風の街ひとり傷ついた 小鳥の羽根を ぼくたちは 救えるのか 孤独と平和の 島を愛する 老人の言葉が いま聞こえる 風の街について 荷物を降ろして さあ ぼくたちは一緒に 空へ帰ろう 若者たちは 光かがやき 未来への扉を 開くさ 幻想に生きる ぼくらは旅人 心の中の本当を いま見つける 風の街について 荷物を降ろして さあ ぼくたちは一緒に 空へ帰ろう 風の街について 荷物を降ろして さあ ぼくたちは一緒に 空へ帰ろう 夜の風が吹いて 記憶を辿って さあ、僕たちは一緒に キミを探すよ | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | ひとり傷ついた 小鳥の羽根を ぼくたちは 救えるのか 孤独と平和の 島を愛する 老人の言葉が いま聞こえる 風の街について 荷物を降ろして さあ ぼくたちは一緒に 空へ帰ろう 若者たちは 光かがやき 未来への扉を 開くさ 幻想に生きる ぼくらは旅人 心の中の本当を いま見つける 風の街について 荷物を降ろして さあ ぼくたちは一緒に 空へ帰ろう 風の街について 荷物を降ろして さあ ぼくたちは一緒に 空へ帰ろう 夜の風が吹いて 記憶を辿って さあ、僕たちは一緒に キミを探すよ |
片手で生まれた猫 たまじの唄ねえ神様 教えてください 僕のからだには 特別な力が あるような 気がします 兄弟は まっすぐ歩いて 僕の道のりは 曲がりくねっている だけど 走って行けます 大草原をかける 僕の足は しっかり大地を けって 誰も知らない 場所まで 行く事ができる ねえ神様 教えてください 僕のこころには 特別な力が あるような 気がしています 大草原をかける 僕の足は しっかり大地を けって 誰も知らない 場所まで 行く事ができるから 大地を駆る 透明の左足は とてもお気に入りで 僕にしか見えない 秘密兵器さ | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | ねえ神様 教えてください 僕のからだには 特別な力が あるような 気がします 兄弟は まっすぐ歩いて 僕の道のりは 曲がりくねっている だけど 走って行けます 大草原をかける 僕の足は しっかり大地を けって 誰も知らない 場所まで 行く事ができる ねえ神様 教えてください 僕のこころには 特別な力が あるような 気がしています 大草原をかける 僕の足は しっかり大地を けって 誰も知らない 場所まで 行く事ができるから 大地を駆る 透明の左足は とてもお気に入りで 僕にしか見えない 秘密兵器さ |
Cloud sky雲の上で 言葉を交わし 全てを見た気になる 君は見えない羽根を広げ 飛んだ気になっている 青い空は 君を隠し 無視することに決めた 君に見えない 飛行機雲を 僕らは眺めていた 太陽に近すぎると羽根が溶けるって でも君には羽根がないから大丈夫 雲の下にはすぐに大地があるよ 足を伸ばせば きっと気がつくさ 自分の足を その存在を 君は忘れて生きる 雲の上で 言葉を交わし 全てを見た気になる 雲を降りれば 大地広がり 小鳥が鳴いている 手を伸ばせば触れるさ 全て君次第 太陽に近すぎると羽根が溶けるって でも君には羽根がないから大丈夫 雲の下にはすぐに大地があるよ 足を伸ばせば きっと気がつくさ 雲の上で 言葉を交わし 全てを見た気になる 君は見えない羽根を広げ 飛んだ気になっている 青い空は 君を隠し 無視することに決めた 君に見えない 飛行機雲を 僕らは眺めていた 太陽に近すぎると羽根が溶けるって でも君には羽根がないから大丈夫 雲の下にはすぐに大地があるよ 足を伸ばせば きっと気がつくさ 青い空に流れ星がひとつ落ちるって さあ自慢の羽根をためしてごらんよ 雲の下ではみんなが遊んでいるよ 羽根をとじれば きっと気がつくさ | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | 雲の上で 言葉を交わし 全てを見た気になる 君は見えない羽根を広げ 飛んだ気になっている 青い空は 君を隠し 無視することに決めた 君に見えない 飛行機雲を 僕らは眺めていた 太陽に近すぎると羽根が溶けるって でも君には羽根がないから大丈夫 雲の下にはすぐに大地があるよ 足を伸ばせば きっと気がつくさ 自分の足を その存在を 君は忘れて生きる 雲の上で 言葉を交わし 全てを見た気になる 雲を降りれば 大地広がり 小鳥が鳴いている 手を伸ばせば触れるさ 全て君次第 太陽に近すぎると羽根が溶けるって でも君には羽根がないから大丈夫 雲の下にはすぐに大地があるよ 足を伸ばせば きっと気がつくさ 雲の上で 言葉を交わし 全てを見た気になる 君は見えない羽根を広げ 飛んだ気になっている 青い空は 君を隠し 無視することに決めた 君に見えない 飛行機雲を 僕らは眺めていた 太陽に近すぎると羽根が溶けるって でも君には羽根がないから大丈夫 雲の下にはすぐに大地があるよ 足を伸ばせば きっと気がつくさ 青い空に流れ星がひとつ落ちるって さあ自慢の羽根をためしてごらんよ 雲の下ではみんなが遊んでいるよ 羽根をとじれば きっと気がつくさ |
Clone butterflyそう 僕のクローン 頭の中 飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてる そう 君のクローン 宇宙の中 飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてる そうさ ここにおいでよ クローンバタフライ そうさ 手伝っておくれよ クローンバタフライ そう 僕のクローン 地球の裏で 飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてる そう 君のクローン 宇宙の裏で 飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてる そうさ ここにおいでよ クローンバタフライ そうさ 手伝っておくれよ クローンバタフライ そうさ ここにおいでよ クローンバタフライ そうさ 手伝っておくれよ クローンバタフライ そうさ ここにいておくれよ クローンバタフライ そうさ 手伝っておくれよ クローンバタフライ | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | そう 僕のクローン 頭の中 飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてる そう 君のクローン 宇宙の中 飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてる そうさ ここにおいでよ クローンバタフライ そうさ 手伝っておくれよ クローンバタフライ そう 僕のクローン 地球の裏で 飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてる そう 君のクローン 宇宙の裏で 飛びまわって 余計なことをいつもつぶやいてる そうさ ここにおいでよ クローンバタフライ そうさ 手伝っておくれよ クローンバタフライ そうさ ここにおいでよ クローンバタフライ そうさ 手伝っておくれよ クローンバタフライ そうさ ここにいておくれよ クローンバタフライ そうさ 手伝っておくれよ クローンバタフライ |
孤独の月死神のいる街を はだしで歩く 希望という名の靴は 擦り切れてしまった 今は見えぬ太陽を 探すことも無く さまよう魂の ささやきを聞くさ 孤独の月は 光を無くし 満ち欠けの無い旅を始める 天使のいる街の 雲の上を歩く 最後の夢のかけらは 落としてしまった 聞こえない鼓動を 探すことも無く さまよう魂の ささやきを聞くさ 孤独の月は 光を無くし 満ち欠けの無い旅を始める | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | 死神のいる街を はだしで歩く 希望という名の靴は 擦り切れてしまった 今は見えぬ太陽を 探すことも無く さまよう魂の ささやきを聞くさ 孤独の月は 光を無くし 満ち欠けの無い旅を始める 天使のいる街の 雲の上を歩く 最後の夢のかけらは 落としてしまった 聞こえない鼓動を 探すことも無く さまよう魂の ささやきを聞くさ 孤独の月は 光を無くし 満ち欠けの無い旅を始める |
Special car嘘つきな 王様は 僕の事を知ってる 嘘つきな 僕達は 君の事を知ってる エンジンに火をつけろ 限界の向こうまで この夜はまだまだ続くから ハイウェイを飛ばせ いかした車で V8響かせながら 音速で飛ばせ 言葉はいらない すべてを捨てていくのさ この街は狭すぎるから 追いかける 物語 すべては嘘だったと 思い出す スピードに 霧は晴れていくよ エンジンに火をつけろ 限界の向こうまで この夜はまだまだ続くから ハイウェイを飛ばせ いかした車で V8響かせながら 音速で飛ばせ 言葉はいらない すべてを捨てていくのさ この街は狭すぎるから エンジンに火をつけろ 限界の向こうまで この夜はまだまだ続くから ハイウェイを飛ばせ いかした車で V8響かせながら 音速で飛ばせ 言葉はいらない すべてを捨てていくのさ この街は狭すぎるから ハイウェイを飛ばせ いかした車で V8響かせながら 音速で飛ばせ 言葉はいらない すべてを捨てていくのさ この街は狭すぎるから | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | 嘘つきな 王様は 僕の事を知ってる 嘘つきな 僕達は 君の事を知ってる エンジンに火をつけろ 限界の向こうまで この夜はまだまだ続くから ハイウェイを飛ばせ いかした車で V8響かせながら 音速で飛ばせ 言葉はいらない すべてを捨てていくのさ この街は狭すぎるから 追いかける 物語 すべては嘘だったと 思い出す スピードに 霧は晴れていくよ エンジンに火をつけろ 限界の向こうまで この夜はまだまだ続くから ハイウェイを飛ばせ いかした車で V8響かせながら 音速で飛ばせ 言葉はいらない すべてを捨てていくのさ この街は狭すぎるから エンジンに火をつけろ 限界の向こうまで この夜はまだまだ続くから ハイウェイを飛ばせ いかした車で V8響かせながら 音速で飛ばせ 言葉はいらない すべてを捨てていくのさ この街は狭すぎるから ハイウェイを飛ばせ いかした車で V8響かせながら 音速で飛ばせ 言葉はいらない すべてを捨てていくのさ この街は狭すぎるから |
晴れた朝に君と手をつないで僕の中にあるいざこざや迷いも 君の膝枕の上 すべて忘れる 青い芝生の香り 押し花のしおりを ジョンレノンの詩集に挟んで 僕に目隠しをした 光の中で 君が笑う 晴れた朝に 君と手をつないで 出かけよう 丘を越えて 少し風が強いけど でも大丈夫 君の手のひらには 魔法の力がある 血に透けた日の光に 僕はまどろむ 風が運ぶ過去の歌 君の歌う歌が 木漏れ日から抜け出した 風を運んだ 光の中で 君が笑う 晴れた朝に 君と手をつないで 出かけよう 丘を越えて 少し風が強いけど でも大丈夫 白い雲は東へ 青い空は宇宙へ 地平線に見える 飛行機の尾翼が 太陽に反射して 飛び魚のよう 僕達は立ち上がって空にかけ出した 晴れた朝に 君と手をつないで 出かけよう 丘を越えて 少し風が強いけど でも大丈夫 晴れた朝に 君と手をつないで 出かけよう 丘を越えて 少し風が強いけど でも大丈夫 晴れた朝に 君と手をつないで | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | 僕の中にあるいざこざや迷いも 君の膝枕の上 すべて忘れる 青い芝生の香り 押し花のしおりを ジョンレノンの詩集に挟んで 僕に目隠しをした 光の中で 君が笑う 晴れた朝に 君と手をつないで 出かけよう 丘を越えて 少し風が強いけど でも大丈夫 君の手のひらには 魔法の力がある 血に透けた日の光に 僕はまどろむ 風が運ぶ過去の歌 君の歌う歌が 木漏れ日から抜け出した 風を運んだ 光の中で 君が笑う 晴れた朝に 君と手をつないで 出かけよう 丘を越えて 少し風が強いけど でも大丈夫 白い雲は東へ 青い空は宇宙へ 地平線に見える 飛行機の尾翼が 太陽に反射して 飛び魚のよう 僕達は立ち上がって空にかけ出した 晴れた朝に 君と手をつないで 出かけよう 丘を越えて 少し風が強いけど でも大丈夫 晴れた朝に 君と手をつないで 出かけよう 丘を越えて 少し風が強いけど でも大丈夫 晴れた朝に 君と手をつないで |
PARKS子供の頃に感じた 景色は 何色に光っていたのだろ 一人で歩く 帰り道 つまずいても決して転ばずに歩いた 帰り道の 薄暗い公園の中で 僕らは 夢を月にたくす 心の おもりは砂場に埋めて もう一度 歩き出せばいい 公園のベンチ 少しだけ休もうか 帰り着く場所は まだまだ先にあるから 踊り続ける 僕達の心は 雨にも風にも 決して負けはしないから 帰り道の 薄暗い公園の中で 僕らは 夢を月に託す 心の おもりは砂場に埋めて もう一度 歩き出せばいい 子供の頃の 景色は 公園の片隅で 輝き続けているから 帰り道の 薄暗い公園の中で 僕らは 夢を月に託す 心の おもりは砂場に埋めて もう一度 歩き出せばいい きっと そうさ きっと 会えるから きっと そうさ きっと つかめるから | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | 子供の頃に感じた 景色は 何色に光っていたのだろ 一人で歩く 帰り道 つまずいても決して転ばずに歩いた 帰り道の 薄暗い公園の中で 僕らは 夢を月にたくす 心の おもりは砂場に埋めて もう一度 歩き出せばいい 公園のベンチ 少しだけ休もうか 帰り着く場所は まだまだ先にあるから 踊り続ける 僕達の心は 雨にも風にも 決して負けはしないから 帰り道の 薄暗い公園の中で 僕らは 夢を月に託す 心の おもりは砂場に埋めて もう一度 歩き出せばいい 子供の頃の 景色は 公園の片隅で 輝き続けているから 帰り道の 薄暗い公園の中で 僕らは 夢を月に託す 心の おもりは砂場に埋めて もう一度 歩き出せばいい きっと そうさ きっと 会えるから きっと そうさ きっと つかめるから |
幻サムライ フジヤマ 日本人の心 サドウ キモノ 日本の伝統 カミカゼ ゼロセン 日本は負けで クルマ ラジカセ 日本は一番 僕たちが生まれる前にも 悲しいことは沢山あったさ むかうところ敵なしの国は 幻をつかんで ニンジャ ゲイシャ 日本の歴史 オオオク トノサマ いつも繰り返し ミトノ ゴコウロウ TVもつまらない ヤマト ヘイワ だれも信じない 僕たちが生まれた時は すべてがそろっていたさ これから生まれ育つ未来に 幻を見てしまうのは ぼくだけ 期待などしてない ただ生まれてきただけ サムライ フジヤマ サドウ キモノ カミカゼ ゼロセン クルマ ラジカセ ニンジャ ゲイシャ オオオク トノサマ ミトノ ゴコウロウ ヤマト ヘイワ 僕たちが生まれた時は すべてが終わっていたさ これから生まれ育つ未来に 幻を見てしまうのは ぼくだけ 期待などしてない ただ生まれてきただけ | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | サムライ フジヤマ 日本人の心 サドウ キモノ 日本の伝統 カミカゼ ゼロセン 日本は負けで クルマ ラジカセ 日本は一番 僕たちが生まれる前にも 悲しいことは沢山あったさ むかうところ敵なしの国は 幻をつかんで ニンジャ ゲイシャ 日本の歴史 オオオク トノサマ いつも繰り返し ミトノ ゴコウロウ TVもつまらない ヤマト ヘイワ だれも信じない 僕たちが生まれた時は すべてがそろっていたさ これから生まれ育つ未来に 幻を見てしまうのは ぼくだけ 期待などしてない ただ生まれてきただけ サムライ フジヤマ サドウ キモノ カミカゼ ゼロセン クルマ ラジカセ ニンジャ ゲイシャ オオオク トノサマ ミトノ ゴコウロウ ヤマト ヘイワ 僕たちが生まれた時は すべてが終わっていたさ これから生まれ育つ未来に 幻を見てしまうのは ぼくだけ 期待などしてない ただ生まれてきただけ |
メモリー記憶をたどる あの頃の声 そっと耳を澄ます 愛と感謝に気がつく 何度も転んだ つまずいては走り出す 子供の頃感じたあなたの手のぬくもりは メモリー おぼえているよ メモリー あの時感じた心の棘は今は抜けて メモリーあの頃のあなたに伝えたくて 僕の心は流されずにしっかり歩いています 巣立ちの時の親鳥はただ 何も言わず見送る まだ見ぬ大地に手を離す 独り歩き出した もうあなたの手は届かないけど 食卓の明かりは今でも心を照らしていて メモリー おぼえているよ メモリー あの時感じた心の棘は今は抜けて メモリーあの頃のあなたに伝えたくて 僕の心は流されずにしっかり歩いています | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | 記憶をたどる あの頃の声 そっと耳を澄ます 愛と感謝に気がつく 何度も転んだ つまずいては走り出す 子供の頃感じたあなたの手のぬくもりは メモリー おぼえているよ メモリー あの時感じた心の棘は今は抜けて メモリーあの頃のあなたに伝えたくて 僕の心は流されずにしっかり歩いています 巣立ちの時の親鳥はただ 何も言わず見送る まだ見ぬ大地に手を離す 独り歩き出した もうあなたの手は届かないけど 食卓の明かりは今でも心を照らしていて メモリー おぼえているよ メモリー あの時感じた心の棘は今は抜けて メモリーあの頃のあなたに伝えたくて 僕の心は流されずにしっかり歩いています |
雪解けの日手のひらで 踊っていると 青い鳥が 僕にささやく さみしい夜は 鼓動を数え みんなのささやきは 宇宙に返そう 光の中で 踊っていると 白い蝶が 僕にささやく 眩しい朝は 鼓動をわすれ ゆうべのささやきは 宇宙に返そう 去る者は追わず 来る者は拒まず 愛の行方を追うこともないさ そびえる壁は氷の如く 春になればすべて解けるさ 手のひらで 踊っていると 青い鳥が 君にささやく さみしい夜は 鼓動を感じ みんなのささやきは 宇宙に返そう | FIX | Taku Masumoto | Taku Masumoto | FIX | 手のひらで 踊っていると 青い鳥が 僕にささやく さみしい夜は 鼓動を数え みんなのささやきは 宇宙に返そう 光の中で 踊っていると 白い蝶が 僕にささやく 眩しい朝は 鼓動をわすれ ゆうべのささやきは 宇宙に返そう 去る者は追わず 来る者は拒まず 愛の行方を追うこともないさ そびえる壁は氷の如く 春になればすべて解けるさ 手のひらで 踊っていると 青い鳥が 君にささやく さみしい夜は 鼓動を感じ みんなのささやきは 宇宙に返そう |