蜃気楼 feat. Hakubi
10-FEET
作詞:TAKUMA
作曲:TAKUMA
編曲:Hakubi・Yasushi Mohri
発売日:2022/03/23
この曲の表示回数:14,295回
笑ってみても(笑ってみても)泣いてみても(泣いてみても)
あの頃の様な高揚も弱さも無くて
孤独ささえも肯定して強くなっちゃって
カッコつけた背中は滑稽に言い訳こぼした
優しそうな(優しそうな)少し困った(少し困った)
母親にしがみついて泣いてた少年を
見てこぼした笑みは少し堅くて
僕はまた無邪気さを無くした気がしたんだ
日々に擦り切れて 青空が切なくて 見え透いた優しさが綺麗で
みんなは優しくて あなたには会えなくて 明日は来て
見失っても 遠くに消えても 繰り返しの日々も 表情の無い日も
ああ 僕はぎこちない朝 また同じ夢を見ていた
あなたが私に(私に)残した言葉は(言葉は)
今も事ある度 僕を歩かせ
孤独も幸せも少し増えた
懐かしさよ 今だけ温もりくれないか
悲しみは(悲しみは)幸せの(幸せの)
原石だけれど乗り越えなきゃ
ただの石ころだって淋しそうな顔で
紅茶を残してまた出かけた
日々に擦り切れて 青空が切なくて 見え透いた優しさが綺麗で
みんなは優しくて あなたには会えなくて 明日は来て
見失ったあの頃の夢も 今では明日を生きる意味で
ああ 僕は少し大人になって 驚き方さえ忘れた
見失っても 遠くに消えても 繰り返しの日々も 表情の無い日も
ああ 僕はぎこちない朝 また同じ夢を見ていた
あの頃の様な高揚も弱さも無くて
孤独ささえも肯定して強くなっちゃって
カッコつけた背中は滑稽に言い訳こぼした
優しそうな(優しそうな)少し困った(少し困った)
母親にしがみついて泣いてた少年を
見てこぼした笑みは少し堅くて
僕はまた無邪気さを無くした気がしたんだ
日々に擦り切れて 青空が切なくて 見え透いた優しさが綺麗で
みんなは優しくて あなたには会えなくて 明日は来て
見失っても 遠くに消えても 繰り返しの日々も 表情の無い日も
ああ 僕はぎこちない朝 また同じ夢を見ていた
あなたが私に(私に)残した言葉は(言葉は)
今も事ある度 僕を歩かせ
孤独も幸せも少し増えた
懐かしさよ 今だけ温もりくれないか
悲しみは(悲しみは)幸せの(幸せの)
原石だけれど乗り越えなきゃ
ただの石ころだって淋しそうな顔で
紅茶を残してまた出かけた
日々に擦り切れて 青空が切なくて 見え透いた優しさが綺麗で
みんなは優しくて あなたには会えなくて 明日は来て
見失ったあの頃の夢も 今では明日を生きる意味で
ああ 僕は少し大人になって 驚き方さえ忘れた
見失っても 遠くに消えても 繰り返しの日々も 表情の無い日も
ああ 僕はぎこちない朝 また同じ夢を見ていた
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
10-FEETの人気歌詞ランキング
10-FEETの新着歌詞
最近チェックした歌詞の履歴
- Music Flyer / E-girls
- あ・い・う・え・おにぎり / 山野さと子、ひまわりキッズ
- 思い出がカナしくなる前に / さよならポニーテール
- NO N.Y. / BOφWY
- さよならの真ん中で / 宮城伸一郎
- 遠く離れても / 大江千里
- 2月の雲 / 原田知世
- とりあえず NARITA / ハイ・ファイ・セット
- Galapagos / 04 Limited Sazabys
- Time / EXILE
- ∀NSWER(M@STER VERSION) / 早坂美玲(朝井彩加)、森久保乃々(高橋花林)、星輝子(松田颯水)
- アナタの横顔 / 高橋真梨子
- Let it snow ~会いたくて~ / COLOR CREATION
- トロピカルおばあちゃん~ばーばばばぁ~ / アルカラ
- Amazing / Lead
- やんちゃ BOY やんちゃ GIRL (JO1 ver.) / JO1
- シルバー / サクラメリーメン
- 最後の人 / ゆまち&愛奈
- あいたくて / オルリコ
- Hello, my friend / 槇原敬之
- 彩りの街 / 石原裕次郎
- I'd forget to breathe / mink
- Lick me / 倖田來未
- ふうせんはプン / 斉藤昌子
- やっちまいな feat. ANARCHY / Awich
- ハレルヤ -The Final Season- / AK-69
- STILL IN LOVE / 倖田來未
- Parade / NIGHTMARE
- Sugar Lady / 河村隆一
- Ice Candy / KFK










