ヘイフレンズ
ほらまた無理しすぎてる
電話の向こうで
疲れきった声でヘルプ
そっちへワープ
行けないのもどかしいや
アプリは惨敗
戦う姿に献杯
久しぶりに行っとく占い
あいつとの縁切る神社へ参拝
毎晩止まらぬメッセージの後ろ
わたしたちいまだに草生やしてる ww
ひとりで痩せるのはやめて
幸せ隠すのはやめて
お互いの life キープするも
終わらない馬鹿騒ぎを
ひとりでさせるのはやめて
日帰りの温泉つかって
ステージ変わったとしても
会ったとたん昔のように
ヘイフレンズ
最近音沙汰ないじゃん
調子良いならまあいっか
忘れかけた頃のラブコール
全くもう仕方ないなあ
深夜にカラオケ今日だけは許して
わたしたちいまだにあの曲歌ってる
ひとりで酔い潰れないで
それなら私を呼んで
お互いの life 減るばかりの
終わらないこの仕事も
ひとりでこなそうとしないで
見返りは求めていないです
スタミナ切れたとしたら
おいしいもの食べに行こうよ
ねえフレンズ
うちらようやってる
ねえフレンズ
わかんなくなってる
あの時代 あのとき
どうかしていたよね
ステージ変わったとしても
会ったとたん昔のように
なれるよ
なれなきゃどうする
ひとりで痩せるのはやめて
幸せ隠すのはやめて
お互いの life キープするも
終わらない馬鹿騒ぎを
ひとりでさせるのはやめて
日帰りの温泉つかって
ステージ変わったとしても
会ったとたん昔のようになれるよ
ほらまた無理しすぎてる
電話の向こうで
疲れきった声でヘルプ
そっちへワープ
行けないのもどかしいや
アプリは惨敗
戦う姿に献杯
久しぶりに行っとく占い
あいつとの縁切る神社へ参拝
毎晩止まらぬメッセージの後ろ
わたしたちいまだに草生やしてる ww
ひとりで痩せるのはやめて
幸せ隠すのはやめて
お互いの life キープするも
終わらない馬鹿騒ぎを
ひとりでさせるのはやめて
日帰りの温泉つかって
ステージ変わったとしても
会ったとたん昔のように
ヘイフレンズ
最近音沙汰ないじゃん
調子良いならまあいっか
忘れかけた頃のラブコール
全くもう仕方ないなあ
深夜にカラオケ今日だけは許して
わたしたちいまだにあの曲歌ってる
ひとりで酔い潰れないで
それなら私を呼んで
お互いの life 減るばかりの
終わらないこの仕事も
ひとりでこなそうとしないで
見返りは求めていないです
スタミナ切れたとしたら
おいしいもの食べに行こうよ
ねえフレンズ
うちらようやってる
ねえフレンズ
わかんなくなってる
あの時代 あのとき
どうかしていたよね
ステージ変わったとしても
会ったとたん昔のように
なれるよ
なれなきゃどうする
ひとりで痩せるのはやめて
幸せ隠すのはやめて
お互いの life キープするも
終わらない馬鹿騒ぎを
ひとりでさせるのはやめて
日帰りの温泉つかって
ステージ変わったとしても
会ったとたん昔のようになれるよ
![]()
ココでは、アナタのお気に入りの歌詞のフレーズを募集しています。
下記の投稿フォームに必要事項を記入の上、アナタの「熱い想い」を添えてドシドシ送って下さい。
RANKING
ゆいにしおの人気歌詞ランキング
ゆいにしおの新着歌詞
最近チェックした歌詞の履歴
- キリがないから / 藤井風
- らぶりありてぃ -la dolce vita- / the dadadadys
- Take Your Step / FEELFLIP
- 影法師 / GIRLFRIEND
- out of control / 柿原朱美
- ありがたや! / ラ☆バスガイドス
- Good Morning, Mr.Echo / 細野晴臣
- 甘苦 / みゆな
- 夢見たままでいいよ / 岩男潤子
- バイプレイヤー / 在日ファンク
- 私は貴方 / 三浦透子
- 柑橘系のエトセトラ / 葉月柚子(石原夏織)
- キラッとプリ☆チャンランド / ゴーゴー!マスコッツ
- 全国バス交通網普及委員会のうた / ラ☆バスガイドス
- GOLDの快感 / ベッド・イン
- 残んの月 / 杜このみ
- メトロ / JUJU×松尾潔×小林武史
- 0グラヴィティーアワー / かと*ふく(加藤英美里&福原香織)
- You Gotta Love Me! / かと*ふく(加藤英美里&福原香織)
- WHY SO SERIOUS? / HONEBONE
- さよならに願いを / Kus Kus
- 娘に贈る唄 / 所ジョージ
- Cold Ash / Brian the Sun
- Poison Girl / KOTO
- かけだしのモノローグ / BATON=RELAY
- 大阪ひとり / 三代沙也可
- ココロ / 松澤由美
- 紅~べに~ / 吉幾三
- BREAK / KNOCK OUT MONKEY
- GORI GORI / GO TO THE BEDS
























