藤本栄太・やさしさ作詞の歌詞一覧リスト 2曲中 1-2曲を表示
曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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Dawning ![]() ![]() | GLASGOW | 藤本栄太・やさしさ | アラタニ・やさしさ | またおなじ夢で目が覚めた 雨音だけが響いた4AM “止みそうにもないなぁ” いたずらに指で描けば 滲んでいくメモリーズ 着古したパジャマの袖から ぬくもりもほつれてほどけた あの手を離さなきゃ...って誰の手だよ 微熱に揺れる影 哀が降って流れたら 忘れたことさえ 忘れるかな? 回想でまぶしい夜 無理やり目を閉じた ベレッタ持って朝日を撃とう、とか 古い映画気取ってさ 笑うよな 戦争が終わったら...ってどの戦争だよ 「さよなら、いつかまた」 哀が降って乾いたら あの日のようにまだ歩けるかな? 藍が退いて明ける空 また変わらない、朝だ。 | |
ブレスGLASGOW | GLASGOW | 藤本栄太・やさしさ | アラタニ・やさしさ | しんきろう揺れる 街が朱に染まる 遠くで声がする 深く息を吸って 迷いも吐き出して 足取りを確かめた 強張った肩に落した涙も 灯火へ続いてる 憧れは眩しくて 近づくほどすり抜けて それでもいま ここに立ってるんだろう 小さな星のかけらを 集めては夢にみるよ この夏は 誰にも譲れない ずっと 遠くまできたんだ いつの間にかじゃない 選び取ったこの道 血が滲むほどに 強く握り締めた この掌で なにを掴もうか? 駆け巡る思いがいま 重なって光になる 瞬きさえ奪うほどに それがすべてで構わない 憧れは眩しくて この目にまだ焼き付いて 走り出したら 誰にも譲れない 消えない星の灯を あなたの胸に託して 燃える紅に 懸けてみてもいいだろう? | |
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