CHIMERAZ編曲の歌詞一覧リスト  14曲中 1-14曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
エーデルワイスHey! Say! JUMPHey! Say! JUMPBAK・CHIMERAZBAK・CHIMERAZCHIMERAZ戸惑いも すれ違いも 物語のスパイスさ 次はどんな展開だろう 泣き顔も 笑い顔も 真空パックしちゃおう エンドロールで使えるように  あの日この日 君と過ごした 日々が食材になるみたいに 優しく煮込んで今日まできた そろそろいいかな 言葉にするんだ  ああ 愛してる 君に会えたから 飾らずに言葉にできるよ ああ 君がいる ただそれだけでいいよ 食卓にエーデルワイス  lalalalala...  君を怒らせた夜も ごめんねと伝えた朝も 全部 必要な時間さ 困り顔 怒った顔も アルバムに残しておこう いつか恥ずかしいなんて笑おう  いつもいつも 君と歩いた 道がレシピになるみたいに 幸せの跡を残してく そろそろいいかな 並んで行くんだ  ああ ありがとう 君に会えたから 飾らずに言葉にできるよ ああ 君がいる ただそれだけでいいよ 幸せにエーデルワイス  lalalalala...  ああ 愛してる 君に会えたから 飾らずに言葉にできるよ ああ 君がいる ただそれだけでいいよ  ああ ありがとう 君に会えたから 飾らずに言葉にできるよ ああ 君がいる ただそれだけでいいよ 幸せにエーデルワイス  lalalalala...  幸せにエーデルワイス
ビターチョコレートHey! Say! JUMPHey! Say! JUMP優里優里CHIMERAZコンビニで買ったチョコレート 君が好きなのはビターでしょ 同じだね 嘘を吐(つ)いたの  君の好きを 好きになって 二人の距離近くなって それでもね 私ばかりで  いつかは振り向いてくれると思った 君の好きな私になりたい なんて 泣きたくなかった  開けたまま減らない 溶けたビターチョコレート 気付いた気持ちはほろ苦くて 私の好きだけ大きすぎたから 無理していたんだ ああ 会いに来て  もっと好きだって口にして こんなことあったよ 聞かせて 本当に私でいいの?  もっと返信はやくしてよ 行きたいとこ考えてよ 我慢することが増えていった  気付いた時から わからなくなった 君が好きな私って嘘だ ほんと 泣きたくなかった  開けたまま減らない 溶けたビターチョコレート 気付いた気持ちはほろ苦くて 私の好きだけ大きすぎたから 無理していたんだ ああ さよならだね  ほんとのことを話していたら 違う今があったかな 全部溶かしてまた固めて 違う形にできたらなぁ そうもいかないな  開けたまま減らない 溶けたビターチョコレート 戻らない 気持ちは ほろ苦くて 私の好きだけ大きすぎたから 甘くないチョコレートは もういらないの
タイムマシン優里優里優里優里CHIMERAZねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕の隣 君はいるかな? 未来を確かめよう  夜10時 負けたパチンコ ワンルーム今日も眠りにつく こんなこと繰り返してさ 10年後どんな人になったの  虚しい寂しい 何かで埋めたい 痛みすらも暇つぶしだね この恋の結末も知らずに 捨てたりできないから  ねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕はいつか変われているかな 未来は変えられますか?  ねぇ想像で始める時間旅行 タイムマシンに乗り込んで どんな事も変えられるよね せめて信じさせてね  深夜0時 告白の LINE 多分あのまま寝たんだろうな 送らなかったら良かったかな 10年後誰と過ごしてるの  イケメンでもないお金も持ってない だけど可愛くない私をね 誰より大事にしてくれるの それが好きなところ  ねぇ想像で始める時間旅行 タイムマシンで見てみよう 物語のエンドロールに 君がいて欲しいんだ  誰も見たことない結末や どんなにリアルになったグラフィックも この指先に触れるぬくもりに 敵わないから  ねぇ創造で始める時間旅行 タイムマシンに委ねて 僕の隣 君はいるかな? 未来を迎えに行こう  ねぇ空想で始める時間旅行 タイムマシンで見に行こう 物語のエンドロールに 君と僕、並んで居て
好きだよまるりまるり優里優里CHIMERAZもう止められないよ 求められてないの 君の中の私はどれくらい 季節が過ぎてもこの気持ちが変わらない  どんな人がいいなんて聞けない 気付かれたら離れちゃうの? 遡る君とのトーク その距離は予想よりも遠く 送信できないの  好きだよ 好きだよ 出会った時からほかの誰とも違う気がしてた 終わってほしくない 好きだよ 好きだよ ずっとこのままで  聞きたいこと知りたいこと 聞いてほしいこと知ってほしいこと 増えていくごとに惹かれていたのとうに 叶わない恋に  同じように泣いたり 似たところで笑っているのに 近くに居るのに  恋はタイミング すれ違うように 君の瞳から隠した ハーゲンダッツみたいに 甘い甘い恋ができないの それでも心が  好きだよ 好きだよ 出会った時からほかの誰とも違う気がしてた 終わってほしくない 好きだよ 好きだよ ずっとこのままで  いつか見た映画のファンファーレ キャストは私と君で 拍手を送れるような物語を夢見てたんだ 今日まで  好きだよ 好きだよ その眼も匂いも全部覚えていられるといいな  好きだよ 好きだよ 出会った時からほかの誰とも違う気がしてた 終わってしまうかな 好きだよ 好きだよ ずっと 好きでした
うぉ優里優里優里優里CHIMERAZにっちもさっちも行ったかい? まだ手を伸ばす力はあんのかい? どうのこうの言われ『もういいよ』 擦り減り続けるヒットポイント  良いも悪いも連れて行こう 過去、現在、未来、全部自分 言い訳しても仕方がねぇ 夢は叶えるためあんの  好きなものも 得意なこともない 『それって幸せですか?』  うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉ  にっちもさっちも行ったかい? また同じ事で悩むのかい? 言い訳ばっか飽きたでしょ 残り少ないメンタルポイント  良いも悪いも決めるなよ 自分らしく今日を生き抜くよ 言い訳しても仕方がねぇ 夢に向かうための一歩  やりたいことやれないでさぁ それって幸せですか?  うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉ  叫ぶぞ うぉ 解って、解ってんだ 『それって幸せですか?』  うざってぇ、何言ってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 罵詈雑言なんざ 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたから  うざってぇ、何やってんの? 奪ってこの不安感を くだんねぇな 負けそうな自分を 吹き飛ばせ 僕は僕がなりたい僕に なると決めたのさ 叫ぶぞ うぉぉぉぉ
花鳥風月優里優里優里優里CHIMERAZ人をかき分け前に進み 奪い合うのに疲れる日々 椅子取りゲーム残されてる 席は少ないぜ  甘ったれてるそのまにまに 奪われていくもの横目に 俺はあんたと同じように 生きていけやしないぜ  嗚呼… 息苦しいよな 呼吸を我慢して 嗚呼… せめて叫ばせて このままじゃいられない  共に叫べよ  選んできた自分で  自分がないと嘆く君も 取捨選択選んでるだろう 積み重ねて作れる自分 好きに選べばいいぜ  嗚呼… あざとく賢く風穴空けてやれ 嗚呼… 腹の底眠る お前を聞かしゃいいぜ  共に叫べよ  選んできた自分で  花 鳥 風 月 ただ自分らしく生きて 評価も批判もなにひとつお前を貶めない 命の価値を預けてやるな つま先から頭の先 それ以上それ以下でもない  嗚呼… 誰にも譲れない 好きに選べばいいぜ  共に叫べよ  選んできた自分で
ミズキリGOLD LYLIC優里GOLD LYLIC優里優里優里CHIMERAZ恋はどんなことでさえも超えていけると 思える日が来るだなんて思わなくて 住んでる世界が違うのかな なんて君を遠く感じていた だけど今 触れる  萎れかけた花に熱を与えたの 世界が変わるほどに 奇跡のように  あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう  さよならの後 振り返って君が笑う いつまでそこに居るのなんて思いながら 出来れば帰りたくはないな なんて君を遠く感じていた 手と手が触れ合う  もう二度と誰かのこと 好きになるなんてないと思ってた 間違いだね  あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう  そんな眼をしないで 次に会う時の分までキスしよう 戸惑いもすれ違いも 引き裂けやしないよ  あなただけが瞳に映るの 眼を閉じれば傍に居るの 全ての事を超えていくために ウシロムキは水切りしよう
ミザリー優里優里優里優里CHIMERAZ守ってよミザリー 六畳間一人 進まない針ばかり 眺めたり ネオンで涙隠せば今日も 私じゃない私なの 溶けるメランコリー  平々平凡だね君って はいはい大体合わないよって 嫌々やんや言われちゃったって 愛愛愛したいよ なんちゃって  気付けばメイデイ 絡まって 行き場もないようなストレイキッズ 道行く全てが不快だった 明日を拒む 身体を騙して  守ってよミザリー この街の隅 枯れたラベンダーに降り注ぐ雨 醜い顔を隠してくれよ 私じゃない私なの 溶けるメランコリー  なぁなぁなぁなぁ でもいいよって 会いたい 愛想振りまいたって ああ1番にはなれない 愛し合いたいよ なんちゃって  いつしかレイデイ 絡まって 置いていかれたストレイキッズ いっそ誰も彼も消えてしまえばいい 1番幸せな夜に  語ってよミザリー この日々の意味 消えたカレンダー 象られた君 細い指先 首筋なぞる 私じゃない私なの 揺れるメランコリー  もう二度と明けない夜に そうきっと冷めないアゴニー  雨に打たれて 張り付くシャツで 象る身体 彷徨うばかり 私はここで 裸足のままで  許さないよ 隠さないの 私だけの私だから  さよならミザリー 本当の朝に 嫌味なほど眩しい黎明に 荒れた素肌が擦れ 痛いなら 全部脱ぎ捨てて 貴方の手払って
レオPLATINA LYLIC優里PLATINA LYLIC優里優里優里CHIMERAZショーケースの中過ごしていた 誰もかれもが過ぎ去っていた 怖かったんだ あの日君に 連れられるまでは  僕と同じの小さな手 転げまわり くすぐりあう僕ら こんなに君の事好きになってた  どんなときでも傍に居て 君が言うなら ああ  名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから 嬉しい時も悲しい時も 傍に居ると決めた大事な人  君が大きくなるほどに 僕との時間は減るが道理 遠くに君の友達同士 仕方がないよなぁ  最近つけるその香水 鼻の利く僕にとっては辛いや 今日も帰りは遅くなるんだろうか  君が居ない部屋 夢を見る あの日のこと また  名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから 寂しいけれど 悲しいけれど 傍に居ると決めた大事な人  君が誰かと暮らすことを 伝えに帰ってきた夜に 撫でてくれたね きっとお別れだね 最後にさ 会えたから ねぇ幸せだよ  名前はレオ 名前呼んでよ 君がつけてくれた名前だから もう泣かないでよ 名前呼んでよ あの日より大きな手で撫でてくれた  名前はレオ 名前呼んでよ 君がくれた名前で良かったよ 忘れないでよ それでいいんだよ 新しい誰かにまた名前つけて
スマホウォーズ優里優里優里優里CHIMERAZデート中 君のスマホに通知 一度や二度じゃないって 非表示の時点でもう ちょっと怪しく感じるし  席をはずした時が狙い目だね 光で浮かんだ指紋で 一切合切全部まとめて 確かめたい  あぁわからない 四方形のその機械に 踊らされているのが ばかばかしくなって  嗚呼 スマホの中 見たいけどまだ バレませんか?ずっと気にしてばかりで 楽しめない 可愛げもない パンドラの箱 疑わす魔法 惑わされて 終わらない議論をしてる シュレーディンガーの猫みたい 信じてる私と信じてない私が居るの  二十五時 またもや同じ通知 こんな時間に誰って 次第 肥大 ネガティブ思考 頭埋め尽くすの  まさかこんないい彼氏なのに でも昔はどうだっけ 結構 なんか 遊んでいたって 眠れないや  あぁよくあるパスワード 浮かんじゃって ふと魔が差しそうになる 試してしまおうか  嗚呼 スマホの中見たいけどまだ バレませんか?そっと寝息を立てている 君の顔 可愛いのよ パンドラの箱 怖いよスマホ 纏わりついたモンスター 消してほしいの どうやって この気持ち片付けよう 信じてるはずなのに これは事件だ どうすればいい  そっと伸ばす指先が画面にふれそう  ふいに戻ってきた彼氏と驚き隠せない私と やばいやばい ガチでやばい きっと見られていないと思いたい  見なかったふりをしているダーリン もう何も会話入ってこない 上手にはぐらかせやしないのに 最近なんか元気がないね なんて気を遣うふりしてダーリン 鍵垢で 病みつぶやくの(妬くの) 友達の少ない私とダーリン どこから浮気 感覚違い 確かめたい 晴らしたい 全部 全部 全部  隠したスマホの中 見たいけどまた バレませんか?そっと寝息を立てている 君の顔 かざすスマホ 開かないみたい Face ID 怖いくらい自分に嫌気がさすの ねぇそんな 私ごと 愛してよ なんて言えなくて今日も眠れないの
背中優里優里優里優里CHIMERAZ変わりゆく時代にまだ戸惑う毎日 本当の自分は今の俺だろうか 戦場に赴く 週末もまた戦士 熱き仲間は皆 新たな道選ぶ  俺は後悔しないで行けるか 何もしないで眺めてるだけじゃ 正解はないぜ  手の中にあるはずの幸せは 両の手を離したとき すぐに逃げ出してしまうだろう 手の中にまだ残る情熱は 耐え忍ぶこの背中を輝かせてくれるかい  枯れ果てて見えるか 映り込んだ自分を 受け入れられぬまま 今日も夜が明ける  蛍のように漂う夜光虫 明るみにまた己の光 飲み込まれていく  手の中に閉じ込めた幸せは 両の手を離したとき 息をしてそこに居るか 手の中にまだ残る情熱は 頼りなくされど強く 小さく輝いてる  嗚呼 今 呼吸を ひとつするたびに 嗚呼 命短し 燃やしていけ  手の中にあるはずの幸せが 音もなく流れ落ちて 幻と違わぬ時 手の中にあるはずの情熱は 耐え忍ぶその背中を輝かせてくれるかい
ベテルギウスMILLION LYLIC優里MILLION LYLIC優里優里優里CHIMERAZ空にある何かを見つめてたら それは星だって君がおしえてくれた まるでそれは僕らみたいに 寄り添ってる それを泣いたり笑ったり繋いでいく  何十回 何百回 ぶつかりあって 何十年 何百年 昔の光が 星自身も忘れたころに 僕らに届いてる  僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないベテルギウス 誰かに繋ぐ魔法 僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく 辛い時だって 泣かないって 誓っただろう 遥か遠く終わらないベテルギウス 君にも見えるだろう 祈りが  記憶を辿るたび 蘇るよ 君がいつだってそこに居てくれること まるでそれは星の光と 同じように 今日に泣いたり笑ったり繋いでいく  何十回 何百回 ぶつかりあって 何十年 何百年 昔の光が 僕自身も忘れたころに 僕らを照らしてる  僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないベテルギウス 誰かに繋ぐ魔法  どこまで いつまで 生きられるか 君が不安になるたびに強がるんだ 大丈夫 僕が横にいるよ 見えない線を繋ごう  僕ら見つけあって 手繰りあって 同じ空 輝くのだって 二人だって 約束した 遥か遠く終わらないベテルギウス 誰かに繋ぐ魔法  僕ら 肩並べ 手取り合って 進んでく 辛い時だって 二人だって 誓っただろう 遥か遠く終わらないベテルギウス 君にも見えるだろう 祈りが  空にある何かを見つめてたら それは星だって君がおしえてくれた
シャッターPLATINA LYLIC優里PLATINA LYLIC優里優里優里CHIMERAZ君と見るはずだった花火が 夜の隙間を埋めてく 感傷にひたっちまうから Twitterは閉じた  棚の上に置いたカメラも 今距離を置きたいくらい 僕は今日全て失って 一日中泣いていた  本当の気持ちは やっぱりわからないけど 君のアルバムに居る僕を全部 消したんでしょう  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 心のアルバムに全部 そっとため込んでた だからさ だからさ 仕草も匂いも覚えている シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった  お決まりのデートコースと お決まりの愛の言葉 見栄えの良いものばかりが インスタに残った  棚の上に置いたカメラじゃ 映せないものが 君と僕の間にあって それに気づけなかった  今でも気持ちは やっぱりわからないけど 君のアルバムに居る僕は全部 いらないんでしょう  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 壊したくなくて無難に きっとやり過ごしてた だからさ だからさ 映りの悪い僕だったろう シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった  どんなに綺麗で美しい宝石みたいな思い出も そこに僕が居なきゃ 君が居なきゃ 何の意味もないのに  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 壊したくなくて無難に きっとやり過ごしてた だからさ だからさ 映りの悪い僕だったろう シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった  シャッターが落ちるみたいに 君を切り取って恋に落ちて 心のアルバムに全部 そっとため込んでた だからさ だからさ 仕草も匂いも覚えている シャッターを切る時間も 君に触れていれば良かった 全ての時間を君だけに使えばよかった
ドライフラワーMILLION LYLIC優里MILLION LYLIC優里優里優里CHIMERAZ多分、私じゃなくていいね 余裕のない二人だったし 気付けば喧嘩ばっかりしてさ ごめんね  ずっと話そうと思ってた きっと私たち合わないね 二人きりしかいない部屋でさ 貴方ばかり話していたよね  もしいつか何処かで会えたら 今日の事を笑ってくれるかな 理由もちゃんと話せないけれど 貴方が眠った後に泣くのは嫌  声も顔も不器用なとこも 全部全部 嫌いじゃないの ドライフラワーみたい 君との日々もきっときっときっときっと 色褪せる  多分、君じゃなくてよかった もう泣かされることもないし 「私ばかり」なんて言葉も なくなった  あんなに悲しい別れでも 時間がたてば忘れてく 新しい人と並ぶ君は ちゃんとうまくやれているのかな  もう顔も見たくないからさ 変に連絡してこないでほしい 都合がいいのは変わってないんだね でも無視できずにまた少し返事  声も顔も不器用なとこも 多分今も 嫌いじゃないの ドライフラワーみたく 時間が経てば きっときっときっときっと色褪せる  月灯りに魔物が揺れる きっと私もどうかしてる 暗闇に色彩が浮かぶ  赤黄藍色が胸の奥 ずっと貴方の名前を呼ぶ 好きという気持ち また香る  声も顔も不器用なとこも 全部全部 大嫌いだよ まだ枯れない花を 君に添えてさ ずっとずっとずっとずっと 抱えてよ
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