背中を噛んで 胸をつかんで
愛なら もうびしょ濡れだよ
オイルと汗を 頬ばりながら
ふたりは 溶けていく
会わないときは クールな僕が
君には もうわからないよ
はじめてのよな 愛は夜ごとに
深みに はまるだけ
ため息の クレシェンドの角度で
微熱から情熱に変わるのさ
君だけが 僕に匂いを移せる
刹那を生きることに 身体はためらわない
背中を噛んで 胸をつかんで
今夜は もうびしょ濡れだよ
奪って愛を 頬ばり合って
どこまで 溶けていく
ひとりの僕は 割り切れるのに
どうして ああ不可思議だよ
ひりひりさせて 愛は夜ごとに
深みに はまるだけ
後ろ指をさされるのは 好きさ
ふたりには 天使も匙を投げる
切なさで 身体をぬりつぶしたら
運命は正しいと わけもなくわかるのさ
背中を噛んで 胸をつかんで
愛なら もうびしょ濡れだよ
オイルと汗を 頬ばりながら
ふたりは溶けていく
ひとりの僕は 割り切れるのに
どうして ああ不可思議だよ
ひりひりさせて 愛は夜ごとに
深みに はまるだけ
背中を噛んで 胸をつかんで
今夜は もうびしょ濡れだよ
奪って愛を 頬ばり合って
どこまで 溶けていく
背中を噛んで 胸をつかんで
愛なら もうびしょ濡れだよ
オイルと汗を 頬ばりながら
ふたりは 溶けていく
背中を噛んで 胸をつかんで
今夜は もうびしょ濡れだよ
奪って愛を 頬ばり合って
どこまで 溶けていく
背中を噛んで 胸をつかんで
愛なら もうびしょ濡れだよ
オイルと汗を 頬ばりながら
ふたりは 溶けていく
背中を噛んで 胸をつかんで
今夜は もうびしょ濡れだよ
奪って愛を 頬ばり合って
どこまで 溶けていく
愛なら もうびしょ濡れだよ
オイルと汗を 頬ばりながら
ふたりは 溶けていく
会わないときは クールな僕が
君には もうわからないよ
はじめてのよな 愛は夜ごとに
深みに はまるだけ
ため息の クレシェンドの角度で
微熱から情熱に変わるのさ
君だけが 僕に匂いを移せる
刹那を生きることに 身体はためらわない
背中を噛んで 胸をつかんで
今夜は もうびしょ濡れだよ
奪って愛を 頬ばり合って
どこまで 溶けていく
ひとりの僕は 割り切れるのに
どうして ああ不可思議だよ
ひりひりさせて 愛は夜ごとに
深みに はまるだけ
後ろ指をさされるのは 好きさ
ふたりには 天使も匙を投げる
切なさで 身体をぬりつぶしたら
運命は正しいと わけもなくわかるのさ
背中を噛んで 胸をつかんで
愛なら もうびしょ濡れだよ
オイルと汗を 頬ばりながら
ふたりは溶けていく
ひとりの僕は 割り切れるのに
どうして ああ不可思議だよ
ひりひりさせて 愛は夜ごとに
深みに はまるだけ
背中を噛んで 胸をつかんで
今夜は もうびしょ濡れだよ
奪って愛を 頬ばり合って
どこまで 溶けていく
背中を噛んで 胸をつかんで
愛なら もうびしょ濡れだよ
オイルと汗を 頬ばりながら
ふたりは 溶けていく
背中を噛んで 胸をつかんで
今夜は もうびしょ濡れだよ
奪って愛を 頬ばり合って
どこまで 溶けていく
背中を噛んで 胸をつかんで
愛なら もうびしょ濡れだよ
オイルと汗を 頬ばりながら
ふたりは 溶けていく
背中を噛んで 胸をつかんで
今夜は もうびしょ濡れだよ
奪って愛を 頬ばり合って
どこまで 溶けていく
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