柳澤律希作詞の歌詞一覧リスト  22曲中 1-22曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ぼくのてんし 新曲ケプラ 新曲ケプラ柳澤律希柳澤律希ボタンをひとつ掛け違えたことに 気づかない僕の天使 「右の靴紐が解けてるよ」 自慢げに僕に指摘する仕草は  あぁ、もう なんか可愛くて あぁ、もう 今日も幸せで あぁ、もう 全部愛おしくて やんなっちゃうよ、もう  世界で1番でっかい愛でも 足りないくらい君が好き 好きという2文字じゃ頼りないから おまけにぎゅっと抱きしめるよ  大事にしたい思い出には 黄色い付箋を貼っておくね 君が時々わからないよ こぼれ落ちたその涙の意味も  あぁ、もう 無理に合わせても あぁ、もう 歩幅はデクノボー あぁ、もう 期待してないよも 愛の形だよ  生きる理由なんかいっぱいあるけど 君とおんなじ明日でいたい 好きという2文字じゃ頼りないから おまけにぎゅっと抱きしめるよ  あぁ、もう なんか可愛くて あぁ、もう 今日も幸せで あぁ、もう 全部愛おしくて やんなっちゃうよ、もう  世界で1番でっかい愛でも 足りないくらい君が好き 好きという2文字じゃ頼りないから おまけにぎゅっと抱きしめるよ  生きる理由なんかいっぱいあるけど 君とおんなじ明日でいたい 好きという2文字じゃ頼りないから おまけにぎゅっと抱きしめるよ
family 新曲ケプラ 新曲ケプラ柳澤律希柳澤律希あぁ今すぐに消えられたら なんてね  あぁバッドエンドがお似合いの私  ねぇ息が止まるほどに愛してよ いつかね  さよなら あなたと私 海を泳いでいるようだった さよならも今は痛み 何をしてももうどうでもよかった  あぁ今すぐに追いかけても なんてね  あぁ幻すら溶けてゆく前に  どうか行かないで どうか行かないで いつか話してね 私のどこが好き?  さよなら あなたの秘密 嘘も愛していたかった さよなら 運命に抗って 永遠誓う 一緒にいたかった  誰もいない遠くで待ってるね
記念日ケプラケプラ柳澤律希柳澤律希予定時刻だね 後ろから呼ぶなんて トキメキを隠すために ほんと必死だったのよ  風が横切るたび 身を寄せ合いたくなるの お似合いのカップルね あなたも思っていたらな  秒針が動くたび 私を焦らす トクトクトク 心臓が持たないわ  あなたの声も伸びた睫毛も 食べちゃいたいくらい好きなんです こんな私の臆病な気持ち ちゃんと言葉にするから 受け取って欲しいのです  初めて会ってから ほんと信じられないわ あなたへの想いはね 増すばかりなの  ティースプーンを回すふり あなたの気を引く ぐるぐるぐる 目が回りそうだよ  あなたの趣味も口癖も マネちゃいたいくらい好きなんです あなたの大きなその左手で 私のことを包んで 離さないでおいてね  どうしたいの?あなたは 時間だけが流れてく  沈黙が怖いのね 私の目を見て ちゃんと聞いて 一度しか言わないから  あなたの声も伸びた睫毛も 食べちゃいたいくらい好きなんです こんな私の臆病な気持ち ちゃんと言葉にするね とっても愛してる あなたの声も伸びた睫毛も 泣きたくなるくらい好きなんです こんな私の臆病な気持ち ちゃんと言葉にするから 受け取って欲しいのです  こんな私の隣が似合うのは きっとあなただけだから 付き合って欲しいのです
そばにいてねケプラケプラ柳澤律希柳澤律希誰にも乗り継がれることはない 君との毎時 毎秒は 楽しかったり 悲しかったり 感情とやらのジェットコースター 誰もが合わせられるわけじゃない まぁ言ってしまいたいことは募るが、 宝石みたいな君の笑顔に 今日も押されてまた君の勝ちだ  そばにいてね 会えなくてさみしい夜は 君のそのおねだりだって 可能な範囲でなんでも聞く ずっとなんてないって 言い張る敵が現れても それに負けないくらいの声で 君に愛をうたうよ  さよなら 心がすれ違った日 照れ隠し言う ごめん!の後は 会話なんかが邪魔になるほど ただ君の手を繋いでいたいんだ 本当に僕の胸は単純で 本当に本当にどうしようもなくて 星を纏った君の仕草に 今日もやられてまた君が好きだ  そばにいてね 不器用な日々の中で 君のそのおねだりだって 可能な範囲で毎日聞く こっちおいでよって 魅惑の魔女が現れても 毒に侵されながらでも 君の元へ帰るから  そばにいてね 会えなくてさみしい夜は 君のそのおねだりだって 可能な範囲でなんでも聞く ずっとなんてないって 言い張る敵が現れても それに負けないくらいの声で 君に愛をうたうよ
プランBケプラケプラ柳澤律希柳澤律希張り切りすぎかな? いやどうかな? 君は何してる? あれこれ考えて また日が落ちての繰り返し  どうせなら、らしくないけど 星に願いを込めて どうか僕の恋が実りますように ってあれ?  白線の上を歩く 君の隣の人は誰? 僕の知らない君が次から次に  僕は君とおしゃべりして あんなことやらこんなことをして 色々計画してたのに あぁ全部めちゃくちゃだな 慣れないコーヒーを飲んだり あれこれ研究していたのにな 君に好きな人がいるなんて 大誤算もいいとこだ 知らない方がいいこともあるよね 傷つかないとわからない僕だ  もうプランBを決行だ! 強引で結構だ 君の最寄りとか君の帰宅路を… いや、ダメか  安全な僕らだけの宇宙船に乗って 2人だけの星で永遠に暮らそう  君とおしゃべりして あんなことやこんなことをして 色々計画してたのに あぁ全部めちゃくちゃだな 慣れないコーヒーを飲んだり あれこれ研究していたのにな 君に好きな人がいるなんて 大誤算もいいとこだ 知らない方がいいこともあるよね 傷つかないとわからない僕だ
かさねるケプラケプラ柳澤律希柳澤律希この坂道歩けば 左手には君の匂い 気の迷いで喧嘩したって次の日の朝には 仲直り、笑えてきて  そんな風にいつも側にいたから 会えなくても僕らは大丈夫だろ?  2人の生活をさ 1つにまとめるには 僕らは幼すぎたのかもね でもね、もう少しだけそばにいさせて  あの話の続きは 結局まだ聞けてないまま 見えないものが伝わりすぎるからいつも 見ないふりをしていたんだね  こんな風に終わりが見えてるのは 会えなくても僕らはやり直せるから?  2人の生活をさ 1つにまとめるには 僕らは幼すぎたのかもね でもね、もう少しだけそばにいさせて  この坂道歩けば 左手には誰もいない 伝わるかは分からないけど たった今懐かしく思えたから
噂のツインズケプラケプラ柳澤律希柳澤律希La.La.La...  街中から鳴るサイレンに まだ寝ぼけたい眼の八時 呼び起こされたて体温が 徐々に燃え上がっている  La.La.La...  あら、怪獣さんよこんにちは 今日はいきなり光線熱い 大好きなあのコはなぜか 今日も敵役で登場  役割分担くらいは 自由にやらせてよ  (Wooo! Wooo! Wooo!) 醒めないでよいつまでも (Wooo! Wooo! Wooo!) ワガママな僕でいたいのに いつもいいとこで終わってしまったり 枕を濡らす悲しい夢ばかり 嫌になるなぁ… (Wooo! Wooo! Wooo!) このサイレンも鳴り止んで (Wooo! Wooo! Wooo!) 部屋の中果てたなら いつも通りどっかの脇役なんだろ? それでも頑張る僕らは 上等、オンリーワン!!だろ!? あとは任せるゾ 噂のツインズ  La.La.La...
未来で逢いたいケプラケプラ柳澤律希柳澤律希寝転がった道の端っこで バカやってたあの頃に 戻りたいだなんてもう今は思わないけど 首のよれた白のTシャツの 袖に空いた綻びを 大切にして着てしまうのは、この鼓動は なぜだろうか  光が紅色に染まる 影が踊る窓の向こう 分からないままで  あぁなぜか、涙が出る いつも通りの僕じゃ ダメみたいでさ あぁなぜか、期待してる 未来で待ってるよ 僕に気づいてほしい  ただ飽き疲れるまで歩いた日 十年後を語った日 戻りたい…だけれどもう今は暇じゃないと思う 嘘で隠した僕の本心を 君は確かな言葉で 疑うことすらしないから 強がってしまうんだよ  つぶやいた消えそうなため息が いたいけに空を舞う さみしさを連れて  あぁなぜか、涙が出る いつかきっと、きっとって 分かってるけど 憧れと弱さだけの 未来が怖い 僕に気づいてくれ  全部愛していたかった 見えるもの全て欲しかった 叶えられないものを追いかけて 随分と遠く彷徨ったみたいだ もっとちゃんと生きたかった 明けるまで友といたかった 叶えられてたはずのものばかり 美しく見えてしまうのはなぜだ?
OUR-AWA-HOUR!!ケプラケプラ柳澤律希柳澤律希僕はさっき君にフラれたんだ それもまさかのたった一言で お風呂の中で1人葛藤を 飽きもせずゴシゴシ考えてる 他になんか言いたいことはなかったの? 例えば僕の悪口とか だってだってだってだってだって なんかだってなんで 「別れたい」それだけなんて!?  夢か現かわからなくなるのは 熱さのせいかこの汗のせいか それとも…最近変えた このシャンプーのせいかな?  頭の中は君のことで とっくの昔にのぼせてるんだよ 頭に残る泡と記憶を まとめて綺麗に流せたら いいのにな  夢か現かわからなくなるのは 熱さのせいかこの汗のせいか それとも…君のことが まだ好きなせいか  頭の中は君のことで とっくの昔にのぼせてるんだよ 頭に残る泡と記憶を まとめて綺麗に流せたら いいのにな  僕はさっき君にフラれたんだ それもまさかのたった一言で お風呂の中で1人葛藤を 飽きもせずゴシゴシ考えてる 他になんか言いたいことはなかったの? 私好きな人出来たとか 声も匂いもいつもまとめて全部好きだとか 言ってくれてたのに
何年先も憶えててほしいケプラケプラ柳澤律希柳澤律希ケプラいつものアラームの前に起きた なのに今日は支度に時間がかかりすぎて 結局駅まで走る始末で せっかくセットした髪の毛もぐちゃぐちゃだぜ  さよならなんて言いながら 何年先も憶えててほしい 誰かが知った先なんか 走って、転んで変えてきた  言葉より先の方へ 心より先の方 君の声が聞こえるたび ただ会いたくなってしまう  どうやら急いでいたのは君も同じで ぐちゃぐちゃな互いの髪の毛も笑えてきて  君に嫌われたくなくて その場しのぎのウソをつく やっぱりそうかバレてたんだね それでも僕のそばにいた  おはようの悴んだ手 紅く染まる街の匂い 忘れたくても忘れられない 君も同じだといいな  そうこうしてるうちにも 冬の香りは薄れて 言いたいことは山ほどあるけど ただ一つ、一つだけ 何年先も憶えててほしい  言葉だけじゃ足りなくて カタチを探すけれど 見つからないのは砂埃と この涙のせいだろうか  言葉より先の方へ 心より先の方 君の声が聞こえるたび また会えるような気がしてる
ルーシーケプラケプラ柳澤律希柳澤律希ケプラ君が横にいて 美味しいものを食べられて それでいて素晴らしいこの景色を デザートに虫歯になりたいな  宇宙は僕らが思ってる よりもずっと小さくて 君と出会ったことが何よりの証拠だろう  ロックも君には効かない 上手に歌ってもダメみたい 遠くに消えそうな人影に 見えない様に手を振った  君が横にいて 美味しいものを食べられて それでいて素晴らしいこの景色を デザートに虫歯になりたいな  君との心の距離は 思ってるより遠くて 次回予告を待ってる僕はまるで子犬だね  眠れそうにない夜は 僕が抱きしめてやるぜ  君が横にいて 美味しいものを食べられて それでいて素晴らしくて…  君が横にいて 美味しいものを食べられて それでいて素晴らしいこの景色を デザートに虫歯になりたくて  君の一番になりたくて その後は特に考えてないけど 成り行き、行き当たりばっかりの 幸せなニ人はどうですか?
ケプラケプラ柳澤律希柳澤律希子供の頃に描いた ちっぽけな愛と優しさと バカみたいな夢の後に 隣で笑えたらいいのに  日の落ちる公園で 僕らニ人で話したこと 滑り台の足元は秘密基地 ケヤキの枝は魔法の杖  かけっこで負けたあの日から 背伸びするようになってた 本当の自分を見つめるのが怖くて 脚が痺れちまうなぁ  君を守るために 作ったご自慢のこの剣 今じゃ行き場のない紙屑で あの頃に蓋をした 自分が埃をかぶっていた  子供の頃に描いた ちっぽけな愛と優しさと バカみたいな夢の後に 隣で笑えたらいいのに 酸いも甘いも 好まずに食べてみたらいい そしたら世界が向こうから 「ねぇあそぼ」ってやってくるよ  逃げてばっかじゃダメだなもう 怪獣、オバケなんてさ  子供の頃に描いた 愛や優しさや夢なんかは 大人になったらきっと 消えてなくなってしまうだろう それなら仕方ないさ やれること全部抱きしめて パンパンに詰めたリュックを背負って 迎えに行こう  子供の頃に描いた ちっぽけな愛と優しさと バカみたいな夢を今も 君と二人追いかけているよ 酸いも甘いも 好まずに食べてみたらいい そしたら世界が向こうから 「またあそぼ」ってやってくるよ
うわごとケプラケプラ柳澤律希柳澤律希言われ慣れたことを淡々と こなしてきた僕の毎日は 急行電車と間違えて どこか知らない場所へ流された  憧れのマトだその姿に 嫉妬しちゃいそうだ嫌になるなぁ あいつとは何が違ったんだ? 振り返るよ日曜日  近道なんてない事は知ってるけど もしもあったとしても もちろん知らんぷりでいいよね  きっとなんとなく過ごしていたら なんとなく人生は終わってしまう そんな予感がよぎったから 自転車に跨がって君の所まで走っていく 今日はもう暗いけどあと少し一緒にいよう  未来はとことん大胆に 笑われるくらいじゃつまらない 君の絶望のその先を 塗り替えるよシティボーイ  意外と僕の方が真面目だったりして なんて言ったら君は そんな事ないって笑うだろう  きっとなんとなく過ごしていたら なんとなく人生は変わってしまう そんな予感がよぎったから ボートを漕ぎ出して大海原への旅をしよう 今日は穏やかで雲ひとつない冬空  もう戻れなくたって なぜか胸が踊るんだ さわれないものを掴む 君のせいか  きっとなんとなく過ごしていたら なんとなく人生は終わってしまう そんな予感がよぎったから 自転車に跨がって君の所まで走っていく 今日はもう暗いけどあと少し一緒にいよう
デイズケプラケプラ柳澤律希ケプラ目覚ましの音で 僕は 2回目の朝を迎える 今日は雨のち雨 傘を持って家を出る  寝坊なんて珍しいな 昨日の夜のあれが原因だったかなって あぁもうどうでもいいや 急いで電車に乗る  人混みを分けてなるべく楽な方 あなたと違って私はバカなの なんて言い訳を並べてる  この雨もそのうち晴れるから心配ない 止まない雨は無いさ 今は時間がない  朝飯抜いたせいで 授業中はずっとお腹鳴る 髪の毛はまとまんないし 体育着忘れたし最悪だ  あなたが疲れてるなら 僕が駆けつけるよ心配ない ヒーローはいつもそばに 月末はお金がないけれども この雨もそのうち晴れるから心配ない 止まない雨は無いさ 今は時間がない  目覚ましの音で 僕は 2回目の朝を迎える 今日は晴れのち晴れ 急いで電車に乗る
YOUTHケプラケプラ柳澤律希ケプラ教室の隅っこで バカなことばかり考えてた 重い瞼の裏側では 五限のチャイムが鳴る  あと少しで届きそう ドーナツみたいな雲 全力で走ってみるけど 本当はまだ机の上  想像できない今はまだ ボーっとしながら空を見る 名前のない季節が来て 僕らが出会ったあの青の中で 分からないことばっかで 悩みすらも遠くへと 色んなことが過ぎて気づいた 僕らだけの地図はどこまでも続いていく  僕が今1番したい 事なんてわかるはずないでしょ? 号令の音で目が覚めて プリント写させてよ  これから歳をとって しわくちゃになる時 ラクしたいなら今をもっと 『真面目に生きろ』なんて  想像できないことなんか 考えても意味がない それよりも大切なもの 僕らが出会ったあの青の中に  想像できない今はまだ ボーっとしながら空を見る 名前のない季節が来て 僕らが出会ったあの青の中で 分からないことばっかで 悩みすらも遠くへと 色んなことが過ぎて気づいた 僕らだけの地図はどこまでも続いていく
くしゃみケプラケプラ柳澤律希ケプラ暑苦しい毛布にくるまる白い冬 冷たいアイスを頬張る青い夏  どんぐりころころ秋の風 新しい出会いが待っている早く咲けよ春!  まだ僕の知らない世界が 目を開ければほら、転がり落ちている 不安は置いていきなよ 先は長いから荷物はなるべく少ない方がいい  なんにもないなら一緒に探し出そう その下らない芝居はいつまで続けるの?  ベッドでゴロゴロなんてしてないで 水筒も地図も持っていないが ワクワクしてるんだ!  まだ僕の知らない世界が 目を開ければほら、転がり落ちている 不安は置いていきなよ 先は長いから荷物はなるべく少ない方がいい  少し疲れてしまったみたいだ 君が心を擽るから くしゃみをする度 あっという間に散る  まだ僕の知らない世界が 目を開ければほら、転がり落ちている 不安は置いていきなよ 先は長いから荷物はなるべく少ない方がいい  荷物はなるべく少ない方がいい
シャラリらケプラケプラ柳澤律希ケプラ川の上でキラキラ太陽が 呑気にゆらゆら泳いでる  昨日買ってきたバニラ味のアイスを 食べて頭が痛くなる  いつもいつも君が待っているものは ずっとずっと僕が探していたもの  シャラリら こういうのってなんて言うんだろう 丸い星の中から 君と僕が出会った奇跡 それから 望遠鏡を覗いてみて 出来るだけ遠くをみて 濁った海の向こうの 新しく綺麗な街まで行こう  川の上でキラキラ太陽が 呑気にゆらゆら泳いでる  突然降り出した予報ハズレの雨に みんな急いでおうちに帰る  あんなに側で輝いて見えたのに 眠い目こすって明日を探したのに  シャラリら こういうのってなんて言うんだろう 丸い星の中から 君と僕が出会った奇跡 望遠鏡を覗いてみて 出来るだけ遠くをみて 曇った空の向こうの 素晴らしく綺麗な街まで行こう  川の上でキラキラ太陽が 今日もゆらゆら泳いでる
春が過ぎたらケプラケプラ柳澤律希ケプラ目を開けて大きな深呼吸をして スピード上げて下り坂道を よーいドンで駆けるの  大人になんかなりたくないの このままでいたいな 時間が止まれば良いな  春が過ぎたらまた集まって 思い出達と遊びに行こうよ ラララ歌うよ悲しまないで 少ししたらまた迎えに行くからね  手を引いて少しだけでも近くにいてね スピード出しすぎたあの日までの 答えはもう出たかい?  僕の行き先はいつも気分次第さ 時間と睨めっこ いやなコトとかくれんぼ  窓を流れる雲が揺れてる 木漏れ日達はいつもより元気だ ラララ歌うよ悲しまないで 僕らのイトが切れることはないからね  春が過ぎたらまた集まって 思い出達と遊びに行こうよ ラララ歌うよ悲しまないで 少ししたらまた迎えに行くよ  LALALA...
おねだりケプラケプラ柳澤律希ケプラちぐはぐな世界は 僕と君だけのものみたいだ きっときっとうまくいく なんてコーラを飲み干した  チクタクな歩幅と 全然慣れないなヘアセット ゆっくりゆっくり歩いてこ なんてそんな暇はないや  二人で話した たわいもない事や 喧嘩して仲直りしたおかげで 今がある気がしてるのは僕だけ?  大切なんだ君が いつまでも笑えるように 精一杯ふざけ合うよ もちろん人前では ちゃんとするけどね 悪いところはお互いに 美味しいものは半分こ それでいいよ それがいいよ そうすれば 毎日が毎秒が明るくなる気がする  小さな隙間を埋めるには 大きすぎてもダメみたいだ 駅前までの帰り道は 遠いくらいがちょうどいい  ずいぶん増えたな 山積みの思い出 散らかってたから さっき僕が片したよ 悲しい思い出は捨てておいたよ  大切なんだ君が いつまでも笑えるように 精一杯ふざけ合うよ もちろん人前では ちゃんとするけどね 悪いところはお互いに 美味しいものは半分こ それがいいよ それがいいよ そうすれば 毎日が毎秒が明るくなる気がする
百獣の唄ケプラケプラ柳澤律希ケプラもうこのくだり何回目だろう 次こそは、分かってるけども 傷つきたくはないし 君の方から来ないかな  神様に頼んだところで 言う事は聞いてくれないし あぁそっかやっぱり僕からいかないと ダメなんですね  背の低い君の手に 届きそうなんだ ねぇちょっとあんまり動かないで 僕はここから動けないんだ  なんか今日はライオンの威でも借りて 立派な立髪に身を任せ この街の王で居たいのさ あぁ参勤交代させてみちゃったり そしたら大きなお城を建てて 君と2人でのんびりと 愛し合って居たいのさ あぁ今のは冗談ね  もうこのくだり何回目だろう 次の角を曲がったところで あぁそっかやっぱり僕を磨かないと ダメなんですね  もし強い雨が降り 君が困ってたら もう僕がそっと手を差し伸べて 君とアイアイ傘するもんね  なんか今日はクジャクの威でも借りて 綺麗なあの羽に身を任せ この街のスターで居たいのさ あぁ髪の毛だって明るくしちゃったり そしたら大きなお城の中で 君と2人でゆらゆらと ダンスパーティーしたいのさ あぁ今のは冗談ね  妄想で誤魔化して補正して ねぇ僕と… あぁやっぱり君の前だとテンパるなぁ 僕はここから動けないまま  なんか今日はライオンの威でも借りて 立派な立髪に身を任せ この街の王で居たいのさ あぁ参勤交代させてみちゃったり そしたら大きなお城を建てて 君と2人でのんびりと 愛し合って居たいのさ あぁ今のは冗談ね あぁ今のは冗談ね
これからのことケプラケプラ柳澤律希ケプラ「裸のまま鳥にでもなって 世界を旅したいな」って 月曜の朝から寝ぼけてる僕を 君は優しく 「そんな事より急がないと 学校遅刻しちゃうよ」って 僕の左手を引っ張って あぁ走り出したんだ  あっちでもないしこっちでもないし 行き止まりばっかだし 本当に情けない僕だけど 何故か嬉しそうだ君は 当たり前のように楽しくて なんか幸せで 充実しすぎてる毎日が 時々不安になります  ねぇ、気づいた? 2人だけの居場所が また1つ、2つと増えて この街を飲み込んでいく 明日も明後日も狂うように愛してね 2人だけの時間がいつまでも 続くようにさ  別に1から100まで君の事 好きな訳ないですし 多分それは君にとっても 一緒なんだろうと思うし 24時間おんなじ事 考えてる訳じゃないし たまには僕らも距離を置く事が 必要なんでしょ?  ねぇ、気づいた? 2人だけの話が また1つ、2つと増えて 物語になっていく 明日も明後日も来るように愛してね 2人だけの時間がいつまでも 終わらないようにさ  ずっと一緒に居たいなって 初めて思ったんだ 君と2人ならいつの時代でも 生きていける気がしてるんだ こんな事君の前じゃ言える訳ないけど せめて学校に着くまでは この手は離さないでね  ねぇ、気づいた? 2人だけの居場所が また1つ、2つと増えて この街を飲み込んでいく 明日も明後日も狂うように愛してね 2人だけの時間がいつまでも 続くようにさ
16ケプラケプラ柳澤律希ケプラ小さなころに持ってた おおきな夢は 確か近所の八百屋さんの 店長になる事で  過去を振り返るのは なんか恥ずかしいね 今の僕と別人のような気がして  夕方路地裏で長話 明日からの事はポケット入れて 昨日の事は全部忘れて  宙を舞ってしまったんだもん 仕方ないんだ アスファルト上の僕の 影と汗と生活はもう だらしないって君にだけは 言われたくないのに 頭の中の僕の 暮らしはだれにも分かりはしない  小さなころにみんなで はしゃいだ公園は きっと今も別のだれかの 思い出の場所になって  あぁそうだ僕らの秘密の場所も 今は大きなお家が建ってるらしいよ  夕焼け自転車で走り出す 僕の後ろに君を乗せて 僕の気持ちは君に乗せられ  宙を舞ってしまったんだもん 仕方ないんだ 頭の中の僕の 暮らしはだれにも分かりはしない  小さなころに持ってた おおきな夢は 確か近所の八百屋さんの 店長になる事で  過去を振り返るのは なんか恥ずかしいね 触れられそうでもどかしくて ふわふわ飛んで消えてしまいそうで  宙を舞ってしまったんだもん 仕方ないんだ アスファルト上の僕の 影と汗と生活はもう だらしないって君にだけは 言われたくないのに 頭の中の僕の 暮らしはだれにも分かりはしない
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