ロンリーウォーリア ロンリーウォーリア この夜は 優しさで潰れないように お得意の愛想笑い 周りの目気にしては 肝心な自分をまた見ないフリ 少し周りを見渡せれば ほら夜空の星も 野に咲く花も それぞれの悩み抱えて 息をすることも忘れそうな 痛みや 不安と 戦っているんだろ ロンリーウォーリア 人知れず やつれ切っていても見えないように隠して ロンリーウォーリア 誰よりも 優しい君は 何故かいつも人のため ああそれでいい そのままの君でいいから たまには自分の為だけに 悪いことばかりでもない そんなこと分かってるけど 不幸せばかり気付いちゃうよな 投げ出しそうになる夜があるのも 分かってるから いつか笑える為 傷痕を重ねて また眠りに付く 宛のない夜には 堪えることばかり 風に溶けるまま ロンリーウォーリア この夜にさえ 涙は見せない あなただから ロンリーウォーリア そばにいて 笑っていてくれるかい ロンリーウォーリア 人知れず やつれ切っていても見えないように隠して ロンリーウォーリア 誰よりも 優しい君は いつか報われるべきさ ああそれでいい そのままの君でいいから たまには自分を褒めてやれ  | PAIL OUT | Sota Kawamura | Sota Kawamura | | ロンリーウォーリア この夜は 優しさで潰れないように お得意の愛想笑い 周りの目気にしては 肝心な自分をまた見ないフリ 少し周りを見渡せれば ほら夜空の星も 野に咲く花も それぞれの悩み抱えて 息をすることも忘れそうな 痛みや 不安と 戦っているんだろ ロンリーウォーリア 人知れず やつれ切っていても見えないように隠して ロンリーウォーリア 誰よりも 優しい君は 何故かいつも人のため ああそれでいい そのままの君でいいから たまには自分の為だけに 悪いことばかりでもない そんなこと分かってるけど 不幸せばかり気付いちゃうよな 投げ出しそうになる夜があるのも 分かってるから いつか笑える為 傷痕を重ねて また眠りに付く 宛のない夜には 堪えることばかり 風に溶けるまま ロンリーウォーリア この夜にさえ 涙は見せない あなただから ロンリーウォーリア そばにいて 笑っていてくれるかい ロンリーウォーリア 人知れず やつれ切っていても見えないように隠して ロンリーウォーリア 誰よりも 優しい君は いつか報われるべきさ ああそれでいい そのままの君でいいから たまには自分を褒めてやれ |
Call me何度名前を空に向け呼んだって返らない 痛む胸が どうも治らない 良い歳になってたとしても 涙は流れるもの 今夜くらい 隣にいててくれ ずっと消えない見守るような あなたの影を見つめて これで良かったか その呟きが 型残したまま 疑問詞に変わる 愛されたんだろう 思っていたよりは 嘘偽りない 貴方との日々 これといって約束なんてしてないが 残してくのはあまりに 酷でしょうって誰に宛てればいいか ただ一つ残した 大丈夫なんて言葉が 何故か今も (変わらずに) 背中押してきやがる 何度名前を空に向け呼んだって返らない 痛む胸が どうも治らない 良い歳になってたとしても 涙は流れるもの 今夜くらい 隣にいててくれ ずっと消えない見守るような あなたの影を見つめて 1人の夜には あなたの星を 探し歩き出す あの一等星が 貴方ならば貴方で居てくれなきゃ 不安にもなるさ あなたの所から私は見えていますか 応えるように空が笑うわ なんのつもりですか 慰めならもう要らない 何度名前を空に向け呼んだって返らない 痛む胸が あなたの所為と分かってても 時は流れ涙は枯れて傷を背負いながらも 生きていける 何も取りこぼさない いつかあなたに会えたなら積もる話もあるさ 何も言わず隣で聞いてくれ ずっと消えない見守るような あなたの影を見つめて あなたの星を未だ探してる もう一度だけ あなたの星を未だ探してる あなただけが持った 深い愛を | PAIL OUT | 川村颯汰 | 川村颯汰 | | 何度名前を空に向け呼んだって返らない 痛む胸が どうも治らない 良い歳になってたとしても 涙は流れるもの 今夜くらい 隣にいててくれ ずっと消えない見守るような あなたの影を見つめて これで良かったか その呟きが 型残したまま 疑問詞に変わる 愛されたんだろう 思っていたよりは 嘘偽りない 貴方との日々 これといって約束なんてしてないが 残してくのはあまりに 酷でしょうって誰に宛てればいいか ただ一つ残した 大丈夫なんて言葉が 何故か今も (変わらずに) 背中押してきやがる 何度名前を空に向け呼んだって返らない 痛む胸が どうも治らない 良い歳になってたとしても 涙は流れるもの 今夜くらい 隣にいててくれ ずっと消えない見守るような あなたの影を見つめて 1人の夜には あなたの星を 探し歩き出す あの一等星が 貴方ならば貴方で居てくれなきゃ 不安にもなるさ あなたの所から私は見えていますか 応えるように空が笑うわ なんのつもりですか 慰めならもう要らない 何度名前を空に向け呼んだって返らない 痛む胸が あなたの所為と分かってても 時は流れ涙は枯れて傷を背負いながらも 生きていける 何も取りこぼさない いつかあなたに会えたなら積もる話もあるさ 何も言わず隣で聞いてくれ ずっと消えない見守るような あなたの影を見つめて あなたの星を未だ探してる もう一度だけ あなたの星を未だ探してる あなただけが持った 深い愛を |