大泉洋・月光テツヤ作詞の歌詞一覧リスト 4曲中 1-4曲を表示
| 曲名 | 歌手名 | 作詞者名 | 作曲者名 | 編曲者名 | 歌い出し |
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| 陽炎 | 大泉洋 | 大泉洋・月光テツヤ | 玉置浩二 | トオミヨウ | まだ明けぬ 夜に一人 眠れずに 空見てた もしも戻れたら もしも目の前にいるなら もう一度だけ 抱きしめたい 立ち止まって 何度叫んだって 眩しすぎた日々は 揺れる陽炎 連れて行って 鐘の鳴る方へ ぼろぼろの その羽根で 鍵の無い 檻に一人 逃げもせず 空見てた もしもあの星に もしも手が届くのならば もう一度だけ 話したい 立ち止まって 何度叫んだって 帰らぬ日々は 揺れる陽炎 連れて行って 鐘の鳴る方へ ぼろぼろの その羽根で 夜が溶けてく 旭が燃える 「いつか会える」と呟く 陽炎 行かなくちゃ 鐘の鳴る方へ 風が吹く この大地 踏み締め歩いて行く 悲しみも纏って |
| キラーチューン!大泉洋 | 大泉洋 | 大泉洋・月光テツヤ | 藤崎荘二 | 横山裕章 | マイクでナイスなボイスで最高潮 マラカス鳴らすバカ騒ぐ大暴走 勝手なハモリで焦りつられ戻れなくて 気になる きらめく あの娘も笑ってる Ah Ah 気まずい間奏 乱れる感情 乗り越えて 君に歌うよ さぁ キラーチューン! 君をズキューン!と落とすんだ キュンキュンさせるんだ 思ったより高い転調 赤い表情 急上昇 絶頂でインターホンが鳴ってもちろん延長だ 届かない音程が切ない でもキーだけは下げたくない 流行りの唄は速くて歌えないけど やっぱり僕だって君に歌いたいのさ 勝負の一曲 隠れた名曲 緊張は究極 長いイントロ 周りはドン引きさ さぁ キラーチューン! ハートバキューン!と射抜くんだ こぶしを回すんだ 思ってたより ハイテンション 長いハイトーン 急上昇 絶叫で動悸立ちくらんで慌てて深呼吸だ 冷たい目線が切ない 初めての感情に戸惑ってるんだ こんなに誰かのことを好きになるなんて 君の居ない未来思うだけで 心震える 声裏返る ねぇ ずっとずっと伝えたいフレーズを最後に歌うんだ 上手くはない 泣かせもしない 音程も届かないかもなんだ ただこの感情は 真っ直ぐ届けたいんだ さぁ キラーチューン! 君をズキューン!と落とすんだ キュンキュンさせるんだ 思ったより高い転調 赤い表情 急上昇 絶頂でインターホンが鳴ってまだまだ終われないんだ アウトロも長いんだ でも停止だけは押したくない 次は君と歌いたいんだ |
| バカね...冬大泉洋 | 大泉洋 | 大泉洋・月光テツヤ | 月光テツヤ | 月光テツヤ | 久しぶりに届いた報せは 冬を告げるあの街から 3年待ったよ あんたの帰りを 忘れちまったよ、あたし 合わせたあの手の温もりも 肩寄せ撮ったあの一枚も 涙流して笑ったー あの瞬間(とき)も 憎らしい笑顔も バカね 忘れたはずの愛しさが 高鳴りだす 溢れかえる ダメね そんなあんたに会いたくて ひとり旅立つのでしょう ひらり雪が舞う夜 抱かれたあの日の温もりは 背中に今も残っているの また会えると手を振り 別れたあの日の約束 バカね 惚れたあたしが悪いのね (L・O・V・E) じらされると燃え上がる (L・O・V・E レッツゴー洋ちゃん) ダメね 言葉なんていらないのよ (L・O・V・E) ただね見つめてほしいの バカね 忘れたはずの愛しさが (L・O・V・E) 高鳴りだす溢れかえる (L・O・V・E レッツゴー洋ちゃん) ダメね そんなあんたに会いたくて (L・O・V・E) ひとり旅立つのでしょう ひらり雪が 二人にだけ 舞う夜 |
| あの空に立つ塔のように大泉洋 | 大泉洋 | 大泉洋・月光テツヤ | 玉置浩二 | トオミヨウ | 空が広く見える街で 僕らは出会った 高く古い塔が見守ってた あれはポプラの影が伸びる道 秋風に二人 互いに手を取り 夢語り合った Good bye days Good bye dream あの日歩いた道 帰れない 戻れない あの日君に聞かせたあの夢は 今も胸に棘になり刺さって あの空に立つ古い塔のように 踏ん張って 真っ直ぐ立っていたい 「愛してる?」といつも 君は確かめた 「側にいて」といつも頬寄せた あれは2人で会った最後の夜 雪が降るホーム うつむいたままの 君を抱きしめた 笑って 見つめて その声を聞かせて 本当は 本当は お互い分かっていたんだ これが最後になるって それでも それでも いつか もう一度会えたら 笑って その手離さない 今はもう無い あの高く古い塔 雨だって 雪だって 嬉し涙も悔し涙も いつもあの空で見てた Good bye days Good bye dream 変わり続ける未来 no more cry no more cry あの日君に聞かせたあの夢を いつか叶えるその日がくるまで あの空に立っていた古い塔のように 踏ん張って 真っ直ぐ立っていたい あの空に 立つ塔のように |
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