なとりの歌詞一覧リスト  31曲中 1-31曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
深海 新曲私の病気みたいな日々 あなたは綺麗な舞台の上 想像もどうやら覚束ない 落として、深い海の底へ もう、悲しまなくていいように もう、苦しまなくていいように あなたからもらった、大事なもの すべて、綺麗にして海に還そう  私だけの海に小さな船を浮かべて 近づきも遠のきもしない朝が 夜になっていくみたい あなただけの今日がどうか不幸せであるように さようなら、またどこかで会える日まで 新曲なとりなとりなとり私の病気みたいな日々 あなたは綺麗な舞台の上 想像もどうやら覚束ない 落として、深い海の底へ もう、悲しまなくていいように もう、苦しまなくていいように あなたからもらった、大事なもの すべて、綺麗にして海に還そう  私だけの海に小さな船を浮かべて 近づきも遠のきもしない朝が 夜になっていくみたい あなただけの今日がどうか不幸せであるように さようなら、またどこかで会える日まで
ヘルプミーテイクミー 新曲心拍数を乱して、テンポアップ 劣等 / 転回形 「待って!」 平衡感覚、とうにない リアル且つアンリアルのペイン 2進数じゃ表せない、絶対的関係 「待って!」 平衡感覚、とうにない リアル且つアンリアルのペイン 頭掻き乱す音、ゼロトーキョー 浴びる×3000のメガボルト がらんどうにかき鳴らせ、ロックンロール さぁ、あれこれのどれから始めましょう?  毎秒、熱暴走 この世から逃げる方法、どこにもないよ ねぇ、どうしよう! この感情 割り勘しても足りないよ! ヘルプミーテイクミー  キスをする理由を、ふと思い返した 抱きしめる理由を、ふと思い返した それは頭掻き乱す音、ゼロトーキョー 浴びる×3000のメガボルト がらんどうにかき鳴らせ、ロックンロール さぁ、誰彼の誰から始めましょう?  扇情、大脱走 この世から逃げる方法、ここにはないよ ねぇ、どうしよう! この感情 嘘ついたらいけないよ! ヘルプミーテイクミー  だから、うやむやになれ! むちゃくちゃになれ! 派手に着飾って、さっさくたばれ! あーだのこーだのうるせー、黙れ! 憧れるのも程々にね♪ うやむやになれ! むちゃくちゃになれ! 派手に着飾って、さっさくたばれ! あーだのこーだのうるせー、黙れ! 憧れるのも程々にね♪ 新曲なとりなとりなとり心拍数を乱して、テンポアップ 劣等 / 転回形 「待って!」 平衡感覚、とうにない リアル且つアンリアルのペイン 2進数じゃ表せない、絶対的関係 「待って!」 平衡感覚、とうにない リアル且つアンリアルのペイン 頭掻き乱す音、ゼロトーキョー 浴びる×3000のメガボルト がらんどうにかき鳴らせ、ロックンロール さぁ、あれこれのどれから始めましょう?  毎秒、熱暴走 この世から逃げる方法、どこにもないよ ねぇ、どうしよう! この感情 割り勘しても足りないよ! ヘルプミーテイクミー  キスをする理由を、ふと思い返した 抱きしめる理由を、ふと思い返した それは頭掻き乱す音、ゼロトーキョー 浴びる×3000のメガボルト がらんどうにかき鳴らせ、ロックンロール さぁ、誰彼の誰から始めましょう?  扇情、大脱走 この世から逃げる方法、ここにはないよ ねぇ、どうしよう! この感情 嘘ついたらいけないよ! ヘルプミーテイクミー  だから、うやむやになれ! むちゃくちゃになれ! 派手に着飾って、さっさくたばれ! あーだのこーだのうるせー、黙れ! 憧れるのも程々にね♪ うやむやになれ! むちゃくちゃになれ! 派手に着飾って、さっさくたばれ! あーだのこーだのうるせー、黙れ! 憧れるのも程々にね♪
セレナーデ 新曲都合のいい思いを燃やして 呆れた願いはもう手放した 裏切りや秘密が漂って、ここから動けない 生まれてしまった、あるいは壊れてしまった あの日あの場所で ずっと、止まったままでいた未来 それでも、心のどこかで君を感じていた 許せない、今の僕は誰? ねぇ、ずっとずっとそばにいたんだ 「勘違いだ」って、嘘じゃないよ 望んだものじゃなくとも あなたに出会えた痛みだけが 愛だって信じられるように  僕に触れないで! 祈る、セレナーデ 僕なしで上手く幸せになってね 誰よりもずっと、何を手放しても これが愛だって信じていた、罰をください  誰でもない、あなただけ 世界がまだ忘れてくれなくても きっと、まだ あなただけ 願い疲れても歌うよ、セレナーデ  願い疲れても歌うよ、セレナーデ  シナリオ通りのコメディ 不幸自慢はハウメニー? エゴイスティックに光った瞳の中に映っている 「あなた」は「誰?」 暗闇が光らせた舞台の上で 何も知らずにただ踊っていられたならよかった 希望も不幸も身勝手だ 僕らは、全員共犯者だった 疑う余地もないほど 運命が定まった、あの夜から 僕は愛し方を忘れた  これだけ願って、これだけ祈って こんな、悲しい結末でごめんね すべて失って、すべて消え去っても ただ、君がずっと生きていた痛みが欲しい  あと、何回数えたら あと、何回傷つけば あと、何回失えば あと、何回壊れたら あと、何回数えたら あと、何回傷つけば あと、何回失えば この思いは満たされる?  これだけ願って、これだけ祈って こんな、悲しい結末でごめんね すべて失って、すべてが違っても ただ、僕がずっと愛していた君よ 消えないで! 祈る、セレナーデ 僕なしで上手く幸せになってね 誰よりもずっと、何を手放しても これが愛だって信じていた、罰をください  誰でもない、あなただけ 世界がまだ忘れてくれなくても きっと、まだ あなただけ 願い疲れても歌うよ、セレナーデ  雨が降り去っても、僕じゃなくたって 願い疲れても歌うよ、セレナーデ 新曲なとりなとりなとり都合のいい思いを燃やして 呆れた願いはもう手放した 裏切りや秘密が漂って、ここから動けない 生まれてしまった、あるいは壊れてしまった あの日あの場所で ずっと、止まったままでいた未来 それでも、心のどこかで君を感じていた 許せない、今の僕は誰? ねぇ、ずっとずっとそばにいたんだ 「勘違いだ」って、嘘じゃないよ 望んだものじゃなくとも あなたに出会えた痛みだけが 愛だって信じられるように  僕に触れないで! 祈る、セレナーデ 僕なしで上手く幸せになってね 誰よりもずっと、何を手放しても これが愛だって信じていた、罰をください  誰でもない、あなただけ 世界がまだ忘れてくれなくても きっと、まだ あなただけ 願い疲れても歌うよ、セレナーデ  願い疲れても歌うよ、セレナーデ  シナリオ通りのコメディ 不幸自慢はハウメニー? エゴイスティックに光った瞳の中に映っている 「あなた」は「誰?」 暗闇が光らせた舞台の上で 何も知らずにただ踊っていられたならよかった 希望も不幸も身勝手だ 僕らは、全員共犯者だった 疑う余地もないほど 運命が定まった、あの夜から 僕は愛し方を忘れた  これだけ願って、これだけ祈って こんな、悲しい結末でごめんね すべて失って、すべて消え去っても ただ、君がずっと生きていた痛みが欲しい  あと、何回数えたら あと、何回傷つけば あと、何回失えば あと、何回壊れたら あと、何回数えたら あと、何回傷つけば あと、何回失えば この思いは満たされる?  これだけ願って、これだけ祈って こんな、悲しい結末でごめんね すべて失って、すべてが違っても ただ、僕がずっと愛していた君よ 消えないで! 祈る、セレナーデ 僕なしで上手く幸せになってね 誰よりもずっと、何を手放しても これが愛だって信じていた、罰をください  誰でもない、あなただけ 世界がまだ忘れてくれなくても きっと、まだ あなただけ 願い疲れても歌うよ、セレナーデ  雨が降り去っても、僕じゃなくたって 願い疲れても歌うよ、セレナーデ
EAT 新曲アンタだけがさ、救いなんだよ なんて言ったら、どう変わっていた? 「動機なんかない、それが愛だよ」 なんて宣う、あなたは一体誰? 手探りで見つけた穴の奥 掬い取って覚える、水の味 お互い、歪みあって終わりにしよう さぁ、皆々 お手を拝借 腐っても愛、何から終わらせようか 支配で満たした、大殺界 HEADSHOT,撃ち抜いたMONSTER 救いなんかない、もうわかっていた! 気味が悪いけど、君はいないけど 吐き損ねた泥を呑む  暗い夜の底に愛をくれ 誰にすら届かない、言葉も痛みも 身勝手な夢だと嗤ってくれ ブチ抜いてくれよ、ド頭から爪先まで!  被害者ぶってても、意味がないのさ 理解者ぶってても、すぐバレるから  その思い、全部銃に込めてぶっ放て!  普通なんてさ、贅沢なこと まだ望んでいる、ただ願っている 変わらないなら、変えるだけだろ ”右か左か、人か悪魔か”ってだけ 苛立って、思い出すんだ 砂みたいに飛んで揺れる、あの日々を お互い、さよならって忘れましょう この、腐った世界をハイジャック 苦くて甘い、無機質な時間が過ぎていく 罪と罰を犯した、反省会 高架下、踊ったロックスター 救いなんかない、もうわかっていた! 「僕のせいなの?」 「君のせいだよ」 あぁ、もうこんな時間だ  暗い夜の底に愛をくれ 毒にすらなれない、僕のひとりごと 身勝手な夢だと嗤ってくれ ブチ抜いてくれよ、ド頭から爪先まで! 深い夜の底、濁っている目 本当はわかっている、ずっと 身勝手な夢を終わらせるまで 救いすらも捨てて、早く引き金を引け!  被害者ぶってても、意味がないのさ 理解者ぶってても、すぐバレるから  その思い、全部銃に込めてぶっ放て!  如何せん、僕らに時間がないのさ 狂ったフリして、明日から逃げるのさ!  くだらない思い出と3_2_1で行け 新曲なとりなとりなとりアンタだけがさ、救いなんだよ なんて言ったら、どう変わっていた? 「動機なんかない、それが愛だよ」 なんて宣う、あなたは一体誰? 手探りで見つけた穴の奥 掬い取って覚える、水の味 お互い、歪みあって終わりにしよう さぁ、皆々 お手を拝借 腐っても愛、何から終わらせようか 支配で満たした、大殺界 HEADSHOT,撃ち抜いたMONSTER 救いなんかない、もうわかっていた! 気味が悪いけど、君はいないけど 吐き損ねた泥を呑む  暗い夜の底に愛をくれ 誰にすら届かない、言葉も痛みも 身勝手な夢だと嗤ってくれ ブチ抜いてくれよ、ド頭から爪先まで!  被害者ぶってても、意味がないのさ 理解者ぶってても、すぐバレるから  その思い、全部銃に込めてぶっ放て!  普通なんてさ、贅沢なこと まだ望んでいる、ただ願っている 変わらないなら、変えるだけだろ ”右か左か、人か悪魔か”ってだけ 苛立って、思い出すんだ 砂みたいに飛んで揺れる、あの日々を お互い、さよならって忘れましょう この、腐った世界をハイジャック 苦くて甘い、無機質な時間が過ぎていく 罪と罰を犯した、反省会 高架下、踊ったロックスター 救いなんかない、もうわかっていた! 「僕のせいなの?」 「君のせいだよ」 あぁ、もうこんな時間だ  暗い夜の底に愛をくれ 毒にすらなれない、僕のひとりごと 身勝手な夢だと嗤ってくれ ブチ抜いてくれよ、ド頭から爪先まで! 深い夜の底、濁っている目 本当はわかっている、ずっと 身勝手な夢を終わらせるまで 救いすらも捨てて、早く引き金を引け!  被害者ぶってても、意味がないのさ 理解者ぶってても、すぐバレるから  その思い、全部銃に込めてぶっ放て!  如何せん、僕らに時間がないのさ 狂ったフリして、明日から逃げるのさ!  くだらない思い出と3_2_1で行け
FLASH BACK 新曲焦ったい思い出の底 子供の頃、見た夢はとうに腐っていた 時限爆弾式のアイデンティティも死んだ ここじゃ、どうも息がしづらい 1/2/1 なんてことのない、いつもの日曜日から 1/2/1 世界に呆れて、声も出ない天使 「安全策」も最早、つまんねー大人の代名詞みたいだ ふとした瞬間に思い出した  これが、FLASH BACK?? 積んできた思い出のAからBまで勘違い? 勿体ぶんないでよ、神様 来世はあの子と踊らせて もっと、したいことしたいよ 死体になるまで  煙ったい思い出の外 子供の頃、見た夢が僕を腐らせた 時限爆弾式のアイデンティティで詰んだ ここで、ちょっと息を止めたい 1/2/1 あっと驚くような、大人の新常識まで 3/2/1 んなことをスカした顔で謳う天使 「安全策」も最早、飲んでも効かないお薬みたいだ クソ狭い競争社会で育った結果  BLACK OUT 積んできた思い出も金次第って 一体全体、どうなってんだよ この世界は 来世はあの子と踊らせて もっと、したい! 愛したいよ 死体になるまで  FLASH BACK 積んできた思い出も意味ないんだって 大先輩もお手上げの状況だって 来世はあの子と踊らせて もっと、したいことしたいよ  FLASH BACK 積んできた思い出のAからBまで勘違い? 勿体ぶんないでよ、神様 来世はあの子と踊らせて もっと、したいことしたいよ 死体になるまで  グロッキーでも、FLASH BACK Dancing in the FLASH BACK 楽しいけど、FLASH BACK 悲しいけど、FLASH BACK 来世はあの子と踊らせて もっと、したいことしたいよ 死体になるまで 新曲なとりなとりなとり焦ったい思い出の底 子供の頃、見た夢はとうに腐っていた 時限爆弾式のアイデンティティも死んだ ここじゃ、どうも息がしづらい 1/2/1 なんてことのない、いつもの日曜日から 1/2/1 世界に呆れて、声も出ない天使 「安全策」も最早、つまんねー大人の代名詞みたいだ ふとした瞬間に思い出した  これが、FLASH BACK?? 積んできた思い出のAからBまで勘違い? 勿体ぶんないでよ、神様 来世はあの子と踊らせて もっと、したいことしたいよ 死体になるまで  煙ったい思い出の外 子供の頃、見た夢が僕を腐らせた 時限爆弾式のアイデンティティで詰んだ ここで、ちょっと息を止めたい 1/2/1 あっと驚くような、大人の新常識まで 3/2/1 んなことをスカした顔で謳う天使 「安全策」も最早、飲んでも効かないお薬みたいだ クソ狭い競争社会で育った結果  BLACK OUT 積んできた思い出も金次第って 一体全体、どうなってんだよ この世界は 来世はあの子と踊らせて もっと、したい! 愛したいよ 死体になるまで  FLASH BACK 積んできた思い出も意味ないんだって 大先輩もお手上げの状況だって 来世はあの子と踊らせて もっと、したいことしたいよ  FLASH BACK 積んできた思い出のAからBまで勘違い? 勿体ぶんないでよ、神様 来世はあの子と踊らせて もっと、したいことしたいよ 死体になるまで  グロッキーでも、FLASH BACK Dancing in the FLASH BACK 楽しいけど、FLASH BACK 悲しいけど、FLASH BACK 来世はあの子と踊らせて もっと、したいことしたいよ 死体になるまで
恋する季節 新曲何か、忘れ物をしたみたいに ゆらゆら動いている衛星 心の渇きも早くなる季節 「呼吸を止めて」 宇宙に投げ飛ばす花束 灰になって、熱くなる おまじないのような今日 起き上がった、正午 見えない方がよかったかなぁ 知らない方がよかったかなぁ とか、思う世界の端っこ  せっかちな朝が顔出して くすんだ色の季節に染まった ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしよう 気づけば、僕ら大人になって 知りたくないことさえも覚えた ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしようよ  嘘みたいだ、あんまりにこの世界は あなたに出会って、ふたりぼっちを覚えた 私の世界の奥、星が降った朝 きっと、思い出す 私って、思うよりちっぽけだって 知りたい、もっとあなたのこと 言いたい、もっと私のこと とか、思う世界の端っこ  約束なんて誤魔化し合いで 今日まで、どうにか生きてきたんだ ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしよう 夏休みの終わりみたいに 変な寂しさが遠く残った ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしようよ  猫の目のような、柔らかい瞳の乱反射で どこか、眩しく映る未来が好きです あなたのことが好きです  たとえば、僕と生きる世界が もしも、当たり前になって ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしよう 今日、聞きたい心根があって 今日、言いたい心根があった ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしようよ  何か、忘れ物をしたみたいに ゆらゆら動いている衛星 心の渇きも早くなる季節 「呼吸を止めて」 宇宙に投げ飛ばす花束 灰になって、熱くなる おまじないのような今日 起き上がった、正午 新曲なとりなとりなとり何か、忘れ物をしたみたいに ゆらゆら動いている衛星 心の渇きも早くなる季節 「呼吸を止めて」 宇宙に投げ飛ばす花束 灰になって、熱くなる おまじないのような今日 起き上がった、正午 見えない方がよかったかなぁ 知らない方がよかったかなぁ とか、思う世界の端っこ  せっかちな朝が顔出して くすんだ色の季節に染まった ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしよう 気づけば、僕ら大人になって 知りたくないことさえも覚えた ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしようよ  嘘みたいだ、あんまりにこの世界は あなたに出会って、ふたりぼっちを覚えた 私の世界の奥、星が降った朝 きっと、思い出す 私って、思うよりちっぽけだって 知りたい、もっとあなたのこと 言いたい、もっと私のこと とか、思う世界の端っこ  約束なんて誤魔化し合いで 今日まで、どうにか生きてきたんだ ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしよう 夏休みの終わりみたいに 変な寂しさが遠く残った ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしようよ  猫の目のような、柔らかい瞳の乱反射で どこか、眩しく映る未来が好きです あなたのことが好きです  たとえば、僕と生きる世界が もしも、当たり前になって ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしよう 今日、聞きたい心根があって 今日、言いたい心根があった ふたりだけの秘密にしよう ふたりだけの秘密にしようよ  何か、忘れ物をしたみたいに ゆらゆら動いている衛星 心の渇きも早くなる季節 「呼吸を止めて」 宇宙に投げ飛ばす花束 灰になって、熱くなる おまじないのような今日 起き上がった、正午
君と電波塔の交信 新曲ここは電脳宇宙さ そっくりに生まれた、僕のドッペルゲンガー 「お元気してますか?」 「お元気してますか?」 これは全能感で あっさりやられた、僕の承認欲求 「どうかしてました」 「どうかしてました」 君は電波に侵されてしまった 君は電波に侵されてしまった 君は電波に侵されてしまった  「歯止めの効かないリセット」  「ちょー憂鬱なサンセット」  ここは電脳宇宙さ そっくりに生まれた、僕のドッペルゲンガー 「お元気してますか?」 (返事はない_______。) そして、レストインピース そう、安全圏から野次馬のように歌った 「どうかしてますよ?」 (返事はない_______。) 「歯止めの効かないリセット」  「歯止めの効かないリセット」  「もう出来ない、リセット」  「歯止めの効かないリセット」  君は電波に侵されてしまった 君は電波に侵されてしまった 君は電波に侵されてしまった 君は電波に侵されてしまった 僕も電波に侵されてしまった! 僕も電波に侵されてしまった! 僕も電波に侵されてしまった! 僕も電波に侵されてしまった! 新曲なとりなとりなとりここは電脳宇宙さ そっくりに生まれた、僕のドッペルゲンガー 「お元気してますか?」 「お元気してますか?」 これは全能感で あっさりやられた、僕の承認欲求 「どうかしてました」 「どうかしてました」 君は電波に侵されてしまった 君は電波に侵されてしまった 君は電波に侵されてしまった  「歯止めの効かないリセット」  「ちょー憂鬱なサンセット」  ここは電脳宇宙さ そっくりに生まれた、僕のドッペルゲンガー 「お元気してますか?」 (返事はない_______。) そして、レストインピース そう、安全圏から野次馬のように歌った 「どうかしてますよ?」 (返事はない_______。) 「歯止めの効かないリセット」  「歯止めの効かないリセット」  「もう出来ない、リセット」  「歯止めの効かないリセット」  君は電波に侵されてしまった 君は電波に侵されてしまった 君は電波に侵されてしまった 君は電波に侵されてしまった 僕も電波に侵されてしまった! 僕も電波に侵されてしまった! 僕も電波に侵されてしまった! 僕も電波に侵されてしまった!
帰りの会 新曲街の隅っこを飛ぶ、紙飛行機と 白昼に押し込んだ、昨日の話と 夜と朝の継ぎ目みたいな あの時間がずっと続いたらいいね あなたの言葉が炭素に変わっていく 夢であれと祈ったのは誰だ? 居心地の悪い暮らしが ただ、緩やかに続いたらいいね 目を見て話して、夢から目覚めて そんな今日を願っている、いまだに  あなたは一等星、なら私は何等星? 星の数より光っている、あなたがいる あなたに恋をして、またあなたを数えたら 夢のなかだって、あなたを思っているから  何もない手のひらが熱いこと 遠い日の遊歩道に置いたもの 全部、私の居場所だった いつか、あの頃に帰れたらいいね 名前も持たない気持ちの一部が ふとした時、急にざわつくけど 全部、あなたに見せたかった たとえ、それがひどく醜くとも  あなたはいつだって、そう私の手を取って 心を満たしていく何かを 知らない間にくれたでしょう? あなたに恋をして、またあなたを数えたら ここにいなくたって、あなたを思っているから  いつだって、恋していたんだ いつだって、恋していたんだ 最後のさよならはとっといてよ まだ、秘密にしといて 勘違いしていたいだけだった 思い違いを繰り返したような そんな未来、世界  あなたが震えていたって あなたが眠れなくたって 夜が終わらなくたって大丈夫、私がいる  あなたは一等星、そうあなたは一等星 星の数より光っている、あなたがいる あなたに恋をして、またあなたを数えたら 夢のなかだって、あなたを思っているから  いつだって、恋していたんだ いつだって、恋していたんだ 最後のさよならはとっといてよ まだ、秘密にしといて 勘違いしていたいだけだった 思い違いを繰り返したような そんな未来、世界 新曲なとりなとりなとり街の隅っこを飛ぶ、紙飛行機と 白昼に押し込んだ、昨日の話と 夜と朝の継ぎ目みたいな あの時間がずっと続いたらいいね あなたの言葉が炭素に変わっていく 夢であれと祈ったのは誰だ? 居心地の悪い暮らしが ただ、緩やかに続いたらいいね 目を見て話して、夢から目覚めて そんな今日を願っている、いまだに  あなたは一等星、なら私は何等星? 星の数より光っている、あなたがいる あなたに恋をして、またあなたを数えたら 夢のなかだって、あなたを思っているから  何もない手のひらが熱いこと 遠い日の遊歩道に置いたもの 全部、私の居場所だった いつか、あの頃に帰れたらいいね 名前も持たない気持ちの一部が ふとした時、急にざわつくけど 全部、あなたに見せたかった たとえ、それがひどく醜くとも  あなたはいつだって、そう私の手を取って 心を満たしていく何かを 知らない間にくれたでしょう? あなたに恋をして、またあなたを数えたら ここにいなくたって、あなたを思っているから  いつだって、恋していたんだ いつだって、恋していたんだ 最後のさよならはとっといてよ まだ、秘密にしといて 勘違いしていたいだけだった 思い違いを繰り返したような そんな未来、世界  あなたが震えていたって あなたが眠れなくたって 夜が終わらなくたって大丈夫、私がいる  あなたは一等星、そうあなたは一等星 星の数より光っている、あなたがいる あなたに恋をして、またあなたを数えたら 夢のなかだって、あなたを思っているから  いつだって、恋していたんだ いつだって、恋していたんだ 最後のさよならはとっといてよ まだ、秘密にしといて 勘違いしていたいだけだった 思い違いを繰り返したような そんな未来、世界
バースデイ・ソング 新曲ずっと、教室の隅で見る 夢の中で、君と恋をしたい 君のその言葉で許されたい、愛されたい  わたしの身体、心、言葉 ぜんぶ、わたしのものじゃないみたい 教えて、神様 次はいつ救われるの? いつか、願った分 代わりの誰かに充てがわれているようだ 消えたくなる、美しいあの子になりたい 「君が喜ぶ言葉を、わたし以外が知っている それが苦しいの、痛いの 多分、声にしたとしても 優しい君にはわからないよ わかってもらいたくもないよ」 ただのひとりごと、聞こえてた?  ずっと、教室の隅で見る 夢の中で、君と恋をしたい それだけなの それくらい、望んでもいいでしょう? どうしようもなく悪い子なの 叱って、叱って、叱って! 誰でもない君のその言葉で許されたい、愛されたい  わたしの身体、心、言葉 ぜんぶ、君に背負ってもらいたいの なんて、言ったら また、嫌われてしまうかな? 美しい空を舞う、この醜い羽根を折ってよ 出来るだけ、痛くしないで 「ごめんね」  君の夢を見た、君の夢を見た 君の夢を見た、君の夢を見た 思い出したのは、戻れない温かさ 消えて、消えて! わたしの前から  教室の隅で見る 夢の中で、君と恋をしたい 悲しくなる、叶わないと知っている! どうしようもなく悪い子なの 救って、救って、救って! 誰でもない君のその言葉で犯されたい! 殺されたいの!  もう、泣けないくらいには 渇いてしまった身体 君が愛してくれるだけで、それだけで 新曲なとりなとりなとりずっと、教室の隅で見る 夢の中で、君と恋をしたい 君のその言葉で許されたい、愛されたい  わたしの身体、心、言葉 ぜんぶ、わたしのものじゃないみたい 教えて、神様 次はいつ救われるの? いつか、願った分 代わりの誰かに充てがわれているようだ 消えたくなる、美しいあの子になりたい 「君が喜ぶ言葉を、わたし以外が知っている それが苦しいの、痛いの 多分、声にしたとしても 優しい君にはわからないよ わかってもらいたくもないよ」 ただのひとりごと、聞こえてた?  ずっと、教室の隅で見る 夢の中で、君と恋をしたい それだけなの それくらい、望んでもいいでしょう? どうしようもなく悪い子なの 叱って、叱って、叱って! 誰でもない君のその言葉で許されたい、愛されたい  わたしの身体、心、言葉 ぜんぶ、君に背負ってもらいたいの なんて、言ったら また、嫌われてしまうかな? 美しい空を舞う、この醜い羽根を折ってよ 出来るだけ、痛くしないで 「ごめんね」  君の夢を見た、君の夢を見た 君の夢を見た、君の夢を見た 思い出したのは、戻れない温かさ 消えて、消えて! わたしの前から  教室の隅で見る 夢の中で、君と恋をしたい 悲しくなる、叶わないと知っている! どうしようもなく悪い子なの 救って、救って、救って! 誰でもない君のその言葉で犯されたい! 殺されたいの!  もう、泣けないくらいには 渇いてしまった身体 君が愛してくれるだけで、それだけで
糸電話鍵をかけた心にひとつ、愛をくれたあなたへ 秘密も過去も受け入れるように、全部を抱えて  細い線で結ばれていたような あれはきっと、運命に似ていた 綴る言葉も不器用なラブレター いつか、きっと渡すから 愛の形は人それぞれ 見えないものが多すぎただけなの 大事にしといて、一つひとつ 全部、歌にして ねぇ、聞いて  あなたが捨てた日々が 閉じたはずの未来だって、変えて 花びら一枚の気持ちでも、声にして返すから 私と違うあなた、あなたと違う私がいて 指差した明日の向きが違ってても、ついていくから  薄い膜で覆われていたような どれもずっと、運命に見えた 水も遣らず、枯れた花のひとひら 何かひとつでも言えたら 正しさがずっと邪魔をしている きらめきのような季節を探している 恋が約束になる前に全部、受け止めて  まだ、それを優しさだと言うなら まだ、それを愛と呼べるなら 下書きのままの気持ちでも、声にして返すから  今、手と手が触れ合うことを 傷つけた痛みを このまま、忘れていくことを許せなかった 痛みで編まれた思いの糸がほつれていく  触れた手の温もりが 優しい陽だまりみたいだ 花びらが落ちる、それまでに伝えたいから  きっと私と違うあなた、あなたと違う私がいて 瞳の奥で見つめている すべてに意味がなくても  手と手が擦れて、傷がつくまで 夢の果てに触れるまで 紡ぐ言葉の一つひとつに たとえ、意味がなくたって 鮮やかでいて嫋やかでいて、美しいままで きっとね、思いは同じじゃなくていい ずっと、同じ未来を見ていようよなとりなとりなとり鍵をかけた心にひとつ、愛をくれたあなたへ 秘密も過去も受け入れるように、全部を抱えて  細い線で結ばれていたような あれはきっと、運命に似ていた 綴る言葉も不器用なラブレター いつか、きっと渡すから 愛の形は人それぞれ 見えないものが多すぎただけなの 大事にしといて、一つひとつ 全部、歌にして ねぇ、聞いて  あなたが捨てた日々が 閉じたはずの未来だって、変えて 花びら一枚の気持ちでも、声にして返すから 私と違うあなた、あなたと違う私がいて 指差した明日の向きが違ってても、ついていくから  薄い膜で覆われていたような どれもずっと、運命に見えた 水も遣らず、枯れた花のひとひら 何かひとつでも言えたら 正しさがずっと邪魔をしている きらめきのような季節を探している 恋が約束になる前に全部、受け止めて  まだ、それを優しさだと言うなら まだ、それを愛と呼べるなら 下書きのままの気持ちでも、声にして返すから  今、手と手が触れ合うことを 傷つけた痛みを このまま、忘れていくことを許せなかった 痛みで編まれた思いの糸がほつれていく  触れた手の温もりが 優しい陽だまりみたいだ 花びらが落ちる、それまでに伝えたいから  きっと私と違うあなた、あなたと違う私がいて 瞳の奥で見つめている すべてに意味がなくても  手と手が擦れて、傷がつくまで 夢の果てに触れるまで 紡ぐ言葉の一つひとつに たとえ、意味がなくたって 鮮やかでいて嫋やかでいて、美しいままで きっとね、思いは同じじゃなくていい ずっと、同じ未来を見ていようよ
IN_MY_HEADIN MY HEAD!!!!!!!!  大概?すべては勘違いだった もう、帰らせて Hi-Speedで 嘘臭いソレは本当になった 俺があの時、逃げたせいで 外見ばかり、気にしているあまり 口から出まかせばっかのAnarchy かったりい話、一旦終わり 爆破寸前、ほら IN MY HEAD!!  「いけない」のしたい! どういう了見で? 「似てない?」 「似てない、一緒にしないで!」 「危ない」の期待! もう、ご勘弁で 人目も憚らず踊れ、ベイビー! IN MY HEAD!! 好きに踊って IN MY MIND!! 好きに狂って Weekend 愛? しがない僕の両手で踊ればいい!  IN MY HEAD!!!!!!!!  大胆不敵なあいつを疑った あぁ、うざったくて もうしょうがねえ 青臭い俺はもう大人になった(?) 「気のせい!」 0コンマ1秒も無駄にはできないな 頭の中、えぐい渋滞~♪ かったりい話、もう全部終わり 爆破寸前、ほらIN MY HEAD!!  「いけない」のしたい! どういう了見で? 「似てない?」 「似てない、一緒にしないで!」 「危ない」の期待! もう、ご勘弁で 人目も憚らず踊れ、ベイビー! IN MY HEAD!! 好きに踊って IN MY MIND!! 好きに狂って Weekend 愛? しがない僕の両手で踊ればいいぜ  嵌まっちまったのさ ハイスペックな愛の罠に! 「似てない?」 「似てない、一緒にしないで!」 「危ない」の期待! もう、ご勘弁で 人目も憚らず踊れ、ベイビー! IN MY HEAD!! 好きに踊って IN MY MIND!! 好きに狂って Weekend 愛? しがない僕の両手で踊ればいい!  1/2/3でぶっ飛んだ無礼講 3/2/1でSlap on the BassなとりなとりなとりIN MY HEAD!!!!!!!!  大概?すべては勘違いだった もう、帰らせて Hi-Speedで 嘘臭いソレは本当になった 俺があの時、逃げたせいで 外見ばかり、気にしているあまり 口から出まかせばっかのAnarchy かったりい話、一旦終わり 爆破寸前、ほら IN MY HEAD!!  「いけない」のしたい! どういう了見で? 「似てない?」 「似てない、一緒にしないで!」 「危ない」の期待! もう、ご勘弁で 人目も憚らず踊れ、ベイビー! IN MY HEAD!! 好きに踊って IN MY MIND!! 好きに狂って Weekend 愛? しがない僕の両手で踊ればいい!  IN MY HEAD!!!!!!!!  大胆不敵なあいつを疑った あぁ、うざったくて もうしょうがねえ 青臭い俺はもう大人になった(?) 「気のせい!」 0コンマ1秒も無駄にはできないな 頭の中、えぐい渋滞~♪ かったりい話、もう全部終わり 爆破寸前、ほらIN MY HEAD!!  「いけない」のしたい! どういう了見で? 「似てない?」 「似てない、一緒にしないで!」 「危ない」の期待! もう、ご勘弁で 人目も憚らず踊れ、ベイビー! IN MY HEAD!! 好きに踊って IN MY MIND!! 好きに狂って Weekend 愛? しがない僕の両手で踊ればいいぜ  嵌まっちまったのさ ハイスペックな愛の罠に! 「似てない?」 「似てない、一緒にしないで!」 「危ない」の期待! もう、ご勘弁で 人目も憚らず踊れ、ベイビー! IN MY HEAD!! 好きに踊って IN MY MIND!! 好きに狂って Weekend 愛? しがない僕の両手で踊ればいい!  1/2/3でぶっ飛んだ無礼講 3/2/1でSlap on the Bass
エウレカ疲れ果てた夜の向こう側 いつのまにか、置いていかれた 「どうしたって、さよなら?」 僕は君を待って、忘れていくこと 寂しさをわずらって、卑しさは増すばかり 螺旋より渦を巻き、美しくありたいのに  可視化した日々なら もう、いらないよ 置き去りにして 愛しているよ、エウレカ 歓びの産声を上げてくれやしないか  向こう側 その、また向こう側 いつのまにか、壊れてしまった 「どうしたって、さよなら」 君は僕を待って、忘れていくこと 悲しみをまとわって、心を擦り減らすばかり 誰ひとり、この街で 君のことを憶えていなくとも  雨を降らせた言葉と 君の祈りの声が、宙に翻る 僕たちはいつから こんな、悪い夢の中にいたんだろうか  痛みを束ねて、 光りがつらぬいた果てまで 連れて行ってくれ、エウレカ 君がすべてなんだよ、エウレカ その、最後の最後の最期に 見えた世界が、美しく在るように そう、願っている  雨を降らせた言葉と 君の祈りの声が、空に響いている  可視化した日々なら もう、いらないよ 置き去りにして 愛しているよ、エウレカ 歓びの産声を上げてくれ 愛しているよ、エウレカ 君の祈りの声で、僕を殺してくれ 愛しているよ、エウレカ こんな、悪い夢の向こうで また、夢を見ようかなとりなとりなとり疲れ果てた夜の向こう側 いつのまにか、置いていかれた 「どうしたって、さよなら?」 僕は君を待って、忘れていくこと 寂しさをわずらって、卑しさは増すばかり 螺旋より渦を巻き、美しくありたいのに  可視化した日々なら もう、いらないよ 置き去りにして 愛しているよ、エウレカ 歓びの産声を上げてくれやしないか  向こう側 その、また向こう側 いつのまにか、壊れてしまった 「どうしたって、さよなら」 君は僕を待って、忘れていくこと 悲しみをまとわって、心を擦り減らすばかり 誰ひとり、この街で 君のことを憶えていなくとも  雨を降らせた言葉と 君の祈りの声が、宙に翻る 僕たちはいつから こんな、悪い夢の中にいたんだろうか  痛みを束ねて、 光りがつらぬいた果てまで 連れて行ってくれ、エウレカ 君がすべてなんだよ、エウレカ その、最後の最後の最期に 見えた世界が、美しく在るように そう、願っている  雨を降らせた言葉と 君の祈りの声が、空に響いている  可視化した日々なら もう、いらないよ 置き去りにして 愛しているよ、エウレカ 歓びの産声を上げてくれ 愛しているよ、エウレカ 君の祈りの声で、僕を殺してくれ 愛しているよ、エウレカ こんな、悪い夢の向こうで また、夢を見ようか
OverdoseGOLD LYLIC本当は分かっていた いけないことだったって、分かっていたのに この手をすり抜ける全部が愛に見えたの 確かめていた言葉が形になって、揺れるだけ  弾いて、描いて きっと、それだけ つまらないな、正解の読み合わせ あとちょっとで分かりかけていたのに 飲んで、吐いて 全部忘れちゃえ 水をまとった本心と鏡合わせ 見つめ、会えたら  Overdose 君とふたり やるせない日々 解像度の悪い夢を見たい Overdose 君とふたり 甘いハッタリ Don't stop it music, darling  本当に分かっている? いけないことだったって、分かっている? 多分、時間だけが過ぎていく問答で満ちていく 言い訳する間もなく、裸になってしまうだけ  きっと、溜まっていくんだ ずっと 終わってしまえばいいと、ふっと 傷んで腐っていく、あの甘い果実のように 僕ら、壊れていく だから踊って、眠って 全部忘れちゃえ 嘘を被ったあなたと隣り合わせ 見つめ、会えたら  Overdose 君とふたり 分かりたいのに 変に間の悪い嘘が嫌い Overdose 君とふたり 分かりたいのに Two step from (hell) with me, darling  Overdose 君とふたり やるせない日々 解像度の悪い夢を見たい Overdose 君とふたり 甘いハッタリ Don't stop it music, darling  Overdose 君とふたり 分からない けど、変に間の悪い嘘でもいいから どう、君とふたり 甘いハッタリ Don't stop it music, darling  Don't stop it music, darlingGOLD LYLICなとりなとりなとり本当は分かっていた いけないことだったって、分かっていたのに この手をすり抜ける全部が愛に見えたの 確かめていた言葉が形になって、揺れるだけ  弾いて、描いて きっと、それだけ つまらないな、正解の読み合わせ あとちょっとで分かりかけていたのに 飲んで、吐いて 全部忘れちゃえ 水をまとった本心と鏡合わせ 見つめ、会えたら  Overdose 君とふたり やるせない日々 解像度の悪い夢を見たい Overdose 君とふたり 甘いハッタリ Don't stop it music, darling  本当に分かっている? いけないことだったって、分かっている? 多分、時間だけが過ぎていく問答で満ちていく 言い訳する間もなく、裸になってしまうだけ  きっと、溜まっていくんだ ずっと 終わってしまえばいいと、ふっと 傷んで腐っていく、あの甘い果実のように 僕ら、壊れていく だから踊って、眠って 全部忘れちゃえ 嘘を被ったあなたと隣り合わせ 見つめ、会えたら  Overdose 君とふたり 分かりたいのに 変に間の悪い嘘が嫌い Overdose 君とふたり 分かりたいのに Two step from (hell) with me, darling  Overdose 君とふたり やるせない日々 解像度の悪い夢を見たい Overdose 君とふたり 甘いハッタリ Don't stop it music, darling  Overdose 君とふたり 分からない けど、変に間の悪い嘘でもいいから どう、君とふたり 甘いハッタリ Don't stop it music, darling  Don't stop it music, darling
Cult.むなしいが痛いのは誰かのせい? 正しいが怖いのはあなただけ  緩やかに若さを蝕んでいく、時間とやらは やがて、青春の青を黒く塗り潰していく 狭い世界に反響したままの、嘘と願いは 幼く、拙い言葉に騙されたまま  街の街路灯、悴む指先が震えている 夢見心地の私はずっと夢の中に  誰でもいいよ、いいよ このまま、夜に消えてしまいたいの あぁ、退屈だって強がる私が 馬鹿みたいじゃないか もういいの? いいよ 聞こえる言葉はどれも頼りないけれど ただ、まっすぐな線を歩いていく  しなやかに伸びていく影の先は、夜に消えて いずれ、誰かの夢を食べ尽くしてしまうだろう 狭い世界でひとつ、理由を作ることさえ 今となっては、とても難しいことだ  街の街路灯、悴む指先で何を描こう? 夢見心地の私はずっと夢の中で  誰でもいいよ、いいよ このまま、私のすべてを拐って あぁ、傲慢だって 馬鹿にした君が、遠くに見えていた もういいよ、いいよ このまま、私のすべてを壊して 今までのすべて、これからのすべて  かすかに響いた足音 揺れるカーテン、さらされた瞳 その、どれもが愛おしい 嘘じゃないよ それぞれに待っている その線の先で、あなたのことを待っている  誰でもいいよ、いいよ このまま、夜に消えてしまいたいの あぁ、退屈だって強がる私が 馬鹿みたいじゃないか もういいの? いいよ 聞こえる言葉はどれも頼りないから もう、全部を疑うことしか出来ないまま  まだ、待ってよ 待って 私はここで息をしていたいの あぁ、傲慢だって馬鹿にされても それさえ、私じゃないか もういいの? いいよ 聞こえた言葉はどれも酷く鮮明だ 「ただ、まっすぐな迷路を歩いていこう」  むなしいが痛いのは誰かのせい?  正しいが怖いのは私だけなとりなとりなとりむなしいが痛いのは誰かのせい? 正しいが怖いのはあなただけ  緩やかに若さを蝕んでいく、時間とやらは やがて、青春の青を黒く塗り潰していく 狭い世界に反響したままの、嘘と願いは 幼く、拙い言葉に騙されたまま  街の街路灯、悴む指先が震えている 夢見心地の私はずっと夢の中に  誰でもいいよ、いいよ このまま、夜に消えてしまいたいの あぁ、退屈だって強がる私が 馬鹿みたいじゃないか もういいの? いいよ 聞こえる言葉はどれも頼りないけれど ただ、まっすぐな線を歩いていく  しなやかに伸びていく影の先は、夜に消えて いずれ、誰かの夢を食べ尽くしてしまうだろう 狭い世界でひとつ、理由を作ることさえ 今となっては、とても難しいことだ  街の街路灯、悴む指先で何を描こう? 夢見心地の私はずっと夢の中で  誰でもいいよ、いいよ このまま、私のすべてを拐って あぁ、傲慢だって 馬鹿にした君が、遠くに見えていた もういいよ、いいよ このまま、私のすべてを壊して 今までのすべて、これからのすべて  かすかに響いた足音 揺れるカーテン、さらされた瞳 その、どれもが愛おしい 嘘じゃないよ それぞれに待っている その線の先で、あなたのことを待っている  誰でもいいよ、いいよ このまま、夜に消えてしまいたいの あぁ、退屈だって強がる私が 馬鹿みたいじゃないか もういいの? いいよ 聞こえる言葉はどれも頼りないから もう、全部を疑うことしか出来ないまま  まだ、待ってよ 待って 私はここで息をしていたいの あぁ、傲慢だって馬鹿にされても それさえ、私じゃないか もういいの? いいよ 聞こえた言葉はどれも酷く鮮明だ 「ただ、まっすぐな迷路を歩いていこう」  むなしいが痛いのは誰かのせい?  正しいが怖いのは私だけ
金木犀GOLD LYLIC窓の外、眩んでしまうような街の明かり 遠く聞こえるサイレンと君の歌が響いていた チープな作りのアンサー 息が苦しくて、吐き気がしそうだ ねぇ、君がここにいたなら きっと 何もないんだと笑ってしまうだろう  真夜中と踊ろう、午前2時 あなたの言葉に心が揺らいで 安っぽい言い訳も今だけは 騙されたままでいるから 透明な街を歩いていくんだ、僕らは 音の鳴る方へ、ただ行ける方へ 悲しみが夜を包んでしまっても 寄る方なく、痛みは寄り添っている  窓の外、滲んでいく空と金木犀の匂い 遠く聞こえるサイレンと君の歌は止まった 耳鳴りが鳴り止まなくて あまりにも脆くて、壊れそうだ ねぇ、僕がそばにいたって きっと 何ひとつ変わりはしないことも  真夜中と踊ろう、午前2時 あなたの言葉で水面は揺らいで この部屋に残った、その香りは まるで、金木犀のように 透明な街を歩いていくんだ、僕らは 音の鳴る方へ、ただ見える方へ 寂しさが夜に溶けていってしまっても 寄る方なく、痛みは寄り添っている  彷徨って、さあ迷って 幾度となく、その光りに憧れて でも、もう行かなくちゃな 傷を負ってまでも、行かなくちゃな 声が聞こえる方へ  真夜中と踊ろう、午前2時 終わらない夜とあなたの影を 探して、彷徨って 壊れても 構わないと言えるほどに ねぇ 金木犀と一つになって、もうさようなら あなたの言葉でこの夜をほどいて 安っぽい言い訳にこのままずっと 騙されてもいいから 透明な街を歩いていくんだ、僕らは 音の鳴る方へ、その先の方まで 悲しみが朝へ続いていってしまっても 寄る方なく、痛みは寄り添っているGOLD LYLICなとりなとりなとり窓の外、眩んでしまうような街の明かり 遠く聞こえるサイレンと君の歌が響いていた チープな作りのアンサー 息が苦しくて、吐き気がしそうだ ねぇ、君がここにいたなら きっと 何もないんだと笑ってしまうだろう  真夜中と踊ろう、午前2時 あなたの言葉に心が揺らいで 安っぽい言い訳も今だけは 騙されたままでいるから 透明な街を歩いていくんだ、僕らは 音の鳴る方へ、ただ行ける方へ 悲しみが夜を包んでしまっても 寄る方なく、痛みは寄り添っている  窓の外、滲んでいく空と金木犀の匂い 遠く聞こえるサイレンと君の歌は止まった 耳鳴りが鳴り止まなくて あまりにも脆くて、壊れそうだ ねぇ、僕がそばにいたって きっと 何ひとつ変わりはしないことも  真夜中と踊ろう、午前2時 あなたの言葉で水面は揺らいで この部屋に残った、その香りは まるで、金木犀のように 透明な街を歩いていくんだ、僕らは 音の鳴る方へ、ただ見える方へ 寂しさが夜に溶けていってしまっても 寄る方なく、痛みは寄り添っている  彷徨って、さあ迷って 幾度となく、その光りに憧れて でも、もう行かなくちゃな 傷を負ってまでも、行かなくちゃな 声が聞こえる方へ  真夜中と踊ろう、午前2時 終わらない夜とあなたの影を 探して、彷徨って 壊れても 構わないと言えるほどに ねぇ 金木犀と一つになって、もうさようなら あなたの言葉でこの夜をほどいて 安っぽい言い訳にこのままずっと 騙されてもいいから 透明な街を歩いていくんだ、僕らは 音の鳴る方へ、その先の方まで 悲しみが朝へ続いていってしまっても 寄る方なく、痛みは寄り添っている
劇場あぁ、逃げ道がないの ひとり、がらくたのような生活に空いた穴 もう、忘れてしまって あの、日々と同じような 「普通」を生きればいい? そう、長い目で見れば喜劇のよう 本当は、まったくの嘘 また、自由の奴隷になっていく 皆々、楽しそうに歌う  嘘で胃を満たして、飢えに飢えていく 誰彼も彷徨えるアイロニー ずっと、続く悪夢のなかで 僕は、あなたを待っていたって 言葉足らずな愛で、故に熟れていく 果物のように腐っていく それが酷く美しくて、涙をこぼした あぁ、これで時間切れ?  あくまで、あなたの言うとおりに生きて あくまで、私の言うとおりに生きて それで、何がわかった? 根や幹に近い部分は、真っ黒に汚れている  秘密になるまで、嘘に変わるまで 傷ついて、汚れてしまうまで ずっと、続く悪夢のなかに きっと、あなたがいないとしたって 言葉足らずな誓いも、じきに褪せていく 時間すら、僕を置いていく どれも、これも美しいんだ 笑えるくらいに もう、これで時間切れ  秘密になるまで、嘘に変わるまで 傷ついて、汚れてしまうまで ずっと、続く悪夢のなかに きっと、あなたがいないとしたって  言葉足らずな愛で、僕を殺して そこには、あなたがいなくたって ひとつ、また愛を手放した なんて、喜劇だ! 残ったものは嘘だけ  言葉足らずな愛で、僕は壊れていく 獣のように狂っていく それは演じきれなかった、僕への罰だなとりなとりなとりあぁ、逃げ道がないの ひとり、がらくたのような生活に空いた穴 もう、忘れてしまって あの、日々と同じような 「普通」を生きればいい? そう、長い目で見れば喜劇のよう 本当は、まったくの嘘 また、自由の奴隷になっていく 皆々、楽しそうに歌う  嘘で胃を満たして、飢えに飢えていく 誰彼も彷徨えるアイロニー ずっと、続く悪夢のなかで 僕は、あなたを待っていたって 言葉足らずな愛で、故に熟れていく 果物のように腐っていく それが酷く美しくて、涙をこぼした あぁ、これで時間切れ?  あくまで、あなたの言うとおりに生きて あくまで、私の言うとおりに生きて それで、何がわかった? 根や幹に近い部分は、真っ黒に汚れている  秘密になるまで、嘘に変わるまで 傷ついて、汚れてしまうまで ずっと、続く悪夢のなかに きっと、あなたがいないとしたって 言葉足らずな誓いも、じきに褪せていく 時間すら、僕を置いていく どれも、これも美しいんだ 笑えるくらいに もう、これで時間切れ  秘密になるまで、嘘に変わるまで 傷ついて、汚れてしまうまで ずっと、続く悪夢のなかに きっと、あなたがいないとしたって  言葉足らずな愛で、僕を殺して そこには、あなたがいなくたって ひとつ、また愛を手放した なんて、喜劇だ! 残ったものは嘘だけ  言葉足らずな愛で、僕は壊れていく 獣のように狂っていく それは演じきれなかった、僕への罰だ
猿芝居往生しようぜ、この浮世を何千里 雨晒しで勘繰り、甘酸っぱいばっかのアイロニー 微動だにすらしない どうせ、この日々は忙しない ちょゐと絡まり合った、手と手と手 現せよ、その声で  あゝ 遊び遊ばせて、手の鳴る方へ 浅ましい、姦しい 喧しい もう、泣きっ面に蜂 逃げ場もなくて ほうら、この夜は空騒ぎ  想像したって、この浮世は三千里 空回りの毎日 疑って、焦っては 怠惰に 哀楽は日々、忙しい そぞろに吹くは青嵐 はんなり、見つめあった 目と目と目 あの人は恋敵? 混じり合えないふたり この、散々な浮世に身を任せたらば もう、左様なら 知らない街でまた出逢いましょう  あゝ 遊び遊ばせて 手の鳴る方へ 見惚れて、射止めて 恋ごころ 花びら、はらひらり また、ふたつ 法螺、あの人も嘘つき?  あゝ 遊び遊ばせて、手の鳴る方へ 浅ましい、姦しい 喧しい もう、飲み干せ 飽くまで、果てるまで なんせ、この夜は寂しがり あゝ 間抜けな醜態だ、金輪際の左様なら 求め合うほどに罪深き もう、飲み干せ 飽くまで、果てるまで なんせ、この夜は寂しがり  あゝ 遊び遊ばせて 手の鳴る方へ この世は猿芝居なとりなとりなとり往生しようぜ、この浮世を何千里 雨晒しで勘繰り、甘酸っぱいばっかのアイロニー 微動だにすらしない どうせ、この日々は忙しない ちょゐと絡まり合った、手と手と手 現せよ、その声で  あゝ 遊び遊ばせて、手の鳴る方へ 浅ましい、姦しい 喧しい もう、泣きっ面に蜂 逃げ場もなくて ほうら、この夜は空騒ぎ  想像したって、この浮世は三千里 空回りの毎日 疑って、焦っては 怠惰に 哀楽は日々、忙しい そぞろに吹くは青嵐 はんなり、見つめあった 目と目と目 あの人は恋敵? 混じり合えないふたり この、散々な浮世に身を任せたらば もう、左様なら 知らない街でまた出逢いましょう  あゝ 遊び遊ばせて 手の鳴る方へ 見惚れて、射止めて 恋ごころ 花びら、はらひらり また、ふたつ 法螺、あの人も嘘つき?  あゝ 遊び遊ばせて、手の鳴る方へ 浅ましい、姦しい 喧しい もう、飲み干せ 飽くまで、果てるまで なんせ、この夜は寂しがり あゝ 間抜けな醜態だ、金輪際の左様なら 求め合うほどに罪深き もう、飲み干せ 飽くまで、果てるまで なんせ、この夜は寂しがり  あゝ 遊び遊ばせて 手の鳴る方へ この世は猿芝居
食卓とどめを刺してやって なんか、もう哀れな目した少年(笑) あっちもこっちも、山火事 「センチ」気取った、野蛮人 最期くらい、花は持たしてやって ゆりかごから墓場まで、愛が足んねえ! せっかちなお客様、早とちって どいつもこいつも、同じ顔して  「マナーがなってない」  さぁ、真っ白いテーブルを囲んで 踊れ、回る皿の上で 僕ら、正しい呼吸も忘れて 溺れていくまでがオチさ  贅沢な食卓を  クズはクズなりに、クズとクズらしく 馬鹿は馬鹿なりに、馬鹿と馬鹿らしく それが社会の鉄則で基本、文句なら受け付けてない 全部が全部、邪魔者みたいな ガヤガヤとさっきから、うるせえな外野 とりあえず、今だけはその手のひらの上で踊って  真っ白いテーブルを囲んで 踊れ、回る皿の上で 僕ら、正しい呼吸も忘れて 溺れていくまで、続けようぜ  もう、酸いも甘いもご勝手にどうぞ 不確かにずっと、飼っていた毒を この、細胞を踊らせてくれよ その、尖りきった言葉で! 何ひとつ、選べなかった 僕らの痛みが ほら、くるくると回っている 「生命」の食卓の上を  さぁ、真っ白いテーブルを囲んで 踊れ、回る皿の上で 僕ら、正しい呼吸も忘れて 溺れていくまでがオチさ  贅沢な食卓を  もう、真っ黒いエレジィを掻き鳴らせ 踊ろうぜ、手のひらの上で! お前らが馬鹿にした、餌どもに 喰われていく気分はどうだい?  もう、酸いも甘いもご勝手にどうぞ 確かにずっと、待っていた愛を この、細胞を踊らせてみろよ その、腐りきった頭で! 何ひとつ、奪われることなどない 僕らの痛みと、そのすべてが廻っている 「生命」の食卓の上でなとりなとりなとりとどめを刺してやって なんか、もう哀れな目した少年(笑) あっちもこっちも、山火事 「センチ」気取った、野蛮人 最期くらい、花は持たしてやって ゆりかごから墓場まで、愛が足んねえ! せっかちなお客様、早とちって どいつもこいつも、同じ顔して  「マナーがなってない」  さぁ、真っ白いテーブルを囲んで 踊れ、回る皿の上で 僕ら、正しい呼吸も忘れて 溺れていくまでがオチさ  贅沢な食卓を  クズはクズなりに、クズとクズらしく 馬鹿は馬鹿なりに、馬鹿と馬鹿らしく それが社会の鉄則で基本、文句なら受け付けてない 全部が全部、邪魔者みたいな ガヤガヤとさっきから、うるせえな外野 とりあえず、今だけはその手のひらの上で踊って  真っ白いテーブルを囲んで 踊れ、回る皿の上で 僕ら、正しい呼吸も忘れて 溺れていくまで、続けようぜ  もう、酸いも甘いもご勝手にどうぞ 不確かにずっと、飼っていた毒を この、細胞を踊らせてくれよ その、尖りきった言葉で! 何ひとつ、選べなかった 僕らの痛みが ほら、くるくると回っている 「生命」の食卓の上を  さぁ、真っ白いテーブルを囲んで 踊れ、回る皿の上で 僕ら、正しい呼吸も忘れて 溺れていくまでがオチさ  贅沢な食卓を  もう、真っ黒いエレジィを掻き鳴らせ 踊ろうぜ、手のひらの上で! お前らが馬鹿にした、餌どもに 喰われていく気分はどうだい?  もう、酸いも甘いもご勝手にどうぞ 確かにずっと、待っていた愛を この、細胞を踊らせてみろよ その、腐りきった頭で! 何ひとつ、奪われることなどない 僕らの痛みと、そのすべてが廻っている 「生命」の食卓の上で
SPEED誰かのための痛み? 僕の願い、やがて散り散り 椅子取りゲームみたい それでも、息をしていくしかない まだ、聞こえるか? とっくのとうに詰まった呼吸 関係ない、うるせえわ 自分だけが聞こえている 安定なんて捨てた もう、すべてを振り切るスピードで  その瞬間まで、足掻いて ただ、脳絞って 今、見えるとこまで この瞬間を飲み干して、また踊って 見たことないもの、見せて  「君の代わりはいない」 もし、誰かが否定しても 僕の代わりはいない 違うことない、僕の目覚まし 誰かの祈る手を払った痛み どこから漂う悪意の兆し 正しさに息を潜めた怒り それすらも僕に残った光 誰彼の熱を奪う感覚 逃げる気はとうにないぜ、全く この手が震えるほどの錯覚が、起こした摩擦 まだ、見えてるか? とっくにスポットライトを奪った 関係ない、うるせえわ 自分だけに聞かせている 安定なんてやめだ もう、すべてを振り切るスピードで  この瞬間だけ、足掻いたって意味ないぜ 今、見えるとこまで 第六感で惹きあって、また踊って 見たことないものを見せて 今をブチ抜いて! もう、ノンストップで 脳、擦り切れるまで この瞬間を飲み干して、また踊って 見たことないもの、見せて  この瞬間を飲み干して、また踊って 見たことないもの、見せてなとりなとりなとり誰かのための痛み? 僕の願い、やがて散り散り 椅子取りゲームみたい それでも、息をしていくしかない まだ、聞こえるか? とっくのとうに詰まった呼吸 関係ない、うるせえわ 自分だけが聞こえている 安定なんて捨てた もう、すべてを振り切るスピードで  その瞬間まで、足掻いて ただ、脳絞って 今、見えるとこまで この瞬間を飲み干して、また踊って 見たことないもの、見せて  「君の代わりはいない」 もし、誰かが否定しても 僕の代わりはいない 違うことない、僕の目覚まし 誰かの祈る手を払った痛み どこから漂う悪意の兆し 正しさに息を潜めた怒り それすらも僕に残った光 誰彼の熱を奪う感覚 逃げる気はとうにないぜ、全く この手が震えるほどの錯覚が、起こした摩擦 まだ、見えてるか? とっくにスポットライトを奪った 関係ない、うるせえわ 自分だけに聞かせている 安定なんてやめだ もう、すべてを振り切るスピードで  この瞬間だけ、足掻いたって意味ないぜ 今、見えるとこまで 第六感で惹きあって、また踊って 見たことないものを見せて 今をブチ抜いて! もう、ノンストップで 脳、擦り切れるまで この瞬間を飲み干して、また踊って 見たことないもの、見せて  この瞬間を飲み干して、また踊って 見たことないもの、見せて
Sleepwalkなんてことはない、同じような夜が続くだけ その、正体を知ってしまったら 深い眠りにつくだけ 想像とアンバランス 勿体ぶったって、すぐ使い捨て プラスチックみたいな言葉で、簡単に騙して 息を吸って、吐くようなイメージ 汚れて読めない、雑なメッセージ 逃げた先に待つ、彼らと 目があって、さよなら また、会いましょう  ろくでもないのさ、ユーエンミー 気づけば、毎日アンハッピー 見つかっちゃったら、バッドエンディング 今でも、僕らスリープウォーキング  息を吸って、吐くようなイメージ 終わらない悪夢が続く、不定期 逃げた先に待つ、彼らと 目があって、さよなら また、会いましょう  逃げられないのさ、ユーエンミー 気づけば、毎日アンハッピー 置いてかないでよ、マイレイディ 今になって、やっとわかったんだ 時間がないのさ、ミーエンミー 夢から覚めてよ、me and me 遊び疲れたよ、me and me 今でも、僕はスリープウォーキング  Sleepwalk 夜更かしもほどほどに Sleepwalk 誰にも見つからずに  今でも、僕はスリープウォーキングなとりなとりなとりなんてことはない、同じような夜が続くだけ その、正体を知ってしまったら 深い眠りにつくだけ 想像とアンバランス 勿体ぶったって、すぐ使い捨て プラスチックみたいな言葉で、簡単に騙して 息を吸って、吐くようなイメージ 汚れて読めない、雑なメッセージ 逃げた先に待つ、彼らと 目があって、さよなら また、会いましょう  ろくでもないのさ、ユーエンミー 気づけば、毎日アンハッピー 見つかっちゃったら、バッドエンディング 今でも、僕らスリープウォーキング  息を吸って、吐くようなイメージ 終わらない悪夢が続く、不定期 逃げた先に待つ、彼らと 目があって、さよなら また、会いましょう  逃げられないのさ、ユーエンミー 気づけば、毎日アンハッピー 置いてかないでよ、マイレイディ 今になって、やっとわかったんだ 時間がないのさ、ミーエンミー 夢から覚めてよ、me and me 遊び疲れたよ、me and me 今でも、僕はスリープウォーキング  Sleepwalk 夜更かしもほどほどに Sleepwalk 誰にも見つからずに  今でも、僕はスリープウォーキング
聖者たち奪われた明日の行く末が 思っていたよりも、深い闇へ根を張っていた ところで、何かが狂った毎日 悲しみ、怒り、苦しみ、嘘より愛を込めて 私には、もう残っていない残機 這い寄る黒、白い陶器のように  聖者たちは今、どこへ消えた? 千年の夜さえ明けたら、ほら 役目を果たして、死んでいく ざらついた光の奥へ行く いつになっても、救わない天使をにらみつけて  限りある希望の中で 限りない絶望が満ちていくみたい その、ひび割れた顔の裏 明かしてやりたいとさえ、思う あなたには、もう残っていない残機 這い寄る白、黒い陶器のように 酷く膿んだ声で吐き出した、悲しみの行く先 私には、もう残っていない残機 這い寄る黒、白い陶器のように  深淵を覗いてしまった時に 深淵もまた、こちらを見ている それでも、何度でも  天使の声が聞こえたんだ 真っ黒い光の奥の方で  聖者たちは今、毒を飲んで 見えたはずの理想郷へ消えていく  奪われた明日の行く末が 思っていたよりも、深い闇へ根を張っていた ところで、何かが狂った毎日 悲しみ、怒り、苦しみ、嘘より愛を込めて 私には、もう残っていない残機 這い寄る黒、白い陶器のように  聖者たちは今、どこへ消えた? 千年の夜さえ明けたら、ほら 役目を果たして、死んでいく ざらついた光の奥へ行く いつになっても、救わない天使をにらみつけて  限りある希望の中で 限りない絶望が満ちていくみたい その、ひび割れた顔の裏 明かしてやりたいとさえ、思う あなたには、もう残っていない残機 這い寄る白、黒い陶器のように 酷く膿んだ声で吐き出した、悲しみの行く先 私には、もう残っていない残機 這い寄る黒、白い陶器のように  深淵を覗いてしまった時に 深淵もまた、こちらを見ている それでも、何度でも  天使の声が聞こえたんだ 真っ黒い光の奥の方で  聖者たちは今、毒を飲んで 見えたはずの理想郷へ消えていくなとりなとりなとり奪われた明日の行く末が 思っていたよりも、深い闇へ根を張っていた ところで、何かが狂った毎日 悲しみ、怒り、苦しみ、嘘より愛を込めて 私には、もう残っていない残機 這い寄る黒、白い陶器のように  聖者たちは今、どこへ消えた? 千年の夜さえ明けたら、ほら 役目を果たして、死んでいく ざらついた光の奥へ行く いつになっても、救わない天使をにらみつけて  限りある希望の中で 限りない絶望が満ちていくみたい その、ひび割れた顔の裏 明かしてやりたいとさえ、思う あなたには、もう残っていない残機 這い寄る白、黒い陶器のように 酷く膿んだ声で吐き出した、悲しみの行く先 私には、もう残っていない残機 這い寄る黒、白い陶器のように  深淵を覗いてしまった時に 深淵もまた、こちらを見ている それでも、何度でも  天使の声が聞こえたんだ 真っ黒い光の奥の方で  聖者たちは今、毒を飲んで 見えたはずの理想郷へ消えていく  奪われた明日の行く末が 思っていたよりも、深い闇へ根を張っていた ところで、何かが狂った毎日 悲しみ、怒り、苦しみ、嘘より愛を込めて 私には、もう残っていない残機 這い寄る黒、白い陶器のように  聖者たちは今、どこへ消えた? 千年の夜さえ明けたら、ほら 役目を果たして、死んでいく ざらついた光の奥へ行く いつになっても、救わない天使をにらみつけて  限りある希望の中で 限りない絶望が満ちていくみたい その、ひび割れた顔の裏 明かしてやりたいとさえ、思う あなたには、もう残っていない残機 這い寄る白、黒い陶器のように 酷く膿んだ声で吐き出した、悲しみの行く先 私には、もう残っていない残機 這い寄る黒、白い陶器のように  深淵を覗いてしまった時に 深淵もまた、こちらを見ている それでも、何度でも  天使の声が聞こえたんだ 真っ黒い光の奥の方で  聖者たちは今、毒を飲んで 見えたはずの理想郷へ消えていく
絶対零度GOLD LYLIC泣き声、遠く 息を合わせて、もう一度 そんな、僕らの未来を強く願う歌  革命前夜、僕たちの声は 夜明け前にかき消されていく ネガ、エゴ、嫉妬、くだらない悪意 それすらも飲み込んだ、スーパーヒーロー 息継ぎだって、ギリギリな僕らは 目と目、合わせて 合図して 声にならない声が、確かに聞こえていたんだ いやいや、その愛を守るために 今、必要なのはそんな言い訳じゃないぜ 決められることのない、ありふれた未来を  全部、燃やし尽くして 絶対零度 理由も体裁も関係ない もう、フラッシュバック&ディスコミュニケーション! きっと、僕ら 不安定な延長線上 聞こえた、いつの日のエスオーエス そう、何度だって 繰り返してよベイベー、地獄のなる方へ  全く以って、つまらない 錆び臭い街の匂いや喧騒に罰×10 被害者づらする善悪にとどめを刺してくれ 全く以って、つまらない 錆び臭い街の匂いや喧騒に罰×10 被害者づらする善悪にとどめを刺して!  全部、燃やし尽くして 絶対零度 奪って、奪い返す 前哨戦 もう、フラッシュバック&ディスコミュニケーション! きっと、僕ら 不安定な感情線上 途絶えた、いつの日のエスオーエス そう、何度だって 思い出してよベイベー  確かに今も、ずっと鳴り止まないで 僕らを揺らした、ロックンロールのように 臆病にさえ苛立つ、僕の愚かさも 消せない過去の痛みも 全部を抱えて、歩いていくんだ 全部を抱えて、歩いていくんだ  全部、燃やし尽くして 絶対零度 白黒つけようぜ、延長戦 そう、何度も何度も何度も  全部、燃やし尽くして 絶対零度 理由も体裁も関係ない もう、フラッシュバック&ディスコミュニケーション! ずっと、僕ら 不安定な延長線上 聞こえた、いつの日のエスオーエス そう、何度だって この、感情がまた叫んでんだって ずっと!  泣き声、遠く 息を合わせて、もう一度 奪われることのない、ありふれた未来を  運命がなんだって なぁ、絶望がなんだって その目に映った、全部を抱えて 生きていくんだ、間違いないさ 夜明けが来なくたって 雨が降り止まなくたって 凍てつくほど燃えている、絶対零度GOLD LYLICなとりなとりなとりじん・なとり泣き声、遠く 息を合わせて、もう一度 そんな、僕らの未来を強く願う歌  革命前夜、僕たちの声は 夜明け前にかき消されていく ネガ、エゴ、嫉妬、くだらない悪意 それすらも飲み込んだ、スーパーヒーロー 息継ぎだって、ギリギリな僕らは 目と目、合わせて 合図して 声にならない声が、確かに聞こえていたんだ いやいや、その愛を守るために 今、必要なのはそんな言い訳じゃないぜ 決められることのない、ありふれた未来を  全部、燃やし尽くして 絶対零度 理由も体裁も関係ない もう、フラッシュバック&ディスコミュニケーション! きっと、僕ら 不安定な延長線上 聞こえた、いつの日のエスオーエス そう、何度だって 繰り返してよベイベー、地獄のなる方へ  全く以って、つまらない 錆び臭い街の匂いや喧騒に罰×10 被害者づらする善悪にとどめを刺してくれ 全く以って、つまらない 錆び臭い街の匂いや喧騒に罰×10 被害者づらする善悪にとどめを刺して!  全部、燃やし尽くして 絶対零度 奪って、奪い返す 前哨戦 もう、フラッシュバック&ディスコミュニケーション! きっと、僕ら 不安定な感情線上 途絶えた、いつの日のエスオーエス そう、何度だって 思い出してよベイベー  確かに今も、ずっと鳴り止まないで 僕らを揺らした、ロックンロールのように 臆病にさえ苛立つ、僕の愚かさも 消せない過去の痛みも 全部を抱えて、歩いていくんだ 全部を抱えて、歩いていくんだ  全部、燃やし尽くして 絶対零度 白黒つけようぜ、延長戦 そう、何度も何度も何度も  全部、燃やし尽くして 絶対零度 理由も体裁も関係ない もう、フラッシュバック&ディスコミュニケーション! ずっと、僕ら 不安定な延長線上 聞こえた、いつの日のエスオーエス そう、何度だって この、感情がまた叫んでんだって ずっと!  泣き声、遠く 息を合わせて、もう一度 奪われることのない、ありふれた未来を  運命がなんだって なぁ、絶望がなんだって その目に映った、全部を抱えて 生きていくんだ、間違いないさ 夜明けが来なくたって 雨が降り止まなくたって 凍てつくほど燃えている、絶対零度
ターミナル真夜中の随、触れる酸素 溶け込んだアイロニー 街は眠りにつく、君とふたり いつか見た夢のなかへ ビルの上、並ぶ影ふたつ 雨降り、街は淑やかに 朝を待つ、夜の向こう さぁ、呼吸を整えて  聞こえるメロディが僕に合図して 傘を忘れて、踊る ここが僕らのターミナル どこにだって、連れていってあげる  真夜中の随、嘘の隙間 鈍い音、メリーゴーランド 街を包むサイレン、耳を塞ぐ 幻のような心 ビルの上、揺れる影ひとつ 巡る夜、眩い光りが 目の前を飲み込んだ、曖昧な線の上  逃げ出した今日は、また僕を置き去りに それでもいいと諦める ここじゃ、僕にはつまらなくて もっと、知らない世界に行きたいと願った  終わらない逃避行をあなたと 終わらないかくれんぼをあなたと  逃げ出した世界を、僕は置き去りに これでいいんだと嘘をつく また、君のいない日々が続いていくんだ 笑えるほど、綺麗な夜だ ここが僕らのターミナル どこにだって、連れていってあげるよ ねぇ、どこで間違えたんだろうか わからないまま、この世界にさよならを  終わらない逃避行をあなたと 終わらないかくれんぼをあなたとなとりなとりなとり真夜中の随、触れる酸素 溶け込んだアイロニー 街は眠りにつく、君とふたり いつか見た夢のなかへ ビルの上、並ぶ影ふたつ 雨降り、街は淑やかに 朝を待つ、夜の向こう さぁ、呼吸を整えて  聞こえるメロディが僕に合図して 傘を忘れて、踊る ここが僕らのターミナル どこにだって、連れていってあげる  真夜中の随、嘘の隙間 鈍い音、メリーゴーランド 街を包むサイレン、耳を塞ぐ 幻のような心 ビルの上、揺れる影ひとつ 巡る夜、眩い光りが 目の前を飲み込んだ、曖昧な線の上  逃げ出した今日は、また僕を置き去りに それでもいいと諦める ここじゃ、僕にはつまらなくて もっと、知らない世界に行きたいと願った  終わらない逃避行をあなたと 終わらないかくれんぼをあなたと  逃げ出した世界を、僕は置き去りに これでいいんだと嘘をつく また、君のいない日々が続いていくんだ 笑えるほど、綺麗な夜だ ここが僕らのターミナル どこにだって、連れていってあげるよ ねぇ、どこで間違えたんだろうか わからないまま、この世界にさよならを  終わらない逃避行をあなたと 終わらないかくれんぼをあなたと
DRESSING ROOM細胞単位で踊りたいのに いかれたステップで踊る、マイハニー ちょっと、素敵な夢を見たいのさ GIVE ME WEEKEND. この道を真っすぐ行って、少し右 歩くスピードもスロウになる毎日 OVERもJUSTに似合っているme~~ 承認欲求も間に合わせ程度でOK?? もう、つまんねえ世間体もほっといて どっか、バックれようぜ HEY,TAXI!! 飛ばして、ハイウェイまで もう、これ 脊髄反射も待ったなしだって、ベイビー  真似できないスピードで行こう Want you kiss me? 裸足だって踊ろう 真似できないスピードで行こうぜ 消化不良の言葉、頭の中で融かして I'm in the DRESSING ROOM.  細胞単位で愛してんのに だいぶイカれてんだろ、マイハニー ちょうど、素敵な夢を見てんのさ GIVE ME WEEKEND. 愛憎で動くブリキのように もっと、踊らせてくれ マイハニー OVERもJUSTに似合っている身)) 冗談抜きでヤバい現状、ベッドの上で呆然 OK?? もう、つまんねえから3枚くらい持ってってよ どっか、バックれようぜ HEY,TAXI!! 飛ばして、ハイウェイまで もう、これ 条件反射で待ったなしだって、ベイビー  真似できないスピードで行こう Want you kiss me? 裸足だって踊ろう 真似できないスピードで行こうぜ 消化不良の言葉が足りない  足取りの悪い、夜の片隅 不確かだけど、続いている わからない、仕方ない 君次第だよ、全部 後戻りできず、終わるだけ  真似できないスピードで行こう Want you kiss me? 裸足だって踊ろう 真似できないスピードで行こうぜ 消化不良の言葉、頭の中で融かして  もう、馬鹿ばっかで嫌になりそうだ 選択の余地はもうないよな? 「愛している」だって嘘になりそうだ 正気の沙汰でない、夜がまた始まりそうなとりなとりなとり細胞単位で踊りたいのに いかれたステップで踊る、マイハニー ちょっと、素敵な夢を見たいのさ GIVE ME WEEKEND. この道を真っすぐ行って、少し右 歩くスピードもスロウになる毎日 OVERもJUSTに似合っているme~~ 承認欲求も間に合わせ程度でOK?? もう、つまんねえ世間体もほっといて どっか、バックれようぜ HEY,TAXI!! 飛ばして、ハイウェイまで もう、これ 脊髄反射も待ったなしだって、ベイビー  真似できないスピードで行こう Want you kiss me? 裸足だって踊ろう 真似できないスピードで行こうぜ 消化不良の言葉、頭の中で融かして I'm in the DRESSING ROOM.  細胞単位で愛してんのに だいぶイカれてんだろ、マイハニー ちょうど、素敵な夢を見てんのさ GIVE ME WEEKEND. 愛憎で動くブリキのように もっと、踊らせてくれ マイハニー OVERもJUSTに似合っている身)) 冗談抜きでヤバい現状、ベッドの上で呆然 OK?? もう、つまんねえから3枚くらい持ってってよ どっか、バックれようぜ HEY,TAXI!! 飛ばして、ハイウェイまで もう、これ 条件反射で待ったなしだって、ベイビー  真似できないスピードで行こう Want you kiss me? 裸足だって踊ろう 真似できないスピードで行こうぜ 消化不良の言葉が足りない  足取りの悪い、夜の片隅 不確かだけど、続いている わからない、仕方ない 君次第だよ、全部 後戻りできず、終わるだけ  真似できないスピードで行こう Want you kiss me? 裸足だって踊ろう 真似できないスピードで行こうぜ 消化不良の言葉、頭の中で融かして  もう、馬鹿ばっかで嫌になりそうだ 選択の余地はもうないよな? 「愛している」だって嘘になりそうだ 正気の沙汰でない、夜がまた始まりそう
にわかには信じがたいものです近頃、私はどうかしちゃってる! ひょんなところで度を越しちゃってる! ま、まさか 私、恋をしちゃってる!? 誤魔化してみる、、、見透かされてる!? あなたとふたりでかくれんぼ あの、トンネルの向こうへ行こうよ 夏休みに全部、置いてきた気持ちと 募る気持ちの集合体  左手に伝う心拍数 雨が降ったので、傘をさす 右手でワンツー、珍道中 つまらんトークで日が暮れる ここにいちゃいけない夜がくるんだ さよならって手紙を書くんだ それは、いわゆる 「にわかには信じがたいものです」  近頃、私はどうかしちゃってる! ひょんなところで度を越しちゃってる! ま、まさか 私、恋をしちゃってる!? 誤魔化してみる、、、見透かされてる!? あなたとふたりでかくれんぼ あの、トンネルの向こうへ行こうよ なら、いっせーので手放しちゃって 爆ぜる気持ちと扁桃体  左手に伝う心拍数 雨が降ったので、傘をさす イーアルサンスー、Why_鈍痛??? つまらんジョークで気が狂れる どこか無愛想な、あの人も 赤信号を渡る、あの人も 本当はいい人だって信じたい! 信じないほうが気が楽だけど 先生じゃ見えない、本質も 夏休みに消えた、アイツも全部 それは、いわゆる 「ニワカにはわからないことです」  あなたとふたりでかくれんぼ トンネルの向こうへ行こうよ  近頃、私はどうかしちゃってる! ひょんなところで度を越しちゃってる! ま、まだ 私は恋をしちゃってる!? 誤魔化してみる、、、見透かされてる!? 真っ赤な林檎とチョコレイト あの、トンネルの向こうが怖いの? なら、いっせーので手放しちゃって 私だけを見て!  後ろめたいこと、何にもないのに 消えちゃいたいとか、ばっかみたい! 「傷つけないから、痛くしないから」 信じちゃう君も、ばっかみたい! 何でもないのに、何にもないのに 消えちゃいたいとか、ばっかみたい! 逃げも隠れもしないから、はやく捕まえてなとりなとりなとり近頃、私はどうかしちゃってる! ひょんなところで度を越しちゃってる! ま、まさか 私、恋をしちゃってる!? 誤魔化してみる、、、見透かされてる!? あなたとふたりでかくれんぼ あの、トンネルの向こうへ行こうよ 夏休みに全部、置いてきた気持ちと 募る気持ちの集合体  左手に伝う心拍数 雨が降ったので、傘をさす 右手でワンツー、珍道中 つまらんトークで日が暮れる ここにいちゃいけない夜がくるんだ さよならって手紙を書くんだ それは、いわゆる 「にわかには信じがたいものです」  近頃、私はどうかしちゃってる! ひょんなところで度を越しちゃってる! ま、まさか 私、恋をしちゃってる!? 誤魔化してみる、、、見透かされてる!? あなたとふたりでかくれんぼ あの、トンネルの向こうへ行こうよ なら、いっせーので手放しちゃって 爆ぜる気持ちと扁桃体  左手に伝う心拍数 雨が降ったので、傘をさす イーアルサンスー、Why_鈍痛??? つまらんジョークで気が狂れる どこか無愛想な、あの人も 赤信号を渡る、あの人も 本当はいい人だって信じたい! 信じないほうが気が楽だけど 先生じゃ見えない、本質も 夏休みに消えた、アイツも全部 それは、いわゆる 「ニワカにはわからないことです」  あなたとふたりでかくれんぼ トンネルの向こうへ行こうよ  近頃、私はどうかしちゃってる! ひょんなところで度を越しちゃってる! ま、まだ 私は恋をしちゃってる!? 誤魔化してみる、、、見透かされてる!? 真っ赤な林檎とチョコレイト あの、トンネルの向こうが怖いの? なら、いっせーので手放しちゃって 私だけを見て!  後ろめたいこと、何にもないのに 消えちゃいたいとか、ばっかみたい! 「傷つけないから、痛くしないから」 信じちゃう君も、ばっかみたい! 何でもないのに、何にもないのに 消えちゃいたいとか、ばっかみたい! 逃げも隠れもしないから、はやく捕まえて
非常口 逃げてみた火をつけて、ライター 後ろ 気をつけて、BYE NOW ふとした時に思い出した 部屋は狭い方がよかった  狭くて広い、明るくて暗い 許せば死体、逃げ場所はない あなたが嫌い、あなたが嫌い あなたが嫌い、あなたが嫌い あと、野菜も嫌い  段々と腐っていくみたいに 淡々と向かっている、おしまい 欄干の壊れた橋を渡り 惨憺たる夢に私はもたれる  もう歩けない、息がもたない 落ちれば死体、逃げ場所はない あなたが嫌い、あなたが嫌い あなたが嫌い、あなたが嫌い (えっと、、)野菜も嫌い  逃げ出したい、逃げ出したい 頭痛い、伏せたい いい夢を見たい でも出来ない、終わってない宿題 まだいっぱい、なのに帰れない 逃げ出したい、逃げ出したい 頭痛い、伏せたい いい夢を見たい でも出来ない、終わってない宿題 まだいっぱい、なのに帰れない  幸せじゃないから、つまらない 眠れば死体、逃げ場所はない 早く逃げたい、はやく逃げたい はやくにげたい、はやくにげたい! 非常口へ  逃げ出したい、逃げ出したい 頭痛い、伏せたい いい夢を見たい でも出来ない、終わってない うるさい! もう逃げたい! だけど帰れない 逃げ出せない!出口がない! 僕の死体、見えないフリして過ごそうね でも出来ない、終わってない宿題 まだいっぱい、ずっと帰れない  全部おしまい、おやすみしたい 起きれば死体、逃げ場所はない あなたが嫌い、あなたが嫌い あなたが嫌い、あなたが嫌い あと、野菜も嫌い  火をつけて、ライターなとりなとりなとり火をつけて、ライター 後ろ 気をつけて、BYE NOW ふとした時に思い出した 部屋は狭い方がよかった  狭くて広い、明るくて暗い 許せば死体、逃げ場所はない あなたが嫌い、あなたが嫌い あなたが嫌い、あなたが嫌い あと、野菜も嫌い  段々と腐っていくみたいに 淡々と向かっている、おしまい 欄干の壊れた橋を渡り 惨憺たる夢に私はもたれる  もう歩けない、息がもたない 落ちれば死体、逃げ場所はない あなたが嫌い、あなたが嫌い あなたが嫌い、あなたが嫌い (えっと、、)野菜も嫌い  逃げ出したい、逃げ出したい 頭痛い、伏せたい いい夢を見たい でも出来ない、終わってない宿題 まだいっぱい、なのに帰れない 逃げ出したい、逃げ出したい 頭痛い、伏せたい いい夢を見たい でも出来ない、終わってない宿題 まだいっぱい、なのに帰れない  幸せじゃないから、つまらない 眠れば死体、逃げ場所はない 早く逃げたい、はやく逃げたい はやくにげたい、はやくにげたい! 非常口へ  逃げ出したい、逃げ出したい 頭痛い、伏せたい いい夢を見たい でも出来ない、終わってない うるさい! もう逃げたい! だけど帰れない 逃げ出せない!出口がない! 僕の死体、見えないフリして過ごそうね でも出来ない、終わってない宿題 まだいっぱい、ずっと帰れない  全部おしまい、おやすみしたい 起きれば死体、逃げ場所はない あなたが嫌い、あなたが嫌い あなたが嫌い、あなたが嫌い あと、野菜も嫌い  火をつけて、ライター
フライデー・ナイト行き詰まって、時が経った ここがどこかさえ、どうも分からないけれど ありふれた夜の真ん中で逃避行 行き止まって、最後 繰り返した夢の方を どうしようもない どうせ、変わりはしない 何が起きたって関係ない 飽きたら、捨てるだけ  安っぽいラブソングはいらない てんで、つまらない 明日には、忘れたい 不格好な愛で夜を明かしたい 全部、君次第なんだ それで、よかった 過剰も不足もないはずなのに なんか、要らないし、なんか、足りない 忘れてしまおうぜ  馬鹿みたいに、愛し合って さよなら、フライデー・ナイト 取るに足らないものに いつまでも、縋り付いている それが何だ、早く注いでよ グラスにブランデー、なぁ 取るに足らないものは いつまでも、すぐそばにある  どうしようもない なんか、私馬鹿みたい 何が起きたって関係ない 飽きたら、捨てるだけ  安っぽいラブソングじゃ足りない? もっと、欲しくない? 言わせてみてよ、また 不格好な愛も今日はアリじゃない? 全部、君次第なんだ それで、よかった 過剰も不足もないはずなのに なんか、要らないし、なんか、足りない 忘れてしまおうぜ  馬鹿みたいに、愛し合って さよなら、フライデー・ナイト 取るに足らないものに いつまでも、縋り付いている それが何だ、早く注いでよ グラスにブランデー、なぁ 取るに足らないものは いつまでも、すぐそばにある  馬鹿な話だ、もはや夢のなか 言いたいことはそれくらいかな 本当のとこは、わからないまま 溺れるように、息をついて そんな話は損な話だ どうせ、これから壊れるのなら 忘れてしまおうぜ  馬鹿みたいに、愛し合って さよなら、フライデー・ナイトなとりなとりなとり行き詰まって、時が経った ここがどこかさえ、どうも分からないけれど ありふれた夜の真ん中で逃避行 行き止まって、最後 繰り返した夢の方を どうしようもない どうせ、変わりはしない 何が起きたって関係ない 飽きたら、捨てるだけ  安っぽいラブソングはいらない てんで、つまらない 明日には、忘れたい 不格好な愛で夜を明かしたい 全部、君次第なんだ それで、よかった 過剰も不足もないはずなのに なんか、要らないし、なんか、足りない 忘れてしまおうぜ  馬鹿みたいに、愛し合って さよなら、フライデー・ナイト 取るに足らないものに いつまでも、縋り付いている それが何だ、早く注いでよ グラスにブランデー、なぁ 取るに足らないものは いつまでも、すぐそばにある  どうしようもない なんか、私馬鹿みたい 何が起きたって関係ない 飽きたら、捨てるだけ  安っぽいラブソングじゃ足りない? もっと、欲しくない? 言わせてみてよ、また 不格好な愛も今日はアリじゃない? 全部、君次第なんだ それで、よかった 過剰も不足もないはずなのに なんか、要らないし、なんか、足りない 忘れてしまおうぜ  馬鹿みたいに、愛し合って さよなら、フライデー・ナイト 取るに足らないものに いつまでも、縋り付いている それが何だ、早く注いでよ グラスにブランデー、なぁ 取るに足らないものは いつまでも、すぐそばにある  馬鹿な話だ、もはや夢のなか 言いたいことはそれくらいかな 本当のとこは、わからないまま 溺れるように、息をついて そんな話は損な話だ どうせ、これから壊れるのなら 忘れてしまおうぜ  馬鹿みたいに、愛し合って さよなら、フライデー・ナイト
プロポーズPLATINA LYLICそこに愛、集った 形だけのモンスターが育った それを愛さなくちゃ 「ダメだった」から「躊躇った」 どうして、僕ばっか とか、思えたバスタイムも束の間 どれも綺麗だったが、どれも嫌いだった  どう、頑張っても僕は普通 この、生涯全部ビビディバビヴー どうしようもないこと吐く、白昼夢に 今世紀最期のプロポーズをしよう 嫌われちゃったら、どうしよう とか、考えてんの色々  笑った? ここに愛、焦った。。。? それを愛さなくちゃ 「ダメだった」から「怖かった」 なんで、あなたばっか とか、思えたロスタイムも疲れた どれも嫌いだった、どれも嫌いだった なんてことないよ、大体はそうよ 今回も僕のターンで終了? 安定がどうの、関係はどうも 曖昧で野暮ったいが、ゾッコン でもね、わからないよ きっと、まだ足りないよ 浮き足立ってる、あなたの気持ちを 吐き出しちゃって、色々  どう、考えても君に夢中 虜になっちゃってる僕の宇宙 どうしようもないから泣く泣く ふたりで知らない星にでも逃げましょう  どう、頑張っても僕は普通 この、生涯全部ビビディバビヴー どうしようもないこと吐く、白昼夢に 今世紀最期のプロポーズをしよう 嫌われちゃったら、どうしよう とか、考えてんの色々  雨が降って、夜を待って 風になったあの子 幸せって、何だろうね 難しいこと、わっかんね! 雨が降って、夜を待って 星になったあの子 幸せって、何だろうね もう君のこと、わっかんねえなあ!PLATINA LYLICなとりなとりなとりそこに愛、集った 形だけのモンスターが育った それを愛さなくちゃ 「ダメだった」から「躊躇った」 どうして、僕ばっか とか、思えたバスタイムも束の間 どれも綺麗だったが、どれも嫌いだった  どう、頑張っても僕は普通 この、生涯全部ビビディバビヴー どうしようもないこと吐く、白昼夢に 今世紀最期のプロポーズをしよう 嫌われちゃったら、どうしよう とか、考えてんの色々  笑った? ここに愛、焦った。。。? それを愛さなくちゃ 「ダメだった」から「怖かった」 なんで、あなたばっか とか、思えたロスタイムも疲れた どれも嫌いだった、どれも嫌いだった なんてことないよ、大体はそうよ 今回も僕のターンで終了? 安定がどうの、関係はどうも 曖昧で野暮ったいが、ゾッコン でもね、わからないよ きっと、まだ足りないよ 浮き足立ってる、あなたの気持ちを 吐き出しちゃって、色々  どう、考えても君に夢中 虜になっちゃってる僕の宇宙 どうしようもないから泣く泣く ふたりで知らない星にでも逃げましょう  どう、頑張っても僕は普通 この、生涯全部ビビディバビヴー どうしようもないこと吐く、白昼夢に 今世紀最期のプロポーズをしよう 嫌われちゃったら、どうしよう とか、考えてんの色々  雨が降って、夜を待って 風になったあの子 幸せって、何だろうね 難しいこと、わっかんね! 雨が降って、夜を待って 星になったあの子 幸せって、何だろうね もう君のこと、わっかんねえなあ!
メーベル笑えないわ 「不幸になった」って どの口が言うのだろう もう何回 誤魔化している その指で遊んでる  ふざけないで 被害者ぶったって 何も変わりはしないのに こうやって 夜は更けてく おやすみ  だから 相対になるのは夜が明けてから ほらね 今日は眠るのさ そして こんな言葉に意味などはないから 気にしないで目を閉じて  傷が付いて変わっていった程度のものと言うのでしょう もう何回 繰り返している その胸で眠ってる  不意に吐いた「嫌いじゃないよ」って その言葉で揺れるのに そうやって 目を伏せるのは 何故  曖昧になるのは嘘に怯えるから またね 遠く灯が揺れる ここで 愛情を問うにはあまりに遅いから 聞かなかったことにしよう  青になって熟れる様な 赤になって枯れる様な 拙い想いだけ 募ってしまって仕方がないんだよ  だから 相対になるのは夜が明けてから ほらね 今日は眠るのさ そして あんな言葉も優しさというから 触れる様な虚しさが残るなとりバルーンバルーンなとり笑えないわ 「不幸になった」って どの口が言うのだろう もう何回 誤魔化している その指で遊んでる  ふざけないで 被害者ぶったって 何も変わりはしないのに こうやって 夜は更けてく おやすみ  だから 相対になるのは夜が明けてから ほらね 今日は眠るのさ そして こんな言葉に意味などはないから 気にしないで目を閉じて  傷が付いて変わっていった程度のものと言うのでしょう もう何回 繰り返している その胸で眠ってる  不意に吐いた「嫌いじゃないよ」って その言葉で揺れるのに そうやって 目を伏せるのは 何故  曖昧になるのは嘘に怯えるから またね 遠く灯が揺れる ここで 愛情を問うにはあまりに遅いから 聞かなかったことにしよう  青になって熟れる様な 赤になって枯れる様な 拙い想いだけ 募ってしまって仕方がないんだよ  だから 相対になるのは夜が明けてから ほらね 今日は眠るのさ そして あんな言葉も優しさというから 触れる様な虚しさが残る
夜の歯車幼い頃に見た、夢の話をしようか 触れた指先に残る、ムスクの香り 覚えてもいないこと、忘れてしまったみたいに ありふれた日々だと、おどけて笑ったみたいに  そばにきて、あなたのための歌を歌おう 時が経ち、ふたりの影も小さくなった  見つめる瞳は、僕を見つめ返すように 今もささやかに、広がり続ける宇宙のように 忘れたくないこと、忘れてしまいたいこと ありふれた日々でも あなたを見つめてしまえば  優しさは、時に切なく心を痛めて それでいて、柔らかなままでいるから  ひどい夢でも、痛みのなかも あなたとなら、歩いていたいと  そばにきて、あなたのために歌を歌うから そばにいて、あなたのための歌を聞いて そばにきて、あなたの歌と夜が眠るまで 時が経ち、ふたりの影も小さくなる 何度でも、僕と同じ朝を生きよう 生きよう、生きようなとりなとりなとり幼い頃に見た、夢の話をしようか 触れた指先に残る、ムスクの香り 覚えてもいないこと、忘れてしまったみたいに ありふれた日々だと、おどけて笑ったみたいに  そばにきて、あなたのための歌を歌おう 時が経ち、ふたりの影も小さくなった  見つめる瞳は、僕を見つめ返すように 今もささやかに、広がり続ける宇宙のように 忘れたくないこと、忘れてしまいたいこと ありふれた日々でも あなたを見つめてしまえば  優しさは、時に切なく心を痛めて それでいて、柔らかなままでいるから  ひどい夢でも、痛みのなかも あなたとなら、歩いていたいと  そばにきて、あなたのために歌を歌うから そばにいて、あなたのための歌を聞いて そばにきて、あなたの歌と夜が眠るまで 時が経ち、ふたりの影も小さくなる 何度でも、僕と同じ朝を生きよう 生きよう、生きよう
ラブソングまた、間違えた これで何度目の愛だ? もう、わからないくらいに溺れている ただのわがままなら これでやめるから もう一度、壊れて 私のために  柔らかい肌で雨が踊る 結末の色はグレイ、ありふれていたんだって それぞれの暮らしの中に煙る 願い込めて、歌うように 揺れる瞳の奥、何を見つめていたの? ねぇ、間違えていたのはどこから?  また、夢を見た それもまた夢の中? もう、忘れたいくらいに憶えている あれもこれも違うなら すべてを隠した、嘘の裏側で あなたを待っている  生ぬるい風が肌を撫でる 羽根を休めた鳥のさえずりを聞く 目障りなほど、幸せがちらついて 戻れなくなる前に、声が遠くなる前に  ただ、許すだけ あとは、許されるだけ それだけを望んでしまった、それだけを 愛された分なら、ちゃんと返すから もう一度、愛して ただ私だけを  傷つけてしまうたび、綻んでいく答えが 窓辺をつく、雨のように降る 汚れていくのは私だけでいいから 夜へと向かう列車が来る  ただ、ひとつだけ きっと ただ、ひとつだけ 憶えていた、愛の全部 ただ、あなただけ ずっと ただ、あなただけ  また、夢を見た それもまた夢の中? もう、わからないくらいに憶えている あれもこれも違うなら すべてを隠した、嘘の裏側で あなたを待っている  また、間違えた これで何度目の愛だ? もう、わからないくらいに溺れている ただのわがままでも、嘘でもいいから もう一度、壊れて 私のために  もう一度、殺して 私のためになとりなとりなとりまた、間違えた これで何度目の愛だ? もう、わからないくらいに溺れている ただのわがままなら これでやめるから もう一度、壊れて 私のために  柔らかい肌で雨が踊る 結末の色はグレイ、ありふれていたんだって それぞれの暮らしの中に煙る 願い込めて、歌うように 揺れる瞳の奥、何を見つめていたの? ねぇ、間違えていたのはどこから?  また、夢を見た それもまた夢の中? もう、忘れたいくらいに憶えている あれもこれも違うなら すべてを隠した、嘘の裏側で あなたを待っている  生ぬるい風が肌を撫でる 羽根を休めた鳥のさえずりを聞く 目障りなほど、幸せがちらついて 戻れなくなる前に、声が遠くなる前に  ただ、許すだけ あとは、許されるだけ それだけを望んでしまった、それだけを 愛された分なら、ちゃんと返すから もう一度、愛して ただ私だけを  傷つけてしまうたび、綻んでいく答えが 窓辺をつく、雨のように降る 汚れていくのは私だけでいいから 夜へと向かう列車が来る  ただ、ひとつだけ きっと ただ、ひとつだけ 憶えていた、愛の全部 ただ、あなただけ ずっと ただ、あなただけ  また、夢を見た それもまた夢の中? もう、わからないくらいに憶えている あれもこれも違うなら すべてを隠した、嘘の裏側で あなたを待っている  また、間違えた これで何度目の愛だ? もう、わからないくらいに溺れている ただのわがままでも、嘘でもいいから もう一度、壊れて 私のために  もう一度、殺して 私のために
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