Hainuwellの歌詞一覧リスト  10曲中 1-10曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
青い面影二ツの乳房と五ツの爪あと 愛の証しの熱い香りは 部屋の片隅に石コロのように 今は冷たくホコリにまみれ なのに胸が胸がきしむ なのに胸が胸がきしむ  二ツの唇が吐き出したもの 炎のゆらめく愛の言葉も 耳の奥底に静かに眠る 赤く重たく錆びついたまま なのに胸が胸がきしむ なのに胸が胸がきしむ 壁の割目に塗りつぶされて 何も語らない青い面影 閉じたまぶたにも浮かんではこない 心の鎖の切れたふたり なのに胸が胸がきしむ なのに胸が胸がきしむHainuwell南正人南正人二ツの乳房と五ツの爪あと 愛の証しの熱い香りは 部屋の片隅に石コロのように 今は冷たくホコリにまみれ なのに胸が胸がきしむ なのに胸が胸がきしむ  二ツの唇が吐き出したもの 炎のゆらめく愛の言葉も 耳の奥底に静かに眠る 赤く重たく錆びついたまま なのに胸が胸がきしむ なのに胸が胸がきしむ 壁の割目に塗りつぶされて 何も語らない青い面影 閉じたまぶたにも浮かんではこない 心の鎖の切れたふたり なのに胸が胸がきしむ なのに胸が胸がきしむ
exudate 200Xアルテミスの矢で頬をくすぐる真夜中 明日に沈む色素の大陸は春が来ない 想像してみて 拠り所を 心の中のオリジナルを キャットファイト 僕のベッドは甘い香り お嬢様たちの純血に染まる 仕方ない 湿った土に寝転んだ 隙間から光が差してきた 誰が覗いた  アルテミスの弓を舌でなぞる真夜中 昨日に昇る割れた大陸は冬が停まる 論争してみて 拠り所に 火の中のオリジナルを キャットファイト 僕のベッドは甘い香り お嬢様たちの純血に染まる 仕方ない 湿った土に寝転んだ 隙間から光が差してきた 誰が蒔いた やがて彼女たちも骨になるHainuwellNAPPINAPPI・君島大空アルテミスの矢で頬をくすぐる真夜中 明日に沈む色素の大陸は春が来ない 想像してみて 拠り所を 心の中のオリジナルを キャットファイト 僕のベッドは甘い香り お嬢様たちの純血に染まる 仕方ない 湿った土に寝転んだ 隙間から光が差してきた 誰が覗いた  アルテミスの弓を舌でなぞる真夜中 昨日に昇る割れた大陸は冬が停まる 論争してみて 拠り所に 火の中のオリジナルを キャットファイト 僕のベッドは甘い香り お嬢様たちの純血に染まる 仕方ない 湿った土に寝転んだ 隙間から光が差してきた 誰が蒔いた やがて彼女たちも骨になる
GEAR光の 硝子 その決死に揺らぐ灯火 右へ 左へ うつろう変わり身よ 隙間に 灰と化す そこ一瞬に鋭い音 影は 帰りな カラクリはお終い  かすかな声 森閑として わずかな綻び 時を待て 時を待て 最果ての狂い咲きさ  ガーディアン ガーディアン 先へ 生の流れに身を任せ そのギアを回せ 駆け出し喰らうのさ 限りなく続く孤独な背中に朝が来る やがて朝が来る  照らす 5の字 そのペンタクルは切り捨てて 歯形 付けて おぼろげに逆さま  旅の途絶え 暗がりから高速ピニオン 組みつ ほぐれつ スクラップは募る  さっきは泣いて羨んでいた カーテンに隠れて 木漏れ日に浮かぶ再生機 熱を帯びた  ガーディアン ガーディアン 天高く 荒地の蕾よ目を覚ませ そのギアを探せ 差し出し喰らうのさ 限りなく巡り滴る沈黙 鮮やかな それは鮮やかな  ガーディアン ガーディアン 先へ 生の流れに身を任せ そのギアを回せ 駆け出し喰らうのさ 限りなく続く孤独な背中に朝が来る やがて朝が来る  ガーディアン ガーディアン 重なる 生の流れに身を任せ このギアを加速せよ ラジアント食らうのさ 限りなく続く孤独な背中に朝が来る やがて朝が来るHainuwellNAPPINAPPI光の 硝子 その決死に揺らぐ灯火 右へ 左へ うつろう変わり身よ 隙間に 灰と化す そこ一瞬に鋭い音 影は 帰りな カラクリはお終い  かすかな声 森閑として わずかな綻び 時を待て 時を待て 最果ての狂い咲きさ  ガーディアン ガーディアン 先へ 生の流れに身を任せ そのギアを回せ 駆け出し喰らうのさ 限りなく続く孤独な背中に朝が来る やがて朝が来る  照らす 5の字 そのペンタクルは切り捨てて 歯形 付けて おぼろげに逆さま  旅の途絶え 暗がりから高速ピニオン 組みつ ほぐれつ スクラップは募る  さっきは泣いて羨んでいた カーテンに隠れて 木漏れ日に浮かぶ再生機 熱を帯びた  ガーディアン ガーディアン 天高く 荒地の蕾よ目を覚ませ そのギアを探せ 差し出し喰らうのさ 限りなく巡り滴る沈黙 鮮やかな それは鮮やかな  ガーディアン ガーディアン 先へ 生の流れに身を任せ そのギアを回せ 駆け出し喰らうのさ 限りなく続く孤独な背中に朝が来る やがて朝が来る  ガーディアン ガーディアン 重なる 生の流れに身を任せ このギアを加速せよ ラジアント食らうのさ 限りなく続く孤独な背中に朝が来る やがて朝が来る
くじら座の彼方へ誰も知らない春の訪れ 貴女がこれで最後 天使は導く 何も聞こえない 星が遠のく 手のひらで廻るモ/クロの面影 ああ 忘れないで 願わない光 時の果てまで一人 物語の続きを ああ 君は二度と戻れない 戻らないで いつか夢見た始まりの終わりを見守るから またね  記憶は宇宙へ霞んで消える 褪せない思い出 塵となった今も 約束された重荷を背負って 生まれ落ちよう 探し続けよう 繰り返す世界 響かない子守唄 寄りそえない悲しさ 朝が来ない夜の向こう くじら座の彼方から ああ 澄んだ瞳 願わない暗闇 時の果てまで一人 物語の続きを ああ 君は二度と目覚めない 目覚めないで いつか夢見た始まりの終わりを創造する ほらね  ああ 人  ああ はらり、はらり。一日、一日。 そっと羽を彩る 微笑む笑顔の先 ああ 君は愛しい 愛しい人よ いつかまた小さな手を握れるまで歌を歌おう ルルル。HainuwellNAPPINAPPI誰も知らない春の訪れ 貴女がこれで最後 天使は導く 何も聞こえない 星が遠のく 手のひらで廻るモ/クロの面影 ああ 忘れないで 願わない光 時の果てまで一人 物語の続きを ああ 君は二度と戻れない 戻らないで いつか夢見た始まりの終わりを見守るから またね  記憶は宇宙へ霞んで消える 褪せない思い出 塵となった今も 約束された重荷を背負って 生まれ落ちよう 探し続けよう 繰り返す世界 響かない子守唄 寄りそえない悲しさ 朝が来ない夜の向こう くじら座の彼方から ああ 澄んだ瞳 願わない暗闇 時の果てまで一人 物語の続きを ああ 君は二度と目覚めない 目覚めないで いつか夢見た始まりの終わりを創造する ほらね  ああ 人  ああ はらり、はらり。一日、一日。 そっと羽を彩る 微笑む笑顔の先 ああ 君は愛しい 愛しい人よ いつかまた小さな手を握れるまで歌を歌おう ルルル。
grainもう幼い頃に会えたあの子はいない 彷徨う夢 真っ白なこの画用紙に描いた地球 大きな将来 ほら 日々を重ね知ってしまう変化に もうら 耐えることができなかった大人へ ああ夜 思い出す 淡い狭い温もり 生まれたままでいさせて 名もない姿 湧き上がる命の泉 お願い お願い 天使のせがむ唇 此処は記憶の欠片もない 七つのキスで目覚めさせられて ただ君のその手に触れる 無邪気に遊ぶ君はいつか拾ったそのビー玉を 小さな手で転がし綺麗だねと見透かす 星のように丸い目に曇りはなく 反射して海の底まで澄み届いていた 操作 眠るたびに泡となって消えゆく 交差 宝石は今となればガラクタ あれ また迷い出す 濃い広い冷たさ ひび割れた偽りの身体 守るための正義はどこに向けよう 誰のために生きているのか不安で 瓦礫の山に咲く花と 光り輝く太陽の恵 僕はただ空の青に滅入る 青に  まだ期待している もう気づいているでしょう  宿り宿れ 落とされて連れ戻されて 止めて針を 突き刺して胸の奥に 愛の世界に見知らぬ住人 灰と化したサナギの群れに混じって そんな そんな 追いてかないで 名もない姿 湧き上がる命の泉 お願い お願い 天使のせがむ唇 此処は記憶の欠片もない 七つのキスで目覚めさせらHainuwellNAPPIyouheyheyもう幼い頃に会えたあの子はいない 彷徨う夢 真っ白なこの画用紙に描いた地球 大きな将来 ほら 日々を重ね知ってしまう変化に もうら 耐えることができなかった大人へ ああ夜 思い出す 淡い狭い温もり 生まれたままでいさせて 名もない姿 湧き上がる命の泉 お願い お願い 天使のせがむ唇 此処は記憶の欠片もない 七つのキスで目覚めさせられて ただ君のその手に触れる 無邪気に遊ぶ君はいつか拾ったそのビー玉を 小さな手で転がし綺麗だねと見透かす 星のように丸い目に曇りはなく 反射して海の底まで澄み届いていた 操作 眠るたびに泡となって消えゆく 交差 宝石は今となればガラクタ あれ また迷い出す 濃い広い冷たさ ひび割れた偽りの身体 守るための正義はどこに向けよう 誰のために生きているのか不安で 瓦礫の山に咲く花と 光り輝く太陽の恵 僕はただ空の青に滅入る 青に  まだ期待している もう気づいているでしょう  宿り宿れ 落とされて連れ戻されて 止めて針を 突き刺して胸の奥に 愛の世界に見知らぬ住人 灰と化したサナギの群れに混じって そんな そんな 追いてかないで 名もない姿 湧き上がる命の泉 お願い お願い 天使のせがむ唇 此処は記憶の欠片もない 七つのキスで目覚めさせら
紅海小公女と沈黙 その笑いにブービートラップを仕込んでおけ 錆びた羽を持て余す 呼んだら無邪気なリリス 焦点が定まらないエデンからの逃亡 その先で教わったのは幼く化ける日々 トゥ トゥワ トゥワ...  100人の悪魔の子らは前頭葉に潜んだとさ 垂れ下がる柔らかい天使と今だってもがいている トゥ トゥワ トゥワ... 焦点が定まらない蛇の目 塵となり循環して あの子もこの中にいる 跨ろうか強情  色魔から生まれた身で果実を腐敗させて 可笑しい なんだか可笑しい紅海沿岸リリスHainuwellNAPPINAPPI・君島大空小公女と沈黙 その笑いにブービートラップを仕込んでおけ 錆びた羽を持て余す 呼んだら無邪気なリリス 焦点が定まらないエデンからの逃亡 その先で教わったのは幼く化ける日々 トゥ トゥワ トゥワ...  100人の悪魔の子らは前頭葉に潜んだとさ 垂れ下がる柔らかい天使と今だってもがいている トゥ トゥワ トゥワ... 焦点が定まらない蛇の目 塵となり循環して あの子もこの中にいる 跨ろうか強情  色魔から生まれた身で果実を腐敗させて 可笑しい なんだか可笑しい紅海沿岸リリス
ゼロになる。サニア あの街の鐘が鳴る時 飛び立とう 悲しくないなんて嘘だよ 星を撫でては失うリアリズム 僅かでもいい 振りかざす虚ろう切り札  いつまで吹かない風を待つのだろう 誰も真似しない 抗いは老いて まだまだ毒のない 穏やかな激しさ 機動に乗れない 日陰の長旅  そっと目を閉じた 異国の移民船団 恵みは無い ただの目まい ここは一体どこだ! 君は  サニア あの空は破れかけている 恋焦がれ 瞳の奥にある銀河 きっと 観測可能な未来へ 忘れもしないエラーの笑み 叫ぶ砂嵐  遠くまで来たね ゼロに近いね こころないオブジェの数と おかえりの言葉! 君は  サニア あの街の鐘が鳴る時 飛び立とう 瞳の奥にある銀河 星を撫でては失うリアリズム 僅かでもいい 振りかざす虚ろう切り札  もっと甘やかな海を眺めていたい しかし 陽炎が一つになる  ああ もう 後戻りはできない 最後に振りかざすトリックを叶えてHainuwellNAPPINAPPIサニア あの街の鐘が鳴る時 飛び立とう 悲しくないなんて嘘だよ 星を撫でては失うリアリズム 僅かでもいい 振りかざす虚ろう切り札  いつまで吹かない風を待つのだろう 誰も真似しない 抗いは老いて まだまだ毒のない 穏やかな激しさ 機動に乗れない 日陰の長旅  そっと目を閉じた 異国の移民船団 恵みは無い ただの目まい ここは一体どこだ! 君は  サニア あの空は破れかけている 恋焦がれ 瞳の奥にある銀河 きっと 観測可能な未来へ 忘れもしないエラーの笑み 叫ぶ砂嵐  遠くまで来たね ゼロに近いね こころないオブジェの数と おかえりの言葉! 君は  サニア あの街の鐘が鳴る時 飛び立とう 瞳の奥にある銀河 星を撫でては失うリアリズム 僅かでもいい 振りかざす虚ろう切り札  もっと甘やかな海を眺めていたい しかし 陽炎が一つになる  ああ もう 後戻りはできない 最後に振りかざすトリックを叶えて
DEAR FRIENDSきょうもはれたね いっしょにあそぼう どこへいこうか おひさまはほら さんさんとてる はじまる あっというまにすぎちゃうね たのしいじかん そんなきせきをたいせつにしよう これからも だいすきだよっていえるともだちがいるんだ もしもせかいがおわったとしてもね まださめないで ゆめをずっとみていたいよ そのきみのてが あわになってきえてしまう となりにいるから いつもとかわらないあたりまえのひびが つづいてほしいとねがった となりにいさせて どこからきたんだろう もしもであえなかったら なんて ぼくら あるいた  めをさますとしらないばしょ しらないじぶん そんなことある? てんごくなのか ひろいそら おおきなあくび ぐんとせのびのよーいどんで みつけてくれたあのひをおもいだす もうなかないよ いつまでもよわむしはいや つよくなりたい まもりたいからうまれたんだ わすれないよこがお なにもできなかった ころんできずついたひざ いたくてくやしいなみだ わすれないひとみを あきらめないことをきづかせてくれたのは きみのやさしいえがお  まいごでおびえていた もしかしたらずっと ながいねむりのゆくえ ちいさなキラキラからおもいがあふれる おしえてせかい  まださめないで ゆめをずっとみていたいよ そのきみのてが あわになってきえてしまう となりにいるから いつもとかわらないあたりまえのひびが つづいてほしいといのった となりにいさせて どこからきたんだろう もしもであえなかったら なんて ぼくら わらった  ララララ ララララ  ララララ ララララHainuwellNAPPIIdiot Popきょうもはれたね いっしょにあそぼう どこへいこうか おひさまはほら さんさんとてる はじまる あっというまにすぎちゃうね たのしいじかん そんなきせきをたいせつにしよう これからも だいすきだよっていえるともだちがいるんだ もしもせかいがおわったとしてもね まださめないで ゆめをずっとみていたいよ そのきみのてが あわになってきえてしまう となりにいるから いつもとかわらないあたりまえのひびが つづいてほしいとねがった となりにいさせて どこからきたんだろう もしもであえなかったら なんて ぼくら あるいた  めをさますとしらないばしょ しらないじぶん そんなことある? てんごくなのか ひろいそら おおきなあくび ぐんとせのびのよーいどんで みつけてくれたあのひをおもいだす もうなかないよ いつまでもよわむしはいや つよくなりたい まもりたいからうまれたんだ わすれないよこがお なにもできなかった ころんできずついたひざ いたくてくやしいなみだ わすれないひとみを あきらめないことをきづかせてくれたのは きみのやさしいえがお  まいごでおびえていた もしかしたらずっと ながいねむりのゆくえ ちいさなキラキラからおもいがあふれる おしえてせかい  まださめないで ゆめをずっとみていたいよ そのきみのてが あわになってきえてしまう となりにいるから いつもとかわらないあたりまえのひびが つづいてほしいといのった となりにいさせて どこからきたんだろう もしもであえなかったら なんて ぼくら わらった  ララララ ララララ  ララララ ララララ
Twilight of the dollsガラスになった町では 夢見るように変異した歪なハートの器は 星の記憶に耳を塞ぐ 目まぐるしい色彩 パペットは笑みを浮かべて 理解できない気持ちの流れに首を傾げて操る 切れない糸に絡み憑かれたままだね 踊るウサギだけが寄り添う いつかの夏 枯れてうつむく向日葵に少女は未来を 願わない未来を 蒼ざめた馬の冷えた吐息 火の海に静かなる希望を 絶えない希望を 変だ 壊れているのに  茹で上がるカエルが鳴く 最後の大合唱が今 焼ける木の上で足をぶらりと呑気に聞いていたら落ちた ほらね また一つになって眠りにつく 次は誰が箱を開けるの いつかの冬 雪に埋もれる花々に少女は恋慕を 叶わない恋慕を 冥府へ導く絶死の声 凍てつく地に生の温もりを 優しい温もりを 変だ 壊れているのに  いつかは自由に夢を想い触れられない糸を断ち切る 悪い子になりたい 苦しみも悲しみも真似て あの時に知った感情に照らされる日を 今 生まれ変わるHainuwellNAPPINAPPIガラスになった町では 夢見るように変異した歪なハートの器は 星の記憶に耳を塞ぐ 目まぐるしい色彩 パペットは笑みを浮かべて 理解できない気持ちの流れに首を傾げて操る 切れない糸に絡み憑かれたままだね 踊るウサギだけが寄り添う いつかの夏 枯れてうつむく向日葵に少女は未来を 願わない未来を 蒼ざめた馬の冷えた吐息 火の海に静かなる希望を 絶えない希望を 変だ 壊れているのに  茹で上がるカエルが鳴く 最後の大合唱が今 焼ける木の上で足をぶらりと呑気に聞いていたら落ちた ほらね また一つになって眠りにつく 次は誰が箱を開けるの いつかの冬 雪に埋もれる花々に少女は恋慕を 叶わない恋慕を 冥府へ導く絶死の声 凍てつく地に生の温もりを 優しい温もりを 変だ 壊れているのに  いつかは自由に夢を想い触れられない糸を断ち切る 悪い子になりたい 苦しみも悲しみも真似て あの時に知った感情に照らされる日を 今 生まれ変わる
涙ながらのスキップ feat. 西山小雨それは隠れての自分探しで 恐れるものに手を触れるということなの フェンスの切れ目 続く荒野の奥 可憐に踊り白い草原が散る 何かが騒つく 消えてなくなる現象に愛を注ぐ時間は 無駄じゃないと教えてよ 厚い壁の先 天使を闇に落とした神様 行き過ぎた過保護から逃げただけさ 一人の孤島で飛べない翼を背負いながら 青空に笑うの 涙ながらのスキップ  錆びついた町で見つけたアクセサリー 埃が被る鏡の前でご機嫌なの バラック集落で空き缶を蹴った 何処までも響く音を辿ってみたんだ 夕焼け雲を眺め 月と星の光だけの道を白い風と さあお家に帰ろう さみしくない 天使を闇に落とした神様 行き過ぎた過保護から逃げただけさ 一人の孤島で飛べない翼を 背負いながら夜空に笑うの 涙ながらのスキップ 天使を闇に落とした神様 ずっと一緒にいたかったけれど 大きなお世話 私は元気さ 「どうか明るい子のままで」って 強く生きるからバイバイHainuwellNAPPINAPPI・君島大空それは隠れての自分探しで 恐れるものに手を触れるということなの フェンスの切れ目 続く荒野の奥 可憐に踊り白い草原が散る 何かが騒つく 消えてなくなる現象に愛を注ぐ時間は 無駄じゃないと教えてよ 厚い壁の先 天使を闇に落とした神様 行き過ぎた過保護から逃げただけさ 一人の孤島で飛べない翼を背負いながら 青空に笑うの 涙ながらのスキップ  錆びついた町で見つけたアクセサリー 埃が被る鏡の前でご機嫌なの バラック集落で空き缶を蹴った 何処までも響く音を辿ってみたんだ 夕焼け雲を眺め 月と星の光だけの道を白い風と さあお家に帰ろう さみしくない 天使を闇に落とした神様 行き過ぎた過保護から逃げただけさ 一人の孤島で飛べない翼を 背負いながら夜空に笑うの 涙ながらのスキップ 天使を闇に落とした神様 ずっと一緒にいたかったけれど 大きなお世話 私は元気さ 「どうか明るい子のままで」って 強く生きるからバイバイ
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