時の足跡を確かめよう 今だ 今しかないんだ 本当の勇気さえあれば 何も恐れる事はないから  飛べ 飛べ 誰よりも高く飛べ  飛べ 飛べ 誰よりも高く飛ベ  さあ 皆騒ぎな 音にのってけ PUT YOUR HANDS 今はまだ これからさ  さあ 皆騒ぎな 音にのってけ PUT YOUR HANDS 今はまだ これからさ  飛べ 飛べ 誰よりも高く飛べ  飛べ 飛べ 誰よりも高く飛べ  さあ 皆騒ぎな 音にのってけ PUT YOUR HANDS 今はまだ これからさ  さあ 皆騒ぎな 音にのってけ PUT YOUR HANDS 今はまだ これからさHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato自信など無い続きなんて無い 闇を恐れることすら知らない 枯れ果てた砂漠のように 荒れ狂う 砂嵐のように 何 君は突っ立ってんだ 先の事なんて分かるはずない 君はもう 地球というピッチに立ってんだ  飛べ 飛べ 誰よりも高く飛べ  自分に出来ない事に気を取られて 崩れて行くばかりで 頭で考えるな 心で感じろ 惑わされるな あの時の足跡を確かめよう 今だ 今しかないんだ 本当の勇気さえあれば 何も恐れる事はないから  飛べ 飛べ 誰よりも高く飛べ  飛べ 飛べ 誰よりも高く飛ベ  さあ 皆騒ぎな 音にのってけ PUT YOUR HANDS 今はまだ これからさ  さあ 皆騒ぎな 音にのってけ PUT YOUR HANDS 今はまだ これからさ  飛べ 飛べ 誰よりも高く飛べ  飛べ 飛べ 誰よりも高く飛べ  さあ 皆騒ぎな 音にのってけ PUT YOUR HANDS 今はまだ これからさ  さあ 皆騒ぎな 音にのってけ PUT YOUR HANDS 今はまだ これからさ
Oh! AIWO歌おうよ Oh! AIWO キミの言葉で Oh! AIWO 響かせて Oh! AIWO みんな一緒に Oh! AIWO  手を叩いたら Clap Clap Clap 足を鳴らせば Step Step Step お腹に触れて Touch Touch Touch 最後はキミの好きな音で  歌おうよ Oh! AIWO キミの言葉で Oh! AIWO 響かせて Oh! AIWO みんな一緒に Oh! AIWO  怒った時は Smile Smile Smile 悲しい時は Laugh Laugh Laugh 楽しい時は Dance Dance Dance 最後はキミの好きな顔で  歌おうよ Oh! AIWO キミの言葉で Oh! AIWO 響かせて Oh! AIWO みんな一緒に Oh! AIWO  歌おうよ Oh! AIWO キミの言葉で Oh! AIWO 伝えたい Oh! AIWO 音のない世界でも Oh! AIWO  ここは音の島 ガザダバブーHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone歌おうよ Oh! AIWO キミの言葉で Oh! AIWO 響かせて Oh! AIWO みんな一緒に Oh! AIWO  手を叩いたら Clap Clap Clap 足を鳴らせば Step Step Step お腹に触れて Touch Touch Touch 最後はキミの好きな音で  歌おうよ Oh! AIWO キミの言葉で Oh! AIWO 響かせて Oh! AIWO みんな一緒に Oh! AIWO  怒った時は Smile Smile Smile 悲しい時は Laugh Laugh Laugh 楽しい時は Dance Dance Dance 最後はキミの好きな顔で  歌おうよ Oh! AIWO キミの言葉で Oh! AIWO 響かせて Oh! AIWO みんな一緒に Oh! AIWO  歌おうよ Oh! AIWO キミの言葉で Oh! AIWO 伝えたい Oh! AIWO 音のない世界でも Oh! AIWO  ここは音の島 ガザダバブー
OceanLet's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean  海で二人立ち止まったまま 波の声 風の声 聞いてる ただ太陽が沈むまで二人 まだ辺りは君と二人だった 月の光が照らし出して 海に星空映しだして願い出した 星に手をかざし光りだした 君と二人  「幸せになりたいなあ」なんて 思わない人は地球にはいない だから必死で頑張ってんだ 嫌な光が届かない 場所を見つけだそう 自分の力信じて 過ち犯したことリセットして ためして自分にあったものを 探すのもいいんじゃないか キミは砂浜にしゃがみこんで 手のひらいっぱい色とりどりの貝で あの頃に戻った輝く瞳 なんだかね光取り戻すよ ほらごらんよその花が 美しく見えるのは めいいっぱい せいいっぱい 自分の愛をうけ またほかの力をこめて  海で二人立ち止まったまま 波の声 風の声 聞いてる ただ太陽が沈むまで二人 まだ辺りは君と二人だった 月の光が照らし出して 海に星空映しだして 願い出した 星に手をかざし 光りだした  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean  キミは砂浜にしゃがみこんで 手のひらいっぱい色とりどりの貝で あの頃に戻った輝く瞳 なんだかね光取り戻すよ 「幸せになりたいなあ」なんて 思わない人は地球にはいない だから必死で頑張ってんだ 嫌な光が届かない場所を見つけだそう 自分の力信じて過ち犯したことリセットして ためして自分にあったものを探すのも  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  ほらごらんよその花が 美しく見えるのは めいいっぱい せいいっぱい 自分の愛をうけ またほかの力をこめて  Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love oceanHYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoHYLet's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean  海で二人立ち止まったまま 波の声 風の声 聞いてる ただ太陽が沈むまで二人 まだ辺りは君と二人だった 月の光が照らし出して 海に星空映しだして願い出した 星に手をかざし光りだした 君と二人  「幸せになりたいなあ」なんて 思わない人は地球にはいない だから必死で頑張ってんだ 嫌な光が届かない 場所を見つけだそう 自分の力信じて 過ち犯したことリセットして ためして自分にあったものを 探すのもいいんじゃないか キミは砂浜にしゃがみこんで 手のひらいっぱい色とりどりの貝で あの頃に戻った輝く瞳 なんだかね光取り戻すよ ほらごらんよその花が 美しく見えるのは めいいっぱい せいいっぱい 自分の愛をうけ またほかの力をこめて  海で二人立ち止まったまま 波の声 風の声 聞いてる ただ太陽が沈むまで二人 まだ辺りは君と二人だった 月の光が照らし出して 海に星空映しだして 願い出した 星に手をかざし 光りだした  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean  キミは砂浜にしゃがみこんで 手のひらいっぱい色とりどりの貝で あの頃に戻った輝く瞳 なんだかね光取り戻すよ 「幸せになりたいなあ」なんて 思わない人は地球にはいない だから必死で頑張ってんだ 嫌な光が届かない場所を見つけだそう 自分の力信じて過ち犯したことリセットして ためして自分にあったものを探すのも  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  駆け出した 夢をつかみに行きました 急いだ 何処までも続く道を 自分の翼大きく広げ飛び立った 虹をこえ…  ほらごらんよその花が 美しく見えるのは めいいっぱい せいいっぱい 自分の愛をうけ またほかの力をこめて  Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean Let's go everybody Let's go to the love ocean
オーレ別れを惜しむかのように 冷たい風が吹く 30回目の春を迎える またギターケースを握って 僕の仲間に会いに行くさ 伝えたいキミにサンキューを  悲しみの意味 喜びの意味 今強く感じるんだ 遠回りしちゃったなんて そんな考えは消し去って  走れ 走れ 走れ 限界まで この胸に誓った確かな答えを持って 夢が夢で 僕が僕で 終わらせてしまわないように  人は同じ状況になって 気付く生き物なのさ この歌は気休めに聞こえるの? でもギターケースを握って 僕が見た愛の結晶を 伝えたい愛するキミに  一人にしないで 目を閉じるだけで 今すごく不安なんだ 全てを背負って進む そんな考えは消し去って  走れ 走れ 走れ 続く道を 僕達でいくつもゴールを作っていこう 一度 一秒 一つ 一生 僕の名をどこかに残せるように  雲の隙間から まっすぐに突き刺さる とてもきれいな光だ そこに燃え続けるものが あるのさ僕の中にも  走れ 走れ 走れ 限界まで この胸に誓った確かな答えを持って 夢が夢で 僕が僕で 終わらせてたまるか  一度でいい 一秒でいい 一つでも 一生 僕の名をどこかに残せるようにHYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoMasanori Sasaji別れを惜しむかのように 冷たい風が吹く 30回目の春を迎える またギターケースを握って 僕の仲間に会いに行くさ 伝えたいキミにサンキューを  悲しみの意味 喜びの意味 今強く感じるんだ 遠回りしちゃったなんて そんな考えは消し去って  走れ 走れ 走れ 限界まで この胸に誓った確かな答えを持って 夢が夢で 僕が僕で 終わらせてしまわないように  人は同じ状況になって 気付く生き物なのさ この歌は気休めに聞こえるの? でもギターケースを握って 僕が見た愛の結晶を 伝えたい愛するキミに  一人にしないで 目を閉じるだけで 今すごく不安なんだ 全てを背負って進む そんな考えは消し去って  走れ 走れ 走れ 続く道を 僕達でいくつもゴールを作っていこう 一度 一秒 一つ 一生 僕の名をどこかに残せるように  雲の隙間から まっすぐに突き刺さる とてもきれいな光だ そこに燃え続けるものが あるのさ僕の中にも  走れ 走れ 走れ 限界まで この胸に誓った確かな答えを持って 夢が夢で 僕が僕で 終わらせてたまるか  一度でいい 一秒でいい 一つでも 一生 僕の名をどこかに残せるように
帰り道いつもの帰り道 止まない雨と優しいメロディーが僕を包み込む 懐かしさに少しよいしれて君を見た 変わらない いつもの君だった  あの時の僕はもう何も見えなくなっていて 笑う僕は君のいない日々の寂しさを紛らわす 前を向いて歩くけどなんだかぎこちなくて 振り返って君を探すけど もう僕は一人  戻れないあの頃の二人には 今ならばわかる事もあるのに  陽のあたる夕暮れに 何度も同じ話して 語り合った二人の夢は 褪せる事なく生き続ける  きっとまた運命があるのなら 笑う君に出会える日が来るはず  いつからだろう君の思いに 答えられず冷たい僕 向き合って気持ちを言えない自分が 僕らを過去に変えてしまったんだ  最後に言ってたね 君の気持ちを ひとつの言葉も答えられない僕は サヨナラも目を見れず去っていった あの日の夜に僕らは止まった  君が離れる最後の時まで僕は 君への気持ちに気付かない もう戻らない 気付いた時には姿はなく ずっと支えてくれた君を思いだして たまらなく寂しくなった  「ごめんね」って言えないあの時の僕が 今でもずっとずっと止まって消えない 今ならとは決して言わないけど 君にありがとうって言えるように  いつもの帰り道 晴れ渡る空と優しいメロディーが僕を包み込む あたらしい風に吹かれ僕は歩き出した 君に話した夢に向かってHYYuhei Miyazato・Izumi NakasoneYuhei Miyazato・Izumi Nakasoneいつもの帰り道 止まない雨と優しいメロディーが僕を包み込む 懐かしさに少しよいしれて君を見た 変わらない いつもの君だった  あの時の僕はもう何も見えなくなっていて 笑う僕は君のいない日々の寂しさを紛らわす 前を向いて歩くけどなんだかぎこちなくて 振り返って君を探すけど もう僕は一人  戻れないあの頃の二人には 今ならばわかる事もあるのに  陽のあたる夕暮れに 何度も同じ話して 語り合った二人の夢は 褪せる事なく生き続ける  きっとまた運命があるのなら 笑う君に出会える日が来るはず  いつからだろう君の思いに 答えられず冷たい僕 向き合って気持ちを言えない自分が 僕らを過去に変えてしまったんだ  最後に言ってたね 君の気持ちを ひとつの言葉も答えられない僕は サヨナラも目を見れず去っていった あの日の夜に僕らは止まった  君が離れる最後の時まで僕は 君への気持ちに気付かない もう戻らない 気付いた時には姿はなく ずっと支えてくれた君を思いだして たまらなく寂しくなった  「ごめんね」って言えないあの時の僕が 今でもずっとずっと止まって消えない 今ならとは決して言わないけど 君にありがとうって言えるように  いつもの帰り道 晴れ渡る空と優しいメロディーが僕を包み込む あたらしい風に吹かれ僕は歩き出した 君に話した夢に向かって
帰る場所GOLD LYLICそっと目をあけてみれば 輝く星たちを見ることができる 海や空、雲、大地が 違って見えるんだ どんな場所より 寂しい時、何を思う? あの島の温かさ  母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を… 人を愛し、時を愛して 愛に溢れてやまない島の歌を  離れてみたから分かるんだ 本当に大切な生まれ故郷を 海や空、雲、大地が教えてくれたんだ 当たり前はないと 嬉しい時、何を思う? あの島で過ごした事  母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を… 人を愛し、時を愛して 愛に溢れてやまない島の歌を  泣きたい時、何を思う? あの島でAh―歌った夜  母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を 人を愛し、時を愛して 愛に溢れて やまない島の歌を  うちなーの心、忘れるなよ うちなーの歌を忘れるなよ 響けよ響けエイサーの音 この島の夜に魂の音を…GOLD LYLICHYIzumi NakasoneIzumi NakasoneMasanori Sasajiそっと目をあけてみれば 輝く星たちを見ることができる 海や空、雲、大地が 違って見えるんだ どんな場所より 寂しい時、何を思う? あの島の温かさ  母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を… 人を愛し、時を愛して 愛に溢れてやまない島の歌を  離れてみたから分かるんだ 本当に大切な生まれ故郷を 海や空、雲、大地が教えてくれたんだ 当たり前はないと 嬉しい時、何を思う? あの島で過ごした事  母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を… 人を愛し、時を愛して 愛に溢れてやまない島の歌を  泣きたい時、何を思う? あの島でAh―歌った夜  母なる島の歌を歌おう わったーの島の沖縄の歌を 人を愛し、時を愛して 愛に溢れて やまない島の歌を  うちなーの心、忘れるなよ うちなーの歌を忘れるなよ 響けよ響けエイサーの音 この島の夜に魂の音を…
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
革命HY魂、具現化、更に突き進み 時代は進化 間近に迫る世紀末眼下 行こうか 次の時代目指し さあ進もうか  更なる革命目指し Hip hop進化 これが本物だ マジでノージョークだ 最強と最高を入り交じて最高調 Time is moneyをモットーにかますショット 常に前にあるものは壁か それを打ち砕くものが革命か 間近に迫る世紀末眼下 千年に一度の魂具現化  常に前進ってのがHYの精神 かます真の力 降りかざし新しい時代を予言 HY 曲げずに進む信念 HYの発想からなる存在感 発狂し続けるハスラーにハラショ It's show time 時代を塗り替えろ 共に進もう 行こうHip hop road  HY魂、具現化、更に突き進み 時代は進化 間近に迫る世紀末眼下 行こうか 次の時代目指し さあ進もうか  Yo! 弾丸のように突き進む時代は進化 HY昇華 ボンネットを揺るがすベース音全開 世界を震感Hip hop万歳 Japanese Rapper マジで幅きかす まわす まかす ターンテーブル華麗なスクラッチビートをキャッチ 暗闇から光る誇りのバッチ  常に前進ってのがHYの精神 かます真の力 降りかざし新しい時代を予言 HY 曲げずに進む信念 HYの発想からなる存在感 発狂し続けるハスラーにハラショ It's show time 時代を塗り替えろ 共に進もう 行こうHip hop road  HY魂、具現化、更に突き進み 時代は進化 間近に迫る世紀末眼下 行こうか 次の時代目指し さあ進もうか  次の時代目指しさあ進もうか  HY魂、具現化、更に突き進み 時代は進化 間近に迫る世紀末眼下 行こうか 次の時代目指し さあ進もうかHYTunTunHYHY魂、具現化、更に突き進み 時代は進化 間近に迫る世紀末眼下 行こうか 次の時代目指し さあ進もうか  更なる革命目指し Hip hop進化 これが本物だ マジでノージョークだ 最強と最高を入り交じて最高調 Time is moneyをモットーにかますショット 常に前にあるものは壁か それを打ち砕くものが革命か 間近に迫る世紀末眼下 千年に一度の魂具現化  常に前進ってのがHYの精神 かます真の力 降りかざし新しい時代を予言 HY 曲げずに進む信念 HYの発想からなる存在感 発狂し続けるハスラーにハラショ It's show time 時代を塗り替えろ 共に進もう 行こうHip hop road  HY魂、具現化、更に突き進み 時代は進化 間近に迫る世紀末眼下 行こうか 次の時代目指し さあ進もうか  Yo! 弾丸のように突き進む時代は進化 HY昇華 ボンネットを揺るがすベース音全開 世界を震感Hip hop万歳 Japanese Rapper マジで幅きかす まわす まかす ターンテーブル華麗なスクラッチビートをキャッチ 暗闇から光る誇りのバッチ  常に前進ってのがHYの精神 かます真の力 降りかざし新しい時代を予言 HY 曲げずに進む信念 HYの発想からなる存在感 発狂し続けるハスラーにハラショ It's show time 時代を塗り替えろ 共に進もう 行こうHip hop road  HY魂、具現化、更に突き進み 時代は進化 間近に迫る世紀末眼下 行こうか 次の時代目指し さあ進もうか  次の時代目指しさあ進もうか  HY魂、具現化、更に突き進み 時代は進化 間近に迫る世紀末眼下 行こうか 次の時代目指し さあ進もうか
風になって花になって特別だった君は初めから 僕は急いで好きになってく 運命なんて信じたくなかったのに信じている  あの日から僕の言葉にはいつも君がいて今吹く  風になって君に会いに行くよ 両手を広げ僕を待っていて  特別だった誰より強く 光っていて眩しく見えた あなた以外の人はいないと何かが確信に変わる  気付いた時にはあなたを帆にして大きな波も越えてきた  花になってあなたを包むよ 鮮やかに咲いて笑顔にさせるから  君に出会えてよかった 君を知れてよかった 君がいたから強くなれた 君を愛してよかった  風になって君に会いに行くよ 両手を広げ僕を待っていて  花になってあなたを包むよ 鮮やかに咲いて笑顔にさせるから  特別だった君は初めから 特別だった誰より強くHYHideyuki Shinzato・Izumi NakasoneHideyuki ShinzatoDaisuke Kawaguchi特別だった君は初めから 僕は急いで好きになってく 運命なんて信じたくなかったのに信じている  あの日から僕の言葉にはいつも君がいて今吹く  風になって君に会いに行くよ 両手を広げ僕を待っていて  特別だった誰より強く 光っていて眩しく見えた あなた以外の人はいないと何かが確信に変わる  気付いた時にはあなたを帆にして大きな波も越えてきた  花になってあなたを包むよ 鮮やかに咲いて笑顔にさせるから  君に出会えてよかった 君を知れてよかった 君がいたから強くなれた 君を愛してよかった  風になって君に会いに行くよ 両手を広げ僕を待っていて  花になってあなたを包むよ 鮮やかに咲いて笑顔にさせるから  特別だった君は初めから 特別だった誰より強く
カチャーシーエヴリデイ暑さで目を覚まして 窓を開けて 潮風 感じて さあ出かけようか どこからか聞こえてきた 軽快な三線の音で 心と体 町も踊り出す  愛が咲く十字路で 今日も誰かが種を撒く みんなで育てましょう 色とりどりの花で島を飾れ  さあ立ち上がれ 島の人よ 大切に育てた 花を胸に この優しい花を届けよう またどこかで誰かが種を撒く  歴史が息づくこの島で 受け継ぐ全てに ありがとう 宴が絶えないこの島で 終わらない歌を ありがとう  大きな海 夜空の星 包まれる日々をこの先も ずっと変わらないでね 愛する島へ 何を残せるのだろう  大きな夢を 描けるように 白い砂浜も 青い空も 夢を秘めた子ども達へ 今よりも素敵な未来を贈ろう  歌え あなたへ届け 踊れ カチャーシーエヴリデイ 集え みんな手を繋いで 音と言葉 垣根を越えて  生まれ育ったこの町で 大切なことを学びました “なんくるないさー” その言葉に 僕は この島の力感じました  忘れないで 全ての人よ 生まれ育った場所を 想う心 いついつまでもこの想いよ 咲き誇れ心の花となって  マイペース のんびり 流れる 語りかける 耳澄ます 目に見えず 心が照らす きっと見えてくる 未来の種 光る 歌え あなたへ届け 踊れ カチャーシーエヴリデイ 集え みんな手を繋いで 音と言葉 垣根を越えてHYSSSHideyuki Shinzato暑さで目を覚まして 窓を開けて 潮風 感じて さあ出かけようか どこからか聞こえてきた 軽快な三線の音で 心と体 町も踊り出す  愛が咲く十字路で 今日も誰かが種を撒く みんなで育てましょう 色とりどりの花で島を飾れ  さあ立ち上がれ 島の人よ 大切に育てた 花を胸に この優しい花を届けよう またどこかで誰かが種を撒く  歴史が息づくこの島で 受け継ぐ全てに ありがとう 宴が絶えないこの島で 終わらない歌を ありがとう  大きな海 夜空の星 包まれる日々をこの先も ずっと変わらないでね 愛する島へ 何を残せるのだろう  大きな夢を 描けるように 白い砂浜も 青い空も 夢を秘めた子ども達へ 今よりも素敵な未来を贈ろう  歌え あなたへ届け 踊れ カチャーシーエヴリデイ 集え みんな手を繋いで 音と言葉 垣根を越えて  生まれ育ったこの町で 大切なことを学びました “なんくるないさー” その言葉に 僕は この島の力感じました  忘れないで 全ての人よ 生まれ育った場所を 想う心 いついつまでもこの想いよ 咲き誇れ心の花となって  マイペース のんびり 流れる 語りかける 耳澄ます 目に見えず 心が照らす きっと見えてくる 未来の種 光る 歌え あなたへ届け 踊れ カチャーシーエヴリデイ 集え みんな手を繋いで 音と言葉 垣根を越えて
哀しみの向こう側あの頃の話をしよう 僕のありのままの心の中を 喜びと哀しみに染まる 最高の恋を僕はしたんだ  「行かないで」って呼び止める いつしか二人の間に風は吹き抜ける 歩いて行く君の姿に 本当の最後を僕は感じた すごく君を愛していたから まさかの展開に何も手につかず 部屋を飾る思い出たちが 今も君を過去にさせない  「ずっと一緒だよ」って口先だけの約束でも嬉しかった 何回も交わしたキスも目をつぶってて 本当の君を見ていなかったのかな?  僕の心に咲いてたはずの花は枯れていて それでも 笑って水をあげよう まだ君を忘れられない  久しぶりに一人で迎える 朝の静けさに戸惑い隠せず 止まったままの僕の心 時間は無情にもそれを許さない  君の事だからすでに 新たな生活を笑って歩いて 僕はまたひとつ哀しみを土台にして 愛しく長い夢から覚めよう  いつか出会ってあの日の思い出を話すなら どれだけ君を好きでいたか 笑いながら話せるように 変えられない過去 出会わなきゃよかったって あの時目をつぶってればって 不覚にも同じ結末でも また君に恋をしたい  今日までの気持ちも 嘘のようにいつかは消えていくの? 寂しいけど 哀しみの向こう側で いつかまた会えたらいいな 君がすごく好きでしたHYTUNTUNあの頃の話をしよう 僕のありのままの心の中を 喜びと哀しみに染まる 最高の恋を僕はしたんだ  「行かないで」って呼び止める いつしか二人の間に風は吹き抜ける 歩いて行く君の姿に 本当の最後を僕は感じた すごく君を愛していたから まさかの展開に何も手につかず 部屋を飾る思い出たちが 今も君を過去にさせない  「ずっと一緒だよ」って口先だけの約束でも嬉しかった 何回も交わしたキスも目をつぶってて 本当の君を見ていなかったのかな?  僕の心に咲いてたはずの花は枯れていて それでも 笑って水をあげよう まだ君を忘れられない  久しぶりに一人で迎える 朝の静けさに戸惑い隠せず 止まったままの僕の心 時間は無情にもそれを許さない  君の事だからすでに 新たな生活を笑って歩いて 僕はまたひとつ哀しみを土台にして 愛しく長い夢から覚めよう  いつか出会ってあの日の思い出を話すなら どれだけ君を好きでいたか 笑いながら話せるように 変えられない過去 出会わなきゃよかったって あの時目をつぶってればって 不覚にも同じ結末でも また君に恋をしたい  今日までの気持ちも 嘘のようにいつかは消えていくの? 寂しいけど 哀しみの向こう側で いつかまた会えたらいいな 君がすごく好きでした
かなぶんの羽世界で一番大きな物を見た それは 君が何かに向かって 頑張っている姿さ  雨に打たれて消えゆく花 美しくなる君 こんなにきれいな星空だけど 君にはどう映ってるかな?  長く長く延びた線路を歩いて行こう どんなに歩いても 辿りは着けない いつもがスタートだから  小さな翼広げて あの海を越えて行こう 大きな波が僕を追いかけて行く  雨に打たれて消えゆく花 美しくなる君 こんなにきれいな星空だけど 君にはどう映ってるかな?  昨日よりも今日が楽しくなってくように 雨が降り そこから何かを得て 歩んで行こう  小さな翼広げて あの海を越えて行こう 大きな波が僕を追いかけて行く  この世界中の中で 君は一人しか居ないから それでも 苦しみや悲しみの雨は続いて行く 少しの勇気と暖かな心で 小さな翼広げ 君のもとへ  小さな翼広げて あの海を越えて 大きな波が僕を追いかけて行く  小さな翼広げて あの海を越えて行こう 大きな波が僕を追いかけて行くHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato世界で一番大きな物を見た それは 君が何かに向かって 頑張っている姿さ  雨に打たれて消えゆく花 美しくなる君 こんなにきれいな星空だけど 君にはどう映ってるかな?  長く長く延びた線路を歩いて行こう どんなに歩いても 辿りは着けない いつもがスタートだから  小さな翼広げて あの海を越えて行こう 大きな波が僕を追いかけて行く  雨に打たれて消えゆく花 美しくなる君 こんなにきれいな星空だけど 君にはどう映ってるかな?  昨日よりも今日が楽しくなってくように 雨が降り そこから何かを得て 歩んで行こう  小さな翼広げて あの海を越えて行こう 大きな波が僕を追いかけて行く  この世界中の中で 君は一人しか居ないから それでも 苦しみや悲しみの雨は続いて行く 少しの勇気と暖かな心で 小さな翼広げ 君のもとへ  小さな翼広げて あの海を越えて 大きな波が僕を追いかけて行く  小さな翼広げて あの海を越えて行こう 大きな波が僕を追いかけて行く
兼久商店真正面から壁ぶちこわすような すごいパワー拳で握りしめ 目指す先は激しくひび割れ かなりやばいところ切り抜け 一秒たりとも無駄にはできない 一秒たりとも無駄にはしたくない 急げ先へ頂点目指して 向かってくる敵を睨みつけとけ  1.2. 狂い始めた世の中で みんな激しく 凄まじく 強く 正しく それはHYの華麗なstep 胸をさすsong 一秒たりとも無駄にはできない 一秒たりとも無駄にはしたくない 急げ先へ頂点目指して 向かってくる敵を睨みつけとけ  ぶっぱなす ぶっとばす ガッとつかむ マイクチェック1.2 狙い出す 絞り出す 命中させろよ 我等の命のダーツ 歩き出す 走り出す 光り出す 合図と共に 刻み込む我等の紋章 音に乗っかって飛び上がろう  ぶっぱなす ぶっとばす ガッとつかむ マイクチェック1.2 狙い出す 絞り出す 命中させろよ 我等の命のダーツ 歩き出す 走り出す 光り出す 合図と共に 刻み込む我等の紋章 音に乗っかって飛び上がろうHYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoHY真正面から壁ぶちこわすような すごいパワー拳で握りしめ 目指す先は激しくひび割れ かなりやばいところ切り抜け 一秒たりとも無駄にはできない 一秒たりとも無駄にはしたくない 急げ先へ頂点目指して 向かってくる敵を睨みつけとけ  1.2. 狂い始めた世の中で みんな激しく 凄まじく 強く 正しく それはHYの華麗なstep 胸をさすsong 一秒たりとも無駄にはできない 一秒たりとも無駄にはしたくない 急げ先へ頂点目指して 向かってくる敵を睨みつけとけ  ぶっぱなす ぶっとばす ガッとつかむ マイクチェック1.2 狙い出す 絞り出す 命中させろよ 我等の命のダーツ 歩き出す 走り出す 光り出す 合図と共に 刻み込む我等の紋章 音に乗っかって飛び上がろう  ぶっぱなす ぶっとばす ガッとつかむ マイクチェック1.2 狙い出す 絞り出す 命中させろよ 我等の命のダーツ 歩き出す 走り出す 光り出す 合図と共に 刻み込む我等の紋章 音に乗っかって飛び上がろう
ガジュマルビートEndless 刻む Beat 響け 声 Endless Mirror Ball 回れ 踊れ  平日の仮面を捨てて お気に入りの服を着て はやる気持ち抑え 友達を誘って Go!  Entrance Door 現実と夢の境界線 開けたら 体中に しびれるBeat 踊れ  終わらない世界で 止まらないBeatで 踊り明かそう 笑って踊れ 手を伸ばしてStep 目を閉じて歌う 聴こえる Heart Beat 時を忘れて 踊れ  すれ違い様 蘇るあの恋の香り 振り返る 後ろ姿 君を重ねたりして  昔話に華が咲いて 若気の至りを 失敗ばかりの毎日を みんなで笑いながら 乾杯 飲み干して  揺れるDance Floorで 波打つSpeakerの前 変わらない仲間と 明日を叫べ 鮮やかMoving Light 光の先に Smokeの先に見えるはずの未来を  大地に根を力強くはって 切り開いて行く あの樹のようなBeat 変わり行く世界の中 いつまでも変わらずに 踊って 笑って 歌って 恋をして  Endless 刻む Beat 響け 声 Endless Mirror Ball 回れ 踊れ  揺れるDance Floorで 波打つSpeakerの前 変わらない仲間と 明日を叫べ いつまでもこのドキドキを トキメキを感じたい 巡り会う 君とこのBeatに酔いしれてHYShun NakaShun NakaEndless 刻む Beat 響け 声 Endless Mirror Ball 回れ 踊れ  平日の仮面を捨てて お気に入りの服を着て はやる気持ち抑え 友達を誘って Go!  Entrance Door 現実と夢の境界線 開けたら 体中に しびれるBeat 踊れ  終わらない世界で 止まらないBeatで 踊り明かそう 笑って踊れ 手を伸ばしてStep 目を閉じて歌う 聴こえる Heart Beat 時を忘れて 踊れ  すれ違い様 蘇るあの恋の香り 振り返る 後ろ姿 君を重ねたりして  昔話に華が咲いて 若気の至りを 失敗ばかりの毎日を みんなで笑いながら 乾杯 飲み干して  揺れるDance Floorで 波打つSpeakerの前 変わらない仲間と 明日を叫べ 鮮やかMoving Light 光の先に Smokeの先に見えるはずの未来を  大地に根を力強くはって 切り開いて行く あの樹のようなBeat 変わり行く世界の中 いつまでも変わらずに 踊って 笑って 歌って 恋をして  Endless 刻む Beat 響け 声 Endless Mirror Ball 回れ 踊れ  揺れるDance Floorで 波打つSpeakerの前 変わらない仲間と 明日を叫べ いつまでもこのドキドキを トキメキを感じたい 巡り会う 君とこのBeatに酔いしれて
キヅイタ一度きりだと勘違い 何度だってやり直せる もう一人の自分も敵 何するにもこの手をひっぱって もう一度やりたかったことを並べて気付いた 自分で作り上げた小さな世界を壊して  Close your eyes Follow your heart to the top Spread your mind anytime Only you can do  どうせ無理だと勘違い もっと自分を信じてもいい 周りの目も気にしすぎ 何するにも顔色伺って もう一度なりたい自分をイメージして気付いた 後ろ指さされて笑われても気にしないで行こうぜ  Everyday there're so many games to play No one would change your life It's only you who can lead your way  掻き分けろ 今日も明日も道なき道を行け 足をすくわれても また傷つけられても この先の道で振り返った時に あの時やってよかったって言えるように  何が正解なんて迷わない その全てが正解だぜ  Close your eyes Follow your heart to the top Spread your mind all the time Everyday there're so many games to play No one would change your life It's only you who can lead your wayHYShun NakaShun Naka一度きりだと勘違い 何度だってやり直せる もう一人の自分も敵 何するにもこの手をひっぱって もう一度やりたかったことを並べて気付いた 自分で作り上げた小さな世界を壊して  Close your eyes Follow your heart to the top Spread your mind anytime Only you can do  どうせ無理だと勘違い もっと自分を信じてもいい 周りの目も気にしすぎ 何するにも顔色伺って もう一度なりたい自分をイメージして気付いた 後ろ指さされて笑われても気にしないで行こうぜ  Everyday there're so many games to play No one would change your life It's only you who can lead your way  掻き分けろ 今日も明日も道なき道を行け 足をすくわれても また傷つけられても この先の道で振り返った時に あの時やってよかったって言えるように  何が正解なんて迷わない その全てが正解だぜ  Close your eyes Follow your heart to the top Spread your mind all the time Everyday there're so many games to play No one would change your life It's only you who can lead your way
きみが笑顔であるように心地良いメロディー きみを思い浮かべるよ 届けメロディー きみを想って歌うよ  きみが夢について話す時 何時も your smile your tears 輝いてた  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley 幸せになって欲しいから この愛をきみに  Baby you're the one for me Baby you're the one for me  ありのままでいい きみの輝きが僕の 諦めかけていた 道を照らし出していくよ  きみが沢山 笑わせてくれるから 悩みなんて ちっぽけに思えた  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley 幸せになって欲しいから この愛をきみに  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley きみと出会っていなければ 今の自分はない  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley 気づかってくれるのは 大切にされてるんだね  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley 幸せになって欲しいから この愛をきみに  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley 幸せになって欲しいから 愛するきみの為にHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato心地良いメロディー きみを思い浮かべるよ 届けメロディー きみを想って歌うよ  きみが夢について話す時 何時も your smile your tears 輝いてた  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley 幸せになって欲しいから この愛をきみに  Baby you're the one for me Baby you're the one for me  ありのままでいい きみの輝きが僕の 諦めかけていた 道を照らし出していくよ  きみが沢山 笑わせてくれるから 悩みなんて ちっぽけに思えた  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley 幸せになって欲しいから この愛をきみに  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley きみと出会っていなければ 今の自分はない  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley 気づかってくれるのは 大切にされてるんだね  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley 幸せになって欲しいから この愛をきみに  Baby you're the one for me Baby you're the one for me smiley 幸せになって欲しいから 愛するきみの為に
君が僕にくれたもの自分で自分を決め付けていた その先を知る事もなく 籠の中の鳥はいつしか飛ぶことも忘れてく 僕の前で今流れて行く 景色は前?後ろなのか チクタクチクタク時は チクチク胸を刺してくる  情けないね 君一人も 幸せにしてあげられない 男だけど いつかきっと太陽になって君を包むから  君が僕にくれたもの その言葉に僕は 自分を信じて行こうと決めたんだ 僕の中に芽生えた 愛と夢の花を 君が踏み出す先 一面に  灰色に染まった世界を 君が色をつけ始める 一つではない色んな色の 空の青 涙をこらえる時は いつも君の姿を思い出す 僕はまだ歩いて行けるよね  変わらず ずっと太陽のように 君を見守り続けるよ  何が僕を そう焦らすのか 君を待つ風に身を任せるように 翼広げ 思い描くのさ 高く飛べるはず どこまでも  君が僕にくれたもの 温かな微笑みで 僕の夜が明け始めて行く 降りそそいだ光を 体中で集めて 君が見つめる 未来に  いつの間にか 気付けば こんな遠いとこまで来たんだね 振り向いた二人の目に 飛び込んだものは 優しい光 埋めつくした花 空には虹 君と僕 あの花の事 覚えてる?  君が僕にくれたものHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato自分で自分を決め付けていた その先を知る事もなく 籠の中の鳥はいつしか飛ぶことも忘れてく 僕の前で今流れて行く 景色は前?後ろなのか チクタクチクタク時は チクチク胸を刺してくる  情けないね 君一人も 幸せにしてあげられない 男だけど いつかきっと太陽になって君を包むから  君が僕にくれたもの その言葉に僕は 自分を信じて行こうと決めたんだ 僕の中に芽生えた 愛と夢の花を 君が踏み出す先 一面に  灰色に染まった世界を 君が色をつけ始める 一つではない色んな色の 空の青 涙をこらえる時は いつも君の姿を思い出す 僕はまだ歩いて行けるよね  変わらず ずっと太陽のように 君を見守り続けるよ  何が僕を そう焦らすのか 君を待つ風に身を任せるように 翼広げ 思い描くのさ 高く飛べるはず どこまでも  君が僕にくれたもの 温かな微笑みで 僕の夜が明け始めて行く 降りそそいだ光を 体中で集めて 君が見つめる 未来に  いつの間にか 気付けば こんな遠いとこまで来たんだね 振り向いた二人の目に 飛び込んだものは 優しい光 埋めつくした花 空には虹 君と僕 あの花の事 覚えてる?  君が僕にくれたもの
君のいない世界季節はずれの雪が あの日を思い出させる 肩を寄せ合いながら 歩き 手を擦り温める息  忙しい日々の繰り返しで あなたとの距離が遠くなる でも追い越せ 追い抜け 引っこ抜けの社会についていかなくちゃ  Ah 僕の全ては君を通してじゃなきゃ始まらなかったんだ  今 スピード上げて記憶をたどると 約束してた映画のチケット 今日はなんだか少し違う気が 口にも出さず 彼女のネイル  雨降りの日曜日 何をすることもなく あなたと 時間よ止まれ たわいのない話が好きだった  次から次へと新しいことが起きてくのは素敵だね でも何かを得るには何かを失わなくてはいけないのか  未来を描いたあの時の地図には いつも二人一緒だった  今も残されたままの一輪の花 君の心写すように 少しずつ萎れていった 僕の優しさの足りなさで  光に引き寄せられた 蝶のような羽を持つ 青い空と 甘い蜜を 思い浮かべ 羽ばたくよ 光の中へ 光の中へと 思う程 夜明けと共に寂しさが押し寄せて来るんだ  それなら全て失って 行くあてもない程の悲劇のヒロインを演じて もう僕には恐いものなんてないのと 心とは裏腹に  今 スピード上げて君の住む町へ 約束してた映画のチケット まだ間に合うかな 肩を揺さぶるほどの息を堪えて 「君のいない世界なんて」HYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato季節はずれの雪が あの日を思い出させる 肩を寄せ合いながら 歩き 手を擦り温める息  忙しい日々の繰り返しで あなたとの距離が遠くなる でも追い越せ 追い抜け 引っこ抜けの社会についていかなくちゃ  Ah 僕の全ては君を通してじゃなきゃ始まらなかったんだ  今 スピード上げて記憶をたどると 約束してた映画のチケット 今日はなんだか少し違う気が 口にも出さず 彼女のネイル  雨降りの日曜日 何をすることもなく あなたと 時間よ止まれ たわいのない話が好きだった  次から次へと新しいことが起きてくのは素敵だね でも何かを得るには何かを失わなくてはいけないのか  未来を描いたあの時の地図には いつも二人一緒だった  今も残されたままの一輪の花 君の心写すように 少しずつ萎れていった 僕の優しさの足りなさで  光に引き寄せられた 蝶のような羽を持つ 青い空と 甘い蜜を 思い浮かべ 羽ばたくよ 光の中へ 光の中へと 思う程 夜明けと共に寂しさが押し寄せて来るんだ  それなら全て失って 行くあてもない程の悲劇のヒロインを演じて もう僕には恐いものなんてないのと 心とは裏腹に  今 スピード上げて君の住む町へ 約束してた映画のチケット まだ間に合うかな 肩を揺さぶるほどの息を堪えて 「君のいない世界なんて」
君のうたどうしてそんな顔をして 君は泣いてるの? 言いたい事があったなら 僕に伝えて  1人ってきっと悪いことじゃない だけど僕となら悲しみは半分になるよ  どんな時も笑っていてほしい人だから 君の心の中をもっと教えて  悔しい涙だって 意味のない事はないよ 雨がふったら キレイな虹がでる  君の笑った顔を見せて 君の笑い声を聞かせて  どんな時も笑っていてほしい人だから 君の心の中をもっと教えて どんな時も側には僕がついているから 嬉しい事 悲しい事 全部教えてHYIzumi NakasoneIzumi Nakasoneどうしてそんな顔をして 君は泣いてるの? 言いたい事があったなら 僕に伝えて  1人ってきっと悪いことじゃない だけど僕となら悲しみは半分になるよ  どんな時も笑っていてほしい人だから 君の心の中をもっと教えて  悔しい涙だって 意味のない事はないよ 雨がふったら キレイな虹がでる  君の笑った顔を見せて 君の笑い声を聞かせて  どんな時も笑っていてほしい人だから 君の心の中をもっと教えて どんな時も側には僕がついているから 嬉しい事 悲しい事 全部教えて
君の声気付けばこの空を見て答え求めては 見えない自分を探して歩いていた  自分に強がって生きてても一人の無力さに 気付いて行き詰まっては転んでく  何かを恐れて そこから逃げ出して 崩れてく僕の胸に 君の声  この手を大きく空に広げてみる 大丈夫だから胸に手をあてて 君がくれた生きる意味を胸に 忘れないように空に希望を描いてく  ずっと側に君がいてくれた  夜空に光る星を見に行くよ この広い空に君を探してた  流れる星に僕の願い込めて 君に届くようにずっと消えないように 君が見上げる空にこの星を またいつか君の笑顔が見れますようにHYYuhei MiyazatoYuhei Miyazato気付けばこの空を見て答え求めては 見えない自分を探して歩いていた  自分に強がって生きてても一人の無力さに 気付いて行き詰まっては転んでく  何かを恐れて そこから逃げ出して 崩れてく僕の胸に 君の声  この手を大きく空に広げてみる 大丈夫だから胸に手をあてて 君がくれた生きる意味を胸に 忘れないように空に希望を描いてく  ずっと側に君がいてくれた  夜空に光る星を見に行くよ この広い空に君を探してた  流れる星に僕の願い込めて 君に届くようにずっと消えないように 君が見上げる空にこの星を またいつか君の笑顔が見れますように
canvasGOLD LYLIC繋いだ手を離した後にもう一度呼び止めたかった 君の手を取りにゆく事も呼ぶ事も出来なかったんだ  まだ温かい手のぬくもり沢山の人込みの中 記憶が思い出を描いてく昨日のように想い出す  終電へと早歩きの君と僕 云う事なき僕の想いは遠く 頬に流れる涙は何を言うの 全ての想いを僕に教えて  無理だとしても心の中に「君を描けるよ」 素直に言えない僕が嫌になっていくんだ  静まる夜の海岸線 白い吐息と月の光 見つめ合う二人をそっと優しく包んでゆくの  君と歩幅合わせる僕 切り出せない伝えたい気持ち 離れていきそうな君を見つめていると言えなかった  大きな夜空 ちっぽけな僕 幾千もの星 勇気に変えて  君が去った後に 僕は伝えもしない言葉を吐き出して 後悔が僕を襲い 何もかも奪い去って行くんだ 自信と優しさをくれた君は夜空の闇へと消えてゆく 優しい笑みを見せてGOLD LYLICHYYuhei MiyazatoYuhei Miyazato・Izumi Nakasone繋いだ手を離した後にもう一度呼び止めたかった 君の手を取りにゆく事も呼ぶ事も出来なかったんだ  まだ温かい手のぬくもり沢山の人込みの中 記憶が思い出を描いてく昨日のように想い出す  終電へと早歩きの君と僕 云う事なき僕の想いは遠く 頬に流れる涙は何を言うの 全ての想いを僕に教えて  無理だとしても心の中に「君を描けるよ」 素直に言えない僕が嫌になっていくんだ  静まる夜の海岸線 白い吐息と月の光 見つめ合う二人をそっと優しく包んでゆくの  君と歩幅合わせる僕 切り出せない伝えたい気持ち 離れていきそうな君を見つめていると言えなかった  大きな夜空 ちっぽけな僕 幾千もの星 勇気に変えて  君が去った後に 僕は伝えもしない言葉を吐き出して 後悔が僕を襲い 何もかも奪い去って行くんだ 自信と優しさをくれた君は夜空の闇へと消えてゆく 優しい笑みを見せて
キラリどんなに悔やんでも過去には戻れない どんなに心配でも未来は分からない 素敵な景色に出会える日も 好きな人に巡り会える その奇跡を感じる事も  歩き始めなきゃ出会う事はない 今年の夏をスタートの合図にして  Baby Baby キミと歩く この夏をぎゅっと ふたりで抱きしめよう 僕はひとりじゃない  もっと自分を好きになれたら もっと自分を味方に出来たら 迷う事も楽しいかな 眺める窓の外 みんなどこに向かっているの 自由ってどこにあるの  今日は休みだから余計な事考えない リセットはスイーツ 小さな幸せ胸をくすぐる  Baby Baby 今日はキミと どんな花咲かせようかな 振り向いたキミは笑ってた 眩しい光 (キラリ)  Baby Baby キミと歩く この夏をぎゅっと ふたりで抱きしめよう 僕はひとりじゃない  空に舞い上がった いくつもの花火 夏夜空 その輝きは キミの瞳の様に美しくHY新里英之・名嘉俊新里英之どんなに悔やんでも過去には戻れない どんなに心配でも未来は分からない 素敵な景色に出会える日も 好きな人に巡り会える その奇跡を感じる事も  歩き始めなきゃ出会う事はない 今年の夏をスタートの合図にして  Baby Baby キミと歩く この夏をぎゅっと ふたりで抱きしめよう 僕はひとりじゃない  もっと自分を好きになれたら もっと自分を味方に出来たら 迷う事も楽しいかな 眺める窓の外 みんなどこに向かっているの 自由ってどこにあるの  今日は休みだから余計な事考えない リセットはスイーツ 小さな幸せ胸をくすぐる  Baby Baby 今日はキミと どんな花咲かせようかな 振り向いたキミは笑ってた 眩しい光 (キラリ)  Baby Baby キミと歩く この夏をぎゅっと ふたりで抱きしめよう 僕はひとりじゃない  空に舞い上がった いくつもの花火 夏夜空 その輝きは キミの瞳の様に美しく
くも真っ白なページに 何書こうか? 思い出にしようか 夢を描こうか!! 3つの世界で僕らは生きている 大嫌いになったり 大好きになったり あ~思い出すたびに 悩まずに顔を上げよう 何したって上手くはいかずに話す言葉も 思い出さ  この世界で君しかできない事 必ずあるさ だってこの世に君は一人なんだもん!  空の向こうには 何があるのだろう? 君の心の中にそれがあるんだよ あー 君は一人ぼっちじゃ 泣かないでね 大好きな仲間と大切な今を  この世界で君しかできない事 必ずあるさ だってこの世に君は一人なんだもん!  この世界で君しかできない事 必ずあるさ だってこの世に君は一人なんだもん!HYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato真っ白なページに 何書こうか? 思い出にしようか 夢を描こうか!! 3つの世界で僕らは生きている 大嫌いになったり 大好きになったり あ~思い出すたびに 悩まずに顔を上げよう 何したって上手くはいかずに話す言葉も 思い出さ  この世界で君しかできない事 必ずあるさ だってこの世に君は一人なんだもん!  空の向こうには 何があるのだろう? 君の心の中にそれがあるんだよ あー 君は一人ぼっちじゃ 泣かないでね 大好きな仲間と大切な今を  この世界で君しかできない事 必ずあるさ だってこの世に君は一人なんだもん!  この世界で君しかできない事 必ずあるさ だってこの世に君は一人なんだもん!
車に乗ってのろのろと走る前方の車を 追い越すことも出来ぬまま 旅は道連れ 増えた車線に助けられ 追い越す時に見えた 笑う老夫婦のような あんな2人を見たかった  車に乗ってあなたが好きな歌 ボリュームを上げた 今の私にならどんな話をしてくれるのかな? 窓をあけて風と歌いながらハンドルを戻すたび 定まる景色にあなたの笑顔を重ねて  すらすらとはいかない 赤信号に好かれ どうする事も出来ぬまま 流れに身をまかせ 変わりゆく町並みを 受け入れた潮が香る たどり着いたこの未来に あなたはいなかった  車に乗ってあなたが好きな道 スピードを落とした 駆け抜けた日々の中に確かな家族のカタチ 1つずつ重ねてくあなたの歳に近づくたび もう大丈夫だからねと笑ったままのあなたへ  寂しいの? まさかね 会いたいの? まさかね いつも言い聞かせてきた 寂しいよ いつかね 会いたいよ いつかね ふとした時に溢れてくるの  車に乗ってあなたが好きな歌 ボュームをあげた 今の私にならどんな話をしてくれるのかな 窓をあけて風と歌いながらハンドルを戻すたび 定まる景色にあなたの笑顔を重ねて  あなたの車に乗って私が好きな歌 一緒に歌ってた ヘンテコな歌詞に変えていつでも笑顔に変えた あなたと乗った車が好きだったアクセルを踏み込んで あなたが好きな景色に私の笑顔を重ねてHYSHUN NAKASHUN NAKAMotoki Matsuoka・Miyata"Lefty"Ryoのろのろと走る前方の車を 追い越すことも出来ぬまま 旅は道連れ 増えた車線に助けられ 追い越す時に見えた 笑う老夫婦のような あんな2人を見たかった  車に乗ってあなたが好きな歌 ボリュームを上げた 今の私にならどんな話をしてくれるのかな? 窓をあけて風と歌いながらハンドルを戻すたび 定まる景色にあなたの笑顔を重ねて  すらすらとはいかない 赤信号に好かれ どうする事も出来ぬまま 流れに身をまかせ 変わりゆく町並みを 受け入れた潮が香る たどり着いたこの未来に あなたはいなかった  車に乗ってあなたが好きな道 スピードを落とした 駆け抜けた日々の中に確かな家族のカタチ 1つずつ重ねてくあなたの歳に近づくたび もう大丈夫だからねと笑ったままのあなたへ  寂しいの? まさかね 会いたいの? まさかね いつも言い聞かせてきた 寂しいよ いつかね 会いたいよ いつかね ふとした時に溢れてくるの  車に乗ってあなたが好きな歌 ボュームをあげた 今の私にならどんな話をしてくれるのかな 窓をあけて風と歌いながらハンドルを戻すたび 定まる景色にあなたの笑顔を重ねて  あなたの車に乗って私が好きな歌 一緒に歌ってた ヘンテコな歌詞に変えていつでも笑顔に変えた あなたと乗った車が好きだったアクセルを踏み込んで あなたが好きな景色に私の笑顔を重ねて
Good Byeあなたがくれたもの 幸せなもの 忘れられないもの 悲しいもの 胸を揺さぶるもの あなたが残したもの 2人の写真 ペアのグラス それに 大切にしてと渡したプレゼント  かすり傷のようなものから 二度と消えないものまで 愛し合った日々は消えない だからこそ言うのあなたに ありがとうと  サヨナラ私の愛 あなたに捧げてた全てを サヨナラ私の愛 愛しかった夜 サヨナラ私の愛 永遠に歌ったLove song サヨナラ私の愛 これ以上歌えない  私が描いたもの 幸せな日々 支え合う2人 辛い事あっても 乗り越えて笑い合う未来  長い時間の中で 言葉の選択 思い合うボタン 掛け違ったまま着古した 気付いた頃には 離れてた2人の気持ち  サヨナラ私の愛 あなたと歩いたこの道を サヨナラ私の愛 1人で行くから サヨナラ私の愛 残してくれた宝物と サヨナラ私の愛 振り返らないから  忘れてゆくよ 泣いてた日々も 壊した愛も 聞こえてくるよ あの日の2人 笑いあってた声が  サヨナラ私の愛 あなたと歩いたこの道を サヨナラ私の愛 1人で行くから サヨナラ私の愛 残してくれた宝物と サヨナラ私の愛 抱きしめて行くから  サヨナラ私の愛 あなたに捧げてた全てを サヨナラ私の愛 愛しかった夜 サヨナラ私の愛 永遠に歌ったLove song サヨナラ私の愛 これ以上歌えないHYIzumi NakasoneIzumi Nakasoneあなたがくれたもの 幸せなもの 忘れられないもの 悲しいもの 胸を揺さぶるもの あなたが残したもの 2人の写真 ペアのグラス それに 大切にしてと渡したプレゼント  かすり傷のようなものから 二度と消えないものまで 愛し合った日々は消えない だからこそ言うのあなたに ありがとうと  サヨナラ私の愛 あなたに捧げてた全てを サヨナラ私の愛 愛しかった夜 サヨナラ私の愛 永遠に歌ったLove song サヨナラ私の愛 これ以上歌えない  私が描いたもの 幸せな日々 支え合う2人 辛い事あっても 乗り越えて笑い合う未来  長い時間の中で 言葉の選択 思い合うボタン 掛け違ったまま着古した 気付いた頃には 離れてた2人の気持ち  サヨナラ私の愛 あなたと歩いたこの道を サヨナラ私の愛 1人で行くから サヨナラ私の愛 残してくれた宝物と サヨナラ私の愛 振り返らないから  忘れてゆくよ 泣いてた日々も 壊した愛も 聞こえてくるよ あの日の2人 笑いあってた声が  サヨナラ私の愛 あなたと歩いたこの道を サヨナラ私の愛 1人で行くから サヨナラ私の愛 残してくれた宝物と サヨナラ私の愛 抱きしめて行くから  サヨナラ私の愛 あなたに捧げてた全てを サヨナラ私の愛 愛しかった夜 サヨナラ私の愛 永遠に歌ったLove song サヨナラ私の愛 これ以上歌えない
グロリオサ晴れた日の空の下 グラウンドに 響くあなたの声援 幼い時を思い出して とても懐かしくなった  どこへ行くにもあなたは 駆けつけては僕を励ました そんな優しさが僕はとても 好きでした  今あなたとの思い出が 僕の胸の中に生きてる もう会えないのは分かってるけど 空を見上げ遠くに叫びたくなるよ  空に舞う星のように 優しく光る月のように あなたは僕を照らしてくれる この優しさずっと忘れないよ いつも僕の胸に  公園ではしゃぐ僕を 優しく見守るあなた 最後まで諦めないでと 厳しく叱るあなた  グロリオサの咲く季節 あなたを思い出す このどうしようもない寂しい思い どこへと  あなたのように光る星も あなたのように強い月も また誰かを照らして行くよ 全ての光に変わるように  今日も明日も あなたのように強く生きたい 見上げればずっと繋がっているよ この思い届くように願うよHYYuhei MiyazatoYuhei Miyazato & Izumi Nakasone晴れた日の空の下 グラウンドに 響くあなたの声援 幼い時を思い出して とても懐かしくなった  どこへ行くにもあなたは 駆けつけては僕を励ました そんな優しさが僕はとても 好きでした  今あなたとの思い出が 僕の胸の中に生きてる もう会えないのは分かってるけど 空を見上げ遠くに叫びたくなるよ  空に舞う星のように 優しく光る月のように あなたは僕を照らしてくれる この優しさずっと忘れないよ いつも僕の胸に  公園ではしゃぐ僕を 優しく見守るあなた 最後まで諦めないでと 厳しく叱るあなた  グロリオサの咲く季節 あなたを思い出す このどうしようもない寂しい思い どこへと  あなたのように光る星も あなたのように強い月も また誰かを照らして行くよ 全ての光に変わるように  今日も明日も あなたのように強く生きたい 見上げればずっと繋がっているよ この思い届くように願うよ
決戦は金曜日この夜が だんだん 待ち遠しくなる はりつめた気持ち 後押しする この夜を どんどん 好きになってくる 強大な力が生まれてる  ふくれた地下鉄が 核心へ乗り込む 戦闘の準備は ぬかりない 退がらない その手を離さない  少し気が多い私なりに 泣いたり笑ったり ‘わたしらしく’ あるために くり返した  あなたのこと どんどん 好きになってくる これだけは 言わずにいられない  あなたといる時の 自分が一番好き 探してた答えは 易しい 照れくさい その手はあたたかい  気が多い私なりに まわって来た道 ひとり悔やむ週末に もう のみこまれない  少し気が多い私なりに まわって来た道 心はやる この不思議な夜の力を借りて  近づいてく ふくれた地下鉄で もうすぐ乗り込む ―ダイジョウブ― 3回手の平に なぞって飲み込む  近づいてく 近づいてく 押し出される 近づいてく 近づいてく 決戦の金曜日HY吉田美和中村正人HYこの夜が だんだん 待ち遠しくなる はりつめた気持ち 後押しする この夜を どんどん 好きになってくる 強大な力が生まれてる  ふくれた地下鉄が 核心へ乗り込む 戦闘の準備は ぬかりない 退がらない その手を離さない  少し気が多い私なりに 泣いたり笑ったり ‘わたしらしく’ あるために くり返した  あなたのこと どんどん 好きになってくる これだけは 言わずにいられない  あなたといる時の 自分が一番好き 探してた答えは 易しい 照れくさい その手はあたたかい  気が多い私なりに まわって来た道 ひとり悔やむ週末に もう のみこまれない  少し気が多い私なりに まわって来た道 心はやる この不思議な夜の力を借りて  近づいてく ふくれた地下鉄で もうすぐ乗り込む ―ダイジョウブ― 3回手の平に なぞって飲み込む  近づいてく 近づいてく 押し出される 近づいてく 近づいてく 決戦の金曜日
恋の花びら今まで見た世界が全て違って見えた 窓から漏れ出した日差しが気持ちよかった  美しい物には棘があると聞いた それでも触れたいのさ  心に咲いた この恋花を 一枚ちぎっては繰り返した  恋の花びら 風に乗って 届けよこの想いよ 舞い上がれ 空高く踊れ キミの目に映るよう  寂しくなった時には何時も行く場所がある いつかキミを連れて二人で行きたいな  ラララ 今日も日が暮れ 朝がくるたびに キミへの想いが強くなる 目と目が合えば ほらすぐにそらしちゃう ああ胸が苦しいよ  心に咲いた この恋花を 一枚ちぎっては繰り返した  恋の花びら 風に乗って 届けよこの想いよ 雨降る夜は 僕が側に 居るから居たいよ  恋の花びら キミのもとへ 届けよキミに届けよ 舞い上がれ 空高く踊れ キミの目に映るようHYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoMasanori Sasaji今まで見た世界が全て違って見えた 窓から漏れ出した日差しが気持ちよかった  美しい物には棘があると聞いた それでも触れたいのさ  心に咲いた この恋花を 一枚ちぎっては繰り返した  恋の花びら 風に乗って 届けよこの想いよ 舞い上がれ 空高く踊れ キミの目に映るよう  寂しくなった時には何時も行く場所がある いつかキミを連れて二人で行きたいな  ラララ 今日も日が暮れ 朝がくるたびに キミへの想いが強くなる 目と目が合えば ほらすぐにそらしちゃう ああ胸が苦しいよ  心に咲いた この恋花を 一枚ちぎっては繰り返した  恋の花びら 風に乗って 届けよこの想いよ 雨降る夜は 僕が側に 居るから居たいよ  恋の花びら キミのもとへ 届けよキミに届けよ 舞い上がれ 空高く踊れ キミの目に映るよう
告白GOLD LYLIC突然 僕の前に現れた春 全てを巻き込み 優しく包む それと気付くまで 時間はかからないよ 頭の中はあなたばかり  いつから片思いなんだろう どうやって伝えればいいんだろう どんなに好きかも把握できないままで 眠れぬ夜はあなたの夢を見ていたい  あなたにこの気持ちを伝えるために 選んだ言葉を 精一杯の気持ちを込めて ずっとあなたの事が好きだった  気持ちを伝えるには電話じゃなくて メールでもなく もちろんあなたの前で 幾度となく 心の準備をするけど 傷つく事が何よりも怖い  大切にしてきた想いは 行き場のない 渡り鳥のように 彷徨ってその扉を 開いてこの心を 今なら伝えきれるかな?  恋という魔法にかけられて 僕の心の冬がほらとけだした そこにあなたを想うだけの種を蒔いた きれいな花が咲くといいな  どんなに想いを募らせても 伝えなきゃ意味がない 答えが全てじゃなくて 自分の気持ちに答えて 確かめて 前に進もう  あなたにこの気持ちを伝えるために 選んだ言葉も 目の前では何も言えなくて こんなにあなたが好きなのに  気持ちが言葉を超える時 なぜか涙がこぼれてしまうんだろう あの日から温めてた想いを 今 僕はあなたに告白をするよGOLD LYLICHYTUNTUN突然 僕の前に現れた春 全てを巻き込み 優しく包む それと気付くまで 時間はかからないよ 頭の中はあなたばかり  いつから片思いなんだろう どうやって伝えればいいんだろう どんなに好きかも把握できないままで 眠れぬ夜はあなたの夢を見ていたい  あなたにこの気持ちを伝えるために 選んだ言葉を 精一杯の気持ちを込めて ずっとあなたの事が好きだった  気持ちを伝えるには電話じゃなくて メールでもなく もちろんあなたの前で 幾度となく 心の準備をするけど 傷つく事が何よりも怖い  大切にしてきた想いは 行き場のない 渡り鳥のように 彷徨ってその扉を 開いてこの心を 今なら伝えきれるかな?  恋という魔法にかけられて 僕の心の冬がほらとけだした そこにあなたを想うだけの種を蒔いた きれいな花が咲くといいな  どんなに想いを募らせても 伝えなきゃ意味がない 答えが全てじゃなくて 自分の気持ちに答えて 確かめて 前に進もう  あなたにこの気持ちを伝えるために 選んだ言葉も 目の前では何も言えなくて こんなにあなたが好きなのに  気持ちが言葉を超える時 なぜか涙がこぼれてしまうんだろう あの日から温めてた想いを 今 僕はあなたに告白をするよ
ココロホシゾラ潮風が僕の心を抱きしめた 錆びついた傷は剥がれ落ちた あの日から君が心に住みついた 何度も射抜かれたら 心 星空  眠る前に悩み事はやめて 君のこと想えば今日も良い日で終わるの  心が走る 走る 辿り着いた答えは 君のことが大好きになりました 心が騒ぐ 騒ぐ 追いつかない気持ちを 君にいつか伝える日を夢みて  汲み上げた水に光が差し込んだ 乾いた涙のあとを流れた 嬉しいことより辛いことの方が 多い毎日だけど君がいれば 僕の世界は ほら何度でも  明日は君に会える それだけでこんなにも 嬉しくてなんでも頑張れる ふとした時に君の声を探してしまうの 大好きな君の笑う声  小さな喜びが毎日あって なんにもない日なんてないよ 思い通りにはいかないけれど 好きなだけ想えばいい 今だって  心が走る 走る 辿り着いた答えは 君のことが大好きになりました 心が騒ぐ 騒ぐ 追いつかない気持ちを 君にいつか伝える日を夢みて  心が踊る 踊る 寂しさを引きずって それでも君を想う幸せ 心が叫ぶ 笑う 君をもっと好きになる 君は今日も笑って 僕の心を優しく照らしてHYShun NakaShun Naka潮風が僕の心を抱きしめた 錆びついた傷は剥がれ落ちた あの日から君が心に住みついた 何度も射抜かれたら 心 星空  眠る前に悩み事はやめて 君のこと想えば今日も良い日で終わるの  心が走る 走る 辿り着いた答えは 君のことが大好きになりました 心が騒ぐ 騒ぐ 追いつかない気持ちを 君にいつか伝える日を夢みて  汲み上げた水に光が差し込んだ 乾いた涙のあとを流れた 嬉しいことより辛いことの方が 多い毎日だけど君がいれば 僕の世界は ほら何度でも  明日は君に会える それだけでこんなにも 嬉しくてなんでも頑張れる ふとした時に君の声を探してしまうの 大好きな君の笑う声  小さな喜びが毎日あって なんにもない日なんてないよ 思い通りにはいかないけれど 好きなだけ想えばいい 今だって  心が走る 走る 辿り着いた答えは 君のことが大好きになりました 心が騒ぐ 騒ぐ 追いつかない気持ちを 君にいつか伝える日を夢みて  心が踊る 踊る 寂しさを引きずって それでも君を想う幸せ 心が叫ぶ 笑う 君をもっと好きになる 君は今日も笑って 僕の心を優しく照らして
この子達のために産声を上げ放たれたこの世界 初めて見る物全てに意昧のある事を知るのでしょう 涙に気付いていますか? 心の目で受け止めていますか? 照らす小さな光でも幸せは必ずそこへ向かうだろう  ハイスピードで突き進む社会 愛の形さえも変えてしまう この地球が奏でる 美しい音は もうこれ以上変えてはならない  Oh-yeah この地球で生まれて良かった この子達の未来でも言えるように yeah  つぶらな瞳は僕に降り注ぐ 一粒一粒の雨を 輝く希望の星に変える 雨が山に降り吹き返す そして草木は彩る 川は海へと その長い宮みを知ってるかい?  人工的に作られた リセットできる旅へと 三度の飯よりコンピューター 外は晴天 CO2  ハイスピードで突き進む社会 愛の形さえも変えてしまう この地球が奏でる 力強い生命の音に 僕らは育まれ愛を知ったんじゃないか?  この地球が奏でる 美しい音は もうこれ以上変えてはならない  Oh-yeah この地球で生まれて良かった この子達の未来でも言えるように yeah  月日は流れて 産声を上げこの世界へ 初めて見る物全てに胸をときめかせるのでしょうHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato産声を上げ放たれたこの世界 初めて見る物全てに意昧のある事を知るのでしょう 涙に気付いていますか? 心の目で受け止めていますか? 照らす小さな光でも幸せは必ずそこへ向かうだろう  ハイスピードで突き進む社会 愛の形さえも変えてしまう この地球が奏でる 美しい音は もうこれ以上変えてはならない  Oh-yeah この地球で生まれて良かった この子達の未来でも言えるように yeah  つぶらな瞳は僕に降り注ぐ 一粒一粒の雨を 輝く希望の星に変える 雨が山に降り吹き返す そして草木は彩る 川は海へと その長い宮みを知ってるかい?  人工的に作られた リセットできる旅へと 三度の飯よりコンピューター 外は晴天 CO2  ハイスピードで突き進む社会 愛の形さえも変えてしまう この地球が奏でる 力強い生命の音に 僕らは育まれ愛を知ったんじゃないか?  この地球が奏でる 美しい音は もうこれ以上変えてはならない  Oh-yeah この地球で生まれて良かった この子達の未来でも言えるように yeah  月日は流れて 産声を上げこの世界へ 初めて見る物全てに胸をときめかせるのでしょう
この物語見上げた星空は 涙でにじんでいた ぼんやり光るあなたを 手に入れる事ってどんな感じがするのかな? 怖いものなんか無くなるのかな? ため息が胸を揺らす  求められる時間が僕にまといつく ずっと握り締めてた手の中に この物語は始まっていった  走り出したあなたの目に映る 何かがそうさせるのさ 必死になって今日まで辛い事だって振り切って キレイな花だってそうだ 雨に打たれても少しずつ 与えられた使命を咲かせる為に行くのさ夢を見て  認めて欲しいのさ 自分の存在を誰かに 傷つけて悲しみこらえなくていいよ 全てが繋がって僕という現在が在る 一人でも欠けちゃいけない いつも心のフィルムを巻き戻せるように  あと少しでもう少しってとこなのに 失敗したっていいさ 見に行こう この物語の最後はなんだっていいから  いつも信じてきた事がある 支えてくれたみんなの 言葉が心の中で勇気へと変わってゆく 出来ることから始めればいいさ それに繋がる何かであれば きっと見えてくるはず しっかりと受け止めて  鏡に映ったお前に問いかける どこまでやれるのかな? なんてさぁ 今ここに立っていて世界を見渡して 越えて見せるよ何度でも そこに僕という答えがある  自分を見つける事が一番難しいのかもしれないね  走り出したあなたの目に映る 何がそうさせるのさ 必死になって今日まで辛い事だって振り切って  一歩ずつHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato見上げた星空は 涙でにじんでいた ぼんやり光るあなたを 手に入れる事ってどんな感じがするのかな? 怖いものなんか無くなるのかな? ため息が胸を揺らす  求められる時間が僕にまといつく ずっと握り締めてた手の中に この物語は始まっていった  走り出したあなたの目に映る 何かがそうさせるのさ 必死になって今日まで辛い事だって振り切って キレイな花だってそうだ 雨に打たれても少しずつ 与えられた使命を咲かせる為に行くのさ夢を見て  認めて欲しいのさ 自分の存在を誰かに 傷つけて悲しみこらえなくていいよ 全てが繋がって僕という現在が在る 一人でも欠けちゃいけない いつも心のフィルムを巻き戻せるように  あと少しでもう少しってとこなのに 失敗したっていいさ 見に行こう この物語の最後はなんだっていいから  いつも信じてきた事がある 支えてくれたみんなの 言葉が心の中で勇気へと変わってゆく 出来ることから始めればいいさ それに繋がる何かであれば きっと見えてくるはず しっかりと受け止めて  鏡に映ったお前に問いかける どこまでやれるのかな? なんてさぁ 今ここに立っていて世界を見渡して 越えて見せるよ何度でも そこに僕という答えがある  自分を見つける事が一番難しいのかもしれないね  走り出したあなたの目に映る 何がそうさせるのさ 必死になって今日まで辛い事だって振り切って  一歩ずつ
木漏れ日かざるこの道を最後は離れるのに それでも僕らは出会う あまりに遠い未来だけど 身近に感じてしまうんだ  真夜中 目が覚めて 眠ってる君を抱き寄せた いつかはこの優しい体温ともサヨナラって耐えられない  君の手 君の声 君の匂い 君の全てを愛してる 気付かないふりして生きてきたの 失うのが怖いから 限りある時の中 喜びも悲しみも共にあるでしょう 全部君と過ごす愛しき日々 抱きしめるモノばかり  いつかはそんな日が来るって 笑って話せたらいいな 受け止められず嘆くより 笑って諦めたら またひとつ心の中に木漏れ日  君の手 君の声 君の匂い 君の全てを愛してる 永遠なんて本当はないのに それを理解って君と生きている 届けずじまいの言葉達が君に会いたいと問いかける 伝えるべき想いばかりです 笑う君を見ながら  避けては通れないその日も 愛しき日々だと最期は思えるように 君をあなたを選んだの 愛してるよ ずっと 思いきり生きてゆこう  君の手 君の声 君の匂い 君の全てを愛してる 気付かないふりして生きてきたの 失うのが怖いから それでも明日を手に入れよう 不確かなモノばかりだけど 確かなモノはいつもここにある 今日も僕のそばにある 手の届かない僕の胸の奥に 君の愛が生きているHYShun NakaShun Naka・Izumi Nakasone最後は離れるのに それでも僕らは出会う あまりに遠い未来だけど 身近に感じてしまうんだ  真夜中 目が覚めて 眠ってる君を抱き寄せた いつかはこの優しい体温ともサヨナラって耐えられない  君の手 君の声 君の匂い 君の全てを愛してる 気付かないふりして生きてきたの 失うのが怖いから 限りある時の中 喜びも悲しみも共にあるでしょう 全部君と過ごす愛しき日々 抱きしめるモノばかり  いつかはそんな日が来るって 笑って話せたらいいな 受け止められず嘆くより 笑って諦めたら またひとつ心の中に木漏れ日  君の手 君の声 君の匂い 君の全てを愛してる 永遠なんて本当はないのに それを理解って君と生きている 届けずじまいの言葉達が君に会いたいと問いかける 伝えるべき想いばかりです 笑う君を見ながら  避けては通れないその日も 愛しき日々だと最期は思えるように 君をあなたを選んだの 愛してるよ ずっと 思いきり生きてゆこう  君の手 君の声 君の匂い 君の全てを愛してる 気付かないふりして生きてきたの 失うのが怖いから それでも明日を手に入れよう 不確かなモノばかりだけど 確かなモノはいつもここにある 今日も僕のそばにある 手の届かない僕の胸の奥に 君の愛が生きている
コントロールまだまだ続くただそれは 計り知れないスケールでガンガン 常に探究 日々それに集中 研究 音と向き合い 無制限の勝負  Code HYが生み出す 混合音 確実に脳内に LOCK ON 音は目の前を繊細に LOOP 描く細かく鼓膜に スムーズに  言葉の重厚打ち付ける Mixtureという音の証拠を振りまこう 5つの音が描くArtでHeartに 旋律を描く  限り無く広がる音波 上がる心拍数は スピーカーと重なる Rhythmicalに吐き出す Melody 共に放つ言葉を形に  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  出すHYTUNYuheiまだまだ続くただそれは 計り知れないスケールでガンガン 常に探究 日々それに集中 研究 音と向き合い 無制限の勝負  Code HYが生み出す 混合音 確実に脳内に LOCK ON 音は目の前を繊細に LOOP 描く細かく鼓膜に スムーズに  言葉の重厚打ち付ける Mixtureという音の証拠を振りまこう 5つの音が描くArtでHeartに 旋律を描く  限り無く広がる音波 上がる心拍数は スピーカーと重なる Rhythmicalに吐き出す Melody 共に放つ言葉を形に  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  最強で最大級の言葉の弾丸 放つ大脳内をコントロール 飛び交うBeatについてこれるか?? 操作不能だ そうさ 不動の音を  出す
Complex feeling代わり映えしない毎日 今日も何を作ろうか そんな事にだけ頭を使って 傷付けるのが怖くて 傷付くのはもっと 生きてゆく事は こんなにも疲れて  自分の理想ばかり大きくなって 現実とかけ離れてく  何の為 生きるのか 分からないって 感情を殺す役ばかりこなして 空の上 見上げた星 月も綺麗で まだ どこかに 心は 心は 残ってた  誰かの幸せ怖くて 妬んじゃないけど 自分1人だけ置いてかれたような 結婚して家庭もって 子供は3人 夢見た未来は1つも叶ってない  「今日はね、こんな事があったよ」って言える日 いつかは訪れるかな  誰の為 生きるのか 分からないって 心のドアに鍵をかけて1人きり 本当は 愛したいんだ 愛されたいんだ 内なる声 その手を その手を 伸ばせばいい  マイナスな感情は自分で連れてきた 心配や不安も自分の価値観の中 隣の芝生は綺麗な緑だけど どうして綺麗かを僕は知らない  閉じていた心をひらく瞬間 きっと怖くて 逃げ出したくなる日もあるね だけどきっと だからきっと より美しい景色がこの先にあるよ  何の為 生きるのか 分からないって 言えないくらいに誰かの事 愛して 愛されて まだ叶えていない夢を さぁ 今日から ここから 僕から はじめようHYIzumi NakasoneIzumi NakasoneKaoru Sakuma・Motoki Matsuoka・Miyata"Lefty"Ryo代わり映えしない毎日 今日も何を作ろうか そんな事にだけ頭を使って 傷付けるのが怖くて 傷付くのはもっと 生きてゆく事は こんなにも疲れて  自分の理想ばかり大きくなって 現実とかけ離れてく  何の為 生きるのか 分からないって 感情を殺す役ばかりこなして 空の上 見上げた星 月も綺麗で まだ どこかに 心は 心は 残ってた  誰かの幸せ怖くて 妬んじゃないけど 自分1人だけ置いてかれたような 結婚して家庭もって 子供は3人 夢見た未来は1つも叶ってない  「今日はね、こんな事があったよ」って言える日 いつかは訪れるかな  誰の為 生きるのか 分からないって 心のドアに鍵をかけて1人きり 本当は 愛したいんだ 愛されたいんだ 内なる声 その手を その手を 伸ばせばいい  マイナスな感情は自分で連れてきた 心配や不安も自分の価値観の中 隣の芝生は綺麗な緑だけど どうして綺麗かを僕は知らない  閉じていた心をひらく瞬間 きっと怖くて 逃げ出したくなる日もあるね だけどきっと だからきっと より美しい景色がこの先にあるよ  何の為 生きるのか 分からないって 言えないくらいに誰かの事 愛して 愛されて まだ叶えていない夢を さぁ 今日から ここから 僕から はじめよう
極愛GOLD LYLICもう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 壊れるほど 私の全て背負ってください  1秒先の未来なんて 誰にもわからない だから 全てはこの瞬間 感じて始まる  お利口さんの私にこれでさよなら 世界何億万人の中で出会ってしまった  もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 呆れるほど あなたの全て預けてくれない  僕をそんな目で見ないで 嘘1つすら感じない でも君がこの翼をくれたから くれたから  必然的な出会いだよ この苦しみも  もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 今もずっと 私だけにその微笑みください  世界何億万人の中で出会ってしまった 必然的な出会いなの この苦しみも  もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 壊れるほど 好きだから 好きだから どうしようもない 戻れないの 今ここから ここから 愛していたい 壊れるほど 私の全て背負ってくださいGOLD LYLICHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzatoもう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 壊れるほど 私の全て背負ってください  1秒先の未来なんて 誰にもわからない だから 全てはこの瞬間 感じて始まる  お利口さんの私にこれでさよなら 世界何億万人の中で出会ってしまった  もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 呆れるほど あなたの全て預けてくれない  僕をそんな目で見ないで 嘘1つすら感じない でも君がこの翼をくれたから くれたから  必然的な出会いだよ この苦しみも  もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 今もずっと 私だけにその微笑みください  世界何億万人の中で出会ってしまった 必然的な出会いなの この苦しみも  もう止められない 止まらないの 心から 心から 愛していたい 壊れるほど 好きだから 好きだから どうしようもない 戻れないの 今ここから ここから 愛していたい 壊れるほど 私の全て背負ってください
さあ行こうGOLD LYLICこの世界中で一番 あなたのことが好きなの そばにいて そばにいて胸の鼓動が聞こえるくらい この想いを あなたの腕の中で抱きしめて 破れることが無いように そっと包み込む様に  時は流れ出会いと別れは繰り返し進み 気がつけば ほら月の明かりが 全てを照らす 僕らを照らす  限りなく繰り返す出会いと別れが 恋を演じる 切なくて 会いたくて 裸足のままで家を飛び出す 錆ついた思いは 時間と共に かき消されてく 全てを受け止めて 今すぐそこに行くから  日が経つごとに想いは募り いつも通り友に夢物語を語り 風に揺られながら一人 海辺を歩くeveryday everynight 今すぐに君に会いに行こう そしてこの気持ちを伝えに行こう 形のない愛に限りはなく 君への思いも果てしなく  星空の下で歌う歌は 風に吹かれ遙か彼方へ 行くあてのない 届くはずもない この想いは空を彷徨う ひたすら歌い続け 紛らわせる想いのちに また歌となり それがまた 今日のストーリーとなり 君への想いが強くなる 今、君は何をしてるんだい?君への気持ちが届いたらなぁ! だから今日も夜空の下で この歌を この気持ちを  町中を飾る鮮やかなライト 皆それぞれの恋を歩むナイト 街道人込みかき分け急がないと 君のもとへ 特別な日を特別な場所で 君と二人手をつないだままで 離さないで 優しい温もり逃がさないで 二人だけのone day  さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで  時は流れ出会いと別れは繰り返し進み 気がつけば ほら月の明かりが 全てを照らす 僕らを照らす  さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで  さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで  さあ 行こう  この世界中で一番 あなたのことが好きなの...GOLD LYLICHYTUNTUNこの世界中で一番 あなたのことが好きなの そばにいて そばにいて胸の鼓動が聞こえるくらい この想いを あなたの腕の中で抱きしめて 破れることが無いように そっと包み込む様に  時は流れ出会いと別れは繰り返し進み 気がつけば ほら月の明かりが 全てを照らす 僕らを照らす  限りなく繰り返す出会いと別れが 恋を演じる 切なくて 会いたくて 裸足のままで家を飛び出す 錆ついた思いは 時間と共に かき消されてく 全てを受け止めて 今すぐそこに行くから  日が経つごとに想いは募り いつも通り友に夢物語を語り 風に揺られながら一人 海辺を歩くeveryday everynight 今すぐに君に会いに行こう そしてこの気持ちを伝えに行こう 形のない愛に限りはなく 君への思いも果てしなく  星空の下で歌う歌は 風に吹かれ遙か彼方へ 行くあてのない 届くはずもない この想いは空を彷徨う ひたすら歌い続け 紛らわせる想いのちに また歌となり それがまた 今日のストーリーとなり 君への想いが強くなる 今、君は何をしてるんだい?君への気持ちが届いたらなぁ! だから今日も夜空の下で この歌を この気持ちを  町中を飾る鮮やかなライト 皆それぞれの恋を歩むナイト 街道人込みかき分け急がないと 君のもとへ 特別な日を特別な場所で 君と二人手をつないだままで 離さないで 優しい温もり逃がさないで 二人だけのone day  さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで  時は流れ出会いと別れは繰り返し進み 気がつけば ほら月の明かりが 全てを照らす 僕らを照らす  さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで  さあ 行こう この果てしなき道を君と二人 月の明かりが照らし出し 道なき道を照らし出す 彼方へ 遙か彼方まで  さあ 行こう  この世界中で一番 あなたのことが好きなの...
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ささくれ自分で開いて覗いたその箱の 中身はまるで僕の頭の中 もみくちゃで悲惨で訳が分からないよ もう終わりにしてよ  くすんだ景色がなぜか鮮やかに 見えるのも心が病んでる証拠なんだろう このままその先もそれが続くなら もう終わりにしよう  いつか自分の中の全てを掻きだして 少し羽を休めて夜空を眺めてたいよ そんなことを言ったって 時に置き去りにされるなら 声が枯れるまで  全てを引き裂いても この音は止まないよ この目で見るまで この音は消えないよ その時まで  刻んで投げ捨てた答えをまた探して つなぎ合わせるのを繰り返す時期なんだろう ひとつずつ積み上げる何度も試行錯誤して 積み立てて登って見渡して  いくら背伸びをしたって取れるのも限界があるし 近道してつかんだって気持ちは納得しないし このまま見過ごすだけじゃ 振り向きもしない だから声が枯れるまで 何かをつかむまで  閉じた目 塞いだ耳の奥で 現在も加速し続ける何かが 僕を押し出して  全てを引き裂いても この音は止まないよ この目で見るまで この音は消えないよ  全てを引き裂いても この音は止まないよ この目で見るまで この音は消えないよ その時までHYTUNTUN自分で開いて覗いたその箱の 中身はまるで僕の頭の中 もみくちゃで悲惨で訳が分からないよ もう終わりにしてよ  くすんだ景色がなぜか鮮やかに 見えるのも心が病んでる証拠なんだろう このままその先もそれが続くなら もう終わりにしよう  いつか自分の中の全てを掻きだして 少し羽を休めて夜空を眺めてたいよ そんなことを言ったって 時に置き去りにされるなら 声が枯れるまで  全てを引き裂いても この音は止まないよ この目で見るまで この音は消えないよ その時まで  刻んで投げ捨てた答えをまた探して つなぎ合わせるのを繰り返す時期なんだろう ひとつずつ積み上げる何度も試行錯誤して 積み立てて登って見渡して  いくら背伸びをしたって取れるのも限界があるし 近道してつかんだって気持ちは納得しないし このまま見過ごすだけじゃ 振り向きもしない だから声が枯れるまで 何かをつかむまで  閉じた目 塞いだ耳の奥で 現在も加速し続ける何かが 僕を押し出して  全てを引き裂いても この音は止まないよ この目で見るまで この音は消えないよ  全てを引き裂いても この音は止まないよ この目で見るまで この音は消えないよ その時まで
サヨナラ彼女君は戻らない 涙は涸れてしまったのか 驚くほど静かに幕は閉じてしまった あれほど僕達は愛し合っていたから いつものことだと思って…  さよなら さよなら さよなら 君を思い出すなんてもんじゃない さよなら さよなら さよなら これから先 僕は、どうすればいいの?  二人写る 写真を眺めては過去に縛られ こんなふうに一人寂しく過ごす今日が  生きるに耐えられない やっと僕は世界一の馬鹿だと気付いた  さよなら さよなら さよなら 君の好きだったものを集めて 君がいてくれた時には何も出来なかったくせに 何してんだろう…  もし君がチャンスをくれて やり直せる日が来たら これ以上ないほどの幸せを ずっと ずっと あげるから  さよなら さよなら さよなら いつも笑っていてくれた君は さよなら さよなら さよなら どんなに苦しい思いをしてたろうか  さよなら さよなら さよなら 君を思い出すなんてもんじゃない さよなら さよなら さよなら だけど、それじゃいけない 僕にサヨナラHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone君は戻らない 涙は涸れてしまったのか 驚くほど静かに幕は閉じてしまった あれほど僕達は愛し合っていたから いつものことだと思って…  さよなら さよなら さよなら 君を思い出すなんてもんじゃない さよなら さよなら さよなら これから先 僕は、どうすればいいの?  二人写る 写真を眺めては過去に縛られ こんなふうに一人寂しく過ごす今日が  生きるに耐えられない やっと僕は世界一の馬鹿だと気付いた  さよなら さよなら さよなら 君の好きだったものを集めて 君がいてくれた時には何も出来なかったくせに 何してんだろう…  もし君がチャンスをくれて やり直せる日が来たら これ以上ないほどの幸せを ずっと ずっと あげるから  さよなら さよなら さよなら いつも笑っていてくれた君は さよなら さよなら さよなら どんなに苦しい思いをしてたろうか  さよなら さよなら さよなら 君を思い出すなんてもんじゃない さよなら さよなら さよなら だけど、それじゃいけない 僕にサヨナラ
さよならまたねあっという間 さよならの時間だ 始まりがあれば終わりもあるんだ あと少しだけと言わずに ずっと一緒いたい 叶わないお願い 振り返らずにバイバイ wow wow...  2度と会えないわけじゃないけど 離れるのはやっぱりすごく寂しい 君との約束守れるかな 上手に笑えるかな 思いきり手を振るから また会う日までバイバイ  さよならまたね 必ずまた会おうね 君の面影を抱きしめて 振り返らないその訳も あの約束なんて守れないよ wow wow...  何が生きがい? 何が楽しい? 何が寂しい? 一人では感じられなかった気持ち 君と分けあった色とりどり 降り注ぐ記憶の中 一人  会いたくなるよ心騙せずに そばに今君がいてくれたら 何も手につかず見上げる空 今君はどこで何をしてるの?  後からジワジワきたり 急にきたり胸を締めつける ひたすら寄り添って君を想う こんな僕を笑って  あの日と同じ雲ひとつない空 君と感じた同じ気持ち 心吹く風 君に届け いつも思ってるよ  それじゃあさよならまたね 必ずまた会おうね 何度も繰り返す出会いと別れを さよならまたね 次会えたら ずっとずっと一緒にいよう wow wow...HYShun NakaShun Nakaあっという間 さよならの時間だ 始まりがあれば終わりもあるんだ あと少しだけと言わずに ずっと一緒いたい 叶わないお願い 振り返らずにバイバイ wow wow...  2度と会えないわけじゃないけど 離れるのはやっぱりすごく寂しい 君との約束守れるかな 上手に笑えるかな 思いきり手を振るから また会う日までバイバイ  さよならまたね 必ずまた会おうね 君の面影を抱きしめて 振り返らないその訳も あの約束なんて守れないよ wow wow...  何が生きがい? 何が楽しい? 何が寂しい? 一人では感じられなかった気持ち 君と分けあった色とりどり 降り注ぐ記憶の中 一人  会いたくなるよ心騙せずに そばに今君がいてくれたら 何も手につかず見上げる空 今君はどこで何をしてるの?  後からジワジワきたり 急にきたり胸を締めつける ひたすら寄り添って君を想う こんな僕を笑って  あの日と同じ雲ひとつない空 君と感じた同じ気持ち 心吹く風 君に届け いつも思ってるよ  それじゃあさよならまたね 必ずまた会おうね 何度も繰り返す出会いと別れを さよならまたね 次会えたら ずっとずっと一緒にいよう wow wow...
三月の陽炎月が沈み日が昇る 新しい今日がまたやってくる そうやって哀しみはいつしか癒されてゆく 今更何を言ったって 始まりに戻れるわけはないんだ あんなに楽しかった日々に自らピリオド  癒えない痛みはないよ 癒えない傷もない 痛い思いした分だけ輝くと信じたい  あなたを忘れたくないよ 思い出も消したくないよ 全部全部覚えてて欲しい 例え繋がらなくても あなたを忘れたくないよ 思い出も消したくないよ 全部覚えてて欲しい 例え繋がらなくても  一人きりの夜がやっぱ 一番堪えてくるもんなんだな 暖かい温もりが前は確かにあったのに 電話が鳴るたびに君か? なんて思う日々のループ 声が聞きたいよいつも背中押してくれた君  あんなに好きだったのに ほんの一時の魔 君が泣いてても変われなかった  あなたを忘れたくないよ 思い出も消したくないよ 全部全部覚えてて欲しい 例え繋がらなくても あなたを忘れたくないよ 思い出も消したくないよ 全部覚えてて欲しい 例え繋がらなくても  あなたを忘れたくないよ 全部覚えてて欲しい  全部全部  全部覚えてて欲しいHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone月が沈み日が昇る 新しい今日がまたやってくる そうやって哀しみはいつしか癒されてゆく 今更何を言ったって 始まりに戻れるわけはないんだ あんなに楽しかった日々に自らピリオド  癒えない痛みはないよ 癒えない傷もない 痛い思いした分だけ輝くと信じたい  あなたを忘れたくないよ 思い出も消したくないよ 全部全部覚えてて欲しい 例え繋がらなくても あなたを忘れたくないよ 思い出も消したくないよ 全部覚えてて欲しい 例え繋がらなくても  一人きりの夜がやっぱ 一番堪えてくるもんなんだな 暖かい温もりが前は確かにあったのに 電話が鳴るたびに君か? なんて思う日々のループ 声が聞きたいよいつも背中押してくれた君  あんなに好きだったのに ほんの一時の魔 君が泣いてても変われなかった  あなたを忘れたくないよ 思い出も消したくないよ 全部全部覚えてて欲しい 例え繋がらなくても あなたを忘れたくないよ 思い出も消したくないよ 全部覚えてて欲しい 例え繋がらなくても  あなたを忘れたくないよ 全部覚えてて欲しい  全部全部  全部覚えてて欲しい
33ナンバーいくつもの道 出会い別れてゆく そして僕らは 何かを求めてゆく 小さな泣き声が 大きな笑い声に 変わるよいつか きっと今なんだよね  逃げたりしないよ君は 光が遮られても 誰も知らない何処かで 夢を愛し続けて 果てしなく続く道 今を生きこれからも  一人でいじけてないで 心にしまい込まないで 嘘の自分は勇気が足りない 地球を感じながら 宇宙を想像して 生きた事を 生きる意味を  まだ届かない小さな光は 今 夜空を目指す 気づいて欲しいよ 僕のこの思いを きっといつかは 今も向かっているから  いくつもの道 出会い別れてゆく そして僕らは 何かを求めてゆく 小さな泣き声が 大きな笑い声に 変わるよいつか きっと今なんだよね  逃げたりしないよ君は 光が遮られても 誰も知らない何処かで 夢を愛し続けて 果てしなく続く道 今を生きこれからも  まだ届かない小さな光は 今 夜空を目指す 気づいて欲しいよ 僕のこの思いを きっといつかは 今も向かっているから  まだ届かない 小さな光は まだ届かない 小さな光はHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzatoいくつもの道 出会い別れてゆく そして僕らは 何かを求めてゆく 小さな泣き声が 大きな笑い声に 変わるよいつか きっと今なんだよね  逃げたりしないよ君は 光が遮られても 誰も知らない何処かで 夢を愛し続けて 果てしなく続く道 今を生きこれからも  一人でいじけてないで 心にしまい込まないで 嘘の自分は勇気が足りない 地球を感じながら 宇宙を想像して 生きた事を 生きる意味を  まだ届かない小さな光は 今 夜空を目指す 気づいて欲しいよ 僕のこの思いを きっといつかは 今も向かっているから  いくつもの道 出会い別れてゆく そして僕らは 何かを求めてゆく 小さな泣き声が 大きな笑い声に 変わるよいつか きっと今なんだよね  逃げたりしないよ君は 光が遮られても 誰も知らない何処かで 夢を愛し続けて 果てしなく続く道 今を生きこれからも  まだ届かない小さな光は 今 夜空を目指す 気づいて欲しいよ 僕のこの思いを きっといつかは 今も向かっているから  まだ届かない 小さな光は まだ届かない 小さな光は
366日MILLION LYLICそれでもいい それでもいいと思える恋だった 戻れないと知ってても 繋がっていたくて 初めてこんな気持ちになった たまにしか会う事 出来なくなって 口約束は当たり前 それでもいいから…  叶いもしないこの願い あなたがまた私を好きになる そんな儚い 私の願い 今日もあなたに会いたい  それでもいい それでもいいと思えた恋だった いつしかあなたは会う事さえ拒んできて  一人になると考えてしまう あの時 私 忘れたらよかったの? でもこの涙が答えでしょう? 心に嘘はつけない  恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり  恋がこんなに苦しいなんて 恋がこんなに悲しいなんて 思わなかったの 本気であなたを思って知った  恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり  あなたは私の中の忘れられぬ人 全て捧げた人 もう二度と戻れなくても 今はただあなた…あなたの事だけで あなたの事ばかりMILLION LYLICHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone荒木陽太郎それでもいい それでもいいと思える恋だった 戻れないと知ってても 繋がっていたくて 初めてこんな気持ちになった たまにしか会う事 出来なくなって 口約束は当たり前 それでもいいから…  叶いもしないこの願い あなたがまた私を好きになる そんな儚い 私の願い 今日もあなたに会いたい  それでもいい それでもいいと思えた恋だった いつしかあなたは会う事さえ拒んできて  一人になると考えてしまう あの時 私 忘れたらよかったの? でもこの涙が答えでしょう? 心に嘘はつけない  恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり  恋がこんなに苦しいなんて 恋がこんなに悲しいなんて 思わなかったの 本気であなたを思って知った  恐いくらい覚えているの あなたの匂いや しぐさや 全てを おかしいでしょう? そう言って笑ってよ 別れているのにあなたの事ばかり  あなたは私の中の忘れられぬ人 全て捧げた人 もう二度と戻れなくても 今はただあなた…あなたの事だけで あなたの事ばかり
散歩に行こういつもより風感じて 草木や虫の声に合わせて いつもより力抜いて 鼻歌でも歌いながら 目的地なんてないどこにもない 気が向くまま散歩に行こう マイペースでマイウェイ  最近見ないな君の笑顔 何が君をそうさせたの? 不平等で腐ったいじめも 直し方を知らない環境も うまくいかない仕事も恋愛も付き合いも いったんこのわだかまりを捨てて空っぽになって さぁ深呼吸  「明日になれば何かが変わると信じても期待はしない」って 落ち込まないでね 私はあなたのいいトコたくさん知ってるよ  君の笑顔に何度助けられてここまで来れたんだろう 僕は幸せ あふれる思いと歩く散歩道  懐かしいこの道 好きだったあなた元気にしてるかな? 結果的に実らぬ恋だったけど がむしゃらに過ごしたあの日に恋をした  「二度と恋などしない」って涙枯れるまで泣き通した夜 振り返れば思い出はいいものばかりがよみがえるんだ  君に出会えて愛する喜びと優しさを感じれたよ 僕の中で君は大切な道を照らす光  ずっと拾い集めてた小さな幸せ達を 優しく繋ぎ合わせて 僕がそうされたように 誰かをそっと包んであげたい  君の笑顔に何度助けられてここまで来れたんだろう 僕は幸せ あふれる思いと歩く散歩道  いつか偶然に君に再会したら「ありがとう」って言えるかな 今は別々の夢のある道を笑って歩こう  今日もこうして君を含めたくさんの人に支えられ生きている 「ありがとう」この思いと共に歩く 心の旅HYTUNTUN&Izumi Nakasoneいつもより風感じて 草木や虫の声に合わせて いつもより力抜いて 鼻歌でも歌いながら 目的地なんてないどこにもない 気が向くまま散歩に行こう マイペースでマイウェイ  最近見ないな君の笑顔 何が君をそうさせたの? 不平等で腐ったいじめも 直し方を知らない環境も うまくいかない仕事も恋愛も付き合いも いったんこのわだかまりを捨てて空っぽになって さぁ深呼吸  「明日になれば何かが変わると信じても期待はしない」って 落ち込まないでね 私はあなたのいいトコたくさん知ってるよ  君の笑顔に何度助けられてここまで来れたんだろう 僕は幸せ あふれる思いと歩く散歩道  懐かしいこの道 好きだったあなた元気にしてるかな? 結果的に実らぬ恋だったけど がむしゃらに過ごしたあの日に恋をした  「二度と恋などしない」って涙枯れるまで泣き通した夜 振り返れば思い出はいいものばかりがよみがえるんだ  君に出会えて愛する喜びと優しさを感じれたよ 僕の中で君は大切な道を照らす光  ずっと拾い集めてた小さな幸せ達を 優しく繋ぎ合わせて 僕がそうされたように 誰かをそっと包んであげたい  君の笑顔に何度助けられてここまで来れたんだろう 僕は幸せ あふれる思いと歩く散歩道  いつか偶然に君に再会したら「ありがとう」って言えるかな 今は別々の夢のある道を笑って歩こう  今日もこうして君を含めたくさんの人に支えられ生きている 「ありがとう」この思いと共に歩く 心の旅
至近距離恋愛電話ごしにあなたの声を探して もうどれくらいの沈黙に耐えたんだろう 些細な事で離れてゆく距離 こんなはずじゃなかったのに 今 会いに行けたら  嬉しい事があったよって1番に伝えたくて 喜ぶあなたの声がすごく聞きたかっただけなのに  零れ落ちた想いを集めて過ごす夜を 明日は言えるといいな いつものように最後は愛してるよって  もう少しだけそばにいてほしい その一言が言えない このプライドがすごく淋しい 喧嘩したら君の言葉を遮って 傷つく言葉並べて 言い過ぎたって今さら  僕の心の中を君が駆け巡っていく 幾つものトゲを抜いて「もう大丈夫」って 僕より傷だらけの君が  いつもごめんね 自分の想いだけ こんな想いはもうさせないよ いつの間にか当たり前になってた “あなたがいる事”“2人でいれる事”その奇跡を…  今度会えるその日を指折り数えながら 言えなかった想いや言葉をちゃんと伝えよう  やっと会えた 淋しかったよって寄り添いながら 離れていた分 強く強くもっと抱きしめて 温もりが消えないようにHYShun Naka・Izumi NakasoneShun Naka・Izumi Nakasone電話ごしにあなたの声を探して もうどれくらいの沈黙に耐えたんだろう 些細な事で離れてゆく距離 こんなはずじゃなかったのに 今 会いに行けたら  嬉しい事があったよって1番に伝えたくて 喜ぶあなたの声がすごく聞きたかっただけなのに  零れ落ちた想いを集めて過ごす夜を 明日は言えるといいな いつものように最後は愛してるよって  もう少しだけそばにいてほしい その一言が言えない このプライドがすごく淋しい 喧嘩したら君の言葉を遮って 傷つく言葉並べて 言い過ぎたって今さら  僕の心の中を君が駆け巡っていく 幾つものトゲを抜いて「もう大丈夫」って 僕より傷だらけの君が  いつもごめんね 自分の想いだけ こんな想いはもうさせないよ いつの間にか当たり前になってた “あなたがいる事”“2人でいれる事”その奇跡を…  今度会えるその日を指折り数えながら 言えなかった想いや言葉をちゃんと伝えよう  やっと会えた 淋しかったよって寄り添いながら 離れていた分 強く強くもっと抱きしめて 温もりが消えないように
少年いくつもの想いを心に閉じ込めていた 想い続けていればどちらかが変われるような気がした なんで なんで 窓に映る涙の少年 それでも僕がやらなきゃ駄目なんだ  何故こんなに怯えながら話してるの 過去の出来事など忘れてしまえ そうしなきゃ嘘の上に嘘を重ねて行き 抜け出せなくなる そんなわけにはいかないんだ  僕は愛されているのかなと思う時がある 今は何故だか寂しかった事しか思いだせないよ  嵐の前の静けさが 僕を試すかのように それなら真正面からあたって感じて行こうぜ  いくつもの思いを心に閉じ込めていた ひとつふたつ飲み込んで 平気な顔して大丈夫 これが僕の与えられた試練なのか 負けるもんか この宇宙と比べたら僕の悩みなんてちっちゃい  悩みなんてちっちゃ  乗り遅れるな 泣いてなんていないで 待ってなんていないで 僕の理想は あーでこーでと考えたはず  君は愛されているようだねと思う時がある 違う形で誰にだって 同じぐらいの辛さがあるのに  こんな僕なんかに優しくしないで 今にも涙がこぼれそうだ でもここにいるみんなこそが僕の支えなんだ  心を決めた少年の向かう先は決まった 逃げも隠れもしないよ 答えは後だ 分かり合えるまで  嵐の前の静けさが僕を試すかのように それなら真正面からあたって 負けるもんかHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzatoいくつもの想いを心に閉じ込めていた 想い続けていればどちらかが変われるような気がした なんで なんで 窓に映る涙の少年 それでも僕がやらなきゃ駄目なんだ  何故こんなに怯えながら話してるの 過去の出来事など忘れてしまえ そうしなきゃ嘘の上に嘘を重ねて行き 抜け出せなくなる そんなわけにはいかないんだ  僕は愛されているのかなと思う時がある 今は何故だか寂しかった事しか思いだせないよ  嵐の前の静けさが 僕を試すかのように それなら真正面からあたって感じて行こうぜ  いくつもの思いを心に閉じ込めていた ひとつふたつ飲み込んで 平気な顔して大丈夫 これが僕の与えられた試練なのか 負けるもんか この宇宙と比べたら僕の悩みなんてちっちゃい  悩みなんてちっちゃ  乗り遅れるな 泣いてなんていないで 待ってなんていないで 僕の理想は あーでこーでと考えたはず  君は愛されているようだねと思う時がある 違う形で誰にだって 同じぐらいの辛さがあるのに  こんな僕なんかに優しくしないで 今にも涙がこぼれそうだ でもここにいるみんなこそが僕の支えなんだ  心を決めた少年の向かう先は決まった 逃げも隠れもしないよ 答えは後だ 分かり合えるまで  嵐の前の静けさが僕を試すかのように それなら真正面からあたって 負けるもんか
scene目の前に映る景色は今日も 新しい色に染まり変わってゆく 躊躇してる僕がここにいて 君の言葉さえも耳をふさいで  現在の僕は追憶の中でうずくまり 不安と迷い抱え涙ぐむ  やわらかな風に乗って二人寄り添って 僕らの現在を越え 築いてゆく未来へ 流れる景色を自分色に染めてゆくよ 風に乗り羽ばたきたい大空へと  僕の歩む人生もそうさ 何か求め変わってゆくはず 限りなく続く道は先も見えないけど 君と二人なら  とうに過ぎた過去はどうにも消せないから 振り返る位なら君を連れてあの大空へ  ありのままのあなたでいいと 君の頬を伝う涙が 君の優しい言葉も聞こえなかった僕の扉開いて 風を呼び込んだ  やわらかな風に乗って二人寄り添って 僕らの現在を越え 築いてゆく未来へ どうして見えなかった その君の優しさを 今なら拭える 君のその涙をHYYuhei MiyazatoYuhei Miyazato目の前に映る景色は今日も 新しい色に染まり変わってゆく 躊躇してる僕がここにいて 君の言葉さえも耳をふさいで  現在の僕は追憶の中でうずくまり 不安と迷い抱え涙ぐむ  やわらかな風に乗って二人寄り添って 僕らの現在を越え 築いてゆく未来へ 流れる景色を自分色に染めてゆくよ 風に乗り羽ばたきたい大空へと  僕の歩む人生もそうさ 何か求め変わってゆくはず 限りなく続く道は先も見えないけど 君と二人なら  とうに過ぎた過去はどうにも消せないから 振り返る位なら君を連れてあの大空へ  ありのままのあなたでいいと 君の頬を伝う涙が 君の優しい言葉も聞こえなかった僕の扉開いて 風を呼び込んだ  やわらかな風に乗って二人寄り添って 僕らの現在を越え 築いてゆく未来へ どうして見えなかった その君の優しさを 今なら拭える 君のその涙を
スイッチ生きてる世界が違うあなたに恋をした 全ての時間はあなたの為に バカだね私は誰にも言えない人 好きになったりして  決められたセリフだけを 計算された優しさを それでも愛しい  スイッチ押し画面の中で笑うあなた 恋人だって言ったってどこにも行けない 悲しみや喜びの瞬間も伝えたいのに バーチャルの世界だけで繋がれたこの愛  他愛のない会話したり少しの嫉妬も 感じてみたいんだ普通の恋のように だからね今日で最後 もう決められたセリフ聞く事もないね  始まると分かってた恋 終わりだって自分で告げられる  スイッチ押し画面の中で泣くあなたを なぐさめる言葉一つ選べぬまま 時だけがただ過ぎて 自分だけ置いてかれて SNSには友が今日も彼自慢  恋ってきっとキズつけたり キズつけられて深まってくもの 私はあなたを知っている だけどあなたは私を知れない  スイッチ押し画面の中で笑うあなた 恋人だって言ったって誰にも言えない 欲しい時 欲しい言葉 その手にも触れたい バーチャルの世界だけが2人の世界 なのにまたあなたに会いにスイッチを押すの 現実の世界であなたに出会いたかったHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone生きてる世界が違うあなたに恋をした 全ての時間はあなたの為に バカだね私は誰にも言えない人 好きになったりして  決められたセリフだけを 計算された優しさを それでも愛しい  スイッチ押し画面の中で笑うあなた 恋人だって言ったってどこにも行けない 悲しみや喜びの瞬間も伝えたいのに バーチャルの世界だけで繋がれたこの愛  他愛のない会話したり少しの嫉妬も 感じてみたいんだ普通の恋のように だからね今日で最後 もう決められたセリフ聞く事もないね  始まると分かってた恋 終わりだって自分で告げられる  スイッチ押し画面の中で泣くあなたを なぐさめる言葉一つ選べぬまま 時だけがただ過ぎて 自分だけ置いてかれて SNSには友が今日も彼自慢  恋ってきっとキズつけたり キズつけられて深まってくもの 私はあなたを知っている だけどあなたは私を知れない  スイッチ押し画面の中で笑うあなた 恋人だって言ったって誰にも言えない 欲しい時 欲しい言葉 その手にも触れたい バーチャルの世界だけが2人の世界 なのにまたあなたに会いにスイッチを押すの 現実の世界であなたに出会いたかった
すてがらHOLLY待ち受ける僕らの道は容赦なく目の前を阻むけど 1.2 で s l o w d o w n そんな急がなくていいさ でも変わった世界を見たいだけ  立ち止まって 考えてみても 悩みなんて腐るほどあって Don't think! Just do it! 僕らにあるのは前に進んで行く 力だけ  今日もずっと 明日もずっと同じ夢を見て踊りだす 見えない未知の未来が僕の胸を騒ぎ立ててく  止まらない時間を夢中で走ってく Oh Yeah! 終わらない夢を 無限の色で描いてく自由な世界ネガティブすてがら HOLLY  どこまで伸びてるんだろう漠然と見える 道は暗いけれど それでも何かがあると信じて  どこに居ても何をしても同じ夢を見て踊りだす 見えない未知の未来が時を刻んで僕らを待ってる  消えかけた希望を探しに走ってく Oh Yeah! 暗闇の海で すくむ足取りでも構わない そこには溢れる希望色 止まらない時間を夢中で走ってく Oh Yeah! 終わらない夢を 無限の色で描いてく自由な世界ネガティブすてがら HOLLYHYYuhei MiyazatoYuhei Miyazato・TUN待ち受ける僕らの道は容赦なく目の前を阻むけど 1.2 で s l o w d o w n そんな急がなくていいさ でも変わった世界を見たいだけ  立ち止まって 考えてみても 悩みなんて腐るほどあって Don't think! Just do it! 僕らにあるのは前に進んで行く 力だけ  今日もずっと 明日もずっと同じ夢を見て踊りだす 見えない未知の未来が僕の胸を騒ぎ立ててく  止まらない時間を夢中で走ってく Oh Yeah! 終わらない夢を 無限の色で描いてく自由な世界ネガティブすてがら HOLLY  どこまで伸びてるんだろう漠然と見える 道は暗いけれど それでも何かがあると信じて  どこに居ても何をしても同じ夢を見て踊りだす 見えない未知の未来が時を刻んで僕らを待ってる  消えかけた希望を探しに走ってく Oh Yeah! 暗闇の海で すくむ足取りでも構わない そこには溢れる希望色 止まらない時間を夢中で走ってく Oh Yeah! 終わらない夢を 無限の色で描いてく自由な世界ネガティブすてがら HOLLY
すてきなキッカケいつもの様に家路へ向かう なぜか狭い道ばかり歩いて 僕だけの秘密の帰り道 すてきなキッカケを見つけに  僕はいつからこんなにも雨が嫌いになったの? どうしてなのかな お陽さまの光浴びたがっているの つまずいたって何度も同じ事を繰り返したって 気付くまで 投げ出す事が分からないのかもしれないね  あぁ振り返る事ばかりで 今はただ時に身をまかせ でも思い出して キミは今から前を向いて  どんなに遠くたって くじけそうになっても 夕日に沿って見えた 海の道を思い出して たとえ認められなくても マイナスとは違うよ そのあなたの気持ちが いつの日にか “ふっ”と笑い微笑むだろう  迷ってばかりの毎日 やり切れずに過ごしてため息ついてさ すてきな出会い寄って来い そんなうちに想いは離れてゆく あの雲の様にふわりゆらり浮かんでいたい 風に全てをあずけて自由に このままゆっくり消えて…  いつも手で壁沿いをたどって 怖くて前は向かずにいた それでもなぜか私を呼ぶ声がする 信じて  探し物はもういい 見つけたい事があるから そう簡単にはいかないさ やっとひとつずつ 目に浮かんだ涙には どんな意味を持つの それが悲しみとしたら 強く優しいあなたに次はきっと  どんなにこんなに頑張っても そんなにもう歩けないよ 言い訳なんかしていたら いちばん自分で分かっているはず  どんなに遠くたって くじけそうになっても 夕日に沿って見えた 海の道を思い出して たとえ認められなくても マイナスとは違うよ そのあなたの気持ちが いつの日にか “ふっ”と笑い微笑むだろう  探し物はもういい 見つけたい事があるから そう簡単にはいかないさ やっとひとつずつ 人はこの世界で 一番弱いものかも そんな僕たちだから 強い心があるかもしれないねHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzatoいつもの様に家路へ向かう なぜか狭い道ばかり歩いて 僕だけの秘密の帰り道 すてきなキッカケを見つけに  僕はいつからこんなにも雨が嫌いになったの? どうしてなのかな お陽さまの光浴びたがっているの つまずいたって何度も同じ事を繰り返したって 気付くまで 投げ出す事が分からないのかもしれないね  あぁ振り返る事ばかりで 今はただ時に身をまかせ でも思い出して キミは今から前を向いて  どんなに遠くたって くじけそうになっても 夕日に沿って見えた 海の道を思い出して たとえ認められなくても マイナスとは違うよ そのあなたの気持ちが いつの日にか “ふっ”と笑い微笑むだろう  迷ってばかりの毎日 やり切れずに過ごしてため息ついてさ すてきな出会い寄って来い そんなうちに想いは離れてゆく あの雲の様にふわりゆらり浮かんでいたい 風に全てをあずけて自由に このままゆっくり消えて…  いつも手で壁沿いをたどって 怖くて前は向かずにいた それでもなぜか私を呼ぶ声がする 信じて  探し物はもういい 見つけたい事があるから そう簡単にはいかないさ やっとひとつずつ 目に浮かんだ涙には どんな意味を持つの それが悲しみとしたら 強く優しいあなたに次はきっと  どんなにこんなに頑張っても そんなにもう歩けないよ 言い訳なんかしていたら いちばん自分で分かっているはず  どんなに遠くたって くじけそうになっても 夕日に沿って見えた 海の道を思い出して たとえ認められなくても マイナスとは違うよ そのあなたの気持ちが いつの日にか “ふっ”と笑い微笑むだろう  探し物はもういい 見つけたい事があるから そう簡単にはいかないさ やっとひとつずつ 人はこの世界で 一番弱いものかも そんな僕たちだから 強い心があるかもしれないね
Street StoryGOLD LYLIC冬春夏が過ぎ 時というすべての要は待たずに そう 駆け抜けたあの場所は姿形変え 脳裏のみの場所へ あのとき流した涙や 支え合って 築き上げた軌跡は 常に心の糧となり 語りに語り尽くせないほどのメモリー 晴れの日も雨の日も 異なる表情みせるいつもの路上 いつも振り向けばあの場所があった 後から支えてくれる何かがあった  ただ1つ、ただ1つ この胸に残るものは光だけ 強く根付く木のように この場所でこの場所で歌うだけ  光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く  夕暮れに赤く染まる町で 幾度となく響かせた音は壮大で どこまでも届きそうな 飛んでいきそうな 夕暮れの空の下で 僕らは僕らだけの音を出した 立ち止まる人 過ぎ去ってゆく人 そんなのはそこら中でありふれた話で 要はその場に何を残すか またその場に来たい聴きたい 終わった後にその言葉が聞きたい だから今日も空の下 僕らは僕らだけの音を出した  ただ1つ、ただ1つ この胸に残るものは光だけ 強く根付く木のように この場所でこの場所で歌うだけ 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く  いつかまた この歌がこの場所で 響くように... すべての思いを込めて どこまでも届くように...  光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く  光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響くGOLD LYLICHYTUNHideyuki Shinzato・TUN冬春夏が過ぎ 時というすべての要は待たずに そう 駆け抜けたあの場所は姿形変え 脳裏のみの場所へ あのとき流した涙や 支え合って 築き上げた軌跡は 常に心の糧となり 語りに語り尽くせないほどのメモリー 晴れの日も雨の日も 異なる表情みせるいつもの路上 いつも振り向けばあの場所があった 後から支えてくれる何かがあった  ただ1つ、ただ1つ この胸に残るものは光だけ 強く根付く木のように この場所でこの場所で歌うだけ  光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く  夕暮れに赤く染まる町で 幾度となく響かせた音は壮大で どこまでも届きそうな 飛んでいきそうな 夕暮れの空の下で 僕らは僕らだけの音を出した 立ち止まる人 過ぎ去ってゆく人 そんなのはそこら中でありふれた話で 要はその場に何を残すか またその場に来たい聴きたい 終わった後にその言葉が聞きたい だから今日も空の下 僕らは僕らだけの音を出した  ただ1つ、ただ1つ この胸に残るものは光だけ 強く根付く木のように この場所でこの場所で歌うだけ 光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く  いつかまた この歌がこの場所で 響くように... すべての思いを込めて どこまでも届くように...  光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く  光が包むこの場所で この歌が花となり 遮るものなど何もなく この空にこの地に音は響く
スマイル思い切り空気を吸い込んで 涙を力に変えて行けばいい 君の笑っているその姿が好きなんだ Wow oh oh oh oh oh oh......  何気なく空を見上げると 浮かび上がってきた君の笑みが 嬉しかったはずなのに こぼれ落ちてきた涙  誰もみんなこの世界で一番になりたがるもの 僕は見たこの世界でそれぞれ花咲けることを  自分を知るたび人は不安になるけど 君の想いもこの瞬間も今という時は今しかないから  思い切り空気を吸い込んで 涙を力に変えて行けばいい 君の笑っているその姿が好きなんだ Wow oh oh oh oh oh oh......  胸に響いたモノたちがきっと 私の宝物になるの 今聞こえてくる風の音に この身を委ねて感じてみたい  本気で知りたいと思うことがあるのなら 今までのその想いに縛られることなく始めたらいいから  思い切り空気を吸い込んで まだ見ぬ世界へ飛び出せばいい 君の頑張っているその姿が好きなんだ  やり直さなくてもいい 今をスタートにして 君は君が決めた道に向かって 泣いたり 笑ったり 悔しかったこと それが君の真実だから 花は咲く 笑い声で 輝ける 君の笑みで 辛い時そこから見つけたもの  思い切り空気を吸い込んで 涙を力に変えて行けばいい 君の笑っている姿が今一番好きなんだ  思い切り空気を吸い込んで まだ見ぬ世界へ飛び出せばいい 君の笑っているその姿が好きなんだ Wow oh oh oh oh oh oh......HYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoDaisuke Kawaguchi思い切り空気を吸い込んで 涙を力に変えて行けばいい 君の笑っているその姿が好きなんだ Wow oh oh oh oh oh oh......  何気なく空を見上げると 浮かび上がってきた君の笑みが 嬉しかったはずなのに こぼれ落ちてきた涙  誰もみんなこの世界で一番になりたがるもの 僕は見たこの世界でそれぞれ花咲けることを  自分を知るたび人は不安になるけど 君の想いもこの瞬間も今という時は今しかないから  思い切り空気を吸い込んで 涙を力に変えて行けばいい 君の笑っているその姿が好きなんだ Wow oh oh oh oh oh oh......  胸に響いたモノたちがきっと 私の宝物になるの 今聞こえてくる風の音に この身を委ねて感じてみたい  本気で知りたいと思うことがあるのなら 今までのその想いに縛られることなく始めたらいいから  思い切り空気を吸い込んで まだ見ぬ世界へ飛び出せばいい 君の頑張っているその姿が好きなんだ  やり直さなくてもいい 今をスタートにして 君は君が決めた道に向かって 泣いたり 笑ったり 悔しかったこと それが君の真実だから 花は咲く 笑い声で 輝ける 君の笑みで 辛い時そこから見つけたもの  思い切り空気を吸い込んで 涙を力に変えて行けばいい 君の笑っている姿が今一番好きなんだ  思い切り空気を吸い込んで まだ見ぬ世界へ飛び出せばいい 君の笑っているその姿が好きなんだ Wow oh oh oh oh oh oh......
Super Positive早足で街を歩く 人込みに流されないように 眩しいほど光る show window 来るべき未来を示すように  ビルの隙間には 闇がその時を待つ 泥沼のように深く それも僕らが待つ未来なのかな  どしゃ降りの雨が全てを洗い流して 息も出来ないほどに だけどそれが誰かの涙なら すぐに行くから 笑って笑って そう 僕が見たかったのはその顔 smile smile 笑顔が素敵なあなたみたいに僕はなりたい  寂しいけどこんな世界だからさ 何もかもが全てよくある話になった 出口のない迷路の中を 後ろ向きで歩いてるように  稲妻がわめくようにそれは 心の静寂を裂いて響く悲鳴 ブラウン管は今日も僕の心を とんでもないとこへと連れてく  幸せを待ち続けてる 僕達には到底わからない そこらじゅうに転がっているのに 気付かずに僻み 嘆いて嘆いて そう全て 自分次第で広がる f l y fly 今日も光と闇の間で その痛みを笑え  ふとした時に気付く あの頃はいつだって笑っていたような 埋もれかけていた記憶 偽りだらけの現実を噛み砕け  誰も知らない心の海で また溺れて答えを探している だけどそれはひとつだけではなく 最後はいつもひとり 自分を信じて ひとりひとり持つ世界が 今日も少しずつ広がりを見せて行く 何故か胸が踊りだすのは 重なり合う奇跡を 夢見て 夢見て  僕の胸から落ちて行く雫は slow slow 波紋が希望の輪となり 広がる 君に繋がれ  愛を掴もう 愛の歌を歌おう 夢を掴もう 重なり合う奇跡をHYTUNTUN早足で街を歩く 人込みに流されないように 眩しいほど光る show window 来るべき未来を示すように  ビルの隙間には 闇がその時を待つ 泥沼のように深く それも僕らが待つ未来なのかな  どしゃ降りの雨が全てを洗い流して 息も出来ないほどに だけどそれが誰かの涙なら すぐに行くから 笑って笑って そう 僕が見たかったのはその顔 smile smile 笑顔が素敵なあなたみたいに僕はなりたい  寂しいけどこんな世界だからさ 何もかもが全てよくある話になった 出口のない迷路の中を 後ろ向きで歩いてるように  稲妻がわめくようにそれは 心の静寂を裂いて響く悲鳴 ブラウン管は今日も僕の心を とんでもないとこへと連れてく  幸せを待ち続けてる 僕達には到底わからない そこらじゅうに転がっているのに 気付かずに僻み 嘆いて嘆いて そう全て 自分次第で広がる f l y fly 今日も光と闇の間で その痛みを笑え  ふとした時に気付く あの頃はいつだって笑っていたような 埋もれかけていた記憶 偽りだらけの現実を噛み砕け  誰も知らない心の海で また溺れて答えを探している だけどそれはひとつだけではなく 最後はいつもひとり 自分を信じて ひとりひとり持つ世界が 今日も少しずつ広がりを見せて行く 何故か胸が踊りだすのは 重なり合う奇跡を 夢見て 夢見て  僕の胸から落ちて行く雫は slow slow 波紋が希望の輪となり 広がる 君に繋がれ  愛を掴もう 愛の歌を歌おう 夢を掴もう 重なり合う奇跡を
世界愛し愛され 生きて行く 私があなたに出来ること 大きな空 風たちと いつまでも ここで 遊んでいたいから  朝日が顔を洗っている 何色かわかんない 不思議な色  他の国ではこの光 きっと思いを詰め込んだ 沈む夕日  海を渡れ 風よ運べ 繋がる 世界は ここから始まる  愛し愛され 生きて行く 私があなたに出来ること 大きな海 砂浜と いつまでも ここで 笑っていたいから  一人になって気付くこと 真っ暗だから見えるもの 遠くで鳥が鳴いている 流れる時間を教えてくれた  夜空に光る星たちが こんなに綺麗に見えるのは お互いを照らし合い どんな命も大きく動いてる  海を渡れ 風よ運べ 繋がる 世界は ここから始まる  愛し愛され 生きて行く 私があなたに出来ること 大きな空 風たちと いつまでも ここで 遊んでいたいから  愛し愛され 生きて行く 生まれた意味が ここにある 流れる川を辿って 綺麗な花たちと 出会いたいからHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato愛し愛され 生きて行く 私があなたに出来ること 大きな空 風たちと いつまでも ここで 遊んでいたいから  朝日が顔を洗っている 何色かわかんない 不思議な色  他の国ではこの光 きっと思いを詰め込んだ 沈む夕日  海を渡れ 風よ運べ 繋がる 世界は ここから始まる  愛し愛され 生きて行く 私があなたに出来ること 大きな海 砂浜と いつまでも ここで 笑っていたいから  一人になって気付くこと 真っ暗だから見えるもの 遠くで鳥が鳴いている 流れる時間を教えてくれた  夜空に光る星たちが こんなに綺麗に見えるのは お互いを照らし合い どんな命も大きく動いてる  海を渡れ 風よ運べ 繋がる 世界は ここから始まる  愛し愛され 生きて行く 私があなたに出来ること 大きな空 風たちと いつまでも ここで 遊んでいたいから  愛し愛され 生きて行く 生まれた意味が ここにある 流れる川を辿って 綺麗な花たちと 出会いたいから
SESSION1DAY 2DAYS 近づいてる 3DAYS 4DAYS 立ち止まっても これから始まる僕と貴方のセッション  いつかきっとこの道を歩いて行けば 何処かで貴方と出逢えるような気がした もしも貴方とすれ違う時が来たら 僕は貴方に気付くことが出来るのかな?  僕と貴方の巡る STORY 繋いでいる物は 涙こらえ見つけた物 だから空を 見上げて欲しいの  風吹け高く舞い上がれ想いよ 虹の道を 今 歩いて行く 貴方の元へ 声を 声を 聞かせてよ 思いを 思いを 動かしてよ きっとこれから始まる 僕と貴方のセッション  迷って不安で何時も立ち止まってしまう 答えが出せない 弱い自分が嫌になる ダメだって このままじゃ そんな事分かってるけど 貴方も同じ様に星を見つめてるの?  それでも何処か遠くで僕を 呼んでいるような 目の前で 邪魔する物 あーここから 連れ出してよ  雨降れこらえた 涙の変わりに 虹の道を 今 歩いて行く 光を浴びて 声を 声を 聞かせてよ 思いを 思いを 動かしてよ きっとこれから出会う為の 僕と貴方のミッション  先の見えない向こう側へ みてみたい ただ それだけで 心行くまま 歩き出せば きっと きっと きっと  1DAY 2DAYS 近づいてる 3DAYS 4DAYS 立ち止まっても 5DAYS 6DAYS 諦めずに 7DAYS 8DAYS 見上げて 9DAYS  10まで高く舞い上がれ想いよ 虹の道を 今 歩いてく 貴方の元へ 声を 声を 聞かせてよ 思いを 思いを 動かしてよ きっとこれから始まる 僕と貴方のセッション  風吹け高く舞い上がれ想いよ 虹の道を 今 歩いてく 貴方の元へ 声を 声を 聞かせてよ 思いを 思いを 動かしてよ きっとこれから始まる 僕と貴方のセッションHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato1DAY 2DAYS 近づいてる 3DAYS 4DAYS 立ち止まっても これから始まる僕と貴方のセッション  いつかきっとこの道を歩いて行けば 何処かで貴方と出逢えるような気がした もしも貴方とすれ違う時が来たら 僕は貴方に気付くことが出来るのかな?  僕と貴方の巡る STORY 繋いでいる物は 涙こらえ見つけた物 だから空を 見上げて欲しいの  風吹け高く舞い上がれ想いよ 虹の道を 今 歩いて行く 貴方の元へ 声を 声を 聞かせてよ 思いを 思いを 動かしてよ きっとこれから始まる 僕と貴方のセッション  迷って不安で何時も立ち止まってしまう 答えが出せない 弱い自分が嫌になる ダメだって このままじゃ そんな事分かってるけど 貴方も同じ様に星を見つめてるの?  それでも何処か遠くで僕を 呼んでいるような 目の前で 邪魔する物 あーここから 連れ出してよ  雨降れこらえた 涙の変わりに 虹の道を 今 歩いて行く 光を浴びて 声を 声を 聞かせてよ 思いを 思いを 動かしてよ きっとこれから出会う為の 僕と貴方のミッション  先の見えない向こう側へ みてみたい ただ それだけで 心行くまま 歩き出せば きっと きっと きっと  1DAY 2DAYS 近づいてる 3DAYS 4DAYS 立ち止まっても 5DAYS 6DAYS 諦めずに 7DAYS 8DAYS 見上げて 9DAYS  10まで高く舞い上がれ想いよ 虹の道を 今 歩いてく 貴方の元へ 声を 声を 聞かせてよ 思いを 思いを 動かしてよ きっとこれから始まる 僕と貴方のセッション  風吹け高く舞い上がれ想いよ 虹の道を 今 歩いてく 貴方の元へ 声を 声を 聞かせてよ 思いを 思いを 動かしてよ きっとこれから始まる 僕と貴方のセッション
0453僕らで手に入れたこの大きな翼で行こう 自由にあの空を羽ばたく鳥のように いつか見た夢がほら 今は目の前に広がる 失うものなんてないさ 毎日がそう 旅の始まり  予想もしない現実を受け止めるだけの力がないのに 立ち向かい突き進んでいたあの日 何度も転んで涙流したあの頃のおかげで 強くある為に持ったこの自信を  あふれる思いと募る不安をかき混ぜて 新しい場所を探しに羽を広げ大空へ  僕らを連れてゆく追い風 雲を突き抜けてその先へ 待ってるだけじゃ乗り遅れちゃうよ そこらじゅうに咲いている夢を掴んで 自分の明日ヘダイプして 全てを糧にまた歩き出す  どんなに進もうとしても 思うようにいかない日もあるさ 錆びついた足は崩れるのをただ待つだけ のしかかる重圧を無理して気負ってはいないか? 焦る事なんてないさ そうだろう?  渦巻く時の中 夢を描くことも忘れて 生きる気力さえもなく投げやりなその日々で ひがんでいても何も始まらないよ 自分の為に さぁ立ち上がれ  追い続ける どこまでも 夢のカケラ握りしめ 立ちはだかる壁に今日もこうして歌い続けるよ  追い続ける どこまでも 夢のカケラ握りしめ 立ちはだかる壁に 今日もこうして歌い続けるよ  僕らが歩くその先に 何が持ち受けるとしても 山あリ谷ありなんて承知 今日も変わらず自分の道を作って違う景色を眺めよう 旅は始まったばかりなのです  全てを糧にまた歩きだすHYTUNTUN僕らで手に入れたこの大きな翼で行こう 自由にあの空を羽ばたく鳥のように いつか見た夢がほら 今は目の前に広がる 失うものなんてないさ 毎日がそう 旅の始まり  予想もしない現実を受け止めるだけの力がないのに 立ち向かい突き進んでいたあの日 何度も転んで涙流したあの頃のおかげで 強くある為に持ったこの自信を  あふれる思いと募る不安をかき混ぜて 新しい場所を探しに羽を広げ大空へ  僕らを連れてゆく追い風 雲を突き抜けてその先へ 待ってるだけじゃ乗り遅れちゃうよ そこらじゅうに咲いている夢を掴んで 自分の明日ヘダイプして 全てを糧にまた歩き出す  どんなに進もうとしても 思うようにいかない日もあるさ 錆びついた足は崩れるのをただ待つだけ のしかかる重圧を無理して気負ってはいないか? 焦る事なんてないさ そうだろう?  渦巻く時の中 夢を描くことも忘れて 生きる気力さえもなく投げやりなその日々で ひがんでいても何も始まらないよ 自分の為に さぁ立ち上がれ  追い続ける どこまでも 夢のカケラ握りしめ 立ちはだかる壁に今日もこうして歌い続けるよ  追い続ける どこまでも 夢のカケラ握りしめ 立ちはだかる壁に 今日もこうして歌い続けるよ  僕らが歩くその先に 何が持ち受けるとしても 山あリ谷ありなんて承知 今日も変わらず自分の道を作って違う景色を眺めよう 旅は始まったばかりなのです  全てを糧にまた歩きだす
そこにあるべきではないものGOLD LYLIC炎天下にも関わらず腰を低くする老婆 何をしているのかだなんて 気にも留めず前を見る ふと何気に横目で見る自分の目を疑うよ そこにあるべきではないものを拾い歩く姿 朝からあんなものを見たから 砂浜で少し休もう 変わらず日差しが強いけれど さっき見たのよりましだ  手を差し出しも出来ない自分のふがいなさに 締めつけるこの胸は 何を思う?  あの日からなぜか悩むばかり 考えもしなかった事を 今日も青い空が続くよ なのに僕はこの様 また拾う姿がある この町にも花は咲いてる 捨てる軽さと拾う重さ 気付いているのはわずか…  何も出来ない自分のあまりの無力さに そこに咲いている花は何を語る?  悲しみも憎しみも全て飲み込んで 今日もこの島は輝いて僕らを魅了する でもね、この地に似合わないものは思い出と共に持ち帰って 島も心もキレイにするのはどう?  青い空 やさしい風どこまでも この想いは果たして届くの? 温かなその笑顔いつまでも それが続く限りいつかは…  悲しみも憎しみも全て飲み込んで 今日もこの島は輝いて僕らを魅了する でもね、この地に似合わないものは思い出と共に持ち帰って 島も心もキレイに…  喜びも楽しさも全て入り混ぜて この島は明日もたくさんの人々を魅了する 気付いてその裏に維持する努力をしている花々 これからも輝き続ける それも分かるだろう?GOLD LYLICHYTUNTUN炎天下にも関わらず腰を低くする老婆 何をしているのかだなんて 気にも留めず前を見る ふと何気に横目で見る自分の目を疑うよ そこにあるべきではないものを拾い歩く姿 朝からあんなものを見たから 砂浜で少し休もう 変わらず日差しが強いけれど さっき見たのよりましだ  手を差し出しも出来ない自分のふがいなさに 締めつけるこの胸は 何を思う?  あの日からなぜか悩むばかり 考えもしなかった事を 今日も青い空が続くよ なのに僕はこの様 また拾う姿がある この町にも花は咲いてる 捨てる軽さと拾う重さ 気付いているのはわずか…  何も出来ない自分のあまりの無力さに そこに咲いている花は何を語る?  悲しみも憎しみも全て飲み込んで 今日もこの島は輝いて僕らを魅了する でもね、この地に似合わないものは思い出と共に持ち帰って 島も心もキレイにするのはどう?  青い空 やさしい風どこまでも この想いは果たして届くの? 温かなその笑顔いつまでも それが続く限りいつかは…  悲しみも憎しみも全て飲み込んで 今日もこの島は輝いて僕らを魅了する でもね、この地に似合わないものは思い出と共に持ち帰って 島も心もキレイに…  喜びも楽しさも全て入り混ぜて この島は明日もたくさんの人々を魅了する 気付いてその裏に維持する努力をしている花々 これからも輝き続ける それも分かるだろう?
卒業誰にだっていつかはその時が来るから 笑顔で旅立とう 輝いてる思い出たちが 私の心を鮮やかに照らす  毎日胸が踊ってたあの春 暑さも忘れて遊んでた夏も 秋香る枯れ葉の道も 冬の暖かい太陽も  澄みわたる空 希望の光 優しく吹く風 あの鳥のように 私たちはこの場所をずっと忘れない  たくさんの優しさをありがとう 心配ばかりかけたけれど その優しさはずっと胸に残る愛で これからもずっと生き続ける  共に学んで育ったこの場所へ 思い出の風が吹き抜けてる 内緒で書いたあの落書きは いつになったら言えるのかな  全てが思い出になる前に 最後にこの歌を歌おう 溢れ出す涙は ここでたくさん学んだことに感謝する思い  ひとつひとつを思い返してみたら浮かんできた あの日の涙 あの日の笑顔は いつでもここにあるよ  今日のこの日は 別れではなく新たな始まり また、手をとって未来に向かって走るよ 共にさあ  ラララララ ありがとう ラララララ さよなら  ラララ ありがとう ラララ さよなら  ラララララ ありがとう ラララララ さよなら  ラララ ありがとう ラララ ラララ また会おうHYHYHY誰にだっていつかはその時が来るから 笑顔で旅立とう 輝いてる思い出たちが 私の心を鮮やかに照らす  毎日胸が踊ってたあの春 暑さも忘れて遊んでた夏も 秋香る枯れ葉の道も 冬の暖かい太陽も  澄みわたる空 希望の光 優しく吹く風 あの鳥のように 私たちはこの場所をずっと忘れない  たくさんの優しさをありがとう 心配ばかりかけたけれど その優しさはずっと胸に残る愛で これからもずっと生き続ける  共に学んで育ったこの場所へ 思い出の風が吹き抜けてる 内緒で書いたあの落書きは いつになったら言えるのかな  全てが思い出になる前に 最後にこの歌を歌おう 溢れ出す涙は ここでたくさん学んだことに感謝する思い  ひとつひとつを思い返してみたら浮かんできた あの日の涙 あの日の笑顔は いつでもここにあるよ  今日のこの日は 別れではなく新たな始まり また、手をとって未来に向かって走るよ 共にさあ  ラララララ ありがとう ラララララ さよなら  ラララ ありがとう ラララ さよなら  ラララララ ありがとう ラララララ さよなら  ラララ ありがとう ラララ ラララ また会おう
ソテツ知りたい自分の存在知るために挑戦し続けよう 勇気出せよ 自分の想いを 逃げてるだけじゃ始まらない 見慣れた街 すなわち いり出ち 旅立ち それは共に 生きた仲間達 風を集め空へ 見つけだした本当の自分 誰にもない何かを探して 霧の中を越えて 頭の中に刻まれた思い出が 過ぎる回る最高のストーリー 最後に咲かそう 夢をいっぱい咲いて行け  海辺に咲いた花の様に強く逞しく生きてゆけ マジで行っとけ 丘へ 怯む事無く立ち向かえ 挑戦して自信を持つ人 逃げ出して孤独になる人 壮大な大きな野望を持って 地面を蹴って 羽を広げて 炎の中へ進め 見つけだした 本当の自分 誰にもない何かを探して 霧の中を越えて 夢と野望を持って 明日へ咲いて行け  見つけたいよう 太陽の光浴びたいよう ずっとこのままでいたいよう ギュッと握りしめた拳を愛を  海辺に咲いた花の様に強く逞しく生きてゆけ マジで行っとけ 丘へ 怯む事無く立ち向かえ 挑戦して自信を持つ人 逃げ出して孤独になる人 壮大な大きな野望を持って 地面を蹴って 羽を広げて 炎の中へ進め 見つけだした 本当の自分 誰にもない何かを探して 霧の中を越えて 夢と野望を持って 明日へ咲いて行け  頭の中に刻まれた思い出が 過ぎる回る最高のストーリー 最後に花が咲くように 汚れた気持ちをプレスして消去 今自分 何をするべきかと考えるだけ 俺らはクレイジー ステージ 今を楽しんで 今を謹んで 最後までファイト  見つけたいよう 太陽の光浴びたいよう ずっとこのままでいたいよう ギュッと握りしめた拳を愛を  風よ 光よ 海よ 空よ 天の神よ 君に愛を  限られた時間で 光り放つなんて 深く澄んだ星空の真夏で 退屈な毎日で 枯れた花を前にして それでも時間が経つのを気にして 何かを求めてHYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoHY知りたい自分の存在知るために挑戦し続けよう 勇気出せよ 自分の想いを 逃げてるだけじゃ始まらない 見慣れた街 すなわち いり出ち 旅立ち それは共に 生きた仲間達 風を集め空へ 見つけだした本当の自分 誰にもない何かを探して 霧の中を越えて 頭の中に刻まれた思い出が 過ぎる回る最高のストーリー 最後に咲かそう 夢をいっぱい咲いて行け  海辺に咲いた花の様に強く逞しく生きてゆけ マジで行っとけ 丘へ 怯む事無く立ち向かえ 挑戦して自信を持つ人 逃げ出して孤独になる人 壮大な大きな野望を持って 地面を蹴って 羽を広げて 炎の中へ進め 見つけだした 本当の自分 誰にもない何かを探して 霧の中を越えて 夢と野望を持って 明日へ咲いて行け  見つけたいよう 太陽の光浴びたいよう ずっとこのままでいたいよう ギュッと握りしめた拳を愛を  海辺に咲いた花の様に強く逞しく生きてゆけ マジで行っとけ 丘へ 怯む事無く立ち向かえ 挑戦して自信を持つ人 逃げ出して孤独になる人 壮大な大きな野望を持って 地面を蹴って 羽を広げて 炎の中へ進め 見つけだした 本当の自分 誰にもない何かを探して 霧の中を越えて 夢と野望を持って 明日へ咲いて行け  頭の中に刻まれた思い出が 過ぎる回る最高のストーリー 最後に花が咲くように 汚れた気持ちをプレスして消去 今自分 何をするべきかと考えるだけ 俺らはクレイジー ステージ 今を楽しんで 今を謹んで 最後までファイト  見つけたいよう 太陽の光浴びたいよう ずっとこのままでいたいよう ギュッと握りしめた拳を愛を  風よ 光よ 海よ 空よ 天の神よ 君に愛を  限られた時間で 光り放つなんて 深く澄んだ星空の真夏で 退屈な毎日で 枯れた花を前にして それでも時間が経つのを気にして 何かを求めて
空色叫べば願いが叶えばいいのにな 手が届きそうな希望の青 バラバラになった世界から見上げた 空はどこまでも繋がっているのに  もう少しだけ頑張ってみようと思えたのは それでもあなたが笑って話した素敵な夢  私の心は空色 喜び悲しみも あなたと今日もはんぶんこ さぁ出かけよう ワクワクドキドキの日々を忘れないで行こう 明日 昨日よりも大切な 今 今 あなたと  偏った世界から見上げた空 今を嘆いても始まらない 進みたい  毎回打ちのめされて全然強くなれない 互いに頼れずにすれ違い  あなたの心は何色? 抱きしめさせてよ 見えない愛はかくれんぼ さぁ伝えよう チクタク過ぎていく時を 思いきり味わおう 美味しくなる隠し味を わかっているのに  ねぇ 写真で見たあの場所に ねぇ ラジオから聴こえた音に 会いに行きたいな もっと笑っていたいな 空にまた色を足して  私の心は空色 喜び悲しみも あなたと今日もはんぶんこ さぁ出かけよう ワクワクドキドキの日々を忘れないで行こう 明日 昨日よりも大切な 今 今 あなたと 今 今 私の 今 今 心は 綺麗な空色HYShun NakaShun Naka叫べば願いが叶えばいいのにな 手が届きそうな希望の青 バラバラになった世界から見上げた 空はどこまでも繋がっているのに  もう少しだけ頑張ってみようと思えたのは それでもあなたが笑って話した素敵な夢  私の心は空色 喜び悲しみも あなたと今日もはんぶんこ さぁ出かけよう ワクワクドキドキの日々を忘れないで行こう 明日 昨日よりも大切な 今 今 あなたと  偏った世界から見上げた空 今を嘆いても始まらない 進みたい  毎回打ちのめされて全然強くなれない 互いに頼れずにすれ違い  あなたの心は何色? 抱きしめさせてよ 見えない愛はかくれんぼ さぁ伝えよう チクタク過ぎていく時を 思いきり味わおう 美味しくなる隠し味を わかっているのに  ねぇ 写真で見たあの場所に ねぇ ラジオから聴こえた音に 会いに行きたいな もっと笑っていたいな 空にまた色を足して  私の心は空色 喜び悲しみも あなたと今日もはんぶんこ さぁ出かけよう ワクワクドキドキの日々を忘れないで行こう 明日 昨日よりも大切な 今 今 あなたと 今 今 私の 今 今 心は 綺麗な空色
Song for…MILLION LYLICふたりが出会った事に もしも意味があるとするなら こんなに苦しいのは今だけだよと自分に言い聞かせて  胸の傷みがアナタをどれだけ好きか伝えているよ 愛する事が怖くなっても アナタなら大丈夫だよね?  抑えきれない気持ちはドコヘ行く事もなく 戻る事なんて出来ない時計の様にホラッ 今 アナタヘ アナタだけに向かって私は恋をしている  会えない日々が続く…眠れない夜も続いてゆくよ アナタと私の恋は 難しい事がたくさんあるから  いくらお互いが想っていたって決して繋がる事はない だけど私はその日まで待つよ アナタが大人になるまで  世界中でこんなにたくさんの人がいるのに アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに 会えない 会いたい 今アナタに会いたい ただアナタに会いたい  アナタの元に行きたいのに 行けない哀しさを越えて もっと 強くならなきゃ 強くならなきゃ  どれだけ好きだと言ってくれても先は分からない 不安もこの先消える事は無いでしょう 会いたい 会いたい 今アナタに会いたい 会って強く抱きしめて  世界中でこんなにたくさんの人がいるのに アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに 会えない 会いたい 今アナタに会いたい ただアナタに会いたい  ただアナタに会いたい 今アナタに逢いたいMILLION LYLICHYIzumi NakasoneIzumi Nakasoneふたりが出会った事に もしも意味があるとするなら こんなに苦しいのは今だけだよと自分に言い聞かせて  胸の傷みがアナタをどれだけ好きか伝えているよ 愛する事が怖くなっても アナタなら大丈夫だよね?  抑えきれない気持ちはドコヘ行く事もなく 戻る事なんて出来ない時計の様にホラッ 今 アナタヘ アナタだけに向かって私は恋をしている  会えない日々が続く…眠れない夜も続いてゆくよ アナタと私の恋は 難しい事がたくさんあるから  いくらお互いが想っていたって決して繋がる事はない だけど私はその日まで待つよ アナタが大人になるまで  世界中でこんなにたくさんの人がいるのに アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに 会えない 会いたい 今アナタに会いたい ただアナタに会いたい  アナタの元に行きたいのに 行けない哀しさを越えて もっと 強くならなきゃ 強くならなきゃ  どれだけ好きだと言ってくれても先は分からない 不安もこの先消える事は無いでしょう 会いたい 会いたい 今アナタに会いたい 会って強く抱きしめて  世界中でこんなにたくさんの人がいるのに アナタと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに 会えない 会いたい 今アナタに会いたい ただアナタに会いたい  ただアナタに会いたい 今アナタに逢いたい
タイムカプセル10年後 20年後 100年後も同じ青い空の下 笑ってますか 泣いてますか 僕らしく生きて行け  幼い頃に書いた 今の僕への手紙 でもあの時見てた夢とは違う 忙しい日々を過ごしている  だけどね今 僕には大切な人達がいて 毎日笑顔で溢れてるよ 何度も壁を乗り越えて 今を生きている  10年後 20年後 努力することで生まれる幸せ どんな時も 諦めるな 負けずに突き進め  拙い字で書かれた 夢はとても純粋で そんな様にはなれなかったけど 守るべき人ができました  ありふれた日々の中 小さな幸せを 僕はたくさん見つけたよ みんな支え合ってること 忘れず  30年後 40年後 分かち合うことで生まれた絆を 喜んだり 喧嘩したり 同じ時代を刻もう  何かに夢中になってもすぐに諦めて 感謝の言葉も言えないそんな子だった でも誰かを傷つけ 傷つけられて知った だから喜び悲しみ 全て受け止めて  50年後 60年後 100年後も同じ青い空の下 笑ってますか 泣いてますか 僕らしく生きて行け  一歩ずつ 一歩ずつ 踏みしめる僕は空を見上げて 後悔なんて一つもないよ だって今がある  もしもまた 願いを込める タイムカプセルがここにあるとするなら 今日届いた この手紙を未来の僕へ送ろう ずっと忘れないようにHYHYHY10年後 20年後 100年後も同じ青い空の下 笑ってますか 泣いてますか 僕らしく生きて行け  幼い頃に書いた 今の僕への手紙 でもあの時見てた夢とは違う 忙しい日々を過ごしている  だけどね今 僕には大切な人達がいて 毎日笑顔で溢れてるよ 何度も壁を乗り越えて 今を生きている  10年後 20年後 努力することで生まれる幸せ どんな時も 諦めるな 負けずに突き進め  拙い字で書かれた 夢はとても純粋で そんな様にはなれなかったけど 守るべき人ができました  ありふれた日々の中 小さな幸せを 僕はたくさん見つけたよ みんな支え合ってること 忘れず  30年後 40年後 分かち合うことで生まれた絆を 喜んだり 喧嘩したり 同じ時代を刻もう  何かに夢中になってもすぐに諦めて 感謝の言葉も言えないそんな子だった でも誰かを傷つけ 傷つけられて知った だから喜び悲しみ 全て受け止めて  50年後 60年後 100年後も同じ青い空の下 笑ってますか 泣いてますか 僕らしく生きて行け  一歩ずつ 一歩ずつ 踏みしめる僕は空を見上げて 後悔なんて一つもないよ だって今がある  もしもまた 願いを込める タイムカプセルがここにあるとするなら 今日届いた この手紙を未来の僕へ送ろう ずっと忘れないように
太陽の汽車重たいカバンを背負って走ってる 太陽の光を体中で感じて あの子は私 小さい頃の私 今日への不安より 今日への希望しか抱かない  1人になる事も 怖くはない 恐れなんて 楽しんで  悔しくて涙にぬれる夜は 昔の私を思い出して 自分の事を 信じていた あの頃 何が起きても 立ち上がってた  夢見たものとは 違っていたって 夢を追う気持ち 今も変わらずに 嫌な事なんて山ほどある だけどそのたびに 逃げ出したくなるの  素直に甘える事も 素直に気持ち受けとる事も出来ずに  本気で追いかけたいものなら 本当に叶えたい夢ならば 自分を見つめて 変われるはず 私なら 目で見たものだけに とらわれないで  何をそんなに守って 失敗恐れて 上手く生きようとするの? あの日 胸に秘めた 夢は そんなに もろく 消えたりしない  もう限界だって感じるたびに 昔の私を思い出して 大人になったら どんな自分になるか 想像しては 輝く未来 夢見て  いつも いつも くじけそうになったら あの日の思いを もう一度 思い出せ  願いは叶う 自分が信じた分 だから逃げないで 私ならやれる もう迷わないで あなたならやれる!HYIzumi NakasoneIzumi Nakasone重たいカバンを背負って走ってる 太陽の光を体中で感じて あの子は私 小さい頃の私 今日への不安より 今日への希望しか抱かない  1人になる事も 怖くはない 恐れなんて 楽しんで  悔しくて涙にぬれる夜は 昔の私を思い出して 自分の事を 信じていた あの頃 何が起きても 立ち上がってた  夢見たものとは 違っていたって 夢を追う気持ち 今も変わらずに 嫌な事なんて山ほどある だけどそのたびに 逃げ出したくなるの  素直に甘える事も 素直に気持ち受けとる事も出来ずに  本気で追いかけたいものなら 本当に叶えたい夢ならば 自分を見つめて 変われるはず 私なら 目で見たものだけに とらわれないで  何をそんなに守って 失敗恐れて 上手く生きようとするの? あの日 胸に秘めた 夢は そんなに もろく 消えたりしない  もう限界だって感じるたびに 昔の私を思い出して 大人になったら どんな自分になるか 想像しては 輝く未来 夢見て  いつも いつも くじけそうになったら あの日の思いを もう一度 思い出せ  願いは叶う 自分が信じた分 だから逃げないで 私ならやれる もう迷わないで あなたならやれる!
宝物この広い世界で 待ち合わせしてるかのように 僕らは出会った 探していたのさ その笑顔 その涙 共に分かち合える 君を  四六時中 言葉を交わしても まだ足りぬ 想いはこの空をこえて 朝まで騒いで夢を語り合うのさ 繰り出すメロディーは魔法のように  僕は君 君は僕のために 手を取って支え合って  君に会えてよかった いつもありがとう僕の宝物 変わらぬ夢 叶えようね 一緒に歩いて行くんだ この先も  若かった あの日から 少しだけ大人になった 僕らの今は 変わらず 夢を描いて 誰かに 愛を囁いて  分かり合えず 苦しむ夜もある 君の愛を 知らずにすれ違って 僕は1人 懐かしむあの日を そこには ほら、笑っている僕らがいた  どんな時も 消える事ない 絆が僕らにはあって 信じることで見えた景色 忘れないで 忘れないで 忘れない  君に会えてよかった いつもありがとう僕の宝物 変わらぬ夢 叶えようね 一緒に歩いて行くんだ この先も  ありがとう 僕の宝物 ありがとう 僕の宝物 ありがとうHYHYHideyuki Shinzato & Izumi Nakasoneこの広い世界で 待ち合わせしてるかのように 僕らは出会った 探していたのさ その笑顔 その涙 共に分かち合える 君を  四六時中 言葉を交わしても まだ足りぬ 想いはこの空をこえて 朝まで騒いで夢を語り合うのさ 繰り出すメロディーは魔法のように  僕は君 君は僕のために 手を取って支え合って  君に会えてよかった いつもありがとう僕の宝物 変わらぬ夢 叶えようね 一緒に歩いて行くんだ この先も  若かった あの日から 少しだけ大人になった 僕らの今は 変わらず 夢を描いて 誰かに 愛を囁いて  分かり合えず 苦しむ夜もある 君の愛を 知らずにすれ違って 僕は1人 懐かしむあの日を そこには ほら、笑っている僕らがいた  どんな時も 消える事ない 絆が僕らにはあって 信じることで見えた景色 忘れないで 忘れないで 忘れない  君に会えてよかった いつもありがとう僕の宝物 変わらぬ夢 叶えようね 一緒に歩いて行くんだ この先も  ありがとう 僕の宝物 ありがとう 僕の宝物 ありがとう
たった一言大切な 必要な言葉をあなたは誰かに たった一言 伝えてる?  暗い部屋の中 テレビをつけてため息が出る 「今日も疲れた」 1日が終わりきる前に もう明日の事を考えては また出る ため息  いつも耐えては まだまだなんて言える自分がいたなら… また誰かに責任を投げて 見ないフリは当たり前  思い出すあの頃 戻れるならもう一度 思い出で気を紛らわせてさ  いつだってこうやって 避けてきた 逃げてきた 理由やいい訳ばかりを並べて 泣きたいのは自分の方だって 誰かと比べて自分を見つめない それでいいの?  夏の夜の風 ひとり吹かれ 鳴き止まない セミの声 残された 僅かな時間 わかるように夢を奏で 力が入れば また空回り 他人の失敗は指さして笑い 痛みを伴い そんな時 そばにいて お願い  急に寂しくなって 君に会いたくなった 僕の心の隙間を埋めて  自分でいっぱいで 優しくなれなくて あなたの事 ちゃんと見てたかな  あんなにも好きだと 触れていた 言っていた 二人が今じゃもう 冷めた顔して 同じ夢に向かってた あの頃と何かが違うよ 互いに感じてるでしょ  答えが全てなんかじゃない 追い求められる視線が怖い 暗闇の中 彷徨って 忘れかけてた言葉 それは… たった一言 たった一言 たった一言のそれが…  いつだってこうやって 避けてきた 逃げてきた そんな自分には戻らない  あの頃とは違う景色が 今は広がって 生まれ変わる 新しい風を感じて  幸せな事だった あなたがいてくれた日々 遠回りしたけど また手を取り合って  いつだって たった一言 たった一言…HYHYHY大切な 必要な言葉をあなたは誰かに たった一言 伝えてる?  暗い部屋の中 テレビをつけてため息が出る 「今日も疲れた」 1日が終わりきる前に もう明日の事を考えては また出る ため息  いつも耐えては まだまだなんて言える自分がいたなら… また誰かに責任を投げて 見ないフリは当たり前  思い出すあの頃 戻れるならもう一度 思い出で気を紛らわせてさ  いつだってこうやって 避けてきた 逃げてきた 理由やいい訳ばかりを並べて 泣きたいのは自分の方だって 誰かと比べて自分を見つめない それでいいの?  夏の夜の風 ひとり吹かれ 鳴き止まない セミの声 残された 僅かな時間 わかるように夢を奏で 力が入れば また空回り 他人の失敗は指さして笑い 痛みを伴い そんな時 そばにいて お願い  急に寂しくなって 君に会いたくなった 僕の心の隙間を埋めて  自分でいっぱいで 優しくなれなくて あなたの事 ちゃんと見てたかな  あんなにも好きだと 触れていた 言っていた 二人が今じゃもう 冷めた顔して 同じ夢に向かってた あの頃と何かが違うよ 互いに感じてるでしょ  答えが全てなんかじゃない 追い求められる視線が怖い 暗闇の中 彷徨って 忘れかけてた言葉 それは… たった一言 たった一言 たった一言のそれが…  いつだってこうやって 避けてきた 逃げてきた そんな自分には戻らない  あの頃とは違う景色が 今は広がって 生まれ変わる 新しい風を感じて  幸せな事だった あなたがいてくれた日々 遠回りしたけど また手を取り合って  いつだって たった一言 たった一言…
旅立ち心地よいBeat 刻むそしてrhythm 新たな旅に向け心踊る 後退のネジはずしアクセル全開 爽快な気分でいざ出発 振り向けば僕らの足跡 がっちりと支えてくれたまわりの仲間 最終的には日本全土communication sessionかますオレ達のDream  深く輝く月の下 今日も本当にいい日でした 永遠に輝く星空の下 新しい旅に出ると決めました  深く輝く月の下 今日も本当にいい日でした 永遠に輝く星空の下 新しい旅に出ると決めました  今宵の月にマジで一目惚れ 今夜HY 盛大なパーティー テンション上がりっぱなし 新しい旅立ちを祝いワインで乾杯 初めてのワイン マジでしょっぱい 大人になった気分で胸いっぱい 失敗続きの男女問題 そんなのけちらすぜ どんなもんだい 今夜はノリノリで 踊り明かさないと 調子にのって朝までオールナイト ならばいつもの様にかまさないと 見せつけろ これがHYモード  深く輝く月の下 今日も本当にいい日でした 永遠に輝く星空の下 新しい旅に出ると決めました  深く輝く月に願いを 止めどなく流れる今を 見つめ歌い続け 未来見えるまで さあ行こう くだらない人生さえも ポジティブに生きようとすれば It's funny the party every day  深く輝く月の下 今日も本当にいい日でした 永遠に輝く星空の下 新しい旅に出ると決めました  深く輝く月に願いを 止めどなく流れる今を 見つめ歌い続け 未来見えるまで さあ行こう…HYTunTunHY・Masashi Hirooka心地よいBeat 刻むそしてrhythm 新たな旅に向け心踊る 後退のネジはずしアクセル全開 爽快な気分でいざ出発 振り向けば僕らの足跡 がっちりと支えてくれたまわりの仲間 最終的には日本全土communication sessionかますオレ達のDream  深く輝く月の下 今日も本当にいい日でした 永遠に輝く星空の下 新しい旅に出ると決めました  深く輝く月の下 今日も本当にいい日でした 永遠に輝く星空の下 新しい旅に出ると決めました  今宵の月にマジで一目惚れ 今夜HY 盛大なパーティー テンション上がりっぱなし 新しい旅立ちを祝いワインで乾杯 初めてのワイン マジでしょっぱい 大人になった気分で胸いっぱい 失敗続きの男女問題 そんなのけちらすぜ どんなもんだい 今夜はノリノリで 踊り明かさないと 調子にのって朝までオールナイト ならばいつもの様にかまさないと 見せつけろ これがHYモード  深く輝く月の下 今日も本当にいい日でした 永遠に輝く星空の下 新しい旅に出ると決めました  深く輝く月に願いを 止めどなく流れる今を 見つめ歌い続け 未来見えるまで さあ行こう くだらない人生さえも ポジティブに生きようとすれば It's funny the party every day  深く輝く月の下 今日も本当にいい日でした 永遠に輝く星空の下 新しい旅に出ると決めました  深く輝く月に願いを 止めどなく流れる今を 見つめ歌い続け 未来見えるまで さあ行こう…
大好きだもの誰に教えられたのではなく 貴方を抱きしめたくて歩き出す 近づくほどに愛おしく 今日も貴方にまた会える事 大好きだもの  貴方と JUMP JUMP 両手広げてさ 抱きしめたい メロディーがなる 僕と 踊って 笑って 歌うよ もっと貴方に近づいて  SMILE SMILE 忘れちゃった時は 思い出せ 貴方に出会えた日を 胸が弾け 見つけた物 離さないで  誰でも自分を見てほしい 何度星を見て泣いたことか この声は いつ届くのか? 僕に気づいて 寝たふりする意味何ですか? 心の声聞き出すためさ 隠しきれず にやりと笑う いつまでも側にいたい  この星に生まれて何が出来るの でも貴方の為なら ずっと笑っていたいから 大好きだもの  貴方と JUMP JUMP 両手広げてさ 抱きしめたい メロディーがなる 僕と 踊って 笑って 歌うよ もっと貴方に近づいて  SMILE SMILE 忘れちゃった時は 思い出せ 貴方に出会えた日を 胸が弾け 見つけた物 離さないで  心寄せて 踊る貴方と 心寄せて 笑う貴方の 声が響く 今日も明日も 長く短い旅だからこそ  JUMP JUMP 両手広げてさ JUMP JUMP SMILE SMILE 忘れちゃった時は SMILE SMILE 大好きだものHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato誰に教えられたのではなく 貴方を抱きしめたくて歩き出す 近づくほどに愛おしく 今日も貴方にまた会える事 大好きだもの  貴方と JUMP JUMP 両手広げてさ 抱きしめたい メロディーがなる 僕と 踊って 笑って 歌うよ もっと貴方に近づいて  SMILE SMILE 忘れちゃった時は 思い出せ 貴方に出会えた日を 胸が弾け 見つけた物 離さないで  誰でも自分を見てほしい 何度星を見て泣いたことか この声は いつ届くのか? 僕に気づいて 寝たふりする意味何ですか? 心の声聞き出すためさ 隠しきれず にやりと笑う いつまでも側にいたい  この星に生まれて何が出来るの でも貴方の為なら ずっと笑っていたいから 大好きだもの  貴方と JUMP JUMP 両手広げてさ 抱きしめたい メロディーがなる 僕と 踊って 笑って 歌うよ もっと貴方に近づいて  SMILE SMILE 忘れちゃった時は 思い出せ 貴方に出会えた日を 胸が弾け 見つけた物 離さないで  心寄せて 踊る貴方と 心寄せて 笑う貴方の 声が響く 今日も明日も 長く短い旅だからこそ  JUMP JUMP 両手広げてさ JUMP JUMP SMILE SMILE 忘れちゃった時は SMILE SMILE 大好きだもの
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
DADA吹く風絶え間なくdon't stop 壁ぶち壊すまで 揺らす大地 destroy 響くnoise 駆け巡るhigh voice 巻き上げるsandstorm upper押し寄せるmonster まるで蝶のように舞い蜂のように刺す カシウス・クレイのプレイのスタイル 吹いてるか心に風は 動いたか昨日よりそこから ものにしたか気変わりな風はhigh speed top runner 吹き抜けるビルの谷間 走り去る人混みの中 見えたか風の軌道here we go 日々の力をkeep on  強く吹く風全て飲み込んで 時には優しく触れて包んで  まだ見ぬところへ胸を焦がして 新たな扉探していこう  fire force焼き尽くすmonster don't stop ローラーコースター並みのスピード 拡がるheat up 瞬く間に灰と化す 燃えてるか心に炎は 常に灯せ暗闇をlight up 着火fire force you know 全てを焼き尽くすmonster  熱く燃えてる全て燃やして 時には心の中を灯すよ  消えない炎で大地を照らして 見えない場所を明るく包むよ  まだ見ぬところへ胸を焦がして 新たな扉探していこう 消えない炎で大地を照らして 見えない場所を明るく包むよHYTUNYuhei Miyazato吹く風絶え間なくdon't stop 壁ぶち壊すまで 揺らす大地 destroy 響くnoise 駆け巡るhigh voice 巻き上げるsandstorm upper押し寄せるmonster まるで蝶のように舞い蜂のように刺す カシウス・クレイのプレイのスタイル 吹いてるか心に風は 動いたか昨日よりそこから ものにしたか気変わりな風はhigh speed top runner 吹き抜けるビルの谷間 走り去る人混みの中 見えたか風の軌道here we go 日々の力をkeep on  強く吹く風全て飲み込んで 時には優しく触れて包んで  まだ見ぬところへ胸を焦がして 新たな扉探していこう  fire force焼き尽くすmonster don't stop ローラーコースター並みのスピード 拡がるheat up 瞬く間に灰と化す 燃えてるか心に炎は 常に灯せ暗闇をlight up 着火fire force you know 全てを焼き尽くすmonster  熱く燃えてる全て燃やして 時には心の中を灯すよ  消えない炎で大地を照らして 見えない場所を明るく包むよ  まだ見ぬところへ胸を焦がして 新たな扉探していこう 消えない炎で大地を照らして 見えない場所を明るく包むよ
小さな優しさ果てしなく長い道 空に架かる大さな夢 追いかける僕 くじけてばかりだけどそばに君がいて  押し寄せてくる大きな壁は僕だけではないはず 今逃げ出したら僕が僕でなくなる気がするんだ  いつもそばにはたくさんの愛があって それを誰もが必要として生きているのだろう 気づかないくらい 小さな優しさがあって 自分のあり方を知る  いつの間に忘れていた この空に幸せあることを 顔上げれば流れ出す涙光って空にはじけだした  いい事ばかりじゃないけど 僕は僕らしくあるために 自分ができる小さなこと もっと気づいて行きたい  「限界があるんだ何にもわかんないくせに」 僕はいつも愚痴ばかりで 「あなたならできる」 その一言が僕の自信に変える  いつもそばにはたくさんの愛があって それを誰もが必要として生きているのだろう 気づかないくらい 小さな幸せがある  いつもそばには笑う君がいて そんな僕を必要として理解し続ける君がいて 気づかないくらい 小さな幸せがあって 自分のあり方を知る  いつもそばには いつもそばにはHYYuhei MiyazatoYuhei Miyazato果てしなく長い道 空に架かる大さな夢 追いかける僕 くじけてばかりだけどそばに君がいて  押し寄せてくる大きな壁は僕だけではないはず 今逃げ出したら僕が僕でなくなる気がするんだ  いつもそばにはたくさんの愛があって それを誰もが必要として生きているのだろう 気づかないくらい 小さな優しさがあって 自分のあり方を知る  いつの間に忘れていた この空に幸せあることを 顔上げれば流れ出す涙光って空にはじけだした  いい事ばかりじゃないけど 僕は僕らしくあるために 自分ができる小さなこと もっと気づいて行きたい  「限界があるんだ何にもわかんないくせに」 僕はいつも愚痴ばかりで 「あなたならできる」 その一言が僕の自信に変える  いつもそばにはたくさんの愛があって それを誰もが必要として生きているのだろう 気づかないくらい 小さな幸せがある  いつもそばには笑う君がいて そんな僕を必要として理解し続ける君がいて 気づかないくらい 小さな幸せがあって 自分のあり方を知る  いつもそばには いつもそばには
CHANCE今の僕を作ったのは 誰のせいでもなくこれまでの僕だ 乗りこなせてたあの波も ほら知らぬ間に過ぎて行く 掴まなきゃ 手を伸ばして  踏み出すその一歩 誰かより例え歩幅は狭くても そう 目指した先に 信じるもの新しい自分 もう 限界って時に 見上げた空に今何が映るの? CHANCE 近づいていた すぐそこまで  夢みてたものたちが手を振って また感じ合おうって 僕を呼んだ 誰でもなくて 僕を呼んだ  思ってもいない言葉 君を傷付けたくはないのに 上手くいかない自分がそうさせるの 少しずつ何故かすれ違う離れたくないのに CHANGE 変えるんだ もう一度  夢みてたものたちが手を振って また感じ合おうって 僕を呼んだ 誰でもなくて 僕を呼んだ  きっといつか きっといつか もっと自由に空を飛べたのなら 君を連れて行きたい  夢みてたものたちが手を振って また感じ合おうって 僕を呼んだ 誰でもなくて 僕を呼んだ  きっといつか きっといつか もっと自由に空を飛べたのなら 君を連れて行きたいHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato今の僕を作ったのは 誰のせいでもなくこれまでの僕だ 乗りこなせてたあの波も ほら知らぬ間に過ぎて行く 掴まなきゃ 手を伸ばして  踏み出すその一歩 誰かより例え歩幅は狭くても そう 目指した先に 信じるもの新しい自分 もう 限界って時に 見上げた空に今何が映るの? CHANCE 近づいていた すぐそこまで  夢みてたものたちが手を振って また感じ合おうって 僕を呼んだ 誰でもなくて 僕を呼んだ  思ってもいない言葉 君を傷付けたくはないのに 上手くいかない自分がそうさせるの 少しずつ何故かすれ違う離れたくないのに CHANGE 変えるんだ もう一度  夢みてたものたちが手を振って また感じ合おうって 僕を呼んだ 誰でもなくて 僕を呼んだ  きっといつか きっといつか もっと自由に空を飛べたのなら 君を連れて行きたい  夢みてたものたちが手を振って また感じ合おうって 僕を呼んだ 誰でもなくて 僕を呼んだ  きっといつか きっといつか もっと自由に空を飛べたのなら 君を連れて行きたい
Cheaters最近あなた怪しいんじゃない? 携帯だってロックかかって 私の事はすごく怪しむくせに 何だかおかしいよ  見たのよ 可愛いお返事だこと きっと 縦巻きロールにお姉系の あなた好みの上からABCって また女をモノみたいに それでも手に入れたいから お得意のそのお口で うまく檻に引き寄せたのね  週末の夜 I took the phone and 慣れた手つきで remove a lock Hey!! 偶然鳴り出すあのメロディーと共に 思い出すあのmemory 暇と寂しさ装いながら 一夜限りのMake loveならば 僕の愛を少し分けよう さぁ 先週の夢の続きを  一人が寂しい? そんなのあたり前じゃない 渡す気なんてこれっぽっちもないよ 今楽しい? そんなのない…ない… 愛しいあなたが他の誰かを抱いているのに  何か物足りない朝 昨日までのあの想いはさよなら 何もなかったように別れた 偶然道ですれ違うような 育んだ偽りの愛で 満ち溢れた心は痛んで病んで ないものねだり 男に降りかかる後の祭り  笑える。何を焦っているの? 何か不都合な事でも起きたの? そうよね… だってこれはかわいいあの子のピアス わざと忘れていくなんて 相手も結構やるのね Darling あなたを渡すくらいなら 理性がきかないあなたでも 愛してあげるから  わかっているの あなたには私だけって だから知らないフリしてあげる けど本音言ったらやっぱり嫌だよ あなたが他の誰かを抱いてるのは…  いつまでたっても子供じゃないのよ 全て知ってる私の身になって 優しくされたら不安になるのがGirl また誰か抱いた?って…  一人が寂しい? そんなのあたり前じゃない 渡す気なんてこれっぽっちもないよ 今楽しい? そんなのない…ない… 愛しいあなたが他の誰かを…  わかっているの あなたには私だけって だから知らないフリしてあげる けど本音言ったらやっぱり嫌だよ Make love は愛し合ってる二人のものHYIzumi Nakasone & TUNIzumi Nakasone最近あなた怪しいんじゃない? 携帯だってロックかかって 私の事はすごく怪しむくせに 何だかおかしいよ  見たのよ 可愛いお返事だこと きっと 縦巻きロールにお姉系の あなた好みの上からABCって また女をモノみたいに それでも手に入れたいから お得意のそのお口で うまく檻に引き寄せたのね  週末の夜 I took the phone and 慣れた手つきで remove a lock Hey!! 偶然鳴り出すあのメロディーと共に 思い出すあのmemory 暇と寂しさ装いながら 一夜限りのMake loveならば 僕の愛を少し分けよう さぁ 先週の夢の続きを  一人が寂しい? そんなのあたり前じゃない 渡す気なんてこれっぽっちもないよ 今楽しい? そんなのない…ない… 愛しいあなたが他の誰かを抱いているのに  何か物足りない朝 昨日までのあの想いはさよなら 何もなかったように別れた 偶然道ですれ違うような 育んだ偽りの愛で 満ち溢れた心は痛んで病んで ないものねだり 男に降りかかる後の祭り  笑える。何を焦っているの? 何か不都合な事でも起きたの? そうよね… だってこれはかわいいあの子のピアス わざと忘れていくなんて 相手も結構やるのね Darling あなたを渡すくらいなら 理性がきかないあなたでも 愛してあげるから  わかっているの あなたには私だけって だから知らないフリしてあげる けど本音言ったらやっぱり嫌だよ あなたが他の誰かを抱いてるのは…  いつまでたっても子供じゃないのよ 全て知ってる私の身になって 優しくされたら不安になるのがGirl また誰か抱いた?って…  一人が寂しい? そんなのあたり前じゃない 渡す気なんてこれっぽっちもないよ 今楽しい? そんなのない…ない… 愛しいあなたが他の誰かを…  わかっているの あなたには私だけって だから知らないフリしてあげる けど本音言ったらやっぱり嫌だよ Make love は愛し合ってる二人のもの
てぃんさぐぬ花~チムにすみてぃ~そんなに微笑まないで 思わず話しかけた 静かに部屋に響く 私だけの声 蘇ったあなたとの時間 数えたキスとハグ 少しだけ先が見えていたら 優しくなれたかな? ケンカもたくさんしたよね 子どもみたいに駄々をこねては いつも機嫌をとるのは私 好きな音楽を聴いては 大好きなワインを飲んでさ しゃがれた声で歌ってた  てぃんさぐぬ花よ 今も変わらずに 見ているだろうか 私の愛する人よ  家族が1番好きだった 家族が1番支えだった だからこそ強く厳しい そんな人でした 本当は愛されたくて だけど甘えられなくて 不器用を絵に描いたようなそんな人でした でも、全てちゃんと知ってたよ あなたが過去にうけたキズから 溢れてたのは光と影 言葉にせずとも分かるのは 結局あなたがそれ以上に 私を愛し包んだから  てぃんさぐぬ花よ 今も変わらずに 歌ってるだろうか 私の愛する人よ  てぃんさぐぬ花よ うびーや ねーんなてぃいちん うやぬゆしぐとぅや チムにすみてぃ チムにすみてぃ (記憶はうすれていくけどあなたの教えは消えないように 心に染めて心に染めて)  てぃんさぐぬ花よHYIzumi NakasoneIzumi NakasoneMotoki Matsuokaそんなに微笑まないで 思わず話しかけた 静かに部屋に響く 私だけの声 蘇ったあなたとの時間 数えたキスとハグ 少しだけ先が見えていたら 優しくなれたかな? ケンカもたくさんしたよね 子どもみたいに駄々をこねては いつも機嫌をとるのは私 好きな音楽を聴いては 大好きなワインを飲んでさ しゃがれた声で歌ってた  てぃんさぐぬ花よ 今も変わらずに 見ているだろうか 私の愛する人よ  家族が1番好きだった 家族が1番支えだった だからこそ強く厳しい そんな人でした 本当は愛されたくて だけど甘えられなくて 不器用を絵に描いたようなそんな人でした でも、全てちゃんと知ってたよ あなたが過去にうけたキズから 溢れてたのは光と影 言葉にせずとも分かるのは 結局あなたがそれ以上に 私を愛し包んだから  てぃんさぐぬ花よ 今も変わらずに 歌ってるだろうか 私の愛する人よ  てぃんさぐぬ花よ うびーや ねーんなてぃいちん うやぬゆしぐとぅや チムにすみてぃ チムにすみてぃ (記憶はうすれていくけどあなたの教えは消えないように 心に染めて心に染めて)  てぃんさぐぬ花よ
てがみPLATINA LYLIC見慣れた文字で君から手紙が届いた いつもの真っ白でキレイな シンプルな封筒 何度も何度も その手紙を読み返すよ 読めば読むほどに君のキモチが ほら 伝わるよ  あの日ふたりは出会い同じ季節を歩く 春夏秋冬 どれも思い出すたびに思う ふたりで歩いた坂道や やたら狭い道 どれもこれも思い出は濃ゆすぎてならない  今なら 君は振り向いてくれるかな あれから長い月日が経ったけど やっぱり恋には 時効などないのかな 今日も君を後悔と共に思いながら  置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ  あれから意味のない落書きを続ける毎日 外の風景はなぜか色褪せて見える 気付けば またほら 君のもとに手紙を書いてる 何もなかったように書いていた いつものラブレター  今さら何を書いてるの?無理なのに 自分が出した答えだったのに あのまま一緒なら 今頃はふたりで どこで何をしながら思い出を飾ってるの?  置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ  置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が  置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよPLATINA LYLICHYTUNTUN見慣れた文字で君から手紙が届いた いつもの真っ白でキレイな シンプルな封筒 何度も何度も その手紙を読み返すよ 読めば読むほどに君のキモチが ほら 伝わるよ  あの日ふたりは出会い同じ季節を歩く 春夏秋冬 どれも思い出すたびに思う ふたりで歩いた坂道や やたら狭い道 どれもこれも思い出は濃ゆすぎてならない  今なら 君は振り向いてくれるかな あれから長い月日が経ったけど やっぱり恋には 時効などないのかな 今日も君を後悔と共に思いながら  置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ  あれから意味のない落書きを続ける毎日 外の風景はなぜか色褪せて見える 気付けば またほら 君のもとに手紙を書いてる 何もなかったように書いていた いつものラブレター  今さら何を書いてるの?無理なのに 自分が出した答えだったのに あのまま一緒なら 今頃はふたりで どこで何をしながら思い出を飾ってるの?  置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ  置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が  置いてきた思い出は ふたりでやさしく包んで いつかまた会ったなら 互いに理想な人に 振り向きもしないまま 去って行く君の背中を 冷たい陽が射すよ
(Te To Te)あなたが私を迎えに来た 温かな笑顔を私に見せて あふれる想いが僕に 改めて思うくらいキミで良かった  この町で君と出会って初めて一緒に帰った道憶えているでしょう そんな風にして僕ら過ごしてきて 沢山想い出を作っていった  思い出してみる辛い時いつもキミがいて 同じ気持ちになって泣いた そしてキミは僕に愛を分けてくれた  二人の愛は今じゃもう 同じ鼓動を刻んでいる お互いに気付き合い流れる時間幸せ  ケンカして笑い合ってここまで来た 寄り添ってゆくのも楽じゃない 二人ずっと一緒ねって約束した 守れる保障があるわけでもない  ただ信じ合って見つめ合えば答えは見つかる あなたの瞳が誓ってる  言葉なんて要らない位 瞳を見れば判るのさ 心がキミを想い続けてる二人だけの世界へ  色んな色した世界で歩んでゆくのさ あなたの優しさを知って あの日からずっと変わらないものを 手と手でHYHideyuki Shinzato・Izumi NakasoneHideyuki Shinzatoあなたが私を迎えに来た 温かな笑顔を私に見せて あふれる想いが僕に 改めて思うくらいキミで良かった  この町で君と出会って初めて一緒に帰った道憶えているでしょう そんな風にして僕ら過ごしてきて 沢山想い出を作っていった  思い出してみる辛い時いつもキミがいて 同じ気持ちになって泣いた そしてキミは僕に愛を分けてくれた  二人の愛は今じゃもう 同じ鼓動を刻んでいる お互いに気付き合い流れる時間幸せ  ケンカして笑い合ってここまで来た 寄り添ってゆくのも楽じゃない 二人ずっと一緒ねって約束した 守れる保障があるわけでもない  ただ信じ合って見つめ合えば答えは見つかる あなたの瞳が誓ってる  言葉なんて要らない位 瞳を見れば判るのさ 心がキミを想い続けてる二人だけの世界へ  色んな色した世界で歩んでゆくのさ あなたの優しさを知って あの日からずっと変わらないものを 手と手で
出会いGOLD LYLIC君に会うまでの僕は幸せを知らなかった気がするよ 全てを知りたい 分かり合いたい そう思うのに でも過き去った過去が僕を取り巻いて うまく踏み出せないでいる また同じ事繰り返すみたいで  でも君といると笑ってる僕がいる 不安だけどきっと乗り越えて行ける 君となら  あの別れを経て歩き出す僕 つま先目線少し残る 歯がゆさ踏み出せばほら、なんとか歩ける 少し強くなったかな?  今は君といると とても楽しくてすぐに時間が過ぎてく 自分にないものをたくさん感じて 時に何かを照らしあわせて僕は君を傷つけてしまう なぜ君は嫌な顔ひとつしないの?  君は僕をずっと支えてくれてるのに 振り返ってる自分がとても小さく思えたんだ 今  希望に満ちた二人の道を 僕は探し出すよ 不安、迷いはその場に捨てて さあ行こうよ  時に君が肩落として崩れそうになって前が見えなくなる時 僕がそばにいたら 少しだけ笑ってくれる? たよりないこんな僕でも  君といられるように ずっと笑えるように やさしい君の笑顔を希望に変えて 道を照らす僕でずっとありたい 君といられるならGOLD LYLICHYYuhei MiyazatoYuhei Miyazato君に会うまでの僕は幸せを知らなかった気がするよ 全てを知りたい 分かり合いたい そう思うのに でも過き去った過去が僕を取り巻いて うまく踏み出せないでいる また同じ事繰り返すみたいで  でも君といると笑ってる僕がいる 不安だけどきっと乗り越えて行ける 君となら  あの別れを経て歩き出す僕 つま先目線少し残る 歯がゆさ踏み出せばほら、なんとか歩ける 少し強くなったかな?  今は君といると とても楽しくてすぐに時間が過ぎてく 自分にないものをたくさん感じて 時に何かを照らしあわせて僕は君を傷つけてしまう なぜ君は嫌な顔ひとつしないの?  君は僕をずっと支えてくれてるのに 振り返ってる自分がとても小さく思えたんだ 今  希望に満ちた二人の道を 僕は探し出すよ 不安、迷いはその場に捨てて さあ行こうよ  時に君が肩落として崩れそうになって前が見えなくなる時 僕がそばにいたら 少しだけ笑ってくれる? たよりないこんな僕でも  君といられるように ずっと笑えるように やさしい君の笑顔を希望に変えて 道を照らす僕でずっとありたい 君といられるなら
DEBUと言われてDEBUと言われてきた私 DEBUと言われてきた私 続けることは大切 明日、明日なんてもう言わない…  DEBUと言われて DEBUと言われて DEBUと言われてきたけど 今に見ていろ 今に見ていろ びっくりするくらいに痩せて 痩せBUSUになる 痩せBUSUになる  DEBUと言われてきた私 DEBUといわれてきた私 言い訳と逃げ癖だけが 得意になっていて ここまで来たけど  DEBUと言われて DEBUと言われて DEBUと言われてきたから 最後のチャンス 最後のチャンス 必ず痩せて 綺麗になって 愛されたいの大好きなあなたに  お腹いっぱいになっても 甘いのは別腹 今日までは頑張る自分にご褒美 そうやって何年過ごしてきた? やるなら今しかない 今しかない人生のほんの一瞬が 私の未来を変えるなら  DEBUと言われて DEBUと言われて DEBUと言われて本当は  悔しかったの 悲しかったの 心まで脂肪がついて 塞ぎ込んで  DEBUと言われて DEBUと言われて DEBUと言われてきたけど  見つめるべきは重さじゃなくて 自分自身だったと気づけたことが 今の私の一番の痩せて得たものHYIzumi NakasoneIzumi NakasoneDEBUと言われてきた私 DEBUと言われてきた私 続けることは大切 明日、明日なんてもう言わない…  DEBUと言われて DEBUと言われて DEBUと言われてきたけど 今に見ていろ 今に見ていろ びっくりするくらいに痩せて 痩せBUSUになる 痩せBUSUになる  DEBUと言われてきた私 DEBUといわれてきた私 言い訳と逃げ癖だけが 得意になっていて ここまで来たけど  DEBUと言われて DEBUと言われて DEBUと言われてきたから 最後のチャンス 最後のチャンス 必ず痩せて 綺麗になって 愛されたいの大好きなあなたに  お腹いっぱいになっても 甘いのは別腹 今日までは頑張る自分にご褒美 そうやって何年過ごしてきた? やるなら今しかない 今しかない人生のほんの一瞬が 私の未来を変えるなら  DEBUと言われて DEBUと言われて DEBUと言われて本当は  悔しかったの 悲しかったの 心まで脂肪がついて 塞ぎ込んで  DEBUと言われて DEBUと言われて DEBUと言われてきたけど  見つめるべきは重さじゃなくて 自分自身だったと気づけたことが 今の私の一番の痩せて得たもの
トゥータンGOLD LYLICまだ 知らない世界を目指して 夢追いかけて また 日が沈む度に 重いため息ついてばかりで 何も出来ないまま今までずっと 前に進めなくて 前に進んでやるんだと  信じていた事が 今 壊れそうになっていた 自分一人で抱え込まないで 責めないで  僕達でいいなら 歌を歌いましょう 共に分かち合おう 苦しい時間も楽しい時間も  ほんの少しの優しさで 素敵で小さな花が咲く 皆もその素敵で小さな花が いっぱいある所へ行こう  何か始めたって 辛い事ばかりで 僕達で決めたんだ もう少し前を向いて歩こうってネ!  屋根より高く 空へ続く 君を導く 青い空 今日は雨が降った ずっと待ってた 見上げた頃また青い空  僕達でいいなら 歌を歌いましょう 共に分かち合おう 苦しい時間も楽しい時間も  皆でさあ力合わせた だけど悔しさで終わった 涙で終わった それでも あきらめなかったよ また一から始めよう さぁ  屋根より高く 空へ続く 君を導く 青い空 今日は雨が降った ずっと待ってた 見上げた頃 青い空  涙こらえて胸を締め付けて 君は少しずつ強くなる 忘れちゃダメ 優しい心 素直な気持ち 思い出して行こうGOLD LYLICHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato・Izuまだ 知らない世界を目指して 夢追いかけて また 日が沈む度に 重いため息ついてばかりで 何も出来ないまま今までずっと 前に進めなくて 前に進んでやるんだと  信じていた事が 今 壊れそうになっていた 自分一人で抱え込まないで 責めないで  僕達でいいなら 歌を歌いましょう 共に分かち合おう 苦しい時間も楽しい時間も  ほんの少しの優しさで 素敵で小さな花が咲く 皆もその素敵で小さな花が いっぱいある所へ行こう  何か始めたって 辛い事ばかりで 僕達で決めたんだ もう少し前を向いて歩こうってネ!  屋根より高く 空へ続く 君を導く 青い空 今日は雨が降った ずっと待ってた 見上げた頃また青い空  僕達でいいなら 歌を歌いましょう 共に分かち合おう 苦しい時間も楽しい時間も  皆でさあ力合わせた だけど悔しさで終わった 涙で終わった それでも あきらめなかったよ また一から始めよう さぁ  屋根より高く 空へ続く 君を導く 青い空 今日は雨が降った ずっと待ってた 見上げた頃 青い空  涙こらえて胸を締め付けて 君は少しずつ強くなる 忘れちゃダメ 優しい心 素直な気持ち 思い出して行こう
時をこえGOLD LYLIC昔の話を聞いたのさ 自由な恋すら許されず おばぁーは泣く泣く嫁いだよ あの人に別れも告げぬまま  昔の話を聞いたのさ 火の粉が雨のように降る おばぁーはとにかく走ったよ あの人の命を気にかけて  曲がる腰 細い足 おばぁーの生きてきた証 その笑顔 その言葉 変わらぬものもある…  胸に刻みなさい あなたのその鼓動 昔、昔に繋がる この命 大切に生きなさい  昔の話を聞いたのさ 十四の頃から働いて 家族と別れて一人きり 涙は流せぬ生きる為  その時代を物語る おじぃーの話を聞いたのさ しわくちゃな顔さえも 誇らしかったんだ  そっと頬伝う 温かい涙を見て思ったよ 誰かに伝えなきゃ 僕らが伝えなきゃ  「家族の事を1番に」 昔の人は言いました “命どぅ宝”の言葉こそ 忘れちゃいけないもの  今日もまたひとつ 過ぎ去られる記憶 だから僕達は この歌にのせてさ 届けなきゃあなたへ  昔の話を聞いたのさ 笑うおばぁーのその横で 輝くおじぃーのその涙 かけがえのないもの見つけたよGOLD LYLICHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone昔の話を聞いたのさ 自由な恋すら許されず おばぁーは泣く泣く嫁いだよ あの人に別れも告げぬまま  昔の話を聞いたのさ 火の粉が雨のように降る おばぁーはとにかく走ったよ あの人の命を気にかけて  曲がる腰 細い足 おばぁーの生きてきた証 その笑顔 その言葉 変わらぬものもある…  胸に刻みなさい あなたのその鼓動 昔、昔に繋がる この命 大切に生きなさい  昔の話を聞いたのさ 十四の頃から働いて 家族と別れて一人きり 涙は流せぬ生きる為  その時代を物語る おじぃーの話を聞いたのさ しわくちゃな顔さえも 誇らしかったんだ  そっと頬伝う 温かい涙を見て思ったよ 誰かに伝えなきゃ 僕らが伝えなきゃ  「家族の事を1番に」 昔の人は言いました “命どぅ宝”の言葉こそ 忘れちゃいけないもの  今日もまたひとつ 過ぎ去られる記憶 だから僕達は この歌にのせてさ 届けなきゃあなたへ  昔の話を聞いたのさ 笑うおばぁーのその横で 輝くおじぃーのその涙 かけがえのないもの見つけたよ
突然誰にもない物が君にはあって それに触れてみたくなったのが事の始まりさ どうせ同じ日の繰り返し だから明日の事なんて考えてもいなかった 居なかった君は  突然起こった出来事に戸惑いを隠しきれない 180度変わった世界と僕のこの想い  好きです やわなハートが君を遠ざけてしまう 君が僕の想いを声にした  好きです  気がないフリをしてても 頭で君がはじけてる 今 目があってしまったら 多分 死んじゃうな 何処かでいつも探してしまう 君に会いたいな 今 僕は君のどの辺にいるの?  何がそこまでさせるのか まだ知らないだらけの君なのに 確実にわかっているのは僕のこの想い  好きです  心の声が君を求めてしまう 君が僕の想いを声に変えた  僕のこの想い  好きです やわなハートが君を遠ざけてしまう 君が僕の想いを声にした  好きですHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato誰にもない物が君にはあって それに触れてみたくなったのが事の始まりさ どうせ同じ日の繰り返し だから明日の事なんて考えてもいなかった 居なかった君は  突然起こった出来事に戸惑いを隠しきれない 180度変わった世界と僕のこの想い  好きです やわなハートが君を遠ざけてしまう 君が僕の想いを声にした  好きです  気がないフリをしてても 頭で君がはじけてる 今 目があってしまったら 多分 死んじゃうな 何処かでいつも探してしまう 君に会いたいな 今 僕は君のどの辺にいるの?  何がそこまでさせるのか まだ知らないだらけの君なのに 確実にわかっているのは僕のこの想い  好きです  心の声が君を求めてしまう 君が僕の想いを声に変えた  僕のこの想い  好きです やわなハートが君を遠ざけてしまう 君が僕の想いを声にした  好きです
DREAMINGあがるVOLTAGE NONSTOPタイマー フロアー中飛びかう TIGHTな HIGHとLOW MICROPHONE 握りしめフルセットファイト毎度みせる200% 音は響くぜ 壮大に脳内に駆け巡るラウドに 常に無限の可能性を求めるぜ 日々の集大成をだす PLAY 止められない限界へ挑戦 止まない歓声 止まない風 吹いているか そこに俺達の風は 届いているか この音は  どこまでも羽をはばたいて止まらずに そうこの場所に用は無く 只止まる訳も無く先を行く あの場所へ続くこの道を見続けて 見えてきたか行くべき場所は 聞こえて来たか心に響く音は  前編ですでに後退のネジははずした 加速して行く琉球の台風は 5つの魂を形に替え 旋律となり北上中 準備は整った用意はいいか?? 5つの旋律が描く風景画のように 高速で暴走次世代メロディとなり脳内を洗脳 もう止められないプロジェクト フルスピードでインプット始動のし上がる 日本の頂上流球最高峰のMIXTUREが  どこまでも羽をはばたいて止まらずに そうこの場所に用は無く 只止まる訳も無く先を行く あの場所へ続くこの道を見続けて 見えて来たか行くべき場所は 聞こえて来たか心に響く音は  どこまでも羽をはばたいて止まらずに そうこの場所に用は無く 只止まる訳も無く 先を行く あの場所へ続くこの道を見続けて 見えて来たか行くべき場所は 聞こえて来たか心に響く音は  どこまでも羽をはばたいて止まらずに そうこの場所に用は無く 只止まる訳も無く 先を行く あの場所へ続くこの道を見続けて 見えて来たか行くべき場所は 聞こえて来たか心に響く音はHYTUNYuheiあがるVOLTAGE NONSTOPタイマー フロアー中飛びかう TIGHTな HIGHとLOW MICROPHONE 握りしめフルセットファイト毎度みせる200% 音は響くぜ 壮大に脳内に駆け巡るラウドに 常に無限の可能性を求めるぜ 日々の集大成をだす PLAY 止められない限界へ挑戦 止まない歓声 止まない風 吹いているか そこに俺達の風は 届いているか この音は  どこまでも羽をはばたいて止まらずに そうこの場所に用は無く 只止まる訳も無く先を行く あの場所へ続くこの道を見続けて 見えてきたか行くべき場所は 聞こえて来たか心に響く音は  前編ですでに後退のネジははずした 加速して行く琉球の台風は 5つの魂を形に替え 旋律となり北上中 準備は整った用意はいいか?? 5つの旋律が描く風景画のように 高速で暴走次世代メロディとなり脳内を洗脳 もう止められないプロジェクト フルスピードでインプット始動のし上がる 日本の頂上流球最高峰のMIXTUREが  どこまでも羽をはばたいて止まらずに そうこの場所に用は無く 只止まる訳も無く先を行く あの場所へ続くこの道を見続けて 見えて来たか行くべき場所は 聞こえて来たか心に響く音は  どこまでも羽をはばたいて止まらずに そうこの場所に用は無く 只止まる訳も無く 先を行く あの場所へ続くこの道を見続けて 見えて来たか行くべき場所は 聞こえて来たか心に響く音は  どこまでも羽をはばたいて止まらずに そうこの場所に用は無く 只止まる訳も無く 先を行く あの場所へ続くこの道を見続けて 見えて来たか行くべき場所は 聞こえて来たか心に響く音は
NAOMILLION LYLICあなたの声があなたの顔が忘れられなくて 二人歩んだ日々は私を一人弱くする 会う度にまた惹かれてく事知ってて会いに行く それでもいいの 心が叫ぶ あなたに会いたいと  言葉ひとつそれだけでいいのに どちらとも言わないあなたを 離したくはない離れたくもない 他の誰かいても  今までの二人を思い返すとキリがない位 私のこの胸はあなたで今、一杯で歩けない  どんなに二人一緒に居ても分かり合えなくて あなたが想う人は世界でたった一人だけ あなたが好きなあの娘になって聞いてみたい 「好き」と言われる事がどんなに幸せか感じたい  あなたに惹かれあなたに恋して 好きだから好きのまま走って でもね、あなたは遠くなるばかり 私の気持ち知ってて  諦めたくなっても あなたまたホラ、優しくするでしょう 同じ気持ちじゃないなら そんな言葉や態度なんていらない  だけど悔しい程あなたが愛しい あなたの傍にいたいどんな形でも  叶わない恋だと知っているから 気持ちはもっと熱く強くなり哀しくなり あなたの前じゃ笑う事しか出来ず  沢山の涙はあなたを想う切ない恋心 「好き」というたったそれだけの気持ちで動いた  大きな片思いMILLION LYLICHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone荒木陽太郎あなたの声があなたの顔が忘れられなくて 二人歩んだ日々は私を一人弱くする 会う度にまた惹かれてく事知ってて会いに行く それでもいいの 心が叫ぶ あなたに会いたいと  言葉ひとつそれだけでいいのに どちらとも言わないあなたを 離したくはない離れたくもない 他の誰かいても  今までの二人を思い返すとキリがない位 私のこの胸はあなたで今、一杯で歩けない  どんなに二人一緒に居ても分かり合えなくて あなたが想う人は世界でたった一人だけ あなたが好きなあの娘になって聞いてみたい 「好き」と言われる事がどんなに幸せか感じたい  あなたに惹かれあなたに恋して 好きだから好きのまま走って でもね、あなたは遠くなるばかり 私の気持ち知ってて  諦めたくなっても あなたまたホラ、優しくするでしょう 同じ気持ちじゃないなら そんな言葉や態度なんていらない  だけど悔しい程あなたが愛しい あなたの傍にいたいどんな形でも  叶わない恋だと知っているから 気持ちはもっと熱く強くなり哀しくなり あなたの前じゃ笑う事しか出来ず  沢山の涙はあなたを想う切ない恋心 「好き」というたったそれだけの気持ちで動いた  大きな片思い
流れ星まだ温かなアスファルトの上で じっと夜空を見つめて思うよ もっと素直に君に気持ちを 言えたらなんてため息がでる  でも僕の思いを伝えたら 今のままじゃいられなくなってしまいそうで 胸が苦しいよ  今夜きっとこの夜空に流れるはずの星に願いを 僕の思いよ 君に届くまで消えないで  もっと君の事が知りたいけど 知るたびに寂しさが増えて そう思うと自分がもっと 惨めになって行くんだ  胸にある思いを吐き出してしまえば どんなに楽になるんだろう強がっても 胸が苦しいよ  今夜きっとこの夜空に流れるはずの星に願いを 僕の思いよ 君に届くまで消えないで  気まぐれな風と雲 夜空で遊ぶ今夜も ネオンとヘッドライト吸い込め 今日もあの光が見たいだけ 何度願っても届かない 自分で伝えなきゃ意味がない 星から星へと辿ってく 夜空に君の名前紡いでく  会いたくて会えなくてそれでも流れ星に願いを だって君だけを 心からずっと思ってる  届きそうで届かない今君は遠く誰かの胸の中 自分に嘘をつく 悔しさが頬にこぼれる  今夜きっとこの夜空に流れるはずの星に願いを 僕の思い星と流れ さよなら  またひとつ流れてく 絶え間なく七色に夜空飾る またひとつ流れてく この思いを乗せて綺麗な弧を描く またひとつ流れてく 今日も誰かの願い事を包む またひとつ流れてく 今日も明日も僕らを見守っているHYYuhei Miyazato・TUNYuhei Miyazato・Izumi Nakasoneまだ温かなアスファルトの上で じっと夜空を見つめて思うよ もっと素直に君に気持ちを 言えたらなんてため息がでる  でも僕の思いを伝えたら 今のままじゃいられなくなってしまいそうで 胸が苦しいよ  今夜きっとこの夜空に流れるはずの星に願いを 僕の思いよ 君に届くまで消えないで  もっと君の事が知りたいけど 知るたびに寂しさが増えて そう思うと自分がもっと 惨めになって行くんだ  胸にある思いを吐き出してしまえば どんなに楽になるんだろう強がっても 胸が苦しいよ  今夜きっとこの夜空に流れるはずの星に願いを 僕の思いよ 君に届くまで消えないで  気まぐれな風と雲 夜空で遊ぶ今夜も ネオンとヘッドライト吸い込め 今日もあの光が見たいだけ 何度願っても届かない 自分で伝えなきゃ意味がない 星から星へと辿ってく 夜空に君の名前紡いでく  会いたくて会えなくてそれでも流れ星に願いを だって君だけを 心からずっと思ってる  届きそうで届かない今君は遠く誰かの胸の中 自分に嘘をつく 悔しさが頬にこぼれる  今夜きっとこの夜空に流れるはずの星に願いを 僕の思い星と流れ さよなら  またひとつ流れてく 絶え間なく七色に夜空飾る またひとつ流れてく この思いを乗せて綺麗な弧を描く またひとつ流れてく 今日も誰かの願い事を包む またひとつ流れてく 今日も明日も僕らを見守っている
夏だ!!! パーティー夏だ!! みんなで!! 騒げパーティーだ!! 踊る太陽 歌おう my soul 焼けた肌に 似合う ハイビスカス 白い砂浜が 青空が この島で 笑うよ  心は疲れて もう立てないくらい 夏が来てるというのに 君が隣にいるのに ウキウキ気分よりも明日が気になる えっと…えっと… ヘトヘトな僕を見て君が“沖縄に行こうよ”  夏だ!! みんなで!! 騒げパーティーだ!! 踊る太陽 歌おう my soul 焼けた肌に 似合う ハイビスカス 白い砂浜が 青空が この島で 笑うよ  たまには誰かに褒められたい時もあるよ 笑っていたいけど それが出来てない今 どこかに私を癒してくれる場所は そうだ!沖縄へ行こう!!  夏だ!! みんなで!! 騒げパーティーだ!! 踊る太陽 歌おう my soul 焼けた肌に 似合う ハイビスカス 白い砂浜が 青空が この島で 笑うよ  夏だ!! 夏だ!! みんなで!! 騒げパーティーだ!! 踊る太陽 歌おう my soul 焼けた肌に 似合う ハイビスカス 白い砂浜が 青空が この島で  夏だ!! みんなで!! 騒げパーティーだ!! 踊れみんな 歌おう my soul 走れ海へ 風になって 白い砂浜と 青空と この島と HAPPY DAYHYIzumi NakasoneIzumi NakasoneDaisuke Kawaguchi夏だ!! みんなで!! 騒げパーティーだ!! 踊る太陽 歌おう my soul 焼けた肌に 似合う ハイビスカス 白い砂浜が 青空が この島で 笑うよ  心は疲れて もう立てないくらい 夏が来てるというのに 君が隣にいるのに ウキウキ気分よりも明日が気になる えっと…えっと… ヘトヘトな僕を見て君が“沖縄に行こうよ”  夏だ!! みんなで!! 騒げパーティーだ!! 踊る太陽 歌おう my soul 焼けた肌に 似合う ハイビスカス 白い砂浜が 青空が この島で 笑うよ  たまには誰かに褒められたい時もあるよ 笑っていたいけど それが出来てない今 どこかに私を癒してくれる場所は そうだ!沖縄へ行こう!!  夏だ!! みんなで!! 騒げパーティーだ!! 踊る太陽 歌おう my soul 焼けた肌に 似合う ハイビスカス 白い砂浜が 青空が この島で 笑うよ  夏だ!! 夏だ!! みんなで!! 騒げパーティーだ!! 踊る太陽 歌おう my soul 焼けた肌に 似合う ハイビスカス 白い砂浜が 青空が この島で  夏だ!! みんなで!! 騒げパーティーだ!! 踊れみんな 歌おう my soul 走れ海へ 風になって 白い砂浜と 青空と この島と HAPPY DAY
PLATINA LYLIC暗い世界はそう残酷にも 人をああにも変えてしまうけれど 重い鎧を外してしまえば 本当の姿が見えてくるから あの日起こったその出来事は 消せない記憶と悲しみを生み 残るものは何も無く ただ 涙と憎しみの雨だけが  今 僕には君にしてあげる事が限られているけれど でも こうして歌を歌うくらいなら君に聞こえるように  その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要  終わらない悪夢はそう 君の身体を蝕んで でも何も無かったように映る 君の姿は輝いていた 何よりも早く伝わるものは ささやかな祈りと生きる強さだね  今 僕には君にしてあげる事が限られているけれど でも こうして歌を歌うくらいなら君に聞こえるように  その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要  優しい風に身を任せ さぁ気が済むまでキズを癒すdays 木漏れ日は君を抱擁 もうよそうよ争いに終止符を とめどなく流れる祈りの涙 優しい風はここから 音と言葉は国境を越えて 今  絶え間なく光る星たちの中 君もひとつの星になり 流した涙は潤いを増し  その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要PLATINA LYLICHYTUNTUN暗い世界はそう残酷にも 人をああにも変えてしまうけれど 重い鎧を外してしまえば 本当の姿が見えてくるから あの日起こったその出来事は 消せない記憶と悲しみを生み 残るものは何も無く ただ 涙と憎しみの雨だけが  今 僕には君にしてあげる事が限られているけれど でも こうして歌を歌うくらいなら君に聞こえるように  その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要  終わらない悪夢はそう 君の身体を蝕んで でも何も無かったように映る 君の姿は輝いていた 何よりも早く伝わるものは ささやかな祈りと生きる強さだね  今 僕には君にしてあげる事が限られているけれど でも こうして歌を歌うくらいなら君に聞こえるように  その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要  優しい風に身を任せ さぁ気が済むまでキズを癒すdays 木漏れ日は君を抱擁 もうよそうよ争いに終止符を とめどなく流れる祈りの涙 優しい風はここから 音と言葉は国境を越えて 今  絶え間なく光る星たちの中 君もひとつの星になり 流した涙は潤いを増し  その涙を拭いて笑いながら ずっとこの地球で暮らしたい このままじゃ前は見えないから 君のそばには 大切な人が必要
二階の奥の部屋二階の奥の部屋まで響くばあちゃんの声 朝 テーブル挟んで無言の父と子 左にいる彼から教わったギターで 仲間を集めて響かせた青春時代  何もかもが不安さ 踏み出せずにいた 取り柄のない僕だけど  What are we living for? それならこうしましょう 愛するあなたの為に出来る事を 輝けるとしたら何色がいいのかな? 広い世界が僕らを待っている事を知ってください  熱くハートを焦がしてあの娘に恋をして 出会いと別れ 一人寂しく海を眺めていた 夜はこれからさ 一緒に踊りませんか? 激しすぎる寂しげなステップを見せつけるぜ  「やかましいおまえ ちょっと黙ってろ」と言いたいところだけど 現実は甘くはない 未熟な僕は今日も夢や希望に向かって飛び立って行くのさ  押し寄せるいくつもの波を乗りこなせ 時には耐え切れない事もあるけど 僕だからやれるんだ  What are we living for? それならこうしましょう 心の中に閉まった 本当の夢の続きを  What are we living for? 僕はここにいるよ 感じているかい? それが答えなのさ そこで悩んでいないで 旅はSunday Monday 胸を張ってくださいHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato二階の奥の部屋まで響くばあちゃんの声 朝 テーブル挟んで無言の父と子 左にいる彼から教わったギターで 仲間を集めて響かせた青春時代  何もかもが不安さ 踏み出せずにいた 取り柄のない僕だけど  What are we living for? それならこうしましょう 愛するあなたの為に出来る事を 輝けるとしたら何色がいいのかな? 広い世界が僕らを待っている事を知ってください  熱くハートを焦がしてあの娘に恋をして 出会いと別れ 一人寂しく海を眺めていた 夜はこれからさ 一緒に踊りませんか? 激しすぎる寂しげなステップを見せつけるぜ  「やかましいおまえ ちょっと黙ってろ」と言いたいところだけど 現実は甘くはない 未熟な僕は今日も夢や希望に向かって飛び立って行くのさ  押し寄せるいくつもの波を乗りこなせ 時には耐え切れない事もあるけど 僕だからやれるんだ  What are we living for? それならこうしましょう 心の中に閉まった 本当の夢の続きを  What are we living for? 僕はここにいるよ 感じているかい? それが答えなのさ そこで悩んでいないで 旅はSunday Monday 胸を張ってください
NIJIKAN TRIPこんなに綺麗な場所なのに 僕は一人じゃ生きてゆけない 知らない道が続く まるで人生のよう 知らないあなたと出会う 知らない愛をもらう  握りつぶさないように 落としてしまわないように ずっと探してた絵のように 一番見える場所に飾ろう  歩くスピードを落とすと 追い風に気付いて 今すぐ伝えたい 誰かにlove あなたの大きなlove  こんなに素敵な巡り合いを これから先、あと何回できるかな 見返りを求めていた 見て見ぬふりをしていた 今からでも遅くはないよ 昔の自分にほらサヨナラ  歩くスピードを上げると 向かい風になって 誰かに繋げたい あなたのlove 途切れないように  心から心 手から手へ 今日もバトンは続いていく 見えないものだけど 世界で一番素敵なこと 誰もが心の中にあり続けるもの  歩くスピードを落とすと 追い風に気付いて 姿形を変えてlove  立ち止まって振り返ると あなたを思い出して 大切に飾ってた あなたのlove 歩く先を照らすよlove あなたのlove 繋げるよloveHYShun NakaShun Nakaこんなに綺麗な場所なのに 僕は一人じゃ生きてゆけない 知らない道が続く まるで人生のよう 知らないあなたと出会う 知らない愛をもらう  握りつぶさないように 落としてしまわないように ずっと探してた絵のように 一番見える場所に飾ろう  歩くスピードを落とすと 追い風に気付いて 今すぐ伝えたい 誰かにlove あなたの大きなlove  こんなに素敵な巡り合いを これから先、あと何回できるかな 見返りを求めていた 見て見ぬふりをしていた 今からでも遅くはないよ 昔の自分にほらサヨナラ  歩くスピードを上げると 向かい風になって 誰かに繋げたい あなたのlove 途切れないように  心から心 手から手へ 今日もバトンは続いていく 見えないものだけど 世界で一番素敵なこと 誰もが心の中にあり続けるもの  歩くスピードを落とすと 追い風に気付いて 姿形を変えてlove  立ち止まって振り返ると あなたを思い出して 大切に飾ってた あなたのlove 歩く先を照らすよlove あなたのlove 繋げるよlove
KNOCK繋がる感覚 周りなんて気にせず ダンス×2 君と絡みたい きっともっと広がる新世界 そこには壁なんてない 君のハートにコンコンノックする ベース重低音ブンブン揺さぶる 白黒たたみかける キック スネア ハイハット 6弦鳴く はい!! 待った!! 先行っちゃあダメダメ サビを待てずに飛んじゃあ あとあとバテバテ 抑えられない気持ちそこまで ダイブ シャウト フライハイ  感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ あっという間に広がる大きな輪 絡み合う新感覚 感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ 南の風が全てをロック 遠く 新世界 連れてゆく  重なる感覚 ランダムに たてのり カスタム よこのり 好きなだけ動かせ体 自由はみんなの手の中だ ウェルカム ここには仲間が集まる 不安なんかすぐになくなる 癖になる 見えない何かがある 消えない何かがある 誰よりも楽しみたい いつもは控えめその殻破りたい 叫びたい 飛びたい もっと激しいコトしたい  感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ あっという間に広がる大きな輪 絡み合う新感覚 感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ 南の風が全てをロック 遠く 新世界 連れてゆく  誰よりも楽しみたい いつもは控えめその殻破りたい 叫びたい 飛びたい もっと激しいコトしたい 先行っちゃあダメダメ サビを待てずに飛んじゃあ あとあとバテバテ 抑えられない気持ちそこまで ダイブ シャウト フライハイ  感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ あっという間に広がる大きな輪 絡み合う新感覚 感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ 南の風が全てをロック 遠く 新世界 連れてゆく  感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ あっという間に広がる大きな輪 絡み合う新感覚 感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ 南の風が全てをロック 遠く 新世界 連れてゆくHYShun NakaShun Naka繋がる感覚 周りなんて気にせず ダンス×2 君と絡みたい きっともっと広がる新世界 そこには壁なんてない 君のハートにコンコンノックする ベース重低音ブンブン揺さぶる 白黒たたみかける キック スネア ハイハット 6弦鳴く はい!! 待った!! 先行っちゃあダメダメ サビを待てずに飛んじゃあ あとあとバテバテ 抑えられない気持ちそこまで ダイブ シャウト フライハイ  感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ あっという間に広がる大きな輪 絡み合う新感覚 感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ 南の風が全てをロック 遠く 新世界 連れてゆく  重なる感覚 ランダムに たてのり カスタム よこのり 好きなだけ動かせ体 自由はみんなの手の中だ ウェルカム ここには仲間が集まる 不安なんかすぐになくなる 癖になる 見えない何かがある 消えない何かがある 誰よりも楽しみたい いつもは控えめその殻破りたい 叫びたい 飛びたい もっと激しいコトしたい  感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ あっという間に広がる大きな輪 絡み合う新感覚 感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ 南の風が全てをロック 遠く 新世界 連れてゆく  誰よりも楽しみたい いつもは控えめその殻破りたい 叫びたい 飛びたい もっと激しいコトしたい 先行っちゃあダメダメ サビを待てずに飛んじゃあ あとあとバテバテ 抑えられない気持ちそこまで ダイブ シャウト フライハイ  感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ あっという間に広がる大きな輪 絡み合う新感覚 感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ 南の風が全てをロック 遠く 新世界 連れてゆく  感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ あっという間に広がる大きな輪 絡み合う新感覚 感じろ 静寂切り裂く共鳴 止まらない その向こうへ 南の風が全てをロック 遠く 新世界 連れてゆく
North Forest風が森を撫でて 朝の光を届けたら 命薫る霧の扉をあけて  さえずる鳥たちと 抱き合う草木の音 喜び悲しみも溶けあう森の歌  はじまりとおわりが漂っている 波打つ息吹に寄り添って  枯れることのない川のそばに未来を隠した 誰も悲しまないと分かったらあなたにあげる  木漏れ日をたどって 乾いた音をたてて 見つけたこの日だまりをいつも持ち歩けたらな  かきわける緑に遊ばれて 地を這う影踊るさぁ進め  心からはみ出した夕日に明日を縫い付けた 傾く太陽からこぼれ出た赤の魔法浴びながら 褪せることのない時の中で  枯れることのない川のそばに未来を隠した 誰も悲しまないと分かったらあなたにあげる  いつか私が煙になったら教えて 森の歌 いつかあなたの一部になれたら あのコへ森の歌HYSHUN NAKASHUN NAKAMotoki Matsuoka・Miyata"Lefty"Ryo風が森を撫でて 朝の光を届けたら 命薫る霧の扉をあけて  さえずる鳥たちと 抱き合う草木の音 喜び悲しみも溶けあう森の歌  はじまりとおわりが漂っている 波打つ息吹に寄り添って  枯れることのない川のそばに未来を隠した 誰も悲しまないと分かったらあなたにあげる  木漏れ日をたどって 乾いた音をたてて 見つけたこの日だまりをいつも持ち歩けたらな  かきわける緑に遊ばれて 地を這う影踊るさぁ進め  心からはみ出した夕日に明日を縫い付けた 傾く太陽からこぼれ出た赤の魔法浴びながら 褪せることのない時の中で  枯れることのない川のそばに未来を隠した 誰も悲しまないと分かったらあなたにあげる  いつか私が煙になったら教えて 森の歌 いつかあなたの一部になれたら あのコへ森の歌
no rain no rainbow本当はね どんな時も笑っていたいのに 突然の悲しみに 雨 雨 雨 こんな時に会いたいのにあなたはいない そばにいてくれたらどれだけ楽だろう  声を殺して誰にも見つからないように どれだけ傷つけばいいの?  心に no rain no rainbow 溢れた涙に no rain no rainbow 光が射して no rain no rainbow 傷ついた場所に no rain no rainbow 虹を貼れたら  庭に咲く花たちに 水をあげよう 太陽の光吸い込んだ 七色のシャワーで  星の海に 虹をまとった月が笑う 私もあなたを笑顔に出来るかな?  泣いて 泣いて あんなに泣いたのに また立ち上がって 歩いて 歩いて 乗り越えてここまで来たのは誰? あの虹を架けたのは誰? 気づいて  no rain no rainbow no rain no rainbow  no rain no rainbow 溢れた涙に no rain no rainbow 光が射して no rain no rainbow 傷ついた場所に no rain no rainbow 虹を貼れたら  雨のち虹 そして 晴れ 晴れ 晴れる どんなに傷ついても この心に  more rain more rainbow more rain more rainbow  踏みしめて 踏みしめて あなたと今を歩こう 空の下 ラララ 歌いながらHYShun NakaShun Naka本当はね どんな時も笑っていたいのに 突然の悲しみに 雨 雨 雨 こんな時に会いたいのにあなたはいない そばにいてくれたらどれだけ楽だろう  声を殺して誰にも見つからないように どれだけ傷つけばいいの?  心に no rain no rainbow 溢れた涙に no rain no rainbow 光が射して no rain no rainbow 傷ついた場所に no rain no rainbow 虹を貼れたら  庭に咲く花たちに 水をあげよう 太陽の光吸い込んだ 七色のシャワーで  星の海に 虹をまとった月が笑う 私もあなたを笑顔に出来るかな?  泣いて 泣いて あんなに泣いたのに また立ち上がって 歩いて 歩いて 乗り越えてここまで来たのは誰? あの虹を架けたのは誰? 気づいて  no rain no rainbow no rain no rainbow  no rain no rainbow 溢れた涙に no rain no rainbow 光が射して no rain no rainbow 傷ついた場所に no rain no rainbow 虹を貼れたら  雨のち虹 そして 晴れ 晴れ 晴れる どんなに傷ついても この心に  more rain more rainbow more rain more rainbow  踏みしめて 踏みしめて あなたと今を歩こう 空の下 ラララ 歌いながら
HAISAIハイサイと呼びかけ合うどこにでもある風景に 懐かしさを感じた まるで産まれてからこの島にずっといたような みんなが温かく愛しい 一度会えば皆兄弟って意味さ イチャリバチョーデー 当たり前のように言ってくれて迎えてくれてありがとう 今夜も飲めや歌え 三線の音が島中に響く 言葉は伝わらなくても また離れたとしても  空を見てあなた感じて 潮風の匂いに包まれて 海を見てあなた想って 二ライ彼方まで届くように歌うよ  ハイサイと呼び止めるあなたのその笑顔は いつか見たいと思ってた笑顔 まるで産まれてからこの島にずっといたような あなたを懐かしく感じる 命は大切にしなさいと言ってたオバーの言葉 “ぬちどぅ宝” 言ってくれて想ってくれてありがとう 今夜も飲めや歌え 三線の音が魂に響く 言葉は伝わらなくても カチャーシー踊り歌えば  空を見てあなた感じて 潮風の匂いに包まれて 海を見てあなた想って 二ライ彼方まで届くように歌うよ  ずっとずっと会いたかった ずっと思っていた ずっと見てみたかった そして、もっと好きになった 知ってみたくなった あなたやこの島を  空を見てあなた感じて 潮風の匂いに包まれて 海を見てあなた想って 二ライ彼方まで届くように歌うよHYIzumi NakasoneIzumi Nakasoneハイサイと呼びかけ合うどこにでもある風景に 懐かしさを感じた まるで産まれてからこの島にずっといたような みんなが温かく愛しい 一度会えば皆兄弟って意味さ イチャリバチョーデー 当たり前のように言ってくれて迎えてくれてありがとう 今夜も飲めや歌え 三線の音が島中に響く 言葉は伝わらなくても また離れたとしても  空を見てあなた感じて 潮風の匂いに包まれて 海を見てあなた想って 二ライ彼方まで届くように歌うよ  ハイサイと呼び止めるあなたのその笑顔は いつか見たいと思ってた笑顔 まるで産まれてからこの島にずっといたような あなたを懐かしく感じる 命は大切にしなさいと言ってたオバーの言葉 “ぬちどぅ宝” 言ってくれて想ってくれてありがとう 今夜も飲めや歌え 三線の音が魂に響く 言葉は伝わらなくても カチャーシー踊り歌えば  空を見てあなた感じて 潮風の匂いに包まれて 海を見てあなた想って 二ライ彼方まで届くように歌うよ  ずっとずっと会いたかった ずっと思っていた ずっと見てみたかった そして、もっと好きになった 知ってみたくなった あなたやこの島を  空を見てあなた感じて 潮風の匂いに包まれて 海を見てあなた想って 二ライ彼方まで届くように歌うよ
HAPPYgood morning 昨日の夢にあなたはいない 出会ってない世界 bad story 考えられない あなたのいない世界なんて  味気なかった毎日に 降りそそぐあなたの仕草 言葉 今日も朝からありがとう  私の知らない この感情にあなたが名前を付けた 何度でも叫びたい happy happy happy あなたの側にいたら  good feeling やまない雨も あなたとなら好きになれる bad timing 晴れてる日でも 悲しいことあるものよ  あの日笑ったあの声は 風にのってまだまだ旅の途中 忘れた頃に肩を叩く  あなたも知らない 夜明けに咲くその花に名前を付けた 大きく咲き誇れ lucky lucky lucky 優しく摘み取って 胸のポケットに飾ろう あなたにとって今日も良い日でありますように  私の知らない この感情にあなたが名前を付けた 何度でも叫びたい happy happy happy 溢れだしてく  今日も空に描く 何よりも大きくはみだすほどに 私のレシピには あなた あなた あなたを いつも書き留めておくHYShun NakaShun Nakagood morning 昨日の夢にあなたはいない 出会ってない世界 bad story 考えられない あなたのいない世界なんて  味気なかった毎日に 降りそそぐあなたの仕草 言葉 今日も朝からありがとう  私の知らない この感情にあなたが名前を付けた 何度でも叫びたい happy happy happy あなたの側にいたら  good feeling やまない雨も あなたとなら好きになれる bad timing 晴れてる日でも 悲しいことあるものよ  あの日笑ったあの声は 風にのってまだまだ旅の途中 忘れた頃に肩を叩く  あなたも知らない 夜明けに咲くその花に名前を付けた 大きく咲き誇れ lucky lucky lucky 優しく摘み取って 胸のポケットに飾ろう あなたにとって今日も良い日でありますように  私の知らない この感情にあなたが名前を付けた 何度でも叫びたい happy happy happy 溢れだしてく  今日も空に描く 何よりも大きくはみだすほどに 私のレシピには あなた あなた あなたを いつも書き留めておく
HAPPY SHOWER始まりはスマイルで行こう 迎える今日の日を感じて歩き出せば 君のスマイル 今ほらそこに咲き始める ひとつ摘めば見てほしくなるよ  大きな幸せ見つけられなくても 星空のように小さな光を集めて彩れば  ハッピースマイル 君が笑えばいつも幸せになるから 会いたいな 会いたいな いつだって明日また明後日も ハッピースマイル 君の笑顔のわけを抱きしめたいから 聞きたいな 聞きたいな いつだって繋がれ君のスマイル  声に出していこう一歩踏み出して行こう 何度ダメになったとしても 頑張っていても手に付かず 流す涙本当に好きなもの  大きな幸せ見つけられなくても 星空のように小さな光を集めて彩れば  ハッピースマイル 君が笑えばいつも幸せになるから 会いたいな 会いたいな いつだって明日また明後日も ハッピースマイル 君の笑顔のわけを抱きしめたいから 聞きたいな 聞きたいな いつだって繋がれ君のスマイル  ハッピースマイル ハッピースマイル 会いたいな 会いたいな ハッピースマイル ハッピースマイル 聞きたいな 聞きたいな いつだって繋がれ君のスマイルHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato始まりはスマイルで行こう 迎える今日の日を感じて歩き出せば 君のスマイル 今ほらそこに咲き始める ひとつ摘めば見てほしくなるよ  大きな幸せ見つけられなくても 星空のように小さな光を集めて彩れば  ハッピースマイル 君が笑えばいつも幸せになるから 会いたいな 会いたいな いつだって明日また明後日も ハッピースマイル 君の笑顔のわけを抱きしめたいから 聞きたいな 聞きたいな いつだって繋がれ君のスマイル  声に出していこう一歩踏み出して行こう 何度ダメになったとしても 頑張っていても手に付かず 流す涙本当に好きなもの  大きな幸せ見つけられなくても 星空のように小さな光を集めて彩れば  ハッピースマイル 君が笑えばいつも幸せになるから 会いたいな 会いたいな いつだって明日また明後日も ハッピースマイル 君の笑顔のわけを抱きしめたいから 聞きたいな 聞きたいな いつだって繋がれ君のスマイル  ハッピースマイル ハッピースマイル 会いたいな 会いたいな ハッピースマイル ハッピースマイル 聞きたいな 聞きたいな いつだって繋がれ君のスマイル
初雪GOLD LYLIC肌寒い朝は起きるのも困難で 温かいココアがいつもより美味い 風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎朝さ  この街にも慣れてきたけれど やっぱりなんか寂しいね  肌寒い夜は眠るのも困難で 温かいお茶がいつもより美味い 風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎晩さ  この街にも花はあるけれど やっぱりなんか寂しいね  ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一色の街に なぜか心は温かく  思ったよりも速く落ちていくもんだね 描いてたそれとは多少違うけれど そんな事は忘れて朝方から騒ぐ あまりの嬉しさに酒も進むもんだな  楽しくて笑いは絶えなくて その色に魅せられる朝を  ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一色の街に なぜか心は温かく  雪どけの道に顔を出す草花 鮮やかな色で春を飾るよ 残る雪も冬の思い出語るように そうやって僕もどこかで輝いてたいな  この街を雪は白く染めて まるで全てを戻すように その下からまた芽が出るのを 優しく見守って  ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一面の街に なぜか心は温かくGOLD LYLICHYTUNTUN肌寒い朝は起きるのも困難で 温かいココアがいつもより美味い 風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎朝さ  この街にも慣れてきたけれど やっぱりなんか寂しいね  肌寒い夜は眠るのも困難で 温かいお茶がいつもより美味い 風呂から出るのも少し勇気がいるよ あと5分つかろうなんて毎晩さ  この街にも花はあるけれど やっぱりなんか寂しいね  ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一色の街に なぜか心は温かく  思ったよりも速く落ちていくもんだね 描いてたそれとは多少違うけれど そんな事は忘れて朝方から騒ぐ あまりの嬉しさに酒も進むもんだな  楽しくて笑いは絶えなくて その色に魅せられる朝を  ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一色の街に なぜか心は温かく  雪どけの道に顔を出す草花 鮮やかな色で春を飾るよ 残る雪も冬の思い出語るように そうやって僕もどこかで輝いてたいな  この街を雪は白く染めて まるで全てを戻すように その下からまた芽が出るのを 優しく見守って  ひとつひとつ落ちる雪のように 生きた証を残せるかな あたりは白一面の街に なぜか心は温かく
花束流した涙は 君を想うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール 募るこの思いを  落ちた画面に映り込んだ 何にも出来ない僕がいた この想いを伝えたら キミの答えが 答えが怖くて  話してくれなきゃ分かんない ずっと前からキミの事 気になっていた あの子が欲しいじゃ分かんない あの子じゃ分かんないなら 相談しましょう  まるで世界が キミを軸に 僕の時を 動かしているんだ こんなにも胸が 締めつけられるほど でもキミは知らない  流した涙は キミを想うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール 募るこの思いを こころに咲いた 花を集め キミに送ろう 花束にして 受け取ってくれるかな  stop もしも時間を止められるなら キミに起こったluckyを何倍にしてもあげる slow 流れを遅らせて キスの前に詰め込められる分の愛を詰め込んで  僕の一生の 願いの使い道 使えるのなら 今なのさ 形の無い未来を 作り上げてくのは 今ここにある  流した涙は キミを想うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール 募るこの思いを こころに咲いた 花を集め キミに送ろう 花束にして 受け取ってくれるかな  流した涙は キミを思うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール 募るこの思いを こころに咲いた 花を集め キミに送ろう 花束にして 受け取ってくれるかなHYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoMotoki Matsuoka・Miyata"Lefty"Ryo流した涙は 君を想うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール 募るこの思いを  落ちた画面に映り込んだ 何にも出来ない僕がいた この想いを伝えたら キミの答えが 答えが怖くて  話してくれなきゃ分かんない ずっと前からキミの事 気になっていた あの子が欲しいじゃ分かんない あの子じゃ分かんないなら 相談しましょう  まるで世界が キミを軸に 僕の時を 動かしているんだ こんなにも胸が 締めつけられるほど でもキミは知らない  流した涙は キミを想うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール 募るこの思いを こころに咲いた 花を集め キミに送ろう 花束にして 受け取ってくれるかな  stop もしも時間を止められるなら キミに起こったluckyを何倍にしてもあげる slow 流れを遅らせて キスの前に詰め込められる分の愛を詰め込んで  僕の一生の 願いの使い道 使えるのなら 今なのさ 形の無い未来を 作り上げてくのは 今ここにある  流した涙は キミを想うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール 募るこの思いを こころに咲いた 花を集め キミに送ろう 花束にして 受け取ってくれるかな  流した涙は キミを思うよ どんな時も 眠れない夜 読み返すメール 募るこの思いを こころに咲いた 花を集め キミに送ろう 花束にして 受け取ってくれるかな
花のようにヘイヨー 今 目の前に立ちはだかる壁を 君は何を思ってどうやって乗り越えてく あの靴を履けばきっと僕だって行ける そうだとしてもそこで何が見える  深い森の中に迷い込んだ 誰も行くはずのない場所なのに その花は 迷いもなく 咲いていた  今 歌う事も 今 悲しむ事も それができるってことは 僕達は生きている 懐かしい想い出と これからの未来を きっと見つかる夢に もう一度進もう あの花のように  ヘイヨー ヘイヨー 君をもっと愛したいから 生まれ変わっても僕は僕でありたい 君の目は僕に似ていたから とけ合わせて行く心の中を  傷を舐め合い感じあっていた こぼした涙は 二人を包む 「ありがとう」もう泣かないで 見つけたんだ  空に光ったあの星のように 君へのこの想いも 何光年も 時空をこえて  Feel the pleasure of being alive 始まりはきっとそうだ そうだろう Feel the pleasure of being alive その花は迷いもなく 美しく散っていった  今 歌う事も 君を愛することも それができるってことは 僕達は生きている それだけでいいよね そこから始めてさあ もっと 愛し合って 空に羽ばたけ この世界を あの花のようにHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzatoヘイヨー 今 目の前に立ちはだかる壁を 君は何を思ってどうやって乗り越えてく あの靴を履けばきっと僕だって行ける そうだとしてもそこで何が見える  深い森の中に迷い込んだ 誰も行くはずのない場所なのに その花は 迷いもなく 咲いていた  今 歌う事も 今 悲しむ事も それができるってことは 僕達は生きている 懐かしい想い出と これからの未来を きっと見つかる夢に もう一度進もう あの花のように  ヘイヨー ヘイヨー 君をもっと愛したいから 生まれ変わっても僕は僕でありたい 君の目は僕に似ていたから とけ合わせて行く心の中を  傷を舐め合い感じあっていた こぼした涙は 二人を包む 「ありがとう」もう泣かないで 見つけたんだ  空に光ったあの星のように 君へのこの想いも 何光年も 時空をこえて  Feel the pleasure of being alive 始まりはきっとそうだ そうだろう Feel the pleasure of being alive その花は迷いもなく 美しく散っていった  今 歌う事も 君を愛することも それができるってことは 僕達は生きている それだけでいいよね そこから始めてさあ もっと 愛し合って 空に羽ばたけ この世界を あの花のように
Have a ice dayどれにしようかな迷っちゃう 色とりどりショーケース 順番に全部食べたいなって言ったら君に笑われた  一人で食べるといつも「おいしい」で終わっちゃうけど その言葉の後にくるもの 君となら見つけられるよ  愛し合ってケンカして どんどんアツくなってゆく 弾ける冷たさが 僕らに教えてくれた  La La La La 甘い魔法にかけられて La La La La もっともっと好きになれる  冷たい幸せがあなたの温もりを 教えてくれたの 私だけが知ってる温度  繋いだ手をあなたのポケットに押し込んで あなたの手の平に大きく描く ハートの文字  La La La La 鼻歌を歌いながら La La La La 二人の大好きな Have a ice day  二人で過ごす日々も 本当色んな味があって ハズレなんかないよ これからもそばにいて  La La La La とけることのない日々を La La La La 今日も二人だけの甘くて冷たい幸せを探しに行こうHYShun NakaShun Naka・Izumi NakasoneMasanori Sasajiどれにしようかな迷っちゃう 色とりどりショーケース 順番に全部食べたいなって言ったら君に笑われた  一人で食べるといつも「おいしい」で終わっちゃうけど その言葉の後にくるもの 君となら見つけられるよ  愛し合ってケンカして どんどんアツくなってゆく 弾ける冷たさが 僕らに教えてくれた  La La La La 甘い魔法にかけられて La La La La もっともっと好きになれる  冷たい幸せがあなたの温もりを 教えてくれたの 私だけが知ってる温度  繋いだ手をあなたのポケットに押し込んで あなたの手の平に大きく描く ハートの文字  La La La La 鼻歌を歌いながら La La La La 二人の大好きな Have a ice day  二人で過ごす日々も 本当色んな味があって ハズレなんかないよ これからもそばにいて  La La La La とけることのない日々を La La La La 今日も二人だけの甘くて冷たい幸せを探しに行こう
ハレルいつの間にか比べちゃう 比べられると嫌になっちゃうくせに プラスマイナス 結果社会 その答えだけが全てじゃない はまってく焦るほど 詰め甘く 引き上げる 引き返す なんなく 出来たことも 全く 感覚掴めずに 帰る支度 深呼吸 溜息 区別も付かず 堂々巡り それでも立ち向かってくしかない あと一回だけ挑戦 OK? 数えきれない失敗 無駄じゃない言い聞かせる もう一回 遠回りでもいいじゃない 自分の道は自分しか歩けない  明日は晴れると信じて行こう 新しい光 風 世界 明日は出来ると信じて行こう 自分自身に負けないで  誰かが手を挙げるまで待つ 自ら事を引き受けないタイプ 面倒くさい 事なかれ主義 その場しのぎ 考えるふり 波風たてず 生きてくこと 自分を捨てる そうゆうことでしょ YES!NO!YES!はっきりしよう 勇気もてれば言えちゃうこと 何か足りない 何が足りない? 変わるためのマニュアルなんてない あれがあれば これがあればって 簡単に鍵は開かない 何か足りない 何が足りない? そう一歩 見つけに行こう 不安飲み込んで 抱け希望 明日は変われると信じて行こう  明日は変われると信じて行こう 新しい光 風 世界 明日は笑えると信じて行こう 自分自身に負けないで  あの時もっとしっかりやっていれば こんなところで立ち止まってないかも その壁から逃げたって最後は登らなきゃ 壊さなきゃいけないだろうやりたいことがあるんだろう  明日は晴れると信じて行こう 新しい光 風 世界 明日は出来ると信じて行こう 毎日がスタート 明日は変われると信じて行こう 新しい光 風 世界 明日は笑えると信じて行こう 自分自身に負けないで 負けないで 負けないで 負けないでHYShun NakaShun Nakaいつの間にか比べちゃう 比べられると嫌になっちゃうくせに プラスマイナス 結果社会 その答えだけが全てじゃない はまってく焦るほど 詰め甘く 引き上げる 引き返す なんなく 出来たことも 全く 感覚掴めずに 帰る支度 深呼吸 溜息 区別も付かず 堂々巡り それでも立ち向かってくしかない あと一回だけ挑戦 OK? 数えきれない失敗 無駄じゃない言い聞かせる もう一回 遠回りでもいいじゃない 自分の道は自分しか歩けない  明日は晴れると信じて行こう 新しい光 風 世界 明日は出来ると信じて行こう 自分自身に負けないで  誰かが手を挙げるまで待つ 自ら事を引き受けないタイプ 面倒くさい 事なかれ主義 その場しのぎ 考えるふり 波風たてず 生きてくこと 自分を捨てる そうゆうことでしょ YES!NO!YES!はっきりしよう 勇気もてれば言えちゃうこと 何か足りない 何が足りない? 変わるためのマニュアルなんてない あれがあれば これがあればって 簡単に鍵は開かない 何か足りない 何が足りない? そう一歩 見つけに行こう 不安飲み込んで 抱け希望 明日は変われると信じて行こう  明日は変われると信じて行こう 新しい光 風 世界 明日は笑えると信じて行こう 自分自身に負けないで  あの時もっとしっかりやっていれば こんなところで立ち止まってないかも その壁から逃げたって最後は登らなきゃ 壊さなきゃいけないだろうやりたいことがあるんだろう  明日は晴れると信じて行こう 新しい光 風 世界 明日は出来ると信じて行こう 毎日がスタート 明日は変われると信じて行こう 新しい光 風 世界 明日は笑えると信じて行こう 自分自身に負けないで 負けないで 負けないで 負けないで
曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Heart恋とはいつ何処で出逢えるのかなんて知らない 恋とは貴方を美しく強くするものだ  長く短いこの道で 見つけた幸せの一瞬を 心に集めた 届ける為に  誰よりもキミを愛して 愛されるように これは最初で最後のラブレター 今 会えない日々が教えてくれた もう一人ではいられないな  愛とは心の隙間で生まれ育て咲くその花を この道の物語のページに付箋してく  向き合って交わす言葉を 受け止めて気付く優しさを 両手広げた 抱きしめる為に  ありがとうキミに出会えて 変わってゆくよ こんなにも空を眺めるのはキミだけさ 今 キミの答えを知りたくて 近づいて見上げると 笑っていた  誰よりもキミを愛して 愛されるように これは最初で最後のラブレター 今 会えない日々が教えてくれた もう  ありがとうキミに出会えて 変わってゆくよ こんなにも空を眺めるのはキミだけさ 今 キミの答えを知りたくて 近づいて見上げると 笑っていたHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato恋とはいつ何処で出逢えるのかなんて知らない 恋とは貴方を美しく強くするものだ  長く短いこの道で 見つけた幸せの一瞬を 心に集めた 届ける為に  誰よりもキミを愛して 愛されるように これは最初で最後のラブレター 今 会えない日々が教えてくれた もう一人ではいられないな  愛とは心の隙間で生まれ育て咲くその花を この道の物語のページに付箋してく  向き合って交わす言葉を 受け止めて気付く優しさを 両手広げた 抱きしめる為に  ありがとうキミに出会えて 変わってゆくよ こんなにも空を眺めるのはキミだけさ 今 キミの答えを知りたくて 近づいて見上げると 笑っていた  誰よりもキミを愛して 愛されるように これは最初で最後のラブレター 今 会えない日々が教えてくれた もう  ありがとうキミに出会えて 変わってゆくよ こんなにも空を眺めるのはキミだけさ 今 キミの答えを知りたくて 近づいて見上げると 笑っていた
バイバイDayバイバイDayさよならの じゃあねその後に 大切な事に気付く この思いを胸に  私は今 人生最大の決断が迫ってる 頭の中 プラスとマイナスのもしもが行ったり来たり  運命なんて始めから決まってるもんじゃないさ 今 一つ一つの選択が運命なんです  バイバイDayさよならの じゃあねその後に 大切な事に気付く あなたの優しさを  明日があるという事は もっとあなたを愛せるはず あなたさえいれば ohベイビー 他に何もいらない  寄せては返す波 一つとして同じものはない 二人のこの先も 様々な試練待ち受ける  自分に素直で生きて行こう そう決めてやってきたけど 人を傷付けてしまうばかりでどうしたらいいの?  もう後悔はしたくない 耐え切れないと知ってても あなたとなら 笑っていれる だたそれだけでもいい  愛するあなたの為に 今何が出来るのかを 忘れないでいつまでも この思いを胸に  涙の数よりも もっと二人で 抱きしめあえたら いいな 星に願いを今は自分の為ではなく そばにいてくれるあなたの事を  サンライズあなたにおはよう 今日のこの風を一緒に 感じれる事がこんなにも嬉しく思えた  バイバイDayさよならは 寂しくなんかないよ あなたにもらったこの愛を 抱きしめて眠るから  明日があるという事は もっとあなたを愛せるはず あなたさえいれば ohベイビー 他に何もいらない  忘れないでね この思いを胸にHYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoバイバイDayさよならの じゃあねその後に 大切な事に気付く この思いを胸に  私は今 人生最大の決断が迫ってる 頭の中 プラスとマイナスのもしもが行ったり来たり  運命なんて始めから決まってるもんじゃないさ 今 一つ一つの選択が運命なんです  バイバイDayさよならの じゃあねその後に 大切な事に気付く あなたの優しさを  明日があるという事は もっとあなたを愛せるはず あなたさえいれば ohベイビー 他に何もいらない  寄せては返す波 一つとして同じものはない 二人のこの先も 様々な試練待ち受ける  自分に素直で生きて行こう そう決めてやってきたけど 人を傷付けてしまうばかりでどうしたらいいの?  もう後悔はしたくない 耐え切れないと知ってても あなたとなら 笑っていれる だたそれだけでもいい  愛するあなたの為に 今何が出来るのかを 忘れないでいつまでも この思いを胸に  涙の数よりも もっと二人で 抱きしめあえたら いいな 星に願いを今は自分の為ではなく そばにいてくれるあなたの事を  サンライズあなたにおはよう 今日のこの風を一緒に 感じれる事がこんなにも嬉しく思えた  バイバイDayさよならは 寂しくなんかないよ あなたにもらったこの愛を 抱きしめて眠るから  明日があるという事は もっとあなたを愛せるはず あなたさえいれば ohベイビー 他に何もいらない  忘れないでね この思いを胸に
芭蕉布海の青さに 空の青 南の風に 緑葉の 芭蕉は情に 手を招く 常夏の国 我(わ)した島沖縄(うちなー)  首里の古城の 石だたみ 昔を偲ぶ かたほとり 実れる芭蕉 熟れていた 緑葉の下 我(わ)した島沖縄(うちなー)  今は昔の 首里天(しゅいてぃん)ぎゃなし 唐(とぅ)ヲゥーつむぎ はたを織り じょうのうささげた 芭蕉布 浅地紺地(あさじくんじ)の 我(わ)した島沖縄(うちなー) 我(わ)した島沖縄(うちなー)HY吉川安一普久原恒勇海の青さに 空の青 南の風に 緑葉の 芭蕉は情に 手を招く 常夏の国 我(わ)した島沖縄(うちなー)  首里の古城の 石だたみ 昔を偲ぶ かたほとり 実れる芭蕉 熟れていた 緑葉の下 我(わ)した島沖縄(うちなー)  今は昔の 首里天(しゅいてぃん)ぎゃなし 唐(とぅ)ヲゥーつむぎ はたを織り じょうのうささげた 芭蕉布 浅地紺地(あさじくんじ)の 我(わ)した島沖縄(うちなー) 我(わ)した島沖縄(うちなー)
バタフライいつの間にか上手に 靴ひも結べるようになって 進む度に揺れている 2匹の蝶々はパパとママ  走る 転ぶ 止まる 歩く 生きてるうちひとつだけでも やり遂げたい 息を切らす度にあなたの「がんばれ」  ゆらりゆら 羽ばたいて その先にある花をさあ見に行こう どんなことがあっても 最後は笑えるように  道端で今日もほら 綺麗な花と出会う蝶々 止まる事を恐れない 大切なものは離さない  出会い 別れ あの日 あの時 積み重ねて今があるでしょ さあ進もう 巡り会う度に生まれてく 「ありがとう」  ゆらりゆら 羽ひろげ 上手に南風をつかまえたら またいつかこの場所へ あなたに会いに行くよ  Ah 夕日に染められて でも太陽は同じ場所で 今日が終わってしまうんじゃなくて 進んでいるんだよ  ゆらりゆら 羽ばたいて この先にある花をさあ見に行こう どんなことがあっても 最後は笑いたい  ゆらりゆら 舞い上がれ この道の先に何が待ってるの? 高鳴る胸抑えて 明日を掴みに行こうHYShun NakaShun Nakaいつの間にか上手に 靴ひも結べるようになって 進む度に揺れている 2匹の蝶々はパパとママ  走る 転ぶ 止まる 歩く 生きてるうちひとつだけでも やり遂げたい 息を切らす度にあなたの「がんばれ」  ゆらりゆら 羽ばたいて その先にある花をさあ見に行こう どんなことがあっても 最後は笑えるように  道端で今日もほら 綺麗な花と出会う蝶々 止まる事を恐れない 大切なものは離さない  出会い 別れ あの日 あの時 積み重ねて今があるでしょ さあ進もう 巡り会う度に生まれてく 「ありがとう」  ゆらりゆら 羽ひろげ 上手に南風をつかまえたら またいつかこの場所へ あなたに会いに行くよ  Ah 夕日に染められて でも太陽は同じ場所で 今日が終わってしまうんじゃなくて 進んでいるんだよ  ゆらりゆら 羽ばたいて この先にある花をさあ見に行こう どんなことがあっても 最後は笑いたい  ゆらりゆら 舞い上がれ この道の先に何が待ってるの? 高鳴る胸抑えて 明日を掴みに行こう
パタパタ僕の世界はキミの物 キミの世界は僕の物 春夏秋冬 ずっと二人で居たかった 居たかった  ドロドロに流れていた 僕の血に香がついた まったくと興味ない ものたち全て愛しく見えてきた 当たり前のように 君の存在を感じてしまった その日に終わる  忘れようとしても 忘れられないよ キミが去って 初めて気付いた遅いよね もう会えないのかな 本当に会わないの 僕を見捨てないで  パタパタもがいていた 飛べない小鳥がいた 震えて僕をみる そっと手にとって抱き寄せたのさ 言葉なんてなくたって 伝わってきた気持ち 傷付いたキミとまるで同じ  数えきれないほどの 星の数よりも キミがくれた優しさの方が 胸の中にあって 光続けているよ 目を閉じると今もほら  忘れようとしても 忘れられないよ キミが去って 初めて気付いた遅いよね もう会えないのかな 本当に会わないの 僕を見捨てないで  数えきれないほどの 星の数よりも キミがくれた優しさの方が 胸の中にあって 光続けているよ 目を閉じると今もほら  僕の世界はキミの物 キミの世界は僕の物 春夏秋冬 ずっと二人で居たかったHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato僕の世界はキミの物 キミの世界は僕の物 春夏秋冬 ずっと二人で居たかった 居たかった  ドロドロに流れていた 僕の血に香がついた まったくと興味ない ものたち全て愛しく見えてきた 当たり前のように 君の存在を感じてしまった その日に終わる  忘れようとしても 忘れられないよ キミが去って 初めて気付いた遅いよね もう会えないのかな 本当に会わないの 僕を見捨てないで  パタパタもがいていた 飛べない小鳥がいた 震えて僕をみる そっと手にとって抱き寄せたのさ 言葉なんてなくたって 伝わってきた気持ち 傷付いたキミとまるで同じ  数えきれないほどの 星の数よりも キミがくれた優しさの方が 胸の中にあって 光続けているよ 目を閉じると今もほら  忘れようとしても 忘れられないよ キミが去って 初めて気付いた遅いよね もう会えないのかな 本当に会わないの 僕を見捨てないで  数えきれないほどの 星の数よりも キミがくれた優しさの方が 胸の中にあって 光続けているよ 目を閉じると今もほら  僕の世界はキミの物 キミの世界は僕の物 春夏秋冬 ずっと二人で居たかった
%~m.e.r~僕のパーセンテージ 君のパーセンテージ 数字では計れない 僕らの愛  明日から君に会えないなんて 考えもしなかった昨日まで ずっと一緒だった それが当たり前だった 僕にとっての君は太陽さ  気付いてる気持ちに蓋をして 最後の日まで知らん顔して 過ごしてしまうのは簡単さ だからBaby一か八かの  僕のパーセンテージ 君のパーセンテージ 数字では計れない 僕らの愛 君への愛  夢見てたの今日もあなたの 自分では気付かないほど 凄く昔の頃からあなたを 心に閉じ込めてた  気付いてた気持ちに蓋をして 最後の日までただの友達 例えば願いが叶うなら 私の手をとってくれませんか?  僕のパーセンテージ 君のパーセンテージ 目に見えるものなら 僕らの愛  会えなくなるなんて 離れたくないなんて 言えない 言えない 言えない 言えない  僕のパーセンテージを 君のパーセンテージを 目に見えるものにしたい 何かが変わるなら 答えは決まってる 手を繋ぎ歩く未来HYIzumi NakasoneIzumi NakasoneDaisuke Kawaguchi・Motoki Matsuoka・Miyata"Lefty"Ryo僕のパーセンテージ 君のパーセンテージ 数字では計れない 僕らの愛  明日から君に会えないなんて 考えもしなかった昨日まで ずっと一緒だった それが当たり前だった 僕にとっての君は太陽さ  気付いてる気持ちに蓋をして 最後の日まで知らん顔して 過ごしてしまうのは簡単さ だからBaby一か八かの  僕のパーセンテージ 君のパーセンテージ 数字では計れない 僕らの愛 君への愛  夢見てたの今日もあなたの 自分では気付かないほど 凄く昔の頃からあなたを 心に閉じ込めてた  気付いてた気持ちに蓋をして 最後の日までただの友達 例えば願いが叶うなら 私の手をとってくれませんか?  僕のパーセンテージ 君のパーセンテージ 目に見えるものなら 僕らの愛  会えなくなるなんて 離れたくないなんて 言えない 言えない 言えない 言えない  僕のパーセンテージを 君のパーセンテージを 目に見えるものにしたい 何かが変わるなら 答えは決まってる 手を繋ぎ歩く未来
PARTY終わりなきハードワークに完敗じゃなくて 日々の頑張りに乾杯 何回転んでも 毎回立ち上がるの 平日のファイティングポーズ ボロボロのグローブ外す 勝ち上がった週末 かたむけるグラス  君と叫ぼう 嫌な事 吐き出した後に笑えたら 君と叫ぼう 好きな事 今日は朝まで騒ごう  この手を伸ばして 伸ばして 何度でも祝おう 最後に響くのは 笑い声 PARTY PARTY PARTY  気付いたらてっぺん近くになって ギリギリの終電 またぐ 日付変更線 延長戦は家で 未処理の書類 1人は辛い 仕上げても誰も褒めてくれない 辞めよう 楽になろう 飛び交う想いを消す才能 僕を掴んで離さないの Only one 乗り越えよう  君と歩こう この道を 転んでも前に進むから 君と歩こう この先も 今日はとりあえず騒ごう  明日を夢見て 夢見て ただそれだけの為に 生きるよりも 君と今 PARTY PARTY PARTY  明日からまた…ってため息つかないで 次会えたら上手くいった話も悩みも笑って話そう  この手を伸ばして 伸ばして 何度でも祝おう 最後に響くのは笑い声 PARTY PARTY PARTY  何でもない日々を 君と僕で名前を付けてくの 明日も最高な1日に PARTY PARTY PARTYHYShun NakaShun Naka終わりなきハードワークに完敗じゃなくて 日々の頑張りに乾杯 何回転んでも 毎回立ち上がるの 平日のファイティングポーズ ボロボロのグローブ外す 勝ち上がった週末 かたむけるグラス  君と叫ぼう 嫌な事 吐き出した後に笑えたら 君と叫ぼう 好きな事 今日は朝まで騒ごう  この手を伸ばして 伸ばして 何度でも祝おう 最後に響くのは 笑い声 PARTY PARTY PARTY  気付いたらてっぺん近くになって ギリギリの終電 またぐ 日付変更線 延長戦は家で 未処理の書類 1人は辛い 仕上げても誰も褒めてくれない 辞めよう 楽になろう 飛び交う想いを消す才能 僕を掴んで離さないの Only one 乗り越えよう  君と歩こう この道を 転んでも前に進むから 君と歩こう この先も 今日はとりあえず騒ごう  明日を夢見て 夢見て ただそれだけの為に 生きるよりも 君と今 PARTY PARTY PARTY  明日からまた…ってため息つかないで 次会えたら上手くいった話も悩みも笑って話そう  この手を伸ばして 伸ばして 何度でも祝おう 最後に響くのは笑い声 PARTY PARTY PARTY  何でもない日々を 君と僕で名前を付けてくの 明日も最高な1日に PARTY PARTY PARTY
いつも通りと呼ぶはずの 「今日」と「これから」は来ない 音も無く始まりの合図 僕は君に恋をした  君の事 想う毎日が ありふれた日々に変わって行くよ ずっと離さなかった悲しみに 「さよなら」と「ありがとう」って抱きしめた  確かな想い振りかざして 胸の壁には無数の穴 吹き込む風 時には雨も 受け入れるよ現実を  互いに惹かれ合うことはないの 1つの想いから始まるの  また1つ射し込む光が 僕の毎日に色を付けてく 何気ない君の仕草さえ 僕を照らす光なの  真夜中 輝く星たちを見上げた 僕の心みたい 明日もいい日になれじゃなくて 明日もいい日にするよ  いつかきっとこの片想いに 「さよなら」「ありがとう」っていう日がくるの それでもいいの今日も君を 大好きだって叫ぶの  君の事 想う毎日が ありふれた日々に変わって行くよ 太陽のそばで白い月 僕を照らす君という眩しい光HYShun NakaShun Nakaいつも通りと呼ぶはずの 「今日」と「これから」は来ない 音も無く始まりの合図 僕は君に恋をした  君の事 想う毎日が ありふれた日々に変わって行くよ ずっと離さなかった悲しみに 「さよなら」と「ありがとう」って抱きしめた  確かな想い振りかざして 胸の壁には無数の穴 吹き込む風 時には雨も 受け入れるよ現実を  互いに惹かれ合うことはないの 1つの想いから始まるの  また1つ射し込む光が 僕の毎日に色を付けてく 何気ない君の仕草さえ 僕を照らす光なの  真夜中 輝く星たちを見上げた 僕の心みたい 明日もいい日になれじゃなくて 明日もいい日にするよ  いつかきっとこの片想いに 「さよなら」「ありがとう」っていう日がくるの それでもいいの今日も君を 大好きだって叫ぶの  君の事 想う毎日が ありふれた日々に変わって行くよ 太陽のそばで白い月 僕を照らす君という眩しい光
光の先へ今頃君はこの世界の 遠く遠くにいるんだろう 忘れていないよ出会えた事 Oh!ありがとう 思い出はいつも心の中に あるよ あるよ 君と僕の  この愛つれて行こうよ 君がいるあの場所へ 笑った顔をしてるかな? 待ってて 風が届けてくれるから  辛かったことがあったよ 今日は君に聞いて欲しくて 思った通りに行かない日も Oh!あるんだね どんな不安や涙のあとも 思い出すのは 君の事  この愛つれて行こうよ 君がいるあの場所へ 励ましてくれるかな? 待ってて 海が歌ってくれるから  Ah君に会いたくて どうしようもない日は 心の中の温かい場所に触れて 泣いていいよね 泣いていいよね  蘇るよ鮮明に忘れた事もない 立ち止まっちゃいけないよ そんな声が聞こえた気がした  一生懸命に生きるんだ 君とまた会う日まで 泣いて笑って進むんだ 光の先の 君に届くようにHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone今頃君はこの世界の 遠く遠くにいるんだろう 忘れていないよ出会えた事 Oh!ありがとう 思い出はいつも心の中に あるよ あるよ 君と僕の  この愛つれて行こうよ 君がいるあの場所へ 笑った顔をしてるかな? 待ってて 風が届けてくれるから  辛かったことがあったよ 今日は君に聞いて欲しくて 思った通りに行かない日も Oh!あるんだね どんな不安や涙のあとも 思い出すのは 君の事  この愛つれて行こうよ 君がいるあの場所へ 励ましてくれるかな? 待ってて 海が歌ってくれるから  Ah君に会いたくて どうしようもない日は 心の中の温かい場所に触れて 泣いていいよね 泣いていいよね  蘇るよ鮮明に忘れた事もない 立ち止まっちゃいけないよ そんな声が聞こえた気がした  一生懸命に生きるんだ 君とまた会う日まで 泣いて笑って進むんだ 光の先の 君に届くように
ビタミンI本当に愛しているのは 世界でただ一人 お前だけ  想像しなくても分かるでしょ? 私が何故、怒っているか 昨日のあの着信は誰? 知らないとでも思っているの?  いつになったら心配かけずにすむの? あの子の彼氏のように私だけ見てよ  「男だから」って言い訳しないで もっと大事にしてよ 私の心は あなたに… あなたにしか向いてないのに 「男だから」って言い訳するなら それこそ大事にしてよ 私の心も いつかは… いつかは離れてくかもよ  何が言いたいのか分からない 昨日の電話? あれは間違い もしも、ただの友達と言っても お前は全て疑うのだろう?  いつになった心配せずにすむの? あいつの彼女のように信用して欲しい  「男だから」って言い訳するのは 仕方のない事なんだ ただ ただ 側にいて欲しい それだけなのに何故疑う? 出会いを求めてるのではなく 男はそういうものさ 本当に愛しているのは 世界でただ一人 お前だけ  「私に後ろめたさがないなら こっちを向いてそう言いなさいよ」 「そんなに信じられないのなら もう、2人でいる意味なんてないさ」 「そんなものだったら? あなたやっぱり…」 「ほらね、また、いつもの繰り返し」 『それじゃ、いけないって分かってる』  あなたの事が大好きすぎて どこにも行かないで欲しい 大切な人を失くした あの夏を繰り返さないで 「男だから」って言い訳はナシで 本当は分かっているんだ あなたは、こんな人だけど… 私の一番の理解者  きっと、この先一緒になっても 何も変わらないと思う 「心配なんてかけない」そんな言葉も言えないけど 誰かを愛す痛みを知って、幸せを築けたのは 他の誰でもないんだよ 世界にただ一人のお前とだからHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone本当に愛しているのは 世界でただ一人 お前だけ  想像しなくても分かるでしょ? 私が何故、怒っているか 昨日のあの着信は誰? 知らないとでも思っているの?  いつになったら心配かけずにすむの? あの子の彼氏のように私だけ見てよ  「男だから」って言い訳しないで もっと大事にしてよ 私の心は あなたに… あなたにしか向いてないのに 「男だから」って言い訳するなら それこそ大事にしてよ 私の心も いつかは… いつかは離れてくかもよ  何が言いたいのか分からない 昨日の電話? あれは間違い もしも、ただの友達と言っても お前は全て疑うのだろう?  いつになった心配せずにすむの? あいつの彼女のように信用して欲しい  「男だから」って言い訳するのは 仕方のない事なんだ ただ ただ 側にいて欲しい それだけなのに何故疑う? 出会いを求めてるのではなく 男はそういうものさ 本当に愛しているのは 世界でただ一人 お前だけ  「私に後ろめたさがないなら こっちを向いてそう言いなさいよ」 「そんなに信じられないのなら もう、2人でいる意味なんてないさ」 「そんなものだったら? あなたやっぱり…」 「ほらね、また、いつもの繰り返し」 『それじゃ、いけないって分かってる』  あなたの事が大好きすぎて どこにも行かないで欲しい 大切な人を失くした あの夏を繰り返さないで 「男だから」って言い訳はナシで 本当は分かっているんだ あなたは、こんな人だけど… 私の一番の理解者  きっと、この先一緒になっても 何も変わらないと思う 「心配なんてかけない」そんな言葉も言えないけど 誰かを愛す痛みを知って、幸せを築けたのは 他の誰でもないんだよ 世界にただ一人のお前とだから
ビLOカナVEナスエルいつもの帰り道 弱虫な私が あなたを見つけた恋に堕ちた  季節はめぐってまた春が来る このままあなたを見てるだけか こみ上げる思い誰も知らない 思いは言葉にしなきゃ伝わらない  今、私、たくさんの勇気と強さを背負って伝えにいくよ  「好きで 好きで たまらなくて 今も実はパニックで とにかくあなたを長い間ずっと見ていたんです」  「友達からでいいから…」なんて 言ってはみたものの何もわからない 変わらない日々 変わらないあなた ニコリともせず走ってゆくの?  あぁーもう、やっぱ言わなければよかったのかな 思いを伝えるのって難しいね  「好きで 好きで たまらなくて 忘れられそうにないけど こんなの嫌だってそう思った だから…」あなたよ サヨナラ  あれから心に大きな穴があいた やっぱりあれは色恋じゃなく きっと そうだ とてつもなく大きな恋  「好きで 好きで たまらなくて 四六時中思ってた けれどあなた曖昧な答え 聞きたいのはYESかNOだけ」  「好きで 好きで たまらなくて 後悔なんかしたくなくて…」 だから告げたあの帰り道 春が来る事信じて…  「好きで 好きで たまらなくて 今も実はパニックで とにかくあなたを長い間ずっと見ていたんです」  「好きで 好きで たまらなくて 忘れられそうにないけど 叶わぬ恋だってそう思った…」 だけどあなたを探す帰り道HYIzumi NakasoneIzumi Nakasoneいつもの帰り道 弱虫な私が あなたを見つけた恋に堕ちた  季節はめぐってまた春が来る このままあなたを見てるだけか こみ上げる思い誰も知らない 思いは言葉にしなきゃ伝わらない  今、私、たくさんの勇気と強さを背負って伝えにいくよ  「好きで 好きで たまらなくて 今も実はパニックで とにかくあなたを長い間ずっと見ていたんです」  「友達からでいいから…」なんて 言ってはみたものの何もわからない 変わらない日々 変わらないあなた ニコリともせず走ってゆくの?  あぁーもう、やっぱ言わなければよかったのかな 思いを伝えるのって難しいね  「好きで 好きで たまらなくて 忘れられそうにないけど こんなの嫌だってそう思った だから…」あなたよ サヨナラ  あれから心に大きな穴があいた やっぱりあれは色恋じゃなく きっと そうだ とてつもなく大きな恋  「好きで 好きで たまらなくて 四六時中思ってた けれどあなた曖昧な答え 聞きたいのはYESかNOだけ」  「好きで 好きで たまらなくて 後悔なんかしたくなくて…」 だから告げたあの帰り道 春が来る事信じて…  「好きで 好きで たまらなくて 今も実はパニックで とにかくあなたを長い間ずっと見ていたんです」  「好きで 好きで たまらなくて 忘れられそうにないけど 叶わぬ恋だってそう思った…」 だけどあなたを探す帰り道
Be Happy!!あなたと出逢った事が 僕の一つの運命で 僕はまた歩きだせたよ この想い誰かに届けるために  あなたと出逢った事が 僕の一つの運命で こんな僕を励ましてくれたのも あなたの優しい言葉でした  過ち悲しみも振り返らないで前を向いて 頬に流れる涙も沈んでく夕陽と消えていくから  ありがとう 君はここからは見えないけど そばにいてほしいよ そばにいてよ 僕の想いよ君に届け  数ある出逢いは僕にとって 不思議な運命線で どこへでも連れて行ってくれるよ 眩しくて素敵で終わらない旅  寂しさ悲しみは離れてから気付くんだね だからいま僕のそばにいる人を大切にしたい  雨の日でも一人の時も 晴れた日でも幸せな時も 僕らはここにいるでしょ そっと目をあけて  ありがとう 君が僕のそばにいてくれたからそう もう大丈夫さ 僕は歩けるよ  君と見た夕陽がほら まだかすかに空を照らし続けてる 一瞬で消えそうなこの景色に 大切な君を想うHYYuhei MiyazatoYuhei Miyazatoあなたと出逢った事が 僕の一つの運命で 僕はまた歩きだせたよ この想い誰かに届けるために  あなたと出逢った事が 僕の一つの運命で こんな僕を励ましてくれたのも あなたの優しい言葉でした  過ち悲しみも振り返らないで前を向いて 頬に流れる涙も沈んでく夕陽と消えていくから  ありがとう 君はここからは見えないけど そばにいてほしいよ そばにいてよ 僕の想いよ君に届け  数ある出逢いは僕にとって 不思議な運命線で どこへでも連れて行ってくれるよ 眩しくて素敵で終わらない旅  寂しさ悲しみは離れてから気付くんだね だからいま僕のそばにいる人を大切にしたい  雨の日でも一人の時も 晴れた日でも幸せな時も 僕らはここにいるでしょ そっと目をあけて  ありがとう 君が僕のそばにいてくれたからそう もう大丈夫さ 僕は歩けるよ  君と見た夕陽がほら まだかすかに空を照らし続けてる 一瞬で消えそうなこの景色に 大切な君を想う
二人で行こうもし一人 闇に置き去りにされても 必ずあなたが道を照らして 答えのある方へ導いてくれる 愛するあなたが 私と共に歩いてくれる  青い海 青い空 思い出忘れずに よみがえる あの頃の自分 諦めちゃいけない そんな時 あなたに出会った 私の知らない世界で 一人戦って 一人悩んで 私と同じだった 誰かに愛されたいと  もし一人 闇に置き去りにされても 必ずあなたが道を照らして 答えのある方へ導いてくれる 愛するあなたが 私と共に歩いてくれる  “愛されたい”なんて思いは 昔に置いてきた それなのに あなたに出会って 変わってく私がいる いつも真っすぐに ただがむしゃらに “何か”を信じては 力をくれる 輝いている あなたとずっと一緒にいたいよ あなたに愛されながら… ずっと…  もし二人離れ 別々の道を 歩んで行く日がいつか訪れても 振り返ってみて…思い出してみて… そこにはいつだって支えてくれたあなたがいた事  今を見つめて 過去を見つめて 互いを見失う時がもしあっても 焦らないで二人で乗り越えよう あなたには私が 私にはあなたがいる  二人で行こう 二人で行こう 果てしない夢も二人ならば だから失くさないでこの愛だけは こんなに誰かを好きになれたのは 初めてだからHYIzumi NakasoneIzumi Nakasoneもし一人 闇に置き去りにされても 必ずあなたが道を照らして 答えのある方へ導いてくれる 愛するあなたが 私と共に歩いてくれる  青い海 青い空 思い出忘れずに よみがえる あの頃の自分 諦めちゃいけない そんな時 あなたに出会った 私の知らない世界で 一人戦って 一人悩んで 私と同じだった 誰かに愛されたいと  もし一人 闇に置き去りにされても 必ずあなたが道を照らして 答えのある方へ導いてくれる 愛するあなたが 私と共に歩いてくれる  “愛されたい”なんて思いは 昔に置いてきた それなのに あなたに出会って 変わってく私がいる いつも真っすぐに ただがむしゃらに “何か”を信じては 力をくれる 輝いている あなたとずっと一緒にいたいよ あなたに愛されながら… ずっと…  もし二人離れ 別々の道を 歩んで行く日がいつか訪れても 振り返ってみて…思い出してみて… そこにはいつだって支えてくれたあなたがいた事  今を見つめて 過去を見つめて 互いを見失う時がもしあっても 焦らないで二人で乗り越えよう あなたには私が 私にはあなたがいる  二人で行こう 二人で行こう 果てしない夢も二人ならば だから失くさないでこの愛だけは こんなに誰かを好きになれたのは 初めてだから
BLUE海は空に恋をして届かぬ想いを色に 青く 青く 青く あなたを写すよ 白波は雲と手を繋ぎたくて今日も 白く 白く 白く 真っ直ぐな歌をうたう  届いてるの? 気付いてよこんなに好きなのに 振り向かせたい想いを乗せて飛行機雲  あなたを追いかけて 追いかけて ここまで来れたのに 手を伸ばして見上げる空 触れてみたいな 想えば想うほど踊り出す片想い 私を見つけて  予期しないことばかり突然土砂降りの雨 濡れて 濡れて 濡れて 逃げずに耐えるよ 胸の底打ちつけて柔らかくなったら ひとつ ひとつ またひとつ 新しい芽が出るの  あなたを追い越して 追い越して ずっと待ってるのに いつの間にかすり抜けてく それでも 探せば探すほど見つかるよ好きなトコ あなたをまた追いかけて  今日はここでさよなら 見えない明日さえ 待ち遠しくて  時には干上がって 干上がって 見えてくるリアルを 受け止められずに俯く日もあるけど またほら少しずつ 満ちてゆく 満ちてゆく 想いは無くならない  あなたを追いかけて 追いかけて ここまで来れたのに 手を伸ばして見上げる空 触れてみたいな 想えば想うほど踊りだす片想い 私を見つけてHYShun NakaShun Naka海は空に恋をして届かぬ想いを色に 青く 青く 青く あなたを写すよ 白波は雲と手を繋ぎたくて今日も 白く 白く 白く 真っ直ぐな歌をうたう  届いてるの? 気付いてよこんなに好きなのに 振り向かせたい想いを乗せて飛行機雲  あなたを追いかけて 追いかけて ここまで来れたのに 手を伸ばして見上げる空 触れてみたいな 想えば想うほど踊り出す片想い 私を見つけて  予期しないことばかり突然土砂降りの雨 濡れて 濡れて 濡れて 逃げずに耐えるよ 胸の底打ちつけて柔らかくなったら ひとつ ひとつ またひとつ 新しい芽が出るの  あなたを追い越して 追い越して ずっと待ってるのに いつの間にかすり抜けてく それでも 探せば探すほど見つかるよ好きなトコ あなたをまた追いかけて  今日はここでさよなら 見えない明日さえ 待ち遠しくて  時には干上がって 干上がって 見えてくるリアルを 受け止められずに俯く日もあるけど またほら少しずつ 満ちてゆく 満ちてゆく 想いは無くならない  あなたを追いかけて 追いかけて ここまで来れたのに 手を伸ばして見上げる空 触れてみたいな 想えば想うほど踊りだす片想い 私を見つけて
HeyBo止まった時計が なぜか僕に何かを伝えようと こんな僕なのに『もう一度』とチャンスをあげるかのように 愛する人を裏切った あなたの傷どうすれば その思いを僕は キミにどうする事も出来ない  雨降り続くよ 冷たい その突き刺す雨で僕を あの頃を取り戻せるのならば簡単だ  いちばん近くにいたはずの僕なのに いちばんキミの事知っていたはずなのに 何が足りないかだって解っていたキミの笑顔を見れば それなのに僕は 大事なものを失くしていた  なぜ傘を差すの 冷たい その痛かった過去を引きずって いつかは止むだろうななんて思っていた  言えない言葉を心に閉まっていたって いつも黙って 今日も拡がる星空だけにしか 伝えられないのかな  不思議だね こんなにも広い世界の中で キミと出会えたのに 僕は壊れそうな愛を積み上げていた  言えない言葉を心に閉まっていたって いつも黙って 過ちの前に気付いてよ きっと胸が痛んだでしょ それなのにどうして キミは僕を抱きしめてくれたの  そんな自分が嫌いだ 大嫌いだHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato止まった時計が なぜか僕に何かを伝えようと こんな僕なのに『もう一度』とチャンスをあげるかのように 愛する人を裏切った あなたの傷どうすれば その思いを僕は キミにどうする事も出来ない  雨降り続くよ 冷たい その突き刺す雨で僕を あの頃を取り戻せるのならば簡単だ  いちばん近くにいたはずの僕なのに いちばんキミの事知っていたはずなのに 何が足りないかだって解っていたキミの笑顔を見れば それなのに僕は 大事なものを失くしていた  なぜ傘を差すの 冷たい その痛かった過去を引きずって いつかは止むだろうななんて思っていた  言えない言葉を心に閉まっていたって いつも黙って 今日も拡がる星空だけにしか 伝えられないのかな  不思議だね こんなにも広い世界の中で キミと出会えたのに 僕は壊れそうな愛を積み上げていた  言えない言葉を心に閉まっていたって いつも黙って 過ちの前に気付いてよ きっと胸が痛んだでしょ それなのにどうして キミは僕を抱きしめてくれたの  そんな自分が嫌いだ 大嫌いだ
ベンジャミンベンジャミンガラス玉のように輝く七色の僕 眩しいキミを見た  やさしく包み込む朝の光と共に 今日はいいお天気だねと届いたキミのメール それなら遠くまでそしてあの海まで 行かないかい?お弁当持つ? リズムよく走り出すドライブ  ああーこのままこのハンドルを 僕に握らせてはくれませんか? もっとキミの事を教えてよ 幼い頃のキミは 僕の心の隙間を埋めていった  あなたにとっての大切な人に どんな場所からも駆けつけるから いっぱい話してさ流れる時間をキミと  このままそのまま時間が止まれば もう少し あと少し隣にいたい 私ずっとあなたとずっとこうしてたかった それなのにお月さま 早すぎじゃない?  あなたとの未来語って 女として自惚れてもいい? 気付いてるでしょ? あなたもそうなの? 何だか昔から知っているみたい  私にとって大切な人になってはくれませんか きっと何処かで探してた人 こんなに近くにいた  もっとキミの事を教えてよ 幼い頃のキミは 僕の心の隙間を埋めていった  私にとって大切な人に どんな場所からも駆けつけるから きっと何処かで探してた人 キミを あなたにとっての大切な人に なってはくれませんか いっぱい話してさ流れる時間を こんなに近くにいたHYHideyuki・Shinzato & Izumi NakasoneHideyuki・Shinzato & Izumi Nakasoneガラス玉のように輝く七色の僕 眩しいキミを見た  やさしく包み込む朝の光と共に 今日はいいお天気だねと届いたキミのメール それなら遠くまでそしてあの海まで 行かないかい?お弁当持つ? リズムよく走り出すドライブ  ああーこのままこのハンドルを 僕に握らせてはくれませんか? もっとキミの事を教えてよ 幼い頃のキミは 僕の心の隙間を埋めていった  あなたにとっての大切な人に どんな場所からも駆けつけるから いっぱい話してさ流れる時間をキミと  このままそのまま時間が止まれば もう少し あと少し隣にいたい 私ずっとあなたとずっとこうしてたかった それなのにお月さま 早すぎじゃない?  あなたとの未来語って 女として自惚れてもいい? 気付いてるでしょ? あなたもそうなの? 何だか昔から知っているみたい  私にとって大切な人になってはくれませんか きっと何処かで探してた人 こんなに近くにいた  もっとキミの事を教えてよ 幼い頃のキミは 僕の心の隙間を埋めていった  私にとって大切な人に どんな場所からも駆けつけるから きっと何処かで探してた人 キミを あなたにとっての大切な人に なってはくれませんか いっぱい話してさ流れる時間を こんなに近くにいた
ホワイトビーチGOLD LYLIC乾いた風がもうすぐ 冬の合図を出してる 君は長い レインコートを羽織り 白い吐息が 僕の胸を突き刺す  La la la… La la la…  空から 舞い降りてきた天使は 優しく透明な声で 光も届かない場所から 僕を広い大空へ 連れて行ってくれた 不安や 悲しみもない場所へ 白い光の中で  風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる  君に届くような大きな声で どこまでも届くように 雨にも消されそうになり 風にも消されそうになり 僕の邪魔をしている わずかにかすかに濡れた子犬は 君のもとへ向かっていく 一歩ずつ 一歩ずつ 濡れたアスファルト踏みしめて 噛みしめて  降り積もった雪かき分けて はしゃぐ子供のように ゆらり ゆらり 風に揺れて 君と空を見ていた 鳥は七つの光を抜けて みどりのトンネル駆けて  風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる  月の浮かぶプールサイドに2人 指がふやけるまで さあ 愛を語ろう 瞬く間に僕は星になり これからも君を照らし続けるだろう 鮮やかなネオンの光を浴び あふれる想いを 夜空にばらまこう 夜は更けていく だから歌おう あふれる想いを君に注ごう  君に届け oh oh この想いを yeah  風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる  (風を集めて 飛び上がろう) 広い空に手を伸ばそう (静まりかえった 大地は) 白い天使が舞い降りる  (風を集めて 飛び上がろう) 広い空に手を伸ばそう (静まりかえった 大地は) 白い天使が舞い降りる  君に届くような大きな声で どこまでも届くように 雨にも消されそうになり 風にも消されそうになり 僕の邪魔をしている わずかにかすかに濡れた子犬は 君のもとへ向かっていく 一歩ずつ 一歩ずつ 濡れたアスファルト踏みしめて 噛みしめて  深く輝く月に願いを 揺るぎなく思う君への気持ちを 想いを このライムにのせ歌い続ける 輝く月の下で 温もりを感じる君のジャケット キスを交わす日本全土が嫉妬 そっと包む明かりがずっと 今日も日が暮れる時間よリセットGOLD LYLICHYHideyuki Shinzato・Tun・IzuHideyuki Shinzato・IzuHY乾いた風がもうすぐ 冬の合図を出してる 君は長い レインコートを羽織り 白い吐息が 僕の胸を突き刺す  La la la… La la la…  空から 舞い降りてきた天使は 優しく透明な声で 光も届かない場所から 僕を広い大空へ 連れて行ってくれた 不安や 悲しみもない場所へ 白い光の中で  風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる  君に届くような大きな声で どこまでも届くように 雨にも消されそうになり 風にも消されそうになり 僕の邪魔をしている わずかにかすかに濡れた子犬は 君のもとへ向かっていく 一歩ずつ 一歩ずつ 濡れたアスファルト踏みしめて 噛みしめて  降り積もった雪かき分けて はしゃぐ子供のように ゆらり ゆらり 風に揺れて 君と空を見ていた 鳥は七つの光を抜けて みどりのトンネル駆けて  風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる  月の浮かぶプールサイドに2人 指がふやけるまで さあ 愛を語ろう 瞬く間に僕は星になり これからも君を照らし続けるだろう 鮮やかなネオンの光を浴び あふれる想いを 夜空にばらまこう 夜は更けていく だから歌おう あふれる想いを君に注ごう  君に届け oh oh この想いを yeah  風を集めて飛び上がろう 広い空に手をのばそう 静まりかえった大地は 白い天使が舞い降りる  (風を集めて 飛び上がろう) 広い空に手を伸ばそう (静まりかえった 大地は) 白い天使が舞い降りる  (風を集めて 飛び上がろう) 広い空に手を伸ばそう (静まりかえった 大地は) 白い天使が舞い降りる  君に届くような大きな声で どこまでも届くように 雨にも消されそうになり 風にも消されそうになり 僕の邪魔をしている わずかにかすかに濡れた子犬は 君のもとへ向かっていく 一歩ずつ 一歩ずつ 濡れたアスファルト踏みしめて 噛みしめて  深く輝く月に願いを 揺るぎなく思う君への気持ちを 想いを このライムにのせ歌い続ける 輝く月の下で 温もりを感じる君のジャケット キスを交わす日本全土が嫉妬 そっと包む明かりがずっと 今日も日が暮れる時間よリセット
HOLDあの日海辺に描いた 白い砂浜に二人の未来を夢見て 微笑むキミを見ていたら 決して悲しませないよ  抱きしめていたはずなのに 抱きしめられていたんだな 君もそう感じてるのなら 大丈夫 僕とキミがいれば  キミは僕よりも先に目を瞑ってキスを そんなキミに答えられるかな 眠るキミを見ていたら 僕はこのままじゃいけないと  抱きしめていたはずなのに 抱きしめられていたんだな キミもそう思っているかな? 一人になって気付いたよ  どんな遠くに離れても 一番星にキミを 今、重ねて見つめてる 大丈夫 本当は寂しいけど  あの日 砂浜で拾ったピンク色の貝は 僕の支えになっているよ 二人の夢が叶った日に見せるよ  もしも迷いがあるのなら 踏み出す前に僕の事を 僕もそう思っているから 大丈夫 頑張るから  抱きしめていたはずなのに 抱きしめられていたんだな キミもそう思っているかな? 一人になって気付いたよ  どんな遠くに離れても 一番星にキミを 重ねて見つめてる 大丈夫 僕とキミがいれば  大丈夫 僕とキミがいればHYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoDaisuke Kawaguchiあの日海辺に描いた 白い砂浜に二人の未来を夢見て 微笑むキミを見ていたら 決して悲しませないよ  抱きしめていたはずなのに 抱きしめられていたんだな 君もそう感じてるのなら 大丈夫 僕とキミがいれば  キミは僕よりも先に目を瞑ってキスを そんなキミに答えられるかな 眠るキミを見ていたら 僕はこのままじゃいけないと  抱きしめていたはずなのに 抱きしめられていたんだな キミもそう思っているかな? 一人になって気付いたよ  どんな遠くに離れても 一番星にキミを 今、重ねて見つめてる 大丈夫 本当は寂しいけど  あの日 砂浜で拾ったピンク色の貝は 僕の支えになっているよ 二人の夢が叶った日に見せるよ  もしも迷いがあるのなら 踏み出す前に僕の事を 僕もそう思っているから 大丈夫 頑張るから  抱きしめていたはずなのに 抱きしめられていたんだな キミもそう思っているかな? 一人になって気付いたよ  どんな遠くに離れても 一番星にキミを 重ねて見つめてる 大丈夫 僕とキミがいれば  大丈夫 僕とキミがいれば
剣に見立てた棒切れで世界を作り上げた 今僕は何を恐れ立ち止まる あの頃の気持ち呼び起こして進め 輝いた ギラっとした 泣き出した 心の目を持って  Hey ミスったそこの君 知らない顔して時間を待ち 後戻りは無しだ 行くぞ 行くぞ 弱音を吐くな 何にも無い 何にも無い 始めからそんなこと言うな 触れたり聴いたり見て感じる  剣に見立てた棒切れで世界を作り上げた 今僕は何を恐れ立ち止まる あの頃の気持ち呼び起こして進め 輝いた ギラっとした 泣き出した 心の目を持って  Hey ho 声上げよ Hey ho 僕と君で Hey ho 踊り明かそうぜ 型の無いダンスが魅力的さ やりたく無い やりたく無い やっていないのにそんなこと言うな 触れたり聴いたり見て感じる  wow ランウェイ ランウェイ 気分は超天 ブカブカのママのハイヒールはいて ランウェイ ランウェイ ランナウェイ  剣に見立てた棒切れで世界を作り上げた 今僕は何を恐れ立ち止まる あの頃の気持ち呼び起こして進め 輝いた ギラっとした 泣き出した 心の目を持って 心の目を持ってHYHideyuki ShinzatoHideyuki ShinzatoMotoki Matsuoka剣に見立てた棒切れで世界を作り上げた 今僕は何を恐れ立ち止まる あの頃の気持ち呼び起こして進め 輝いた ギラっとした 泣き出した 心の目を持って  Hey ミスったそこの君 知らない顔して時間を待ち 後戻りは無しだ 行くぞ 行くぞ 弱音を吐くな 何にも無い 何にも無い 始めからそんなこと言うな 触れたり聴いたり見て感じる  剣に見立てた棒切れで世界を作り上げた 今僕は何を恐れ立ち止まる あの頃の気持ち呼び起こして進め 輝いた ギラっとした 泣き出した 心の目を持って  Hey ho 声上げよ Hey ho 僕と君で Hey ho 踊り明かそうぜ 型の無いダンスが魅力的さ やりたく無い やりたく無い やっていないのにそんなこと言うな 触れたり聴いたり見て感じる  wow ランウェイ ランウェイ 気分は超天 ブカブカのママのハイヒールはいて ランウェイ ランウェイ ランナウェイ  剣に見立てた棒切れで世界を作り上げた 今僕は何を恐れ立ち止まる あの頃の気持ち呼び起こして進め 輝いた ギラっとした 泣き出した 心の目を持って 心の目を持って
僕がキミをGOLD LYLIC勇気を出して さぁそこから出ておいで 今すぐさぁ その手を伸ばし僕につかまっていいよ  自分の胸の中でいつもケンカばかりで なぜこんなにも苦しめるの私を 歩けば転んでしまいそうで 悩めば答え見つからないって どうしてなのかな涙流れて  “みんなはすごいな”って思っていて 自分だけつらいだなんて うらやましがっていてさ  僕の事なんて誰にも解るはずがないよ 胸にしまい込んでいたあの苦しみを キミ一人には見せたくはないから  キミの心へ僕を連れてってよ キミが見てるものを全て僕も見たいから 僕にとってキミが キミにとって僕が 一番近くに いれたらいいな  窓から射した光が優しく包んでくれた 何もかも忘れさせてくれた このまま暖かく もう少しだけでいい ずっととは言わないから  キミの心は 今何を欲しがっているの キミの願いを込めたあの流れ星に いつかはなれるといいな  キミの全てを僕に預けてくれるのなら 何も言わなくていい ゆっくりと目を開けてごらん 夕日はずっと沈まずにキミを “もう泣かないでね”って沈んでいった  輝く明日へと向かい 夢見たものを今取り戻しに 行こうよ 二人で行こうGOLD LYLICHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato勇気を出して さぁそこから出ておいで 今すぐさぁ その手を伸ばし僕につかまっていいよ  自分の胸の中でいつもケンカばかりで なぜこんなにも苦しめるの私を 歩けば転んでしまいそうで 悩めば答え見つからないって どうしてなのかな涙流れて  “みんなはすごいな”って思っていて 自分だけつらいだなんて うらやましがっていてさ  僕の事なんて誰にも解るはずがないよ 胸にしまい込んでいたあの苦しみを キミ一人には見せたくはないから  キミの心へ僕を連れてってよ キミが見てるものを全て僕も見たいから 僕にとってキミが キミにとって僕が 一番近くに いれたらいいな  窓から射した光が優しく包んでくれた 何もかも忘れさせてくれた このまま暖かく もう少しだけでいい ずっととは言わないから  キミの心は 今何を欲しがっているの キミの願いを込めたあの流れ星に いつかはなれるといいな  キミの全てを僕に預けてくれるのなら 何も言わなくていい ゆっくりと目を開けてごらん 夕日はずっと沈まずにキミを “もう泣かないでね”って沈んでいった  輝く明日へと向かい 夢見たものを今取り戻しに 行こうよ 二人で行こう
僕達は繋がっているさあ 始めようか心開いて 今さあ 目に映るものが全てじゃないはずさ 難しく考えないで ほら今 胸に飛び込んできたもの感じるだろう  もう止めにしようか 見失いそうだ 自分に嘘をつくのは ありのままで思うまま 空を見上げれば 浮かび出す僕の夢  飛び上がれ命よ 生きてる全てのものよ ありったけの力で 地球を回して あの星を見に行こう 喜びを叫ぼう その力が風になり 遠くに住む 名前も知らない キミに幸せの風届くように  自分の枠にはまりすぎないで 受け入れるのさ 愛の言葉として キミのように私も笑えるかな 誰だって悲しみを背負って キミだからこそ乗り越えられる 次 降る雨は喜びの涙さ  強くなれるのは守るべきものが そこにあるからだろう 手を取り合って繋がろう 僕らの夢を乗せて未来を輝かせ  溢れ出した愛を 夜空に散りばめて行こう 泣き出しそうな時には 見上げてごらんよ 一人じゃないから  今日も生まれる 明日も生まれる 小さな命 今この瞬間も 今日も生まれた キミも生まれた 僕も生まれた 愛で生まれたんだよ 胸に手をあててごらんよ  飛び上がれ命よ 喜びを叫ぼう 溢れ出した愛を 今を生きる全てよ  飛び上がれ命よ 生きてる全てのものよ ありったけの力で 地球を回して あの星を見に行こう 喜びを叫ぼう その力が風になり 遠くに住む 名前も知らない キミに幸せの風届くように  笑うあなたを思い浮かべて 心の声を届けようHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzatoさあ 始めようか心開いて 今さあ 目に映るものが全てじゃないはずさ 難しく考えないで ほら今 胸に飛び込んできたもの感じるだろう  もう止めにしようか 見失いそうだ 自分に嘘をつくのは ありのままで思うまま 空を見上げれば 浮かび出す僕の夢  飛び上がれ命よ 生きてる全てのものよ ありったけの力で 地球を回して あの星を見に行こう 喜びを叫ぼう その力が風になり 遠くに住む 名前も知らない キミに幸せの風届くように  自分の枠にはまりすぎないで 受け入れるのさ 愛の言葉として キミのように私も笑えるかな 誰だって悲しみを背負って キミだからこそ乗り越えられる 次 降る雨は喜びの涙さ  強くなれるのは守るべきものが そこにあるからだろう 手を取り合って繋がろう 僕らの夢を乗せて未来を輝かせ  溢れ出した愛を 夜空に散りばめて行こう 泣き出しそうな時には 見上げてごらんよ 一人じゃないから  今日も生まれる 明日も生まれる 小さな命 今この瞬間も 今日も生まれた キミも生まれた 僕も生まれた 愛で生まれたんだよ 胸に手をあててごらんよ  飛び上がれ命よ 喜びを叫ぼう 溢れ出した愛を 今を生きる全てよ  飛び上がれ命よ 生きてる全てのものよ ありったけの力で 地球を回して あの星を見に行こう 喜びを叫ぼう その力が風になり 遠くに住む 名前も知らない キミに幸せの風届くように  笑うあなたを思い浮かべて 心の声を届けよう
ポーカーフェイスポーカーフェイスを装った君を乗せて 無言で走る夜の高速の上 ラジオだけがテンションHi 君とうらはら もしも週末ならボタンを押してパラシュートで逃げる  全て空回り もう君なんか知らない 些細なことでいつもぶつかる愛 深くなる  今日も見え隠れする歪なジェラシー 二人を包む沈黙とそれを破るラジオ 君を窺いながら下らない話を切り出す 自分に嫌気が差す 無駄に吹かすアクセル  増えるため息と 荒くなるドライビング それでもポーカーフェイス お願いだから話してよ  そんな顔しないで 笑う君が見たいだけ 君の全てを剥ぎ取って 今 僕の愛を着せる 変なプライドは要らない いつかそれを消せたなら もっと二人の景色に色がついて愛は強くなる  そんな顔しないで 笑う君が見たいだけ 君の全てを剥ぎ取って 今 僕の愛を着せる 変なプライドは要らない いつかそれを消せたなら もっと二人の景色に色がついて愛は  そんな言葉は要らない 何も言わず抱きしめて 互いの温もりが伝わり お決まりのキスをして 窓から海風 少し寄り道して帰る ほら 空には輝く星 手をつないで  さぁ家に帰ろうHYTUNTUNポーカーフェイスを装った君を乗せて 無言で走る夜の高速の上 ラジオだけがテンションHi 君とうらはら もしも週末ならボタンを押してパラシュートで逃げる  全て空回り もう君なんか知らない 些細なことでいつもぶつかる愛 深くなる  今日も見え隠れする歪なジェラシー 二人を包む沈黙とそれを破るラジオ 君を窺いながら下らない話を切り出す 自分に嫌気が差す 無駄に吹かすアクセル  増えるため息と 荒くなるドライビング それでもポーカーフェイス お願いだから話してよ  そんな顔しないで 笑う君が見たいだけ 君の全てを剥ぎ取って 今 僕の愛を着せる 変なプライドは要らない いつかそれを消せたなら もっと二人の景色に色がついて愛は強くなる  そんな顔しないで 笑う君が見たいだけ 君の全てを剥ぎ取って 今 僕の愛を着せる 変なプライドは要らない いつかそれを消せたなら もっと二人の景色に色がついて愛は  そんな言葉は要らない 何も言わず抱きしめて 互いの温もりが伝わり お決まりのキスをして 窓から海風 少し寄り道して帰る ほら 空には輝く星 手をつないで  さぁ家に帰ろう
まあいいかあなたは何でもかんでも全力で頑張り屋さん 弱音を吐くことに慣れてなくていつも笑って大丈夫 ギュッと握った手を引いて抱きしめた 完璧なあなたを壊すの  まあいいか まあいいかって 肩の力抜いて できない自分を責めないで まあいいか まあいいかって 引き出しにしまって 美味しいものでも食べに行こうよ  あなたは小さなミスでも落ち込んで泣き虫屋さん こんな私で本当にごめんねっていつも謝ってばかり もっと僕を頼ってよ 今日だけは誰よりも自分を愛して お願い  もういいや もういいやって 全て荷物置いて 自分1人で抱えないで もういいや もういいやって その手から離して 温泉でも入りに行こうよ  思っていても口に出せない 変わりたいのに変われない 全部出来なくてもいい あなたがそばにいてくれる ただそれだけでいいの  まあいいか まあいいかって 肩の力抜いて できない自分を責めないで まあいいか まあいいかって 引き出しにしまって 美味しいものでも食べに行こうよ  まあいいか まあいいかって さあ顔を上げて どんなあなたも大好きだよ まあいいか まあいいかって 笑って叫んだら 美味しいものでも食べに行こうよ 温泉でも入りに行こうよ そばにいてくれるだけでいいのHYShun NakaShun Nakaあなたは何でもかんでも全力で頑張り屋さん 弱音を吐くことに慣れてなくていつも笑って大丈夫 ギュッと握った手を引いて抱きしめた 完璧なあなたを壊すの  まあいいか まあいいかって 肩の力抜いて できない自分を責めないで まあいいか まあいいかって 引き出しにしまって 美味しいものでも食べに行こうよ  あなたは小さなミスでも落ち込んで泣き虫屋さん こんな私で本当にごめんねっていつも謝ってばかり もっと僕を頼ってよ 今日だけは誰よりも自分を愛して お願い  もういいや もういいやって 全て荷物置いて 自分1人で抱えないで もういいや もういいやって その手から離して 温泉でも入りに行こうよ  思っていても口に出せない 変わりたいのに変われない 全部出来なくてもいい あなたがそばにいてくれる ただそれだけでいいの  まあいいか まあいいかって 肩の力抜いて できない自分を責めないで まあいいか まあいいかって 引き出しにしまって 美味しいものでも食べに行こうよ  まあいいか まあいいかって さあ顔を上げて どんなあなたも大好きだよ まあいいか まあいいかって 笑って叫んだら 美味しいものでも食べに行こうよ 温泉でも入りに行こうよ そばにいてくれるだけでいいの
my friendいつでもどこでも そばに君がいてくれるから 「ありがとう」この想いを かけがえのないmy friend  待ってました休日 せっかくだから充実したいね music random 終日endless spiral 何やってるの? my friend 一斉送信 手裏剣みたく 「どっか遊びいこーよ」「会いたいよ」「部屋にはいられないよ」  あの頃と変わらず まずはハイタッチ start smiley あの日の続き return key 過去も今も未来も 一緒にずっと歩いてこう 笑っていこう  いつでもどこでも そばに君がいてくれるから 「ありがとう」この想いを かけがえのない my friend  何かあったら電話して 何もなくても電話して いつもそばにはいられない あの頃にはもう戻れない 戻らない だって今のほうが最高だって叫べ 幸せってそこらじゅうに落ちてるのに気付けたんだぜ  夢なんて誰もが持てるもんじゃない 当たり前じゃない どんな時もあなたの味方だよって 本当に嬉しかった  あの日だって今日だって そばに君がいてくれたから 「ありがとう」この想いを かけがえのないmy friend  それぞれの愛を叶えて それぞれの想い抱えて また会う日までって 笑顔で手を振って君の姿を見送るよ  いつでもどこでも そばに君がいてくれるから 「ありがとう」この想いを かけがえのない my friend  笑ってるあなたは 何より誰より輝いてる その笑顔ずっと 一番近くでみてるよmy friend my friendHYShun Naka・Izumi NakasoneShun Naka・Izumi NakasoneDaisuke Kawaguchiいつでもどこでも そばに君がいてくれるから 「ありがとう」この想いを かけがえのないmy friend  待ってました休日 せっかくだから充実したいね music random 終日endless spiral 何やってるの? my friend 一斉送信 手裏剣みたく 「どっか遊びいこーよ」「会いたいよ」「部屋にはいられないよ」  あの頃と変わらず まずはハイタッチ start smiley あの日の続き return key 過去も今も未来も 一緒にずっと歩いてこう 笑っていこう  いつでもどこでも そばに君がいてくれるから 「ありがとう」この想いを かけがえのない my friend  何かあったら電話して 何もなくても電話して いつもそばにはいられない あの頃にはもう戻れない 戻らない だって今のほうが最高だって叫べ 幸せってそこらじゅうに落ちてるのに気付けたんだぜ  夢なんて誰もが持てるもんじゃない 当たり前じゃない どんな時もあなたの味方だよって 本当に嬉しかった  あの日だって今日だって そばに君がいてくれたから 「ありがとう」この想いを かけがえのないmy friend  それぞれの愛を叶えて それぞれの想い抱えて また会う日までって 笑顔で手を振って君の姿を見送るよ  いつでもどこでも そばに君がいてくれるから 「ありがとう」この想いを かけがえのない my friend  笑ってるあなたは 何より誰より輝いてる その笑顔ずっと 一番近くでみてるよmy friend my friend
My LifeWhat made you do such a thing What made you think so You are worrying each and everyday  Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream  Thank you, good luck to you  What made you do such a thing What made you think so You are worrying each and everyday Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream  Really? I'm unsure We see the bright light We're getting there Make the most of it!  Really? Don't ask me why Believe that happy life Comes only once when you do your best  Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream Really? I'm unsure We see the bright light We're getting there Make the most of it!HYShingoYuheiHYWhat made you do such a thing What made you think so You are worrying each and everyday  Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream  Thank you, good luck to you  What made you do such a thing What made you think so You are worrying each and everyday Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream  Really? I'm unsure We see the bright light We're getting there Make the most of it!  Really? Don't ask me why Believe that happy life Comes only once when you do your best  Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream Grow up! Reach the summit Grow up! Approach your dream Really? I'm unsure We see the bright light We're getting there Make the most of it!
MAX立ち向かう背中 見えないあなたの顔 ぶつかる想い 帰ってきたら抱きしめたい  みんな望むこと 誰もが負けたくないの 相手の全てを背負う覚悟が出来てるのかい  願い星に 弱い心に 貼り付けたモノを 剥がして燃やせ やってみなきゃわかんねぇだろ  100 パーセント 完全体じゃなくても負けない 200 パーセント MAX で掴め 掴め 掴め 掴め 掴め  戦う姿 必ず誰か見てるの 気付いているのかい あなたは1人じゃない  勝ちと負けを愛は強く 抱きしめて離さない あなたはいつでも私の太陽  100 パーセント 完全体じゃなくても負けない 200 パーセント MAX で掴め 掴め 掴め 掴め  見るもの全ての心を灯してく 炎 炎 勝ちと負けに愛はおまじないをかけたのHYShun NakaShun Naka立ち向かう背中 見えないあなたの顔 ぶつかる想い 帰ってきたら抱きしめたい  みんな望むこと 誰もが負けたくないの 相手の全てを背負う覚悟が出来てるのかい  願い星に 弱い心に 貼り付けたモノを 剥がして燃やせ やってみなきゃわかんねぇだろ  100 パーセント 完全体じゃなくても負けない 200 パーセント MAX で掴め 掴め 掴め 掴め 掴め  戦う姿 必ず誰か見てるの 気付いているのかい あなたは1人じゃない  勝ちと負けを愛は強く 抱きしめて離さない あなたはいつでも私の太陽  100 パーセント 完全体じゃなくても負けない 200 パーセント MAX で掴め 掴め 掴め 掴め  見るもの全ての心を灯してく 炎 炎 勝ちと負けに愛はおまじないをかけたの
南風南風に誘われて 音が生まれる場所へ 君の鼻歌 口笛 笑う声 どこまでも響け 歌を歌おう 喜びをのせて 歌を歌おう 生きている証を刻め la la la la la la la la la la la la la la la la  辛い事があろうとも 歌う事 忘れない 握り締める希望を片手に いくつもの夜を 歌う事なんて出来ない そんな日もあるでしょう 無理して笑わないで 南風に全てをゆだねて 聴こえるでしょう 君の心の歌  明日に夢を 消えない胸の灯を 共に進もう 命の鼓動よ どこまでも  響け君の声 照らせ君という光で 掴め君の手で 乗り越えた丘の上に吹く 君の風  南風に包まれて 星降る帰り道 君の鼻歌 口笛 笑う声 いつでも繋がってる 繋がってる  歌を歌おう 喜びをのせて 歌を歌おう 生きている証を刻め 明日に夢を 消えない胸の灯を 共に進もう 同じ空の下 届け la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la laHYShun NakaShun Naka南風に誘われて 音が生まれる場所へ 君の鼻歌 口笛 笑う声 どこまでも響け 歌を歌おう 喜びをのせて 歌を歌おう 生きている証を刻め la la la la la la la la la la la la la la la la  辛い事があろうとも 歌う事 忘れない 握り締める希望を片手に いくつもの夜を 歌う事なんて出来ない そんな日もあるでしょう 無理して笑わないで 南風に全てをゆだねて 聴こえるでしょう 君の心の歌  明日に夢を 消えない胸の灯を 共に進もう 命の鼓動よ どこまでも  響け君の声 照らせ君という光で 掴め君の手で 乗り越えた丘の上に吹く 君の風  南風に包まれて 星降る帰り道 君の鼻歌 口笛 笑う声 いつでも繋がってる 繋がってる  歌を歌おう 喜びをのせて 歌を歌おう 生きている証を刻め 明日に夢を 消えない胸の灯を 共に進もう 同じ空の下 届け la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la la
未来GOLD LYLICよく晴れた青空 2人手を繋いで浮かぶ雲を 見上げて微笑む幸せな日の午後 いつからか2人で夢を語り合って来たのでしょう? 大切にしてきた2人の未来を  僕が落ち込んだ時はいつもそばで笑ってくれて 優しく頬にキスをしながら抱きしめてくれたね  長い長い道のりを2人肩並べて まだ見たことのない未来へ 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 2人は愛を手に入れた  あなたが私の心につけた印が今日も光る あなたのその愛が私を変えたんだ  多々あるぶつかり合い 押し寄せる波にのまれながら 乗り越えて生まれた思いに「愛」とつけよう  2人が見つめてる未来は来るのかな 不意に見えない何かが私を包み込む どんな時も肩並べて手を取り合って進む道を 光が溢れてるよ虹の橋を手を繋いで渡って行こう  2人で手にした絆を明日の光に変えて 希望に満ち溢れた未来を 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 君のそばにずっといたいよ  長い長い道のり2人肩並べて まだ見たことのない未来へ 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 2人は愛を手に入れたGOLD LYLICHYTUNTUNよく晴れた青空 2人手を繋いで浮かぶ雲を 見上げて微笑む幸せな日の午後 いつからか2人で夢を語り合って来たのでしょう? 大切にしてきた2人の未来を  僕が落ち込んだ時はいつもそばで笑ってくれて 優しく頬にキスをしながら抱きしめてくれたね  長い長い道のりを2人肩並べて まだ見たことのない未来へ 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 2人は愛を手に入れた  あなたが私の心につけた印が今日も光る あなたのその愛が私を変えたんだ  多々あるぶつかり合い 押し寄せる波にのまれながら 乗り越えて生まれた思いに「愛」とつけよう  2人が見つめてる未来は来るのかな 不意に見えない何かが私を包み込む どんな時も肩並べて手を取り合って進む道を 光が溢れてるよ虹の橋を手を繋いで渡って行こう  2人で手にした絆を明日の光に変えて 希望に満ち溢れた未来を 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 君のそばにずっといたいよ  長い長い道のり2人肩並べて まだ見たことのない未来へ 君と出逢った奇跡を運命と呼ばせて 2人は愛を手に入れた
昔の人よGOLD LYLIC「ずっと一緒だよ」なんて言ってたクセに 今は、もう別々の道を あなたは私を置いて 幸せになったんだね 人づてに聞いたよ あなたなら、きっとステキな人と一緒になれると思ってた  もう、二度とは戻れないんだね あんな風に笑ったり あなたが触れてくる事も  大好きだった昔の人よ 今もあなたを思いだしては 振り返るの 「もしもあの時別れなければ…」大好きだった昔の人よ  あれから2人 違う人生を歩んできたけれど あなたを忘れた事なんてないよ あなたじゃない人を 好きになろうと決めた… それなのに心のどこか また、もう一度、戻れる気がして  踏み出せないあの日から全て 思えばあなたは本当に最高の人だった  大好きだった昔の人よ 今もあなたを思いだしては 振り返るの 「もしもあの子が私だったら…」  どうして終わった恋はキレイな2人だけを映すの  あなたが決めた たった一人の 人を想っては 戻ってくれるわけはないのに 今もあなたをこんなにも  大好きだった昔の人よ 時が経っても 忘れられない恋だったの 大切だった昔の人よ 大好きだった昔の人よ 二度と戻れぬ昔の人よGOLD LYLICHYIzumi NakasoneIzumi NakasoneMasanori Sasaji「ずっと一緒だよ」なんて言ってたクセに 今は、もう別々の道を あなたは私を置いて 幸せになったんだね 人づてに聞いたよ あなたなら、きっとステキな人と一緒になれると思ってた  もう、二度とは戻れないんだね あんな風に笑ったり あなたが触れてくる事も  大好きだった昔の人よ 今もあなたを思いだしては 振り返るの 「もしもあの時別れなければ…」大好きだった昔の人よ  あれから2人 違う人生を歩んできたけれど あなたを忘れた事なんてないよ あなたじゃない人を 好きになろうと決めた… それなのに心のどこか また、もう一度、戻れる気がして  踏み出せないあの日から全て 思えばあなたは本当に最高の人だった  大好きだった昔の人よ 今もあなたを思いだしては 振り返るの 「もしもあの子が私だったら…」  どうして終わった恋はキレイな2人だけを映すの  あなたが決めた たった一人の 人を想っては 戻ってくれるわけはないのに 今もあなたをこんなにも  大好きだった昔の人よ 時が経っても 忘れられない恋だったの 大切だった昔の人よ 大好きだった昔の人よ 二度と戻れぬ昔の人よ
無理な願いその後の2人 もうひどい有様 心で叫ぶは oh my god oh my god 友情に戻る保険も降りぬまま 全てがから回る  腕利きの催眠術師がいてさ 僕の中の君の記憶だけ忘れさせてくれたら 行き場のない僕の心のベクトルは出るかな?  その後の2人 もうひどい有様 心で叫ぶは I so blue I so blue 笑顔を見せる写真もすでに過去 思い出駆け巡る  腕利きの錬金術師がいてさ 僕の中の君の記憶だけ金に変えてしまえば あまり過ぎた僕の時間の使い方出るかな?  強がって出した答えを 本当はまだ受け入れられない 君と見た思い出が僕を駆け巡る  シネマの中のタイムマシンに乗ってさ 2人の過ちを正してみてもラララみても 2人はまた同じこと繰り返すのかな?  僕たちが築いてきた思い出は 誰に願ってもずっと消すことはできないから 2人の胸にしまってまた歩きだせばHYYuhei MiyazatoYuhei MiyazatoMasanori Sasajiその後の2人 もうひどい有様 心で叫ぶは oh my god oh my god 友情に戻る保険も降りぬまま 全てがから回る  腕利きの催眠術師がいてさ 僕の中の君の記憶だけ忘れさせてくれたら 行き場のない僕の心のベクトルは出るかな?  その後の2人 もうひどい有様 心で叫ぶは I so blue I so blue 笑顔を見せる写真もすでに過去 思い出駆け巡る  腕利きの錬金術師がいてさ 僕の中の君の記憶だけ金に変えてしまえば あまり過ぎた僕の時間の使い方出るかな?  強がって出した答えを 本当はまだ受け入れられない 君と見た思い出が僕を駆け巡る  シネマの中のタイムマシンに乗ってさ 2人の過ちを正してみてもラララみても 2人はまた同じこと繰り返すのかな?  僕たちが築いてきた思い出は 誰に願ってもずっと消すことはできないから 2人の胸にしまってまた歩きだせば
モノクロPLATINA LYLIC今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない この想いを胸に秘めたまま 君をそばで感じていよう  想いが届くならば毎日でも伝えるよ あんなに簡単に消えてしまった過去の痛み それと引き換えに胸を包むこの苦しみ こぼれた想いは風に舞い光り続ける 胸を焼き尽くすほどの恋が僕にも出来る アスファルトから出た芽が僕に知らせた。恋をしていた 掛け間違いのmorning clockモノクロ世界から戻ると もちろんそばに君は居なくて そっちの世界に戻りたいね もどかしいまま起きる気無いまま 明かりもつけず暗いまま ただそれだけ光ってた揺れてた 一人の闇を照らした 君が頭から離れない 普段見ないテレビも見るようになって もし逢えるのならちゃんと目を見て話せるのかな? 今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない 暑苦しい人混みの中 笑って歩くのは僕だけ  夢でまた逢えたらそこから覚めなくてもいい そこにいれば二人で 二人だけの世界に そう思いながら今日もお休みまた今夜 日々楽しい恋の力 また私を連れてって  届くはずの無い想いを ポケットにしまって今日も出かけよう モノクロの世界じゃなくて いつかどこかで君に逢えたらいいな 今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない 暑苦しい人混みの中 笑って歩くのは僕だけ 笑って歩くのは 僕だけPLATINA LYLICHYTUNTUN・Izumi Nakasone今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない この想いを胸に秘めたまま 君をそばで感じていよう  想いが届くならば毎日でも伝えるよ あんなに簡単に消えてしまった過去の痛み それと引き換えに胸を包むこの苦しみ こぼれた想いは風に舞い光り続ける 胸を焼き尽くすほどの恋が僕にも出来る アスファルトから出た芽が僕に知らせた。恋をしていた 掛け間違いのmorning clockモノクロ世界から戻ると もちろんそばに君は居なくて そっちの世界に戻りたいね もどかしいまま起きる気無いまま 明かりもつけず暗いまま ただそれだけ光ってた揺れてた 一人の闇を照らした 君が頭から離れない 普段見ないテレビも見るようになって もし逢えるのならちゃんと目を見て話せるのかな? 今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない 暑苦しい人混みの中 笑って歩くのは僕だけ  夢でまた逢えたらそこから覚めなくてもいい そこにいれば二人で 二人だけの世界に そう思いながら今日もお休みまた今夜 日々楽しい恋の力 また私を連れてって  届くはずの無い想いを ポケットにしまって今日も出かけよう モノクロの世界じゃなくて いつかどこかで君に逢えたらいいな 今日も見つけた君の姿 つい見とれて前も見えない 暑苦しい人混みの中 笑って歩くのは僕だけ 笑って歩くのは 僕だけ
簡単に好きと言わないで君の声 いたずらな顔を見せて困る僕を見て楽しむ  溢れるこの感情を君に伝えられぬまま 2人を阻む見えない壁を壊す愛の言葉を探して  今日もまた森に出て君を探してさまようの 繋いだ糸をたどって抱きしめて君を離さない  簡単に好きと言わなくなった僕を見て いつもの顔は消えて少し寂しげにうつむく 何をしても物足りない君は今にも 泣きそうな顔をしててふてくされて先歩くよ  君の言う通りにしたら間違いなく逆効果 早足で君を呼び止める 仲直りのキスをしよう  君の事死ぬほどに愛してるなんて言えないよ 自分でも計り知れないこの愛を受け止めて  まだ見えない君の姿探してる いくつもの壁を乗り越えて この森から さぁ抜け出そう  今日もまた森に出て君を探してさまようの 繋いだ糸をたどって抱きしめて君を想う  2人の糸は切れないどんなに離ればなれでも 振り向けばいつも君がいるような そんな恋がしていたい  いつもそばには君が いつもそばには君がHYTUNTUN簡単に好きと言わないで君の声 いたずらな顔を見せて困る僕を見て楽しむ  溢れるこの感情を君に伝えられぬまま 2人を阻む見えない壁を壊す愛の言葉を探して  今日もまた森に出て君を探してさまようの 繋いだ糸をたどって抱きしめて君を離さない  簡単に好きと言わなくなった僕を見て いつもの顔は消えて少し寂しげにうつむく 何をしても物足りない君は今にも 泣きそうな顔をしててふてくされて先歩くよ  君の言う通りにしたら間違いなく逆効果 早足で君を呼び止める 仲直りのキスをしよう  君の事死ぬほどに愛してるなんて言えないよ 自分でも計り知れないこの愛を受け止めて  まだ見えない君の姿探してる いくつもの壁を乗り越えて この森から さぁ抜け出そう  今日もまた森に出て君を探してさまようの 繋いだ糸をたどって抱きしめて君を想う  2人の糸は切れないどんなに離ればなれでも 振り向けばいつも君がいるような そんな恋がしていたい  いつもそばには君が いつもそばには君が
優しい世界愛は奇跡を起こすのさ 信じている限り 喜怒哀楽 その隙間にそっと挟みこもう いつの間にか空気さえも 読めるようになって ネクタイ ハンカチ 身につけて 人混みに飛び込め  星降る帰り道に どこからかいい匂い 灯る明かりの数だけ 明日は自分に優しくなれたら  あなたをギュッと強く抱きしめたら 今日も良い日になるよ 愛してるよ こんな私にも誇れるものがあるよ 他に何がいるの  無言の背中で語ってた わからず尖ってた 不満や怒りを覚えては いつも当たり散らしてた  寄せては返す波の音のように いつも 注いでくれた想いを繋いでいけるかな  霞む記憶の中に生きる言葉 あんなに言ってくれたのに 足りないや 満ち足りたとしても溢れてくる想いを 今日も愛してるよ  繋いだ手を振り解いて走る 笑い声が響くよ 愛してるよ あなたと見つけた優しい世界を 忘れないように 忘れないでいて  あなたをギュッと強く抱きしめたら 今日も良い日になるよ 愛してるよ こんな私にも誇れるものが 私にはあなたがいるのHYShun NakaShun Naka愛は奇跡を起こすのさ 信じている限り 喜怒哀楽 その隙間にそっと挟みこもう いつの間にか空気さえも 読めるようになって ネクタイ ハンカチ 身につけて 人混みに飛び込め  星降る帰り道に どこからかいい匂い 灯る明かりの数だけ 明日は自分に優しくなれたら  あなたをギュッと強く抱きしめたら 今日も良い日になるよ 愛してるよ こんな私にも誇れるものがあるよ 他に何がいるの  無言の背中で語ってた わからず尖ってた 不満や怒りを覚えては いつも当たり散らしてた  寄せては返す波の音のように いつも 注いでくれた想いを繋いでいけるかな  霞む記憶の中に生きる言葉 あんなに言ってくれたのに 足りないや 満ち足りたとしても溢れてくる想いを 今日も愛してるよ  繋いだ手を振り解いて走る 笑い声が響くよ 愛してるよ あなたと見つけた優しい世界を 忘れないように 忘れないでいて  あなたをギュッと強く抱きしめたら 今日も良い日になるよ 愛してるよ こんな私にも誇れるものが 私にはあなたがいるの
かけがえのない この命を君になら 捧げよう 僕にできる全てを 曇り空 雨の日 どんな時だって この海が青いように ずっと待ってるから  愛してる 愛してる 君の笑う姿が僕には必要だ どんなに悲しくても どんなに辛くても 君が側にいればいいから  僕の宝物は 君との思い出 わかってるからと 言葉にしなかった でも遠くに 遠くに 離れてしまった 今聞きたいな 今聞かせてよ 君にまた会える日 強く抱きしめて  会いたかった 会いたかったよ 胸の痛みで君を側に感じていた いつも嬉しかった 今も感じてた 世界でたった一人の君  僕の歩む道の先には いつも笑う君を想って 枯れない涙はいつか僕に 何かを気付かせるためなんだ Ah 君に会いたい  愛してる 愛してる 君の笑う姿が僕には必要だ どんなに悲しくても どんなに辛くても 君が側にいればいいから  愛してる 愛してるよ 胸の痛みで君を側に感じていた それでも嬉しかった 温もりを感じてた 世界でたった一人の君  世界でたった一人の君HYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzatoかけがえのない この命を君になら 捧げよう 僕にできる全てを 曇り空 雨の日 どんな時だって この海が青いように ずっと待ってるから  愛してる 愛してる 君の笑う姿が僕には必要だ どんなに悲しくても どんなに辛くても 君が側にいればいいから  僕の宝物は 君との思い出 わかってるからと 言葉にしなかった でも遠くに 遠くに 離れてしまった 今聞きたいな 今聞かせてよ 君にまた会える日 強く抱きしめて  会いたかった 会いたかったよ 胸の痛みで君を側に感じていた いつも嬉しかった 今も感じてた 世界でたった一人の君  僕の歩む道の先には いつも笑う君を想って 枯れない涙はいつか僕に 何かを気付かせるためなんだ Ah 君に会いたい  愛してる 愛してる 君の笑う姿が僕には必要だ どんなに悲しくても どんなに辛くても 君が側にいればいいから  愛してる 愛してるよ 胸の痛みで君を側に感じていた それでも嬉しかった 温もりを感じてた 世界でたった一人の君  世界でたった一人の君
夢を見に行こう この指とまれ長い旅にはいつか終わりはあるのかな? どこまで行けるのか? もっと好きに生きて行こう  夢に押し潰されて 泣き出したそんな夜もある 形を変えながら 夢は続いて行くのさ  この指とまれ あなたの今 僕に預けてくれないか 海を見に行こう  早くしないと切っちゃうぞ どこまでも続く空を 雲は流れ 遠くを見てる あなたは何を思う  長い旅にもいつか終わりがあるから あなたの記憶の中で生き続けられる様に  生まれ変わったとしても ミジンコになっても 濃縮されたこの愛をかかげ  この指とまれ あなたに今 触れて見たい本当はただ この指とまって 早くしないと切っちゃうぞ 待ち続けるつもりだけど 雲は流れ遠くを見てる あなたは何を思う  流れ流され行き着いた場所で 生き続けて自分を殺して 心の声が枯れてしまって そんな日々が当たり前になって これが僕だ僕の人生だ なんて決めて決めつけられるなら そんなあなたが僕には強く見えたんだ  早く この指とまれ あなたの今 僕に預けてくれないか 海を見に行こう 早くしないと切っちゃうぞ どこまでも続く空を 雲は流れ遠くを見てる あなたは何を思うHYHIDEYUKI SHINZATOHIDEYUKI SHINZATOMotoki Matsuoka・Miyata"Lefty"Ryo長い旅にはいつか終わりはあるのかな? どこまで行けるのか? もっと好きに生きて行こう  夢に押し潰されて 泣き出したそんな夜もある 形を変えながら 夢は続いて行くのさ  この指とまれ あなたの今 僕に預けてくれないか 海を見に行こう  早くしないと切っちゃうぞ どこまでも続く空を 雲は流れ 遠くを見てる あなたは何を思う  長い旅にもいつか終わりがあるから あなたの記憶の中で生き続けられる様に  生まれ変わったとしても ミジンコになっても 濃縮されたこの愛をかかげ  この指とまれ あなたに今 触れて見たい本当はただ この指とまって 早くしないと切っちゃうぞ 待ち続けるつもりだけど 雲は流れ遠くを見てる あなたは何を思う  流れ流され行き着いた場所で 生き続けて自分を殺して 心の声が枯れてしまって そんな日々が当たり前になって これが僕だ僕の人生だ なんて決めて決めつけられるなら そんなあなたが僕には強く見えたんだ  早く この指とまれ あなたの今 僕に預けてくれないか 海を見に行こう 早くしないと切っちゃうぞ どこまでも続く空を 雲は流れ遠くを見てる あなたは何を思う
Y&IGOLD LYLIC充実してる日々の中で思えば月日が流れていて あの時の事が正しいかなんて今さら問い直す必要はないけど 大好きだった君の仕草 照れながら見せたその愛くるしさ 今だけは細かい事抜きにして 弱虫だった君 気にして  大好きだったよ 長い月日をあなたと共に過ごして来て わがままなトコも理解出来ない所も全てを愛してくれた たった一人だったんだよ 心も体も許せる人 本当に全部好きだったよ ありがとうじゃ足りないくらい  他人より遠くなる少しずつ二人の距離 行く先は違う道でも  君がいない事を 今頃考えて どうにもなるはずもない 終わった恋なのに  真実だけが正しいのならこんなに込み上げる答えはでない あの時の事が正しいかなんて知るはずもなく進むこの先 嫌な事全部好きなの全て つぶやき握ってくれた左手 今だけは細かい事抜きにして 思い返す君の華奢な右手  二人に流れる幸せな時間 時には自分を責める瞬間 過ぎてゆく日々変えられない記憶 互いの思いは交差してゆく  君がいない事が 君といない日々が 当たり前になっていく うすれゆくあの頃  笑っている君を 今でも思い出す だけど僕は進むよ また、誰かを愛す為に  充実してる日々の中で 思えば月日が流れていてGOLD LYLICHYYuhei Mlyazato&Izumi NakasoneYuhei Mlyazato&Izumi Nakasone充実してる日々の中で思えば月日が流れていて あの時の事が正しいかなんて今さら問い直す必要はないけど 大好きだった君の仕草 照れながら見せたその愛くるしさ 今だけは細かい事抜きにして 弱虫だった君 気にして  大好きだったよ 長い月日をあなたと共に過ごして来て わがままなトコも理解出来ない所も全てを愛してくれた たった一人だったんだよ 心も体も許せる人 本当に全部好きだったよ ありがとうじゃ足りないくらい  他人より遠くなる少しずつ二人の距離 行く先は違う道でも  君がいない事を 今頃考えて どうにもなるはずもない 終わった恋なのに  真実だけが正しいのならこんなに込み上げる答えはでない あの時の事が正しいかなんて知るはずもなく進むこの先 嫌な事全部好きなの全て つぶやき握ってくれた左手 今だけは細かい事抜きにして 思い返す君の華奢な右手  二人に流れる幸せな時間 時には自分を責める瞬間 過ぎてゆく日々変えられない記憶 互いの思いは交差してゆく  君がいない事が 君といない日々が 当たり前になっていく うすれゆくあの頃  笑っている君を 今でも思い出す だけど僕は進むよ また、誰かを愛す為に  充実してる日々の中で 思えば月日が流れていて
弱虫GOLD LYLICいつもの僕がまた今日 時に身を任せてた 喜びもなく悲しみもなく 見上げた空はいつも違って どうしていいのか分からない でも どうにかしなくちゃって分かっていた 今さぁ、ほらごらんよ目の前の現実を  僕達は今 何のために 誰もが思ったその答えを 見つけなきゃ どんな場所でも 気付かなきゃ 生きてる意味を  いつの間に雨は止んだの?と 気付かぬうちに 虹は掛かったの? 信じる事から全ては変わる 繰り返す時を何度も みんなの思いを音に乗せて  弱虫だって言われたって 僕は目をそらさず前を向いて 悔しかったあの思いを繰り返したくはない  ひとりで悩んじゃいけないの? ひとりで乗り越えなきゃいけない事 自分に負けちゃ思いは届かない 涙を心で止めて  あの夢で見た 光が全てを照らす 必ずある そこはみんなの心の中にきっと 全ての思いを音に乗せて  弱虫だって言われたって 僕は目をそらさず前を向いて 悔しかったあの思いを繰り返したくはない  明日を待ったって生きたって 立ち止まってちゃ何も変わらない 今 さぁGOLD LYLICHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzatoいつもの僕がまた今日 時に身を任せてた 喜びもなく悲しみもなく 見上げた空はいつも違って どうしていいのか分からない でも どうにかしなくちゃって分かっていた 今さぁ、ほらごらんよ目の前の現実を  僕達は今 何のために 誰もが思ったその答えを 見つけなきゃ どんな場所でも 気付かなきゃ 生きてる意味を  いつの間に雨は止んだの?と 気付かぬうちに 虹は掛かったの? 信じる事から全ては変わる 繰り返す時を何度も みんなの思いを音に乗せて  弱虫だって言われたって 僕は目をそらさず前を向いて 悔しかったあの思いを繰り返したくはない  ひとりで悩んじゃいけないの? ひとりで乗り越えなきゃいけない事 自分に負けちゃ思いは届かない 涙を心で止めて  あの夢で見た 光が全てを照らす 必ずある そこはみんなの心の中にきっと 全ての思いを音に乗せて  弱虫だって言われたって 僕は目をそらさず前を向いて 悔しかったあの思いを繰り返したくはない  明日を待ったって生きたって 立ち止まってちゃ何も変わらない 今 さぁ
4WDねぇ無理はしないでよって 君の言葉が僕をそっと 支えてくれてるの 背伸びして向こうを見る僕の心は 答えなんて見つからないんだろう  もう限界だなって思っちゃえば楽になれるの? そんな訳じゃないでしょ  足元見つめたら雨粒が波紋を広げ ゆらゆら漂う僕 曖昧な心と不安の中で ほどけてもいない靴紐結び直すよ  見えない未来の前で前進出来ずにイラつく僕ら けど愛想笑い  そんな思いをかかえ 今漂う僕は 不安の波にのまれもがいている 水面から射す光がほら 救いの手を差し伸べるよ  雨に濡れた重い羽 震える僕の心 温める君の優しさが羽ばたく強さを僕にくれる  大きな羽開いて飛び回ればいい 潰されそうな思い空に向けて 強がりを放り投げて 今 ありのままの僕で  何事も諦めるには早いな 追い続けるものがあるのに 何度だってくじけるさ 誰だってそう そこから見える事もあるだろうHYYuhei MiyazatoYuhei Miyazatoねぇ無理はしないでよって 君の言葉が僕をそっと 支えてくれてるの 背伸びして向こうを見る僕の心は 答えなんて見つからないんだろう  もう限界だなって思っちゃえば楽になれるの? そんな訳じゃないでしょ  足元見つめたら雨粒が波紋を広げ ゆらゆら漂う僕 曖昧な心と不安の中で ほどけてもいない靴紐結び直すよ  見えない未来の前で前進出来ずにイラつく僕ら けど愛想笑い  そんな思いをかかえ 今漂う僕は 不安の波にのまれもがいている 水面から射す光がほら 救いの手を差し伸べるよ  雨に濡れた重い羽 震える僕の心 温める君の優しさが羽ばたく強さを僕にくれる  大きな羽開いて飛び回ればいい 潰されそうな思い空に向けて 強がりを放り投げて 今 ありのままの僕で  何事も諦めるには早いな 追い続けるものがあるのに 何度だってくじけるさ 誰だってそう そこから見える事もあるだろう
Last NightLonely Night Lonely Heart 一人で過ごす yeah なぜ、こんなにも涙溢れて止まらない Lonely Night Lonely Heart 一人で過ごす yeah なぜ、こんなにも涙溢れて止まらない  笑ってたニ人はもう、ここにはもう、いないね 何がそうさせたんだろう 僕がそうさせたんだろう 当たり前に感じてた 君の優しさも全て 僕から離れてゆく事などないと… 驕ってたいつも 言葉にするのが 態度にするのが正解じゃないって でも君は違ってた 愛されてる“何か”を 感じたくてLast Night 最後のチャンスくれたのに  Lonely Night Lonely Heart 一人で過ごす yeah なぜ、こんなにも涙溢れて止まらない Lonely Night Lonely Heart 二人で歌った yeah あのLove Songが胸をさらってゆくよ  「寂しい」と言っても 「会いたい」と言っても もう、どの言葉一つさえ届かない あなたを想っても 昔のようには二度と戻れない こんな寒い夜は 誰かの温もりでもいい 抱きしめられて 埋まることのない寂しさ 紛らわせて欲しいよなんて 強がってみてもわかってるよ やっぱり、あなたしか埋めれない  Lonely Night Lonely Heart 一人で過ごす yeah なぜ、こんなにも涙溢れて止まらない Lonely Night Lonely Heart 二人で歌った yeah あのLove Songが胸をさらってゆくよ  Lonely Night Lonely Heart 一人で過ごす yeah なぜ、こんなにも涙溢れて止まらない Lonely Night Lonely Heart 二人で歌った yeah あのLove Songが胸をさらってゆくよ  思い出は綺麗なまま 重なる想いは夜空に消えたまま もっと大切にすればよかったよ もっと愛の言葉をかけたいよ だけど、もういない 愛した人は 寒空の下で会いたいと あなたを想うLast Night  あのLove Songが胸をさらってゆくよHYIzumi NakasoneIzumi NakasoneLonely Night Lonely Heart 一人で過ごす yeah なぜ、こんなにも涙溢れて止まらない Lonely Night Lonely Heart 一人で過ごす yeah なぜ、こんなにも涙溢れて止まらない  笑ってたニ人はもう、ここにはもう、いないね 何がそうさせたんだろう 僕がそうさせたんだろう 当たり前に感じてた 君の優しさも全て 僕から離れてゆく事などないと… 驕ってたいつも 言葉にするのが 態度にするのが正解じゃないって でも君は違ってた 愛されてる“何か”を 感じたくてLast Night 最後のチャンスくれたのに  Lonely Night Lonely Heart 一人で過ごす yeah なぜ、こんなにも涙溢れて止まらない Lonely Night Lonely Heart 二人で歌った yeah あのLove Songが胸をさらってゆくよ  「寂しい」と言っても 「会いたい」と言っても もう、どの言葉一つさえ届かない あなたを想っても 昔のようには二度と戻れない こんな寒い夜は 誰かの温もりでもいい 抱きしめられて 埋まることのない寂しさ 紛らわせて欲しいよなんて 強がってみてもわかってるよ やっぱり、あなたしか埋めれない  Lonely Night Lonely Heart 一人で過ごす yeah なぜ、こんなにも涙溢れて止まらない Lonely Night Lonely Heart 二人で歌った yeah あのLove Songが胸をさらってゆくよ  Lonely Night Lonely Heart 一人で過ごす yeah なぜ、こんなにも涙溢れて止まらない Lonely Night Lonely Heart 二人で歌った yeah あのLove Songが胸をさらってゆくよ  思い出は綺麗なまま 重なる想いは夜空に消えたまま もっと大切にすればよかったよ もっと愛の言葉をかけたいよ だけど、もういない 愛した人は 寒空の下で会いたいと あなたを想うLast Night  あのLove Songが胸をさらってゆくよ
RAPしてチン!始まりは2chords 感じるままにペンを走らそう 描こう 無限大 New days カスタマイズ勿論 理論より感覚です いつも アップデートOK 過去は過去 振り返らずに行こう 目線は前方 単調な日々にクラクション そのノリで行こうTomorrow 深呼吸 吐き出すブレス 構える低姿勢 踏み込む 日々挑戦 どうせ一度きりの人生 楽しんだもん勝ちで 一直線  びびってちゃ 始まらないぜ 飛び乗れこの音 ばらまいて 思考回路 ResetしてCome on まだまだ終わりじゃないぜ 生み出せこの音 飲み込んで 上昇思考 SetしてGo  いつだって未来は手の中で音を立てて 今を噛み砕いてるんだぜ 誰かのエゴは脱ぎ捨てて 穴に埋めてその上に 履き潰したスニーカーを Go my way  頭の中 宇宙のジレンマ 光と影のその間 わかんない事だらけ地団駄 何も調べず怠惰肥大化 知らなければ良かった事 知っておけば良かった事 真実 嘘 Loop earth 本能 生き抜く為に必要な事 溜め込む日々の繰り返し おいしい話には裏ありすぎ 消化せずに膨らんだ胃 レンジにブッこんで RAPしてチン  この目で見るまで吐き出せ この音 ばらまいて 固定観念 Deleteしてまた変えてく まだまだ終わりじゃないぜ 生み出せこの音 飲み込んで 上昇思考 SetしてGo  いつだって世界は手の中で爪を立てて 同じ場所をまたひっかいてるんだぜ 正義はいつの間にか死語に成り下がって 土よりも深いトコで いつだって俺は俺のままで 拳上げて傷だらけのそれと向き合って 俺の未来は俺のモノ 誰にも渡さない だだ1つ確かなモノ ただ1つ確かなコト  Go my way 駆け抜けろHYTUNTUN始まりは2chords 感じるままにペンを走らそう 描こう 無限大 New days カスタマイズ勿論 理論より感覚です いつも アップデートOK 過去は過去 振り返らずに行こう 目線は前方 単調な日々にクラクション そのノリで行こうTomorrow 深呼吸 吐き出すブレス 構える低姿勢 踏み込む 日々挑戦 どうせ一度きりの人生 楽しんだもん勝ちで 一直線  びびってちゃ 始まらないぜ 飛び乗れこの音 ばらまいて 思考回路 ResetしてCome on まだまだ終わりじゃないぜ 生み出せこの音 飲み込んで 上昇思考 SetしてGo  いつだって未来は手の中で音を立てて 今を噛み砕いてるんだぜ 誰かのエゴは脱ぎ捨てて 穴に埋めてその上に 履き潰したスニーカーを Go my way  頭の中 宇宙のジレンマ 光と影のその間 わかんない事だらけ地団駄 何も調べず怠惰肥大化 知らなければ良かった事 知っておけば良かった事 真実 嘘 Loop earth 本能 生き抜く為に必要な事 溜め込む日々の繰り返し おいしい話には裏ありすぎ 消化せずに膨らんだ胃 レンジにブッこんで RAPしてチン  この目で見るまで吐き出せ この音 ばらまいて 固定観念 Deleteしてまた変えてく まだまだ終わりじゃないぜ 生み出せこの音 飲み込んで 上昇思考 SetしてGo  いつだって世界は手の中で爪を立てて 同じ場所をまたひっかいてるんだぜ 正義はいつの間にか死語に成り下がって 土よりも深いトコで いつだって俺は俺のままで 拳上げて傷だらけのそれと向き合って 俺の未来は俺のモノ 誰にも渡さない だだ1つ確かなモノ ただ1つ確かなコト  Go my way 駆け抜けろ
Remember You始めの頃をふと思い出してしまうんだ 出会ってすぐなのに互いに惹かれあってた ケンカになってもいつも謝ってくれたのはあなた 私の事をいちばん理解してくれた人  一日の大半はあなたといて どこまでもドライブに行ったね 誕生日、記念日だっていつも サプライズしてくれたよね  あなた以上に私の事、夢中にさせた人はいないよ もう一度だけ 一度でいいからあなたに会いたいよ  終わった日の事を思い出してしまうんだ メールでたった一言「別れよう」とだけ残して  夢見てたあなたとの未来を バカだって言われても、ずっと 私にはあなただけだったの あなたには違ったとしても  あなた以上に私の事、夢中にさせた人はいないよ きっとこれから誰かと出逢っても あなたほど愛せないよ  想いは募るばかり 少しも前に進んでない あなたと似た人を見るだけで また胸が熱く苦しくなって あなたとの思い出がありすぎて  あなた以上に私の事、夢中にさせた人はいないよ 過去には二度と戻れないのに 目を閉じると笑うあなたがいるの  いつまでたっても あなたの事、嫌いになんかなれなかった 時が経つほど、もっともっとあなたを... あなたで溢れていくHYIzumi NakasoneIzumi Nakasone始めの頃をふと思い出してしまうんだ 出会ってすぐなのに互いに惹かれあってた ケンカになってもいつも謝ってくれたのはあなた 私の事をいちばん理解してくれた人  一日の大半はあなたといて どこまでもドライブに行ったね 誕生日、記念日だっていつも サプライズしてくれたよね  あなた以上に私の事、夢中にさせた人はいないよ もう一度だけ 一度でいいからあなたに会いたいよ  終わった日の事を思い出してしまうんだ メールでたった一言「別れよう」とだけ残して  夢見てたあなたとの未来を バカだって言われても、ずっと 私にはあなただけだったの あなたには違ったとしても  あなた以上に私の事、夢中にさせた人はいないよ きっとこれから誰かと出逢っても あなたほど愛せないよ  想いは募るばかり 少しも前に進んでない あなたと似た人を見るだけで また胸が熱く苦しくなって あなたとの思い出がありすぎて  あなた以上に私の事、夢中にさせた人はいないよ 過去には二度と戻れないのに 目を閉じると笑うあなたがいるの  いつまでたっても あなたの事、嫌いになんかなれなかった 時が経つほど、もっともっとあなたを... あなたで溢れていく
隆福丸PLATINA LYLICまだ見ぬ未来を知りたい 信じたい 夢見たい 感じたいけど 目の前は見えてるのに 先の事は見えなくて 答えなど先の事など待ってたんじゃ 見えてこないさ 君がそれでいいなら 君がここでいいなら  迷わず行けばいいさ きっと いつか 見える はずさ 君が輝いていれば 今も夢は近づいている 荷物を投げ出して 泥まみれになったって 時は過ぎてゆく自分が見えなくなってく  答えなど先の事など待ってたんじゃ 見えてこないさ 君がそれでいいなら 君がここでいいなら  迷わず行けばいいさ きっと いつか 見える はずさ 君が輝いていれば 今も夢は近づいている 荷物を投げ出して 泥まみれになったって 時は過ぎてゆく自分が見えなくなってく  もう一度会いたくて このままじゃいけない たった一つの夢を たった一つの心で  Keep on going an your dream come true 君は今 何をしてるかな?  Keep on going an your dream come true まだ見ぬ全てを信じて始めようか  少しの隙間風なのに 嵐のように聴こえてんだよ 帆は広げているのに めいいっぱい広げてるのに 風をつかむ事が出来ずに 目の前は同じ景色ばかり 古いページ開いてみた こんなにも素敵な時が たった一つの夢を たった一つの心 たった一人の僕の花を探しに 駆け出した!!  Keep on going an your dream come true 君は今 何をしてるかな?  Keep on going an your dream come true まだ見ぬ全てを信じて始めようかPLATINA LYLICHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzatoまだ見ぬ未来を知りたい 信じたい 夢見たい 感じたいけど 目の前は見えてるのに 先の事は見えなくて 答えなど先の事など待ってたんじゃ 見えてこないさ 君がそれでいいなら 君がここでいいなら  迷わず行けばいいさ きっと いつか 見える はずさ 君が輝いていれば 今も夢は近づいている 荷物を投げ出して 泥まみれになったって 時は過ぎてゆく自分が見えなくなってく  答えなど先の事など待ってたんじゃ 見えてこないさ 君がそれでいいなら 君がここでいいなら  迷わず行けばいいさ きっと いつか 見える はずさ 君が輝いていれば 今も夢は近づいている 荷物を投げ出して 泥まみれになったって 時は過ぎてゆく自分が見えなくなってく  もう一度会いたくて このままじゃいけない たった一つの夢を たった一つの心で  Keep on going an your dream come true 君は今 何をしてるかな?  Keep on going an your dream come true まだ見ぬ全てを信じて始めようか  少しの隙間風なのに 嵐のように聴こえてんだよ 帆は広げているのに めいいっぱい広げてるのに 風をつかむ事が出来ずに 目の前は同じ景色ばかり 古いページ開いてみた こんなにも素敵な時が たった一つの夢を たった一つの心 たった一人の僕の花を探しに 駆け出した!!  Keep on going an your dream come true 君は今 何をしてるかな?  Keep on going an your dream come true まだ見ぬ全てを信じて始めようか
レール導かれた線路に沿って 僕はひたすら走ってきた 素敵な思い出を作ってきたけど… いつの日かそれを手にした時 想いとは違うものにならないように  不安で逃げ出したくなるかもしれないが このままここにいちゃいけないよね いい聞かせるように何度も繰り返した 自分を信じてそのレールをひいて行け  人にはそれぞれの生き方がある 幸せの基準なんてどこにもないさ かたちのない愛だからこそ 胸の奥に届けられるのさ 何もなくたっていいから あなたの想いを  もしもこの世界で僕が何かを残せるなら どこかで必要としてくれるのなら 出来る事からでいいさ 一歩踏み出してみようか 少しずつ輝き始める  旅立つ自分を見送るよ ありがとう キミの事は忘れはしないさ やがて時は経ち それを手にした時 今度は誰かのために分けてあげよう  あなたにしか出せない その優しさを  何かに追われるように毎日が過ぎて行くよ でも些細なことで幸せを感じられたんだ きっとそれがこの世界の全てを 鮮やかに彩っているんだ きっとそれがこの世界の全てを 力強く動かしているんだ 君の笑顔が  あなたと共にこの時代を生き抜いて行くよ 一人じゃなく その先には何が待ち受けるのか きっといつかそこでお会いしましょう  今だからこそ進もう 今だから  通り過ぎて行くだけだった 遠くのあの町へ 今度はあなたのレールをひいて行けHYHideyuki ShinzatoHideyuki Shinzato導かれた線路に沿って 僕はひたすら走ってきた 素敵な思い出を作ってきたけど… いつの日かそれを手にした時 想いとは違うものにならないように  不安で逃げ出したくなるかもしれないが このままここにいちゃいけないよね いい聞かせるように何度も繰り返した 自分を信じてそのレールをひいて行け  人にはそれぞれの生き方がある 幸せの基準なんてどこにもないさ かたちのない愛だからこそ 胸の奥に届けられるのさ 何もなくたっていいから あなたの想いを  もしもこの世界で僕が何かを残せるなら どこかで必要としてくれるのなら 出来る事からでいいさ 一歩踏み出してみようか 少しずつ輝き始める  旅立つ自分を見送るよ ありがとう キミの事は忘れはしないさ やがて時は経ち それを手にした時 今度は誰かのために分けてあげよう  あなたにしか出せない その優しさを  何かに追われるように毎日が過ぎて行くよ でも些細なことで幸せを感じられたんだ きっとそれがこの世界の全てを 鮮やかに彩っているんだ きっとそれがこの世界の全てを 力強く動かしているんだ 君の笑顔が  あなたと共にこの時代を生き抜いて行くよ 一人じゃなく その先には何が待ち受けるのか きっといつかそこでお会いしましょう  今だからこそ進もう 今だから  通り過ぎて行くだけだった 遠くのあの町へ 今度はあなたのレールをひいて行け
ロックスターhigh schoolで一緒だった あなたはみんなのロックスター 私も本当はずっとあなたに恋してた 気付かなかったでしょ?だって あなたはみんなのロックスター 私なんてただの友達止まりよね  心の中が痛むよ あの子と話さないで 優しくしてくれるなら 私だけにして  私だけのものになって なんて言えないロックスター ドキドキが止まらない私に気付いてる? Ahロックスター Ahロックスター  あなたを好きでいると 醜い自分になってゆくの 私一人だけのものにしたいなんて  想いを告げたとしても もしもダメだったら 友達でもいられない だから今日も見つめるだけ  好きな人に好きだよと 言えたらな Ahロックスター この気持ちいつまで持ち続ければいい?  叶うはずのない恋に 溺れているの 毎日あなたを見て それで良かったのに いつもあなたを 感じていたい側にBoy Boy あなたを あなたを あなたを私一人のものにしたいだけ  私だけのものになって なんて言えないロックスター 想いがないフリをして側にいるのは辛い 好きな人に好きだよと 言えたらな Ahロックスター 私たち明日から何かが変わるの? 友達になれたあの日 嬉しかったのロックスター だけど、いま友達が一番苦しい Ahロックスター Ahロックスター Ahロックスター AhロックスターHYIzumi NakasoneIzumi Nakasonehigh schoolで一緒だった あなたはみんなのロックスター 私も本当はずっとあなたに恋してた 気付かなかったでしょ?だって あなたはみんなのロックスター 私なんてただの友達止まりよね  心の中が痛むよ あの子と話さないで 優しくしてくれるなら 私だけにして  私だけのものになって なんて言えないロックスター ドキドキが止まらない私に気付いてる? Ahロックスター Ahロックスター  あなたを好きでいると 醜い自分になってゆくの 私一人だけのものにしたいなんて  想いを告げたとしても もしもダメだったら 友達でもいられない だから今日も見つめるだけ  好きな人に好きだよと 言えたらな Ahロックスター この気持ちいつまで持ち続ければいい?  叶うはずのない恋に 溺れているの 毎日あなたを見て それで良かったのに いつもあなたを 感じていたい側にBoy Boy あなたを あなたを あなたを私一人のものにしたいだけ  私だけのものになって なんて言えないロックスター 想いがないフリをして側にいるのは辛い 好きな人に好きだよと 言えたらな Ahロックスター 私たち明日から何かが変わるの? 友達になれたあの日 嬉しかったのロックスター だけど、いま友達が一番苦しい Ahロックスター Ahロックスター Ahロックスター Ahロックスター
私のHERO伝えたい事がある 大切な事だから 今日だけはちゃかさないで最後まで聞いてよね とんでもない出逢いだった 初めから許されない恋だった だからこそ互いに引き寄せられて  二人しか知らない 想いの強さだけを ただ信じて夢見て 今日この日を…  大好きなあなたへ届け 私が貴方を愛してる気持ち 捧げて目に見えぬものも全て 私だけに 生涯をかけて愛すから  「二人が宿命であるなら また、いつか出逢える」 そう言って泣いて別れた夜 それから長い月日を 別々に過ごしてたのに 巡り巡って また会えるなんて 何かが二人を引き寄せた…  あの日偶然に 再会した日の夜 もう、決めてた 貴方と二度と離れない  大切なあなたへ届け 私が貴方を愛してる気持ち 捧げて目に見えぬものも全て 私だけに 生涯をかけて愛すなら  揺るがないこの想いを たった一人のあなたへ 終りのない 増え続ける愛 あなたと最期の日まで  あの日の出逢いから 始まった二人の未来 ここまで本当に 色々乗り越えてきた あなたじゃなきゃいけないから 私と生涯を共に…HYIzumi NakasoneIzumi Nakasone伝えたい事がある 大切な事だから 今日だけはちゃかさないで最後まで聞いてよね とんでもない出逢いだった 初めから許されない恋だった だからこそ互いに引き寄せられて  二人しか知らない 想いの強さだけを ただ信じて夢見て 今日この日を…  大好きなあなたへ届け 私が貴方を愛してる気持ち 捧げて目に見えぬものも全て 私だけに 生涯をかけて愛すから  「二人が宿命であるなら また、いつか出逢える」 そう言って泣いて別れた夜 それから長い月日を 別々に過ごしてたのに 巡り巡って また会えるなんて 何かが二人を引き寄せた…  あの日偶然に 再会した日の夜 もう、決めてた 貴方と二度と離れない  大切なあなたへ届け 私が貴方を愛してる気持ち 捧げて目に見えぬものも全て 私だけに 生涯をかけて愛すなら  揺るがないこの想いを たった一人のあなたへ 終りのない 増え続ける愛 あなたと最期の日まで  あの日の出逢いから 始まった二人の未来 ここまで本当に 色々乗り越えてきた あなたじゃなきゃいけないから 私と生涯を共に…
ONE「星に願いを」目を閉じれば 優しい風が頬を撫でる 十人十色 様々な願いは星へと変わる  誰かの為に祈った星は いくつ輝いているの 夜空を飾るその全てが そうだったらいいのにな  孤独に咲き誇る花が 寄り添う意味を問う 言葉にできないから 抱きしめたら心に流れ星  みんないたっていいじゃない そんな想いで 過ごせばもっと変われるはず 受け入れる事がはじめの小さな一歩 それが全て この地球の全て  誰か一人を的にして 次々に吐き捨てるように責め立てて その未熟なものさしで 語るほどに愚かさが浮き彫りになる  手を取り合い進むことは 難しい事なの? 触れ合いながら ここまで来たんでしょ その温もりで  みんないなきゃいけない そんな想いで 過ごせばきっと伝わるはず 許す心がはじめの小さな一歩 それが全て この地球の全て  優しい木漏れ日の日を あなたと過ごしたい 生まれては消えてゆく 確かな鼓動をあなたと感じたい 同じ空の下 もっと誰かを愛したい  みんないたっていいじゃない そんな想いで 過ごせばもっと変われるはず 受け入れる事がはじめの小さな一歩 それが全て  みんないなきゃいけない そんな想いで 溢れる世界が広がるように 明日のために君がいてほしい みんないてほしい  明日のために 君がいてほしい  みんないなきゃいけない そんな想いでHYShun NakaShun Naka「星に願いを」目を閉じれば 優しい風が頬を撫でる 十人十色 様々な願いは星へと変わる  誰かの為に祈った星は いくつ輝いているの 夜空を飾るその全てが そうだったらいいのにな  孤独に咲き誇る花が 寄り添う意味を問う 言葉にできないから 抱きしめたら心に流れ星  みんないたっていいじゃない そんな想いで 過ごせばもっと変われるはず 受け入れる事がはじめの小さな一歩 それが全て この地球の全て  誰か一人を的にして 次々に吐き捨てるように責め立てて その未熟なものさしで 語るほどに愚かさが浮き彫りになる  手を取り合い進むことは 難しい事なの? 触れ合いながら ここまで来たんでしょ その温もりで  みんないなきゃいけない そんな想いで 過ごせばきっと伝わるはず 許す心がはじめの小さな一歩 それが全て この地球の全て  優しい木漏れ日の日を あなたと過ごしたい 生まれては消えてゆく 確かな鼓動をあなたと感じたい 同じ空の下 もっと誰かを愛したい  みんないたっていいじゃない そんな想いで 過ごせばもっと変われるはず 受け入れる事がはじめの小さな一歩 それが全て  みんないなきゃいけない そんな想いで 溢れる世界が広がるように 明日のために君がいてほしい みんないてほしい  明日のために 君がいてほしい  みんないなきゃいけない そんな想いで
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