Sakurashimeji作詞の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| 恋春日和 | Sakurashimeji | Sakurashimeji | 高田彪我 | 柿澤秀吉・高田彪我 | 初めから知っていた 僕なんか見向きもされないな だってまだ初恋だ 正解はなんなんだ 会いたいなんてそんな感情が 今も僕を動かす ブリキのおもちゃのように 何回も何回も言葉重ねて 君に何回も何回も伝えてしまえよ 流石にもういいかい なんて懲りずに 諦めないからもう1回 何回も何回も気持ち重ねて 僕は何回も何回もつまづいてしまうよ 小さな春の木漏れ日の中 一途に走れ 目一杯 嗚呼 ゆっくりとじっくりと なんて悠長にしてはいらんないよ だってほらこのまま 誰かに取られちゃうの指くわえて見ていらんない 何回も何回も言葉重ねて 君に何回も何回も伝えてしまえよ できれば君の1番近くにいたいなんて図々しいかな いつも夢に見るだけ 何も変わらないから 忘れられたままの 君の中にいる僕は 錆びついてもう動けないよ 会えない今日すらも愛そうか なんて言い訳はしたくなくて 会いたいなんてそんな感情で 今も僕は動ける ブリキのおもちゃのように 何回も何回も言葉重ねて 君に何回も何回も伝えてしまえよ 流石にもういいかい なんて懲りずに ゼンマイは回りだすんだ 何回も何回も気持ち重ねて 例え何回も何回もつまづいたとしても ざわめく胸が止まらないなら 一途に走れ 目一杯 君のもとへ |
| スパイスSakurashimeji | Sakurashimeji | Sakurashimeji | 高田彪我 | 高田彪我 | 非日常 過ぎて1人 ずっと頭の中 感情とあの香りが掴んで離してはくれない 不安定な心も 絆ては元も子もない ならいっそ思い切って 次は君ごと連れ出そう 浮かぶ星空のもと生まれた幾つもの奇跡を 目に映る範囲で数えていくだけさ アンバーヴァニラの香り とっくに前から 僕の隣に居るみたいだ 君の風が連れてきた 胸を焦がす程のスパイスだね 例えば 君が月に行ったって 今の僕なら届きそうだから 満月の上で話そう 拙くぎこちない 僕の感情だって その手を掴んだなら どこにだって行けるから 目に映る範囲を広げていくだけさ アンバーヴァニラの香り とっくに前から 僕の隣に居るみたいだ どっかの風が連れてきた 胸を焦がす程 アンバーヴァニラの香りはまだ微かに 君の隣にいるみたいで 僕の鼻を掠めていった 忘れられない 君のスパイス |
| いつかサヨナラSakurashimeji | Sakurashimeji | Sakurashimeji | 高田彪我 | オカモトコウキ(OKAMOTO'S) | どっかに捨てた想いがあった ガラクタや景色 夕飯の匂いも 「探しに行こうか」 遠い歩幅で 少しばかりの思い出を語りながら いつかサヨナラ あぁ その時が来る気がしたんだ 宛もなく続いてくこの旅路には 全てがあるんだろう? 街の中溶けてく日々 変わりゆく想いに気づいた それだけなんだ きっと それだけでいいさ こんなもんかって 言ってみたけど 終わるにはどうも格好がつかない 「探しに行こうか」 知らない街で 知らない音と 思い出を語りながら いつかサヨナラ あぁ 全て始めたばかりなんだ わけもなく進んでくこの日常が 不安煽るけど 風の中溶けてく この変わりゆく想いに触れたら ほんの少しは 強くなれる気がするんだ 壮大な夢を語って 死ぬまで追い続けたら 小さくたって一歩くらい 近づけているだろう そうさ いつかサヨナラ その言葉を交わす時がきたら 振り返らずにちゃんと歩いていくんだ いつかサヨナラ あぁ その時が来る気がしたんだ 宛もなく続いてくこの旅路には 全てがあるんだろう? 街の中溶けてく日々 変わりゆく想いに気づいた それだけなんだ きっと それだけでいいさ |
| 明日をSakurashimeji | Sakurashimeji | Sakurashimeji | Sakurashimeji | 心を振りほどいて 走りたい 傷ついても 溜息で起きた僕の顔を 洗い 流し 笑う 真実に全部蓋をして これじゃカサブタみたいだ 臆病な君は 隠してばかり あの日聴いた 歌 未来 君の言葉 心を 振りほどいて 走りたい 傷ついても 擦りむいて 転びながら 僕らは ここじゃない 明日を 見ていたんだよ 悪い夢から覚めるみたいに 痛み 重ね 眠る カサブタだらけのこの心が 見えない 触れない 聴こえない 止めないで 傷作って でも でも 足りない 足りないよ まだ いつかなんて ぼやいてないで 今 今 全身全霊 心を痛めて 怖がって 進めない今日を 剥がしたい 間違いでも 振り向いて 思い出すのは いつも 同じ景色だ 心を振りほどいて 走りたい 傷ついても 擦りむいた 今があるから 僕らは ここから 明日に 行きたいんだよ | |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||








