kakegae 目を閉じて まぶたに浮かぶ 愛しいひと その笑顔が 曇る時に 愛はそこで どれくらい 勇気をみせるだろう 大きな声じゃ言えない 照れくさい愛の言葉たちは 決して嘘じゃない 色々あったねいままで 街は暮れて 寄り道しよっか 手を繋ごっか 増えていく宝物が ひび割れても繋がって 愛など頼りにして ただ、かけがえのない 軌跡を残していくの あなたがいたから 愛せたこの日々 喜びだって悲しみだって 抱きしめてもう離さない 空を見上げた あなたが微笑むから 神様はきっと、ここにいたんだ また増えた 宝物が ひび割れても繋がって 愛など頼りにして ただ、かけがえのない 軌跡を残していくの 光を生きていくの この日々に かけがえのない あなたがいた  | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | | 目を閉じて まぶたに浮かぶ 愛しいひと その笑顔が 曇る時に 愛はそこで どれくらい 勇気をみせるだろう 大きな声じゃ言えない 照れくさい愛の言葉たちは 決して嘘じゃない 色々あったねいままで 街は暮れて 寄り道しよっか 手を繋ごっか 増えていく宝物が ひび割れても繋がって 愛など頼りにして ただ、かけがえのない 軌跡を残していくの あなたがいたから 愛せたこの日々 喜びだって悲しみだって 抱きしめてもう離さない 空を見上げた あなたが微笑むから 神様はきっと、ここにいたんだ また増えた 宝物が ひび割れても繋がって 愛など頼りにして ただ、かけがえのない 軌跡を残していくの 光を生きていくの この日々に かけがえのない あなたがいた |
| 相合傘こんな僕じゃもう守れないのかい 雨の朝に君がいない 溜まったままの洗濯物にも 「脱ぎっぱなしにしないで」と怒る君がいない 昨日から濡れたままの傘 心まで閉じて使い捨てかい? またねが無いさよならをしたら あぁ傷跡だけがしつこいな もう開けない相合傘 君以外いない 知りたくもない 何度だって雨の日は 肩寄せて歩いたね またねが無いさよならをしたら あぁ傷跡だけがしつこいな 涙も笑顔も怒った顔も 僕だけのものがいい 「嘘だよ」といたずらな君を 今日明日と僕は待っているよ 苦しいくらい抱きしめるよ 夢なら今、帰ってきてよ 君のことを守れるくらい大きな傘は 持ってないけど | SIX LOUNGE | シンタロウ | ユウモリ | Carlos K. | こんな僕じゃもう守れないのかい 雨の朝に君がいない 溜まったままの洗濯物にも 「脱ぎっぱなしにしないで」と怒る君がいない 昨日から濡れたままの傘 心まで閉じて使い捨てかい? またねが無いさよならをしたら あぁ傷跡だけがしつこいな もう開けない相合傘 君以外いない 知りたくもない 何度だって雨の日は 肩寄せて歩いたね またねが無いさよならをしたら あぁ傷跡だけがしつこいな 涙も笑顔も怒った顔も 僕だけのものがいい 「嘘だよ」といたずらな君を 今日明日と僕は待っているよ 苦しいくらい抱きしめるよ 夢なら今、帰ってきてよ 君のことを守れるくらい大きな傘は 持ってないけど |
| 愛don't OK愛don't OK ちょっと待ってなんで 勝手 最低 置いてかないで これリアルけ? そっとしといてなんて 言っておいて 気づいたらもういないね 待ちに待ったride now これだけきばってりゃ すげぇすげぇなんかが 君を待ってるぜ この世なんて 大体曖昧です 振り返ったって あんま意味ないね 終わんないように 安心ないぜYeah 今に見てろって 蹴り飛ばして 愛don't OK ちょっと待って 不安定 振り落とさないで まだねぇ 夢 理想 なんてな ぐたくだ巻いてりゃ あれ?どれ? やりたかったことって なんだっけ? hurry upで 転がり続けて まだまだまだまだ まだ足りないぜ 待ったなし 袖まくれ 生き急いで 焦って行こう この世なんて 大体曖昧です 振り返ったって あんま意味ないね 終わんないように 慢心ないぜYeah 今に見てろって 蹴り飛ばして この世だって 捨てたもんじゃないぜ ぐちゃぐちゃになって 貫いていこうぜ 笑われたって みっともなくたって 今に見てろって 蹴り飛ばして 愛don't OK | SIX LOUNGE | ヤマグチユウモリ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 愛don't OK ちょっと待ってなんで 勝手 最低 置いてかないで これリアルけ? そっとしといてなんて 言っておいて 気づいたらもういないね 待ちに待ったride now これだけきばってりゃ すげぇすげぇなんかが 君を待ってるぜ この世なんて 大体曖昧です 振り返ったって あんま意味ないね 終わんないように 安心ないぜYeah 今に見てろって 蹴り飛ばして 愛don't OK ちょっと待って 不安定 振り落とさないで まだねぇ 夢 理想 なんてな ぐたくだ巻いてりゃ あれ?どれ? やりたかったことって なんだっけ? hurry upで 転がり続けて まだまだまだまだ まだ足りないぜ 待ったなし 袖まくれ 生き急いで 焦って行こう この世なんて 大体曖昧です 振り返ったって あんま意味ないね 終わんないように 慢心ないぜYeah 今に見てろって 蹴り飛ばして この世だって 捨てたもんじゃないぜ ぐちゃぐちゃになって 貫いていこうぜ 笑われたって みっともなくたって 今に見てろって 蹴り飛ばして 愛don't OK |
| 愛の荒野退屈なんてシャドウ ヤニ味のキスで 秘密のあのブギー ヘヴンじゃないどこか あきれるぜ まだ足りない? 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ 退屈なんてフロウ 愛の荒野で散れ あきれるぜ まだ足りない? 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 退屈なんてシャドウ ヤニ味のキスで 秘密のあのブギー ヘヴンじゃないどこか あきれるぜ まだ足りない? 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ 退屈なんてフロウ 愛の荒野で散れ あきれるぜ まだ足りない? 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ 気が触れて 痺れたら やるだけさ 気が触れて 歯止めのない 愛をくれ |
| 青に捧ぐGood Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう 夜の切れ間 溶け込んでく 絡みつく白煙の 波に溺れて 朝焼け眠る 月の下 すみわたる夜空の窓辺から 綺麗に 落ちてく 君を眺めた Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう 青に捧げる 騒がしい世界 から 芽が出て 窓辺で 君は 笑顔 Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 最後は手を振ってバイバイ 弾けて 消えてく 君がもう 見えないよ Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう Good Night夢をみて さよならをしたら 月まで のぼっていこう | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう 夜の切れ間 溶け込んでく 絡みつく白煙の 波に溺れて 朝焼け眠る 月の下 すみわたる夜空の窓辺から 綺麗に 落ちてく 君を眺めた Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう 青に捧げる 騒がしい世界 から 芽が出て 窓辺で 君は 笑顔 Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 最後は手を振ってバイバイ 弾けて 消えてく 君がもう 見えないよ Good Night夢をみて 眠る黎明の 空 星が見えたら 溶けてくシロップの 残骸の中で 月まで ゆっくりのぼっていこう Good Night夢をみて さよならをしたら 月まで のぼっていこう |
| アジアの王様アジアに生まれた君にくびったけ わがままとばして今日も大変です 手に入れたいもの全部手に入れて 強気で頑固も実は繊細です きっちり時間は5分遅刻して 腹ペコになればちょっと不機嫌です アジアで暴れる君にくびったけ やりたい放題だから大変です ご機嫌になった君はもう止められない まるで悪気もないスマイルで ただもう! だだっ子! だだっ子! いつでも! だだっ子! だだっ子! 君が愛しい! ご機嫌になった君はもう止められない まるで悪気もないスマイルで なにが起きようとも君のこと愛せるよ 暴れるアジアの王様へ ただもう! だだっ子! だだっ子! いつでも! だだっ子! だだっ子! 君が愛しい! ただもう! カラッポ! そりゃもう、君が笑えば! だだっ子! だだっ子! そりゃもう、愛しい 君が愛しい! | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE・Taijiro Matsuki(SCOOBIE DO) | アジアに生まれた君にくびったけ わがままとばして今日も大変です 手に入れたいもの全部手に入れて 強気で頑固も実は繊細です きっちり時間は5分遅刻して 腹ペコになればちょっと不機嫌です アジアで暴れる君にくびったけ やりたい放題だから大変です ご機嫌になった君はもう止められない まるで悪気もないスマイルで ただもう! だだっ子! だだっ子! いつでも! だだっ子! だだっ子! 君が愛しい! ご機嫌になった君はもう止められない まるで悪気もないスマイルで なにが起きようとも君のこと愛せるよ 暴れるアジアの王様へ ただもう! だだっ子! だだっ子! いつでも! だだっ子! だだっ子! 君が愛しい! ただもう! カラッポ! そりゃもう、君が笑えば! だだっ子! だだっ子! そりゃもう、愛しい 君が愛しい! |
| アナーキー・イン・ザ・人生「ねえ、真面目じゃいられない!」 覚えたてのアナーキーで 叫ぶ歌よ届け どんな世界がみえてますか? ひょんな事でまだ傷ついてますか? よい子でいることをやめたら 素直になれた 優しくなれた 「ねえ、真面目じゃいられない!」 覚えたてのアナーキーで 「ごめんね、かわいくない生き方をしたい!」 「どうでもいい!」 「くそくらえ!」 オリジナルのアナーキーで 叫ぶ歌よ届け 君の声よ届け | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 「ねえ、真面目じゃいられない!」 覚えたてのアナーキーで 叫ぶ歌よ届け どんな世界がみえてますか? ひょんな事でまだ傷ついてますか? よい子でいることをやめたら 素直になれた 優しくなれた 「ねえ、真面目じゃいられない!」 覚えたてのアナーキーで 「ごめんね、かわいくない生き方をしたい!」 「どうでもいい!」 「くそくらえ!」 オリジナルのアナーキーで 叫ぶ歌よ届け 君の声よ届け |
| Under The CloudSummer Of 18th そいつはそこに まだ寒さが残っていた2月の終わり 雪もまだ降る窓からの景色 春よ君はまだ遠くにいる? Ride To The Cloud Tumbling Dice I Change The Fate 君の心も 俺は今も地の上に立つ 明日を探して 俺はそうさ いつだってそうさ ありったけの自由がほしい 人混みと電車に揺られて3年目 愛用のイヤホンはもうブチ切れそうだ 愛しいあの子は今日違う車両に 春よ俺に温もりをくれないか Ride To The Cloud Tumbling Dice I Change The Fate 君の心も 俺は今も地の上に立つ 明日を探して 俺はそうさ いつだってそうさ ありったけの自由がほしい Ride To The Cloud Tumbling Dice I Change The Fate 君の心も | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | | Summer Of 18th そいつはそこに まだ寒さが残っていた2月の終わり 雪もまだ降る窓からの景色 春よ君はまだ遠くにいる? Ride To The Cloud Tumbling Dice I Change The Fate 君の心も 俺は今も地の上に立つ 明日を探して 俺はそうさ いつだってそうさ ありったけの自由がほしい 人混みと電車に揺られて3年目 愛用のイヤホンはもうブチ切れそうだ 愛しいあの子は今日違う車両に 春よ俺に温もりをくれないか Ride To The Cloud Tumbling Dice I Change The Fate 君の心も 俺は今も地の上に立つ 明日を探して 俺はそうさ いつだってそうさ ありったけの自由がほしい Ride To The Cloud Tumbling Dice I Change The Fate 君の心も |
| いつか照らしてくれるだろうどうしょうもないなんて泣きっ面のバカ くたびれた街ミサイル落とせ 踏みつけられまたやりかえして 月は今日も夢ん中 いつか照らしてくれるだろう きっと照らしてくだろう I KNOW I KNOW このままで I GO I GO デタラメに いつか見つけてくれるだろう 俺を照らしてくだろう I KNOW I KNOW そのままで I GO I GO 泥だらけでピースマーク 制服に垂れたアイスクリーム はじけそうな香りだけ残して 消えちまったんだ振り向きもせずに 君は今日も夢ん中 いつか照らしてくれるだろう きっとまた出会うだろう I KNOW I KNOW このままで I GO I GO デタラメに いつか見つけてくれるだろう 君を照らしてくだろう I KNOW I KNOW そのままで I GO I GO 泥だらけでピースマーク 手を伸ばせよみんな孤独だった シケた夜にこれでどうだ いつか照らしてくれるだろう きっと照らしてくだろう I KNOW I KNOW このままで I GO I GO デタラメに いつか見つけてくれるだろう 俺を照らしてくだろう I KNOW I KNOW そのままで I GO I GO いつか照らすだろう 泥だらけでピースマーク | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | | どうしょうもないなんて泣きっ面のバカ くたびれた街ミサイル落とせ 踏みつけられまたやりかえして 月は今日も夢ん中 いつか照らしてくれるだろう きっと照らしてくだろう I KNOW I KNOW このままで I GO I GO デタラメに いつか見つけてくれるだろう 俺を照らしてくだろう I KNOW I KNOW そのままで I GO I GO 泥だらけでピースマーク 制服に垂れたアイスクリーム はじけそうな香りだけ残して 消えちまったんだ振り向きもせずに 君は今日も夢ん中 いつか照らしてくれるだろう きっとまた出会うだろう I KNOW I KNOW このままで I GO I GO デタラメに いつか見つけてくれるだろう 君を照らしてくだろう I KNOW I KNOW そのままで I GO I GO 泥だらけでピースマーク 手を伸ばせよみんな孤独だった シケた夜にこれでどうだ いつか照らしてくれるだろう きっと照らしてくだろう I KNOW I KNOW このままで I GO I GO デタラメに いつか見つけてくれるだろう 俺を照らしてくだろう I KNOW I KNOW そのままで I GO I GO いつか照らすだろう 泥だらけでピースマーク |
| IN FIGHTならどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー ダリアのよう ほらどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー インファイト ワンツー ゴー 立派で正しくなれと どこからか気づいてたズレに 死にたいヤリたい現実逃避 こんなもんかよ全部くだらねー 初めて鳴らしたコードとリズム あの時の震えだす気持ちを なんと呼ぼう ならどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー ダリアのよう ほらどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー インファイト ワンツー カモン 脳天、フルテン、狙え。 地獄一撃必殺カマせ。 マジでまったくもうめんどくせえ、風でライターには火がつかない。 のらりくらり腐り、不快うざい唸り、破壊暗い時代、 ここに期待したい、恋も夢も見たい、手に入れたい。 ならどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー ダリアのよう ほらどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー インファイト ワンツー ゴー ほらもう逃げられない もう後はない インファイト ゴー インファイト ナウ 俺らは能無し インファイト ゴー インファイト ナウ それでも構わない ポケットからダイナマイト 迷いない詰めた愛 変わらない止まらない そいつにさぁ、なんて名前つけて可愛がってやろうか 俺はあんたらのモノじゃ無い 構わないくだらない 変わらない止まらない ロックを鳴らせ ロックンロールを | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | | ならどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー ダリアのよう ほらどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー インファイト ワンツー ゴー 立派で正しくなれと どこからか気づいてたズレに 死にたいヤリたい現実逃避 こんなもんかよ全部くだらねー 初めて鳴らしたコードとリズム あの時の震えだす気持ちを なんと呼ぼう ならどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー ダリアのよう ほらどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー インファイト ワンツー カモン 脳天、フルテン、狙え。 地獄一撃必殺カマせ。 マジでまったくもうめんどくせえ、風でライターには火がつかない。 のらりくらり腐り、不快うざい唸り、破壊暗い時代、 ここに期待したい、恋も夢も見たい、手に入れたい。 ならどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー ダリアのよう ほらどうだ、サティスファクション 流れるブラッドカラー インファイト ワンツー ゴー ほらもう逃げられない もう後はない インファイト ゴー インファイト ナウ 俺らは能無し インファイト ゴー インファイト ナウ それでも構わない ポケットからダイナマイト 迷いない詰めた愛 変わらない止まらない そいつにさぁ、なんて名前つけて可愛がってやろうか 俺はあんたらのモノじゃ無い 構わないくだらない 変わらない止まらない ロックを鳴らせ ロックンロールを |
| 憂き世の花買いかぶりなさんなよ ただ君の事を生き甲斐にしていたいだけ 寝ぼけ眼 隣の君が “行こうよ”と僕を手招いている 遊びませう、遊びませう、 共に悪夢を見ましょうや どのみち闇堕ちさ もういいやってなっちゃって 惰性で生きていた 瓜二つの君と もう限界だって笑顔で吐き捨てたら ふたりぼっちで、手をとって、抱き合って、溶けようね。 あゝ買いかぶりなさんなよ ただ君の事を生き甲斐にしていたいだけ お天道様届かぬ影で 息を潜め暮らしてこう あゝ悲しみを擦り合ってさ 正しいと思い込む その正義を振りかざすなよ ハリボテの街で僕ら 明日への出口探した 痛いよと叫んでも聞こえやしないだろう? 舌打ちして、駅前のスクランブル、消えようぜ。 あゝもう一生このまま狂い続けなきゃ 僕ら息もできないのか お天道様届かぬ影で 君がシクシク泣くから あゝ胸が張り裂けそうだよ 離さないから、手をとって、抱き合って、溶けようね。 あゝ買いかぶりなさんなよ ただ君の事を今を生きる理由にさせて もう一生このまま狂い続けなきゃ まるで息もできないなら、 お天道様届かぬ影で 息を潜め暮らしてこう あゝ悲しみを擦り合ってさ 憂き世の花 君を孤独にはしないよ | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | | 買いかぶりなさんなよ ただ君の事を生き甲斐にしていたいだけ 寝ぼけ眼 隣の君が “行こうよ”と僕を手招いている 遊びませう、遊びませう、 共に悪夢を見ましょうや どのみち闇堕ちさ もういいやってなっちゃって 惰性で生きていた 瓜二つの君と もう限界だって笑顔で吐き捨てたら ふたりぼっちで、手をとって、抱き合って、溶けようね。 あゝ買いかぶりなさんなよ ただ君の事を生き甲斐にしていたいだけ お天道様届かぬ影で 息を潜め暮らしてこう あゝ悲しみを擦り合ってさ 正しいと思い込む その正義を振りかざすなよ ハリボテの街で僕ら 明日への出口探した 痛いよと叫んでも聞こえやしないだろう? 舌打ちして、駅前のスクランブル、消えようぜ。 あゝもう一生このまま狂い続けなきゃ 僕ら息もできないのか お天道様届かぬ影で 君がシクシク泣くから あゝ胸が張り裂けそうだよ 離さないから、手をとって、抱き合って、溶けようね。 あゝ買いかぶりなさんなよ ただ君の事を今を生きる理由にさせて もう一生このまま狂い続けなきゃ まるで息もできないなら、 お天道様届かぬ影で 息を潜め暮らしてこう あゝ悲しみを擦り合ってさ 憂き世の花 君を孤独にはしないよ |
| うるせえ本能のままに 抱きしめてグッナイ 震えていたい もっと噛み付いて痛い 見せたくはない 嘘にはふれたくない ベッドのつがい 革命なんて嘘くさい うるせえよ 合法的ドラッキー 毒を盛れマイノリティー 愛の正体って何? 教えておくれドルバッキー バカなんかじゃない 愛してなんかない 関係なんかない 嘘でも綺麗さフォクシー うるせえよ | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 本能のままに 抱きしめてグッナイ 震えていたい もっと噛み付いて痛い 見せたくはない 嘘にはふれたくない ベッドのつがい 革命なんて嘘くさい うるせえよ 合法的ドラッキー 毒を盛れマイノリティー 愛の正体って何? 教えておくれドルバッキー バカなんかじゃない 愛してなんかない 関係なんかない 嘘でも綺麗さフォクシー うるせえよ |
| エニグマ君の秘密のベール暴かせてよ 本能の君を知りたいの 謎謎 ひとつの、魔法 ちょっと強めのお酒でも飲もうよ 丁度いいくらいにきもちよくなろう そんな無愛想にしないでよ 君の笑った顔は魅力的なの 意地悪なシンデレラ 君は謎謎 ひとつの、魔法 僕にどうされたい? 別に自惚れでも構わない 君の秘密のベール暴かせてよ 本能の君を知りたいの めちゃくちゃになりたいの ぐずぐずの顔も、ごめんね大好きだよ クズになって僕らは あぁ 壊れちゃいたい 情熱的に求め合おうよ ハネたこのビートで 君とアンチプラトニック 焦らされ、ニヤッて、 君の謎謎 ひとつの、魔法 喰うか、喰われるか、 ねえ駆け引きしよう朝まで 傷つけないように 優しく触れたい そして僕のすべて もういっそ捧げるよ 君の秘密のベール暴かせてよ 本能の君を知りたいの めちゃくちゃになりたいの ぐずぐずで使えなくなったシーツの上 クズになって あぁ僕らは かわいいよ、そんな顔見せないでくれよ とまらなくなっちまうだろ 君の苦しそうで恍惚な素顔に また惚れてたの 愛、解いていこう | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE・Taijiro Matsuki(SCOOBIE DO) | 君の秘密のベール暴かせてよ 本能の君を知りたいの 謎謎 ひとつの、魔法 ちょっと強めのお酒でも飲もうよ 丁度いいくらいにきもちよくなろう そんな無愛想にしないでよ 君の笑った顔は魅力的なの 意地悪なシンデレラ 君は謎謎 ひとつの、魔法 僕にどうされたい? 別に自惚れでも構わない 君の秘密のベール暴かせてよ 本能の君を知りたいの めちゃくちゃになりたいの ぐずぐずの顔も、ごめんね大好きだよ クズになって僕らは あぁ 壊れちゃいたい 情熱的に求め合おうよ ハネたこのビートで 君とアンチプラトニック 焦らされ、ニヤッて、 君の謎謎 ひとつの、魔法 喰うか、喰われるか、 ねえ駆け引きしよう朝まで 傷つけないように 優しく触れたい そして僕のすべて もういっそ捧げるよ 君の秘密のベール暴かせてよ 本能の君を知りたいの めちゃくちゃになりたいの ぐずぐずで使えなくなったシーツの上 クズになって あぁ僕らは かわいいよ、そんな顔見せないでくれよ とまらなくなっちまうだろ 君の苦しそうで恍惚な素顔に また惚れてたの 愛、解いていこう |
| エバーグリーンねえ、もしも世界が終わるなら 好きなものたくさん食べておきたいな あぁ行きたいとこだって、たくさんあったし 会いたい人もたくさんいるのさ あぁもしも世界が終わるなら たくさんズルをしておけばよかった あの時の喧嘩まだ仲直りしてないし もっと素直でいられたらよかった 「じゃあ、あと3分で世界が終わるなら?」 なんて突然つぶやいた君が悲しそうだから 3分間ただ君を抱きしめるよ 目の前の君をずっと抱きしめるよ 大好きな君をずっと抱きしめるよ 世界が終わるまで君を抱きしめるよ ああ、校舎の屋上から見える夕焼けが なんだかいつもより赤く染まっていた ありのまま生きていたい 恥をかいたって構わない 笑われたっていいんじゃない 特別じゃない日を特別に きっと想いを伝えたら 3分間ただ君を抱きしめるよ 目の前の君をずっと抱きしめるよ 大好きな君をずっと抱きしめるよ ただ僕は君を抱きしめてたいよ もう全てが終わるまで離れないでいよう 大好きだよただそれだけ伝えるよ 世界が終わるまで君を抱きしめるよ 「あと3分で世界が終わるなら?」 なんて君が言うからふたりはさ あぁ夕焼けの空、ぎゅっと手をつないで せーの、さんにいちで 飛び出した | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE・Carlos K. | ねえ、もしも世界が終わるなら 好きなものたくさん食べておきたいな あぁ行きたいとこだって、たくさんあったし 会いたい人もたくさんいるのさ あぁもしも世界が終わるなら たくさんズルをしておけばよかった あの時の喧嘩まだ仲直りしてないし もっと素直でいられたらよかった 「じゃあ、あと3分で世界が終わるなら?」 なんて突然つぶやいた君が悲しそうだから 3分間ただ君を抱きしめるよ 目の前の君をずっと抱きしめるよ 大好きな君をずっと抱きしめるよ 世界が終わるまで君を抱きしめるよ ああ、校舎の屋上から見える夕焼けが なんだかいつもより赤く染まっていた ありのまま生きていたい 恥をかいたって構わない 笑われたっていいんじゃない 特別じゃない日を特別に きっと想いを伝えたら 3分間ただ君を抱きしめるよ 目の前の君をずっと抱きしめるよ 大好きな君をずっと抱きしめるよ ただ僕は君を抱きしめてたいよ もう全てが終わるまで離れないでいよう 大好きだよただそれだけ伝えるよ 世界が終わるまで君を抱きしめるよ 「あと3分で世界が終わるなら?」 なんて君が言うからふたりはさ あぁ夕焼けの空、ぎゅっと手をつないで せーの、さんにいちで 飛び出した |
| おどるらいおん feat. 上野羽有音(TETORA)がんばりやさん 妥協とかできない だからいつも追い込まれる やさしい人 抱えちゃうくせに いつかほんとに消えちゃわないでね 喧嘩して思ってないことまで言っちゃって もうだるいなら終わろうよ 不安にさせないでよ 共依存な愛ですが 傷もの同士 破滅したいふたりで いつも強がりで困らせちゃうけど それでもはぐれないようにしっかり手を繋いで そう 窓から飛び出そう 動物のカチューシャをして踊ろ 満ちて引く日々を お揃いのカチューシャして踊ろう ハートフルすぎて溺れそうな愛ですが 計画は順調です 将来風向きは超良好です 嘘つかない 約束ちゃんと守って 報連相しよう どこにいてもまたのけものなのさ いない方がいいとかやめてよ 窓から飛び出そう 動物のカチューシャをして踊ろ 満ちて引く日々を はぐれないようにちゃんとぎゅって抱いてあげよう 空風がふたりをからかう 複雑だがありふれない いなされてどこにも馴染めない ふたりだけの時代を作っちゃおう そう 窓から飛び出そう 動物のカチューシャをして踊ろ 満ちて引く日々を お揃いのカチューシャして踊ろう それでも、どうしても、ふと不安になる ハートフルすぎて溺れそうな愛でした | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE・上野羽有音 | がんばりやさん 妥協とかできない だからいつも追い込まれる やさしい人 抱えちゃうくせに いつかほんとに消えちゃわないでね 喧嘩して思ってないことまで言っちゃって もうだるいなら終わろうよ 不安にさせないでよ 共依存な愛ですが 傷もの同士 破滅したいふたりで いつも強がりで困らせちゃうけど それでもはぐれないようにしっかり手を繋いで そう 窓から飛び出そう 動物のカチューシャをして踊ろ 満ちて引く日々を お揃いのカチューシャして踊ろう ハートフルすぎて溺れそうな愛ですが 計画は順調です 将来風向きは超良好です 嘘つかない 約束ちゃんと守って 報連相しよう どこにいてもまたのけものなのさ いない方がいいとかやめてよ 窓から飛び出そう 動物のカチューシャをして踊ろ 満ちて引く日々を はぐれないようにちゃんとぎゅって抱いてあげよう 空風がふたりをからかう 複雑だがありふれない いなされてどこにも馴染めない ふたりだけの時代を作っちゃおう そう 窓から飛び出そう 動物のカチューシャをして踊ろ 満ちて引く日々を お揃いのカチューシャして踊ろう それでも、どうしても、ふと不安になる ハートフルすぎて溺れそうな愛でした |
| 俺たちのファンファーレハロー 久しぶりみたいで 実はそうでもないみたいだ 良い時も悪い時も おんなじ大地に立っていた あいつを食った死神は どうやらもう動けないみたい 少しずつ元通りに 近頃、調子どうだい? 君なら大丈夫かもな 迷いながら進め すげえ夢だろ、掴めよ さあファンファーレが響いて あぁ、もう我慢しないで 腹割って話そうぜ ああ、照れるね… 行けるね、すげえ未来へ。 言葉で君が傷ついた時 迎えに行くから どうか僕の言葉が君を救えますように 今日まで不器用に、 生きててくれてありがとう。 迷いながら進め すげえ夢だろ、掴めよ さあファンファーレが響いて あの空を仰いで 飛べないと気が付いて、 だけど強がって、 もう一生分泣いたって もう一人にしないぜ 絶望が嫉妬してしまうくらいさ、 希望へ手を伸ばして | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | ハロー 久しぶりみたいで 実はそうでもないみたいだ 良い時も悪い時も おんなじ大地に立っていた あいつを食った死神は どうやらもう動けないみたい 少しずつ元通りに 近頃、調子どうだい? 君なら大丈夫かもな 迷いながら進め すげえ夢だろ、掴めよ さあファンファーレが響いて あぁ、もう我慢しないで 腹割って話そうぜ ああ、照れるね… 行けるね、すげえ未来へ。 言葉で君が傷ついた時 迎えに行くから どうか僕の言葉が君を救えますように 今日まで不器用に、 生きててくれてありがとう。 迷いながら進め すげえ夢だろ、掴めよ さあファンファーレが響いて あの空を仰いで 飛べないと気が付いて、 だけど強がって、 もう一生分泣いたって もう一人にしないぜ 絶望が嫉妬してしまうくらいさ、 希望へ手を伸ばして |
| ORANGE雨の日の 憂鬱を 踏みつけた 黒いコンバース どうしても ダウナーな この夜の 主役は誰だ やりすぎて 意識朦朧 こっちだよ来て ほら 手を伸ばしたら 届く距離にある 泥まみれになった オレンジが 生臭い シーツのシミ 猫の皮 剥がしてやるよ やりすぎて 意識朦朧 こっちだよ見て ほら 手を伸ばしたら 届く距離にある 泥まみれになった オレンジがある 大雨の中で 寝そべっていた 泥まみれになった 二人が 手を伸ばしたら 届く距離にある オレンジ色した 月の顔 | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 雨の日の 憂鬱を 踏みつけた 黒いコンバース どうしても ダウナーな この夜の 主役は誰だ やりすぎて 意識朦朧 こっちだよ来て ほら 手を伸ばしたら 届く距離にある 泥まみれになった オレンジが 生臭い シーツのシミ 猫の皮 剥がしてやるよ やりすぎて 意識朦朧 こっちだよ見て ほら 手を伸ばしたら 届く距離にある 泥まみれになった オレンジがある 大雨の中で 寝そべっていた 泥まみれになった 二人が 手を伸ばしたら 届く距離にある オレンジ色した 月の顔 |
| Oh Baby崖の上にある一本の枯木 俺を静かに見つめている 今は誰にも会いたくはない 傷ついた心に沁みる冷たい風 ひとりで踊るカモは黒く そして孤独に赤く染まる空を駆け巡る Oh,Baby Please Don't Cry Oh,Baby Because I Love You つまずいた小石にさえも苛立って 缶コーヒーを投げ捨てる 寂しくなって写真を見つめる 流れた涙が冷たく凍る ひとりで踊るカモは黒く そして孤独に赤く染まる空を駆け巡る Oh,Baby Please Don't Cry Oh,Baby Because I Love You | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | | 崖の上にある一本の枯木 俺を静かに見つめている 今は誰にも会いたくはない 傷ついた心に沁みる冷たい風 ひとりで踊るカモは黒く そして孤独に赤く染まる空を駆け巡る Oh,Baby Please Don't Cry Oh,Baby Because I Love You つまずいた小石にさえも苛立って 缶コーヒーを投げ捨てる 寂しくなって写真を見つめる 流れた涙が冷たく凍る ひとりで踊るカモは黒く そして孤独に赤く染まる空を駆け巡る Oh,Baby Please Don't Cry Oh,Baby Because I Love You |
| カナリア“きっとアナタをこえる人はいない けどアナタよりもひどい人はいない ピアスをあけたのアナタと同じの 痛かったけれど 涙は…” 気まぐれにステップ 朝が来るまで ステキな羽が濡れないように 運命みたいに はじけて消えてく デタラメかな 飛んでったカナリア ステキな歌 あつくてあかく にじんでちょっと痛い 取れちゃったかさぶた 君を重ね 色がついていく にじんでちょっと痛い このメロディを ずっと忘れないように 言葉にできない 思い出の中に 色がつくように “きっとアナタをこえる人はいない けどアナタよりもひどい人はいない ピアスをあけたのアナタと同じの 痛かったけれど 涙は…” 飛んでったカナリア ステキな歌 あつくてあかく にじんでちょっと痛い 取れちゃったかさぶた 君を重ね 色がついていく カナリア どこへいく | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | | “きっとアナタをこえる人はいない けどアナタよりもひどい人はいない ピアスをあけたのアナタと同じの 痛かったけれど 涙は…” 気まぐれにステップ 朝が来るまで ステキな羽が濡れないように 運命みたいに はじけて消えてく デタラメかな 飛んでったカナリア ステキな歌 あつくてあかく にじんでちょっと痛い 取れちゃったかさぶた 君を重ね 色がついていく にじんでちょっと痛い このメロディを ずっと忘れないように 言葉にできない 思い出の中に 色がつくように “きっとアナタをこえる人はいない けどアナタよりもひどい人はいない ピアスをあけたのアナタと同じの 痛かったけれど 涙は…” 飛んでったカナリア ステキな歌 あつくてあかく にじんでちょっと痛い 取れちゃったかさぶた 君を重ね 色がついていく カナリア どこへいく |
| 彼女をまってた砂漠の街でさまよってた 忘れる為の酒なんてもう やめんだよ、悲しいだけだ 信号機は凍ったまま とめないでくれ ひねもすのたり、あてもなく 枯れた球根はまた芽を出す やめんなよ、悲しいなら あたらしい花に君の名前を 夜が来るまで、彼女をまってた 今日までずっとそれだけをまってた 君は決まって仕事の愚痴さ 悲しみなんて消えてしまえ 大きく空いた、心の隙間を 僕のすべてで、間に合わせてくれ 夜のとばりで、彼女とふたり もしもこのまま目がさめなくても 夜のとばりで、僕らはふたり このままずっと いつまでも いつまでも じいさんとばあさんになっても 手をつなごう 冷えるだろう 大丈夫だろう その日まで | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 砂漠の街でさまよってた 忘れる為の酒なんてもう やめんだよ、悲しいだけだ 信号機は凍ったまま とめないでくれ ひねもすのたり、あてもなく 枯れた球根はまた芽を出す やめんなよ、悲しいなら あたらしい花に君の名前を 夜が来るまで、彼女をまってた 今日までずっとそれだけをまってた 君は決まって仕事の愚痴さ 悲しみなんて消えてしまえ 大きく空いた、心の隙間を 僕のすべてで、間に合わせてくれ 夜のとばりで、彼女とふたり もしもこのまま目がさめなくても 夜のとばりで、僕らはふたり このままずっと いつまでも いつまでも じいさんとばあさんになっても 手をつなごう 冷えるだろう 大丈夫だろう その日まで |
| かまわないよI don't know why あとどのくらい その声を聞けるだろう I don't know why あとどのくらい その手を握れるだろう そろそろお風呂に入ろう スキンケアもうあと少しだよ もらったみかんを食べようよ 歯を磨いたらゲームしよ ただあなたの側にいて こんな感じで最後まで それ以上はなくたって かまわないよ かまわないよ 大事な日もファミレスで できるだけ平凡でいいね それ以上はなくたって、別にかまわないよ かまわないよ かまわないよ ムカつく事もあるけど たまにケンカもするけど I don't know why あとどのくらい? いなくならないなら かまわないよ かまわないよ ただあなたの側にいて こんな感じで最後まで それ以上はなくたって かまわないよ かまわないよ 大事な日もファミレスで できるだけ平凡でいいね ほかの幸せイメージしても その笑顔には かなわないよ 二度と会えなくなる そんな日が来ても 最後までその手をはなさないよ I don't know why あとどのくらい? かまわないよ かまわないよ | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | | I don't know why あとどのくらい その声を聞けるだろう I don't know why あとどのくらい その手を握れるだろう そろそろお風呂に入ろう スキンケアもうあと少しだよ もらったみかんを食べようよ 歯を磨いたらゲームしよ ただあなたの側にいて こんな感じで最後まで それ以上はなくたって かまわないよ かまわないよ 大事な日もファミレスで できるだけ平凡でいいね それ以上はなくたって、別にかまわないよ かまわないよ かまわないよ ムカつく事もあるけど たまにケンカもするけど I don't know why あとどのくらい? いなくならないなら かまわないよ かまわないよ ただあなたの側にいて こんな感じで最後まで それ以上はなくたって かまわないよ かまわないよ 大事な日もファミレスで できるだけ平凡でいいね ほかの幸せイメージしても その笑顔には かなわないよ 二度と会えなくなる そんな日が来ても 最後までその手をはなさないよ I don't know why あとどのくらい? かまわないよ かまわないよ |
| キタカゼ突き抜けろ 僕らはいつでも孤独の側で正直なんだな 涙をこらえて笑顔を無くしてた ほんの少しの恐怖で心砕けてしまいそう 立ち上がって走り出せ 前にしか進めないんだ 傷つけない傷つかない その手はもう離さない いつでも奇跡は起こせると信じていたい 悲しみに サヨナラをするのさ ほら、怖くはない孤独じゃないよ僕たちは 北風が吹いて切り開け運命を今 突き抜けろ 泣き虫な僕に君がその手を差し伸べてくれた 強くて優しい心無くさないように 忘れないように 守りたい 突き抜けろ 確かめろ 風向きが行き先だろう 追い風を味方につけた僕はもう独りじゃない 立ち上がって走り出せ 前にしか進めないんだ 傷つけない傷つかない その手はもう離さない この先いつまでも僕たち一緒にさ 笑えたら 幸せじゃないかな ほら怖くはない孤独じゃないよ僕たちは 北風が吹いて切り拓いた未来へ今 突き抜けろ | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | Carlos K. | 突き抜けろ 僕らはいつでも孤独の側で正直なんだな 涙をこらえて笑顔を無くしてた ほんの少しの恐怖で心砕けてしまいそう 立ち上がって走り出せ 前にしか進めないんだ 傷つけない傷つかない その手はもう離さない いつでも奇跡は起こせると信じていたい 悲しみに サヨナラをするのさ ほら、怖くはない孤独じゃないよ僕たちは 北風が吹いて切り開け運命を今 突き抜けろ 泣き虫な僕に君がその手を差し伸べてくれた 強くて優しい心無くさないように 忘れないように 守りたい 突き抜けろ 確かめろ 風向きが行き先だろう 追い風を味方につけた僕はもう独りじゃない 立ち上がって走り出せ 前にしか進めないんだ 傷つけない傷つかない その手はもう離さない この先いつまでも僕たち一緒にさ 笑えたら 幸せじゃないかな ほら怖くはない孤独じゃないよ僕たちは 北風が吹いて切り拓いた未来へ今 突き抜けろ |
| 君が眩しいから僕は星が見えないだからずっと僕とずっと 夜も朝もいつもいつまでも君と ここにいて、そばにいて、とても 車を走らせてた どこもアテなどない 深夜の別大国道 ふたつのタバコに火がついた 痛み止めじゃなくて 痛み分けで半分こしよう だからもう消えないでいてね ぶつかって、泣いて、また笑おう だからずっと僕とずっと 夜も朝もいつもいつまでも君と ここにいて、この手はもう離さないで 星がない夜は 君がとても眩しすぎるんだ 儚いけれど、 僕にとっての一番星は君だけで だからずっと好きでいいかい 夜も朝もいつもいつまでも君の そばにいて、眠りたい とても だからずっとこの先も 君と生きてく日々の全てが記念日 そばにいて、僕はとても、それだけで ...だからずっと空に星が見えない | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | | だからずっと僕とずっと 夜も朝もいつもいつまでも君と ここにいて、そばにいて、とても 車を走らせてた どこもアテなどない 深夜の別大国道 ふたつのタバコに火がついた 痛み止めじゃなくて 痛み分けで半分こしよう だからもう消えないでいてね ぶつかって、泣いて、また笑おう だからずっと僕とずっと 夜も朝もいつもいつまでも君と ここにいて、この手はもう離さないで 星がない夜は 君がとても眩しすぎるんだ 儚いけれど、 僕にとっての一番星は君だけで だからずっと好きでいいかい 夜も朝もいつもいつまでも君の そばにいて、眠りたい とても だからずっとこの先も 君と生きてく日々の全てが記念日 そばにいて、僕はとても、それだけで ...だからずっと空に星が見えない |
| 切り裂く風駅前で寝転んでいる 穴のあるブーツは寒い アンテナは少し曲がっている そんな見んな俺は寂しくない ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く ブトが一匹 うるせえんだわ 聴こえるぜステレオタイプの 例えるなら、枯れかけの花 ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く そんな話は ききたくねえんだ ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く 壊れる前に もう一杯だけ | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | イワオリク | SIX LOUNGE | 駅前で寝転んでいる 穴のあるブーツは寒い アンテナは少し曲がっている そんな見んな俺は寂しくない ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く ブトが一匹 うるせえんだわ 聴こえるぜステレオタイプの 例えるなら、枯れかけの花 ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く そんな話は ききたくねえんだ ああ、お前らは よくできたやつだ 切り裂くような風が うまくやれるなら そうしているさ 切り裂くような風吹く 壊れる前に もう一杯だけ |
| くだらない愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない イライラと夜をみつめてる 愛想もない月の明かりだけが 期待で渇いた寂しさと 心の闇を照らしている 朝が来ても 俺は何も出来ないままで 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない ぱらぱらとほぐれてく糸は 不確かでもふたりをつないでる 雨あがりに架かった虹は 気付かないうちに消えていた すべて嘘で 俺は何も出来ないままで 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない バカバカしくて おかしくなるよ 悲しいからそばにいて 夕陽を見上げてどうしようもなくなっていた くだらないだろ 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない 破滅こそ色鮮やかで 光る革命のルーザー | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない イライラと夜をみつめてる 愛想もない月の明かりだけが 期待で渇いた寂しさと 心の闇を照らしている 朝が来ても 俺は何も出来ないままで 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない ぱらぱらとほぐれてく糸は 不確かでもふたりをつないでる 雨あがりに架かった虹は 気付かないうちに消えていた すべて嘘で 俺は何も出来ないままで 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない バカバカしくて おかしくなるよ 悲しいからそばにいて 夕陽を見上げてどうしようもなくなっていた くだらないだろ 愛に飢えたら ふたりきりになろう 革命は今どこでおこっているか 俺たちにはわからない 破滅こそ色鮮やかで 光る革命のルーザー |
| グロいラブソング忘れたい だがしかし、愛したい 涙はどうしてほろ苦い くそだらぁ さいなら グロいラブソング 前髪、調子いい ビジュがいい 反射にヒステリー まじつらい ふとした弾みで記憶カムバック うっせえぼけ 哀れな目で見つめんなよ うっせえぼけ 一生要領よくやれねーよ グロいラブソングばっかで 吐き気がするでしょ グロいラブソングばっかで あいつ思いだすの 殺したい それくらい愛したい しょうもない奴キライ 帰りたい たまらない追い討ち グロいラブソング うっせえぼけ 気軽に触ってくんな グロいラブソングばっかで 吐き気がするでしょ グロいラブソングばっかで もうそろそろ飽きた グロいラブソングを聴いて エロがってるバタフライ グロいラブソングを止めて あいつ思いだすの | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | | 忘れたい だがしかし、愛したい 涙はどうしてほろ苦い くそだらぁ さいなら グロいラブソング 前髪、調子いい ビジュがいい 反射にヒステリー まじつらい ふとした弾みで記憶カムバック うっせえぼけ 哀れな目で見つめんなよ うっせえぼけ 一生要領よくやれねーよ グロいラブソングばっかで 吐き気がするでしょ グロいラブソングばっかで あいつ思いだすの 殺したい それくらい愛したい しょうもない奴キライ 帰りたい たまらない追い討ち グロいラブソング うっせえぼけ 気軽に触ってくんな グロいラブソングばっかで 吐き気がするでしょ グロいラブソングばっかで もうそろそろ飽きた グロいラブソングを聴いて エロがってるバタフライ グロいラブソングを止めて あいつ思いだすの |
| 幻影列車Good bye. そんなのちょっと照れくさいよな グレた君の目はそれでもキラキラ輝いてる たまに考えるんだ どうでもいい事を 幽霊なら少しだけ信じているよ 行く先のない無人列車に乗っていく 君はもう乗ってこないだろう だけど悲しくない きっと君には太陽が眩しすぎただけさ またこの季節は君を連れてきそう 変にカッコつけても心は泣き虫で 行く先のない無人列車に乗っていく 君は嘘をついたままだけど 今は悲しくない 窓辺で踊るエーテルどこへ行く 当てもないけれど遠く旅をして あぁ、行く先のない幽霊列車に乗っている 君は綺麗な寝顔だから 今は悲しくないよ | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | Good bye. そんなのちょっと照れくさいよな グレた君の目はそれでもキラキラ輝いてる たまに考えるんだ どうでもいい事を 幽霊なら少しだけ信じているよ 行く先のない無人列車に乗っていく 君はもう乗ってこないだろう だけど悲しくない きっと君には太陽が眩しすぎただけさ またこの季節は君を連れてきそう 変にカッコつけても心は泣き虫で 行く先のない無人列車に乗っていく 君は嘘をついたままだけど 今は悲しくない 窓辺で踊るエーテルどこへ行く 当てもないけれど遠く旅をして あぁ、行く先のない幽霊列車に乗っている 君は綺麗な寝顔だから 今は悲しくないよ |
| 恋人よもしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側にいて歌うよ そうさ 恋人よ もういっそ消えて無くなりたいのさ 君は そう呟くけど 忘れさせて奪いたいんだ その綺麗な君を 「バカだねあなたも臆病なくせに」 もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側に居て歌うよ そうさ 恋人よ もう僕は何もかもいらないのさ 君が居てくれりゃいいのさ この日々が嘘になって消えゆくとしても 大丈夫すべてを忘れないから 泣かないでくれ 恋人よ もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側にいて歌うよ そうさ 恋人よ | SIX LOUNGE | ヤマグチユウモリ | ヤマグチユウモリ | SIX LOUNGE | もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側にいて歌うよ そうさ 恋人よ もういっそ消えて無くなりたいのさ 君は そう呟くけど 忘れさせて奪いたいんだ その綺麗な君を 「バカだねあなたも臆病なくせに」 もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側に居て歌うよ そうさ 恋人よ もう僕は何もかもいらないのさ 君が居てくれりゃいいのさ この日々が嘘になって消えゆくとしても 大丈夫すべてを忘れないから 泣かないでくれ 恋人よ もしあの向こうに 明日がなくてこぼれ落ちたら 側にいて歌うよ そうさ 恋人よ |
| 氷の世界窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売り きっと誰かがふざけてリンゴ売りのまねをしているだけなんだろ 僕のTVは寒さで 画期的な色になり とても醜いあの娘をグッと魅力的な娘にしてすぐ消えた 今年の寒さは記録的なもの こごえてしまうよ 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 誰か指切りしようよ、僕と指切りしようよ 軽い嘘でもいいから 今日は一日はりつめた気持でいたい 小指が僕にからんで 動きがとれなくなれば みんな笑ってくれるし 僕もそんなに悪い気はしないはずだよ 流れてゆくのは時間だけなのか、涙だけなのか 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 人を傷つけたいな、誰か傷つけたいな だけど出来ない理由は やっぱりただ自分が恐いだけなんだな そのやさしさを秘かに 胸にいだいてる人は いつかノーベル賞でももらうつもりでガンバッてるんじゃないのか ふるえているのは寒さのせいだろ 恐いんじゃないネ 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 | SIX LOUNGE | 井上陽水 | 井上陽水 | SIX LOUNGE | 窓の外ではリンゴ売り 声をからしてリンゴ売り きっと誰かがふざけてリンゴ売りのまねをしているだけなんだろ 僕のTVは寒さで 画期的な色になり とても醜いあの娘をグッと魅力的な娘にしてすぐ消えた 今年の寒さは記録的なもの こごえてしまうよ 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 誰か指切りしようよ、僕と指切りしようよ 軽い嘘でもいいから 今日は一日はりつめた気持でいたい 小指が僕にからんで 動きがとれなくなれば みんな笑ってくれるし 僕もそんなに悪い気はしないはずだよ 流れてゆくのは時間だけなのか、涙だけなのか 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 人を傷つけたいな、誰か傷つけたいな だけど出来ない理由は やっぱりただ自分が恐いだけなんだな そのやさしさを秘かに 胸にいだいてる人は いつかノーベル賞でももらうつもりでガンバッてるんじゃないのか ふるえているのは寒さのせいだろ 恐いんじゃないネ 毎日、吹雪、吹雪、氷の世界 |
| 言葉にせずとも手と手を合わせてお祈りをするよ 神様あなたはひねくれ者 強がる心がもうすぐ折れそう 何をやってもダメになるしな なんてうっせー、信じてるよ 君と離れ離れでも いつか僕を忘れたとしても 言葉はもう必要ないさ それ以上に通じ合ってる 神様ごめん、お前嘘くさい 強がりで ねぇ笑い飛ばして 君と宿命を 捻じ曲げていけそうだ 泣きたいくらい 寂しい夜に お祈りをするよ 孤独にしないと 下書きばかりが 吐けずに溜まっていく 弱い自分を隠したいから? 気だるい風吹く 猫も夢うつつ 僕らは傷付くために生まれてはない もしも誰かが、最低だと君を噂にしても なんてうっせー、信じてるよ あえて言葉にせずとも 君の優しさ気付いているよ 言葉はもう必要ないさ それ以上に通じ合ってる 神様より理解者でいたい 悲劇なら、ねぇ喜劇にしようね 君と人生をまるでコメディーのように わかっているから 言わなくていい 瞳にはいつでも 秘密なんてないだろう | SIX LOUNGE | ナガマツシンタロウ | ヤマグチユウモリ | | 手と手を合わせてお祈りをするよ 神様あなたはひねくれ者 強がる心がもうすぐ折れそう 何をやってもダメになるしな なんてうっせー、信じてるよ 君と離れ離れでも いつか僕を忘れたとしても 言葉はもう必要ないさ それ以上に通じ合ってる 神様ごめん、お前嘘くさい 強がりで ねぇ笑い飛ばして 君と宿命を 捻じ曲げていけそうだ 泣きたいくらい 寂しい夜に お祈りをするよ 孤独にしないと 下書きばかりが 吐けずに溜まっていく 弱い自分を隠したいから? 気だるい風吹く 猫も夢うつつ 僕らは傷付くために生まれてはない もしも誰かが、最低だと君を噂にしても なんてうっせー、信じてるよ あえて言葉にせずとも 君の優しさ気付いているよ 言葉はもう必要ないさ それ以上に通じ合ってる 神様より理解者でいたい 悲劇なら、ねぇ喜劇にしようね 君と人生をまるでコメディーのように わかっているから 言わなくていい 瞳にはいつでも 秘密なんてないだろう |