乃紫作曲の歌詞一覧リスト  13曲中 1-13曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
初恋キラーGOLD LYLIC 新曲乃紫GOLD LYLIC 新曲乃紫乃紫乃紫イジワルは少年の I love you 泣き虫は少女の I need you 月並みな言葉で Why don't you 安く見積もるなら I'll kill you  色恋の女神は言いました 「やめときなさいな彼なんて」 やはり悪魔には逆らえず 気付けば手遅れな恋でした  Let's go my friends said “No” my mommy said “No” my daddy said “No” but my feeling said “Yes”  Of course my friends said “No” my mommy said “No” my daddy said “No” but my first love said “Yes” Mmm...  5,6,7,8 渋谷で捕まえたハンサムボーイ 下北で遊んだハイセンスボーイ 新宿待ち合わせハイスペックボーイ みんな口揃えて“I miss you” 情報不足なのいつだって まるで歯が立たない恋でした 奴はハートを食い尽くして 悪魔のように微笑んでいた  甘ったるい嘘呑み込んだ 騙されちゃったバカな女 初恋なんてこんなもんだ やり切ったよねなんだかんだ 何度だって恋せよ乙女 彼が欲しい花いちもんめ 命は短く夜は長い 言ったもん勝ち “I love you”  my friends said “No” my mommy said “No” my daddy said “No” but my feeling said “Yes”  Of course my friends said “No” my mommy said “No” my daddy said “No” but my first love said “Yes” Mmm...  イジワルは少年の I love you 泣き虫は少女の I need you 月並みな言葉で Why don't you 安く見積もるなら I'll kill you
A8番出口乃紫乃紫乃紫乃紫優等生だね君って ほんと真面目腐ってて愛おしい 先生方が騒いでた 校舎裏の吸い殻、あれ私がやったの 心配性だね君って ボタン全部止めてさ、苦しくない? 制服だって上手く着崩して ルールの狭間でウインクしてやりたい  校内放送ジャックして また学校指定の音楽? 頭硬いね そんなロックンロール殺しちゃえ  最後の最後の最後の最後の最後の最後の最後の最期で思い出してね 私のこと この際この最低最悪な日々をサボって 渋谷でデートしたっていいんだよ? 君とならベイベー  ハチ公前で落ち合って 君と手を取り合えば夢の国 辞書に載らない君だけの言葉で 私にラブを囁いてみてよ 衝動的にキスをして 固い約束なんて要らないよ? 大人になったら私と君とで ハワイかどっかに永住しようね、OK?  真の愛など在るわけないじゃない 依存と恋の取り違い それじゃつまんない 君のロックンロールを聴かせて?  最後の最後の最後の最後の最後の最後の最後の最期で思い出してね 私のこと この際この最低最悪な日々をサボって 渋谷でデートしたっていいんだよ? 君とならベイベー  最後の最後の最後の最期で 最後の最後の最後の最期で 君があの世に行っちゃう瞬間 少し私を想って苦しくなったら 他の女に勝ったと思っていい?  最後の最後の最後の最後の最後の最後の最後の最期で思い出してね 私のこと この際この最低最悪な日々をサボって 永遠デートしたっていいんだよ? 君とならベイベー
全方向美少女GOLD LYLIC乃紫GOLD LYLIC乃紫乃紫乃紫Are u ready?  愛と妬みを足して嘘と涙で割れば 世にも美しき怪物「女の子」の出来上がり 眉も目も唇も好きな様に描き足しな? 熱い眼差しが無きゃ千年の恋も冷めちゃうわ  運命なんて生まれた日より選んだ服で決まるもの 酸いも甘いもひっくるめ今をきっとちゃんと愛してる  正面で見ても横から見ても下から見てもいい女で困っちゃう 君は全方向美少女 ねぇ困っちゃう 妬み嫉みも全部愛として受け取るよ  Eyes on you every time I find out you You're the fire or ice or sweet sweet dream Eyes on you every time I find out you You're music to my eyes and sweet sweet dream  アイラインを跳ね上げ天まで届くまつ毛 ほっぺにバラ咲かせルージュで嘘を色付けて よく人に好かれます魅せ方も解ってます 美しさも愛嬌も天は二物を与えます  幸福なんて一生をかけて一粒一粒集めるもの 酸いも甘いも味わって 今をきっとちゃんと愛してね  正面で見ても横から見ても下から見てもいい女で困っちゃう 君は全方向美少女 ねぇ困っちゃう 妬み嫉みも全部愛として受け取るよ  Eyes on you every time I find out you You're the fire or ice or sweet sweet dream Eyes on you every time I find out you  君は全方向美少女
愛の仕組みTHE SUPER FRUITTHE SUPER FRUIT乃紫乃紫乃紫愛の仕組みを解りたいのさ 心が踊る 歌声だけで 耳を澄ませば 高鳴るメロディ 街を揺らそう 夜はこれから  僕等の中に眠る このビートが聴こえるかい もう 過去や未来なんかに 囚われることなどない  そして今揺れている君も同じ 手を叩け 日の出が君に夜を譲った 踊り出せ  愛の仕組みを解りたいのさ 心が踊る 歌声だけで 耳を澄ませば 高鳴るメロディ 街を揺らそう 夜はこれから  朝、目覚めた時には 消えてしまう様な魔法 もう孤独な色映した 涙など見たくはない  朝昼晩 夢の中でも sing a song 僕等君だけのアイドルを名乗る 甘いビートが頭の中でループ そんなフレッシュなグルーヴのSUPER FRUIT I just ganna make you happy 朝が来るのも忘れるくらいに 揺れる、揺れる 月に届くまで さぁ この手を取って今夜もDance  愛の仕組みを解りたいのさ 心が晴れる 歌声だけで 耳を澄ませば 高鳴るメロディ 君の街まで 愛を注ぐよ  愛の仕組みを解りたいのさ 心が踊る 歌声だけで 耳を澄ませば 高鳴るメロディ 街を揺らそう 夜はこれから
ホットレモン (feat. SKRYU) [Remix]乃紫、maeshima soshi乃紫、maeshima soshi乃紫・SKRYU乃紫遠くの街から君の街まで 白い日々が訪れる 火傷するほど胸焦がしてた 今年も雪が降る  待ち侘びた日 白い街並み いつもより少し長めにbrush my teeth It'sファンタジー ずっと近くがいい 君の温もりだけに知覚過敏  酒は飲んでないシラフだっちゅうの マジのラブで上がる血中濃度 火照ったほっぺはその症状 これゆっくり言ったら「ねっちゅうしょう」  初雪の日はそばに居てね 傘はいらないからね 真白の街で 君とあたし 二人だけ ふたりだけ  寒い夜もお任せ 分厚い毛布になって 朝が早い日だって 君のアラームになるぜマジで  改札でお別れなんて キツいぜご冗談 Damn 甘いさっきが沁みて痛いわ  お別れした側から会いたい どうせ今日も引き留められない 凍えるような帰り道はカイロの代わりに ホットなレモンで指を温めて  冷めたのに捨てきれないホットレモン 君が一口だけ飲んだ忘れもん もういっそ こっそり飲んでみよう 君の気持ちが少しは分かるかも  初雪の日はそばに居てね 暖かくしていてね 真白の街で 君以外の誰かなんて 忘れさせて  初雪の日はそばに居てね 傘はいらないからね 真白の街で 君とあたし 二人だけ ふたりだけ
ホットレモン乃紫、maeshima soshi乃紫、maeshima soshi乃紫乃紫遠くの街から君の街まで 白い日々が訪れる 火傷するほど胸焦がしてた 今年も雪が降る  重ね着をしたあたしのDeep down 気温と反比例の高揚感 一口くれたhotなレモンを また選んでしまうのやめたいわ 三分おきに見返すテキスト 幼稚なプライドに終止符を 魔法が解けても離れないで It's snowing outside  初雪の日はそばに居てね 傘はいらないからね 真白の街で 君とあたし 二人だけ ふたりだけ  あっという間に溶け出すheart core 君が容易く下げたの融点 私の十二月をあげるから Promise me give me your next year, baby 三秒おきに見つめていないと 君の本音を見逃しちゃいそう 魔法が解けても離れないで It's snowing outside  初雪の日はそばに居てね 暖かくしていてね 真白の街で 君以外の誰かなんて 忘れさせて  初雪の日はそばに居てね 傘はいらないからね 真白の街で 君とあたし 二人だけ ふたりだけ
ヘントウタイ乃紫乃紫乃紫乃紫そういうとこが嫌い あなたのそういうとこが嫌い 私のものにならないくせに 惹きつけて離してくれないし ララララララ  あなた軽率に「好きだ」と言ったけど それは全力で私を愛しているの? 起承転結でラヴソングを綴れど これ以上媚びた曲を書くつもりはない 「似合えばいいさ」使い易い常套句 それは真剣に私をジャッジしてはいない 同じ間隔で打ち合った文字、絵文字 これ以上幼いプライドも必要ない  扁桃体で惚れちゃった瞬間 大脳皮質 遅れをとって バッキンガムで挙式でもしちゃいますか? 天文学的な邂逅だろって 第六感が叫んでる あぁ心だけは奪れたくなかったな  そういうとこが嫌い あなたのそういうとこが嫌い 私のものにならないくせに 惹きつけて離してくれないし そういうとこが嫌い あなたのそういうとこが嫌い 余裕が咲き誇る微笑みで 心だけを持ち帰るところ 会いたいよ痛いよ、 そういうとこだよ。  あなた「直感で分かる」なんて言ったけど どうせ明日にはリセットしちゃう脳のバグ 違う価値観で伝え合った「アイラブユー」 想いは数じゃ計れぬ流動体 扁桃体で駆け出した衝動 大脳皮質呆れた表情 月面でハネムーンなんていかがですか? 落雷の如き出会いの瞬間が 今も脳内に流れてる あぁ心だけは奪わないで、お願いよ  そういうとこが嫌い あなたのそういうとこが嫌い 私のものにならないくせに 惹きつけて離してくれないし そういうとこが嫌い あなたのそういうとこが嫌い 不確かな言葉を振り撒いて 心だけを持ち帰るところ 会いたいよ痛いよ、 そういうとこだよ。
先輩乃紫乃紫乃紫乃紫二つ上の余裕ってやつですか、ねぇ。 暇潰しってことですか。 あの日僕にチラつかせた 甘ったるい餌はまだですか。 揺れるピアス 試す僕の本能 「やめとけ」 視界不良の恋模様 すらり、白い指先なぞった 僕の輪郭 まだ覚えてますか。  瞬きの速度 微笑む仕草まで 僕の知らない味や香りを 誰に教わったの 甘口な檸檬のサワーが似合う先輩  また生意気な口を聞いて 君の赤い口紅を溶かす このまま触れる手を止めないで 燃えたぎる様な夜、花盛り また生意気な口を聞いて どうせ他の誰かを想って 手のひらで転がされる日々を 待ち侘びて尻尾振る有り様 その口紅を溶かしてあげるよ、先輩。  やけに喉の渇いた夜でした もう息も出来ないほどでした 酔いも回らせず帰ったくせに 「私覚えてない」って本気(マジ)ですか 目眩く記憶と赤い感情 手を伸ばし見上げた先の楼上 その言葉、仕草、香りがまた 部屋の生態系を掻き乱す  夜、絡まる髪に 些細な口癖に 僕ではない誰かの残り香 何も告げないで 悪戯に微笑む様が似合う先輩 誰にも奪われないでいて  また生意気な口を聞いて 君の赤い口紅を溶かす そのまま誘う眼を瞬いて 燃えたぎる様な夜、花盛り また生意気な口を聞いて 君の言葉一つで乱れて 手のひらで転がされる日々を 待ち侘びて尻尾振る有り様 その口紅を溶かしてあげるよ、先輩。
とある夏乃紫乃紫乃紫乃紫忘れられるなら 忘れたい夏さ 今も捕らえられ 解けぬ八月 大輪の下で 聞きそびれたこと 君を失った 十八の夏 よい、  あぁ 五月蝿え煩え (うるせえうるせえ) 掻き鳴らす蝉たちよ 楽園か地獄か どちらにせよ最果て 使い捨ての命も くじ引きで決まる色 よほど金魚のもつ緋が美しい  十五で世界を知った気になって 十六 あなたに出会って 十七 恋は刃物だってことを知った 炭酸一つ分け合って 夕闇で手を探る浴衣袖 開始時刻を五分ほど過ぎて 打ち上がる火薬花  忘れられるなら 忘れたい夏さ 今も捕らえられ 解けぬ八月 大輪の下で 言いそびれたこと 君を失った 十八の夏 よい、  あぁ想い馳せれば 鮮烈なあの日々 ハリボテか本物(リアル)か 若さ故 紙一重 水色瓶ラムネ 今は炭酸の麦 君の結う髪は まだ黒いまま?  十五で世界を知った気になって 十六 あなたに出会って 十七 愛は魔物だってことを知った 楽園で観る夢の絶景も 君の頸(うなじ)に敵うまい 触れた指先の熱りだけで 僕はまた逆戻り  忘れられるなら 忘れたい夏さ 今も捕らえられ 解けぬ八月 大輪の下で 聞きそびれたこと 君を失った 十八の夏  忘れられるなら 忘れたい夏さ 今も捕らえられ 解けぬ八月 大輪の下で 言いそびれたこと 君を失った 十八の夏 君を思い出す この先の夏 うんざりだ、もう。
東京依存性乃紫乃紫乃紫乃紫今改札を抜けたとこ さぁ始まるよマイライフ改革 無垢なワイシャツに湧いた愛着 半額のアイスクリームとナイスな堕落 中二で躓くマスマティックス 世間もすぐ頷くよマスターピース 益々のご健勝をお祈りします またまた踊らされています、マスメディア。  SNSには載せられない 歪んだロマンスをあなたと。 ここから駅まで徒歩五分 最終列車まであと四分 今夜は三度目の正直で 二人の一大事を願おう 天気の話はどうでもいいから ここで引き留めてよ ねぇ、  ハートのエースが照らす街に 炭酸水の雨 絡みつくラッシュとこの路線図で あなたが東京に溶けていく ハートをすり減らす様な日々 薔薇色に変えて行け 酸素の不足した過密列車で 今日も皆東京に依存している  今、週末を終えたところ あぁ始まるよウィークデイ サイアク 目まぐるしく変わる喜怒哀楽 くらり、甘い言葉に着いていくべからず アイスを分けたベランダで 怠惰な日々想うのも愛だね 野次もアンチも有難いんだよね ハイなセンスお持ちなら乃紫(のあ)でも聞いて  六本木なんて場違いな 七ツ星咥えたお嬢さん 八の字に曲がったアイブロウ 個々の繋がりなど無いだろう 今夜はダンサブルなビートで 天の声すらもシカトしよう 明日になったらチキンなあなたも flyにして揚げる、ねぇ。  ハートのエースが照らす街に 炭酸水の雨 カオスな路線図とスクランブル あなたが東京に溶けていく ハートをすり減らす様な日々 薔薇色に変えて行け きっとあなたにも当てはまる依存性  ハートのエースが照らす日々 薔薇色に染めて行け 改札を抜けた先 広がる街 私も東京の一欠片 ハートをすり減らす様な日々 堕落と夢の狭間 この街のどこかで見つけ出して 今日もみんな東京に依存している
アフターオール乃紫乃紫乃紫乃紫愛錠の測定器を左腕にかけて 証明して あの夜の無責任な約束を 「会いたい」や「痛い」を飲み込んで 解像度を増していく思い出 忘れられない奇跡的邂逅(ボーイ・ミーツ・ガール) 初恋にも賞味期限がある さよならが飛び交う街の中 真夜中に思い出すのは誰? 今更何も変えられないでしょ。 二人の駅はもう同じじゃない  愛に成れないまま手を離した 一人にしてでも独りにはしないで 空きが出たらすぐに教えて あなたに逢えないならもう夜に用はない 引き寄せた肩の幅首筋の匂い 撤回して あの抱擁(ハグ)も 耳打ちも キスも  アルコールが回る午前二時 馬鹿馬鹿しくも愛くるしい日々 謝らずお互いに張った意地 キスの時だけ君は左利き  どうせどこかで裏切り合うなら あの約束も守れないのなら 美しい終わり方探そうか いい加減、もう大人になって。  愛に成れないまま手を出した 一人にしてでも独りにはしないで 二人なら足りると思ってた あなたに逢えないならもう夜に用はない  I just wanna be with you till the end You and I you and I you and I you and I 言えない 言えない 言えない 言えない 気が変わったらすぐに教えて あなたに逢えないならもう夜に用はない  I just wanna be with you till the end 一つも言えないまま 大人になって 眠れない夜は思い出して あなたに逢えなくたって 明日を迎えに行く
杯杯乃紫乃紫乃紫乃紫だから 興味ないわと 言っているでしょ 浪漫チシズムの 水掛論争 楽しみましょうよ ウィークエンド 気をつけなはれや 飲酒検問  何時になったら 着くの理想郷 あっという間に 過ぎる昨日今日 何を欲しがるのにも 一苦労 あんたに足んないのは 自己主張  酸いも甘いも タレに絡めて 円卓の上 回れ回れ ちゃんと欲しがり ちゃんと嫌がれ 美味なとこだけ 頂こう  また あれよあれよと 呑み干す杯杯 ふわりふわりと 漂う香り のらりくらり 引き寄せられては 甘い蜜を平らげて 好吃 あれよあれよと 呑み干す杯杯 ふわりふわりと 漂う香り のらりくらり 引き寄せられては 美味なところだけ 頂戴するわ  それは 杯を愛でる 奇しげな金曜 才に群がる 大人の勤労 カネにモノを 言わせてよお兄さん エゴなとこまで 愛してあげる  今日も今日とて 本音建前 情報戦と コネと自棄酒 性懲りも無く サイコロ振ろうぜ 皆お勤め ご苦労さんです  哀も憂いも 油に潜らせて 熱を帯びたら 腹を満たそう 何を欲しがり 何を嫌がる? 味を占めたら 頂こう  また あれよあれよと 呑み干す杯杯 ふわりふわりと 漂う香り のらりくらり 引き寄せられては 甘い蜜を平らげて 好吃 あれよあれよと 呑み干す杯杯 ふわりふわりと 漂う香り のらりくらり 引き寄せられては 美味なところだけ 頂戴するわ  また あれよあれよと 呑み干す杯杯 何処からともなく 漂う香り 野良猫の様 引き寄せられては 甘い蜜を平らげて 好吃 あれよあれよと 呑み干す杯杯 ふわりふわりと 漂う香り のらりくらりと 歩いて行けど シナリオ通り 生きてたまるか 杯杯、 あーハイハイ。  杯杯 あー、ハイハイ。
接吻の手引き乃紫乃紫乃紫乃紫3 2 1 いぇー  高校生でキスを知るのは 重要なんだって 大学生でキスを知るのは 純情なんだって ないないないない 何にも分かってないフリするから チクタクチクタク 放課後来るまで我慢していてね  どうしようもないくらい 不純な頭で繰り返す君の言葉 膝丈スカート なびくテールの毛先  もう無理だろ、 手につかない ただの記号と化した板書 先生ぇ、 あの子が気になるから 早退させて  高校生でキスを知るのは 重要なんだって 大学生でキスを知るのは 純情なんだって ないないないない 何にも分かってないフリするから チクタクチクタク 放課後来るまで我慢していてね  高校生で愛だの恋だの 解った気でいて 大学生で純な恋すらも できなくなっちゃうの ないないないない 何にも言えない アイツは放っておいて こっちはこっちで 大人のお兄さん 捕まえちゃうよ?って  どうかしてる あの子がよく聴くバンドの ベーシストにすらジェラシー タイトパンツ履いた 黒髪マッシュは タイプじゃないらしい もう無理だろ、 手につかない バイト中 君はアイツに夢中 店長ぉ、 あの子が気になるから 退勤させて  高校生でキスを知るのは 重要なんだって 大学生でキスを知るのは 純情なんだって ないないないない 何にも分かってないフリするから チクタクチクタク 放課後来るまで我慢していてね  ねぇ聞いてる? 高校生でキスを知るのは 重要なんだって 大学生でキスを知るのは 純情なんだって この期に及んで 何にも分かってないフリするなら この場で人目憚らず シロクロつけさせてもらうわ 衝動的にキスをするのは 最高なんだって。
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