熾火

静けさ 満ちたこの夜に
月に問う 優しさのすみか
微かな火 一人きりだけじゃ紡げやしない Ah

冷えきっていた明日に
いつもそっと息を吹いてくれた
雨に打たれて消えたら
それもそれでいいと思えた
天と地のその狭間で
いつもそっと背中押してくれた
あたたかい 明日を信じて

どうやって
どうしたって
どうだっけ
どうやって
どうしたって
どうだっけ
どうしようもない
どうしたらいい
どうかしてる
どうでもいい
どうやって
どうしたって
どうだっけ
どうしたって
どうしたって
どうしたって
どうしたって
愛するあなたで溢れる
光となれ
光り続け

ひどく惨い
それでいて美しい
だからもっと
求め合うんだろう
霞んでいく記憶
忘れないようにって
何度も何度も触れてみた…

風を受けて咲き誇る
いつもぎゅっとこの手握ってくれた
信じては裏切られて
それもそれでいいと思えた
ただ守ると誓う恋は
幾千の星を駆ける願い
あなただけ届きますように

Let me live through the Embers
To be the light that never fades
Let me live through the Embers
To be the light that never fades

どうやって
どうしたって
どうだっけ
どうやって
どうしたって
どうだっけ
どうしようもない
どうしたらいい
どうかしてる
どうでもいい
どうやって
どうしたって
どうだっけ
どうしたって
どうしたって
どうしたって
どうしたって
愛するあなたと共に…

「生き続けるよ」

どうだっけ
どうやって
どうしたって
どうだっけ
どうしようもない
どうしたらいい
どうかしてる
どうでもいい
どうやって
どうしたって
どうだっけ
どうしたって
どうしたって
どうしたって
どうしたって
愛するあなたで溢れる

光となれ

光り続け

Let me live through the Embers
To be the light that never fades
Let me live through the Embers
To be the light that never fades
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