今日一日の仕事が終ったら、
まぶたを閉じて、黒眼を西のかなたへ
しずめてあげましょう。
炎の馬車と共に。
どこまでも広がるこの大空は、
まだ、誰も数えた事がない。
自分の心のすみかがどこか
わかないのと同じに。
宇宙のどこかへ、使者をつかわすよりも
自分自身をさぐったら、よいかも知れない。
銀色の丸い虫めがねで。
十五夜ごとに変わりながら
生きてきた人々は、星のかがやき、
親と子供がかさなりながら、
何光年もの未来を目指している。
まぶたを閉じて、黒眼を西のかなたへ
しずめてあげましょう。
炎の馬車と共に。
どこまでも広がるこの大空は、
まだ、誰も数えた事がない。
自分の心のすみかがどこか
わかないのと同じに。
宇宙のどこかへ、使者をつかわすよりも
自分自身をさぐったら、よいかも知れない。
銀色の丸い虫めがねで。
十五夜ごとに変わりながら
生きてきた人々は、星のかがやき、
親と子供がかさなりながら、
何光年もの未来を目指している。
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