高橋修作詞の歌詞一覧リスト 14曲中 1-14曲を表示
曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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ウサギと私野宮真貴 | 野宮真貴 | 高橋修 | 鈴木慶一 | 雨の降る日は 窓辺の草花 水草の様に ゆらりまどろむ 窓にはりつく いろんな思い出 雨のしずくに くだけて流れる 退屈のあまり ベッドの上で お馬になったり 子猫になったり ウサギみたいに とんだり跳ねたり 子供の頃を 思い出すわね 少し眠ろう 夢が見たいわ お馬になったり 子猫になったり ウサギみたいに とんだり跳ねたり 夢の中でも 退屈な私 雨の降る日は スローモーション わたしの夢も 時間ににじみ お部屋の中を ゆらり漂う お馬と子猫と ウサギと私 | |
グリーンブックス初音ミク | 初音ミク | 高橋修 | 鈴木智文 | 花咲き乱れる 広い庭 花のアーチ 緑の宮殿 花摘み蝶追い 戻れない 花びら青い葉 きれいな君 緑の芝生に 白いセーラー 緑に跳ねる 白い影を カメラのように 追いかけてく 伸ばした腕が 小さく震え ふりむく君の 緑の瞳 青いバラと ふたりの少年 グリーン・ブックス グリーン・ブックス まだ読みかけの 緑のページ グリーン・ブックス グリーン・ブックス まだ読みかけの 秘密のページ 棘の中で 抱きしめて 幼い君と 交わす口づけ 閉じるまぶたが 小さく震え 白い頬に 緑のしずく 見つめ合うのは 二人の少年 グリーン・ブックス グリーン・ブックス まだ読みかけの 緑のページ グリーン・ブックス グリーン・ブックス まだ読みかけの 秘密のページ | |
レーダー・マンサエキけんぞう&Boogie the マッハモータース | サエキけんぞう&Boogie the マッハモータース | 高橋修 | 泉水敏郎 | レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 フィードバックの人形使いに 情報求めて メタモルフォーゼ 守備範囲360゜ スクリーン見つめて身じろぎもせず どんな情報も見のがさないが 自分とらえる機能はない レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 右も左もレーダー・マン 仲間同志で情報交換 何から何まで同じ構造 私と同じあなたがそこに あなたと同じ誰かがそこに プリントされた記憶と知識 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン レーダー・マン レーダー・マン レーダー! | |
レーダー・マン初音ミク | 初音ミク | 高橋修 | 泉水敏郎 | レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 フィードバックの人形使いに 情報求めて メタモルフォーゼ 守備範囲360゜ スクリーン見つめて身じろぎもせず どんな情報も見のがさないが 自分とらえる機能はない レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 右も左もレーダー・マン 仲間同志で情報交換 何から何まで同じ構造 私と同じあなたがそこに あなたと同じ誰かがそこに プリントされた記憶と知識 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン レーダー・マン レーダー・マン レーダー! | |
モーター・ハミング初音ミク | 初音ミク | 高橋修 | 上野耕路・佐伯健三 | ラジオで聞いた小鳥のさえずり あれは一体なんだろう キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング テレビに映った不思議な青空 あれは一体どこだろう キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング 図鑑にでてたおかしな生きもの あれは一体なんだろう 人ごみながめてひと安心 ビルをながめてひと安心 車の音にひと安心 ネオンの色にひと安心 ラジオで聞いた小鳥のさえずり あれは一体なんだろう キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング…… | |
お散歩ハルメンズ | ハルメンズ | 高橋修 | 比賀江隆男 | お散歩してるわ お散歩してるわ あなたの言葉 忘れちゃったわ 何て言ったの 想い出せない いつも想い出せない あんまり くやしくないけど ちょっぴり 悲しい Full Moon Night お散歩してるの お散歩してるの あなたの瞳 忘れちゃったわ 何処へ行ったの 想い出せない いつも想い出せない あんまり くやしくなくなる たいした事じゃないのね Full Moon Night お部屋の中を ぐるぐる 頭の中を ぐるぐる 回っているのは だれ 回しているのは だれ なにも想い出せない いつも想い出せない あんまりくやしくなくなる たいした事じゃないのね Full Moon Night | |
シングル・ハンド・ボーイハルメンズ | ハルメンズ | 高橋修 | 比賀江隆男 | 片腕のロボット 白く錆びた 背中を向けて 見えない夕陽へ 歩いてく 時折消える 胸のランプ 悲しく光る プラスティック・アイ 月に向かって 独り呟く 「ロビーやマリアは どうしてるかなあ」 片腕のロボット 折れたアンテナ ぶらさげて 街から街へと 流れ歩く 一体誰を 捜してるのか 握りしめた レイザー・ガン 星に向かって 引き金をひく 「錆びたハートが やけに痛むぜ」 シングル・ハンド・ボーイ…… | |
ゴールデン・エイジハルメンズ | ハルメンズ | 高橋修 | 比賀江隆男 | 光る男が 街を駆け抜ける 歪んだロマン 妖しい輝き 登る朝日に 追われて走る 沈む夜を 追いかけて走る 朝の光に かき消されそうな 西の空の 流星の様に あいつの輝きを みんな忘れるな 記憶の片隅の 暗闇で光れ We Are Golden Age | |
お散歩Little-Girl_β | Little-Girl_β | 高橋修 | 比賀江隆男 | お散歩してるわ お散歩してるわ あなたの言葉 忘れちゃったわ 何て言ったの 想い出せない いつも想い出せない あんまり くやしくないけど ちょっぴり 悲しい Full Moon Night お散歩してるの お散歩してるの あなたの瞳 忘れちゃったわ 何処へ行ったの 想い出せない いつも想い出せない あんまり くやしくなくなる たいした事じゃないのね Full Moon Night お部屋の中を ぐるぐる 頭の中を ぐるぐる 回っているのは だれ 回しているのは だれ なにも想い出せない いつも想い出せない あんまりくやしくなくなる たいした事じゃないのね Full Moon Night | |
グリーンブックスPORTABLE ROCK | PORTABLE ROCK | 高橋修 | 鈴木智文 | 花咲き乱れる 広い庭 花のアーチ 緑の宮殿 花摘み蝶追い 戻れない 花びら青い葉 きれいな君 緑の芝生に 白いセーラー 緑に跳ねる 白い影を カメラのように 追いかけてく 伸ばした腕が 小さく震え ふりむく君の 緑の瞳 青いバラと ふたりの少年 グリーン・ブックス グリーン・ブックス まだ読みかけの 緑のページ グリーン・ブックス グリーン・ブックス まだ読みかけの 秘密のページ 棘の中で 抱きしめて 幼い君と 交わす口づけ 閉じるまぶたが 小さく震え 白い頬に 緑のしずく 見つめ合うのは 二人の少年 グリーン・ブックス グリーン・ブックス まだ読みかけの 緑のページ グリーン・ブックス グリーン・ブックス まだ読みかけの 秘密のページ | |
モーター・ハミングハルメンズ | ハルメンズ | 高橋修 | 上野耕路・佐伯健三 | ラジオで聞いた小鳥のさえずり あれは一体なんだろう キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング テレビに映った不思議な青空 あれは一体どこだろう キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング 図鑑にでてたおかしな生きもの あれは一体なんだろう 人ごみながめてひと安心 ビルをながめてひと安心 車の音にひと安心 ネオンの色にひと安心 ラジオで聞いた小鳥のさえずり あれは一体なんだろう キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング キッチンからはモーター・ハミング 人ごみながめてひと安心 ビルをながめてひと安心 車の音にひと安心 ネオンの色にひと安心 キッチンからはモーター・ハミング…… | |
レーダー・マンハルメンズ | ハルメンズ | 高橋修 | 泉水敏郎 | レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 フィードバックの人形使いに 情報求めて メタモルフォーゼ 守備範囲360゜ スクリーン見つめて身じろぎもせず どんな情報も見のがさないが 自分とらえる機能はない レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 右も左もレーダー・マン 仲間同志で情報交換 何から何まで同じ構造 私と同じあなたがそこに あなたと同じ誰かがそこに プリントされた記憶と知識 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン 擬似ロボット高性能 識別不可能 レーダー・マン レーダー・マン レーダー・マン レーダー! | |
CINEMIC LOVEPORTABLE ROCK | PORTABLE ROCK | 高橋修 | 中原信雄 | 午後2時のベッドの中にいて あなたの寝顔を見つめている ふたりは映画のような出会いをしてた いくつもの誤解と運命のいたずらが ドラマティックなシチュエイション ふたりの気持ちをとりこにした 大好きな映画なのテレビでもやってた にぎやかすぎるパーティーぬけだしたあのふたり 同じ予感を心のどこかで見つけて 大切にしていたふたりの CINEMATIC CINEMIC LOVE 夕暮れの歩道に横たわる ながい影の向うにたたずむ ふたりのシルエットすれちがってゆく いくつもの誤解と運命のいたずらに フィルムの切れたストーリー もどかしい気持 言葉には出来ないふたりの CINEMATIC CINEMIC LOVE 悲しい予感はふたりの心で 口づけも忘れたふたりの CINEMATIC CINEMIC LOVE 同じ予感を心のどこかで見つけて 大切にしていたふたりの CINEMATIC CINEMIC LOVE | |
夏の日々PORTABLE ROCK | PORTABLE ROCK | 高橋修 | 鈴木智文 | 髪ゆらしながら 波しぶきの中へ 消えてゆく君の まだ白い背中 僕は波の下で 好きとさけんだ 二人でいられるなら 幸せな夏の日々 なまぬるい海を 泳ぎ疲れた僕ら しずくをふきとばす 頬に熱い砂 君は細い肩で 荒い息をしている 赤いマニキュアを みつめてた夏の日々 遠い船の汽笛が 口笛のように 潮風に乗って 僕らに歌いかける 乾いた板きれに 青いチョークで ありふれた告白を 並べてた夏の日々 ありふれた告白を 並べてた夏の日々 | |
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