たなか作詞の歌詞一覧リスト 25曲中 1-25曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| Vandal | たなか | たなか | たなか・Yojin Ogata. | Game すべてがGame あるいはDream You're better than me at this game 絡みつき やたらリスキー この差何馬身 I lost マイナンバー Shit 精神(こころ)までアイアンだし イキらない顔のイキリです 単に息を吸うみたいな感覚で みんなに嫌われてくな 的な take it all わかばばっか吸って 初心者マーク 世界は俺のもんって顔 してみて 1tapで片付けちゃえよ 1tapで片付けちゃえよ 1tapで片付けちゃえ To the top, like a champ ただ解き放てよ 毎分毎秒 縮こまっていく内臓 大統領になったらね、で押し殺した夢 今掘り起こして 白日に晒せ かませ アバラで 息を吸え 頭で 考えても 埒明かねえ 枯れない花はないみたいに いずれ消える言の葉だし やけに強い重力には 抗うしか無いみたい 同情より俺の銅像建てろよ そーゆーバイブスで生きていくしかねえ 1tapで片付けちゃえよ 1tapで片付けちゃえよ 1tapで片付けちゃえ To the top, like a champ ただ解き放てよ 繊細かつ大胆に 研ぎ澄ましてfeel the enemies Ace ace ace 冷静沈着が絶対条件 チル ひとまずチル 世界を変えるための100秒 1tapで片付けちゃえよ 1tapで片付けちゃえよ 1tapで片付けちゃえ To the top, like a champ ただ解き放てよ | |
| slowmotion | たなか | たなか | たなか・Yojin Ogata. | すべてがスロウモーションになって 俺だけ速くてぶち抜いて んー例えるなら一般道でOver200km エンドレスな雑音 in my brainも 消え去って視界良好 なんでもできるかも 今日の俺は一味違うぜ boy 哲学的な問いに逃げない、 只管Aiming at my life ダラダラする前に山積するタスク 手つける とりあえずやる とにかく触る 撫子に聞いたんだ、 千里の道も一歩から 明後日の方角見ないで ただ加速する 日付が変わる前に寝る 満ち足りなくてもまず寝る 有機的機械ことニンゲン さすれば道開かれん 俺だけ 早起き 世界を手にする 俺だけ 早起き 世界を手にする ラヴの行方 探してるあの子の面影 なんて無理ね まずはMe me me Focus on me by me 単に順番の問題 自己犠牲でぞんざいなmyselfじゃ 誰も救えないっす 大盛にするライス、それやめてみる くらいのアテンションから始めようよ 政治を歌え lalalala 7時間sleepin とりま7時間sleepin 日付が変わる前に寝る 満ち足りなくてもまず寝る 有機的機械ことニンゲン さすれば道開かれん 俺だけ 早起き 世界を手にする 俺だけ 早起き 世界を手にする Easy to dance 案外簡単な真理ね Easy to dance 案外簡単な真理ね もったいないと思う時ほど 早く寝る したら起きる 素直になあれ Hear my body's voice んでlets fuckin go boy | |
| catwalk | たなか | たなか | たなか・袖野あらわ | はやくはやくはやく 纏わりつく泥 脳内「逃げて」が満たすほど 絡まる足 手遅れへと 名前持たない影が迫る 息の吸い方って? 早鐘じみて心臓だけ響いた Ey スバル・フォレスター お前は誰だ 絶望がドレスアップ 綺麗な終わりに向かって走った まだまだまだ生きていたいのに 叫ぼうとしても声が出ない 君はいない Runaway 未遂の赤 醜いままで奔れ 毒々 忘れられない 強迫性、等間隔並んだ 悪夢に抱かれたまま眠る 誰かの絵 Catwalkから落ちる 夢を見てall over 描かれた手は何を求めてたのかしら 想像もつかないわ しがない労働階級 合図が鳴ったらカプセル入りのお時間 わ!またやっちゃった 咲かない花にばっかり水あげちゃった あ~あ 息さえつかせぬほど 刻々 迫ってよ 衝動性の願望は未開拓 目的地不在のリヴェンジ 遅効性の呪詛ばっか吐いて 転落していく その表情 はやくはやくはやく 誰彼構わず跡形もなくなるまで 殴打 どうだ これが俺だって胸張って社会 手遅れだって遊びたい 産み落とされたのは誰のせい? 胎動 鼓動 受動 躍動 いずれ来るカタストロフ 誰にも降るそれこそが祝福か? それとも、まあ...... だいぶ剥げたメッキ 定期的にメンテしなきゃ濁る水晶 由緒正しい嘘つき も聖人も等しく渡り歩けcatwalk 誰も彼も腹の中はアウトロー 息さえつかせぬほど 刻々 迫ってよ 衝動性の願望は未開拓 目的地不在のリヴェンジ 遅効性の呪詛ばっか吐いて 転落していく その表情 醜いままで奔れ 毒々 忘れられない 強迫性、等間隔並んだ 悪夢に抱かれたまま眠る | |
| 単独犯 | たなか | たなか | たなか・Yojin Ogata. | テールランプがちらちら見えた 僕はひとりじゃないんだ 絶望 延々と 連綿と 連なるDNA その一員 メメント・モリ・アイロニー やおら白ばむ空 消えてよ 脈打つ鼓動すら うるさいなあ 明け方 Deadly poetry 零れおちる 言葉たちに 滲む悪意 僕だけのアンセム 心地よいナンセンス あなたのため なんて要らねえ ひとりきり いつだって ひとりきり 僕は単独犯 あなたは関係ない 烟った視界で 世界を見上げた ノイズが遠のいて 真空パックされた 僕の身体は 僕だけのになった あー、穏やかな日 横には死体になった君 余命幾ばく だからいいか わざとじゃないわけじゃない ごめんね、謝るから許して 君は無機物 僕には関係ない 吐きそうな臭いで 目線を逸らした ノイズが遠のいて 真空パックされた 僕の身体は 僕だけのになった 僕は単独犯 僕は単独犯 僕は単独犯 | |
| broken | たなか | たなか | たなか・袖野あらわ | いつでも君を待ってるよ broken up あれからもう君は変わった? 繰りかえし見る夢みたい 飽きた映画を横で見たい あの日コンビニ帰りの月が やけに小さかったのを覚えてる 屑になって散ってしまいたい 朝を 夜を 忘れてしまいたい ここじゃないどこかに 行けるならばどこでもって 彷徨った繁華街は あなたの色だらけで 似た髪型 探してるまた ここに居たがってるのは他でもない自分自身 思い出としては大事にしてる君が 浮かんでなんか腹立たしい そんな先に 進んでいかないでよ そこにいてよ ため息の数かぞえて眠った あれから新しい人は出来た? なんて聞く準備してみてる 傷つきたくないし当たり前じゃん 渦まく感情に包まれて 自分が自分じゃないみたいなの 好きかどうかもよくわかんない そんな自分がとても嫌で はあ、、って吐き出した煙に 乗せて悩みも出ていってよ ぽつんと合鍵 夕暮れどき 曖昧にならない記憶だ 流し込んだビア 価値観 随分遅めのディナー セブンイレブン ずれてくリズム 世界が心配そうな顔で僕を見る 理由ばかり探してる毎日 悲しい目の名分of大義 自分と対峙 なんてしたくなくて 君の面影に逃避 いつでも僕は待ってるよbroken up 焦がれる恋に酔ってるだけかも 久しぶりに会ってしまえば 別に好きじゃないの気付いちゃうよ 隣にいてくれる君が好きだよ 顔も名前も違うとしても 弱い自分から目をそらしたい 君のベッドで朝を見たい | |
| conflict | たなか | たなか | たなか・Yojin Ogata. | んー、いつからなの 君の目に映る僕が僕じゃなくなって 渦巻いた煙に透けるのは誰の影 すれ違う心 詩的なword並べてもなんも変わらないmind そらそうとっくにi know 張り付くシャツ、上がらないうだつ 理由なら一億個はあるはず にしても夏はほんと嫌です 終わってく関係なんて 縋りついてみても 君は変わらないよ そこが好きだったしてかまだ好きだし 僕と君と色々 夏と夕暮れの帰路 コンフリクトしてる愛憎と コンクリートに打ちつけたメモリー 思い出せない色々 夜と朝が重なる コンフリクトしてる愛憎と コンクリートに打ちつけたメモリー テーブル、麦茶の結露、嫌な汗 退屈も君と分け合えば 流れるプールさながら 繰り返しの喜びだと思ってた 背景にはセミの声、 惰性で飼う金魚に放る餌 遠くでさ 笑ってくれてれば なんて言えない 長引きそうこの夏風邪 君とならそう 苔のむすまで とは言わずともあまりにはえー 展開で次回作にご期待できない 僕と君と色々 夏と夕暮れの帰路 コンフリクトしてる愛憎と コンクリートに打ちつけたメモリー 思い出せない色々 夜と朝が重なる コンフリクトしてる愛憎と コンクリートに打ちつけたメモリー | |
| 茶番 | たなか | たなか | たなか・Yojin Ogata. | あまりにもスロウ 乾いていくフロウ Everything どうでもいいって 言い切るには長すぎるな人生 待ってもリメイクなんて出やしない 未明 明け方 綴る歌詞 啜る酒 燻る秋 毎秒崩れ落ちてくプライド 大雨で遅れてるフライト みたいに後ろ倒してえ ちゃんとやってますって顔してえ 脱いだ服はカゴに入れてって 何度言われればわかるわけ? この雨がわたしの汚れまで 落としてくれればいいのにって 寂しそうに笑う君 みたいな歌詞でただドヤりてえ 藁 曖昧にしちゃってよ 大体で進めてよ よしなに、で分かってよ 寄りかかりたいよ何かに 考えないで流されたい ほら ぜんぶ茶番だって知ってるよね たまに不安にさせられるよ 大丈夫? Goes on 知らんうちに 進んでいくガタンゴトンに Restart restart なんて叫んでも舟は遥か彼方 朝が来たら目を覚まして 制服に着替えて 高校に行こうよ I don't know why 我に返りたくない 家には帰りたい 曖昧にしちゃってよ 大体で進めてよ よしなに、で分かってよ 寄りかかりたいよ何かに 考えないで流されたい ほら ぜんぶ茶番だって知ってるよね たまに不安にさせられるよ 大丈夫? | |
| Re;game | たなか | たなか | たなか・Yojin Ogata. | 名前も知らないGame 今日も追い求めたFame 鬱蒼 聳え立った大木の名は誰も知らない 反転、引き戻されてくビル街 ログアウトして飲み干したビールが 報酬 狂信的なbullshit グローシングだけ追い求めてRollin 一本線の未来 電流ながれる鉄骨と大差ないきらいあり 働きアリのミザリー じゃあ女王の苦悩は誰が 撫でてやるのか そううまくは回らない世界か ライカで切り取れば 愛せるような気がした 俺もお前も同じなんだ これが今のやり方なんだ 浅ましさを抱いて 暖かいな夜明け ピアノを聴いて 束の間の暗闇へ Love myself くりかえして Love myself ただ回って Pride ルービックキューブ かたり、かたり、かたり Grooming, bloom 結局暇なだけ 精神的島流し いかなるフィール 筏に乗れ! …って思うだけ 今日も精神的ヤシの実すする 精神的カジノで溶かして 稼いで 研いだ精神的牙 その行き場 見当たらずにヴァカンス 本質貧困的グラマラス いつも敵を探してるだけ 納得を求めてるジャイロみたいに なあ 今日もほらずれてく 崩れてく My castle 航空機を持たない滑走路 いつでもMiddle しからばMellow More than you, better than you 価値観をごっそり 取り替えなきゃ繰り返す ラットレース それでもいい→Verse1の頭へ それじゃだめ→cultivate Calm down いつだって勘違い パンチラインいくつ残したところで ちっぽけな壁画でしか Love myself くりかえして Love myself ただ回って Pride | |
| 稜線上のワルツ | たなか | たなか | たなか・Yojin Ogata. | この記憶だけは奪わせやしない あの景色だけは潰させやしない この記憶だけは奪わせやしない あの景色だけは潰させやしない 稜線上のワルツ どう 転んでも悪夢 綺麗な星 見る暇ないくらい 稜線上のワルツ 抗えない魔力 目の奥 あざやかな光 ただ光 ずいぶん荒い呼吸 もう酸素は少ないみたいね 生きてるかどうか わからないが それ以上の幽玄 山並みは無限 魔女が棲む場所 そこにしか愛は置いてないらしい ひねらないアイロニーに 身をあずけて Love you 疑い ぜんぶ捨ててからが 旅のはじまり 一歩目だよ 英断 墜落の谷 綱渡り 諦観 希望 吹雪でよく見えない 稜線上のワルツ どう 転んでも悪夢 綺麗な星 見る暇ないくらい 稜線上のワルツ 抗えない魔力 目の奥 あざやかな光 ただ光 あの記憶さえも遥かなる過去 この景色だけが現実に見える あの記憶さえも遥かなる過去 この景色だけが現実に見える 消滅際のダダ もう 霞んでる視力 断末の夢 見るしかないくらい 消滅際のダダ 確かにある愛 手のなか あざやかな光 ただ光 永劫 点と点をつないで 僕ができたならあなたは? かけがえのない ものばかりを捨てて この雪を掬って なめらかに踊って 踊って 踊って 踊れよ 崩れてくluv 稜線上のワルツ どう 転んでも悪夢 綺麗な星 見る暇ないくらい 稜線上のワルツ 抗えない魔力 目の奥 あざやかな光 ただ光 礼賛された命 だったらいいのに そうじゃないし 真っ白になって、翳る魂 この記憶だけは奪わせやしない 音もないのに回る ダンスシューズ それだけ | |
| 改変 -心-心世紀 | 心世紀 | たなか | たなか・Kazuto Okawa:LLLL | Kazuto Okawa:LLLL | 書き換えるの わたしを 祈らないで 夜を重ねるたび増えてく傷なんて もう、とうに馴れちゃった 祝福されなくても朝は来るし キミの声が響いて裏返ってく景色 諦めで編まれた檻を破るような 音色だった もう嫌になった 弱い自分 手放しても 変わらないから 好きにするよ 世界のために生まれてきたわけじゃない 枝を折った 書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になる 改変した世界を 奔れ 祈らないで 朝から逃げちゃいたい 重たい身体どうにか 引きずって乗り込んだ この列車が楽園行きなら、、なんて キミの声が聞こえない 灰色の日常 慰めじゃどこにも行けない 歌うのはわたしだった もう嫌になった 壁の前でうずくまってる 弱虫じゃ駄目 キミの目だけ まっすぐ見れる わたしでいたい それだけ 息を吸った ただ 見てみたい 未来を 強く願えば形になる 間違えても気にしない 隣にキミがいれば 書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になるって 改変した世界を 奔れ 祈らないで |
| 改変 -罪-罪十罰 | 罪十罰 | たなか | たなか・Kazuto Okawa:LLLL | Kazuto Okawa:LLLL | 書き換えるの わたしを 祈らないで 夜を重ねるたび増えてく傷なんて もう、とうに馴れちゃった 祝福されなくても朝は来るし キミの声が響いて裏返ってく景色 諦めで編まれた檻を破るような 音色だった もう嫌になった 弱い自分 手放しても 変わらないから 好きにするよ 世界のために生まれてきたわけじゃない 枝を折った 書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になる 改変した世界を 奔れ 祈らないで 朝から逃げちゃいたい 重たい身体どうにか 引きずって乗り込んだ この列車が楽園行きなら、、なんて キミの声が聞こえない 灰色の日常 慰めじゃどこにも行けない 歌うのはわたしだった もう嫌になった 壁の前でうずくまってる 弱虫じゃ駄目 キミの目だけ まっすぐ見れる わたしでいたい それだけ 息を吸った ただ 見てみたい 未来を 強く願えば形になる 間違えても気にしない 隣にキミがいれば 書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になるって 改変した世界を 奔れ 祈らないで |
| 光花譜×Mori Calliope | 花譜×Mori Calliope | たなか | 椎乃味醂・たなか | 椎乃味醂 | 約束の場所へ ただ螺旋を描いて 進め 進め 取り返しのつかない 選択肢を束ねた未来へ 零コンマ3秒、塗り替わる世界 舗装された道なんざ歩きたくもない 摩耗した感性 決められた時間 落とされる餌 冗談じゃないぜBoy 観測不可能、獣の嗅覚 無視した笛の音 ここはハーメルンじゃねえ おい立ち上がれBack in the days 焦がれ求めたあたしだけの城へ 与えられた言葉たちに宿す祈り これは光ですか? わたしは信じていいですか? あなたに歌っていいですか? これは光ですか? この先に広がる景色を 愛せますように わたしが作った言葉がないように 世界は誰かからの贈り物ね 正解に怯えていて、何を変えられるの 鋼鉄の針は止まらない なら身委ねる旅 正しさの檻から羽撃いた愛 間違いだとしても わたしは生きてる 間違いだとしても この旅はつづく 移り変わる幸せごと抱きしめてみせる I gotta go, leave the ark これは光ですか? わたしは信じていいですか? あなたに歌っていいですか? これは光ですか? この先に広がる景色を 愛せますように これが光なんだ わたしが信じた唯一を あなたに歌ってみたいんだ これが光なんだ この先に広がる景色を 愛せますように |
| 改変心世紀×罪十罰 | 心世紀×罪十罰 | たなか | たなか・Kazuto Okawa:LLLL | Kazuto Okawa:LLLL | 書き換えるの わたしを 祈らないで 夜を重ねるたび増えてく傷なんて もう、とうに馴れちゃった 祝福されなくても朝は来るし キミの声が響いて裏返ってく景色 諦めで編まれた檻を破るような 音色だった もう嫌になった 弱い自分 手放しても 変わらないから 好きにするよ 世界のために生まれてきたわけじゃない 枝を折った 書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になる 改変した世界を 奔れ 祈らないで 朝から逃げちゃいたい 重たい身体どうにか 引きずって乗り込んだ この列車が楽園行きなら、、なんて キミの声が聞こえない 灰色の日常 慰めじゃどこにも行けない 歌うのはわたしだった もう嫌になった 壁の前でうずくまってる 弱虫じゃ駄目 キミの目だけ まっすぐ見れる わたしでいたい それだけ 息を吸った ただ 見てみたい 未来を 強く願えば形になる 間違えても気にしない 隣にキミがいれば 書き換えるの わたしを 過去の痛みが光になるって 改変した世界を 奔れ 祈らないで |
| ウラオモテ綴 | 綴 | たなか | Giga | Giga | 明日の予定なんてない どこにも行きたくねえ~ 口を開くたび 完璧から転げ落ちてく 綺麗な偶像 パーフェクト自分 Always あなたに 見ててほしい 渦巻く欲望は わたしじゃねー ってことにして 手をつないで? ウラオモテごと愛してね (Ya bitter) 美味しいときに召し上がれ (So harder) You ready? Get ready! 欲しがって欲しい 青春は短いよ?ねえダーリン そう かわいいだけじゃ つまらないね (単純明快) Ya ときにはワガママ言いたい Don't be tired! (付き合ってよ) 生きてるだけで 苦心惨憺 癒やしてほしいの その瞳で きらきらひかるの あざやかな夢ね 理想 現実 (何光年離れてる) 余計にヘコむ夜 ▽で満たしてくれる? (How can u make me smile?) ウラオモテだってワタシだし 綺麗なバラには棘だよ? You know it? 都合いい? わかってて欲しい 青春は迷路だよ?ねえダーリン ウラオモテごと愛してね 冷めたらチンして食べてね ウラオモテごと愛してね かわいいだけじゃ駄目でしょ? 裏面 表面 見極めて (Let' get it started harder) 当たり前じゃん、人間 一日ごとに変わって▽ 退屈は 美容の一番の天敵 楽しみたいだけなのに 文句あるなら叩けば? くだらない(Loveじゃん) Loveじゃね? ウラオモテごと愛してね 美味しいときに召し上がれ You ready? Get ready! 欲しがって欲しい 青春は短いよ?ねえダーリン ウラオモテごと愛してね 冷めたらチンして食べてね ウラオモテごと愛してね かわいいだけじゃ駄目でしょ? 明日の予定なんてない どこにでも行けちゃいそう ぜんぶわたしだし あなたなら愛せるよね? |
| ファンファーレ宮川大聖 | 宮川大聖 | たなか | Shin Sakiura・たなか | Shin Sakiura | 色づいた街の模様 君といたいよ 理由は誰も知らないみたい 光あふれていくよ ほとばしるこの愛を 止められるの そう 君だけなの 単純でしょ 大人になんてなれないよ 軽率に鳴らせ ファンファーレ 愛は自動操縦 ただ僕の この声が 届きますように ランダムに落ちる 恋だって よければ手をとって 運命を 育てようよ 好きになっていく 未来を 暴れてる僕のハート 君に聞こえないといいな 期待と不安がまぜこぜになってるよ 君のそばじゃ安らげない ドキドキが僕を急かしてるよ 複雑だね 心模様は雨のち晴れ 天高く登れ アイラビュー 恋は青天井 明日も 明後日も 一緒にいたいだけ キャンパスの上 踊る色 ラフに虹を描こうよ 光もあの影も 僕らを照らしてる 七色 簡単なことが言えなくて もどかしくて爆発しそう この恋が叶う日がくるなら 君を守るよ 軽率に鳴らせ ファンファーレ 愛は自動操縦 ただ僕の この声が 届きますように ランダムに落ちる 恋だって よければ手をとって 運命を 育てようよ 好きになっていく 天高く登れ アイラビュー 恋は青天井 明日も 明後日も 一緒にいたいだけ キャンパスの上 踊る色 ラフに虹を描こうよ 光もあの影も 僕らを照らしてる 七色 |
| レゾン宮川大聖 | 宮川大聖 | たなか | ササノマリイ・たなか | ササノマリイ | さよならと指切りの関係 ブラックアウト レゾン、レゾン 愛みたいな幻想を知った ねだって Get down, get down 移り気な夜 解けないパズルと レゾンデートル 黎明 全知全能になったって 分からないことばかり 音のなかに 幻影 「ねえ、あの陽のこと覚えてる?」 ライナウ 駆け出して 君をどこかに連れ去って 意識が遠のいてく 千切れてしまうあの糸 集合的無意識に とける 集合的無意識に 集合的無意識に くだらないな アンサー さよならと明け方の反転 フレームアウト レゾン、レゾン 恋のつもり 浅はかだって 笑って Fly out, fly out 崩れてく計算 馬鹿げた瞳の裏 見せてくれよ 泥濘 驚天動地の大展開 カタルシスは目前 褪せることないあの記憶を 「見えるものすべて傷つけたい」 幼稚な言葉って ときにナイフより鋭いね 怯えていた君の目 薄汚れちゃえよ 簡単に 集合的無意識が 嘲笑う 集合的無意識が 集合的無意識が つまらないよ バンカー さよならと指切りの関係 ブラックアウト レゾン、レゾン 愛みたいな幻想を知った ねだって Get down, get down 移り気な夜 解けないパズルと レゾンデートル 黎明 証明不可能な関係と ぐらついてった信頼を ぱっぱっ ぱらぱっぱ 高らかに鳴らしたった ぱっぱっ ぱらぱっぱ 高らかに鳴らしたった 融合的結論を 告げる 融合的結論を 融合的結論を 告げちゃおうか アンサー さよならと明け方の反転 フレームアウト レゾン、レゾン 恋のつもり 浅はかだって 笑って Fly out, fly out 崩れてく計算 馬鹿げた瞳の裏 見せてくれよ さよならと指切りの関係 ブラックアウト レゾン、レゾン 愛みたいな幻想を知った ねだって Get down, get down 移り気な夜 解けないパズルと レゾンデートル 黎明 |
| AKEGATA (feat.たなか)宮川大聖 | 宮川大聖 | たなか | Misumi・たなか | まさかそんな、って息を呑むような 言葉たちやことばかりが 起きる世界だろ?Right? 立ちくらんでる合間に 車輪 回ってる どうにかなって、なんて祈ってるだけ の俺たちを救う言葉 踊ることがきっと未来を拓く 嘆いても陽はまた昇る 明け方のあの呼吸を 今でもまだ 覚えてるなら 走れよ さあ、間に合うから かすかな明かりの射す方へ 明日の僕だ 笑ってるのは このまま駆けて飛んでいこう か細い糸を握りしめて 行けるとこまで 光だ 憧れだって 不安もそうだ 抱きしめたまま フライウィズミー いつか思い出して笑う その日のために ただ駆け抜けろ Down down 綺麗事だろ? Clap clap 踊らされんなよ よもやそんな、みたいな 裏ばかりが やけに目立つが いいのか? This shit gonna be done 光だけじゃない からいいのさ 清濁は併せ飲むさ ピュアなheroなんてガラじゃないよ You know what I mean? 闇も病みも救えなきゃNot entertain Dream 「時は迫ってるよ 特異点に立って 頂きの景色を味わえよ」 ただ声だけが響いていく 朝への期待 そして 肌寒さだけが 僕ら今ともにあるんだって 開かれた世界に立てば 痛みだって無数にあるさ 走れよ さあ、時は満ちた 目を刺す赤い陽の元へ 切り裂いていけ 影と夜を 美しくあれ 単純に 負けないでよ はるかな空で また会おうぜ 怒りが 身を焼いたって この丘に立って 最後に笑うのは誰だ? 今を泣いて 今に叫べよ 思いのままに 明日の僕だ 笑ってるのは このまま駆けて飛んでいこう 君の手を握っているよ 光だ 憧れだって 不安もそうだ 抱きしめたまま フライウィズミー いつか思い出して笑う その日のために ただ駆け抜けろ なんて大団円 千客万来 息を呑む解散劇 ぜんぜん足らない まだもっともっと行こうぜ もっと もっと Reloaded チェーホフ 心ばかりの警告 | |
| Satellite宮川大聖 | 宮川大聖 | たなか | CELSIOR COUPE・たなか | CELSIOR COUPE | 僕らのはるか上を 回ってく 衛星たちが見てる 深く眠りこけた街を 見下ろそうぜ 光った目で 抱えきれない寂しさを 誰も諭してくれやしない 僕の涙は君だけの My heart's gonna beat ふたりだけの夜 愛してるなんて 言えやしないような 暖炉の前 ふたり あたたかい時間を 味わうだけで 精いっぱいだ 瞳が揺れた 触れれば壊れそうな 思い出を ふたりで仕舞っておこうよ 誰の目にも触れないよう 飾ってるよ 心の奥 くだらないと笑ってくれ いつかいなくなるかもなんて 君の心まで覗けたら いいのに ふたりだけの夜 愛してるだって 言えるようになるさ コーヒーを淹れながら やわらかい空気で 包んでくれよ Satellite ほら 見ててよ このまま 変わらないでいて 明日も 隣にいてよ 星がまわるみたいに 愛してるなんて 言えやしないような 暖炉の前 ふたり あたたかい時間を 味わうだけで 精いっぱいだ 瞳が揺れて ずっとこうしていよう 幼さ片手に 僕ら惑星なんだ 欠けた月の模様 輝く君の瞳を 抱きしめるだけでもう僕は 精いっぱいだ 瞳が揺れた |
| Chance宮川大聖 | 宮川大聖 | たなか | Shin Sakiura・たなか | Shin Sakiura | 日夜 脳内めぐっている 5%でも言葉になれば 君もきっと 振り向いて… そんな想像してる 体の内側で 弾けるソーダみたいな恋だ その笑顔で ほどけちゃうね ぐらついた心の内 見透かされても いいかもくらいの 触れ合う肌と肌が 加速させるけど 今日も打たれる 恋の雨に 花みたいだね Chanceをください ちょっとだけでいいから ワンダーランドに迷い込んで しまったんだ 光ったんだ 一筋の海が その先に君がいた 状態不明瞭な 僕らのこの関係に ラベル貼ってしまったら なにか変わっちゃいそうな それこそが必要な 気もするけど 進めないなあって 迷ってるよ 目隠しされて どうかしてる こんな気持ち ふらついてしまうよ 千鳥足で 答えはもう 決まってるけど 踏み出せない 勢い任せで 転びながら ワンタイム 不安感 恋は試されてるの ジェットコースター もう動き出した Noでもいい、Yesならもう どこまでも飛んでいけるかも 世界が変わる音がした Chanceをください ちょっとだけでいいから ワンダーランドに迷い込んで しまったんだ 光ったんだ 一筋の海が その先に君がいた ワンタイム 不安感 恋は試されてるの ジェットコースター もう動き出した Noでもいい、Yesならもう どこまでも飛んでいけるかも 世界が変わる音がした |
| 曖昧宮川大聖 | 宮川大聖 | たなか | にお | にお | 違和感だけが 隣に座っている午後だ 晴れやかな空と君の笑顔が眩しい だけで どうも 曇りのほうがさ 落ち着くのはなんでかな 曖昧にぼやかせば 答え探しせずにすむでしょ? 「明日にしようよ」ばかり 重ねてきて 僕ができてる 君の目を 覗くたびに 僕じゃない僕の姿だけが 確かめたいのに 開けるのが怖いドアばっか どこか似合ってない気がして鏡見るの やめたい けど 形をなくした 思い出ばかり集めた アルバムに載った僕を そんな目で見ないでくれ ねえ 味気ないパスタだけを 巻いているよ そんな人生 後ろめたくない道 歩いてたいけど 難しいね 並んで歩いてたはずの道が いつのまにかずれて 君の姿が また 遠ざかってく 「明日にしようよ」ばかり 重ねてきて 僕ができてる 君の目を 覗くたびに 僕じゃない僕の姿だけが そんなんじゃだめだって 言ってくれる 君はいない 自分で選ばないと 進めないみたい だよね だから もう少し 寝るね |
| Null宮川大聖 | 宮川大聖 | たなか | Mori Zentaro・たなか | Mori Zentaro | 散々な今日をさ 塗り替えるもの探してる 「嘘ばっかだ」って君の声が 幕を上げる予感させる カウントダウンだ どれだけやっても満足できない 心のどこか 入れない部屋 絶対に手が 届かないみたい きみの瞳 鮮やかさに 囚われてる危機感は 雲散霧消して 心地いいだけ ぬる with me 不可逆の渦に渦に 時計の針は回りだしてる ふる with you 今はただ ぐるりぐるり ぽっかり空いた穴 塗りつぶせた ぐずついた天気が僕の顔を 映してるみたい うずくまった影が 高らかに叫んだ 光射せば全部変わる スポットライトだ のらりくらり イドの底に 仕舞っといた 宝物ひっぱりだして (御免下さい) モザイクなし 小細工あり 暗がりヌルにて フリータイムでお願いします 声枯らします 穿った路地だ ぬる with me 声高に 祈れ祈れ 固形の愛は古びだしてる ぐる with you 幼さにかまけ倒せ 後悔先に立って 後でいくね 震えても 後の祭り クラゲみたいに漂ってな くだらない感情だけが 本当で ぬる with me 不可逆の渦に渦に 時計の針は回りだしてる ふる with you 今はただ ぐるりぐるり ぽっかり空いた穴 塗りつぶせた |
| エンドゲーム葛葉 | 葛葉 | たなか | 高橋諒・たなか | 高橋諒 | 声聞かせて 容赦ないから 回らない犬とパラノイア Uno Dos Tres Cuatro 氷漬けの街 I gotta drink it 履き潰したマーチン あれかし かく 裏切れ 飲め 踊れ 笑えすべて 破り捨てた招待状 美味しく頂け後悔も 眠らない世界 抉れてく視界 酩酊 明けない ただの夜を続けようぜ 誰も彼も一騎当千 泥濘 枯れない 間違いだらけのパーティと やけに騒がしいな 起きろ Daydreamer 声をあげて騒げ ほら Uno Dos Tres エンドゲームを 引き延ばそうぜ 計算とエゴを混ぜて ボルテージと君の鼓動で 遥か彼方 消えた理性 どこまででも続いていく ドローだけのこの祭典を 思いのまま 味わえば Freeだ Clap Clap Clap Clap!! Clap Clap Clap!! 声聞かせて 容赦ないから 回らない犬とパラノイア 潤せない乾き 堕落に似た笑い 余りある語り部たちは今日も飾り 気になるならTaste me あらゆる総てがミスリード 甘噛みじゃ済まさねえ ああ ぐらり 脳天 吐き気と歓びの舞 腐り 曇天 傾けたグラスが散った 灰で 輝いて チェックメイトを 光らせないで 策略と踊りのなか 欠けたピースを かき集めようぜ 遥か彼方 飛び立って 巻き戻せない 時計の針 だから今をただ飲み干して 救われるのを待ってても ブラックアウト 淡々と 淡々と 延々と 延々と 爛々と 爛々と ぐらり 脳天 吐き気と歓びの舞 腐り 曇天 傾けたグラスが散った 灰で 輝いて エンドゲームを 引き延ばそうぜ 計算とエゴを混ぜて ボルテージと君の鼓動で 遥か彼方 消えた理性 どこまででも続いていく ドローだけのこの祭典を 思いのまま 味わえば Freeだ Clap Clap Clap Clap!! 簡単だろ なあ? |
| 飛翔するミーム花譜×たなか | 花譜×たなか | たなか | たなか | 機械じかけの国 指先からながれる光 明日の色はまだ知らない僕たち 誰にでもそそぐ太陽 痛みは記憶なの 投けられた言葉 わたしの中に 澱となり地層へ 鮮やかは灰色へと落ちて どこか遠くの水面に浮かんだ泡 わたしとあなた 簡単な答えじゃ 満たされないことに気づいてしまったから 胡蝶の夢 掛け違えたボタンに 思い馳せることも もう無いの 往けど帰れない旅って気づいて 砕けた眼差し 意味を探してたわたし 曖昧な煙になって 生き延びて くらい隙間に挟まれば 触れなくても愛は愛だ あなたが教えて その先の景色へ 飛翔するミーム ミーム ミーム 嬉しいんだ わたしの言葉が 羽になって 空を舞って あなたの脳へと 回ってくリール リール リール 知らなかった わたしの背なには 羽があって 空があって 想像の外へと 感情なんてただのエラーなんだ backwash 遠ざかるニルヴァナに ただ 伸ばした手はまほろば 知らないまま 柔らかく朽ちて 抜け殻の僕を 救いだすその声を 安穏の迷彩を突き破った 身体を持たぬ叫び たしかにそこに鳴った 風が頬を撫でるように あなたの化身がいた 言葉に宿った祈りは分解され 曖昧な煙になって 生き延びて あなたの細胞に溶け満ちて 無数の粒でできた 翼は 折れることを知らない ただ羽ばたいてみせて 飛翔するミーム ミーム ミーム 嬉しいんだわたしの言葉が 羽になって 空を舞って あなたの脳へと 回ってくリール リール リール 知らなかった わたしの背なには 羽があって 空があって 想像の外へと 起動するシープ シープ シープ 夢みてよ わたしは生きてる 過不足なく 泳いでいく 電子の海を 穿ってよヒール ヒール ヒール 行き場のない思いは声に 乗せてしまえ 歌ってしまえ 青空に吸い込まれて もしも声がない世界だったら わたしたちどこにも行けやしなかったね 朝めざめる度 そんなこと考えてる あなたは笑うかな 言葉の欠片がまた 窓をこえてひらひらと舞っていく 開かれた空を ちっぽけなミーム 知らない景色を たくさん見ておいで 開かれた空を ちっぽけなミーム 知らない景色を | |
| ダンス・ダンス・ダダ feat. EMA, たなかMAISONdes | MAISONdes | たなか | たなか・ケンカイヨシ | 明滅してよ ほらダンス・ダンス・ダダ 乱れた昏いstepを 抱きしめて ただ曖昧な衝動 ダンス・ダンス・ダダ 壊れてしまえばどこにだって行けるね わたしの手 わたしの目 すべてが自分のものじゃないみたいで 濁った水へと 跳べればいいけど ふらついた意識 歌うには少し 狭すぎる箱 つきまとう過去 いくら泣いたとて変わらないのを 何度も何度も何度も 教えてくれて ありがとう 逃げだそうとしても 繰り返し 淀む瞳 踊れダダの証を 手を叩いて ただ笑って 暗闇で体揺らして 真実を触って 転倒してよ ほらダンス・ダンス・ダダ その手でいま確かめて 生きてるってこと あなたじゃなきゃ踊れないの ダンス・ダンス・ダダ 醜い海に一緒に落ちていこうね 箱庭 この声は誰のために生まれた 身にまとったすべて 移りかわるすべて あなたの残した思いは骨へ 指で光って 繰り返しのなかで少しずつ変わってく 盲目かつ堅牢なstepは少しずつ変わってく 螺旋を描いて 変わってく 灯りをおとして 奇妙な軌道を 描いた腕はどこかに消え 淡い青した残響が 居残る部屋にわたしは立ってる 転倒してよ ほらダンス・ダンス・ダダ その手でいま確かめて 生きてるってこと あなたじゃなきゃ踊れないの ダンス・ダンス・ダダ 醜い海に一緒に落ちていこうね はらりはらり溢れた わたしだった何かが 排水溝つたって 取り返しがつかない ところまで滑り落ちていく 壊れた針がふたりを刺した クローゼットの隅で子どもが笑っている 転倒 明滅 閃光 延長戦の その果てにあなたが待ってるはず 今日も踊る 現象 抵抗 冷凍 螺旋を描いた その果てにあなたが待ってるはず なの に 明滅してよ ほらダンス・ダンス・ダダ 乱れた昏いstepを 抱きしめて ただ曖昧な衝動 ダンス・ダンス・ダダ 壊れてしまえばどこにだって行けるね 転倒してよ ほらダンス・ダンス・ダダ その手でいま確かめて 生きてるってこと あなたじゃなきゃ踊れないの ダンス・ダンス・ダダ 醜い海に一緒に落ちていこうね | |
| Black Journey | Fling Posse | たなか | ケンカイヨシ・たなか | ケンカイヨシ | 俺の影がまた笑っている 誰のための人生だろう、虚しさだけ 行き場のないこの思いを 飴みたいに噛み砕いてしまえたら なんて 星に願っても… 変わりはしないのに 俺のため? 誰のため? あの日のため? 明日のため? ボクのため? 誰のため? あの日のため? そうさこの旅は俺らのために 命賭ける ことの快感 バグっちまった脳 熱狂の裏に住まう冷静 My life デイトレーディング Simply 媒介 Daydreamer 何故か気づけば 増えたダイス 隣に座ってる 俺らサバイブ 最終列車 動き出した このチケット手放すんじゃねえぞ 終わりの時に思い馳せる夜 塵と化しても華詩(かし)は残るだろう これは無限の景色 描ける座標 長い長い旅が 痛みも苦しみも ひっくるめて 君たちと笑いあえる 時を待ってる Into our Black, black Journey 最後だろう 命掴みにいどむ旅 Jack the line!! 必要ない Justify “I wanna”だけで構わない旅路 我らだけの景色 まっくろな嵐も 今思えば愛おしい Memory 他の誰のためでもない Belong to our own mind, all night 積み重ねた Rhyme 繰り返した Fight それだけが俺たちを連れて行く 未知 未踏へ もっと先へ 先へ 先へ 先へ ボクだけなんで? なんて つまらない問いには飽きたんだ 世界はいつも面白いはずだもんね オネーさん暇じゃない? 簡単な話 刹那に逃げて 花開いて 明日の顔は見たくないな 吐き捨てて さよなら! お前らしくないな? そんな目じゃ勝てるはずがないが わかるだろ、たしかにこの旅は楽じゃないさ (楽じゃないな) お前がお前じゃない?知らねえ 俺はお前しか知らねえ We gonna be dirty だから前に進むだけ This way まっすぐ 波打つ水 流れてく星 欠けてく月 そのすべてに 嫉妬してしまう夜があって 踊ればいいって 自分だけが誰にも見えない鎖に繋がれてる だけど嫌でも夜は明ける 流れた水が光る そっと光る Into our Black, black Journey 最初だろう こんな心昂ぶるのは Jack the line!! 必要ない Justify “I wanna”だけで構わない旅路 我らだけの景色 まっくろな嵐も 今思えば愛おしい Memory お前自身を見つめれば きっと答えがある 積み重ねた Rhyme 繰り返した Fight それだけが俺たちを連れて行く 未知 未踏へ もっと先へ 先へ 先へ 先へ 知らなかった感情が この胸を満たしていて 隣に笑うお前らが 俺を俺じゃなくさせていた 今はただ この旅をもっと、つづけたいだけ Into our Black, black Journey 最後だろう 命掴みにいどむ旅 Jack the line!! 必要ない Justify “I wanna”だけで構わない旅路 我らだけの景色 まっくろな嵐も 今思えば愛おしい Memory 他の誰のためでもない Belong to our own mind, all night 積み重ねた Rhyme 繰り返した Fight それだけが俺たちを連れて行く 未知 未踏へ もっと先へ 先へ 先へ 先へ |
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