宮島孝輔作詞の歌詞一覧リスト 8曲中 1-8曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| evergreen | To Be Honest | 宮島孝輔 | 宮島孝輔 | 愛されたものばかり 自由と期待を勝ち取ってる 自惚れた生活の 隙間1ミリの影を見逃してるぜ 爪の先はボロボロに 日々の成功を削っていった 変拍子のような生活に 慣れたらもう救えないや 透明な時間から 僕を乗っ取って 日々と連れ去って 何も聞こえない所へ 連れ去って 連れ去って 僕のいた街で また息を吐いて 君を待って日々を待って その時を待って 輝いた季節は 過去の太陽に預けて 恨みを持って 自分を妬んで それでも生きて 不安定な夜 それでも生きて それでも生きて それでも生きていたいよ evergreen 君のいたステージは 青い照明が光って どこか寂しくて それがいいって 思ってたんだ 輝いた2人は僕が太陽に預けた 光のようで 懐かしくなって 涙が出た 僕のいた街で また息を吐いて 君を待って日々を待って その時を待って 輝いた季節を 過去の太陽から奪って 恨みを持って 自分を妬んで それでも生きて 不安定な夜 それでも生きて それでも生きて それでも生きていたいよ evergreen | |
| 僕の部屋 | To Be Honest | 宮島孝輔 | 宮島孝輔 | 生まれた時のことは 覚えてないんだけれど あなたが口ずさんだ唄は 今でも謳えてます どこへ行く時にでも この唄を謳えたら 焦った心にひとやすみ 桜の味がします 色褪せたシャツの襟の形 散らかった部屋にもある唄の轍 白か黒でしか決められないなら いまはその答えを抱きしめてやる 僕の部屋には 誰も知らない魔法がかけられて 幸せなんてさ あなたが持っておけばいいよ 来世でも僕の唄を 口ずさめたらいいな 窓に映る星の形 空に生きる者達は輝いて 僕も星になれたらな 小さな部屋で光る星になれたら 僕の部屋には 誰も知らない魔法がかけられて 幸せなんてさ 僕には似合わないから ありのまま僕の声が 僕だけの宝物 来世でも僕の唄を 口ずさんでおくれよ | |
| アイワナビーユアロックスター | To Be Honest | 宮島孝輔 | 宮島孝輔 | ヘイロックスター君の声を 聴かせてくれ聴かせてくれ ヘイフェイクスター君の唄は 歌わないぜ歌わないぜ 大きな音に心躍らせて あなたが踏んだステップに 神様が色をつけて 靴を履いて歩きだした アイワナビーユアロックスター アイワナビーユアロックスター アイワナビーユアロックスター ベイベー アイワナビーユアロックスター アイワナビーユアロックスター ベイベー ヘイロックスター Come on and kick me 刻むビートに乗り ラジオから流れる声が 始まりの合図さ 初めてジョニービーグッドのギターを弾いた時 これが私の道だと 気づかせてくれたね アイワナビーユアロックスター アイワナビーユアロックスター アイワナビーユアロックスター ベイベー アイワナビーユアロックスター アイワナビーユアロックスター ベイベー エルヴィスの風に乗って 危ない橋を渡った 僕はあなたのロックスターになりたい ブルースよ止まらないで 僕の心に誓って 僕はあなたのロックスターになりたい | |
| 正直者のテーマ | To Be Honest | 宮島孝輔 | 宮島孝輔 | あいあいあいあい愛して いたんだけれど 来世になったら忘れて しまうんだろうな いつまでも僕らは グチグチ愚痴を吐き 美しい世界なんて 来ないぜバイバイ 嘘つきライライ 思ってるんだよ だから 正直になれ 正直になれ 正直になれ 正直になれ グダグダ ダラダラしてないで 正直になれよ バカ 正直になれ 正直になれ 正直になれ 正直になれ ぐうたら大人はぶん殴って 今すぐほって 正直になれよ 正直になれ 正直になれ 正直になれ 正直になれ 正直になれ 正直になれ 正直になれよ バカ 正直になれ 正直になれ 正直になれ 正直になれ しょうもない奴らはぶん殴って 今すぐほって 正直になれよ | |
| 柊の葉 | To Be Honest | 宮島孝輔 | 宮島孝輔 | 本当は泣いてるの知ってるよ 柊の葉にも柔らかい場所があるの 痛みに気づいた人だけ分かるの 日々を言葉にして 彷徨って謳えたら 楽しいんだろうけど きっと音がいずれ 偏ってしまうんだろな 心の鱗を 絞り尽くし花を振り巻いていたら 汗はかくもので たまには休んで良いよ 本当は泣いてるの知ってるよ 柊の葉にも 柔らかい場所があるの 痛みに 気づいた人だけ分かる 殺した あなたの言の葉には 柔らかい 蕾が咲く頃でしょう もしも鏡に写る私が ひどく悲しい姿でも きっとみどりが映るのでしょう それがあなたの生きる道でしょう 本当は泣いてるの知ってるよ 柊の葉にも 柔らかい場所があるの いまはもう あなたも気づいてる 殺した あなたの言の葉たち 大きな 蕾が芽吹いているよ 蕾が芽吹いているよ | |
| この街を離れて | To Be Honest | 宮島孝輔 | 宮島孝輔 | もうお別れだね この街を離れて 足跡が答え合わせになる いつも信じているよ 出会った時のこと 今でも覚えてる 初めて詩を書いた気持ち これからも忘れないで 夏草が茂る 夜の賀茂川にいて せせらぐ月を眺めたら それが音になったね ここで遊んでるから ずっと笑ってくれないか 唄が何処までも飛んで行けるように僕は ちゃんと靴を履かせるよ もうお別れだね この街を離れて 淡い夢に花を咲かせるのに 涙溢さないで いつか故郷にも 僕の声が煌めくように 足跡が答え合わせになる この街を離れても これからの道のりとか 追いかけられる時の恐怖心 全て持ち寄って そつなく包めたら良いな 何も怖く無いよ あなたはあなたのすべてを愛しているから もうお別れだね この街を離れて 1人になるけどひとりぼっちじゃない 涙溢さないで いつか故郷にも 僕の声が煌めくように 足跡が答え合わせになる この街を離れても だから離れても決して忘れないで 朝露の唄 鳥の囀り いつまでも 約束してね 月より高く伸びた唄を 口ずさむよ 永遠に響く声よ 空へ届け 月より高くのびた唄を 口ずさむよ 永遠に響く声よ | |
| 星空宇宙旅行 | To Be Honest | 宮島孝輔 | 宮島孝輔 | ああ光が灯る小さな星 飛んで握りしめたら 僕はこの街で 離れ離れになるの 降り積もった記憶輝いてる 遠くを見てあせってしまう 私がいて貴方がいる いつから忘れてしまったの 雨の後の海空は 柔らかい船が舵を取り 僕を乗せ連れてく 眠れない日の夢 星空宇宙旅行 僕は夜風に乗り 君にお別れを告げて 泡沫の街を彷徨うから 星空宇宙旅行 空を見上げていた 流れ星に祈ることは 君に隠しておこう ああ光が灯る小さな星 飛んで握りしめたら 僕はこの街で 離れ離れになるの ああ僕が音を撫でて君が 夢を砂に描く時は ふたりひとつになって 裸足でかけていくの 星空宇宙旅行 僕は夜風に乗り 君にお別れを告げて 泡沫の街を彷徨うから 星空宇宙旅行 空を見上げていた 流れ星に祈ることは 貴方が忘れた記憶 輝く星に飛び乗って あなたを連れ出して 繋いだ手で願い事をしよう 星空宇宙旅行 | |
| セレナーデTo Be Honest | To Be Honest | 宮島孝輔 | 宮島孝輔 | もう会わなくなって 君の影が増えるだけ 川の流れがまつ毛を照らしている ねぇ君にあげた服の袖がほつれ頃には また新しい大切な人に会うの 無駄になるのも愛の形で 2人はそれを部屋に隠した 君はまた髪を染めて この場所を忘れるのね ああ音の中今日も思い出す 少し大きな靴を履く見栄も すぐに脚を組む癖も 小さな小指で約束したの もう会えなくなって また会えたらなって 無駄になる愛が増えてくだけで いまはもう数えきれない さよならは言わないで いつかまた会えるさ 別れ際口にすれば容易いけれど 君はまた髪を揺らし この場所を離れていく ああ音の上 思い出す プルタブを鳴らして唄った事 君が眠る横顔に 押し花の輝きがある事 ああ音の中今も覚えてる 少し大きな靴を履く見栄も すぐに脚を組む癖も 小さな小指で約束したの もう会えなくなって また会えたらなって 無駄になる愛が増えてくだけで いまはもう数えきれない さよならは言わないで 服の袖がほつれても 貴女を忘れないから | |
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