アバンチュール 夜明けが来たら まよわずに どうせ実らぬ 別れの恋に 泣かないで み送るわ あなたの背中を 他人同士の 二人じゃないの 何も疑わずに 信じてたのに バカな私 忘れてしまえ でも でも でも 愛し合ってた あの夜の 甘く 怪しいAh 罪に溺れた アバンチュール 小雨のうちに 出ていくわ 決めていたのよ 別れの前に 幸せを ひそかに 望んでたはずなのに かわす言葉も 心がかげるわ 涙あふれて 傷つくばかりの バカなわたし くずれてしまえ でも でも でも 飲めばお酒に 酔いしれて グラス重ねりゃ Ah 思い惑わす アバンチュール 他人同士の二人じゃないの 何も疑わずに 信じてたのに バカな私 忘れてしまえ でも でも でも 愛し合ってた あの夜の 甘く 怪しいAh 想い惑わす Ah 罪に溺れた アバンチュール  | Jun | 松本摂子 | 松井慎吾 | 黒沢和貴 | 夜明けが来たら まよわずに どうせ実らぬ 別れの恋に 泣かないで み送るわ あなたの背中を 他人同士の 二人じゃないの 何も疑わずに 信じてたのに バカな私 忘れてしまえ でも でも でも 愛し合ってた あの夜の 甘く 怪しいAh 罪に溺れた アバンチュール 小雨のうちに 出ていくわ 決めていたのよ 別れの前に 幸せを ひそかに 望んでたはずなのに かわす言葉も 心がかげるわ 涙あふれて 傷つくばかりの バカなわたし くずれてしまえ でも でも でも 飲めばお酒に 酔いしれて グラス重ねりゃ Ah 思い惑わす アバンチュール 他人同士の二人じゃないの 何も疑わずに 信じてたのに バカな私 忘れてしまえ でも でも でも 愛し合ってた あの夜の 甘く 怪しいAh 想い惑わす Ah 罪に溺れた アバンチュール |
泣きながら 今は 今はただ 信じたい あなたの愛だけを 見つめて 胸にうずめて 抱きしめていたい そして真紅(まっか)に 燃え尽きた バラの花びらのように 枯れてしおれて 散ってゆく 夏が過ぎ去り 秋が来て さよならするのね 泣きながら 何(いず)れ 何れまた くり返す あなたの裏切りに 怯(おび)えて きっと私は 涙に暮れるの ひとり夜更けの 片隅で まるで捨て猫のように 膝をまるめて 眠るころ 辛い別れの 朝が来て さよならするのね 泣きながら そして真紅(まっか)に 燃え尽きた バラの花びらのように 枯れてしおれて 散ってゆく 夏が過ぎ去り 秋が来て さよならするのね 泣きながら  | Jun | 松本摂子 | 松井慎吾 | 黒沢和貴 | 今は 今はただ 信じたい あなたの愛だけを 見つめて 胸にうずめて 抱きしめていたい そして真紅(まっか)に 燃え尽きた バラの花びらのように 枯れてしおれて 散ってゆく 夏が過ぎ去り 秋が来て さよならするのね 泣きながら 何(いず)れ 何れまた くり返す あなたの裏切りに 怯(おび)えて きっと私は 涙に暮れるの ひとり夜更けの 片隅で まるで捨て猫のように 膝をまるめて 眠るころ 辛い別れの 朝が来て さよならするのね 泣きながら そして真紅(まっか)に 燃え尽きた バラの花びらのように 枯れてしおれて 散ってゆく 夏が過ぎ去り 秋が来て さよならするのね 泣きながら |
I say good bye 不満だらけの女だって 腹をたててもいいのよ 私は嘘の つけない女ですもの 貴方に 嘘を つく思いやりさえも持てない こんな女の事は 別れるに限るじゃない 正直なところが 私のとりえ 貴方も そう思っていたはずだし もう嘘で重ねた暮らしは とても出来そうにないの 何もいらない 自由をくれたら それが何よりよ I say good-bye 気の強い女だって いつも思っていたでしょ ほんとは 臆病 寂しがりやな女ですもの 一人で 朝を 向かえることなんて出来ない こんな私の事は 忘れるに限るじゃない くよくよしないのが 私のとりえ 貴方は そう思っていたはずだし もう嘘で重ねた暮らしは とても出来そうにないの 何もいらない 自由をくれたら それが何よりよ I say good-bye こんな女の事は 別れるに限るじゃない 正直なところが 私のとりえ 貴方も そう思っていたはずだし もう嘘で重ねた暮らしは とても出来そうにないの 何もいらない 自由をくれたら それが何よりよ I say good-bye  | Jun | 瑠璃 | 立花りう | 森高音 | 不満だらけの女だって 腹をたててもいいのよ 私は嘘の つけない女ですもの 貴方に 嘘を つく思いやりさえも持てない こんな女の事は 別れるに限るじゃない 正直なところが 私のとりえ 貴方も そう思っていたはずだし もう嘘で重ねた暮らしは とても出来そうにないの 何もいらない 自由をくれたら それが何よりよ I say good-bye 気の強い女だって いつも思っていたでしょ ほんとは 臆病 寂しがりやな女ですもの 一人で 朝を 向かえることなんて出来ない こんな私の事は 忘れるに限るじゃない くよくよしないのが 私のとりえ 貴方は そう思っていたはずだし もう嘘で重ねた暮らしは とても出来そうにないの 何もいらない 自由をくれたら それが何よりよ I say good-bye こんな女の事は 別れるに限るじゃない 正直なところが 私のとりえ 貴方も そう思っていたはずだし もう嘘で重ねた暮らしは とても出来そうにないの 何もいらない 自由をくれたら それが何よりよ I say good-bye |
あなたと 哀しい事もあったわ 楽しい事は 勿論のこと あなたに出会って 生きて行く喜びを知った 永い永い 年月を あなたと過ごした 果てしない この世の愛を 定めにまかせて この人生の 最後まで あなたと 二人でいたい そうね ほんの少し 私が長生きをして そして 笑って あなたを見送ってあげる 永い永い 年月を あなたと過ごした これからも 二人の愛を 信じていたい この人生の 最後まで あなたを 愛していたい 永い永い 年月を あなたと過ごした これからも 二人の愛を 信じていたい この人生の 最後まで あなたを 見つめていたい この人生の 最後まで あなたを 守っていたい  | Jun | 瑠璃 | 曽根幸明 | 森高音 | 哀しい事もあったわ 楽しい事は 勿論のこと あなたに出会って 生きて行く喜びを知った 永い永い 年月を あなたと過ごした 果てしない この世の愛を 定めにまかせて この人生の 最後まで あなたと 二人でいたい そうね ほんの少し 私が長生きをして そして 笑って あなたを見送ってあげる 永い永い 年月を あなたと過ごした これからも 二人の愛を 信じていたい この人生の 最後まで あなたを 愛していたい 永い永い 年月を あなたと過ごした これからも 二人の愛を 信じていたい この人生の 最後まで あなたを 見つめていたい この人生の 最後まで あなたを 守っていたい |
| 輝きなさい夢から生れ 夢で終る それが生きる 答えなら ひとりで悩み かかえるより 私は私の ままでいい 悲しみで 歩く道 迷った時も 涙で 青空が 見えない時も 輝きなさい 私らしく 一度だけの 人生 輝きなさい 身も心も 今が一番 美しいから 恋するたびに 恋に染まり 痛いほどに 切なくて ひとりで背伸び することより 私は私の ままでいい さよならと めぐり逢い 若くないけど ときめく 明日が 待っているから 輝きなさい 私らしく 一度だけの 人生 輝きなさい 身も心も 今が一番 美しいから 輝きなさい 私らしく 一度だけの 人生 輝きなさい 身も心も 今が一番 美しいから | Jun | 荒木とよひさ | 柴田遊 | 竹内弘一 | 夢から生れ 夢で終る それが生きる 答えなら ひとりで悩み かかえるより 私は私の ままでいい 悲しみで 歩く道 迷った時も 涙で 青空が 見えない時も 輝きなさい 私らしく 一度だけの 人生 輝きなさい 身も心も 今が一番 美しいから 恋するたびに 恋に染まり 痛いほどに 切なくて ひとりで背伸び することより 私は私の ままでいい さよならと めぐり逢い 若くないけど ときめく 明日が 待っているから 輝きなさい 私らしく 一度だけの 人生 輝きなさい 身も心も 今が一番 美しいから 輝きなさい 私らしく 一度だけの 人生 輝きなさい 身も心も 今が一番 美しいから |