
綿密なたくらみは
微熱につつまれ消えた
現実がぬかるんだ
虚構と妄想の合間
つぼみには気づかない
足元にのびる影は
真後ろの光のせい
仰く 気づく そして
咲いた
時間も世界もいま
摩訶不思議な時空の狭間
この部屋の窓の外
季節は変わらず
めぐるの
ベランダに忘れたまま
ひとりで咲いてた
サボテン
光に向いてたずっと
見つけてくれたの 私は
サボテン
からからに乾いたサボテン
ひとしずく涙こぼした
トゲトゲでまもったこころは
潤いを保ってあなたに
開く 繋ぐ 光る …届け!
陽の射す方
陽の射す方
影の中 少しずつ徒長して
陽の射す方
陽の射す方
背伸びして届いた
光の中ふくらんだ
空に届け
色づいてく
トランスフォーメイション
時間も世界もいま
摩訶不思議な時空の狭間
思考と規制の外
季節は変わらず
めぐるの
時間さえ忘れたまま
ひとりで咲いてた
サボテン
光に向いてたずっと
見つけてくれた
からからに乾いたサボテン
ひとしずく涙こぼした
トゲトゲでまもったこころは
潤いを保ってあなたに
開く 繋ぐ 光る …届け!
聞こえ始めた 誰かのリズム
胸を揺さぶるような
ファンファーレ
聞こえ始めた 誰かの歌が
閉じ込めていたすべての感覚
まわり出す
からからに乾いたサボテン
ひとしずく涙こぼした
トゲトゲでまもったこころで
潤いをあなたに届ける
からからに乾いたサボテン
ひとしずく涙こぼした
トゲトゲでまもったこころと
潤いであなたを満たす
満たす 注ぐ 光る …届け!
満たす 開く 繋ぐ …届け!
微熱につつまれ消えた
現実がぬかるんだ
虚構と妄想の合間
つぼみには気づかない
足元にのびる影は
真後ろの光のせい
仰く 気づく そして
咲いた
時間も世界もいま
摩訶不思議な時空の狭間
この部屋の窓の外
季節は変わらず
めぐるの
ベランダに忘れたまま
ひとりで咲いてた
サボテン
光に向いてたずっと
見つけてくれたの 私は
サボテン
からからに乾いたサボテン
ひとしずく涙こぼした
トゲトゲでまもったこころは
潤いを保ってあなたに
開く 繋ぐ 光る …届け!
陽の射す方
陽の射す方
影の中 少しずつ徒長して
陽の射す方
陽の射す方
背伸びして届いた
光の中ふくらんだ
空に届け
色づいてく
トランスフォーメイション
時間も世界もいま
摩訶不思議な時空の狭間
思考と規制の外
季節は変わらず
めぐるの
時間さえ忘れたまま
ひとりで咲いてた
サボテン
光に向いてたずっと
見つけてくれた
からからに乾いたサボテン
ひとしずく涙こぼした
トゲトゲでまもったこころは
潤いを保ってあなたに
開く 繋ぐ 光る …届け!
聞こえ始めた 誰かのリズム
胸を揺さぶるような
ファンファーレ
聞こえ始めた 誰かの歌が
閉じ込めていたすべての感覚
まわり出す
からからに乾いたサボテン
ひとしずく涙こぼした
トゲトゲでまもったこころで
潤いをあなたに届ける
からからに乾いたサボテン
ひとしずく涙こぼした
トゲトゲでまもったこころと
潤いであなたを満たす
満たす 注ぐ 光る …届け!
満たす 開く 繋ぐ …届け!
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