100万分の1

1,2,3,
Tulutu tu tu tu
Tulutu tu tu tu , Tulutu

滲んだノートの文字
眠たい目を擦りながら
睨んだ
朝のホームとため息
やたらと青い空

振り向けばいつも
キミがそばにいたから
ふざけては 笑い合った
どの季節も眩しくて

You and me
どんな時だって
どこにいたって
忘れないでいて
夢を見たって
目が覚めたって
100万分の1の奇跡
喜びだって悲しみだって
ぎゅっと抱きしめて
僕らはきっと
渡って行ける
軌跡の先続く明日へ

増えてく やりたいこと
なかなか付けられない○(マル)
どうしたい?
焦る僕の肩叩いて
黙って見上げた空

すれ違ってたなら
気づけないままの景色
昨日とは違う今日
僕らまた始めるよ

You and me
どんな雨だって
どんな夜だって
終わりが来るって
虹が掛かって
朝陽が差して
100万分の1の奇跡
迷い道も回り道も

ぐっと踏みしめて
離れてたって
繋がってく
軌跡の先描く明日へ

歩んで来た日々にありがとう
新しい未来をめくるのさ
Ah

ありがとう
ありがとう
ありがとう
ありがとう
言うよ
Uh

(My dear)

これからも
これからも
これからも
これからも

ずっと

Tulutu tu tu tu
Tulutu tu tu tu , Tulutu
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