Ayaseの歌詞一覧リスト  5曲中 1-5曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
シネマ誰もが突然に始まった デタラメなシナリオの上で それは映画のような まるで映画のような どこにでもあるストーリー  間違いだらけの道のりだ 丸付けられるのは幾つだ 何が良くないのか 何処が良くないのか そこまで教えてくれよ  明け方の妄想 貴重な逃避行と 勘違いの英雄ごっこ もう渋滞してんだ どうしようもこうしようもないよな こんなはずじゃなかったよなって どんなはずだったんだよなって 思えば思うほど  いやこれじゃないない ハマり悪いよな 向いてないない 今すぐ辞めてしまうか そりゃないない いつになれば僕は 主役になれるんだろうな  足りなくなる度笑ったり 増えた荷物数えては泣いたり 期待するほどでもなくがっかり 責めることすらできず悩んだり 燦然と輝く街の灯り 散々だって顔の通りすがり 始めるなら今!そうだな またやろう…  これじゃないない ハマり悪いよな 向いてないない 今すぐ辞めてしまえば でも何万回と繰り返した 明日に期待してしまうんだ  明け方の妄想 貴重な逃避行と 勘違いの英雄ごっこ もう渋滞してんだ どうしようもこうしようもないよな あの頃は確かにあったんだ 描き出したものがあったんだ いつの間にか僕は  誰もが突然に始まった デタラメなシナリオの上で 何かを演じるの? 誰かを演じるの? そんなわけがないだろ  まだこれじゃ… まだここじゃないない 終わりじゃないから 向いてないない なら書き変えてしまえよ ほら大体 いつもいつでもきっと 主役は僕だけだろ  いつの日かバイバイ 終わりはくるから 拍手喝采 笑顔でカーテンコール 変えたい未来はここにあった 思うままに好きなように これはそうだ 最底辺から駆け上がった 映画のようなストーリーAyaseAyaseAyaseAyase誰もが突然に始まった デタラメなシナリオの上で それは映画のような まるで映画のような どこにでもあるストーリー  間違いだらけの道のりだ 丸付けられるのは幾つだ 何が良くないのか 何処が良くないのか そこまで教えてくれよ  明け方の妄想 貴重な逃避行と 勘違いの英雄ごっこ もう渋滞してんだ どうしようもこうしようもないよな こんなはずじゃなかったよなって どんなはずだったんだよなって 思えば思うほど  いやこれじゃないない ハマり悪いよな 向いてないない 今すぐ辞めてしまうか そりゃないない いつになれば僕は 主役になれるんだろうな  足りなくなる度笑ったり 増えた荷物数えては泣いたり 期待するほどでもなくがっかり 責めることすらできず悩んだり 燦然と輝く街の灯り 散々だって顔の通りすがり 始めるなら今!そうだな またやろう…  これじゃないない ハマり悪いよな 向いてないない 今すぐ辞めてしまえば でも何万回と繰り返した 明日に期待してしまうんだ  明け方の妄想 貴重な逃避行と 勘違いの英雄ごっこ もう渋滞してんだ どうしようもこうしようもないよな あの頃は確かにあったんだ 描き出したものがあったんだ いつの間にか僕は  誰もが突然に始まった デタラメなシナリオの上で 何かを演じるの? 誰かを演じるの? そんなわけがないだろ  まだこれじゃ… まだここじゃないない 終わりじゃないから 向いてないない なら書き変えてしまえよ ほら大体 いつもいつでもきっと 主役は僕だけだろ  いつの日かバイバイ 終わりはくるから 拍手喝采 笑顔でカーテンコール 変えたい未来はここにあった 思うままに好きなように これはそうだ 最底辺から駆け上がった 映画のようなストーリー
SHOCK!ねえ愛したいこれは真実? ただ愛されたいのは不誠実? もうどうすればいい どうすればいいのか  街はいつも通り今日も 惚れた腫れたで色めきたつ エキストラは家に帰るだけ 不貞腐れてやしないさ  そんな日々を切り裂くように 突然現れた君は 痺れるような笑顔で僕の 心を砕いて見せた  ねえ愛したいこれは真実? ただ愛されたいのは不誠実? もうどうすればいい どうすればいいのか って分からないよ その頭の中が分かんない でも愛想は良いとかずるいよ こうやってまた君のペースに飲まれてく そうやってまたほら振り回されてる  傷付かないように鍵をかけた 扉にもたれて眠りにつく 変われないのは変わらないから そんなことは分かってるけど  もう何も失いたくなくて 大切なものが増えることに 怯えていた 情けない僕を 笑い飛ばしてくれよ  さあ愛し愛されていこうぜ もう馬鹿なフリしていようぜ まあどうにかなるさ どうにでもなるだろ 思うがままに 今夜会いに行くけれどいいかい? いや大した話じゃないよ これが愛なのか確かめさせてくれ これからも好きに振り回してくれ  いつまでも好きに振り回してくれAyaseAyaseAyaseAyaseねえ愛したいこれは真実? ただ愛されたいのは不誠実? もうどうすればいい どうすればいいのか  街はいつも通り今日も 惚れた腫れたで色めきたつ エキストラは家に帰るだけ 不貞腐れてやしないさ  そんな日々を切り裂くように 突然現れた君は 痺れるような笑顔で僕の 心を砕いて見せた  ねえ愛したいこれは真実? ただ愛されたいのは不誠実? もうどうすればいい どうすればいいのか って分からないよ その頭の中が分かんない でも愛想は良いとかずるいよ こうやってまた君のペースに飲まれてく そうやってまたほら振り回されてる  傷付かないように鍵をかけた 扉にもたれて眠りにつく 変われないのは変わらないから そんなことは分かってるけど  もう何も失いたくなくて 大切なものが増えることに 怯えていた 情けない僕を 笑い飛ばしてくれよ  さあ愛し愛されていこうぜ もう馬鹿なフリしていようぜ まあどうにかなるさ どうにでもなるだろ 思うがままに 今夜会いに行くけれどいいかい? いや大した話じゃないよ これが愛なのか確かめさせてくれ これからも好きに振り回してくれ  いつまでも好きに振り回してくれ
飽和随分と長い夢を 心地良い夢を 見ていた様な そんな淡い記憶の最後 花の便りが町に届く頃  こんな日が来るなんてね っておどけた君は 静かに息を吸い込んだ後 丁寧に言葉を紡ぐ その中に散りばめられた ごめんねだけが宙に残った  知らないうちに僕らはきっと 一つの生き物になって これ以上何も要らなくなった 完成を迎えたんだよ だから足りないままの誰かを それぞれ愛してあげてと 神様が決めたんだよきっと 誰のせいでもないんだよきっと 悲しいことじゃないんだよきっと  君が選んだ答えはほら 僕が選んできた答えの 果てに辿り着いた結末だ だからそんな顔はよしてよ あんなに愛しかった日々が 幕を閉じるこんな時さえ 出会えて本当に良かったな なんて思える恋をしたんだよ そんな立派な恋をしたんだよ  二人で長い時間をかけて 積み上げた階段を降っていく 今にも崩れそうなほどに 脆くて酷い出来だった 離れないように離さないように 繋いでいた掌を 転んでしまわないように 握りしめてくれていたのは 君の方だったんだね  知らないうちに僕はきっと 鏡の中の君を見てた みだりに夢を語ってばかりで 気付くことも出来なかった これは君のせいでもなくて 神様のせいでもないから 僕が奪った分よりずっと 長く沢山愛されていて なんて想える恋だったんだよ かけがえない恋だったんだよ ありがとねの後に続く 伝えそびれたさよならを君にAyaseAyaseAyaseAyase随分と長い夢を 心地良い夢を 見ていた様な そんな淡い記憶の最後 花の便りが町に届く頃  こんな日が来るなんてね っておどけた君は 静かに息を吸い込んだ後 丁寧に言葉を紡ぐ その中に散りばめられた ごめんねだけが宙に残った  知らないうちに僕らはきっと 一つの生き物になって これ以上何も要らなくなった 完成を迎えたんだよ だから足りないままの誰かを それぞれ愛してあげてと 神様が決めたんだよきっと 誰のせいでもないんだよきっと 悲しいことじゃないんだよきっと  君が選んだ答えはほら 僕が選んできた答えの 果てに辿り着いた結末だ だからそんな顔はよしてよ あんなに愛しかった日々が 幕を閉じるこんな時さえ 出会えて本当に良かったな なんて思える恋をしたんだよ そんな立派な恋をしたんだよ  二人で長い時間をかけて 積み上げた階段を降っていく 今にも崩れそうなほどに 脆くて酷い出来だった 離れないように離さないように 繋いでいた掌を 転んでしまわないように 握りしめてくれていたのは 君の方だったんだね  知らないうちに僕はきっと 鏡の中の君を見てた みだりに夢を語ってばかりで 気付くことも出来なかった これは君のせいでもなくて 神様のせいでもないから 僕が奪った分よりずっと 長く沢山愛されていて なんて想える恋だったんだよ かけがえない恋だったんだよ ありがとねの後に続く 伝えそびれたさよならを君に
幽霊東京燦然と輝く街の灯り 対照的な僕を見下ろす あのビルの間を抜けて 色付き出したネオンと混じって 僕の時間とこの世界をトレード 夜に沈む  終電で家路を辿る僕の 目に映るガラス窓に居たのは 夢見た自分じゃなくて 今にも泣き出してしまいそうな 暗闇の中独りただ迷っている 哀しい人  大丈夫、いつか大丈夫になる なんて思う日々を幾つ重ねた 今日だって独り東京の景色に透ける僕は 幽霊みたいだ  失うことに慣れていく中で 忘れてしまったあの願いさえも 思い出した時に 涙が落ちたのは この街がただ あまりにも眩しいから  散々だって笑いながら嘆く 退廃的な日々の中 あの日の想いがフラッシュバック 気付けば朝まで開くロジック 僕の言葉を音に乗せて何度でも  失うことに慣れていく中で 忘れてしまったあの日々でさえも それでもまだ先へ なんて思えるのは 君がいるから  ねえ こんな寂しい街で ねえ  燦然と輝く街の灯り 対照的な僕を見下ろす あのビルの先、手を伸ばして あの日夢見た景色をなぞって 僕の時間とこの世界をトレード 明日を呼ぶ  失うことに慣れていく中で 失くさずにいた大事な想いを 抱き締めたら不意に 涙が落ちたのは この街でまだ 生きていたいと思うから  君もそうでしょAyaseAyaseAyase燦然と輝く街の灯り 対照的な僕を見下ろす あのビルの間を抜けて 色付き出したネオンと混じって 僕の時間とこの世界をトレード 夜に沈む  終電で家路を辿る僕の 目に映るガラス窓に居たのは 夢見た自分じゃなくて 今にも泣き出してしまいそうな 暗闇の中独りただ迷っている 哀しい人  大丈夫、いつか大丈夫になる なんて思う日々を幾つ重ねた 今日だって独り東京の景色に透ける僕は 幽霊みたいだ  失うことに慣れていく中で 忘れてしまったあの願いさえも 思い出した時に 涙が落ちたのは この街がただ あまりにも眩しいから  散々だって笑いながら嘆く 退廃的な日々の中 あの日の想いがフラッシュバック 気付けば朝まで開くロジック 僕の言葉を音に乗せて何度でも  失うことに慣れていく中で 忘れてしまったあの日々でさえも それでもまだ先へ なんて思えるのは 君がいるから  ねえ こんな寂しい街で ねえ  燦然と輝く街の灯り 対照的な僕を見下ろす あのビルの先、手を伸ばして あの日夢見た景色をなぞって 僕の時間とこの世界をトレード 明日を呼ぶ  失うことに慣れていく中で 失くさずにいた大事な想いを 抱き締めたら不意に 涙が落ちたのは この街でまだ 生きていたいと思うから  君もそうでしょ
夜撫でるメノウ終電はもうないよ これからどうしようかなんて 迷い込みたいな二人で 終点なんてないの 明日のことなんてほら 今は考えないでよね  いつもと同じペースで歩く 街に二人の影映す 並んで見た景色はほら いつまでも変わらないままで あの頃は子供だったねと 割り切るには 傷付きすぎたよね 思い出の中に溺れる前に この場所でさよなら  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 美しく思えないと いつかは消えてしまうの これで終わりだなんて 不思議な気持ちになるけど 元気でね  いつもと違うテンポで笑う 君は今何を考えているの? わざとらしく萎れた空気 少し息が震える 今まで話したこと 全て覚えてはいないけれど ありがとうの言葉とごめんねと 上手く伝えられなかったから こんな結末を迎えたのなら 「ごめんね」 遅すぎたね  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 息苦しく思えちゃうほど いつから変わってしまったの? これで終わりだなんて まだ信じられないけれど 元気でね  終電前のホーム 言葉が出てこないな ここからはもう一人で 出逢わなければなんて そんなの思っていないよ だから笑って、笑ってよね  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 美しく思えないと いつかは消えてしまうの これで終わりだなんて 不思議な気持ちになるけど 元気でね  君に貰ったこの愛も この手で触れた毎日も あんまりにも美しいから 涙が溢れてしまうよ これで終わりだねって 最後の言葉になるけど ありがとねAyaseAyaseAyase終電はもうないよ これからどうしようかなんて 迷い込みたいな二人で 終点なんてないの 明日のことなんてほら 今は考えないでよね  いつもと同じペースで歩く 街に二人の影映す 並んで見た景色はほら いつまでも変わらないままで あの頃は子供だったねと 割り切るには 傷付きすぎたよね 思い出の中に溺れる前に この場所でさよなら  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 美しく思えないと いつかは消えてしまうの これで終わりだなんて 不思議な気持ちになるけど 元気でね  いつもと違うテンポで笑う 君は今何を考えているの? わざとらしく萎れた空気 少し息が震える 今まで話したこと 全て覚えてはいないけれど ありがとうの言葉とごめんねと 上手く伝えられなかったから こんな結末を迎えたのなら 「ごめんね」 遅すぎたね  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 息苦しく思えちゃうほど いつから変わってしまったの? これで終わりだなんて まだ信じられないけれど 元気でね  終電前のホーム 言葉が出てこないな ここからはもう一人で 出逢わなければなんて そんなの思っていないよ だから笑って、笑ってよね  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 美しく思えないと いつかは消えてしまうの これで終わりだなんて 不思議な気持ちになるけど 元気でね  君に貰ったこの愛も この手で触れた毎日も あんまりにも美しいから 涙が溢れてしまうよ これで終わりだねって 最後の言葉になるけど ありがとね
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