GLASGOWの歌詞一覧リスト  17曲中 1-17曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
Chocolate 新曲秘密の庭の外まで 連れ出すと決めたよ つぎの合図で 煙る夜のはじまりに 覚えたての嘘で リボンをかけて  きみは 光に似て 時が止まるほど見つめて 灼きついたまぼろし  交わしてハイになってチョコレート ささやく声ひとつで 魔法にかかる 繋いだ糸の細さも ふたりは知らないまま  海へと続く抜け道 茨を踏む足に 疼くいたみ  灼きつけたまぼろし  あふれてハイになってチョコレート 触れ合う指先から迷いが伝う 見飽きた映画だって最後は 行き止まりと気づいても  (煙る夜のはじまりは ふたりだけが知る合図で)  (明ける夜のその先は ふたりだけにみえている?) 新曲GLASGOWやさしさアラタニ・やさしさ秘密の庭の外まで 連れ出すと決めたよ つぎの合図で 煙る夜のはじまりに 覚えたての嘘で リボンをかけて  きみは 光に似て 時が止まるほど見つめて 灼きついたまぼろし  交わしてハイになってチョコレート ささやく声ひとつで 魔法にかかる 繋いだ糸の細さも ふたりは知らないまま  海へと続く抜け道 茨を踏む足に 疼くいたみ  灼きつけたまぼろし  あふれてハイになってチョコレート 触れ合う指先から迷いが伝う 見飽きた映画だって最後は 行き止まりと気づいても  (煙る夜のはじまりは ふたりだけが知る合図で)  (明ける夜のその先は ふたりだけにみえている?)
Empty 新曲どれくらい時が過ぎたの? 春もいまは遠く 引き出しのなかであの日が 窮屈に褪せていく  忘れかけたはずの声も 気付けない痣になって 切れた糸をまだ手繰るように うつろに夜は更けてく  絡めた指のささくれを 茶化したあと きみが すこしだけ泣いたのは なぜ 知る術さえないのに  泳げない夢の深さに 仰向けで溺れてく 水面で揺れてるきみの影が 手を振る ああ いかないで  帰りたい場所はないけど ここじゃもう息ができない 抱えたいたみを溢しながら どこまで歩けばいい? 新曲GLASGOWやさしさアラタニ・やさしさどれくらい時が過ぎたの? 春もいまは遠く 引き出しのなかであの日が 窮屈に褪せていく  忘れかけたはずの声も 気付けない痣になって 切れた糸をまだ手繰るように うつろに夜は更けてく  絡めた指のささくれを 茶化したあと きみが すこしだけ泣いたのは なぜ 知る術さえないのに  泳げない夢の深さに 仰向けで溺れてく 水面で揺れてるきみの影が 手を振る ああ いかないで  帰りたい場所はないけど ここじゃもう息ができない 抱えたいたみを溢しながら どこまで歩けばいい?
Dawning 新曲またおなじ夢で目が覚めた 雨音だけが響いた4AM “止みそうにもないなぁ” いたずらに指で描けば 滲んでいくメモリーズ  着古したパジャマの袖から ぬくもりもほつれてほどけた あの手を離さなきゃ...って誰の手だよ 微熱に揺れる影  哀が降って流れたら 忘れたことさえ 忘れるかな? 回想でまぶしい夜 無理やり目を閉じた  ベレッタ持って朝日を撃とう、とか 古い映画気取ってさ 笑うよな 戦争が終わったら...ってどの戦争だよ  「さよなら、いつかまた」  哀が降って乾いたら あの日のようにまだ歩けるかな? 藍が退いて明ける空 また変わらない、朝だ。 新曲GLASGOW藤本栄太・やさしさアラタニ・やさしさまたおなじ夢で目が覚めた 雨音だけが響いた4AM “止みそうにもないなぁ” いたずらに指で描けば 滲んでいくメモリーズ  着古したパジャマの袖から ぬくもりもほつれてほどけた あの手を離さなきゃ...って誰の手だよ 微熱に揺れる影  哀が降って流れたら 忘れたことさえ 忘れるかな? 回想でまぶしい夜 無理やり目を閉じた  ベレッタ持って朝日を撃とう、とか 古い映画気取ってさ 笑うよな 戦争が終わったら...ってどの戦争だよ  「さよなら、いつかまた」  哀が降って乾いたら あの日のようにまだ歩けるかな? 藍が退いて明ける空 また変わらない、朝だ。
Luna 新曲“月の裏で揺れてる 海の色は誰も知らない” 背表紙に刻まれた 筋書き通りに 此処を離れて  あなたの手を引く 深い夜の涯へ わたしもう 迷わないから 壊れるくらいに すべてを委ねてよ 瞬く星の影で  過ちを濯ぐような光の雨 頬を濡らす おそろいの傷跡を なぞって笑った あなたを赦すよ そっと  あなたを連れていく 滲む夜の涯へ この手は 離さないから 月の裏側でこぼれた涙なら 誰にもみえないから  誰にもみえないから___。 新曲GLASGOWやさしさアラタニ・やさしさ“月の裏で揺れてる 海の色は誰も知らない” 背表紙に刻まれた 筋書き通りに 此処を離れて  あなたの手を引く 深い夜の涯へ わたしもう 迷わないから 壊れるくらいに すべてを委ねてよ 瞬く星の影で  過ちを濯ぐような光の雨 頬を濡らす おそろいの傷跡を なぞって笑った あなたを赦すよ そっと  あなたを連れていく 滲む夜の涯へ この手は 離さないから 月の裏側でこぼれた涙なら 誰にもみえないから  誰にもみえないから___。
Hallelujah 新曲輝いて 醒めないまま 瞬いて 照らすようにそう きっと。  祈るようにそう ずっと。  まだ 癒えない 癒えない 痛みは ぼくらのもの。 まだ みえない みえない 愛が 波打つから。 新曲GLASGOWやさしさアラタニ輝いて 醒めないまま 瞬いて 照らすようにそう きっと。  祈るようにそう ずっと。  まだ 癒えない 癒えない 痛みは ぼくらのもの。 まだ みえない みえない 愛が 波打つから。
or.or.最近の僕の頭おかしくて 君にも全然会いたくないや 脳に正しく赤い血、巡って 一丁前に腹だけは立つのに  朝で夜を買えたら なんてね  誰にも見えない星を探したり ありふれた安い映画で泣いたり 二度とは会えない人と約束したり それでも誰かのことを愛したり  いつだってあなた、わたしの希望で いまだってずっと、まばゆいままよ 脳に正しく赤い血、巡って 頭の中、ずっといるの  『さよなら、またね』の後に泣いたり 誰にも言えないことを抱きしめたり 輝くまちの灯りに騙されたり それでも誰かのことを愛したりした  誰にも見えない星を探したり ありふれた安い映画で泣いたり 二度とは会えない人と約束したり それでも誰かのことを愛したり それでも誰かのことを愛したりした  頭の中、ずっとずっと 頭の中、ずっといるのGLASGOW藤本栄太藤本栄太・アラタニ最近の僕の頭おかしくて 君にも全然会いたくないや 脳に正しく赤い血、巡って 一丁前に腹だけは立つのに  朝で夜を買えたら なんてね  誰にも見えない星を探したり ありふれた安い映画で泣いたり 二度とは会えない人と約束したり それでも誰かのことを愛したり  いつだってあなた、わたしの希望で いまだってずっと、まばゆいままよ 脳に正しく赤い血、巡って 頭の中、ずっといるの  『さよなら、またね』の後に泣いたり 誰にも言えないことを抱きしめたり 輝くまちの灯りに騙されたり それでも誰かのことを愛したりした  誰にも見えない星を探したり ありふれた安い映画で泣いたり 二度とは会えない人と約束したり それでも誰かのことを愛したり それでも誰かのことを愛したりした  頭の中、ずっとずっと 頭の中、ずっといるの
休息充電何度も何度も叫んだ 限界は 全開は まだ ああ こんなもんじゃない  気が付けばいつもカレンダーは 予定に塗り潰されんだ オンとオフの境が曖昧になってく 自分が分からなくなる前に  ああ 何もしないをしよう 心がフルに戻るまで  にっちもさっちも行かして 戦うのは 進むのは まあ さすがに疲れるけど 何度も何度も叫んだ 限界は 全開は まだ ああ こんなもんじゃない  答えのない問題で日々は ひとりごとだけ増えていく 白と黒の境が曖昧になってく 大事なこと忘れる前に  今だけは大目に見てよ 甘いものでも食べにいこう  なんでもないこの時間の ささやかな幸せが ただ 心満たしてく うんとかすんとか言わして 明日から戦うには まだ ああ休んでいたい  にっちもさっちも行かして 戦うのは 進むのは まあ さすがに疲れるけど 何度も何度も叫んだ 限界は 全開は まだ ああ こんなもんじゃないGLASGOWいしわたり淳治・藤本栄太アラタニAPAZZI何度も何度も叫んだ 限界は 全開は まだ ああ こんなもんじゃない  気が付けばいつもカレンダーは 予定に塗り潰されんだ オンとオフの境が曖昧になってく 自分が分からなくなる前に  ああ 何もしないをしよう 心がフルに戻るまで  にっちもさっちも行かして 戦うのは 進むのは まあ さすがに疲れるけど 何度も何度も叫んだ 限界は 全開は まだ ああ こんなもんじゃない  答えのない問題で日々は ひとりごとだけ増えていく 白と黒の境が曖昧になってく 大事なこと忘れる前に  今だけは大目に見てよ 甘いものでも食べにいこう  なんでもないこの時間の ささやかな幸せが ただ 心満たしてく うんとかすんとか言わして 明日から戦うには まだ ああ休んでいたい  にっちもさっちも行かして 戦うのは 進むのは まあ さすがに疲れるけど 何度も何度も叫んだ 限界は 全開は まだ ああ こんなもんじゃない
白に染める話をしよう なにも変わらないこと 分かってるけど ただ話をしよう  『枯れた花に水をやる音を消しましょう』  涙の味は覚えておくんだよ 他の悲しみと分けておいてね  僕らが眺めていた 凛と光る空で 月がくしゃみして 僕の街に星が降る 白に染める  光の粒が痛く輝き出したら かすませるための涙を流そう 君と僕で築いた小さな国は 音が止んだ夜に終わりを告げる  僕らが眺めていた 凛と光る空で 月がくしゃみして 僕の街に星が降る 白に染める  白に染めるGLASGOW藤本栄太アラタニ話をしよう なにも変わらないこと 分かってるけど ただ話をしよう  『枯れた花に水をやる音を消しましょう』  涙の味は覚えておくんだよ 他の悲しみと分けておいてね  僕らが眺めていた 凛と光る空で 月がくしゃみして 僕の街に星が降る 白に染める  光の粒が痛く輝き出したら かすませるための涙を流そう 君と僕で築いた小さな国は 音が止んだ夜に終わりを告げる  僕らが眺めていた 凛と光る空で 月がくしゃみして 僕の街に星が降る 白に染める  白に染める
SEABISCUIT駆け抜けた季節の落日 小さくなったメモリー  思うより僕らはずっと遠いところまで来たね  あなたの声が夜を切り裂くから いつか飛べるような気までしたんだ こぼれた涙の跡が轍なんだろう 傷だらけの羽根で星まで  駆け抜けた季節の古傷 消えはしないけれど  不安定な方が声は遠く響くだろう  あなたの声が夜を切り裂くから いつか飛べるような気までしたんだ 伸ばした両手がなにも触れなくても 僕が向かうからきっと待ってて  あなたの声が夜を切り裂くから いつか飛べるような気までしたんだ こぼれた涙の跡が轍なんだろう 傷だらけの羽根で星まで  駆け抜けた季節の落日 思うより僕らはずっとGLASGOW藤本栄太アラタニGLASGOW駆け抜けた季節の落日 小さくなったメモリー  思うより僕らはずっと遠いところまで来たね  あなたの声が夜を切り裂くから いつか飛べるような気までしたんだ こぼれた涙の跡が轍なんだろう 傷だらけの羽根で星まで  駆け抜けた季節の古傷 消えはしないけれど  不安定な方が声は遠く響くだろう  あなたの声が夜を切り裂くから いつか飛べるような気までしたんだ 伸ばした両手がなにも触れなくても 僕が向かうからきっと待ってて  あなたの声が夜を切り裂くから いつか飛べるような気までしたんだ こぼれた涙の跡が轍なんだろう 傷だらけの羽根で星まで  駆け抜けた季節の落日 思うより僕らはずっと
それでも息を僕の脚本はきっと あなたによって汚されるのでしょう 僕の前に道がないって詩が 今やたらに肩を叩くんだ  もしも言葉がすべてなら いとしい心は何になる  素晴らしい日々よ これから僕らさよならさ 聞こえてんだろ 僕らのどうにもならない日々を歌って あなたの中、居座るのさ  昨日は花を見たんだよ 今日は美しい空を見上げた 明日はあなたに会えたならいいな こころはずっとここにあるよ  素晴らしい日々よ これから僕らさよならさ 聞こえてんだろ 僕らのどうにもならない日々を歌って あなたの中、居座るのさ  もうこれ以上歩けない 声だって枯れているんだ 笑ってくれていいよ それでも息をGLASGOW藤本栄太藤本栄太僕の脚本はきっと あなたによって汚されるのでしょう 僕の前に道がないって詩が 今やたらに肩を叩くんだ  もしも言葉がすべてなら いとしい心は何になる  素晴らしい日々よ これから僕らさよならさ 聞こえてんだろ 僕らのどうにもならない日々を歌って あなたの中、居座るのさ  昨日は花を見たんだよ 今日は美しい空を見上げた 明日はあなたに会えたならいいな こころはずっとここにあるよ  素晴らしい日々よ これから僕らさよならさ 聞こえてんだろ 僕らのどうにもならない日々を歌って あなたの中、居座るのさ  もうこれ以上歩けない 声だって枯れているんだ 笑ってくれていいよ それでも息を
Diveはしゃいで笑い合った日々が ずっと愛おしいんだよ クローザー、ちゃんと3つで 締めて欲しかったよ  言葉を知った鳥は 飛べなくなるんだって聞いた 見下ろす青い空からどう映る?  震えた両手で祈っても手は震えたまま おやすみ また会おう 夢の中待ち合わせしよう あなたの中 わたしの中 刻んで  はしゃいで笑い合った日々が ずっと輝くため 私ここから飛び降りるけど 抱きしめてね  震えた両手で祈っても手は震えたまま おやすみ さよなら  震えた両手で祈っても手は震えたまま おやすみ また会おう 夢の中待ち合わせしよう 震えた両手を握って おやすみGLASGOW藤本栄太アラタニはしゃいで笑い合った日々が ずっと愛おしいんだよ クローザー、ちゃんと3つで 締めて欲しかったよ  言葉を知った鳥は 飛べなくなるんだって聞いた 見下ろす青い空からどう映る?  震えた両手で祈っても手は震えたまま おやすみ また会おう 夢の中待ち合わせしよう あなたの中 わたしの中 刻んで  はしゃいで笑い合った日々が ずっと輝くため 私ここから飛び降りるけど 抱きしめてね  震えた両手で祈っても手は震えたまま おやすみ さよなら  震えた両手で祈っても手は震えたまま おやすみ また会おう 夢の中待ち合わせしよう 震えた両手を握って おやすみ
ともしび見えない胸の奥の暗闇を 悲しみに火をくべて照らそうぜ 散らかった想いは束ねて結んでおいたんだ 全部あげるよ 失くさないでいてよ  俯いて転んで泣いて それでも孤独に終わりは来るよ 差し込んだ光がきっと 涙に反射して見つかるでしょう  赤いハートに垂れた血は ばれてないけど染み付いてんだろう  いつか愛や哲学や葛藤を 分かち合えたら強く抱き締めて 花束より鮮やかなもの見つけたんだよ プレゼントするよ 失くさないでいてよ  声にならないのずっと 言葉なら並ぶのにね  見えない胸の奥の暗闇を 悲しみに火をくべて照らそうぜ 散らかった想いは束ねて結んでおいたんだ 全部あげるよ 失くさないでいてよ  日が暮れてひとりきりだって 灯した火で道を選べるよ この唄をポケットにしまってね おまもりにでもなったらいいなGLASGOW藤本栄太アラタニ見えない胸の奥の暗闇を 悲しみに火をくべて照らそうぜ 散らかった想いは束ねて結んでおいたんだ 全部あげるよ 失くさないでいてよ  俯いて転んで泣いて それでも孤独に終わりは来るよ 差し込んだ光がきっと 涙に反射して見つかるでしょう  赤いハートに垂れた血は ばれてないけど染み付いてんだろう  いつか愛や哲学や葛藤を 分かち合えたら強く抱き締めて 花束より鮮やかなもの見つけたんだよ プレゼントするよ 失くさないでいてよ  声にならないのずっと 言葉なら並ぶのにね  見えない胸の奥の暗闇を 悲しみに火をくべて照らそうぜ 散らかった想いは束ねて結んでおいたんだ 全部あげるよ 失くさないでいてよ  日が暮れてひとりきりだって 灯した火で道を選べるよ この唄をポケットにしまってね おまもりにでもなったらいいな
ながいおわかれわたしの目が見えなくなって それでもあなたきっと 瞳を見て話してよね ねえ  永遠のような夢を見た アラスカには花が降っていた なぜかわたし泣いてたのよ  カーテンの隙間に住んでる 小人も優しかったの  ねえあなたが 全部忘れたことも忘れて それが悲しいことでも ながいおわかれじゃないからね  だいたいわたしいつだって 言葉にうまくできない それでも愛はきっと伝わるよね  ねえあなたが 声をなくして心なくして 全部カラになっても ながいおわかれじゃないからね  ねえあなたが 全部忘れたことも忘れて それが悲しいことでも ながいおわかれじゃない 声をなくして心なくして 全部カラになっても ながいおわかれじゃないからねGLASGOW藤本栄太アラタニわたしの目が見えなくなって それでもあなたきっと 瞳を見て話してよね ねえ  永遠のような夢を見た アラスカには花が降っていた なぜかわたし泣いてたのよ  カーテンの隙間に住んでる 小人も優しかったの  ねえあなたが 全部忘れたことも忘れて それが悲しいことでも ながいおわかれじゃないからね  だいたいわたしいつだって 言葉にうまくできない それでも愛はきっと伝わるよね  ねえあなたが 声をなくして心なくして 全部カラになっても ながいおわかれじゃないからね  ねえあなたが 全部忘れたことも忘れて それが悲しいことでも ながいおわかれじゃない 声をなくして心なくして 全部カラになっても ながいおわかれじゃないからね
ハローグッバイ羽を失くした天使は今 東名を行く 平行線、真っ直ぐに行く 振り向きはしない 澄まして見えるだろうけど 誰にもそれぞれの地獄がある  寂しくなって泣きそうでも 退いてはいけない 過ぎる道路照明灯が記憶みたい 繋いだ手と離した手の数は同じはず でも数えても合わないんだ  ハロー何が見える? 何に笑って、何に泣いてる? 今、誰にも会いたくないけど 君には会いたいよ  ハローグッバイ 落として砕けたこころを また、ぽつぽつと拾い集めるんだ  ハロー何が見える? 何に笑って、何に泣いてる? 今、誰にも会いたくないけど 君には会いたい 笑えるよな  羽を失くした天使は今 東名を行く 平行線、真っ直ぐに行く 振り向きはしない 果てまでこの道を行くんだよGLASGOW藤本栄太アラタニ羽を失くした天使は今 東名を行く 平行線、真っ直ぐに行く 振り向きはしない 澄まして見えるだろうけど 誰にもそれぞれの地獄がある  寂しくなって泣きそうでも 退いてはいけない 過ぎる道路照明灯が記憶みたい 繋いだ手と離した手の数は同じはず でも数えても合わないんだ  ハロー何が見える? 何に笑って、何に泣いてる? 今、誰にも会いたくないけど 君には会いたいよ  ハローグッバイ 落として砕けたこころを また、ぽつぽつと拾い集めるんだ  ハロー何が見える? 何に笑って、何に泣いてる? 今、誰にも会いたくないけど 君には会いたい 笑えるよな  羽を失くした天使は今 東名を行く 平行線、真っ直ぐに行く 振り向きはしない 果てまでこの道を行くんだよ
ブレスしんきろう揺れる 街が朱に染まる 遠くで声がする  深く息を吸って 迷いも吐き出して 足取りを確かめた 強張った肩に落した涙も 灯火へ続いてる  憧れは眩しくて 近づくほどすり抜けて それでもいま ここに立ってるんだろう 小さな星のかけらを 集めては夢にみるよ この夏は 誰にも譲れない  ずっと 遠くまできたんだ いつの間にかじゃない 選び取ったこの道 血が滲むほどに 強く握り締めた この掌で なにを掴もうか?  駆け巡る思いがいま 重なって光になる 瞬きさえ奪うほどに それがすべてで構わない  憧れは眩しくて この目にまだ焼き付いて 走り出したら 誰にも譲れない 消えない星の灯を あなたの胸に託して 燃える紅に 懸けてみてもいいだろう?GLASGOW藤本栄太・やさしさアラタニ・やさしさしんきろう揺れる 街が朱に染まる 遠くで声がする  深く息を吸って 迷いも吐き出して 足取りを確かめた 強張った肩に落した涙も 灯火へ続いてる  憧れは眩しくて 近づくほどすり抜けて それでもいま ここに立ってるんだろう 小さな星のかけらを 集めては夢にみるよ この夏は 誰にも譲れない  ずっと 遠くまできたんだ いつの間にかじゃない 選び取ったこの道 血が滲むほどに 強く握り締めた この掌で なにを掴もうか?  駆け巡る思いがいま 重なって光になる 瞬きさえ奪うほどに それがすべてで構わない  憧れは眩しくて この目にまだ焼き付いて 走り出したら 誰にも譲れない 消えない星の灯を あなたの胸に託して 燃える紅に 懸けてみてもいいだろう?
やわらかいパン夢で逢えなくても 死ぬまで踊ろう 夜が明けても せめて最期の日に朝食を やわらかいパンを  僕ら苦悩や葛藤を抱えながら踊るだけ 明日行きのバスだけには乗り遅れるな!  捨てる神も居ない 拾う神も居ない 寂しさに名前付けよう 僕らいつだって間違えるからさ  ねえ 何も変わりゃしないし 猿のように踊るだけ 明日行きのバスだけには乗り遅れるな!  繋いだ手を離そう 花を捨てよう 優しさに名前付けよう 僕らいつだって間違えるから  ねえねえ君はどうなの 僕はもうどうにもならんよ ハウって輪郭のない夜ばかり歩いているんです 夢で逢えなくても 死ぬまで踊ろう 夜が明けても せめて最期の日に 朝食をやわらかいパンを  夢で逢えなくても 死ぬまで踊ろう 夜が明けても せめて最期の日に 朝食をやわらかいパンをGLASGOW藤本栄太アラタニ夢で逢えなくても 死ぬまで踊ろう 夜が明けても せめて最期の日に朝食を やわらかいパンを  僕ら苦悩や葛藤を抱えながら踊るだけ 明日行きのバスだけには乗り遅れるな!  捨てる神も居ない 拾う神も居ない 寂しさに名前付けよう 僕らいつだって間違えるからさ  ねえ 何も変わりゃしないし 猿のように踊るだけ 明日行きのバスだけには乗り遅れるな!  繋いだ手を離そう 花を捨てよう 優しさに名前付けよう 僕らいつだって間違えるから  ねえねえ君はどうなの 僕はもうどうにもならんよ ハウって輪郭のない夜ばかり歩いているんです 夢で逢えなくても 死ぬまで踊ろう 夜が明けても せめて最期の日に 朝食をやわらかいパンを  夢で逢えなくても 死ぬまで踊ろう 夜が明けても せめて最期の日に 朝食をやわらかいパンを
レイトショーレイトショーを観て 終電を逃して 誰かの愚痴を言いながら帰る レイトショーを観て 終電を逃して なんでも出来そうな気すらしてる  エマ・ストーンがさ 僕らを掻き乱すから このままどこか 知らない街で 朝焼けを待つのだ 今は誰にも言えない  レイトショーを観て 終電を逃して 誰もいない街は世紀末の映画みたい レイトショーを観て 終電を逃して こころないあの人のこと思い出す  夜の終わりに笑いながら 映写室の恋人たちはいなくなる  いつだって僕らは何にも持ってないけど 故に伸ばした指先が君に届いたならいいな エマ・ストーンがさ 僕らを掻き乱すから このままどこか 知らない街で 朝焼けを待つのだ 今は誰にも言えない  レイトショーを観て 終電を逃して 誰かの愚痴を言いながら 帰る レイトショーを観て 終電を逃して 誰かの右手を引きながら帰る あれいつだっけGLASGOW藤本栄太藤本栄太レイトショーを観て 終電を逃して 誰かの愚痴を言いながら帰る レイトショーを観て 終電を逃して なんでも出来そうな気すらしてる  エマ・ストーンがさ 僕らを掻き乱すから このままどこか 知らない街で 朝焼けを待つのだ 今は誰にも言えない  レイトショーを観て 終電を逃して 誰もいない街は世紀末の映画みたい レイトショーを観て 終電を逃して こころないあの人のこと思い出す  夜の終わりに笑いながら 映写室の恋人たちはいなくなる  いつだって僕らは何にも持ってないけど 故に伸ばした指先が君に届いたならいいな エマ・ストーンがさ 僕らを掻き乱すから このままどこか 知らない街で 朝焼けを待つのだ 今は誰にも言えない  レイトショーを観て 終電を逃して 誰かの愚痴を言いながら 帰る レイトショーを観て 終電を逃して 誰かの右手を引きながら帰る あれいつだっけ
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