やさしさ作詞の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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Chocolate ![]() ![]() | GLASGOW | やさしさ | アラタニ・やさしさ | 秘密の庭の外まで 連れ出すと決めたよ つぎの合図で 煙る夜のはじまりに 覚えたての嘘で リボンをかけて きみは 光に似て 時が止まるほど見つめて 灼きついたまぼろし 交わしてハイになってチョコレート ささやく声ひとつで 魔法にかかる 繋いだ糸の細さも ふたりは知らないまま 海へと続く抜け道 茨を踏む足に 疼くいたみ 灼きつけたまぼろし あふれてハイになってチョコレート 触れ合う指先から迷いが伝う 見飽きた映画だって最後は 行き止まりと気づいても (煙る夜のはじまりは ふたりだけが知る合図で) (明ける夜のその先は ふたりだけにみえている?) | |
Empty ![]() ![]() | GLASGOW | やさしさ | アラタニ・やさしさ | どれくらい時が過ぎたの? 春もいまは遠く 引き出しのなかであの日が 窮屈に褪せていく 忘れかけたはずの声も 気付けない痣になって 切れた糸をまだ手繰るように うつろに夜は更けてく 絡めた指のささくれを 茶化したあと きみが すこしだけ泣いたのは なぜ 知る術さえないのに 泳げない夢の深さに 仰向けで溺れてく 水面で揺れてるきみの影が 手を振る ああ いかないで 帰りたい場所はないけど ここじゃもう息ができない 抱えたいたみを溢しながら どこまで歩けばいい? | |
Luna ![]() ![]() | GLASGOW | やさしさ | アラタニ・やさしさ | “月の裏で揺れてる 海の色は誰も知らない” 背表紙に刻まれた 筋書き通りに 此処を離れて あなたの手を引く 深い夜の涯へ わたしもう 迷わないから 壊れるくらいに すべてを委ねてよ 瞬く星の影で 過ちを濯ぐような光の雨 頬を濡らす おそろいの傷跡を なぞって笑った あなたを赦すよ そっと あなたを連れていく 滲む夜の涯へ この手は 離さないから 月の裏側でこぼれた涙なら 誰にもみえないから 誰にもみえないから___。 | |
Hallelujah ![]() ![]() | GLASGOW | やさしさ | アラタニ | 輝いて 醒めないまま 瞬いて 照らすようにそう きっと。 祈るようにそう ずっと。 まだ 癒えない 癒えない 痛みは ぼくらのもの。 まだ みえない みえない 愛が 波打つから。 | |
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