ルイの歌詞一覧リスト  20曲中 1-20曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
タイムマシン 新曲かさかさの唇が好き 触れ合ってるってより分かるから  「生まれ変わっても、あなたと恋がしたいわ。」 胸を張って言えるほど素敵じゃないけど  恋をしていた 全て愛していた アナログみたいな恋をしていた 流行りには乗らないで 電話番号しか知らない二人では 互いの服も暇も居場所も知れずにいるだけ タイムマシンがあるならあの日に戻りたい  一昔前に憧れた二人は 古着まみれの部屋で愛し合った  新しいモノに埋め尽くされるセカイで たった二人の部屋だけ特別になれた  「帰りたくない。」なんて言わずもがな 腕時計を外せば あなたは部屋に鍵をかけるだろう 時間も気にしないで 本当は少し憧れていた ロマンチックなホテルに 埃まみれのベットで目を閉じてる タイムマシンがあるならあの日に戻りたい  ホテルの時計の電池を抜いて 車のキーは時計の裏よ  マニキュアが乾く時間あなたを思います 何にも触れない指 あの夜もそうだった  幸せだった 全て愛していた デジタルみたいな恋に焦がれていた でも少し怖かった 今晩はどこにいるかなんて知ってしまえば 互いの重さに気づいて疲れてしまうでしょ  電波の届かない部屋 でも確かに鼓動はチクタク  デジタルに手を伸ばしては 知らなくていいことばかり  タイムマシンがあるなら ううん、やっぱいいや 新曲ルイルイルイかさかさの唇が好き 触れ合ってるってより分かるから  「生まれ変わっても、あなたと恋がしたいわ。」 胸を張って言えるほど素敵じゃないけど  恋をしていた 全て愛していた アナログみたいな恋をしていた 流行りには乗らないで 電話番号しか知らない二人では 互いの服も暇も居場所も知れずにいるだけ タイムマシンがあるならあの日に戻りたい  一昔前に憧れた二人は 古着まみれの部屋で愛し合った  新しいモノに埋め尽くされるセカイで たった二人の部屋だけ特別になれた  「帰りたくない。」なんて言わずもがな 腕時計を外せば あなたは部屋に鍵をかけるだろう 時間も気にしないで 本当は少し憧れていた ロマンチックなホテルに 埃まみれのベットで目を閉じてる タイムマシンがあるならあの日に戻りたい  ホテルの時計の電池を抜いて 車のキーは時計の裏よ  マニキュアが乾く時間あなたを思います 何にも触れない指 あの夜もそうだった  幸せだった 全て愛していた デジタルみたいな恋に焦がれていた でも少し怖かった 今晩はどこにいるかなんて知ってしまえば 互いの重さに気づいて疲れてしまうでしょ  電波の届かない部屋 でも確かに鼓動はチクタク  デジタルに手を伸ばしては 知らなくていいことばかり  タイムマシンがあるなら ううん、やっぱいいや
今夜はマリオネット 新曲だいたい寂しい夜はいつも この手足に繋がってる糸 導かれるのを待っているの 赤ければ運命なのに…  大人らしい恋に子供らしさは必要で 子供には手を引いてくれる大人が必要なのさ 要はあなたと遊びたいんだけど 誘う口実が出てきやしないの 唇を恋の針で縫われたみたい  愛している!心よりも奥に招きたい あなたのことだけを許したこの体を操ってよ 「愛している。」の他に言葉が見つからないよ あなたのことだけで溢れたこの心を縛りつけた 恋の糸を解いて私を楽にさせて?  運命の「う」の字もない夜道に 枯れた落ち葉が散らばってる 秋風で空に舞っては月に照らされて少し綺麗だ  終わったはずの恋もどんな風が吹くかわからない 月に照らされた枯葉が 少し期待してる私みたいだわ 忘れかけていた約束のあれこれを 今私繋ぎ合わせて  愛している!心よりも奥に招きたい あなたのことだけを許したこの体を操ってよ  玩具箱をひっくり返したような夜に 真面目な話なんてただ意味ないから くだらない話がくだらなくないこんな夜に 私はあなたと笑いたい  今夜私ははあなたのものになりたいの ほつれた隙間から溢れ出した口走った言葉が舞う 愛している!心よりも奥に招きたい あなたのことだけを許したこの体を操ってよ  はじめまして、 今夜私はあなたのマリオネット 新曲ルイルイルイだいたい寂しい夜はいつも この手足に繋がってる糸 導かれるのを待っているの 赤ければ運命なのに…  大人らしい恋に子供らしさは必要で 子供には手を引いてくれる大人が必要なのさ 要はあなたと遊びたいんだけど 誘う口実が出てきやしないの 唇を恋の針で縫われたみたい  愛している!心よりも奥に招きたい あなたのことだけを許したこの体を操ってよ 「愛している。」の他に言葉が見つからないよ あなたのことだけで溢れたこの心を縛りつけた 恋の糸を解いて私を楽にさせて?  運命の「う」の字もない夜道に 枯れた落ち葉が散らばってる 秋風で空に舞っては月に照らされて少し綺麗だ  終わったはずの恋もどんな風が吹くかわからない 月に照らされた枯葉が 少し期待してる私みたいだわ 忘れかけていた約束のあれこれを 今私繋ぎ合わせて  愛している!心よりも奥に招きたい あなたのことだけを許したこの体を操ってよ  玩具箱をひっくり返したような夜に 真面目な話なんてただ意味ないから くだらない話がくだらなくないこんな夜に 私はあなたと笑いたい  今夜私ははあなたのものになりたいの ほつれた隙間から溢れ出した口走った言葉が舞う 愛している!心よりも奥に招きたい あなたのことだけを許したこの体を操ってよ  はじめまして、 今夜私はあなたのマリオネット
サンダー止まらない 新曲「恋する僕は避雷針。 君という雷が目の前に現れて、 たった今目を覚ました。」  なんてね 冗談混じり 君といる時は決まって ちょっとふざけたりなんかしたくなるのさ  いらないよ君以外 仕事が終わったら 振り外す腕時計 情けない僕に 降り注いだ生きがい 今夜も心に、サンダー止まらない  君を 君を 君を 探していた “いつか出逢う” その日がきっと 僕らにはもう訪れたんだ きっときっとそう  知らず知らず諦めてた人生 電池の切れてた命が パッ!と君に打たれたら動き出した  何もない僕だけど 何もかも持ってる そんな気持ちにさせる くだらないジョークも今だけ魔法になる 君が笑うたび、サンダー止まらない  君を 君を 君を 探していた いつからだろう? 案外悪くない人生だと気付いたのは  君が 君が 君が 微笑むたび 僕は生きる理由を知る 痺れるように恋する 「大袈裟だわ。」って笑う君を見て 僕はまたふざける  恋する僕は避雷針 恋する僕は避雷針 君はサンダーガール 恋する僕は避雷針  そばにいるだけで、サンダー止まらない 新曲ルイルイルイ「恋する僕は避雷針。 君という雷が目の前に現れて、 たった今目を覚ました。」  なんてね 冗談混じり 君といる時は決まって ちょっとふざけたりなんかしたくなるのさ  いらないよ君以外 仕事が終わったら 振り外す腕時計 情けない僕に 降り注いだ生きがい 今夜も心に、サンダー止まらない  君を 君を 君を 探していた “いつか出逢う” その日がきっと 僕らにはもう訪れたんだ きっときっとそう  知らず知らず諦めてた人生 電池の切れてた命が パッ!と君に打たれたら動き出した  何もない僕だけど 何もかも持ってる そんな気持ちにさせる くだらないジョークも今だけ魔法になる 君が笑うたび、サンダー止まらない  君を 君を 君を 探していた いつからだろう? 案外悪くない人生だと気付いたのは  君が 君が 君が 微笑むたび 僕は生きる理由を知る 痺れるように恋する 「大袈裟だわ。」って笑う君を見て 僕はまたふざける  恋する僕は避雷針 恋する僕は避雷針 君はサンダーガール 恋する僕は避雷針  そばにいるだけで、サンダー止まらない
ラブ・アメーバ 新曲ラブ・アメーバ  大切なことに今更気づいたよ 愛に形はないし みんなそれぞれだね  「いつだって君といたい。」わけじゃない日も きっとそりゃあるでしょう 元々別々の生命体です  きっと似たもの同士だったり すれ違ったり 全部分かり合えるわけじゃない 悲しみだって 喜びだって いわばそれぞれのLIFE  ラブ・アメーバ  望遠鏡覗いて星を見るように 顕微鏡覗いて星が僕たちを  見ているとしたら 同じように輝いて見えるのかな? 素敵な生き方を見つけたいです  いっそ「分かりません。」で終われば 楽なのかもしれない だけど分かり合うたび人は その輝きを増してゆくから  ずっと似たもの同士だったり すれ違ったり 全部分かり合えるわけじゃない からこそもっと 知りたいと思う それがそれぞれの愛  ラブ・アメーバ 新曲ルイルイルイラブ・アメーバ  大切なことに今更気づいたよ 愛に形はないし みんなそれぞれだね  「いつだって君といたい。」わけじゃない日も きっとそりゃあるでしょう 元々別々の生命体です  きっと似たもの同士だったり すれ違ったり 全部分かり合えるわけじゃない 悲しみだって 喜びだって いわばそれぞれのLIFE  ラブ・アメーバ  望遠鏡覗いて星を見るように 顕微鏡覗いて星が僕たちを  見ているとしたら 同じように輝いて見えるのかな? 素敵な生き方を見つけたいです  いっそ「分かりません。」で終われば 楽なのかもしれない だけど分かり合うたび人は その輝きを増してゆくから  ずっと似たもの同士だったり すれ違ったり 全部分かり合えるわけじゃない からこそもっと 知りたいと思う それがそれぞれの愛  ラブ・アメーバ
ハートの7 新曲ねぇ、ハートの7 ベッドの裏に落ちてた そう まだ二人が隣にいた日の影  足りないものは後回しで 欠けているまま箱に詰め込んだ 二人の未来もそうだった  その場しのぎ 遊びな恋をしてた けど一番に好きだったよ  離れ離れに二人なっても 繋がっていれるって 想いはらはら風に舞って 消えてっちゃって 誰が吹かした風なの? 聞いたって いつもインマイハート 答えは自分にあって 今更揃ったとこで 意味のないハートの7  ねぇ、言葉の成分 見えるなら 僕はいつも曖昧にしていたボーダーライン ジョークの隙間の愛  君は濁りない目で僕を見て 透かしたハートがお揃いじゃないって 気づいて裏返したの  愛の形 それぞれだと知らない若い二人 別れてしまったね  離れ離れにならずに生きていたならば 知らなかった事がある 好きなものをただ好きと口にする事が 作っていく未来が 描いていく未来がある 言葉はそう 溶けると分かっててもかけ合う魔法 そばにいるなら何度でも  不意に見た時計がまた君の誕生月を指す あの頃一番に君が好きだったよ  離れ離れに二人なっても 繋がっていれるって 想いはらはら風に舞って 消えてっちゃって 誰が吹かした風なの? 聞いたって いつも心に秘めてるだけじゃダメって 今更歌ったとこで意味のない歌を いつだって またこうして歌って 今更揃ったとこで 意味のないハートの7 新曲ルイルイルイねぇ、ハートの7 ベッドの裏に落ちてた そう まだ二人が隣にいた日の影  足りないものは後回しで 欠けているまま箱に詰め込んだ 二人の未来もそうだった  その場しのぎ 遊びな恋をしてた けど一番に好きだったよ  離れ離れに二人なっても 繋がっていれるって 想いはらはら風に舞って 消えてっちゃって 誰が吹かした風なの? 聞いたって いつもインマイハート 答えは自分にあって 今更揃ったとこで 意味のないハートの7  ねぇ、言葉の成分 見えるなら 僕はいつも曖昧にしていたボーダーライン ジョークの隙間の愛  君は濁りない目で僕を見て 透かしたハートがお揃いじゃないって 気づいて裏返したの  愛の形 それぞれだと知らない若い二人 別れてしまったね  離れ離れにならずに生きていたならば 知らなかった事がある 好きなものをただ好きと口にする事が 作っていく未来が 描いていく未来がある 言葉はそう 溶けると分かっててもかけ合う魔法 そばにいるなら何度でも  不意に見た時計がまた君の誕生月を指す あの頃一番に君が好きだったよ  離れ離れに二人なっても 繋がっていれるって 想いはらはら風に舞って 消えてっちゃって 誰が吹かした風なの? 聞いたって いつも心に秘めてるだけじゃダメって 今更歌ったとこで意味のない歌を いつだって またこうして歌って 今更揃ったとこで 意味のないハートの7
愛の囚人たち自分一人愛せないままに 誰かと恋に落ちようなんて わがままなことだと もう分かっているけど 愛される喜びを知らずに 私は私を愛せないわ 囚われて出られない 愛の囚人さ  「ねぇ、最近どう?」 甘い言葉に揺れる 調子はいいけど あなたといると別 分かってるけど もうこれは恋になってる 隠してるけど もう胸は高鳴ってる  手錠かけるように手を繋いで 傷が深いほど 癒しはもっと沁みていく 恋も下手すりゃ ナイフになるから嫌 あの人を想うほど 私は私を嫌いになっていく  恋にどんな毒があっても 触れずにいられない時もある 自業自得だよねって 分かっているけど 自分一人で育てた花が 乱暴に蜜を吸われている それが愛だなんて 言えるわけがないんじゃない?  「ねぇ、また今度どう?」 苦いのが癖になってる 誰もいない歩道を わざと遠回りに歩く 寂しい未来に目を瞑って頷く はじめてがあなたで良かった なんて今はもう言えない  ショーウィンドーの ガラスに映る二人 私はどう見ても あの人には不釣り合いで 帰りの電車で暗い窓に映った あの人をずっと寂しく見つめていた  特別なんて嬉しいだけじゃない オートクチュールなんて 一秒だって着たくない 普通が一番だね そう願っているけど 恋したあの人の 特別にはなりたくて レディメイド 安いけど私でいい? 育てた花を今 あの人がむしっていく  自分一人愛せないままに 誰かと恋に落ちようなんて わがままなことだと もう分かっているけど 愛される喜びを知らずに 私は私を愛せないわ 囚われの身も悪くはない あなたが罪なら なんて考えちゃうの 私、愛の囚人さルイルイルイ自分一人愛せないままに 誰かと恋に落ちようなんて わがままなことだと もう分かっているけど 愛される喜びを知らずに 私は私を愛せないわ 囚われて出られない 愛の囚人さ  「ねぇ、最近どう?」 甘い言葉に揺れる 調子はいいけど あなたといると別 分かってるけど もうこれは恋になってる 隠してるけど もう胸は高鳴ってる  手錠かけるように手を繋いで 傷が深いほど 癒しはもっと沁みていく 恋も下手すりゃ ナイフになるから嫌 あの人を想うほど 私は私を嫌いになっていく  恋にどんな毒があっても 触れずにいられない時もある 自業自得だよねって 分かっているけど 自分一人で育てた花が 乱暴に蜜を吸われている それが愛だなんて 言えるわけがないんじゃない?  「ねぇ、また今度どう?」 苦いのが癖になってる 誰もいない歩道を わざと遠回りに歩く 寂しい未来に目を瞑って頷く はじめてがあなたで良かった なんて今はもう言えない  ショーウィンドーの ガラスに映る二人 私はどう見ても あの人には不釣り合いで 帰りの電車で暗い窓に映った あの人をずっと寂しく見つめていた  特別なんて嬉しいだけじゃない オートクチュールなんて 一秒だって着たくない 普通が一番だね そう願っているけど 恋したあの人の 特別にはなりたくて レディメイド 安いけど私でいい? 育てた花を今 あの人がむしっていく  自分一人愛せないままに 誰かと恋に落ちようなんて わがままなことだと もう分かっているけど 愛される喜びを知らずに 私は私を愛せないわ 囚われの身も悪くはない あなたが罪なら なんて考えちゃうの 私、愛の囚人さ
青のLIFE「最後にもう一度だけ。」と せがんだ君の唇が別れの言葉を 放ったのはついさっきのことで 僕ら他人なのに何故かキスする  この愛の終着駅は今日 君が飛び立つ出発点 この空港が最後 長かったような短かったような 二人の恋路はここで途切れてしまう  「またね。」って言葉に 祈りを込めすぎたせいで 君に届く前に重みで 地面に落ちてしまったの 涙と  青い空に放たれた恋心 二人が愛し合っていた記憶ごと 風に乗せて名前も知らないあの街へと 連れて行ってくれないか? はじめて傷がついた青のLIFE 抱きかかえて これからどう生きていこう  満たされている時は気が付けなかった この世界は喜びが寂しさを隠していると あの日から僕はブルーバードのハンター 幸せそうな人を妬んだり恨んだり  狙いを定めた途端に君の言葉を思い出した 「幸せそうな人を見てるだけでも幸せね。」 引き金も引けないほど震えてしまった  今はどんなに忘れられない記憶でも いつかは消えてしまうものだから 言い聞かせて ただ空を眺めてる あの日ずっと見送っていた 君が残してたひこうき雲は もうここにはない 消えてしまったんだ  はじめての恋だったな  青い空に放たれた恋心 二人が愛し合っていた記憶ごと 風に乗せて名前も知らないあの街へと 連れて行ってくれないか? はじめて傷がついた青のLIFE 強くなれたかな もう傷つきたくない  だけど君になら… なんてまだ思ってしまうルイルイルイ「最後にもう一度だけ。」と せがんだ君の唇が別れの言葉を 放ったのはついさっきのことで 僕ら他人なのに何故かキスする  この愛の終着駅は今日 君が飛び立つ出発点 この空港が最後 長かったような短かったような 二人の恋路はここで途切れてしまう  「またね。」って言葉に 祈りを込めすぎたせいで 君に届く前に重みで 地面に落ちてしまったの 涙と  青い空に放たれた恋心 二人が愛し合っていた記憶ごと 風に乗せて名前も知らないあの街へと 連れて行ってくれないか? はじめて傷がついた青のLIFE 抱きかかえて これからどう生きていこう  満たされている時は気が付けなかった この世界は喜びが寂しさを隠していると あの日から僕はブルーバードのハンター 幸せそうな人を妬んだり恨んだり  狙いを定めた途端に君の言葉を思い出した 「幸せそうな人を見てるだけでも幸せね。」 引き金も引けないほど震えてしまった  今はどんなに忘れられない記憶でも いつかは消えてしまうものだから 言い聞かせて ただ空を眺めてる あの日ずっと見送っていた 君が残してたひこうき雲は もうここにはない 消えてしまったんだ  はじめての恋だったな  青い空に放たれた恋心 二人が愛し合っていた記憶ごと 風に乗せて名前も知らないあの街へと 連れて行ってくれないか? はじめて傷がついた青のLIFE 強くなれたかな もう傷つきたくない  だけど君になら… なんてまだ思ってしまう
泡になるたった今二つに別れてしまった 泡の行方を僕は知らない それなのにまた出逢えると思うの おかしいですか 淡い期待かな  この世は水中さ きっと弾けるまで 僕ら何度でも出逢える 別れた泡がまた重なり 一つになることもあるだろう  逢いたくて この声が聞こえますか? 届いていますか? 水の中響くことも無く ただ泡になった 愛の言葉よ 泳いでゆけ あなたまで  生きる限り出会いは続くけれど 僕はあなたがいいんだ 選んだあみだくじの 結末があなたへと 繋がっていることを願って  逢いたくて この想いが消えることは無いと そう誓うよ 二人が一つの泡の中 二つの人生を分け合い 生きていた証がこの痛みなら  悲しみは今 僕を包む光に変わる  この世は水中さ きっと弾けるまで 僕ら何度でも出逢える 別れた泡がまた重なり 一つになることもあるだろう そう願って  逢いたくて たとえ弾ける夢でも 描くのは自由だよね 二人がまた一つの泡の中 重なり人生を分け合えたなら 僕はそれが幸せ  水の中 響くことも無く ただ泡になっても歌い続ける 僕はあなたへ、この歌をルイルイルイ小西遼たった今二つに別れてしまった 泡の行方を僕は知らない それなのにまた出逢えると思うの おかしいですか 淡い期待かな  この世は水中さ きっと弾けるまで 僕ら何度でも出逢える 別れた泡がまた重なり 一つになることもあるだろう  逢いたくて この声が聞こえますか? 届いていますか? 水の中響くことも無く ただ泡になった 愛の言葉よ 泳いでゆけ あなたまで  生きる限り出会いは続くけれど 僕はあなたがいいんだ 選んだあみだくじの 結末があなたへと 繋がっていることを願って  逢いたくて この想いが消えることは無いと そう誓うよ 二人が一つの泡の中 二つの人生を分け合い 生きていた証がこの痛みなら  悲しみは今 僕を包む光に変わる  この世は水中さ きっと弾けるまで 僕ら何度でも出逢える 別れた泡がまた重なり 一つになることもあるだろう そう願って  逢いたくて たとえ弾ける夢でも 描くのは自由だよね 二人がまた一つの泡の中 重なり人生を分け合えたなら 僕はそれが幸せ  水の中 響くことも無く ただ泡になっても歌い続ける 僕はあなたへ、この歌を
一張羅巡る季節に合わせて 僕ら身に纏うもの全て 入れ替えて生きているけど いつも何処かで探している 本当の自分を 替えの利かない この命こそが 一張羅だと 思える日の為  使い慣れた駅のホーム いつもの電車が 通り過ぎるとそこへ 空いた場所を 埋めるように 吹き込んだ風が冷たく 冬を知らせて来ますが  もうきっと 春の兆しはすぐそこに 忙しなく変わる日々の中でも 変わらないものを 知りたくなったよ  巡る季節に合わせて 僕ら身に纏うもの全て 入れ替えて生きているけど いつも何処かで探している 本当の自分を 替えの利かない この命こそが 一張羅だと 思える日の為  改札を抜けて 花屋の一輪眺めてた 「素敵ね。」と笑った 誰かに買われていったが  もうきっと 同じ名前の花が 後ろに控えてて 僕は僕じゃなきゃ 駄目な理由を 知りたくなったよ  空いた場所から 埋めるように この世界は 回っていくけど きっといつかは 誰かにとっての たった一人になりたい と願って生きてる 冬の寒さに 凍える命抱きしめて  周りに流されて 似合わない服を 着ることを笑わないで 何より良い物は もう着てるんだって 気がつけるまでは 迷いながら 探していこう  巡る季節に合わせて 僕ら身に纏うもの全て 入れ替えて生きているけど いつも何処かで探している 本当の自分を 替えの利かない この命こそが 一張羅だと 思える日の為ルイルイルイ巡る季節に合わせて 僕ら身に纏うもの全て 入れ替えて生きているけど いつも何処かで探している 本当の自分を 替えの利かない この命こそが 一張羅だと 思える日の為  使い慣れた駅のホーム いつもの電車が 通り過ぎるとそこへ 空いた場所を 埋めるように 吹き込んだ風が冷たく 冬を知らせて来ますが  もうきっと 春の兆しはすぐそこに 忙しなく変わる日々の中でも 変わらないものを 知りたくなったよ  巡る季節に合わせて 僕ら身に纏うもの全て 入れ替えて生きているけど いつも何処かで探している 本当の自分を 替えの利かない この命こそが 一張羅だと 思える日の為  改札を抜けて 花屋の一輪眺めてた 「素敵ね。」と笑った 誰かに買われていったが  もうきっと 同じ名前の花が 後ろに控えてて 僕は僕じゃなきゃ 駄目な理由を 知りたくなったよ  空いた場所から 埋めるように この世界は 回っていくけど きっといつかは 誰かにとっての たった一人になりたい と願って生きてる 冬の寒さに 凍える命抱きしめて  周りに流されて 似合わない服を 着ることを笑わないで 何より良い物は もう着てるんだって 気がつけるまでは 迷いながら 探していこう  巡る季節に合わせて 僕ら身に纏うもの全て 入れ替えて生きているけど いつも何処かで探している 本当の自分を 替えの利かない この命こそが 一張羅だと 思える日の為
イマジナリーフレンド (Naked ver.)イマジナリーフレンドは自分 鏡に話しかける毎日 人は鏡と言いますが 裏切らないのは自分だけ  鏡の中Bと名付ける 本当の僕Aと名付けよう Bが言った「この頃元気ないね。」 Aは笑う「そんなことないよ。」  独りにしないで 寂しいのは人間ならみんな同じさ どんな夜も等しい暗さで眠るはず  骸骨のような僕の深い彫り 削り出して僕を増やしたい 細胞分裂中に電話がかかれば もう一人の僕がかけ直すだろう  孤独が欲しいよ 絶望が欲しいよ 死に際こそ本当に欲しい物が 分かりそうだから  この頃の僕らは 喧嘩ばかりで気が狂いそうだ Yまで増えてしまった僕は あと一人でどうなるんだろう  イマジナリーフレンドは自分 ただBが他人であれば理想 それを恋人と呼べるなら 僕は部屋の鏡を割るだろう  散らばった鏡の破片に映る 百人程度の僕が映る 一人一人に名前を付けなきゃ あれ、今の僕は何番目の誰だっけ?ルイルイルイイマジナリーフレンドは自分 鏡に話しかける毎日 人は鏡と言いますが 裏切らないのは自分だけ  鏡の中Bと名付ける 本当の僕Aと名付けよう Bが言った「この頃元気ないね。」 Aは笑う「そんなことないよ。」  独りにしないで 寂しいのは人間ならみんな同じさ どんな夜も等しい暗さで眠るはず  骸骨のような僕の深い彫り 削り出して僕を増やしたい 細胞分裂中に電話がかかれば もう一人の僕がかけ直すだろう  孤独が欲しいよ 絶望が欲しいよ 死に際こそ本当に欲しい物が 分かりそうだから  この頃の僕らは 喧嘩ばかりで気が狂いそうだ Yまで増えてしまった僕は あと一人でどうなるんだろう  イマジナリーフレンドは自分 ただBが他人であれば理想 それを恋人と呼べるなら 僕は部屋の鏡を割るだろう  散らばった鏡の破片に映る 百人程度の僕が映る 一人一人に名前を付けなきゃ あれ、今の僕は何番目の誰だっけ?
運命の蜜幸せへの最短ルートに偶々 あなたがいただけだから あなたのこと捕まえることが 私の幸せのゴールなんかじゃないよ  それでもちゃんと捕まえて 瞳の中閉じ込めといて あなたの長いまつ毛なら 私を閉じ込めておくのに 丁度良い檻になるでしょ? 逃げ出すつもりは さらさら無いけど  「私あなた以上の人に出逢えないから、 このまま最期までそばにいて?」 なんて言えないまま 二人で並んで歩いた散歩道 私から手を繋ぐこともできないまま  通り過ぎてしまった あの花に運命の蜜があったなら こっそり隠れて取りに戻るほど あなたに拘っているの 別れてしまうことが定めなら いくら蜜を舐めても 意味がないけど…  例えば街角に咲く華に目が眩んで あなたが浮ついても 私は私 あなたはあなた 別の幸せに辿り着くのでしょう  それでもこの心は 次会う約束が無いまま サヨナラを告げるのを怖がってる  「私あなた以上の人に出逢えないから、 このまま最期までそばにいて?」 なんて言えないまま 一人で渇いた唇潤して 街を歩くことの寂しさよ  偶然通りかかったこの店に 運命の蜜が売ってるなら 私はそれを買い占めるほど あなたに拘っているの 別れてしまうことが定めなら いくら蜜を舐めても 意味がないけど…  飲み込んだ本心と 吐き出した強がりの間 彷徨ってる臆病な心  操れない運命と裏腹に 確かなことは一つだけ 私は今 あなたに恋してるルイルイルイ幸せへの最短ルートに偶々 あなたがいただけだから あなたのこと捕まえることが 私の幸せのゴールなんかじゃないよ  それでもちゃんと捕まえて 瞳の中閉じ込めといて あなたの長いまつ毛なら 私を閉じ込めておくのに 丁度良い檻になるでしょ? 逃げ出すつもりは さらさら無いけど  「私あなた以上の人に出逢えないから、 このまま最期までそばにいて?」 なんて言えないまま 二人で並んで歩いた散歩道 私から手を繋ぐこともできないまま  通り過ぎてしまった あの花に運命の蜜があったなら こっそり隠れて取りに戻るほど あなたに拘っているの 別れてしまうことが定めなら いくら蜜を舐めても 意味がないけど…  例えば街角に咲く華に目が眩んで あなたが浮ついても 私は私 あなたはあなた 別の幸せに辿り着くのでしょう  それでもこの心は 次会う約束が無いまま サヨナラを告げるのを怖がってる  「私あなた以上の人に出逢えないから、 このまま最期までそばにいて?」 なんて言えないまま 一人で渇いた唇潤して 街を歩くことの寂しさよ  偶然通りかかったこの店に 運命の蜜が売ってるなら 私はそれを買い占めるほど あなたに拘っているの 別れてしまうことが定めなら いくら蜜を舐めても 意味がないけど…  飲み込んだ本心と 吐き出した強がりの間 彷徨ってる臆病な心  操れない運命と裏腹に 確かなことは一つだけ 私は今 あなたに恋してる
傷だらけのドクター例えば僕がドクター あなたの恋 治すドクターだったとして 簡単に治せないな だってあなた 治っちゃえば 会いに来てくれないでしょ  突き止めたいの その鼓動を急かすのが誰なのか 僕に聴かせてよ 今だけこの聴診器がイヤフォンになる  もっと聴きたい あなたの心の奥のメロディー 欲張りが芽を出し_僕に牙を剥いた それでも構わない  もっと触れたい あなたの体の隅まで全てに カルテに書き込んだ “あなたは今、恋愛中” せめて僕に手当てをさせて?  思えば僕はドクター いつの間にか忘れていた 僕のほうが患っていた  飲み込めないの この鼓動 落ち着かせる薬さえ 鬱陶しいの 今だけこの心電図が楽譜になる  もっと奏でたい あなたの心の奥のメロディー ふりだしに戻って この恋のダ・カーポ 何度だって繰り返すよ  もっと診たい あなたの脈打つ 心の揺らぎの理由 カルテに書き込めない “僕は今、片想い中” せめて僕に手当てをさせて?  イケナイ僕はあなたに言うのだろう 「もう少し通って様子を見ましょうか。」ルイルイルイ例えば僕がドクター あなたの恋 治すドクターだったとして 簡単に治せないな だってあなた 治っちゃえば 会いに来てくれないでしょ  突き止めたいの その鼓動を急かすのが誰なのか 僕に聴かせてよ 今だけこの聴診器がイヤフォンになる  もっと聴きたい あなたの心の奥のメロディー 欲張りが芽を出し_僕に牙を剥いた それでも構わない  もっと触れたい あなたの体の隅まで全てに カルテに書き込んだ “あなたは今、恋愛中” せめて僕に手当てをさせて?  思えば僕はドクター いつの間にか忘れていた 僕のほうが患っていた  飲み込めないの この鼓動 落ち着かせる薬さえ 鬱陶しいの 今だけこの心電図が楽譜になる  もっと奏でたい あなたの心の奥のメロディー ふりだしに戻って この恋のダ・カーポ 何度だって繰り返すよ  もっと診たい あなたの脈打つ 心の揺らぎの理由 カルテに書き込めない “僕は今、片想い中” せめて僕に手当てをさせて?  イケナイ僕はあなたに言うのだろう 「もう少し通って様子を見ましょうか。」
白とエスケープこのままどうか二人離れても 心は繋がっていて ずっと  浮かんだ冷たい白い息はまるで 掴んだ儚い二人の時間のようだね きっと楽しめば楽しむほど 短くなるからこそ欲しくなるんでしょ 分かってる 分かってる  分かってんのにきつく締まる胸の糸は 絶えず永遠を求めてるよ きっとどこにもない 終わりがないものなど でもあなたの中にあってほしくて探してる いつまでも溶けない心を  もう二度と同じ今日は来ないと 白くなりゆく街に思う “いつまでも”を望んだ瞬間に 溶け始めている時間の華  時間を止めたい 錆びた地下駐車場 忙しくて汚れたままの助手席を片して さっきまで騒がしかった世界 途端に二人の世界に変わっていくけど もう行かなくちゃ 時間は流れてく  心だけ変わらないでいてと 華やぐ街 脇目に思う 窓の外憧れた目で見る あなたの横顔を見てた  結露した窓に描いた あなたの笑顔、泣きそうで 緩いこの口約束を形にするまでどうか待って 心このままで  もう二度と同じ今日は来ないと 白くなりゆく街に思う 人ごみに紛れていく背中 振り返るのを待っていた  きっと誰もいないのを恐れて 振り返らずあなたは行く  このままどうか二人離れても 心は繋がっていて ずっとルイルイルイこのままどうか二人離れても 心は繋がっていて ずっと  浮かんだ冷たい白い息はまるで 掴んだ儚い二人の時間のようだね きっと楽しめば楽しむほど 短くなるからこそ欲しくなるんでしょ 分かってる 分かってる  分かってんのにきつく締まる胸の糸は 絶えず永遠を求めてるよ きっとどこにもない 終わりがないものなど でもあなたの中にあってほしくて探してる いつまでも溶けない心を  もう二度と同じ今日は来ないと 白くなりゆく街に思う “いつまでも”を望んだ瞬間に 溶け始めている時間の華  時間を止めたい 錆びた地下駐車場 忙しくて汚れたままの助手席を片して さっきまで騒がしかった世界 途端に二人の世界に変わっていくけど もう行かなくちゃ 時間は流れてく  心だけ変わらないでいてと 華やぐ街 脇目に思う 窓の外憧れた目で見る あなたの横顔を見てた  結露した窓に描いた あなたの笑顔、泣きそうで 緩いこの口約束を形にするまでどうか待って 心このままで  もう二度と同じ今日は来ないと 白くなりゆく街に思う 人ごみに紛れていく背中 振り返るのを待っていた  きっと誰もいないのを恐れて 振り返らずあなたは行く  このままどうか二人離れても 心は繋がっていて ずっと
タネを蒔く (Naked ver.)いつから恋は現から 切り離されたものだって 思うようになった 夢の中で自分に尋ねた  いつか胸とかあそこの大きさで 張り合った過去がさ 全て愛おしくなって 笑えたりもするのかな  コウノトリに乗って どこか違っていた体に運ばれた魂 よりによってなんで自分がって 思って生きてきた  ねぇキスがしたい 恋がしたい なんて当たり前だけどさ その当たり前だって きっと最初は特別だったんだよね  男だけど男が好き 女だけど私女の子が好きだわ ってみんな愛情の実を食べて いつか当たり前に笑うのさ  アダムとイヴが男と女だって 誰が決めたんだい これだけ賢い ヒトだからこその恋がある  ねぇニュートン教えてくれないか なぜこんなに惹かれ合うのかい ねぇダーウィン答えてくれないか 進化はもう終わりなのかい  ねぇキスをして抱きしめて なんて贅沢だけど もう洗った皿を戻す場所は 全部しっかり覚えたよ ねぇ 名前隠して ひそひそ恋して 言葉足らずだけども 隠した本音や 誤魔化すことには もう疲れてしまったよ  おろしたての硬いスーツ 羨ましい柔らかいスカート ピンクでうさぎを描いて笑われた 僕はもう大人になった  伸ばした手のすぐそこで いつも諦めてしまうのは いつだってアタリマエの魔法が 万物にかかっているから  キスがしたい 恋がしたい なんて当たり前だけどさ その当たり前だって きっと最初は特別だったんだよね  いつか涙が嬉しい時にも 流れると知って 笑える日が来るさ 愛情の種を心に蒔いたルイルイルイいつから恋は現から 切り離されたものだって 思うようになった 夢の中で自分に尋ねた  いつか胸とかあそこの大きさで 張り合った過去がさ 全て愛おしくなって 笑えたりもするのかな  コウノトリに乗って どこか違っていた体に運ばれた魂 よりによってなんで自分がって 思って生きてきた  ねぇキスがしたい 恋がしたい なんて当たり前だけどさ その当たり前だって きっと最初は特別だったんだよね  男だけど男が好き 女だけど私女の子が好きだわ ってみんな愛情の実を食べて いつか当たり前に笑うのさ  アダムとイヴが男と女だって 誰が決めたんだい これだけ賢い ヒトだからこその恋がある  ねぇニュートン教えてくれないか なぜこんなに惹かれ合うのかい ねぇダーウィン答えてくれないか 進化はもう終わりなのかい  ねぇキスをして抱きしめて なんて贅沢だけど もう洗った皿を戻す場所は 全部しっかり覚えたよ ねぇ 名前隠して ひそひそ恋して 言葉足らずだけども 隠した本音や 誤魔化すことには もう疲れてしまったよ  おろしたての硬いスーツ 羨ましい柔らかいスカート ピンクでうさぎを描いて笑われた 僕はもう大人になった  伸ばした手のすぐそこで いつも諦めてしまうのは いつだってアタリマエの魔法が 万物にかかっているから  キスがしたい 恋がしたい なんて当たり前だけどさ その当たり前だって きっと最初は特別だったんだよね  いつか涙が嬉しい時にも 流れると知って 笑える日が来るさ 愛情の種を心に蒔いた
ねぇ、教えて どこに向かうための命なのか もう定めたい ここだって居場所に着くのはいつなのか ずっと分からないけど 全てのものに相応しい居場所がある 雲は空 波は海 月にも夜空が迎えに来るように  ねぇ、じゃあこの命が留まるべき場所はどこですか? 知りたいことは他にない ひとりきりで今すぐ向かいます 窓から覗いた電線に燕が二羽 下見をするかのように留まった 散らかっている心まで覗かれた気がして カーテンを下ろした  もう時は経ち ひとりにも慣れたというのに 春は新しい生活に恋を絡め押し付けて来ます 「ずっとお買い得ですよ。」と 勧めたその薬指は光っている 「ひとりなんです。どうせ食べ切れず、残して腐ってしまうのです。」  はぁ ねぇ、この命が輝くために必要だった君の笑顔は 今頃新しい人を照らしてるのね 二人で暮らしてたアパートの階段に巣を作った燕達が 二人には出来やしなかった愛の形を作っているよ  ねぇ、この命が留まるべき場所はどこですか? 残されたままの愛の巣を眺めながら思っているの 知らぬ間に飛び立っていた燕は今 孤独から最も真逆の群れを成しているよ 二人がかつては目指していたこと  “番になること” を夢見てた 僕に「さようなら。」 を告げても 戻ってくる欲望はまるで帰巣本能を持つ燕のよう  知らぬ間に根を張っていた 孤独が住み着いた心を飛び立ちたいよ 窓を開けて次へ向かいましょう 当てがなくともルイルイルイねぇ、教えて どこに向かうための命なのか もう定めたい ここだって居場所に着くのはいつなのか ずっと分からないけど 全てのものに相応しい居場所がある 雲は空 波は海 月にも夜空が迎えに来るように  ねぇ、じゃあこの命が留まるべき場所はどこですか? 知りたいことは他にない ひとりきりで今すぐ向かいます 窓から覗いた電線に燕が二羽 下見をするかのように留まった 散らかっている心まで覗かれた気がして カーテンを下ろした  もう時は経ち ひとりにも慣れたというのに 春は新しい生活に恋を絡め押し付けて来ます 「ずっとお買い得ですよ。」と 勧めたその薬指は光っている 「ひとりなんです。どうせ食べ切れず、残して腐ってしまうのです。」  はぁ ねぇ、この命が輝くために必要だった君の笑顔は 今頃新しい人を照らしてるのね 二人で暮らしてたアパートの階段に巣を作った燕達が 二人には出来やしなかった愛の形を作っているよ  ねぇ、この命が留まるべき場所はどこですか? 残されたままの愛の巣を眺めながら思っているの 知らぬ間に飛び立っていた燕は今 孤独から最も真逆の群れを成しているよ 二人がかつては目指していたこと  “番になること” を夢見てた 僕に「さようなら。」 を告げても 戻ってくる欲望はまるで帰巣本能を持つ燕のよう  知らぬ間に根を張っていた 孤独が住み着いた心を飛び立ちたいよ 窓を開けて次へ向かいましょう 当てがなくとも
灰色の虹欲しいのは色がついて見えるあなただけなの 恋をしているから  窓の隙間カーテンを揺らしてる風 空の青さも 日差しも 全てが完璧な今日に 足りないものがあると気づいたの 一つだけ  誰もが二人で生きていく訳ではない 人一倍そう思っていたんだけど 伸ばした手 心の目 釘付けで 追いかけて  あなたです 足りなかったのは 他に何もいらないと思うくらい あなたに全て詰まっていた 世界中が虹を見上げても 欲しいのは色がついて見えるあなただけなの 恋をしているから 灰色の虹  「もしも...。」が全て叶えられる訳はない きっと一番そう分かっていたんだけど 諦めるの? 目を閉じるの? 囁くの 聞こえるの  灰色の虹かかったのは あなたが色 奪ってしまうから 蝶の様で 虹の様なあなた 羽ばたいて 誰よりも輝いて 「もしも...。」が分かりきった結末呼んだとしても 恋をしているから  叶わなくたって言葉だけ伝えたいと思った はじめて  あなたでした 足りなかったのは 欲しいのは決まって届かないところで 輝いて 心奪われて 空の青さ ついには消えていった 「好きなんです。」らしくもない言葉 宙に舞う 恋を伝えたなら あなたなんて言うかな  窓の隙間締め切って 見上げた空まだ灰色 でも好きなものを好きと思う心に もう濁りはない 透き通るルイルイルイ欲しいのは色がついて見えるあなただけなの 恋をしているから  窓の隙間カーテンを揺らしてる風 空の青さも 日差しも 全てが完璧な今日に 足りないものがあると気づいたの 一つだけ  誰もが二人で生きていく訳ではない 人一倍そう思っていたんだけど 伸ばした手 心の目 釘付けで 追いかけて  あなたです 足りなかったのは 他に何もいらないと思うくらい あなたに全て詰まっていた 世界中が虹を見上げても 欲しいのは色がついて見えるあなただけなの 恋をしているから 灰色の虹  「もしも...。」が全て叶えられる訳はない きっと一番そう分かっていたんだけど 諦めるの? 目を閉じるの? 囁くの 聞こえるの  灰色の虹かかったのは あなたが色 奪ってしまうから 蝶の様で 虹の様なあなた 羽ばたいて 誰よりも輝いて 「もしも...。」が分かりきった結末呼んだとしても 恋をしているから  叶わなくたって言葉だけ伝えたいと思った はじめて  あなたでした 足りなかったのは 欲しいのは決まって届かないところで 輝いて 心奪われて 空の青さ ついには消えていった 「好きなんです。」らしくもない言葉 宙に舞う 恋を伝えたなら あなたなんて言うかな  窓の隙間締め切って 見上げた空まだ灰色 でも好きなものを好きと思う心に もう濁りはない 透き通る
ひとめ惚れぬるい部屋から覗いた 窓にくり抜かれた空が 短い雲に網をかけ 捕まえようなんてしてた夏 可愛いあの子を誘って 意味もなくキスして驚かせて 長い休みの少し前に 捕まえておこうなんて思ってたのに  空回り 腹減れど喉も通らない 転がすつもりが転がされ 気づけば踊らされ  可愛いだけが取り柄と 思っていたはずの君が 化粧と浴衣で見違えた姿に ヒトメボレ 焦った心を誤魔化すように 目を逸らしたって... あぁ、これが恋か?  捕まえた蝶に逃げられ また追いかけて転び血が滲む これまでと同じ展開の 未来にはしたくはない  もしいつか蜘蛛の巣に 囚われそうになる時が来ても 食べられる前に僕が 助け出すから待ってて  格好つけるのが得意な 見掛け倒しなこの僕の 矛盾も弱さも混ざって溶けて ヒトリジメ させてあげるから 僕の元で羽広げて 踊ろうよ いつまでも  美しい夏の花火や 祭りの灯りよりも儚い 一夜限りの浴衣姿にくらり 一秒ごと 新しい君に ヒトメボレ  花が散る音に紛れた 声を聞くために近づいた 僕の頬に突然キスした君に ヒトメボレ  可愛いだけが取り柄と 思っていたはずの君の 僕には足りないその大胆さに ヒトメボレ 次から次へと打ち上がる魅力に 僕は何度だって... あぁ、これが恋だ。ルイルイルイぬるい部屋から覗いた 窓にくり抜かれた空が 短い雲に網をかけ 捕まえようなんてしてた夏 可愛いあの子を誘って 意味もなくキスして驚かせて 長い休みの少し前に 捕まえておこうなんて思ってたのに  空回り 腹減れど喉も通らない 転がすつもりが転がされ 気づけば踊らされ  可愛いだけが取り柄と 思っていたはずの君が 化粧と浴衣で見違えた姿に ヒトメボレ 焦った心を誤魔化すように 目を逸らしたって... あぁ、これが恋か?  捕まえた蝶に逃げられ また追いかけて転び血が滲む これまでと同じ展開の 未来にはしたくはない  もしいつか蜘蛛の巣に 囚われそうになる時が来ても 食べられる前に僕が 助け出すから待ってて  格好つけるのが得意な 見掛け倒しなこの僕の 矛盾も弱さも混ざって溶けて ヒトリジメ させてあげるから 僕の元で羽広げて 踊ろうよ いつまでも  美しい夏の花火や 祭りの灯りよりも儚い 一夜限りの浴衣姿にくらり 一秒ごと 新しい君に ヒトメボレ  花が散る音に紛れた 声を聞くために近づいた 僕の頬に突然キスした君に ヒトメボレ  可愛いだけが取り柄と 思っていたはずの君の 僕には足りないその大胆さに ヒトメボレ 次から次へと打ち上がる魅力に 僕は何度だって... あぁ、これが恋だ。
ブルーアワー最近ブルーに濁っている 君のハートの奥と その瞳の奥が  上手く隠せてるつもりなの? その押し込んだ涙と 一緒にここでぶちまいていいよ全部  そう言や どうしたあの話? 続きって聞いてないけど まぁなんかきっと 言わないってことは そういうことでしょ いいじゃん 一から話してよ 無理はしないでいいけどさ  先に言わして 僕は君を守る為なら どんな無理だってするけどね  涙流した君の 明日がどうか晴れ模様 祈るだけしかできないこの自分が今憎いから 抱きしめさせておくれよ 何かが変わる保証は どこにもないけど 力になりたい  僕の経験値じゃ太刀打ちできない 君の横の悲しみ 涙の奥の苦しみ  吸って吐いて繰り返し 今日がまた終わっていく 君のブルーもいずれは 宙を舞って消えていく だから癒えない心に 永遠の悲劇を見ないで 季節めぐって風吹いて 夜が明けたら 一生物の喜劇になるよ  涙流した君の 明日がどうか晴れ模様 祈るだけしかできないこの自分が今憎いから 強くなりたいと思った そして弱くもありたいと思った 寄り添えるように  教科書通りのエール そんなもんじゃ効くわけがないし かと言って安い愛の歌 心に残らぬ愛の言霊じゃ嫌  雨を降らした空は 誰にも恨まれることなく むしろ綺麗な花を咲かすでしょう 君も同じだよ  君の涙に触れて気づけた 僕に足りないもの 無くしちゃいけないもの  涙流した君の 明日がどうか晴れ模様 祈るだけしかできないこの自分が今憎いから 抱きしめさせておくれよ 何か変えてみせるさ ブルーアワー  いつか笑って聞かせて涙の理由を ブルーアワー いつかはルイルイルイ最近ブルーに濁っている 君のハートの奥と その瞳の奥が  上手く隠せてるつもりなの? その押し込んだ涙と 一緒にここでぶちまいていいよ全部  そう言や どうしたあの話? 続きって聞いてないけど まぁなんかきっと 言わないってことは そういうことでしょ いいじゃん 一から話してよ 無理はしないでいいけどさ  先に言わして 僕は君を守る為なら どんな無理だってするけどね  涙流した君の 明日がどうか晴れ模様 祈るだけしかできないこの自分が今憎いから 抱きしめさせておくれよ 何かが変わる保証は どこにもないけど 力になりたい  僕の経験値じゃ太刀打ちできない 君の横の悲しみ 涙の奥の苦しみ  吸って吐いて繰り返し 今日がまた終わっていく 君のブルーもいずれは 宙を舞って消えていく だから癒えない心に 永遠の悲劇を見ないで 季節めぐって風吹いて 夜が明けたら 一生物の喜劇になるよ  涙流した君の 明日がどうか晴れ模様 祈るだけしかできないこの自分が今憎いから 強くなりたいと思った そして弱くもありたいと思った 寄り添えるように  教科書通りのエール そんなもんじゃ効くわけがないし かと言って安い愛の歌 心に残らぬ愛の言霊じゃ嫌  雨を降らした空は 誰にも恨まれることなく むしろ綺麗な花を咲かすでしょう 君も同じだよ  君の涙に触れて気づけた 僕に足りないもの 無くしちゃいけないもの  涙流した君の 明日がどうか晴れ模様 祈るだけしかできないこの自分が今憎いから 抱きしめさせておくれよ 何か変えてみせるさ ブルーアワー  いつか笑って聞かせて涙の理由を ブルーアワー いつかは
枕にキスした言えない 言えない ばかりで 溜め込んだのは、誰?  普通じゃいられない鼓動が 夜の枕 突き刺す 今もしあなたの身体が 枕と入れ替わったら…  なんて妄想繰り広げる夜中 汗ばむ肌とねじれる心 夏の夜風、冷ましてくれよ  言えない 言えない ばかりで 溜め込んだ愛がまた 溢れだして止まらない 壊れた恋の蛇口を無理やりしめて 枕にキスした  壊れたメトロノームみたいに 崩れた鼓動のリズム  はぁ ため息ひとつで倒れた 恋の積み木をひとり  夜な夜な積み直す ゆらゆら揺らめいて 冷えたアップルパイ 温めもせず あなたに重ね 齧り付いた  ありえない ありえない ばかりで 決めつけたせいでまた 自分で自分の未来の 扉を消しちゃわぬように 些細なことも運命と呼ぶのさ  玄関に置きっぱなしの傘 明日会ったら返そう でも心は返してもらわなくちゃ 好きで好きで苦しいの ねぇ… なんて…  言えない 言えない ばかりで 溜め込んだ愛がまだ 溢れ出して止まらない 壊れた恋の蛇口を逆さに向けて 雨を降らす夜 ずぶ濡れのまま 枕にキスしたルイルイルイ言えない 言えない ばかりで 溜め込んだのは、誰?  普通じゃいられない鼓動が 夜の枕 突き刺す 今もしあなたの身体が 枕と入れ替わったら…  なんて妄想繰り広げる夜中 汗ばむ肌とねじれる心 夏の夜風、冷ましてくれよ  言えない 言えない ばかりで 溜め込んだ愛がまた 溢れだして止まらない 壊れた恋の蛇口を無理やりしめて 枕にキスした  壊れたメトロノームみたいに 崩れた鼓動のリズム  はぁ ため息ひとつで倒れた 恋の積み木をひとり  夜な夜な積み直す ゆらゆら揺らめいて 冷えたアップルパイ 温めもせず あなたに重ね 齧り付いた  ありえない ありえない ばかりで 決めつけたせいでまた 自分で自分の未来の 扉を消しちゃわぬように 些細なことも運命と呼ぶのさ  玄関に置きっぱなしの傘 明日会ったら返そう でも心は返してもらわなくちゃ 好きで好きで苦しいの ねぇ… なんて…  言えない 言えない ばかりで 溜め込んだ愛がまだ 溢れ出して止まらない 壊れた恋の蛇口を逆さに向けて 雨を降らす夜 ずぶ濡れのまま 枕にキスした
真夏のリズム夏の風 脱がされそうな肌 隠さないで 今始まるとこなのに きっと世界の誰よりも 君を愛している  本気だよ 君に本気なのさ 嘘じゃないよ 今この心はダイナマイト きっと季節より僕らが もっと夏している  燃える空の下 高速から花火が見え始める頃 二人の呼吸 重なり合う 夏のリズム  ずっとずっと 見つめていて 窓 外 煌めく光 青い花が咲いたなら 「ずっとずっと好きだった。」と 「きっと幸せにするからさ。」と言おうと思うよ  夏のリズムで 僕の未来を 咲かしたいんだ 夏のリズムで  当たるまで 何度でも賭けるさ 次はそうね 黄色い花がいい どうですか!? 待って! やっぱ赤い花がいい あっ! 黄色上がっちゃった…  駆け引きなの もしかしてさ 君も同じこと考えてる? あぁ、そんなわけない 分かってるよ 分かってるよ…  ずっとずっと 見つめていて 窓 外 煌めく光 青い心 熟れるまで きっときっと あと少しの 一滴の勇気があればいいんだ 振り絞ってみるよ 夏のリズムで  燃える空の下 弱気な胸 撫で下ろして 汗ばんでる 僕の勇気 滴る夢 叶いそうです  ずっとずっと 待たせてごめん たった今 心に決めたよ 君のことが好きだから きっと君からしたら三十秒の間に僕は変わった 見違えるような 僕の勇気で 二人の未来を 咲かしてやるさ 枯れぬ未来を 真夏のリズムでルイルイルイ夏の風 脱がされそうな肌 隠さないで 今始まるとこなのに きっと世界の誰よりも 君を愛している  本気だよ 君に本気なのさ 嘘じゃないよ 今この心はダイナマイト きっと季節より僕らが もっと夏している  燃える空の下 高速から花火が見え始める頃 二人の呼吸 重なり合う 夏のリズム  ずっとずっと 見つめていて 窓 外 煌めく光 青い花が咲いたなら 「ずっとずっと好きだった。」と 「きっと幸せにするからさ。」と言おうと思うよ  夏のリズムで 僕の未来を 咲かしたいんだ 夏のリズムで  当たるまで 何度でも賭けるさ 次はそうね 黄色い花がいい どうですか!? 待って! やっぱ赤い花がいい あっ! 黄色上がっちゃった…  駆け引きなの もしかしてさ 君も同じこと考えてる? あぁ、そんなわけない 分かってるよ 分かってるよ…  ずっとずっと 見つめていて 窓 外 煌めく光 青い心 熟れるまで きっときっと あと少しの 一滴の勇気があればいいんだ 振り絞ってみるよ 夏のリズムで  燃える空の下 弱気な胸 撫で下ろして 汗ばんでる 僕の勇気 滴る夢 叶いそうです  ずっとずっと 待たせてごめん たった今 心に決めたよ 君のことが好きだから きっと君からしたら三十秒の間に僕は変わった 見違えるような 僕の勇気で 二人の未来を 咲かしてやるさ 枯れぬ未来を 真夏のリズムで
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