舞阪洸作詞の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
|---|---|---|---|---|---|
| わたしの星~星華~高田由美 | 高田由美 | 舞阪洸 | 林哲司 | 伊藤真澄 | 長い夜 寂しくて 空見上げても 捜せない 見えないの わたしの星が 瞬く幾千もの 星に紛れてしまう 祈る想いで 健気に輝くから 見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ 遠い夜 切なくて 空見上げれば 捜せるの 見つかるわ あなたの星が 煌(きら)めく幾千もの 星の中にあっても あなたの光 心まで届くから 照らしてよね 守ってよね わたしだけの今 夜が明けて消えていく 空の星たち でも見えるわたしには あなたの光 あなたにはわかるかな わたしの星の光 双(ふた)つ星(ぼし)空に寄り添い融けてゆく 迷わないわ 失くさないの だいじにする夢 見つけてよね 気づいてよね わたしの星だけ |
| 旅の果てに~志野~平松晶子 | 平松晶子 | 舞阪洸 | 林哲司 | 南良樹 | たとえ辛く長くても 自分の脚で歩きたい 楽な道を探しても 試練はすぐにやってくるから この旅の 果てに何があるの 絶対に見つけてみせるから 遠い昔に夢見た 憧れや笑い声 心の糧に 進んでいこう 後ろ振り返らずに くじけそうになるときは あなたの顔を想い出す 勇気 力 くれたなら わたしは道を見失わない 不思議だな 未来で待っている あなたなら 見つけてくれるはず たとえすべて失くしても その希望だけあれば 歩いていける 立ち止まらずに この世界の果てまでも 眠る躯(からだ) 切なくて 微睡(まどろ)みながら夢を視る 揺れる心 愛しくて 駆け出すわたしあなたの元へ くじけそうになるときは あなたの声を想い出す 不思議奇跡 喚(よ)び起こす 今日からわたし一人じゃないの |
| 炎の女王水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ | 水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ | 舞阪洸 | 林哲司 | 白川雅 | みんな 消えていく何もかも 喜びも哀しみも 夢も友情も 触れる ものがみな切なくて 失(な)くしたあとに気づく まるで陽炎(かげろう)ね ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ) 壊れた夢の輪郭(かたち)を 取り戻すため 激しく燃える情熱 守るの今日も 煌(きら)めくあなたの瞳 まぶしいから 揺れる想いはかなく 決意覚悟刻んで どんなときも退(ひ)かないふたりは 前を向いて進むよ 涙流しながらも 暗闇を切り裂け 探し出せ行く道 みんな 消えていく何もかも 喜びも哀しみも 夢も友情も 触れる ものがみな切なくて 失(な)くしたあとに気づく まるで陽炎(かげろう)ね ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ) 色褪せてる想い出が 輝き出すよ まだ見ぬ友に仲間に 継永(つな)げる永く 世界も人の心も うつろうから 運命(さだめ)なんて要(い)らない きっと叶う信じて 誰が来ても負けないふたりは 立ち止まったりしない 昨日振り返らない 大空に飛び立て 見つけ出せ願いを すべて 闇の中に霞んで 見失いそうになる でも諦めない ほのお 身にまとって輝く 夜燃やせ照らし出せ 舞い降りた女神 ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ) きっと 夜明けは必ず来る 今何も見えずとも 希望捨てないで 見える 美しいその姿 昇る朝陽と共に 現れる女神 ああ 炎(かぎろい)の女王(ひめみこ) |
| 忘れないで水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ | 水谷優子/田中敦子/平松晶子/氷上恭子/高田由美/小桜エツ子/音宮つばさ | 舞阪洸 | 林哲司 | 白川雅 | 夢の糸を紡(つむ)ぎ 希望の繭(まゆ)の中 そっと眠りながら 目醒めるそのときを 静かに待つ 永久(とわ)に続くような 仄暗(ほのぐら)い黄昏(たそがれ) 微睡(まどろ)みを妨げ 心のドア叩くひと誰 トライアゲィン こんなに小さな わたしとあなたが 出会えるでしょうか 時代(とき)を超えて羽ばたく 翼をからめて リメンバーミー 忘れないで わたしの声を顔を 必ず 未来へつながる ふたりの愛の証ね ふたりの愛の証ね 触れる外の世界 冷たく厳しくて ためらい怯えても 寒さに震え翔広げる トライアゲィン こんなに小さな わたしとあなたが 出会えるでしょうか 揺れさまよう魂 心を通わせ リメンバーミー 忘れないわ あなたの笑顔涙 どれだけ 遠く離れても ふたりで生きた証ね ふたりで生きた証ね リメンバーミー 忘れないわ あなたと生きた時代 希望や 哀しみ友情 みんなで生きた証ね リメンバーミー 忘れないで わたしの声を顔を 必ず 未来へつながる ふたりの愛の証ね ふたりの愛の証ね |
|
全1ページ中 1ページを表示
|
|||||








