廻花の歌詞一覧リスト  13曲中 1-13曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
転校生 新曲はじめてのさようなら ハイウェイ加速してく うた 見知らぬ鉄塔 振り返るのも やっと  飽きてきたところだぜ ベイベ うまく踊るよ 本来ならば でもカーステレオ 今は 汲み取ってよ  てんてん、転校生 わたしあしたから (あしたから) 教室の場所が わからない らラ ラ てんてん、転校生 あしたからわたしが (わたしが) 呪う4月 ないてる 可哀想 らララ ら  おさないながらの バックグラウンド 覚えておきたい秘密だよ 含めない笑み 歪めた口の端で話す (デジャブ)  叶わぬなら願わぬ 願いが普通? 変わらぬ千年の恋も 普通? 目が合った廊下 導火線 火付けの鼓動 ドドドン ドドドン  てんてん、転校生 わたしあしたから (あしたから) 更衣室の場所が わからない らラ ラ てんてん、転校生 わたしが明日から (わたしが) 呪う 4月 逆さまに あのこの名前を 読む 新曲廻花KAIKAKAIKASosuke Oikawaはじめてのさようなら ハイウェイ加速してく うた 見知らぬ鉄塔 振り返るのも やっと  飽きてきたところだぜ ベイベ うまく踊るよ 本来ならば でもカーステレオ 今は 汲み取ってよ  てんてん、転校生 わたしあしたから (あしたから) 教室の場所が わからない らラ ラ てんてん、転校生 あしたからわたしが (わたしが) 呪う4月 ないてる 可哀想 らララ ら  おさないながらの バックグラウンド 覚えておきたい秘密だよ 含めない笑み 歪めた口の端で話す (デジャブ)  叶わぬなら願わぬ 願いが普通? 変わらぬ千年の恋も 普通? 目が合った廊下 導火線 火付けの鼓動 ドドドン ドドドン  てんてん、転校生 わたしあしたから (あしたから) 更衣室の場所が わからない らラ ラ てんてん、転校生 わたしが明日から (わたしが) 呪う 4月 逆さまに あのこの名前を 読む
初恋 新曲幸せになれるかな 思い出は まだここに 大げさな恋の歌 っておもってたんだ  自転車 走らせて風が 髪を解いた 「君の好きな人がわたしなら」  何がしたいだろう わたしは 何がしたいんだろう きみは このドキドキを ときあかそう  幸せになれるかな 思い出はまだここに 大げさな恋の歌 心に灯った 誰かと また恋をするだろう その度見つめ合う 目の奥に 君が住んでいるんだろう  幸せになれるかな 思い出は まだここに つんとさす心 針が 闇を照らした わたしたち 破れも守れもしない約束を 繰り返し張り付いた 恋心  何がしたいだろう わたしは 何がしたいんだろう きみは このドキドキをときあかそう 新曲廻花KAIKAKAIKATsuyoshi Okamoto幸せになれるかな 思い出は まだここに 大げさな恋の歌 っておもってたんだ  自転車 走らせて風が 髪を解いた 「君の好きな人がわたしなら」  何がしたいだろう わたしは 何がしたいんだろう きみは このドキドキを ときあかそう  幸せになれるかな 思い出はまだここに 大げさな恋の歌 心に灯った 誰かと また恋をするだろう その度見つめ合う 目の奥に 君が住んでいるんだろう  幸せになれるかな 思い出は まだここに つんとさす心 針が 闇を照らした わたしたち 破れも守れもしない約束を 繰り返し張り付いた 恋心  何がしたいだろう わたしは 何がしたいんだろう きみは このドキドキをときあかそう
ターミナル 新曲ここじゃない どこかへの 旅人 ひしめき合う ターミナル きみののぞみは もう終わったのかい  ぼくからは一生みれないぼくの目 画面越しで人間じゃなくなるんだって 歪んだライン ちゃんと傷ついてる人のがバカって笑ったのは誰だ 暴いた罪には群がり “しにたがりの証明を”と喚いてる 雑踏をかき消すならって銃声や悲劇でも 誰かが待ってる  What is it in my face 解錠して そんなの全然妄想なんて ごまかさないで What is it in my face かっさらって 飽和した熱帯びて 息を殺すだけ?  鏡の中で恋をしよう 痛いのも汚いのもフィクション No More しっと でしょ 口約束はどこにでも 時間の奪い合いごっこ 肌や匂いも本当みたいになったら 物語で終わらせないでね 一回きりの光り方を ぼくならもう一度おしえてあげられるよ  くちをつぐんで  What is it in my face 解錠して そんなん全然妄想なんて ごまかさないで What is it in my face かっさらって 飽和した熱帯びて 息を殺すだけ?  What is it in my face 解錠して そんなん全然妄想なんて  What is it in my face かっさらって 飽和した熱帯びて  ここじゃない どこかへの 旅人 ひしめき合う ターミナル きみの望みは もう終わったのかい 新曲廻花KAIKAKAIKASosuke Oikawaここじゃない どこかへの 旅人 ひしめき合う ターミナル きみののぞみは もう終わったのかい  ぼくからは一生みれないぼくの目 画面越しで人間じゃなくなるんだって 歪んだライン ちゃんと傷ついてる人のがバカって笑ったのは誰だ 暴いた罪には群がり “しにたがりの証明を”と喚いてる 雑踏をかき消すならって銃声や悲劇でも 誰かが待ってる  What is it in my face 解錠して そんなの全然妄想なんて ごまかさないで What is it in my face かっさらって 飽和した熱帯びて 息を殺すだけ?  鏡の中で恋をしよう 痛いのも汚いのもフィクション No More しっと でしょ 口約束はどこにでも 時間の奪い合いごっこ 肌や匂いも本当みたいになったら 物語で終わらせないでね 一回きりの光り方を ぼくならもう一度おしえてあげられるよ  くちをつぐんで  What is it in my face 解錠して そんなん全然妄想なんて ごまかさないで What is it in my face かっさらって 飽和した熱帯びて 息を殺すだけ?  What is it in my face 解錠して そんなん全然妄想なんて  What is it in my face かっさらって 飽和した熱帯びて  ここじゃない どこかへの 旅人 ひしめき合う ターミナル きみの望みは もう終わったのかい
はかいのうた 新曲ちっちゃなちっちゃな玉手箱 なんだかよくわからないの カチカチ、って鳴るたび ドキドキ、トゥルーラブ 気づかぬうちに延命措置 気まぐれな君からリップサービス するするとほどけてゆくハート  相関係性 星座のように 結ぶのなら到底 足りないメンバー 先輩のレクチャー 未曾有な勇気はロンリー お決まりで滅びちゃう一都市 明日には元通り だよ  アテンションプリーズ はかいのうたを 斜に構えすぎ? “どうでもいいけど”って仮面、便利 アテンションプリーズ 破壊衝動 ハイテンションフリーク ちょっとだけ調整可能 時限爆弾 わたし  ポッケに忘れたチョコレート 君もママパパ友達も しらない 目逸らしあいの果てに 会おうね 周知の事実みたいな顔で ある日突然現れるタイマー 羞恥心じゃ 傷一つつかなくなったわ  忘れっぽい 昨日の晩飯(ばんめし) 明日の天気を占い 平然と暮らす 二重の生活 空気が合わなくなって 反応の途絶える実験体 明日には元通りだよ  アテンションプリーズ はかいのうたを 斜に構えすぎ? “どうでもいいけど”って仮面、便利 アテンションプリーズ 破壊衝動 ハイテンションフリーク ちょっとだけ調整可能 時限爆弾 わたし 新曲廻花KAIKAKAIKASosuke Oikawaちっちゃなちっちゃな玉手箱 なんだかよくわからないの カチカチ、って鳴るたび ドキドキ、トゥルーラブ 気づかぬうちに延命措置 気まぐれな君からリップサービス するするとほどけてゆくハート  相関係性 星座のように 結ぶのなら到底 足りないメンバー 先輩のレクチャー 未曾有な勇気はロンリー お決まりで滅びちゃう一都市 明日には元通り だよ  アテンションプリーズ はかいのうたを 斜に構えすぎ? “どうでもいいけど”って仮面、便利 アテンションプリーズ 破壊衝動 ハイテンションフリーク ちょっとだけ調整可能 時限爆弾 わたし  ポッケに忘れたチョコレート 君もママパパ友達も しらない 目逸らしあいの果てに 会おうね 周知の事実みたいな顔で ある日突然現れるタイマー 羞恥心じゃ 傷一つつかなくなったわ  忘れっぽい 昨日の晩飯(ばんめし) 明日の天気を占い 平然と暮らす 二重の生活 空気が合わなくなって 反応の途絶える実験体 明日には元通りだよ  アテンションプリーズ はかいのうたを 斜に構えすぎ? “どうでもいいけど”って仮面、便利 アテンションプリーズ 破壊衝動 ハイテンションフリーク ちょっとだけ調整可能 時限爆弾 わたし
ランドマーク 新曲いまちょっとだけすき 単純明快な欲に臆し あせって無抵抗ぶった 不埒な思考 ねえいつもこんなんじゃないの! 残念な妄想や本性にブレーキ 踏み込んじゃって話せなくなるし “目があいますように” 願ってたはずなのに  いい加減なもんだ こんな気持ちははじめてさ 模範的解答なら得意だけど それじゃ君にはとどかないんだ  ダメダメなあたし 包装紙剥がされていくみたい 君に見惚れてダーリン つまづいた想いに泣いちゃったり  週末ここいこう 未来でも今でも過去でもない もしも話しようよ 忘れたフリして 別れ際でもう一度同じことを聞くんだよ きっと ふたりだけの国 夕空に飛ばそう  いい加減なもんだ こんな気持ちははじめてさ もっと知りたい もっと知ってほしいのに かんたんに声が浮かんで来ないのは なんで  ダメダメなあたし 包装紙剥がされていくみたい 君に見惚れてダーリン つまづいた想いに泣いちゃったし  あーダメダメなあたし!転がってたどり着く天上天下で 君に見惚れてるダーリン マイランドマークイズラブ 新曲廻花KAIKAKAIKAIsao Sudoいまちょっとだけすき 単純明快な欲に臆し あせって無抵抗ぶった 不埒な思考 ねえいつもこんなんじゃないの! 残念な妄想や本性にブレーキ 踏み込んじゃって話せなくなるし “目があいますように” 願ってたはずなのに  いい加減なもんだ こんな気持ちははじめてさ 模範的解答なら得意だけど それじゃ君にはとどかないんだ  ダメダメなあたし 包装紙剥がされていくみたい 君に見惚れてダーリン つまづいた想いに泣いちゃったり  週末ここいこう 未来でも今でも過去でもない もしも話しようよ 忘れたフリして 別れ際でもう一度同じことを聞くんだよ きっと ふたりだけの国 夕空に飛ばそう  いい加減なもんだ こんな気持ちははじめてさ もっと知りたい もっと知ってほしいのに かんたんに声が浮かんで来ないのは なんで  ダメダメなあたし 包装紙剥がされていくみたい 君に見惚れてダーリン つまづいた想いに泣いちゃったし  あーダメダメなあたし!転がってたどり着く天上天下で 君に見惚れてるダーリン マイランドマークイズラブ
Trance 新曲まっ逆さま 落ちたか飛んだのか 迫る螺旋 記憶の上 生まれ変わるのです また背中合わせ 空っぽの腕のなか  からくり仕掛けのカウント 見たくないから視界 曖昧に描く (too clear for me too clear for me to see, to hear, to feel, to seek, to be)  ささらないハマらない代替ない選択肢 カプセル化したリアル噛んで手招く眩暈に際し サラウンドタイム Ally とlie 猫撫で声の断末魔に 息を揃えてしまう  正解じゃない 信じたい 目隠しのようなその恋はどうか 捨てて きて ここへ  もっとそばでBetter life than ever and now 音立てて Enter the new world 曖昧に描く (too clear for me too clear for me to see, to hear, to feel, to seek, to be)  ささらないハマらない代替ない選択肢 カプセル化したリアル噛んで手招く眩暈に際し サラウンドタイム Ally とlie 猫撫で声の断末魔に 息を揃えて  ささらないハマらない代替ない選択肢 カプセル化したリアル噛んで手招く眩暈に際し サラウンドタイム Ally とlie 猫撫で声の断末魔に 息を止めた  翳した手 引かれるままに ひとつになる 新曲廻花KAIKAKAIKAIsao Sudoまっ逆さま 落ちたか飛んだのか 迫る螺旋 記憶の上 生まれ変わるのです また背中合わせ 空っぽの腕のなか  からくり仕掛けのカウント 見たくないから視界 曖昧に描く (too clear for me too clear for me to see, to hear, to feel, to seek, to be)  ささらないハマらない代替ない選択肢 カプセル化したリアル噛んで手招く眩暈に際し サラウンドタイム Ally とlie 猫撫で声の断末魔に 息を揃えてしまう  正解じゃない 信じたい 目隠しのようなその恋はどうか 捨てて きて ここへ  もっとそばでBetter life than ever and now 音立てて Enter the new world 曖昧に描く (too clear for me too clear for me to see, to hear, to feel, to seek, to be)  ささらないハマらない代替ない選択肢 カプセル化したリアル噛んで手招く眩暈に際し サラウンドタイム Ally とlie 猫撫で声の断末魔に 息を揃えて  ささらないハマらない代替ない選択肢 カプセル化したリアル噛んで手招く眩暈に際し サラウンドタイム Ally とlie 猫撫で声の断末魔に 息を止めた  翳した手 引かれるままに ひとつになる
白夜、揺れる命 新曲あてなのない歌 浮かんだなら 空っぽが目立つかしら モノクローム カメラ越しの フィルターじゃない 「あ、流れ星」「いやUFO」「飛行機」「違う、太陽」 「それならたましい、とか…うん、わかってる 言ってみただけ」  もう見分けがついていない 光は一重にあなたへとつながる ほんとうのことなんて ほんとうは だれも興味はなくて 泣けたらいいし 笑えたら良いし シンパシーあれば 美しいから だから、存在してるってだけの、わたし  錯覚した解像度で誰かくれた絆創膏 きっとまた思い出してしまうから 忘れずにとっておこう 明けない夜はここにあって だってそう ずっと 暮れないから おうちかえれなくなっちゃった ワンワン泣いちゃダメっぽい年頃 かろうじて動く足で踏んづけるより おおきく 海氷が軋むんだ  alone 太陽にさらされて 透き通るような やさしさ 見つめたら揺れて 少しだけ見えた あなたの海が いとしくて 泣きそうで  抱き寄せた花 ささやくまま 産声はただ 遠くなる 言葉より先にある感覚が悴んだ 「あ、流れ星」「いやUFO」「飛行機」「違う、太陽」 「それならたましい…ねえ前もこんなこと、話してたっけ」  きっとだれしもが煌めいたあの迷路のなか 交差する命が散って咲く荒野 境界越しに触れていられる温度 溶けやすく固まりにくい思想 だから、もどかしいほどの闇を挟んで 星座は隣り合っている いつか いつか  正解だらけの日々が 間違ったわたしたちの約束を秘密に変えた ここにはもう だれもいないから ここには ひとりぼっちが幾許か 安心できる一瞬で 「あかるいのに冷たいね」 白々しくたずねてみる  さらう闇もなく まぶしく ある  alone 太陽にさらされて 透き通るような やさしさ 見つめたら揺れて 少しだけ見えた あなたの海が いとしくて 泣きそうで 新曲廻花KAIKAKAIKAIsao Sudoあてなのない歌 浮かんだなら 空っぽが目立つかしら モノクローム カメラ越しの フィルターじゃない 「あ、流れ星」「いやUFO」「飛行機」「違う、太陽」 「それならたましい、とか…うん、わかってる 言ってみただけ」  もう見分けがついていない 光は一重にあなたへとつながる ほんとうのことなんて ほんとうは だれも興味はなくて 泣けたらいいし 笑えたら良いし シンパシーあれば 美しいから だから、存在してるってだけの、わたし  錯覚した解像度で誰かくれた絆創膏 きっとまた思い出してしまうから 忘れずにとっておこう 明けない夜はここにあって だってそう ずっと 暮れないから おうちかえれなくなっちゃった ワンワン泣いちゃダメっぽい年頃 かろうじて動く足で踏んづけるより おおきく 海氷が軋むんだ  alone 太陽にさらされて 透き通るような やさしさ 見つめたら揺れて 少しだけ見えた あなたの海が いとしくて 泣きそうで  抱き寄せた花 ささやくまま 産声はただ 遠くなる 言葉より先にある感覚が悴んだ 「あ、流れ星」「いやUFO」「飛行機」「違う、太陽」 「それならたましい…ねえ前もこんなこと、話してたっけ」  きっとだれしもが煌めいたあの迷路のなか 交差する命が散って咲く荒野 境界越しに触れていられる温度 溶けやすく固まりにくい思想 だから、もどかしいほどの闇を挟んで 星座は隣り合っている いつか いつか  正解だらけの日々が 間違ったわたしたちの約束を秘密に変えた ここにはもう だれもいないから ここには ひとりぼっちが幾許か 安心できる一瞬で 「あかるいのに冷たいね」 白々しくたずねてみる  さらう闇もなく まぶしく ある  alone 太陽にさらされて 透き通るような やさしさ 見つめたら揺れて 少しだけ見えた あなたの海が いとしくて 泣きそうで
ほしひとつ 新曲どうにかしなくちゃ ことばとうらはら ジタバタちらかし続けてる しっちゃかめっちゃか 知ったこっちゃ とか よくある話です  ドジってたって 愚痴ってたって 変顔だって 意地悪だって なんだか絵になるね あの子じゃないから 引かれちゃうかなって 純情きどりなんです  ほしひとつ 浮かんだ 恋のオアシス! 氷のように 溶け出す頃に 冷たくなった 両手ですくって 飲み干せなくなった 想いをあなたに 送る すき きらい すき すき きらい すき すき きらい すき 届きませんように  名前のつかない病 流行らない 特別はたまに空回り 見よう見真似で 泣いて笑ってみて 何がしたいんだっけ  ドジって流血 夢みがちな性格 変顔だって 意地悪だって 別にしたくなくて あの子みたいにさ すれ違ったら ねえ 振り向いてほしいってだけ  ほしひとつ 浮かんだ恋のオアシス! 氷のように溶け出す頃に 冷たくなった両手に掬って 飲み干せなくなった 想いをあなたに 送る すき きらい すき すき きらい すき すき きらい すき 届きませんように 新曲廻花KAIKAKAIKASosuke Oikawa・Emi Okamotoどうにかしなくちゃ ことばとうらはら ジタバタちらかし続けてる しっちゃかめっちゃか 知ったこっちゃ とか よくある話です  ドジってたって 愚痴ってたって 変顔だって 意地悪だって なんだか絵になるね あの子じゃないから 引かれちゃうかなって 純情きどりなんです  ほしひとつ 浮かんだ 恋のオアシス! 氷のように 溶け出す頃に 冷たくなった 両手ですくって 飲み干せなくなった 想いをあなたに 送る すき きらい すき すき きらい すき すき きらい すき 届きませんように  名前のつかない病 流行らない 特別はたまに空回り 見よう見真似で 泣いて笑ってみて 何がしたいんだっけ  ドジって流血 夢みがちな性格 変顔だって 意地悪だって 別にしたくなくて あの子みたいにさ すれ違ったら ねえ 振り向いてほしいってだけ  ほしひとつ 浮かんだ恋のオアシス! 氷のように溶け出す頃に 冷たくなった両手に掬って 飲み干せなくなった 想いをあなたに 送る すき きらい すき すき きらい すき すき きらい すき 届きませんように
スタンドバイミー 新曲小さい頃は わからなかった 伝う体温に 写しきった記憶 小さい頃は 僕を守った おとぎ話がほこりをかぶって  無くさないように 奥へ奥へと 追いやって 閉じ込めて 向かう先にはいつも雨  スタンドバイミー  いつかの君と ほろびそこねた かなしみは 季節のそこらじゅう に貼り付いて ぼくのなまえを よんでくれる  無くさないように こぼれないように 走り出した 未来は ぼやけたまま 残酷にひかる よびこんだ風に揺れる花があります  大人になんて なりたくないね  スタンドバイミー 新曲廻花KAIKAKAIKASosuke Oikawa小さい頃は わからなかった 伝う体温に 写しきった記憶 小さい頃は 僕を守った おとぎ話がほこりをかぶって  無くさないように 奥へ奥へと 追いやって 閉じ込めて 向かう先にはいつも雨  スタンドバイミー  いつかの君と ほろびそこねた かなしみは 季節のそこらじゅう に貼り付いて ぼくのなまえを よんでくれる  無くさないように こぼれないように 走り出した 未来は ぼやけたまま 残酷にひかる よびこんだ風に揺れる花があります  大人になんて なりたくないね  スタンドバイミー
東京、ぼくらは大丈夫かな 新曲追いかけてた未来 通り過ぎたみたい せっかち 様になってきちゃったし ここじゃどんなことも ただの「よくあること」 同化してく どうかしてる街、人、太陽  ギターを持っていた リアルになってきた  感情前線振り切って 世界にピントを合わせて 見えなくなってしまった あの子とあのことあの子とあの子 約束がなきゃ 会えなくなっちゃった僕ら シティオブストレンジャー このまんまころがってく  洗濯物ゆれた 屋上見惚れてたら どっからか夕飯の匂いだ 最終回ヅラした夕日が染めた 抜け殻みたいなぼくらの間 はなればなれより遠い今  ギターを持ってきた リアルになっていた  埋もれてゆく かなしみはしあわせに 埋もれてゆく よろこびは思い出に モノクロの海の朝焼け わすれものないかな って  ポケットに突っ込んだ手  感情前線振り切って 世界にピントを合わせて 見えなくなってしまった あの子とあのことあの子とあの子 「いつかまたどこか」 つぎの言葉 探している シティオブストレンジャー ぼくらは大丈夫 大丈夫かな 新曲廻花KAIKAKAIKAHisashi Koyama・Keisuke Koide追いかけてた未来 通り過ぎたみたい せっかち 様になってきちゃったし ここじゃどんなことも ただの「よくあること」 同化してく どうかしてる街、人、太陽  ギターを持っていた リアルになってきた  感情前線振り切って 世界にピントを合わせて 見えなくなってしまった あの子とあのことあの子とあの子 約束がなきゃ 会えなくなっちゃった僕ら シティオブストレンジャー このまんまころがってく  洗濯物ゆれた 屋上見惚れてたら どっからか夕飯の匂いだ 最終回ヅラした夕日が染めた 抜け殻みたいなぼくらの間 はなればなれより遠い今  ギターを持ってきた リアルになっていた  埋もれてゆく かなしみはしあわせに 埋もれてゆく よろこびは思い出に モノクロの海の朝焼け わすれものないかな って  ポケットに突っ込んだ手  感情前線振り切って 世界にピントを合わせて 見えなくなってしまった あの子とあのことあの子とあの子 「いつかまたどこか」 つぎの言葉 探している シティオブストレンジャー ぼくらは大丈夫 大丈夫かな
かいか好き 地に張る棘 覆うショーケース こじれた傷もまるく 屈折して 足がついて “なんでも話してよ” 届かない手なのに 誰よりも近い 凪いだ世界で 取り残されたような感傷 残像 燦と 重なる ぼくと きみの声 fly high beautiful sky  何度となく 待ち侘びる 溢れ出す前に bloomforyou 蘇る バイアス ささやく呪文は To be like who?  生まれる前からきみを知っている 初めまして うまく言えないのはお互いさまなんだろうな  生まれる前からきみを知っている 初めまして うまく言えないのはお互いさまなんだろうな  耳鳴りなんてない またそこら中に限界 さなぎのなか 羽撃いても 君の鏡の中ゆれるだけ ここにいること知りたくて 知っていて欲しくて チカチカ すりぬける光や影 ピカピカ 追いかけた 青い目で 今度は 近づいてみたい  何度となく 待ち侘びる 溢れ出す前に bloomforyou 蘇る バイアス ささやく呪文は To be like who?  生まれる前からきみを知っている 初めまして うまく言えないのはお互いさまなんだろうな  生まれる前からきみを知っている 初めまして うまく言えないのはお互いさまなのがいいな  とっくのとっくに目は覚めて 咲いている僕ら あとは巡り合うだけ 前に進めてるのか不安でさ キリない精一杯だって 花開いて遠ざかる空の色 何者かになりたかった歌も 変わり 続けてくけど ぼくはぼくだから まわりだした花廻花廻花廻花Sosuke Oikawa好き 地に張る棘 覆うショーケース こじれた傷もまるく 屈折して 足がついて “なんでも話してよ” 届かない手なのに 誰よりも近い 凪いだ世界で 取り残されたような感傷 残像 燦と 重なる ぼくと きみの声 fly high beautiful sky  何度となく 待ち侘びる 溢れ出す前に bloomforyou 蘇る バイアス ささやく呪文は To be like who?  生まれる前からきみを知っている 初めまして うまく言えないのはお互いさまなんだろうな  生まれる前からきみを知っている 初めまして うまく言えないのはお互いさまなんだろうな  耳鳴りなんてない またそこら中に限界 さなぎのなか 羽撃いても 君の鏡の中ゆれるだけ ここにいること知りたくて 知っていて欲しくて チカチカ すりぬける光や影 ピカピカ 追いかけた 青い目で 今度は 近づいてみたい  何度となく 待ち侘びる 溢れ出す前に bloomforyou 蘇る バイアス ささやく呪文は To be like who?  生まれる前からきみを知っている 初めまして うまく言えないのはお互いさまなんだろうな  生まれる前からきみを知っている 初めまして うまく言えないのはお互いさまなのがいいな  とっくのとっくに目は覚めて 咲いている僕ら あとは巡り合うだけ 前に進めてるのか不安でさ キリない精一杯だって 花開いて遠ざかる空の色 何者かになりたかった歌も 変わり 続けてくけど ぼくはぼくだから まわりだした花
テディベア寂しくならないようにと ママがくれたテディベア  持って出かける夜 濡れた髪 裸足のまま履いたスニーカーが 浮ついた僕を 我に返す  帰れなくなったらどうしよう とか考えなくなっちゃった  ドアを開けても一人だから 怖がりは変われないけど  なんだか なんだか なんだか 軽い足廻花廻花廻花及川創介寂しくならないようにと ママがくれたテディベア  持って出かける夜 濡れた髪 裸足のまま履いたスニーカーが 浮ついた僕を 我に返す  帰れなくなったらどうしよう とか考えなくなっちゃった  ドアを開けても一人だから 怖がりは変われないけど  なんだか なんだか なんだか 軽い足
ひぐらしのうた宇宙に飛び込んでく太陽に手を振りながらのおぼつかない足取りですら 街の子供たちを 追い越していた 変わってしまった歩幅にひるんでいることを みとめたくないから したり顔でスキップなんかしてる どうなれば良いかよりどうありたいかなんて 歳をとることを疎まれる世界で意味を持たないんだ 大丈夫な日は そう多くないけど 家を出れば勘の悪いフリでやっていけてる 時間は別に全てを飲み込めない 忘れてしまうだけで許すことはない  おとこおんな こどもおとな まるばつさんかく なれなかった僕は言葉を持て余して 生まれたひずみの一つ一つが今に夜の隙間通り抜けてやってくることを だれよりも知ってる  その日暮せ ありがとう さよなら 言えなかったこと 思い出してみる 明日も 早いんだったなあ ねむ 眠らなくちゃ いけないのにな  足踏みをしてるぼくを横目に追い風が攫ってく あの子の体 それでいいならいいんじゃないかなんて思ってしまうから 惜しくもないさよならにわざと時間をかけてる みんなと一緒に泣けなくって、同じとこで笑えなくて もう誰もこの話はしてなくて この涙は急なんかじゃなくて なにがいいたかったんだっけ  愛することさえうつくしいひとたちのものだね 手繰り寄せすぎたあなたの話で 愛することさえうつくしいひとたちものだね 綺麗、なんて見当違いをどうか許して  その日暮せ ありがとう さよなら 言いたかったこと 思い出してみる 明日も 早いんだったなあ ねむ 眠らなくちゃ いけないのにな廻花廻花廻花Sosuke Oikawa宇宙に飛び込んでく太陽に手を振りながらのおぼつかない足取りですら 街の子供たちを 追い越していた 変わってしまった歩幅にひるんでいることを みとめたくないから したり顔でスキップなんかしてる どうなれば良いかよりどうありたいかなんて 歳をとることを疎まれる世界で意味を持たないんだ 大丈夫な日は そう多くないけど 家を出れば勘の悪いフリでやっていけてる 時間は別に全てを飲み込めない 忘れてしまうだけで許すことはない  おとこおんな こどもおとな まるばつさんかく なれなかった僕は言葉を持て余して 生まれたひずみの一つ一つが今に夜の隙間通り抜けてやってくることを だれよりも知ってる  その日暮せ ありがとう さよなら 言えなかったこと 思い出してみる 明日も 早いんだったなあ ねむ 眠らなくちゃ いけないのにな  足踏みをしてるぼくを横目に追い風が攫ってく あの子の体 それでいいならいいんじゃないかなんて思ってしまうから 惜しくもないさよならにわざと時間をかけてる みんなと一緒に泣けなくって、同じとこで笑えなくて もう誰もこの話はしてなくて この涙は急なんかじゃなくて なにがいいたかったんだっけ  愛することさえうつくしいひとたちのものだね 手繰り寄せすぎたあなたの話で 愛することさえうつくしいひとたちものだね 綺麗、なんて見当違いをどうか許して  その日暮せ ありがとう さよなら 言いたかったこと 思い出してみる 明日も 早いんだったなあ ねむ 眠らなくちゃ いけないのにな
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