| 伝説男「保切る」と書いて 「ポキール」と読む ナイス感覚持ち 戸越アイツ探索 今だからポケベル 時すらも止めてる 「栓抜き」は歯だから 「原付」は花柄 腹巻にプーさん 柄まじにうるさい こだわり おざなり する奴はおだまり 食事はもっぱら 十徳ナイフでも お腹はそれほど 強くない 所詮仕様もない 保険証もないから医療費は100% 亀頭にはカウパー 「栓をしよう」臭うぞ 免許証はゴールド 天涯独り身 なりてんだ キコリに 言われてるぜ方々で GO HOME! ヘルメット よく見れば 剛毛 日に3食ラーメン 奴は 趣味 献血 鮮烈 男伝説 裸で語るほど矛盾なこの人に この光 背中で語るほど純粋なこの人が 伝説男 戸越の町で生きるラストサムライ 油大好き水はじく35歳 平熱8度5分 汗はじけ飛ぶ それは昭和43年式ボディと呼ぶ 寝起きは一人裸腹筋 ラジオ体操倍速でフリチン そのままホフク前進 田中さん家 牛乳ワシヅカミ 原チャでお出かけ お巡りと腕立て 左折に夢掛け 高田馬場まで ラーメン ストレート 硬麺で飲む カレーはストリート 片手で飲む 戸越のコギャルは全員が会釈 行きつけのパブでドンペリは手酌 夜でもグラサンです 語り継がれる男伝説 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 道をあけろ なんて声もあげず 行きたいとこ何処でも 白バイが5台 従えて間違えて 高速道路50ccで独走 「こなくそ」精神 左折のみで前進 泣く子も黙る コギャルすらも全員 会釈するほどの強者 手酌するカレーは飲み物 寝る前海パン 縦縞が大胆 毎晩バナナラマ聴いて快感 背中で何も語らないが ベルトは無くてもズボン下がらない コート トレンチ、タイツ オレンジ、合言葉「オレん家でフレンチ!」 大都会のマイトガイなナイスガイは体育大 伝説は終わらない 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 裸で語るほど矛盾なこの人に この光 背中で語るほど純粋なこの人に このSTORY 特に目立つわけでもなく 切り裂く我が道のり 貫くただ一人 僕に語るわけでもなく 伝わるそのHISTORY 伝説男 座右の銘 ALL FOR オレ 世間の目 気にも留めん 行き着く先 ゴールとはオレ 愛読書 ニーチェ ここぞの芸 鼻から麺 気になる物 ゴルゴの視線 元ハムの人 ナイフで食べる 好きなお酒は タンタカタン | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN | 「保切る」と書いて 「ポキール」と読む ナイス感覚持ち 戸越アイツ探索 今だからポケベル 時すらも止めてる 「栓抜き」は歯だから 「原付」は花柄 腹巻にプーさん 柄まじにうるさい こだわり おざなり する奴はおだまり 食事はもっぱら 十徳ナイフでも お腹はそれほど 強くない 所詮仕様もない 保険証もないから医療費は100% 亀頭にはカウパー 「栓をしよう」臭うぞ 免許証はゴールド 天涯独り身 なりてんだ キコリに 言われてるぜ方々で GO HOME! ヘルメット よく見れば 剛毛 日に3食ラーメン 奴は 趣味 献血 鮮烈 男伝説 裸で語るほど矛盾なこの人に この光 背中で語るほど純粋なこの人が 伝説男 戸越の町で生きるラストサムライ 油大好き水はじく35歳 平熱8度5分 汗はじけ飛ぶ それは昭和43年式ボディと呼ぶ 寝起きは一人裸腹筋 ラジオ体操倍速でフリチン そのままホフク前進 田中さん家 牛乳ワシヅカミ 原チャでお出かけ お巡りと腕立て 左折に夢掛け 高田馬場まで ラーメン ストレート 硬麺で飲む カレーはストリート 片手で飲む 戸越のコギャルは全員が会釈 行きつけのパブでドンペリは手酌 夜でもグラサンです 語り継がれる男伝説 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 道をあけろ なんて声もあげず 行きたいとこ何処でも 白バイが5台 従えて間違えて 高速道路50ccで独走 「こなくそ」精神 左折のみで前進 泣く子も黙る コギャルすらも全員 会釈するほどの強者 手酌するカレーは飲み物 寝る前海パン 縦縞が大胆 毎晩バナナラマ聴いて快感 背中で何も語らないが ベルトは無くてもズボン下がらない コート トレンチ、タイツ オレンジ、合言葉「オレん家でフレンチ!」 大都会のマイトガイなナイスガイは体育大 伝説は終わらない 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 奴は誰か また現れた大都会 いや 街のはずれか また何処かで 会える頃までいてくれ 伝説のままで 裸で語るほど矛盾なこの人に この光 背中で語るほど純粋なこの人に このSTORY 特に目立つわけでもなく 切り裂く我が道のり 貫くただ一人 僕に語るわけでもなく 伝わるそのHISTORY 伝説男 座右の銘 ALL FOR オレ 世間の目 気にも留めん 行き着く先 ゴールとはオレ 愛読書 ニーチェ ここぞの芸 鼻から麺 気になる物 ゴルゴの視線 元ハムの人 ナイフで食べる 好きなお酒は タンタカタン |
東京 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって 今も 君を思い出す 東京に向かう前の日 何の気なしに 君を呼び出し いつでも一緒に居た 思い出話に 花を咲かしたまま 笑っていた 二人の顔 次第に歪んでいき寂しさを 語り出す 君のあの泣き顔 見ないフリをした 君の涙を 受け止めたまま 迎えた朝 押さえ込んだままの 僕の心 本当のところ 僕も君と同じように 泣きたかったんだ ただ泣けずに 乗った電車 走り出す 寸前 みんなの声が 「帰ってくるな」と泣き叫びながら 振った手 今も僕の中で 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 一人で切なくなった 時も 君を思い出す そこには夢が溢れて 未だ見ぬチャンス 隠れてる なんて 話が違うね実際 やり直せるなら もう一回 この都会 凄く冷たくて早い 周りから見ると 触れたくて甘い いずれ自慢させて あげるから 言った僕が 全てを投げてしまう 別れ際 あの日皆の顔も 涙すら出ない もはや過去の ある日何かが こぼれて 誘惑に溺れ もう戻れね 夢破れ明日へ あぶれてる そんな奴らで ここは溢れてる これだけの人がいるのに孤独 僕の叫びは 何処に届く 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで どれだけ慣れてきたって 今も 君を思い出す 何処にいても 不安にかられ ただ走り続け 月日を重ね 僕には早すぎた 時の流れ 人の流れに いつの間にか慣れ 目に見える物 見たくない物 矛盾や 慣れない嘘を付くこと 手に入れた物 失った物を受け入れ この街で 少し大人へ 振り返れば ここ東京の街 同じ寂しさを 持つ者達と語り合い 孤独 不安 不確かな明日 分かち合い 形を変えた あの頃の夢 まだ見続け 捨てきれず この胸の中にある その何かを 見つけるまで 僕は帰らない 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に立って 曇り空眺めてたって すぐに 君を思い出す 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって 今も 君を思い出す 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって ずっと 君を思い出す | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-T | ケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMAN | 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって 今も 君を思い出す 東京に向かう前の日 何の気なしに 君を呼び出し いつでも一緒に居た 思い出話に 花を咲かしたまま 笑っていた 二人の顔 次第に歪んでいき寂しさを 語り出す 君のあの泣き顔 見ないフリをした 君の涙を 受け止めたまま 迎えた朝 押さえ込んだままの 僕の心 本当のところ 僕も君と同じように 泣きたかったんだ ただ泣けずに 乗った電車 走り出す 寸前 みんなの声が 「帰ってくるな」と泣き叫びながら 振った手 今も僕の中で 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 一人で切なくなった 時も 君を思い出す そこには夢が溢れて 未だ見ぬチャンス 隠れてる なんて 話が違うね実際 やり直せるなら もう一回 この都会 凄く冷たくて早い 周りから見ると 触れたくて甘い いずれ自慢させて あげるから 言った僕が 全てを投げてしまう 別れ際 あの日皆の顔も 涙すら出ない もはや過去の ある日何かが こぼれて 誘惑に溺れ もう戻れね 夢破れ明日へ あぶれてる そんな奴らで ここは溢れてる これだけの人がいるのに孤独 僕の叫びは 何処に届く 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで どれだけ慣れてきたって 今も 君を思い出す 何処にいても 不安にかられ ただ走り続け 月日を重ね 僕には早すぎた 時の流れ 人の流れに いつの間にか慣れ 目に見える物 見たくない物 矛盾や 慣れない嘘を付くこと 手に入れた物 失った物を受け入れ この街で 少し大人へ 振り返れば ここ東京の街 同じ寂しさを 持つ者達と語り合い 孤独 不安 不確かな明日 分かち合い 形を変えた あの頃の夢 まだ見続け 捨てきれず この胸の中にある その何かを 見つけるまで 僕は帰らない 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に立って 曇り空眺めてたって すぐに 君を思い出す 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって 今も 君を思い出す 名前を呼ぶ 君の声が 今も胸に残る 東京の街に住んで 大人になってたって ずっと 君を思い出す |
| 都会の夜目的も無く歩く 都会の派手な夜の現象 誰もが俺に無関心で 通り過ぎてく 取り残されて見える 都会の派手な夜を逆走 一人が好きな訳じゃないのに 都会の夜に飲み込まれた夜 素直になれない 一人きりの夜に 後悔はしない 一人きりの夜 素直になれない 一人きりの夜に この空気 時間 人の流れの中で 甘え または 合わせる事も出来ない この孤独はなんだ 人々の夢 欲望をはらんだ ここに生きる意味 分からぬまま 取り残され 日も当たらずまだ 同じ歩幅のヤツはいないのかい? なんて抱く わずかの期待もない 素直じゃないのは生まれつき ただ 辺り 周り やたら浮かれすぎ 人々で昼は ごったがえし 夜 裏路地 埋まる 酔っぱらいに 日々感じる この苛立ちは 抜けることすらない 未だにな オレとは異なる 温度差が 感じさせる 寂しい ホントはな 目的も無く歩く 都会の派手な夜の現象 誰もが俺に無関心で 通り過ぎてく 取り残されて見える 都会の派手な夜を逆走 一人が好きな訳じゃないのに また日が暮れ この街も 夜の始まり 狭い空の真下に 人々の交わり 静かにそびえ立つ ビルディング 彷徨う 都会のジプシー 目的なく 追い求める ものも無く いつも一人ここへ 群れる事なく 婚びる事なく カラス鳴くまで ただ朝を待つだけ かつて自由と夢を抱え ここへ 今は流れ 流され どこへ 無意味に ただ時は 刻まれ 「寂しさ」と「孤独」に縛られ OH もう 歩み止められない OH NO ロンリネス ワンナイ 今日も夜と言う名の色に染まる そして オレの一日が終わる 都会の夜に飲み込まれた夜 素直になれない 一人きりの夜に 後悔はしない 一人きりの夜 素直になれない 一人きりの夜に | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | | 目的も無く歩く 都会の派手な夜の現象 誰もが俺に無関心で 通り過ぎてく 取り残されて見える 都会の派手な夜を逆走 一人が好きな訳じゃないのに 都会の夜に飲み込まれた夜 素直になれない 一人きりの夜に 後悔はしない 一人きりの夜 素直になれない 一人きりの夜に この空気 時間 人の流れの中で 甘え または 合わせる事も出来ない この孤独はなんだ 人々の夢 欲望をはらんだ ここに生きる意味 分からぬまま 取り残され 日も当たらずまだ 同じ歩幅のヤツはいないのかい? なんて抱く わずかの期待もない 素直じゃないのは生まれつき ただ 辺り 周り やたら浮かれすぎ 人々で昼は ごったがえし 夜 裏路地 埋まる 酔っぱらいに 日々感じる この苛立ちは 抜けることすらない 未だにな オレとは異なる 温度差が 感じさせる 寂しい ホントはな 目的も無く歩く 都会の派手な夜の現象 誰もが俺に無関心で 通り過ぎてく 取り残されて見える 都会の派手な夜を逆走 一人が好きな訳じゃないのに また日が暮れ この街も 夜の始まり 狭い空の真下に 人々の交わり 静かにそびえ立つ ビルディング 彷徨う 都会のジプシー 目的なく 追い求める ものも無く いつも一人ここへ 群れる事なく 婚びる事なく カラス鳴くまで ただ朝を待つだけ かつて自由と夢を抱え ここへ 今は流れ 流され どこへ 無意味に ただ時は 刻まれ 「寂しさ」と「孤独」に縛られ OH もう 歩み止められない OH NO ロンリネス ワンナイ 今日も夜と言う名の色に染まる そして オレの一日が終わる 都会の夜に飲み込まれた夜 素直になれない 一人きりの夜に 後悔はしない 一人きりの夜 素直になれない 一人きりの夜に |
トモダチ ずっと友だち だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ ずっと友だち だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Random された人生を 共に生きてる君に 幸あれ あれから いくつかの歳 重ねていつの日か 過ぎてた日々 意味もなく 語り明かした公園の 鉄棒も今じゃ 小さく見え 見えてた あの山の向こうも 今じゃマンションだらけコンクリート ゆっくりと流れた時間 気付かぬ内に過ごした 未完成の期間 ジタ バタ しながらも 見たままの物を信じた そして笑った あの頃のダチ 街から離れても変わらず 同じ気持ちで変わらずこの街で また出会ったならその足で 更に変わった街 見つめながら 語り明かそう あの頃の気持ちで 俺らは出会って 何年経ってんだっけ? もどかしい 矛先を そこらに 大人に ぶつけ合い互い教わりながら大人に なった今 わかった今 俺たちは友だち 歴史の寝息と共に変わる景色 懐かしい街並みは たちまちにあちらに 育った町から 巣立ったダチでも 変わらない気持ちそれこそが命 あれから何年 汗ばらまいて お前らは未(ま)だ走り続けてるだろう 常に前上 見てる 決める mywayの 気持ちで祈り それが愛しい 離れても与えて 生き様にやられて 友と共に登り出して本物の男に なる日 わかる日までが共に変わる日 なあそうだろう? そうなろうまた会おう笑って ずっと友だち だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ ずっと友だち だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Random された人生を 共に生きてる君に 幸あれ 変わりゆく街の中で時経ち 思い思い形にして旅立ち もう見慣れたのか 景色 見上げた空 いつの間にか星の数 へった夜空 遠く どこに 居るだろうか 友は 届く ほどに 声上げた 「ここだ」 あの日から 時の流れの中 あの街はどこか 思い出置いたまま 気付かず 忘れることも あるだろうが あの頃から見れば 共に育ち大人 胸に夕日の色焼きついてますか 共に流した涙乾いてますか 俺ら別々の道進む 進めば 明日が俺らを創る 変わってく中 変わらないものもあるから 常に 胸に 君に 夢に だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ 未知の日に向かって 走り出す道のり 一途に遠く 届く 互い 長い道のり だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ いくつもの出会いは 理屈ない願い お前 俺の財産だと ここに書いたんだ 新たなる 旅立ちの前に 君の思いを いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら また新たな その気持ちを胸に 走り出す 君の思いを いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら 今お前が不安に 思う事… いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら 今思えば不安だった あの頃… いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN | ずっと友だち だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ ずっと友だち だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Random された人生を 共に生きてる君に 幸あれ あれから いくつかの歳 重ねていつの日か 過ぎてた日々 意味もなく 語り明かした公園の 鉄棒も今じゃ 小さく見え 見えてた あの山の向こうも 今じゃマンションだらけコンクリート ゆっくりと流れた時間 気付かぬ内に過ごした 未完成の期間 ジタ バタ しながらも 見たままの物を信じた そして笑った あの頃のダチ 街から離れても変わらず 同じ気持ちで変わらずこの街で また出会ったならその足で 更に変わった街 見つめながら 語り明かそう あの頃の気持ちで 俺らは出会って 何年経ってんだっけ? もどかしい 矛先を そこらに 大人に ぶつけ合い互い教わりながら大人に なった今 わかった今 俺たちは友だち 歴史の寝息と共に変わる景色 懐かしい街並みは たちまちにあちらに 育った町から 巣立ったダチでも 変わらない気持ちそれこそが命 あれから何年 汗ばらまいて お前らは未(ま)だ走り続けてるだろう 常に前上 見てる 決める mywayの 気持ちで祈り それが愛しい 離れても与えて 生き様にやられて 友と共に登り出して本物の男に なる日 わかる日までが共に変わる日 なあそうだろう? そうなろうまた会おう笑って ずっと友だち だが時は経ち 変わりゆく街の中で 共に育ち この街から力溜め 一からの スタートを切った君に 幸あれ ずっと友だち だが時は経ち 離れた街と町で 別々の道 選んだり Random された人生を 共に生きてる君に 幸あれ 変わりゆく街の中で時経ち 思い思い形にして旅立ち もう見慣れたのか 景色 見上げた空 いつの間にか星の数 へった夜空 遠く どこに 居るだろうか 友は 届く ほどに 声上げた 「ここだ」 あの日から 時の流れの中 あの街はどこか 思い出置いたまま 気付かず 忘れることも あるだろうが あの頃から見れば 共に育ち大人 胸に夕日の色焼きついてますか 共に流した涙乾いてますか 俺ら別々の道進む 進めば 明日が俺らを創る 変わってく中 変わらないものもあるから 常に 胸に 君に 夢に だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ 未知の日に向かって 走り出す道のり 一途に遠く 届く 互い 長い道のり だれ かれと 別れ重ね それぞれと 与え離れ いくつもの出会いは 理屈ない願い お前 俺の財産だと ここに書いたんだ 新たなる 旅立ちの前に 君の思いを いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら また新たな その気持ちを胸に 走り出す 君の思いを いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら 今お前が不安に 思う事… いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら 今思えば不安だった あの頃… いつか話せよ また会ったなら すべて話せよ また会ったなら |
友よ~この先もずっと… あの場所めがけ みなで駆け出せ 見てる前だけ 顔は晴ればれ 当たり前 かわりばえない日々が 実は大事 かけがえない意味が 君が明かした 夢の話が いつの間にか 僕の目をさました デカい世界へと 願い描いて この冒険を共に続けてこう もし君があても無く 遠ざかる 星空を眺めてたら 言葉なく君の側にいるから けして一人にはしないから 何十年先も 君を友達って思ってる 辛い時は 何でも話してよ いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に これだけはずっと言える 本当ありがとう… 友よ ここはいつもと同じ 誰かが待ってる 君はふざけて またみんな笑ってる ひとつひとつ どれもたわいない でも色々あっても 温かい みんなで出来る事をたし算 すればもう何も怖くないさ 時が経っても 遠く離れても ずっと変わらない僕ら かけがえない友さ もし君が辛い時 すぐ側に いつも同じ仲間達 何も無い様に振舞うから けして一人にはしないから 何十年先も 君を友達って思ってる 夢の続き 何度も話してよ いい事ばかりじゃない これまでの僕らの毎日に 今だからきっと言える 本当ありがとう… 友よ 言いたい事言い合って 言いたいだけ言い合って 分かりたいから争って 互いの気持ち分かり合って 次会う時はまた皆で笑ってたいから 夢の中でも謝っておくよ 何十年先も 君を友達って思ってる 辛い時は 何でも話してよ いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に これだけはずっと言える 本当ありがとう… 友よ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・田尻知之(not native)・本澤尚之 | 田尻知之・本澤尚之 | あの場所めがけ みなで駆け出せ 見てる前だけ 顔は晴ればれ 当たり前 かわりばえない日々が 実は大事 かけがえない意味が 君が明かした 夢の話が いつの間にか 僕の目をさました デカい世界へと 願い描いて この冒険を共に続けてこう もし君があても無く 遠ざかる 星空を眺めてたら 言葉なく君の側にいるから けして一人にはしないから 何十年先も 君を友達って思ってる 辛い時は 何でも話してよ いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に これだけはずっと言える 本当ありがとう… 友よ ここはいつもと同じ 誰かが待ってる 君はふざけて またみんな笑ってる ひとつひとつ どれもたわいない でも色々あっても 温かい みんなで出来る事をたし算 すればもう何も怖くないさ 時が経っても 遠く離れても ずっと変わらない僕ら かけがえない友さ もし君が辛い時 すぐ側に いつも同じ仲間達 何も無い様に振舞うから けして一人にはしないから 何十年先も 君を友達って思ってる 夢の続き 何度も話してよ いい事ばかりじゃない これまでの僕らの毎日に 今だからきっと言える 本当ありがとう… 友よ 言いたい事言い合って 言いたいだけ言い合って 分かりたいから争って 互いの気持ち分かり合って 次会う時はまた皆で笑ってたいから 夢の中でも謝っておくよ 何十年先も 君を友達って思ってる 辛い時は 何でも話してよ いい事ばかりじゃない この先の僕らの毎日に これだけはずっと言える 本当ありがとう… 友よ |
トレイン 僕の中の高速列車は 今日もガタガタ言いながら 夢と言う名の駅に向かって ひたすら走ってる 夢に向かって走るのか それとも 途中 腐って錆びるのか この僕 乗る 列車はお構いなく 今日も魅了 人をさらい出す なりたい物 やりたい事 子供の頃の 夢見心 それを燃料にして 走り出す 途中下車 無効にて限りなく 走る事 走り続けるほど 夢大きく 数も増える物 切符 書かれた 「夢駅」 の文字 不安に駆られ 霞む一時 「忘れるな」 とあの気持ち騒ぎ出す その時 また車輪は回り出す 列車 行き先は自分に見える だからこそ 僕は僕でいれる 動き出せ 僕の中の 少年のようなピュアなハート 飛び出せ 僕の駅へ 草かき分け走り出せ 僕の中の高速列車は 今日もフラフラ舞いながら 夢と言う名の空へ向かって ひたすら飛んで行く 夢見る限り レールは伸びる 加速する度に 不安もよぎる 今何処で 何処へ 向かってるかは 分からなくていい 夢詰まってる 車掌いない 時刻表無い 自分次第 焦らず 気負うもん無い 名も無き駅で 止まるもよし 鳴らす汽笛で 今日終わるもよし 時には先の暗いトンネル いつかは必ず光が待ってる 迷わせ 惑わせる 風を避け 自由の空眺め たそがれ ただ悠々と走ってく その積み荷の重さ 誰が知ってるだろう でも構わず 音立て 飛び立て 夢の空へ ある朝 僕の噂 夕方 悪い噂 そうさ 僕のせいさ でも気にせず進んで行く ある朝 僕の噂 夕方 悪い噂 そうさ 僕のせいさ でも気にせず進んで行く 動き出せ 僕の中の 詩人のようなキザなハート 飛び出せ 僕の空へ 雲かき分け飛んで行け 加速する為に 前を向いて 誘惑の風に 目をそらして 花びらを舞い散らして 進んで行く ただ ひたすらに ひたすらに 今 夢と言う名の駅へ 名の空へ… 動き出せ 僕の中の 少年のようなピュアなハート 飛び出せ 僕の駅へ 草かき分け走り出せ 動き出せ 僕の中の 詩人のようなキザなハート 飛び出せ 僕の空へ 雲かき分け飛んで行け | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | NAOKI-T | 僕の中の高速列車は 今日もガタガタ言いながら 夢と言う名の駅に向かって ひたすら走ってる 夢に向かって走るのか それとも 途中 腐って錆びるのか この僕 乗る 列車はお構いなく 今日も魅了 人をさらい出す なりたい物 やりたい事 子供の頃の 夢見心 それを燃料にして 走り出す 途中下車 無効にて限りなく 走る事 走り続けるほど 夢大きく 数も増える物 切符 書かれた 「夢駅」 の文字 不安に駆られ 霞む一時 「忘れるな」 とあの気持ち騒ぎ出す その時 また車輪は回り出す 列車 行き先は自分に見える だからこそ 僕は僕でいれる 動き出せ 僕の中の 少年のようなピュアなハート 飛び出せ 僕の駅へ 草かき分け走り出せ 僕の中の高速列車は 今日もフラフラ舞いながら 夢と言う名の空へ向かって ひたすら飛んで行く 夢見る限り レールは伸びる 加速する度に 不安もよぎる 今何処で 何処へ 向かってるかは 分からなくていい 夢詰まってる 車掌いない 時刻表無い 自分次第 焦らず 気負うもん無い 名も無き駅で 止まるもよし 鳴らす汽笛で 今日終わるもよし 時には先の暗いトンネル いつかは必ず光が待ってる 迷わせ 惑わせる 風を避け 自由の空眺め たそがれ ただ悠々と走ってく その積み荷の重さ 誰が知ってるだろう でも構わず 音立て 飛び立て 夢の空へ ある朝 僕の噂 夕方 悪い噂 そうさ 僕のせいさ でも気にせず進んで行く ある朝 僕の噂 夕方 悪い噂 そうさ 僕のせいさ でも気にせず進んで行く 動き出せ 僕の中の 詩人のようなキザなハート 飛び出せ 僕の空へ 雲かき分け飛んで行け 加速する為に 前を向いて 誘惑の風に 目をそらして 花びらを舞い散らして 進んで行く ただ ひたすらに ひたすらに 今 夢と言う名の駅へ 名の空へ… 動き出せ 僕の中の 少年のようなピュアなハート 飛び出せ 僕の駅へ 草かき分け走り出せ 動き出せ 僕の中の 詩人のようなキザなハート 飛び出せ 僕の空へ 雲かき分け飛んで行け |
| とわねな夜君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ 君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね… 見つめるが手は出さず 君を守り続ける だってのにズルい君は 僕の心くすねる 付き合ってる? いや、付き合ってない 失うの怖いから 向き合ってない ただ綺麗すぎる君にビビりただ過ぎる日々 なのに突然「旅行行こう」はどういう意味? 全く分からないぜ そんな女心 彼女と行くのは さてどんな所? 1泊20万もする 高級旅館で 君の浴衣姿を見て 呼吸困難 温泉に立ち込める蒸気は異常に 君を美しく魅せる さらに理想に 抱き締めたいのに「アナタは紳士」なんて 言われたら手も出せず端から瀕死 でも天使と悪魔の悪魔がうるさい 大切に思うから紳士的な振る舞い ほろ酔いで添い寝 彼女寝ちまったとうとう 寝顔見て妄想 お待ちかねどうぞ!! 上四方固、たて四方固はまさかの君から 「じっとしててアナタ」 動かないでいいから ガチガチのカテナチオ 守備だけじゃ勝てないぞ 防戦一方 じゃダメ 当然いっとく 織姫と彦星 カウパーとバルトリン ついに君にログインするパスワード合う時 「ガチン!」と鍵が開いて カチンコな鎮魂で ガチンコで勝負 まだ飽きんぞ 足りんぞ 右往左往する 右脳左脳 奪われた心 今 結ばれた所 絞め技が決め技 天国に行けたな 朝日浴びて目覚める いい夢が見れたな コレが夢だなんて 僕は信じてないさ 教えてくれ神様 紳士ってなんだ? 君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ 君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね… その舐めるような眼差し いつも変わらないけど 過剰な紳士風が 素なのか分からない たまに覗く野生心嫌いじゃないけど 奥手過ぎても未来がない 「旅好き!」から あなた「行こう!いつ行く?」に展開 「行こう」と言ってないけど もう出来ない弁解 とはいえ少し期待して待ってたの 新しい派手めな下着 もう買ってたの 初めてこんな高級旅館 浴衣着たらあなた鼻息まで呼吸困難 「貴方、紳士ね」でもヤラシイ目 バレバレなところも カワイイね 湯船で近づく距離 匂い 上がれば布団の方に for me 酔ったフリ 眠いフリで様子見 早く来て 紳士的かつ強引に上手に あれあれ なぜなぜ イビキ聞こえた ゴソゴソ モゾモゾ とまさか寝言シモネタ あーなんで先寝るの 冷めてくる… あーなんで連れてきたの 萎えてくる… 実は楽しみで盛り上がってた会うたび 期待しすぎてた私一人恥ずかしい 何が紳士!? 守りたいの?怖い!分からないっ!! 紳士と淑女 夢見てた私バカみたいっ!! 君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ 君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね… | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・CHIVA | | 君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ 君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね… 見つめるが手は出さず 君を守り続ける だってのにズルい君は 僕の心くすねる 付き合ってる? いや、付き合ってない 失うの怖いから 向き合ってない ただ綺麗すぎる君にビビりただ過ぎる日々 なのに突然「旅行行こう」はどういう意味? 全く分からないぜ そんな女心 彼女と行くのは さてどんな所? 1泊20万もする 高級旅館で 君の浴衣姿を見て 呼吸困難 温泉に立ち込める蒸気は異常に 君を美しく魅せる さらに理想に 抱き締めたいのに「アナタは紳士」なんて 言われたら手も出せず端から瀕死 でも天使と悪魔の悪魔がうるさい 大切に思うから紳士的な振る舞い ほろ酔いで添い寝 彼女寝ちまったとうとう 寝顔見て妄想 お待ちかねどうぞ!! 上四方固、たて四方固はまさかの君から 「じっとしててアナタ」 動かないでいいから ガチガチのカテナチオ 守備だけじゃ勝てないぞ 防戦一方 じゃダメ 当然いっとく 織姫と彦星 カウパーとバルトリン ついに君にログインするパスワード合う時 「ガチン!」と鍵が開いて カチンコな鎮魂で ガチンコで勝負 まだ飽きんぞ 足りんぞ 右往左往する 右脳左脳 奪われた心 今 結ばれた所 絞め技が決め技 天国に行けたな 朝日浴びて目覚める いい夢が見れたな コレが夢だなんて 僕は信じてないさ 教えてくれ神様 紳士ってなんだ? 君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ 君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね… その舐めるような眼差し いつも変わらないけど 過剰な紳士風が 素なのか分からない たまに覗く野生心嫌いじゃないけど 奥手過ぎても未来がない 「旅好き!」から あなた「行こう!いつ行く?」に展開 「行こう」と言ってないけど もう出来ない弁解 とはいえ少し期待して待ってたの 新しい派手めな下着 もう買ってたの 初めてこんな高級旅館 浴衣着たらあなた鼻息まで呼吸困難 「貴方、紳士ね」でもヤラシイ目 バレバレなところも カワイイね 湯船で近づく距離 匂い 上がれば布団の方に for me 酔ったフリ 眠いフリで様子見 早く来て 紳士的かつ強引に上手に あれあれ なぜなぜ イビキ聞こえた ゴソゴソ モゾモゾ とまさか寝言シモネタ あーなんで先寝るの 冷めてくる… あーなんで連れてきたの 萎えてくる… 実は楽しみで盛り上がってた会うたび 期待しすぎてた私一人恥ずかしい 何が紳士!? 守りたいの?怖い!分からないっ!! 紳士と淑女 夢見てた私バカみたいっ!! 君に魅力がなくて 手を出せなかったんじゃなくて 君に魅力がありすぎたから 手を出せなかったんだ 君の魅力に溺れ 僕は涙の夜明け まさか二度とないとわね 二度とないとわね… |
ドライブ Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ずっと笑顔のままで ずっと変わらぬままで 緩やかなカーブを 風を切り曲がって行く 流れ続けてる景色が 二人を包んで行く 穏やかな陽気と 機嫌の良い君と 思い出の場所も 今日だけは通り過ぎる 嗚呼 風が気持ちが良い 迷い込む空気も 匂いが良い 気まま気長に 抜ける力 ドライブ楽しい となり 君なら ただ続く 道ひたすら進む たわいない 会話に頬緩む さぁ何処へ行こう 何処までも見よう 気の向くままに行くのが理想 ドライブ大抵 行き先は未定 できるなら君と また来たいね だって 薄れたら 思い出はまた作れる 今日この日二人 走り続ける 吹かすアクセル 景色集める あなたはただ俺に 身を預ける 盛り上がる程 早く時が経つ 君とドライブ また走り出す Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ずっと笑顔のままで ずっと変わらぬままで 晴れ渡り 青く広がる空の下 柔らかい日差し浴び 走り出した 君の元 向かう頃 窓の外響く この風の音 行き先は未定 あてもなくて 今日は二人でただ走りたくて この助手席は君のため サイドミラー映る景色は流れ 見慣れた街を抜ければ見える あの海の風には心が癒える 長いトンネル 抜け出て見える 光る水面 照らす横顔 微笑む君に僕はとろける 見てるだけで笑顔がこぼれる ここから 今から 何処までも行ける 二人はこのまま走り続ける 緩やかなカーブを 風を切り曲がって行く あてのない道が いつまでも語りかける 穏やかな陽気と 機嫌の良い君と 僕の目に映る景色に 君が重なってく Uh 内容が無いような話に 笑ってる 君を横目に見て 僕は気付かないフリをする 青い空高く 昇る陽照らす まだ見ぬ街に 思いを描く 疲れ忘れ 踏むアクセル 高鳴る胸 君への想い溢れる とばせ とばせ ほら 手をのばせ 吹き抜ける風感じて あの空へ できるなら ずっとこのままで 作る思い出 また ここからで 二人で描いた道を 今走り出し 思い描いてた場所へと 何処までも 進んでく 遠くへ 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ただひたすら 走り抜ける道も 行き先 あてもなしに行ける 君と 風に吹かれ 光に包まれ 流れる白い雲 追いかけ 窓の外 見える景色 風景 できるなら 二人 ずっと 遊泳 思いを乗せ この時を越え 君とドライブ 走り続ける | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-T | ケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMAN | Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ずっと笑顔のままで ずっと変わらぬままで 緩やかなカーブを 風を切り曲がって行く 流れ続けてる景色が 二人を包んで行く 穏やかな陽気と 機嫌の良い君と 思い出の場所も 今日だけは通り過ぎる 嗚呼 風が気持ちが良い 迷い込む空気も 匂いが良い 気まま気長に 抜ける力 ドライブ楽しい となり 君なら ただ続く 道ひたすら進む たわいない 会話に頬緩む さぁ何処へ行こう 何処までも見よう 気の向くままに行くのが理想 ドライブ大抵 行き先は未定 できるなら君と また来たいね だって 薄れたら 思い出はまた作れる 今日この日二人 走り続ける 吹かすアクセル 景色集める あなたはただ俺に 身を預ける 盛り上がる程 早く時が経つ 君とドライブ また走り出す Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ずっと笑顔のままで ずっと変わらぬままで 晴れ渡り 青く広がる空の下 柔らかい日差し浴び 走り出した 君の元 向かう頃 窓の外響く この風の音 行き先は未定 あてもなくて 今日は二人でただ走りたくて この助手席は君のため サイドミラー映る景色は流れ 見慣れた街を抜ければ見える あの海の風には心が癒える 長いトンネル 抜け出て見える 光る水面 照らす横顔 微笑む君に僕はとろける 見てるだけで笑顔がこぼれる ここから 今から 何処までも行ける 二人はこのまま走り続ける 緩やかなカーブを 風を切り曲がって行く あてのない道が いつまでも語りかける 穏やかな陽気と 機嫌の良い君と 僕の目に映る景色に 君が重なってく Uh 内容が無いような話に 笑ってる 君を横目に見て 僕は気付かないフリをする 青い空高く 昇る陽照らす まだ見ぬ街に 思いを描く 疲れ忘れ 踏むアクセル 高鳴る胸 君への想い溢れる とばせ とばせ ほら 手をのばせ 吹き抜ける風感じて あの空へ できるなら ずっとこのままで 作る思い出 また ここからで 二人で描いた道を 今走り出し 思い描いてた場所へと 何処までも 進んでく 遠くへ 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと Oh 晴れの日 君乗せて行く 過去も 海も 山も 街も 全部越えて 車で通り過ぎてく 今日から明日へと 二人変わらぬままで ただひたすら 走り抜ける道も 行き先 あてもなしに行ける 君と 風に吹かれ 光に包まれ 流れる白い雲 追いかけ 窓の外 見える景色 風景 できるなら 二人 ずっと 遊泳 思いを乗せ この時を越え 君とドライブ 走り続ける |
| 泣いても笑って舞い上がれ あなたの想いよ 夜風に揺れながら 舞い上がれ あなたの想いよ 夏も冬も夜空に咲いて 泣いても笑って あれから何度泣いてきて 見てきたこと今何出来てる? 恥じないようにと どこかで不安 未だに触れない面影すら 何が正しい?新しい? 足跡なぞる遡る あなたに学んだ僕らしさ でも何度も明日に問う“らしさ” 咲いては散って 限られた人生 この背中見て 伝わるといいね さぁ何色に咲かせましょう あなたと未来も眺めましょう 悲しくないのに涙こぼれる 何が残せる 何が誇れる 胸に響くあの思い、言葉 誓い見上げた遠い夜空 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風を浴びながら 舞い上がれ あなたの想いよ 過去も今も未来に咲いて 泣いても笑って 日常に追われてはひた走り 一体、何を目指したら良い? 比べる他人や過去の自分 囚われて揺れる謎の気分 やりたい事 守りたいもの があるのが生きてく「頼り」か「理想」 でも「どう生きるか?」とか「どう生きたの?」とか 分からないままだよ 君はどうだ? 辛けりゃ泣いて 笑って泣いて 思うままやって 飾ってないで ただ目の前の事を 頑張って やったら良いのさ 何だって その日々の積み重ね未来を創る その想いにきっと誰かも続く 分かるのはきっと最期の夜 何をして僕は何を残す 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風に揺れながら 舞い上がれ あなたの想いよ 夏も冬も夜空に咲いて 幸せな日々は僕らを弱くするから 何事からも逃げずに向き合って 強くなって行かなきゃね! 自分の為に僕らの為に未来の為に 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風に揺れながら 舞い上がれ あなたの想いよ 夏も冬も夜空に咲いて 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風を浴びながら 舞い上がれ あなたの想いよ 過去も今も未来に咲いて 泣いても笑って | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・MUUA・GUNJI | | 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風に揺れながら 舞い上がれ あなたの想いよ 夏も冬も夜空に咲いて 泣いても笑って あれから何度泣いてきて 見てきたこと今何出来てる? 恥じないようにと どこかで不安 未だに触れない面影すら 何が正しい?新しい? 足跡なぞる遡る あなたに学んだ僕らしさ でも何度も明日に問う“らしさ” 咲いては散って 限られた人生 この背中見て 伝わるといいね さぁ何色に咲かせましょう あなたと未来も眺めましょう 悲しくないのに涙こぼれる 何が残せる 何が誇れる 胸に響くあの思い、言葉 誓い見上げた遠い夜空 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風を浴びながら 舞い上がれ あなたの想いよ 過去も今も未来に咲いて 泣いても笑って 日常に追われてはひた走り 一体、何を目指したら良い? 比べる他人や過去の自分 囚われて揺れる謎の気分 やりたい事 守りたいもの があるのが生きてく「頼り」か「理想」 でも「どう生きるか?」とか「どう生きたの?」とか 分からないままだよ 君はどうだ? 辛けりゃ泣いて 笑って泣いて 思うままやって 飾ってないで ただ目の前の事を 頑張って やったら良いのさ 何だって その日々の積み重ね未来を創る その想いにきっと誰かも続く 分かるのはきっと最期の夜 何をして僕は何を残す 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風に揺れながら 舞い上がれ あなたの想いよ 夏も冬も夜空に咲いて 幸せな日々は僕らを弱くするから 何事からも逃げずに向き合って 強くなって行かなきゃね! 自分の為に僕らの為に未来の為に 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風に揺れながら 舞い上がれ あなたの想いよ 夏も冬も夜空に咲いて 舞い上がれ あなたの想いよ 夜風を浴びながら 舞い上がれ あなたの想いよ 過去も今も未来に咲いて 泣いても笑って |
仲間 別に怒ってなんかないよ ただお前のあきらめた姿がキライなだけ 下を向いてないで次はガンバレよ 結果より気持ちだろ オレらに必要なのは 頭 抱えないで まわりを見てごらん 君が 素直に頼れば 支えるから つらい時はそっと後ろを見てごらん オレ達が うなずいてあげるから 楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を お前の小さい背中見たかね お前だからこそ 余計な事言いたかね 欲しいのはなぐさめ? 傷のなめ合い? 安っぽいそんな事 俺にはやれない とかく とやかく 言いたくはない くだらない言い訳も聞きたくない オレも悔しい 分かってんだろ? 皆 見えないとこで戦ってんだよ どうしようもない時は俺らだろう 共に越えただろう? やってこれただろう? 周り見ろ いるぜ 多くの仲間 言葉はいらね 気持ち届くのだから 泣きたきゃ泣けよ 涙も汗も いつか報われる 信じて行けよ いつまでたっても変わらない お前はオレ達の仲間 悲しい時だけに泣くんじゃないだろ オレ達は 共に立ち上がり 共に喜び合い 支え合う涙の日々よ お前はそこで諦めるのか? ここまで来たのにやめるのか? 悔しかったらそっから立ち上がれ 越えてきただろ お前のやり方で 忘れるな 俺ら友であり ライバル 薄っぺらな関係ではないはず だが本当きつけりゃ支えとなる 俺だけじゃない仲間 体を張る つらい時こそのオレらで 互いに支え合って これまで ここからでもお前は見えてるから 本気のお前も知ってるから お前 笑う日 俺らも笑おう 泣く日あるならば共に語ろう そうしてここまでやってきたから 誰 何言おうが 俺たちは仲間 ただ前を向いて 走り続けた お前の名前を叫び続けるよりも 前も見えなくなった時のお前の側で 共に笑ってあげるよ 楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を 悲しい時だけに泣くんじゃないだろ オレ達は 共に立ち上がり 共に喜び合い 支え合う涙の日々よ 別に怒ってなんかないよ ただお前のあきらめた姿がキライなだけ 下を向いてないで次はガンバレよ 結果より気持ちだろ オレらに必要なのは | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | YANAGIMAN | 別に怒ってなんかないよ ただお前のあきらめた姿がキライなだけ 下を向いてないで次はガンバレよ 結果より気持ちだろ オレらに必要なのは 頭 抱えないで まわりを見てごらん 君が 素直に頼れば 支えるから つらい時はそっと後ろを見てごらん オレ達が うなずいてあげるから 楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を お前の小さい背中見たかね お前だからこそ 余計な事言いたかね 欲しいのはなぐさめ? 傷のなめ合い? 安っぽいそんな事 俺にはやれない とかく とやかく 言いたくはない くだらない言い訳も聞きたくない オレも悔しい 分かってんだろ? 皆 見えないとこで戦ってんだよ どうしようもない時は俺らだろう 共に越えただろう? やってこれただろう? 周り見ろ いるぜ 多くの仲間 言葉はいらね 気持ち届くのだから 泣きたきゃ泣けよ 涙も汗も いつか報われる 信じて行けよ いつまでたっても変わらない お前はオレ達の仲間 悲しい時だけに泣くんじゃないだろ オレ達は 共に立ち上がり 共に喜び合い 支え合う涙の日々よ お前はそこで諦めるのか? ここまで来たのにやめるのか? 悔しかったらそっから立ち上がれ 越えてきただろ お前のやり方で 忘れるな 俺ら友であり ライバル 薄っぺらな関係ではないはず だが本当きつけりゃ支えとなる 俺だけじゃない仲間 体を張る つらい時こそのオレらで 互いに支え合って これまで ここからでもお前は見えてるから 本気のお前も知ってるから お前 笑う日 俺らも笑おう 泣く日あるならば共に語ろう そうしてここまでやってきたから 誰 何言おうが 俺たちは仲間 ただ前を向いて 走り続けた お前の名前を叫び続けるよりも 前も見えなくなった時のお前の側で 共に笑ってあげるよ 楽しい時だけが仲間じゃないだろ オレ達は 共に悔しがり 共に励まし合い 生きてゆく笑顔の日々を 悲しい時だけに泣くんじゃないだろ オレ達は 共に立ち上がり 共に喜び合い 支え合う涙の日々よ 別に怒ってなんかないよ ただお前のあきらめた姿がキライなだけ 下を向いてないで次はガンバレよ 結果より気持ちだろ オレらに必要なのは |
| 流れ強い風に乗って 蝶のように舞って 向い風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ行く 流れ 流れ 流れて 流され 未だ 何処へ行くのかさえ 分からね 力及ばず その手届かず 川底の石の如く 転がる 人は所詮 弱くて孤独 生まれた夢は 儚くて脆く 溢れる想い 浮かんで消えてく 見えない明日を 信じて生きてく 名もない この地に生まれ その身を委ね 雨に打たれ 風に吹かれ この命 果てるとも 意志は貫く 力尽きるとも 変わることはなく 東から西へ 陽はまた昇る 火がまた灯る 自由という名の 運命(さだめ)の中で 人は 心は 夢は 流れ 泣き続ける赤子のように 走り続けるメロスのように 純粋に何かを貫き 真実を伝える瞬き 焦らずして生まれぬ興味 諦めずに伝えるメロディー 泣き続ける 流れのように 走り続ける 流れのように行く 流れ… 流れ… 勝算は限りなくゼロに等しい でも バカ正直に貫くことが愛しい 他人から見たら おバカさん このままでは 絶対に終わらさん てな 具合に生きてる人に 憧れるだけなら 無力に等しい 目に見える 物なんてたかが知れてる 目を閉じることで その中が見えてくる 止めようも無い物 つまりそれは 「流れ」で 流れて 流れて 時に身任せて その中で迷いながら 自分信じ貫いて ふらついて ぐらついても 気付いたら上向いてる 考えるな 損得 ひたすらに 貪欲 向い風 受け止め ひたむきに挑んどく そうやって 人は 「何か」 を続けるんだ 「これは運命」 とかで 片付けるな 泣き続ける赤子のように 走り続けるメロスのように 純粋に何かを貫き 真実を伝える瞬き 焦らずして生まれぬ興味 諦めずに伝えるメロディー 泣き続ける 流れのように 走り続ける 流れのように行く 流れ… 流れ… 止まりそうで 壊れそうな 僅かな望みで 変わりそうで 変われない 曖昧な夜を走って 止まりそうで 止まれない 明日へ向かって 乗れそうな流れ 立ち止まらずにいざ行け 流れに乗って 乗って 強い風に乗って 蝶のように舞って 向かい風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ 強い風に乗って 蝶のように舞って 向い風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ行く 流れ… 流れ… | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・NAOKI-T | 強い風に乗って 蝶のように舞って 向い風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ行く 流れ 流れ 流れて 流され 未だ 何処へ行くのかさえ 分からね 力及ばず その手届かず 川底の石の如く 転がる 人は所詮 弱くて孤独 生まれた夢は 儚くて脆く 溢れる想い 浮かんで消えてく 見えない明日を 信じて生きてく 名もない この地に生まれ その身を委ね 雨に打たれ 風に吹かれ この命 果てるとも 意志は貫く 力尽きるとも 変わることはなく 東から西へ 陽はまた昇る 火がまた灯る 自由という名の 運命(さだめ)の中で 人は 心は 夢は 流れ 泣き続ける赤子のように 走り続けるメロスのように 純粋に何かを貫き 真実を伝える瞬き 焦らずして生まれぬ興味 諦めずに伝えるメロディー 泣き続ける 流れのように 走り続ける 流れのように行く 流れ… 流れ… 勝算は限りなくゼロに等しい でも バカ正直に貫くことが愛しい 他人から見たら おバカさん このままでは 絶対に終わらさん てな 具合に生きてる人に 憧れるだけなら 無力に等しい 目に見える 物なんてたかが知れてる 目を閉じることで その中が見えてくる 止めようも無い物 つまりそれは 「流れ」で 流れて 流れて 時に身任せて その中で迷いながら 自分信じ貫いて ふらついて ぐらついても 気付いたら上向いてる 考えるな 損得 ひたすらに 貪欲 向い風 受け止め ひたむきに挑んどく そうやって 人は 「何か」 を続けるんだ 「これは運命」 とかで 片付けるな 泣き続ける赤子のように 走り続けるメロスのように 純粋に何かを貫き 真実を伝える瞬き 焦らずして生まれぬ興味 諦めずに伝えるメロディー 泣き続ける 流れのように 走り続ける 流れのように行く 流れ… 流れ… 止まりそうで 壊れそうな 僅かな望みで 変わりそうで 変われない 曖昧な夜を走って 止まりそうで 止まれない 明日へ向かって 乗れそうな流れ 立ち止まらずにいざ行け 流れに乗って 乗って 強い風に乗って 蝶のように舞って 向かい風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ 強い風に乗って 蝶のように舞って 向い風も恐れず 手のなる方へ 今 雨が降って いつか川になって 何事も恐れず 俺を待つ方へ行く 流れ… 流れ… |
| 流れ星星のキレイな空の下で 育った僕の心が揺れても 流れ星に僕を重ね 強く光る星になる もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため 気付けば いつの間にか足元ばかり気にしていた 社会に描かれた線を追いかけ 目線を下に向け 俯きながら 帰り道 諦めかけた 毎日 焦れば焦るほど 夢は薄れ 急げば急ぐほど 夢は崩れ そんな雨上がり ふと見た 水溜まりに写る 外灯の明かり 眺め 昔みた星空と重ね 思い出す あの日 夜空に誓った 僕は手を合わせ 空を見上げ 強く願った 思いをもう一度 星に届け 誓うよ 再び 空を眺め もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため あの頃 見てた星空も 今じゃ 思うよりも遠いのかも 社会にもまれ 飲まれ 自分抑え やがては見えなくなった答え 何だってやれる 何だってなれる 思ってたのに いつしか枯れる 会社帰り 公園のブランコ座り 自問 僕 このまま腐るの? やろうと言えた事が言えない あの頃見えた物が見えないのは 見えないのでなく 見てないだけだ あの日 流れ星を力に変えた 遅くはないさ これからだ まだ腐っちゃないさ 僕はまだ きっと戻る 夢見てた あの時に 僕はもう一度 誓う あの星に 社会に出たならやりたいこと 求めていた やりがい なりたいもの 夢と理想 語ったあの日々 星眺めながら帰った あの道 今では 都会の狭い空 覚えたあの星もなく 暗い空の下 思い通り行かず三年 流され 回され 叩かれ 信じられる物 わずか 見えない明日が 流れ星 見えるわけないが 小さな光集め 再度 願いを夢に変え つぶやく三度 まだまだこれからだって分かってる 今こそ 俺から変わってく いつか 願い叶える星になる 輝く 一番の星になる 願いはいつの間にか叶うものなの? 諦めはいつの間にか増えるものなの? 問いかけた夜空に一つ走る流れ星 このままじゃダメな事だけは気付いたよ もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ & YANAGIMAN | YANAGIMAN | 星のキレイな空の下で 育った僕の心が揺れても 流れ星に僕を重ね 強く光る星になる もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため 気付けば いつの間にか足元ばかり気にしていた 社会に描かれた線を追いかけ 目線を下に向け 俯きながら 帰り道 諦めかけた 毎日 焦れば焦るほど 夢は薄れ 急げば急ぐほど 夢は崩れ そんな雨上がり ふと見た 水溜まりに写る 外灯の明かり 眺め 昔みた星空と重ね 思い出す あの日 夜空に誓った 僕は手を合わせ 空を見上げ 強く願った 思いをもう一度 星に届け 誓うよ 再び 空を眺め もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため あの頃 見てた星空も 今じゃ 思うよりも遠いのかも 社会にもまれ 飲まれ 自分抑え やがては見えなくなった答え 何だってやれる 何だってなれる 思ってたのに いつしか枯れる 会社帰り 公園のブランコ座り 自問 僕 このまま腐るの? やろうと言えた事が言えない あの頃見えた物が見えないのは 見えないのでなく 見てないだけだ あの日 流れ星を力に変えた 遅くはないさ これからだ まだ腐っちゃないさ 僕はまだ きっと戻る 夢見てた あの時に 僕はもう一度 誓う あの星に 社会に出たならやりたいこと 求めていた やりがい なりたいもの 夢と理想 語ったあの日々 星眺めながら帰った あの道 今では 都会の狭い空 覚えたあの星もなく 暗い空の下 思い通り行かず三年 流され 回され 叩かれ 信じられる物 わずか 見えない明日が 流れ星 見えるわけないが 小さな光集め 再度 願いを夢に変え つぶやく三度 まだまだこれからだって分かってる 今こそ 俺から変わってく いつか 願い叶える星になる 輝く 一番の星になる 願いはいつの間にか叶うものなの? 諦めはいつの間にか増えるものなの? 問いかけた夜空に一つ走る流れ星 このままじゃダメな事だけは気付いたよ もう一度 夢を味方に変えて もう一度 願い 力に変えて もう一度 信じる事に懸けて もう一度だけ… もう二度とあの日見た輝く星を忘れないで あの空誓った思いも忘れないで 明日のため |
| 何故歌う感じた事柄 愛したものから 心にモロに響いた言葉は それは 俺らが歌う力となる 純白の紙は イメージに染まる 言い切れない事 聞き切れない物 上べ面で比べ 見切れない事が あるから俺ら 歌い続ける 怒り喜び そこにぶつける 伝えたい事が あるから歌う あなたに届けと マイクをつかむ 時に自ら問い 人の道を説き そして何か 感じて欲しい 小さな勇気 支えになれば 明日も 優しい笑顔であれば また誰よりも オレらしく歌う 愛ある言葉で 心を繋ぐ 俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから 描いては消える デカい願いと夢 もがいて 続ける 毎日がコレ 歌う事 伝える言葉の力信じ続け 今日まで マイクを通し 愛を歌い 続ける事で 罪を償い この広い世界が 少しでも変わり始めるなら 平和の為に 何故なら今日も 君が笑う為だけに 何故か俺ら歌うたう 選ばれし物ならば 喜んで マイクに込める 情熱を 真で捉えてくれる君らに 向ける 堪えて 耐えて行く事も義務 君が 俺ら求め続けるなら ずっと 俺ら歌い続ける 俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから 悪口 悪ぶり曲 気分害す うんざり やめてくんない? 自分らしく 歌いたいもっと 意味のあることを つかみたいそこに 意志のあるものを 例えば 『世のおかしい』 に対し 指をさす マイク持ち 言わないなら それ罪となる 奪えない気持ち 伝えたい人に 届け 轟け 君の耳元へ またペン握り 言葉探してる 今日も長い夜 明かしてく そして音にのせる 魂込める その心 幾重にも染める たとえその歌が 響かなくても 今のあなたには 意味が無くても いつか 光る言葉であれ 乾いた心 満たす言葉となれ 俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから 俺ら何故歌う… | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・NAOKI-T | 感じた事柄 愛したものから 心にモロに響いた言葉は それは 俺らが歌う力となる 純白の紙は イメージに染まる 言い切れない事 聞き切れない物 上べ面で比べ 見切れない事が あるから俺ら 歌い続ける 怒り喜び そこにぶつける 伝えたい事が あるから歌う あなたに届けと マイクをつかむ 時に自ら問い 人の道を説き そして何か 感じて欲しい 小さな勇気 支えになれば 明日も 優しい笑顔であれば また誰よりも オレらしく歌う 愛ある言葉で 心を繋ぐ 俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから 描いては消える デカい願いと夢 もがいて 続ける 毎日がコレ 歌う事 伝える言葉の力信じ続け 今日まで マイクを通し 愛を歌い 続ける事で 罪を償い この広い世界が 少しでも変わり始めるなら 平和の為に 何故なら今日も 君が笑う為だけに 何故か俺ら歌うたう 選ばれし物ならば 喜んで マイクに込める 情熱を 真で捉えてくれる君らに 向ける 堪えて 耐えて行く事も義務 君が 俺ら求め続けるなら ずっと 俺ら歌い続ける 俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから 悪口 悪ぶり曲 気分害す うんざり やめてくんない? 自分らしく 歌いたいもっと 意味のあることを つかみたいそこに 意志のあるものを 例えば 『世のおかしい』 に対し 指をさす マイク持ち 言わないなら それ罪となる 奪えない気持ち 伝えたい人に 届け 轟け 君の耳元へ またペン握り 言葉探してる 今日も長い夜 明かしてく そして音にのせる 魂込める その心 幾重にも染める たとえその歌が 響かなくても 今のあなたには 意味が無くても いつか 光る言葉であれ 乾いた心 満たす言葉となれ 俺ら何故歌う? 感じたまま 言い足りない事 ばっかりだから 俺ら何故歌う? 感じたまま 聞き足りない物 ばっかりだから 俺ら何故歌う… |
| 夏とビールとロックンロール夏らしく踊れベイビー 汗かいたセクシーなレイディー 潮吹いて足カクカクでも 飛び跳ねて行け 夏ロックンロール 盛り上げろ 夏ロックンロール 騒ぎたいだけ 朝から晩まで ビールとロックンロール 踊る準備は出来たか? 出来たら 挙げなよ 手から そのまま 飛んどけ いい汗かくなら ビールは飲んどけ 北は北海道から 南は九州沖縄 住んでる土地やら 男や女や 年令もろもろ 関係ないから 夏だから 心から 騒げ!! おてんと様 今騒ぎ出す 肌もあらわ あなた見りゃ上がります 騒げ 上がれ テンションならもう高め 太陽とガチンコ 騒げ まだ足りんぞ ジジイも首振る 朝からばばん晩 踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい 夏らしく踊れベイビー 汗かいたセクシーなレイディー 潮吹いて足カクカクでも 飛び跳ねて行け 夏ロックンロール 盛り上げろ 夏ロックンロール 騒ぎたいだけ 朝から晩まで ビールとロックンロール その純白ビキニに飛びこんで 俺様自身 放りこんで なんて妄想 夏ですから 言ったらギャル皆 去ってくから ババアも脱水 ブッ倒れちまうぜ さあ その体で 感じたままで 祭りだ 騒げ 誰でも 彼でも oh… 踊れ 暑い太陽の真下に 酔って 男も女も交わり 夏の始まリ move your boby 騒げ rock'n'roller 夏だ rock'n'roller 踊れ rock'n'roller 君は rock'n'roller 夏だ rock'n'roller 踊れ rock'n'roller 踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい 踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | YANAGIMAN | 夏らしく踊れベイビー 汗かいたセクシーなレイディー 潮吹いて足カクカクでも 飛び跳ねて行け 夏ロックンロール 盛り上げろ 夏ロックンロール 騒ぎたいだけ 朝から晩まで ビールとロックンロール 踊る準備は出来たか? 出来たら 挙げなよ 手から そのまま 飛んどけ いい汗かくなら ビールは飲んどけ 北は北海道から 南は九州沖縄 住んでる土地やら 男や女や 年令もろもろ 関係ないから 夏だから 心から 騒げ!! おてんと様 今騒ぎ出す 肌もあらわ あなた見りゃ上がります 騒げ 上がれ テンションならもう高め 太陽とガチンコ 騒げ まだ足りんぞ ジジイも首振る 朝からばばん晩 踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい 夏らしく踊れベイビー 汗かいたセクシーなレイディー 潮吹いて足カクカクでも 飛び跳ねて行け 夏ロックンロール 盛り上げろ 夏ロックンロール 騒ぎたいだけ 朝から晩まで ビールとロックンロール その純白ビキニに飛びこんで 俺様自身 放りこんで なんて妄想 夏ですから 言ったらギャル皆 去ってくから ババアも脱水 ブッ倒れちまうぜ さあ その体で 感じたままで 祭りだ 騒げ 誰でも 彼でも oh… 踊れ 暑い太陽の真下に 酔って 男も女も交わり 夏の始まリ move your boby 騒げ rock'n'roller 夏だ rock'n'roller 踊れ rock'n'roller 君は rock'n'roller 夏だ rock'n'roller 踊れ rock'n'roller 踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい 踊り疲れてないかい? これじゃ まだ物足りない 楽しさ分かち合いたい 知らない歌も だいたい で歌えば 問題ない ここで君と踊りたい |
夏の思い出 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる 夏の連休 早めから計画立て 正確な集合時間 時間にルーズな自称「遊び人」遊びならダラダラせず 朝から 点呼は完了 天気は良好 向かう先 夏ならではの旅行 山 川 よりやっぱ海 男女混合で最高にGroov'inな 音楽かけ ガンガン車に照らす 陽はサンサン やる気はマンマン なぜなら車で ビーチボール膨らまし 頭クラクラ 窓を開け 切るクーラー 辛すぎるほどの暑さ 感じながら ダラダラ汗流し 笑いながら過ごした夏の日 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる 潮風に抱かれ 素晴らしい眺め 見に行く連れと 気の合う仲間で 隙あらばさ 無理な体に 鞭打ち向かう 海 山 川 車からも海パン 戦闘態勢万端 薄着ギャル横目 うずきだす横で 取り出すビール すぐ飲み出すし よろけ出す横で 踊り出すし タイムです 脱ぎなさい あなたタイプです なんてオノロケな オトボケを そこのギャルにお届け テキ屋に祭り 打ち上がる花火 淡い物語は 楽しいばかり さざ波 砂文字 さらってゆく 夏の終わりを わかっている 残るのではなく 残すのである 夏の思い出は ここにもある 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる いくつ夏を走り抜けても 変わらない青い波の群れ 波風 抱かれ 響く古い恋の歌も 今では真夏の夢 思い出す 二人通った渚 夕日で黄金色に輝いた 夜風舞う 浜辺を歩く時は 月明かりの元でキスをした 君が 夏が好きで いつかノリで確か 海へ行ってからそのまま 灼けた肌から 見せた笑顔に君と海の虜に あれから月日流れて 寄り添い笑った 写真を眺めて 浜辺で一人 二人の夢ほどいて 振り返る あの夏の思い出 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる 1人だけで過ごす夏の日に(夏の日あの時 思い出す場面) 振り返るとき 来るだけで また思い出してく 夏の日 物語 また 増えてゆくだけ 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる 終わりはかない 夏は待たない だが夏へのこの思いはやまない 辛すぎる暑さ 思い出すはずさ 遥か いやまた待ったら夏だ 夏から秋って だったら何? 夏物語りを待つものばかり 思い出せる? 思いかげる間もなく 俺らまた夏に会える | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN | 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる 夏の連休 早めから計画立て 正確な集合時間 時間にルーズな自称「遊び人」遊びならダラダラせず 朝から 点呼は完了 天気は良好 向かう先 夏ならではの旅行 山 川 よりやっぱ海 男女混合で最高にGroov'inな 音楽かけ ガンガン車に照らす 陽はサンサン やる気はマンマン なぜなら車で ビーチボール膨らまし 頭クラクラ 窓を開け 切るクーラー 辛すぎるほどの暑さ 感じながら ダラダラ汗流し 笑いながら過ごした夏の日 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる 潮風に抱かれ 素晴らしい眺め 見に行く連れと 気の合う仲間で 隙あらばさ 無理な体に 鞭打ち向かう 海 山 川 車からも海パン 戦闘態勢万端 薄着ギャル横目 うずきだす横で 取り出すビール すぐ飲み出すし よろけ出す横で 踊り出すし タイムです 脱ぎなさい あなたタイプです なんてオノロケな オトボケを そこのギャルにお届け テキ屋に祭り 打ち上がる花火 淡い物語は 楽しいばかり さざ波 砂文字 さらってゆく 夏の終わりを わかっている 残るのではなく 残すのである 夏の思い出は ここにもある 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる いくつ夏を走り抜けても 変わらない青い波の群れ 波風 抱かれ 響く古い恋の歌も 今では真夏の夢 思い出す 二人通った渚 夕日で黄金色に輝いた 夜風舞う 浜辺を歩く時は 月明かりの元でキスをした 君が 夏が好きで いつかノリで確か 海へ行ってからそのまま 灼けた肌から 見せた笑顔に君と海の虜に あれから月日流れて 寄り添い笑った 写真を眺めて 浜辺で一人 二人の夢ほどいて 振り返る あの夏の思い出 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる 1人だけで過ごす夏の日に(夏の日あの時 思い出す場面) 振り返るとき 来るだけで また思い出してく 夏の日 物語 また 増えてゆくだけ 夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線 車へ乗り込んで 向かったあの夏の日 なんて思い出して 感じるこの季節が 来るたび思い出してる 思い出せる 終わりはかない 夏は待たない だが夏へのこの思いはやまない 辛すぎる暑さ 思い出すはずさ 遥か いやまた待ったら夏だ 夏から秋って だったら何? 夏物語りを待つものばかり 思い出せる? 思いかげる間もなく 俺らまた夏に会える |
| 夏のプリンス夏が来るたび 蘇る あの感情がまたこみ上げる 20日過ぎたら夏休み じゃあ行こうかあの場所 まずは海 なんていろいろ行ったっけ 駆け出す その手を引っ張って 何が待ってて 何をする? 知らずに期待も倍増する 浴衣で涼むは海沿いあたり 弾ける笑顔の後ろに花火 祭り 見上げると夏の月 目を覚まし出したカブトムシ 夏しかできない経験に 焼き付けた情景は永遠に 残るから 君と綴っていこう 想い出作っていこう 思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を… 熱い太陽 眩しい空と セミの合唱 目覚まし おはよう 網 虫かご ビーサン装備 宿題まだいいさ ドンウォーリー 山でキャンプ 海にダイブ カレーか素麺 昼の合図 何回ラムネでカンパイ おやつのスイカ種飛ばし大会 クワガタ取れずに泣いたっけ? 何故かデパート走って買ったっけ… 手持ち花火で何書いたっけ? またひぐらしも寂しく泣いたっけ… 夏は踊りたい あの日戻りたい 素敵な思い出また残したい 蚊取り線香の香り懐かしい 君と作る夏がいい 思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を… 暮れゆく夏の 夕空の色と 森に響く 蝉の声 思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を… | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・SHIBU | | 夏が来るたび 蘇る あの感情がまたこみ上げる 20日過ぎたら夏休み じゃあ行こうかあの場所 まずは海 なんていろいろ行ったっけ 駆け出す その手を引っ張って 何が待ってて 何をする? 知らずに期待も倍増する 浴衣で涼むは海沿いあたり 弾ける笑顔の後ろに花火 祭り 見上げると夏の月 目を覚まし出したカブトムシ 夏しかできない経験に 焼き付けた情景は永遠に 残るから 君と綴っていこう 想い出作っていこう 思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を… 熱い太陽 眩しい空と セミの合唱 目覚まし おはよう 網 虫かご ビーサン装備 宿題まだいいさ ドンウォーリー 山でキャンプ 海にダイブ カレーか素麺 昼の合図 何回ラムネでカンパイ おやつのスイカ種飛ばし大会 クワガタ取れずに泣いたっけ? 何故かデパート走って買ったっけ… 手持ち花火で何書いたっけ? またひぐらしも寂しく泣いたっけ… 夏は踊りたい あの日戻りたい 素敵な思い出また残したい 蚊取り線香の香り懐かしい 君と作る夏がいい 思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を… 暮れゆく夏の 夕空の色と 森に響く 蝉の声 思い出す 夏休みのサンシャインデイ Boogie back はしゃいだ夏爽快で 時が経っていても 色褪せない 思い出よ 想い出を 君と作ろう 思い出よ 想い出を… |
涙 思うまま泣いて笑う君は 俺の心奥底まで響いた 周り見ずに1人傷つき そこで己脆さに気付き 人目はばからずに涙流して 嫌なことから無理矢理羽ばたいて 答え出す自分の中で 涙、乾いたら違う眺め 時に夢やぶれ涙溢れ まだある先進むべき明日へ 弱さを見せる 怖さも癒える ありのままで俺で居れる 抑えこんだ感情なら今出そう ありのまま生きるならば今だぞ 涙の数だけ大きくなる訳 そこに本当の自分があるだけ 溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため いくつも熱く胸をめぐる 感情は瞳に溢れてくる いつでも泣きたい時 泣けばいい ありのまま思うまま涙に ただこらえて 気持ち抑えて 一人で強がることはやめて 人陰に逃げずに俺と二人で こぼれた滴強さに変えて 涙は乾き 目の前の鏡に写る その瞳の輝きは 忘れない もう隠さない 泣いても最後にまた笑いたい これから生きていけば涙するもの それこそが君が今生きること 今は何も言わなくていい 涙を流すそれだけでいい 溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため 君と出会って 夢追っかけて 少しずつ形になって また悩んで 何でだろう? 悩んでんだろって やけになり 独り身でのnight and day の中で 人に傷つき 時にムカつき 自分の弱さに気付き ズキズキする胸の鼓動を 抑える感情論を 唱え出すことで こらえたところで 答えは壊れた心で 泣いて 泣き疲れるまで 湧いて 湧き溢れ出てくるだけ 目に一杯にため込んだ 涙と引き替えに この機会にまた一つずつ 強くなりつつ 古い靴 脱ぎ捨て歩いてゆく 胸に溢れたその想いを 泣いて(泣いて) 笑って(笑って) 表せるなら 孤独に泣いた夜も 聞かせてよ(泣いて) 笑って(泣いて) 何度でも 溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN | 思うまま泣いて笑う君は 俺の心奥底まで響いた 周り見ずに1人傷つき そこで己脆さに気付き 人目はばからずに涙流して 嫌なことから無理矢理羽ばたいて 答え出す自分の中で 涙、乾いたら違う眺め 時に夢やぶれ涙溢れ まだある先進むべき明日へ 弱さを見せる 怖さも癒える ありのままで俺で居れる 抑えこんだ感情なら今出そう ありのまま生きるならば今だぞ 涙の数だけ大きくなる訳 そこに本当の自分があるだけ 溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため いくつも熱く胸をめぐる 感情は瞳に溢れてくる いつでも泣きたい時 泣けばいい ありのまま思うまま涙に ただこらえて 気持ち抑えて 一人で強がることはやめて 人陰に逃げずに俺と二人で こぼれた滴強さに変えて 涙は乾き 目の前の鏡に写る その瞳の輝きは 忘れない もう隠さない 泣いても最後にまた笑いたい これから生きていけば涙するもの それこそが君が今生きること 今は何も言わなくていい 涙を流すそれだけでいい 溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため 君と出会って 夢追っかけて 少しずつ形になって また悩んで 何でだろう? 悩んでんだろって やけになり 独り身でのnight and day の中で 人に傷つき 時にムカつき 自分の弱さに気付き ズキズキする胸の鼓動を 抑える感情論を 唱え出すことで こらえたところで 答えは壊れた心で 泣いて 泣き疲れるまで 湧いて 湧き溢れ出てくるだけ 目に一杯にため込んだ 涙と引き替えに この機会にまた一つずつ 強くなりつつ 古い靴 脱ぎ捨て歩いてゆく 胸に溢れたその想いを 泣いて(泣いて) 笑って(笑って) 表せるなら 孤独に泣いた夜も 聞かせてよ(泣いて) 笑って(泣いて) 何度でも 溢れた感情は単純にこぼれる涙 止めずに泣いて枯れるまで 溢れた感情は単純に疲れた君を そっと包んで忘れるため |
| なみだ川与えられし悲しみの果てに あなた思い涙の雨に 音も無く ただ頬を伝う また人はこの意味を問い詠う あぁ… どこから来たの あぁ… 今何見守る あぁ… どこへ帰るの その小さな瞳 また逢えるの? 数多な感情包み込み 涙は川から海へ向かい あなたは何度悟りをし 自然を謳いし 命繋ぎ この一粒も誰かのため 大地に雨降り潤す種 また一輪咲いた花 詠み人知らずのなみだ川 溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ 頬を伝い流れ出した涙 教えてください その行き先は 泣く日あるから笑う日がある その感情にただ倣う従う 痛み分かるから悲しみに感謝 あなたの涙は 誰か癒した きっと何かに役立って だからこそ無駄に泣くなって 川から海 また空へと昇る 雲から雨また大地へ届く 考えてみれば自然の一部 摂理に従い毅然と生きる 汚れた大地を涙で洗う 蘇る何から何まで変わる あそこに花が咲いたの何故 また何処かで今日も涙の雨 溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ 僕が流した涙が 一粒一粒と雨となり 乾いた大地に潤いを与へ 稲穂へと生まれ変われ 僕の悲しみは遥か 遠き場所へ旅をする なみだ川を道連れに 空へと昇る 溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ 僕が流した涙が 一粒一粒と雨となり 乾いた大地に潤いを与へ 稲穂へと生まれ変われ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・SHIBU | | 与えられし悲しみの果てに あなた思い涙の雨に 音も無く ただ頬を伝う また人はこの意味を問い詠う あぁ… どこから来たの あぁ… 今何見守る あぁ… どこへ帰るの その小さな瞳 また逢えるの? 数多な感情包み込み 涙は川から海へ向かい あなたは何度悟りをし 自然を謳いし 命繋ぎ この一粒も誰かのため 大地に雨降り潤す種 また一輪咲いた花 詠み人知らずのなみだ川 溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ 頬を伝い流れ出した涙 教えてください その行き先は 泣く日あるから笑う日がある その感情にただ倣う従う 痛み分かるから悲しみに感謝 あなたの涙は 誰か癒した きっと何かに役立って だからこそ無駄に泣くなって 川から海 また空へと昇る 雲から雨また大地へ届く 考えてみれば自然の一部 摂理に従い毅然と生きる 汚れた大地を涙で洗う 蘇る何から何まで変わる あそこに花が咲いたの何故 また何処かで今日も涙の雨 溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ 僕が流した涙が 一粒一粒と雨となり 乾いた大地に潤いを与へ 稲穂へと生まれ変われ 僕の悲しみは遥か 遠き場所へ旅をする なみだ川を道連れに 空へと昇る 溢れ出す涙よ 地に落ちたら 空へと昇れ 溢れ出す涙よ 雨となり 川へと下れ 僕が流した涙が 一粒一粒と雨となり 乾いた大地に潤いを与へ 稲穂へと生まれ変われ |
| 肉食系男子のススメ生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食 最近流行りは草食系 肉食系を冒涜してる それ良いんですか? それでも男ですか? ハッキリさせてよ オスかメスか 「趣味が合う~」 「癒される~」 「横で寝てるだけでも満たされる~」 言われて合わせる 無気力なのね 面倒くさがりは死ぬまで童貞 それでも男と言えるのか? 貯めた遺伝子残さず死ねるのか? 世間やブーム 流されるな 男気忘れて 振り回されるな 癒し系 いや イヤラシ系 ギラついた目を光らせて 攻めて 押して グイグイ イク時イケ!! ビバ肉食!! We are 肉食!! 生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食 田んぼに力と書いて男 忘れんな決して その心 だからギラギラオイリー どんとこいオイニー エンジョイ交尾で負けない老いに もともと男子 金玉に支配 されるようにできてる 誕生以来 でも近年 支配からの卒業を 揚げる レジスタンス 登場 それ ワケわからん何? 癒し系? 「種の保存放棄」で「懲役」イヤ「死刑!」 草食は肉食に淘汰される シマウマはいつもライオンに食われる 顔面騎乗位され窒息 まさに殉職を選ぶのが肉食 もう今 少子化に歯止め今日には いくぞ 立ち上がれ肉食 生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食 男と女 交わって ナンボ WO - マンボの腰つきで タンゴの如く 抱き寄せて 肉食同士のユニークショー 超ショック はびこる 草食系 協力がおりなす チチクリ マンボー 男女出会ったら 秘密のダンジョン マンション お忍びで ダンスしようよ さあ 怖がらないで 泣いてないで 草食系男子諸君 ゴクンととどめの栄養剤 でも 飲んで 気合いで 街にくり出そう いるいる 今夜も ステキなレディース みるみる間にもう そういうメニュー ならなら 子孫は繁栄し 晴れて 日本は幸せに 寝起きから俺たちバキバキで 夢でもあの子と交わりて 牛乳代わりに飲み干す油 ハゲても決して かぶらんカツラ 巣鴨のギャルすらイヤらしく 見えない草食はひからびる いつでも何処でも悶々さ 男性ホルモン闘魂だ 生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食 | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | YANAGIMAN | 生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食 最近流行りは草食系 肉食系を冒涜してる それ良いんですか? それでも男ですか? ハッキリさせてよ オスかメスか 「趣味が合う~」 「癒される~」 「横で寝てるだけでも満たされる~」 言われて合わせる 無気力なのね 面倒くさがりは死ぬまで童貞 それでも男と言えるのか? 貯めた遺伝子残さず死ねるのか? 世間やブーム 流されるな 男気忘れて 振り回されるな 癒し系 いや イヤラシ系 ギラついた目を光らせて 攻めて 押して グイグイ イク時イケ!! ビバ肉食!! We are 肉食!! 生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食 田んぼに力と書いて男 忘れんな決して その心 だからギラギラオイリー どんとこいオイニー エンジョイ交尾で負けない老いに もともと男子 金玉に支配 されるようにできてる 誕生以来 でも近年 支配からの卒業を 揚げる レジスタンス 登場 それ ワケわからん何? 癒し系? 「種の保存放棄」で「懲役」イヤ「死刑!」 草食は肉食に淘汰される シマウマはいつもライオンに食われる 顔面騎乗位され窒息 まさに殉職を選ぶのが肉食 もう今 少子化に歯止め今日には いくぞ 立ち上がれ肉食 生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食 男と女 交わって ナンボ WO - マンボの腰つきで タンゴの如く 抱き寄せて 肉食同士のユニークショー 超ショック はびこる 草食系 協力がおりなす チチクリ マンボー 男女出会ったら 秘密のダンジョン マンション お忍びで ダンスしようよ さあ 怖がらないで 泣いてないで 草食系男子諸君 ゴクンととどめの栄養剤 でも 飲んで 気合いで 街にくり出そう いるいる 今夜も ステキなレディース みるみる間にもう そういうメニュー ならなら 子孫は繁栄し 晴れて 日本は幸せに 寝起きから俺たちバキバキで 夢でもあの子と交わりて 牛乳代わりに飲み干す油 ハゲても決して かぶらんカツラ 巣鴨のギャルすらイヤらしく 見えない草食はひからびる いつでも何処でも悶々さ 男性ホルモン闘魂だ 生き残るのはそう俺たち ガツガツ 肉食 肉食 一度狙えば逃がさん 俺たち ギラギラ 肉食 肉食 草食系のどこが良いのか分からん ビックショック ビックショック 今ならまだ間に合う オマエも ホラホラ 肉食 肉々食 |
| 人間交差点ここは人間交差点 人と人出会う 交わりの場面 僕が歩く この道が 君の道と交わる その意味は 交わった道は また別れ もう会うことはないけどまたね 大勢の中の自分に気付く 言葉では説明できない理屈 それぞれの世界 それぞれの出会い ぶつかる偶然 クラクラ めまい 立ち止まり 考え振り帰り また歩き出すことの繰り返し 出会いの数だけ他の人生と 繋がってるのさ 楽しいね 道は続くよ 遠くまで 振り返れば 無数の交差点 僕が歩く この道は 君の道とぶつかり合う 偶然と運命がそうさせる そこはまさに人間交差点 この世に数ある出会いの中で 時は流れて 別れ離れ また別の道が重なってく それこそが人間交差点 君が来た道 僕が来た道 何故か交わる 今出会う位置 なのに何だか君は辛そう 何が合ったの? 少し話そう 次の道が見当たらないと 嘆いた君に伝えないと ならない事 今迄の事 これ迄に君が出会った人 その一人一人が 君の為に してくれた事の そのその中に 答えやヒントはあるはずで 思い出す出会い数々で 忘れちゃいけない有り難み 出会い 交わりのあり方に 感謝して渡る この交差点 それこそが人間交差点 僕が歩く この道は 君の道とぶつかり合う 偶然と運命がそうさせる そこはまさに人間交差点 この世に数ある出会いの中で 時は流れて 別れ離れ また別の道が重なってく それこそが人間交差点 歩いてるの? 歩かされてるの? 小走りに人かき分け 駈けてくの? これは自由 偶然 流れ スクランブル社会 ど真ん中で 今日も行き交う 肩ぶつかる その目が合う 全て Guidance 出会えただけで運が良いの きっと得られる人生のヒント 点から点から線から円 運命いやこれもあれも何かの縁 善くも悪くも何かを悟る度 また呼ばれたかなと足運ぶ 出会いに感謝出来る生き方 出会いに感謝される生き方 さあ楽しんで次の交差点 いつか君との人間交差点 ハローバイバイ またどこかで 出会い別れを繰り返して すれ違っていく 君らに贈る Good Luck 君達を見送る この広い広い 世の中で 出会い別れを繰り返して 成長している自分に出会う それこそが人間交差点 僕が歩く この道は 君の道とぶつかり合う 偶然と運命がそうさせる そこはまさに人間交差点 この世に数ある出会いの中で 時は流れて 別れ離れ また別の道が重なってく それこそが人間交差点 僕が歩く この道は 君の道とぶつかり合う 偶然と運命がそうさせる そこはまさに人間交差点 この世に数ある出会いの中で 時は流れて 別れ離れ また別の道が重なってく それこそが人間交差点 | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・守尾崇 | | ここは人間交差点 人と人出会う 交わりの場面 僕が歩く この道が 君の道と交わる その意味は 交わった道は また別れ もう会うことはないけどまたね 大勢の中の自分に気付く 言葉では説明できない理屈 それぞれの世界 それぞれの出会い ぶつかる偶然 クラクラ めまい 立ち止まり 考え振り帰り また歩き出すことの繰り返し 出会いの数だけ他の人生と 繋がってるのさ 楽しいね 道は続くよ 遠くまで 振り返れば 無数の交差点 僕が歩く この道は 君の道とぶつかり合う 偶然と運命がそうさせる そこはまさに人間交差点 この世に数ある出会いの中で 時は流れて 別れ離れ また別の道が重なってく それこそが人間交差点 君が来た道 僕が来た道 何故か交わる 今出会う位置 なのに何だか君は辛そう 何が合ったの? 少し話そう 次の道が見当たらないと 嘆いた君に伝えないと ならない事 今迄の事 これ迄に君が出会った人 その一人一人が 君の為に してくれた事の そのその中に 答えやヒントはあるはずで 思い出す出会い数々で 忘れちゃいけない有り難み 出会い 交わりのあり方に 感謝して渡る この交差点 それこそが人間交差点 僕が歩く この道は 君の道とぶつかり合う 偶然と運命がそうさせる そこはまさに人間交差点 この世に数ある出会いの中で 時は流れて 別れ離れ また別の道が重なってく それこそが人間交差点 歩いてるの? 歩かされてるの? 小走りに人かき分け 駈けてくの? これは自由 偶然 流れ スクランブル社会 ど真ん中で 今日も行き交う 肩ぶつかる その目が合う 全て Guidance 出会えただけで運が良いの きっと得られる人生のヒント 点から点から線から円 運命いやこれもあれも何かの縁 善くも悪くも何かを悟る度 また呼ばれたかなと足運ぶ 出会いに感謝出来る生き方 出会いに感謝される生き方 さあ楽しんで次の交差点 いつか君との人間交差点 ハローバイバイ またどこかで 出会い別れを繰り返して すれ違っていく 君らに贈る Good Luck 君達を見送る この広い広い 世の中で 出会い別れを繰り返して 成長している自分に出会う それこそが人間交差点 僕が歩く この道は 君の道とぶつかり合う 偶然と運命がそうさせる そこはまさに人間交差点 この世に数ある出会いの中で 時は流れて 別れ離れ また別の道が重なってく それこそが人間交差点 僕が歩く この道は 君の道とぶつかり合う 偶然と運命がそうさせる そこはまさに人間交差点 この世に数ある出会いの中で 時は流れて 別れ離れ また別の道が重なってく それこそが人間交差点 |
願い 暗い世界 暗い時代の果て 笑い合い 笑いたいのに なぜ 涙を流すの 声を殺すの 人の上に人はいないのに なぜ 争い事 絶えない世の中 また歴史は同じ道をたどる愚かさ 罪のない子供 力ない者から 消されて行く その優しい心が その銃の重さ知らないが 命の重さぐらい伝えたい ばらまかれた欲望のかたまりとの戦い まだ終わらない 止まらない 誰のため 何のため 兵士さえ戦う意味も知らず 人々のため 国のためなら なぜまた黒い雨を降らす 神さえ止められない 祈りさえ届かない 持たざる者が 泣くしかない また いつ笑い合えるのか? この歌 心に響くのか? 暗い世界 暗い時代の果て 笑い合い 笑いたいのになぜ 涙を流すの 声を殺すの 人の上に人はいないのに また世界のどこかで 起こる様は世の果て メディア 電波 ニュース ネット 乗って届く ここまで 守る者があって 頼る物があって 皆 同じ様にこの星に生まれ立って 何で? 容赦ない 鉛玉が子供達に降り注ぐ 望まない ミサイルをまたミサイルで 撃ち落す その影で 誰かまた でかい兵器売り飛ばす その理由 もう一度考えろ 罪と罰 過ちも薄れる 戦いを続ける 思いやりに愛を 足さないと崩れる 鳴り響く銃声の中に生きる執念は お互い様ならば もう止めにしないか? 憎しみや怒りからは もはや何も生まれない 浮かれたい ただ笑い声のでかさ比べたい 繰り返す人はまた 同じことがどこかで 届かね 俺の声は もう もはやそこまで 暗い世界 暗い時代の果て 笑い合い 笑いたいのに なぜ 涙を流すの 声を殺すの 人の上に人はいないのに なぜ 朝昼晩 いつ点けてもテレビから流れる暗いニュース 目を背けずに見るが 瞑りたくなる目 塞ぎたくなる耳を手の平で 僕らに何が出来るかも分からず 歌い続ける この声の先は遥か彼方に いやまずは傍にいる君の元に 届いたなら まずは君一人 でも変わってく この先のヒストリー 人 一人の命の重み 感じて変わって行こう人類 笑顔で 暮らす事の意味 笑顔を奪い去る 事の罪 いつまでも止まらぬ 権力主義 なくすため日々 託す僕らの思いを 暗い世界 暗い時代の果て 笑い合い 笑いたいのに なぜ 涙を流すの 声を殺すの 人の上に人はいないのに なぜ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-T | ケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMAN | 暗い世界 暗い時代の果て 笑い合い 笑いたいのに なぜ 涙を流すの 声を殺すの 人の上に人はいないのに なぜ 争い事 絶えない世の中 また歴史は同じ道をたどる愚かさ 罪のない子供 力ない者から 消されて行く その優しい心が その銃の重さ知らないが 命の重さぐらい伝えたい ばらまかれた欲望のかたまりとの戦い まだ終わらない 止まらない 誰のため 何のため 兵士さえ戦う意味も知らず 人々のため 国のためなら なぜまた黒い雨を降らす 神さえ止められない 祈りさえ届かない 持たざる者が 泣くしかない また いつ笑い合えるのか? この歌 心に響くのか? 暗い世界 暗い時代の果て 笑い合い 笑いたいのになぜ 涙を流すの 声を殺すの 人の上に人はいないのに また世界のどこかで 起こる様は世の果て メディア 電波 ニュース ネット 乗って届く ここまで 守る者があって 頼る物があって 皆 同じ様にこの星に生まれ立って 何で? 容赦ない 鉛玉が子供達に降り注ぐ 望まない ミサイルをまたミサイルで 撃ち落す その影で 誰かまた でかい兵器売り飛ばす その理由 もう一度考えろ 罪と罰 過ちも薄れる 戦いを続ける 思いやりに愛を 足さないと崩れる 鳴り響く銃声の中に生きる執念は お互い様ならば もう止めにしないか? 憎しみや怒りからは もはや何も生まれない 浮かれたい ただ笑い声のでかさ比べたい 繰り返す人はまた 同じことがどこかで 届かね 俺の声は もう もはやそこまで 暗い世界 暗い時代の果て 笑い合い 笑いたいのに なぜ 涙を流すの 声を殺すの 人の上に人はいないのに なぜ 朝昼晩 いつ点けてもテレビから流れる暗いニュース 目を背けずに見るが 瞑りたくなる目 塞ぎたくなる耳を手の平で 僕らに何が出来るかも分からず 歌い続ける この声の先は遥か彼方に いやまずは傍にいる君の元に 届いたなら まずは君一人 でも変わってく この先のヒストリー 人 一人の命の重み 感じて変わって行こう人類 笑顔で 暮らす事の意味 笑顔を奪い去る 事の罪 いつまでも止まらぬ 権力主義 なくすため日々 託す僕らの思いを 暗い世界 暗い時代の果て 笑い合い 笑いたいのに なぜ 涙を流すの 声を殺すの 人の上に人はいないのに なぜ |
脳内開放 -know ya mind free もう止まれない もう止まらない このままで (Free your mind to the sky) Free your mind これが本当の僕さ Amazing (Just be yourself this is your stage) もう戻れない もう戻らない このままで (And let it fly all night) Free your mind そうさ それが本当の君さ (Just be naked this is your stage) Free your mind (Open your eyes open your mind) 全てを開放 (Ho!) 放て才能 かしこまるな 出すな Pride 上がれ 倍2倍 All night long ハイにハイに豪快に Ride on すましてぶってる 腕組んでる奴より 腰振ってる奴が勝つ ガツガツ出せ100いや1000% 待ってる朝なんて蹴っ飛ばせ 帰ろうか?アンタ思うがまんま イヤな事なんかは忘れてやんな なんだかアタマがピリピリしてる ヤツの生え際も日に日にきてる ミラーボールは煌々と光る 無数の光に瞳孔も開く 脳内の細胞 倍増 最高 みんなで脳内開放! 毎夜毎度 脳内開放 出し尽くさないと Say go go go go go 叫べ wow wow wow wow wow Ride on Ride on どうだい Dance hall 退屈じゃないの? Say 堂々堂々々 叫べ wow wow wow wow wow 毎夜毎度 脳内開放 出し尽くさないと Say go go go go go 叫べ wow wow wow wow wow Ride on Ride on どうだい Dance hall 退屈じゃないの? Say 堂々堂々々 叫べ wow wow wow wow wow (脳内開放) 脳内開放 この音と光にも即回答 次々湧き出すアドレナリンが テンション上げやがる「歯止めないんだ」 ラッセーラッセー輪になって 脳内活性まだまだ足んねぇ アタマの中身がお祭り騒ぎ ならない方には「おやすみなさい」 ハゲたオッサン パラパラ ランバダ 半端なく 躍るアンタが NO.1 ここに居るオレたちは 呼ばれてる 音に時代に選ばれてる 集まれ 集まれ 何か出てきちゃった奴だけ この音ハマりな相棒 手を広げ叫べよ もう止まれない もう止まらない このままで (Free your mind to the sky) Free your mind これが本当の僕さ Amazing (Just be yourself this is your stage) もう戻れない もう戻らない このままで (And let it fly all night) Free your mind そうさ それが本当の君さ (Just be naked this is your stage) (脳内開放) 立ち止まっておきまりの美味より 欲張って描く No Limit Give me Give me 刺激のある MUSIC 君を誘うようなリリック まだまだ止まれないぜ~ 風を抱いて~ 他を巻いて~ 目を開いて~脳内開放最高潮の国内最高峰の音で 踊りだしなよセクシーレディー バウンスベイビー バウンスベイビー バンバンババババ バウンスベイビー 思いのままに 心のままに たまにならいいから We go now 最高な扉 空け 脳内開放 毎夜毎度 脳内開放 出し尽くさないと Say go go go go go 叫べ wow wow wow wow wow Ride on Ride on どうだい Dance hall 退屈じゃないの? Say 堂々堂々々 叫べ wow wow wow wow wow 毎夜毎度 脳内開放 出し尽くさないと Say go go go go go 叫べ wow wow wow wow wow Ride on Ride on どうだい Dance hall 退屈じゃないの? Say 堂々堂々々 叫べ wow wow wow wow wow 理由 瞬間 自由 空間 思考 思想 そのしがらみから開放 脳内開放 どうだい?最高 行こう 見よう 捨て去れ 雑念 記憶 Free your mind | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ & tasuku | | もう止まれない もう止まらない このままで (Free your mind to the sky) Free your mind これが本当の僕さ Amazing (Just be yourself this is your stage) もう戻れない もう戻らない このままで (And let it fly all night) Free your mind そうさ それが本当の君さ (Just be naked this is your stage) Free your mind (Open your eyes open your mind) 全てを開放 (Ho!) 放て才能 かしこまるな 出すな Pride 上がれ 倍2倍 All night long ハイにハイに豪快に Ride on すましてぶってる 腕組んでる奴より 腰振ってる奴が勝つ ガツガツ出せ100いや1000% 待ってる朝なんて蹴っ飛ばせ 帰ろうか?アンタ思うがまんま イヤな事なんかは忘れてやんな なんだかアタマがピリピリしてる ヤツの生え際も日に日にきてる ミラーボールは煌々と光る 無数の光に瞳孔も開く 脳内の細胞 倍増 最高 みんなで脳内開放! 毎夜毎度 脳内開放 出し尽くさないと Say go go go go go 叫べ wow wow wow wow wow Ride on Ride on どうだい Dance hall 退屈じゃないの? Say 堂々堂々々 叫べ wow wow wow wow wow 毎夜毎度 脳内開放 出し尽くさないと Say go go go go go 叫べ wow wow wow wow wow Ride on Ride on どうだい Dance hall 退屈じゃないの? Say 堂々堂々々 叫べ wow wow wow wow wow (脳内開放) 脳内開放 この音と光にも即回答 次々湧き出すアドレナリンが テンション上げやがる「歯止めないんだ」 ラッセーラッセー輪になって 脳内活性まだまだ足んねぇ アタマの中身がお祭り騒ぎ ならない方には「おやすみなさい」 ハゲたオッサン パラパラ ランバダ 半端なく 躍るアンタが NO.1 ここに居るオレたちは 呼ばれてる 音に時代に選ばれてる 集まれ 集まれ 何か出てきちゃった奴だけ この音ハマりな相棒 手を広げ叫べよ もう止まれない もう止まらない このままで (Free your mind to the sky) Free your mind これが本当の僕さ Amazing (Just be yourself this is your stage) もう戻れない もう戻らない このままで (And let it fly all night) Free your mind そうさ それが本当の君さ (Just be naked this is your stage) (脳内開放) 立ち止まっておきまりの美味より 欲張って描く No Limit Give me Give me 刺激のある MUSIC 君を誘うようなリリック まだまだ止まれないぜ~ 風を抱いて~ 他を巻いて~ 目を開いて~脳内開放最高潮の国内最高峰の音で 踊りだしなよセクシーレディー バウンスベイビー バウンスベイビー バンバンババババ バウンスベイビー 思いのままに 心のままに たまにならいいから We go now 最高な扉 空け 脳内開放 毎夜毎度 脳内開放 出し尽くさないと Say go go go go go 叫べ wow wow wow wow wow Ride on Ride on どうだい Dance hall 退屈じゃないの? Say 堂々堂々々 叫べ wow wow wow wow wow 毎夜毎度 脳内開放 出し尽くさないと Say go go go go go 叫べ wow wow wow wow wow Ride on Ride on どうだい Dance hall 退屈じゃないの? Say 堂々堂々々 叫べ wow wow wow wow wow 理由 瞬間 自由 空間 思考 思想 そのしがらみから開放 脳内開放 どうだい?最高 行こう 見よう 捨て去れ 雑念 記憶 Free your mind |
| 脳内サンバ明日が休みは ダレダレダレダレダレ? 自称休みです オレオレオレオレオレ! 脳内脳汁ダダ漏れで オーライ頂戴駄々こねて 今日も今もこの音も 全てがナマモノです 頭の中でもガンガンノッてるあの子 キレイ! 体も勝手に乾杯OK何度も イェイ! どうだい?しないで後悔 Today the day All right!! All night 脳内サンバ 明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ 脳みそから 流れる汗 腹の底から 笑えるわね 位にテンションが高めのやばいヤツ 馬鹿になる 脳内がカーニバル 脳内が沸騰 頭の中身がぶっ壊れ その状態ずっと 他人が見たらちょっとアレ? だけど関係無いさ 爽快なんだ 流れ続けてる 脳内サンバ スタンバってる ハマってく 笑ってる 一番でも 二番でも サンバってく なんっちゃっても 学んでく 頑張ってく 脳から出る ガンガン出る サンバってく サンバ! 明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ 全てに対し すげーリアクション アタマがおかしい? 辛れ? 違うの アイツやべえ それナイスだぜ テンション高めのカリスマです 手当たり次第に猛アクセス 全ての女性に告白です ともかくマッハでmaximum なので 思わず真っ裸で走り出す 頭の中には 脳内サンバ 流れているから 問題無いさ Let's party 交感神経優位で寝ない Do you wanna party 脳内ドーパミン止まらない 明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ サンバでみんなが元気になれ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YAMATSU | | 明日が休みは ダレダレダレダレダレ? 自称休みです オレオレオレオレオレ! 脳内脳汁ダダ漏れで オーライ頂戴駄々こねて 今日も今もこの音も 全てがナマモノです 頭の中でもガンガンノッてるあの子 キレイ! 体も勝手に乾杯OK何度も イェイ! どうだい?しないで後悔 Today the day All right!! All night 脳内サンバ 明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ 脳みそから 流れる汗 腹の底から 笑えるわね 位にテンションが高めのやばいヤツ 馬鹿になる 脳内がカーニバル 脳内が沸騰 頭の中身がぶっ壊れ その状態ずっと 他人が見たらちょっとアレ? だけど関係無いさ 爽快なんだ 流れ続けてる 脳内サンバ スタンバってる ハマってく 笑ってる 一番でも 二番でも サンバってく なんっちゃっても 学んでく 頑張ってく 脳から出る ガンガン出る サンバってく サンバ! 明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ 全てに対し すげーリアクション アタマがおかしい? 辛れ? 違うの アイツやべえ それナイスだぜ テンション高めのカリスマです 手当たり次第に猛アクセス 全ての女性に告白です ともかくマッハでmaximum なので 思わず真っ裸で走り出す 頭の中には 脳内サンバ 流れているから 問題無いさ Let's party 交感神経優位で寝ない Do you wanna party 脳内ドーパミン止まらない 明日は休みだ休みだ休みだ 休みだ休みだ休みだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す あの子が大好きだ大好きだ大好きだ 大好きだ大好きだ大好きだぜ 身も心もテンションはMAX 気もそぞろに踊り出す 脳内サンバ 脳内サンバ サンバでみんなが元気になれ |
| 飲みニケーションでは今からここから無礼講 普段言えない事 素で言おう 何回目?その自慢話 やる事沢山 もう時間無いし あの報告ミス アンタだろ? ヤッたんだろ?てか簡単だろ! たまには見せてよお手本を またコソコソやんなよポケモンGO はぁ?ボケ?コント?トボけとんの? ホント知識無さすぎだ読め本を 貴様に無い成長する気持ち 必死さこそ成功生む命 大事な案件メールで報告 連絡、相談、飛ばす冒涜 コレが「ゆとり」と言うヤツか? 巷で「疎い」と聞くカスか。。 はい、はい、出ましたお説教 お決まりの「ゆとりだから」で結構 次は「良かった、あの頃は…」か? もういいから覚えろパソコンから メールもしてます使い分け 無駄な電話に報告 ウザいだけ 怒鳴った続きは飲みニケーション!? 身になりません そのノリにテンション キッパリ拒絶飲みニケーション 会社すなわち組織でしょ? つまりそこから生まれる一体感 なので一切無いお前に期待感 上司に何頼まれても「ヤダ」って お前の口癖いつも「でも」や「だって」 言い訳ばかりで良いわけがない 生き方姿勢を君変えなさい 変える?言い訳?意見です!! 言い訳より聞き分けないの危険です とにかく本当無駄ばかり くだらない雑用でよく俺腐らない ただただ酒は嫌いじゃない ダラダラ飲んでも未来がない ほぼ毎晩で もう泣きたいです 何故二次会から割り勘って…!? 飲み会における立ち居振舞いも 仕事に活きることすら気付くまい 「言われてないから分からない」って イカれてないかな馬鹿じゃない? まるで口答えをする「中坊=子供」 言われてるぜお前は「給料泥棒」 何度言われても日々無い進展 指示待ち人間 キリ無い死んで―― 僕は死にません!! 曖昧な指示指導いりません! いつもウダウダ言う割 フワフワ 結局最後は現場が喰らうわ あんたのミス 何度後始末 知らねぇだろ また担当 アホに泣く 社長に媚びてるの 相当バレてる はいはい5時です。 とっとと帰れ!! とっとと帰れ?最もナメてる こんな部下に俺、余っぽど耐えてる ちょっと怒られ被害妄想 また出たよどこまで痛い行動 社長、部長、上司が居たらお辞儀 当たり前だろ会社は組織 ホラまた仕事が溜まってら 黙ってな真性かまってちゃん | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・THE COMPANY | | では今からここから無礼講 普段言えない事 素で言おう 何回目?その自慢話 やる事沢山 もう時間無いし あの報告ミス アンタだろ? ヤッたんだろ?てか簡単だろ! たまには見せてよお手本を またコソコソやんなよポケモンGO はぁ?ボケ?コント?トボけとんの? ホント知識無さすぎだ読め本を 貴様に無い成長する気持ち 必死さこそ成功生む命 大事な案件メールで報告 連絡、相談、飛ばす冒涜 コレが「ゆとり」と言うヤツか? 巷で「疎い」と聞くカスか。。 はい、はい、出ましたお説教 お決まりの「ゆとりだから」で結構 次は「良かった、あの頃は…」か? もういいから覚えろパソコンから メールもしてます使い分け 無駄な電話に報告 ウザいだけ 怒鳴った続きは飲みニケーション!? 身になりません そのノリにテンション キッパリ拒絶飲みニケーション 会社すなわち組織でしょ? つまりそこから生まれる一体感 なので一切無いお前に期待感 上司に何頼まれても「ヤダ」って お前の口癖いつも「でも」や「だって」 言い訳ばかりで良いわけがない 生き方姿勢を君変えなさい 変える?言い訳?意見です!! 言い訳より聞き分けないの危険です とにかく本当無駄ばかり くだらない雑用でよく俺腐らない ただただ酒は嫌いじゃない ダラダラ飲んでも未来がない ほぼ毎晩で もう泣きたいです 何故二次会から割り勘って…!? 飲み会における立ち居振舞いも 仕事に活きることすら気付くまい 「言われてないから分からない」って イカれてないかな馬鹿じゃない? まるで口答えをする「中坊=子供」 言われてるぜお前は「給料泥棒」 何度言われても日々無い進展 指示待ち人間 キリ無い死んで―― 僕は死にません!! 曖昧な指示指導いりません! いつもウダウダ言う割 フワフワ 結局最後は現場が喰らうわ あんたのミス 何度後始末 知らねぇだろ また担当 アホに泣く 社長に媚びてるの 相当バレてる はいはい5時です。 とっとと帰れ!! とっとと帰れ?最もナメてる こんな部下に俺、余っぽど耐えてる ちょっと怒られ被害妄想 また出たよどこまで痛い行動 社長、部長、上司が居たらお辞儀 当たり前だろ会社は組織 ホラまた仕事が溜まってら 黙ってな真性かまってちゃん |
No Lady No Life 本当思うよ 君達がいなきゃって この眼 見て 嘘じゃないでしょう やっぱLadyで変わるのが人生って 囁いてまた感じる No Lady No Life… 世の中 君達無しで語れない いつでも どこでも 頭離れない その昔から そう いつだって そう この感謝の気持ち どう表そう 逞しさと 麗しさを 兼ね備え 変わらず見守る 僕らのそばで 優しい眼差しは 暖かい 今日も その笑顔にはかなわない そばにいる そこにいるだけで 居心地が良く 強がりで そのわりに 寂しがりで涙もろく 君達がいて 僕ら輝く 何かあれば 直ぐに行くよ 必ず 僕らにない 全て持つ君達に 救われたこと 数え切れない 操られても良い 転がされても良い 美しい 麗しい 君達なら 今日も 普通に 自由に 踊って 君らしく 素敵に着飾って 明日も 明後日も ずっと笑って 誰よりも似合うから しなやかな指 罪な眼差し 肌は柔らかなのが凄く良くて 僕らこのまま 君達に包まれたまま 眠りたい 君らには到底かなわない 頭上がらない でも全然構わない その瞳 腰つき 透き通る肌に 光る髪 胸に しなやか指先 キリがなくて もはや意味無くて いくら褒めても まだ気になる眼 芯は強く すごく太く ただ辺り 世間に少しうとく その優しさ厳しさ まるで母だし 僕ら馬鹿だし はまるまやかし いつも転がすようで 転がされる また僕ら 君らに踊らされる 心見透かす 僕ら それ気付かぬ おめでたい僕ら でも一途さ 君らいて 僕らは満たされる 癒される そして生かされている 本当思うよ 君達がいなきゃって この眼 見て 嘘じゃないでしょう やっぱLadyで変わるのが人生って 囁いてまた感じる No Lady No Life… 囁いてまた裏切る | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN・NAOKI-T | ケツメイシ・Naoki-t・YANAGIMAN | 本当思うよ 君達がいなきゃって この眼 見て 嘘じゃないでしょう やっぱLadyで変わるのが人生って 囁いてまた感じる No Lady No Life… 世の中 君達無しで語れない いつでも どこでも 頭離れない その昔から そう いつだって そう この感謝の気持ち どう表そう 逞しさと 麗しさを 兼ね備え 変わらず見守る 僕らのそばで 優しい眼差しは 暖かい 今日も その笑顔にはかなわない そばにいる そこにいるだけで 居心地が良く 強がりで そのわりに 寂しがりで涙もろく 君達がいて 僕ら輝く 何かあれば 直ぐに行くよ 必ず 僕らにない 全て持つ君達に 救われたこと 数え切れない 操られても良い 転がされても良い 美しい 麗しい 君達なら 今日も 普通に 自由に 踊って 君らしく 素敵に着飾って 明日も 明後日も ずっと笑って 誰よりも似合うから しなやかな指 罪な眼差し 肌は柔らかなのが凄く良くて 僕らこのまま 君達に包まれたまま 眠りたい 君らには到底かなわない 頭上がらない でも全然構わない その瞳 腰つき 透き通る肌に 光る髪 胸に しなやか指先 キリがなくて もはや意味無くて いくら褒めても まだ気になる眼 芯は強く すごく太く ただ辺り 世間に少しうとく その優しさ厳しさ まるで母だし 僕ら馬鹿だし はまるまやかし いつも転がすようで 転がされる また僕ら 君らに踊らされる 心見透かす 僕ら それ気付かぬ おめでたい僕ら でも一途さ 君らいて 僕らは満たされる 癒される そして生かされている 本当思うよ 君達がいなきゃって この眼 見て 嘘じゃないでしょう やっぱLadyで変わるのが人生って 囁いてまた感じる No Lady No Life… 囁いてまた裏切る |
| 儚し出会ったのに なんで君を失う 別の人に 寄りかかりながら 解りたくて なんで涙を流す 気付ければと 振り返る 将来を約束し 前途夢見放題 だったはずが 有った明日が 今はこんな状態 「間違いない」 と思ってたのに失う 向き合うこともなく やがて冷めて素になる だからこそ 求めてはまた捜し だからこそ 追いかける 人は悲しい性 を持ったまま生きる これからまだ 悲しい生き物だから それでも愛が欲しい その優しさ 儚さ 恋しい 愛とは 儚くも脆く ああ いつかは図らずも届く 儚いからこそ 愛を追いかけ 優しさに不安感じ問いかけ 出会って失い 失って出会う 永久に続く その愛を願う 出会ったのに なんで君を失う 別の人に 寄りかかりながら 解りたくて なんで涙を流す 気付ければと 振り返る 愛はなんて なんで儚い物 儚さ故に また求めて 重ねていく 愛はなんて 優しい生き物 優しさ故に また求めていく 夜空に月は欠けては満ちてく 花は咲き乱れ 風に散りゆく 始まりがあるから終わりが 幾度も泣いた 刹那の恋には 傷や痛みは 胸にしまう 求める怖れず 留めること無く 悲しい愛のカルマを憂いて 運命受け入れ 儚い夢見て 「さよなら」 と あと何度言えば 恋の痛み あといくつ知れば 永遠の愛に たどり着くの そして いつ誰を守り抜くの 人は愛に生きてく そして 限り無く満ちてく 新たなる出会いに 思い出に漂う 儚くも繰り返す 愛に彷徨う 出会ったのに なんで君を失う 別の人に 寄りかかりながら 解りたくて なんで涙を流す 気付ければと 振り返る 愛はなんて なんで儚い物 儚さ故に また求めて 重ねていく 愛はなんて 優しい生き物 優しさ故に また求めていく | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN | 出会ったのに なんで君を失う 別の人に 寄りかかりながら 解りたくて なんで涙を流す 気付ければと 振り返る 将来を約束し 前途夢見放題 だったはずが 有った明日が 今はこんな状態 「間違いない」 と思ってたのに失う 向き合うこともなく やがて冷めて素になる だからこそ 求めてはまた捜し だからこそ 追いかける 人は悲しい性 を持ったまま生きる これからまだ 悲しい生き物だから それでも愛が欲しい その優しさ 儚さ 恋しい 愛とは 儚くも脆く ああ いつかは図らずも届く 儚いからこそ 愛を追いかけ 優しさに不安感じ問いかけ 出会って失い 失って出会う 永久に続く その愛を願う 出会ったのに なんで君を失う 別の人に 寄りかかりながら 解りたくて なんで涙を流す 気付ければと 振り返る 愛はなんて なんで儚い物 儚さ故に また求めて 重ねていく 愛はなんて 優しい生き物 優しさ故に また求めていく 夜空に月は欠けては満ちてく 花は咲き乱れ 風に散りゆく 始まりがあるから終わりが 幾度も泣いた 刹那の恋には 傷や痛みは 胸にしまう 求める怖れず 留めること無く 悲しい愛のカルマを憂いて 運命受け入れ 儚い夢見て 「さよなら」 と あと何度言えば 恋の痛み あといくつ知れば 永遠の愛に たどり着くの そして いつ誰を守り抜くの 人は愛に生きてく そして 限り無く満ちてく 新たなる出会いに 思い出に漂う 儚くも繰り返す 愛に彷徨う 出会ったのに なんで君を失う 別の人に 寄りかかりながら 解りたくて なんで涙を流す 気付ければと 振り返る 愛はなんて なんで儚い物 儚さ故に また求めて 重ねていく 愛はなんて 優しい生き物 優しさ故に また求めていく |
| 走り続けた日々何度も折られた心 でも目指した本物 絶やさなかったのは情熱の炎 あのゴールの先の景色が見たい 未来へ共に行こうと仲間と誓い 夢の落書き 増えてく泣くたび 問うた 僕も負けない本気はあるかい? 互いに勇気を見せた日は 一緒にあの夕陽を見てた 倒れてもその先へ と 進み続けていく者たちへ きっと道はまだまだ続いてく それが君をまた苦しめる でもその中で いつも「ここからで」 と思う気持ちだけそのままで 走り続けてこれたのは 君が支えていてくれたから いま歓声を浴びて 僕らが走り続けた日々が 真っ赤っかな夕陽色に染められて だから諦めないよ 何度吹き飛ばされても 情熱が僕の心をノックした 自分に出来ること必死で探して 不安の朝も またグランドならして 教科書ない答えもない物語も 今この仲間にありがとうばかり 肩組んで進め 君も連れてく 乾いた喉で叫んだ 「まだやれんだ」 約束の場所まで上がってこうぜ 焦らず辛いときも笑ってこうぜ 君頑張るなら 僕も頑張る そして互いに超える壁も難なく 挑戦には終わりは無い 生き方当然、皆、同じじゃ無い 何通りもあるからどうにもなる 自分が自分を越す日となる それを目指していこうぜ 互いでかい夢描いていこうぜ 苦痛や苦汁も夢中でスルー まだ先は長いさ 焦らずにいこうぜ いま歓声を浴びて 僕らが走り続けた日々が 真っ赤っかな夕陽色に染められて だから諦めないよ 何度吹き飛ばされても 情熱が僕の心をノックした 白いボールを追いかけて 君の元まで走って行く 白いポールを飛び越えて 夢の先まで走って行く 気になって眠れなくなるさ (誰だって強くはないさ) 躊躇って弱気になるさ (いつだって弱くはないさ) それだって立ち上がるのさ (なんだって怖くわないさ) 踏ん張って立ち上がるのさ いま歓声を浴びて 僕らが走り続けた日々が 真っ赤っかな夕陽色に染められて だから諦めないよ 何度吹き飛ばされても 情熱が僕の心をノックした 白いボールを追いかけて 君の元まで走って行く 白いポールを飛び越えて 夢の先まで走って行く | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・高橋亮人 | | 何度も折られた心 でも目指した本物 絶やさなかったのは情熱の炎 あのゴールの先の景色が見たい 未来へ共に行こうと仲間と誓い 夢の落書き 増えてく泣くたび 問うた 僕も負けない本気はあるかい? 互いに勇気を見せた日は 一緒にあの夕陽を見てた 倒れてもその先へ と 進み続けていく者たちへ きっと道はまだまだ続いてく それが君をまた苦しめる でもその中で いつも「ここからで」 と思う気持ちだけそのままで 走り続けてこれたのは 君が支えていてくれたから いま歓声を浴びて 僕らが走り続けた日々が 真っ赤っかな夕陽色に染められて だから諦めないよ 何度吹き飛ばされても 情熱が僕の心をノックした 自分に出来ること必死で探して 不安の朝も またグランドならして 教科書ない答えもない物語も 今この仲間にありがとうばかり 肩組んで進め 君も連れてく 乾いた喉で叫んだ 「まだやれんだ」 約束の場所まで上がってこうぜ 焦らず辛いときも笑ってこうぜ 君頑張るなら 僕も頑張る そして互いに超える壁も難なく 挑戦には終わりは無い 生き方当然、皆、同じじゃ無い 何通りもあるからどうにもなる 自分が自分を越す日となる それを目指していこうぜ 互いでかい夢描いていこうぜ 苦痛や苦汁も夢中でスルー まだ先は長いさ 焦らずにいこうぜ いま歓声を浴びて 僕らが走り続けた日々が 真っ赤っかな夕陽色に染められて だから諦めないよ 何度吹き飛ばされても 情熱が僕の心をノックした 白いボールを追いかけて 君の元まで走って行く 白いポールを飛び越えて 夢の先まで走って行く 気になって眠れなくなるさ (誰だって強くはないさ) 躊躇って弱気になるさ (いつだって弱くはないさ) それだって立ち上がるのさ (なんだって怖くわないさ) 踏ん張って立ち上がるのさ いま歓声を浴びて 僕らが走り続けた日々が 真っ赤っかな夕陽色に染められて だから諦めないよ 何度吹き飛ばされても 情熱が僕の心をノックした 白いボールを追いかけて 君の元まで走って行く 白いポールを飛び越えて 夢の先まで走って行く |
はじまりの合図 はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ はじまりの合図は それは 誰が 撃つのかい? 変えがたい心、男、悩むヒマはない だからそう わからそう ここで何かやらかそう と思ってる輩は あと先何も 考えるんじゃねえ ビビって何もやらないんじゃねえ 始まっちまったら仕様がないから このまま先へ行こうじゃない 昨日より 今日より明日らしい 突っ走った分だけ 明日がいい 願うこと いつでも超上昇 目指す所 いつでも超頂上 そろそろ始まりかい? そうそうそう間違いない 思い描いた通りじゃ マジ足りない とにかく今、今、あるのか 気合は 考える前に走り出しな! さあさあ 並んで立って合図があるまで待って 「だって…」なんて言ってないで たまにいい汗かけ! 待ったなし このまま行ける所まで はじまりの鐘 逆に打ち鳴らせ!! はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ はじまりの合図 鳴ったら勝手に動き出せ 楽しみの方法を導き出せ 声を張り上げ 鼻たれは要りません 楽しめるヤツだけOKそこどけ まだまだまだこれから始まるSHOW TIME 喉カラカラでも楽しむ状態 オッパイ揺れても メイク崩れても 男の玉がアメリカンクラッカーになっても 関係ない関係ない 楽しめばいいよ ファンキーなファンキーな足と腰がいいの 最後まで最高まで登りつめ 後悔しないように 乗り遅れがないように はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ 暖まった体 この場 かっさらったまま 火 灯せ いい調子 俺の心に 逃すな その瞬間 皆 目凝らし さらに明かり 魂 灯したり 合図 それがないと先はない 俺ら先へ進めない だから はじまりの合図で 交わりなさい 俺らが 出す合図 絶対 間違いなし とり敢えず 行こうぜ 向こうまで 今から今から オレ来たから 来たなら 皆 はじまりの合図 聴きなよ 暇なら 考えること 止めてそろそろ 鳴るこの音 乗りな!! 体が感じるまま行くぞ 止めることなく この音鳴る方に 1人1人ずつからでも とりこに ノリノリ 昨日も明日も無い! とにかく今しか無い! 踊れ ここで high 乗り遅れること無いように!! はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ 心揺れる 技もキレる 体踊る 人が溢れる 一人一人 ノリノリで 心技一体 三味一体 心揺れる 技もキレる 体踊る 人が溢れる 一人一人 ノリノリで 心技一体 三味一体… | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN | はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ はじまりの合図は それは 誰が 撃つのかい? 変えがたい心、男、悩むヒマはない だからそう わからそう ここで何かやらかそう と思ってる輩は あと先何も 考えるんじゃねえ ビビって何もやらないんじゃねえ 始まっちまったら仕様がないから このまま先へ行こうじゃない 昨日より 今日より明日らしい 突っ走った分だけ 明日がいい 願うこと いつでも超上昇 目指す所 いつでも超頂上 そろそろ始まりかい? そうそうそう間違いない 思い描いた通りじゃ マジ足りない とにかく今、今、あるのか 気合は 考える前に走り出しな! さあさあ 並んで立って合図があるまで待って 「だって…」なんて言ってないで たまにいい汗かけ! 待ったなし このまま行ける所まで はじまりの鐘 逆に打ち鳴らせ!! はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ はじまりの合図 鳴ったら勝手に動き出せ 楽しみの方法を導き出せ 声を張り上げ 鼻たれは要りません 楽しめるヤツだけOKそこどけ まだまだまだこれから始まるSHOW TIME 喉カラカラでも楽しむ状態 オッパイ揺れても メイク崩れても 男の玉がアメリカンクラッカーになっても 関係ない関係ない 楽しめばいいよ ファンキーなファンキーな足と腰がいいの 最後まで最高まで登りつめ 後悔しないように 乗り遅れがないように はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ 暖まった体 この場 かっさらったまま 火 灯せ いい調子 俺の心に 逃すな その瞬間 皆 目凝らし さらに明かり 魂 灯したり 合図 それがないと先はない 俺ら先へ進めない だから はじまりの合図で 交わりなさい 俺らが 出す合図 絶対 間違いなし とり敢えず 行こうぜ 向こうまで 今から今から オレ来たから 来たなら 皆 はじまりの合図 聴きなよ 暇なら 考えること 止めてそろそろ 鳴るこの音 乗りな!! 体が感じるまま行くぞ 止めることなく この音鳴る方に 1人1人ずつからでも とりこに ノリノリ 昨日も明日も無い! とにかく今しか無い! 踊れ ここで high 乗り遅れること無いように!! はじまりの合図 キミが気付けば ヤバイ過去は捨てて 無邪気な笑顔で みんな幸せ はじまりの合図 オレが鳴らせば 暗い顔ばかりしてないで 笑顔でみんな幸せ 心揺れる 技もキレる 体踊る 人が溢れる 一人一人 ノリノリで 心技一体 三味一体 心揺れる 技もキレる 体踊る 人が溢れる 一人一人 ノリノリで 心技一体 三味一体… |
はじまりの予感 目が覚めたら 心 晴れやか またあそこで 君に会えたら もうすっかり 気持ちは上の空 こんなときめき 他にあるだろうか 目と目が合って 気付けば笑って 変わってく自分 気持ち高まってく 見るものすべて バラ色に染まる これはきっと はじまりの予感 時折戸惑い 時々臆病に でも気付いて欲しい また目が合った時 for me 君で埋まる気持ちや言葉が 止まらない あの場所あの瞬間あの奇跡が The start of a love 久しぶりなんだ こんな風な気持ち 出会えた奇跡は はじまりの予感 ただ君が 輝いて見えた はにかんだ 微笑み 時が止まるほど 見つめ合って (いいですか?) 見つめ合って、、、 (Is this love?) こんな感じ 何年振り? ふと会って なんで急に?? 想い すぐ出来ない言葉に いつから不器用な大人に 恋がくすぐる心 忘れてたこの鼓動 いつもより高く青い空 浮かぶ君の笑顔 淡い予感 あの日、あの時、誓った以来 涙の後に 違った未来 感じている「この頃変だ。。」 ある時に気付く 心の変化 忘れていた 胸の高鳴りも 逃しはしない 君の瞬きも かつては 胸に留めていた 想いを今は 求めていた 久しぶりなんだ こんな風な気持ち 出会えた奇跡は はじまりの予感 ただ君が 輝いて見えた はにかんだ 微笑み 時が止まるほど 見つめ合って (いいですか?) 見つめ合って、、、 (Is this love?) 恋の予感に敏感に反応する 出会いの瞬間 忘れていた こんなトキメキ 出会いの数だけ 君は輝き 久しぶりなんだ こんな風な気持ち 出会えた奇跡は はじまりの予感 ただ君が 輝いて見えた はにかんだ 微笑み 時が止まるほど 見つめ合って (いいですか?) 見つめ合って、、、 (Is this love?) 久しぶりなんだ こんな風な気持ち 出会えた奇跡は はじまりの予感 ただ君が 輝いて見えた はにかんだ 微笑み 時が止まるほど 見つめ合って (いいですか?) 見つめ合って、、、 (Is this love?) | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・栗原暁(Jazzin' park)・久保田真悟(Jazzin' park)・Tasuku Maeda | 久保田真悟・栗原暁 | 目が覚めたら 心 晴れやか またあそこで 君に会えたら もうすっかり 気持ちは上の空 こんなときめき 他にあるだろうか 目と目が合って 気付けば笑って 変わってく自分 気持ち高まってく 見るものすべて バラ色に染まる これはきっと はじまりの予感 時折戸惑い 時々臆病に でも気付いて欲しい また目が合った時 for me 君で埋まる気持ちや言葉が 止まらない あの場所あの瞬間あの奇跡が The start of a love 久しぶりなんだ こんな風な気持ち 出会えた奇跡は はじまりの予感 ただ君が 輝いて見えた はにかんだ 微笑み 時が止まるほど 見つめ合って (いいですか?) 見つめ合って、、、 (Is this love?) こんな感じ 何年振り? ふと会って なんで急に?? 想い すぐ出来ない言葉に いつから不器用な大人に 恋がくすぐる心 忘れてたこの鼓動 いつもより高く青い空 浮かぶ君の笑顔 淡い予感 あの日、あの時、誓った以来 涙の後に 違った未来 感じている「この頃変だ。。」 ある時に気付く 心の変化 忘れていた 胸の高鳴りも 逃しはしない 君の瞬きも かつては 胸に留めていた 想いを今は 求めていた 久しぶりなんだ こんな風な気持ち 出会えた奇跡は はじまりの予感 ただ君が 輝いて見えた はにかんだ 微笑み 時が止まるほど 見つめ合って (いいですか?) 見つめ合って、、、 (Is this love?) 恋の予感に敏感に反応する 出会いの瞬間 忘れていた こんなトキメキ 出会いの数だけ 君は輝き 久しぶりなんだ こんな風な気持ち 出会えた奇跡は はじまりの予感 ただ君が 輝いて見えた はにかんだ 微笑み 時が止まるほど 見つめ合って (いいですか?) 見つめ合って、、、 (Is this love?) 久しぶりなんだ こんな風な気持ち 出会えた奇跡は はじまりの予感 ただ君が 輝いて見えた はにかんだ 微笑み 時が止まるほど 見つめ合って (いいですか?) 見つめ合って、、、 (Is this love?) |
ハッピーバースデー happy birthday to you happy birthday to you happy birthday to you it's a wonderful day 今日は一年一度 愛すべき君の記念日 おめでとうも出るさ 自然に 思い出す この日は あの頃を 君 生まれてからの こんな事あんな事 初めて立った 笑った 泣いたとか 家中に幸せの種 蒔いたのさ 振りまく笑顔 気になる寝顔 こんなにも 皆に愛されてたの 家族 友達も居合わせ もう 今日君は世界一の 幸せ者 だけどママがお腹痛め 君を生んだって事を 今の君は すべてママがあってのもの その事を 忘れちゃいけないの 感謝 ありがとうが言えないと 分かったならば さあ! 君のパーティー 始め 来年の今日も こんなパーティーがしたい happy birthday to you happy birthday to you happy birthday to you it's a wonderful day 今日はこれから騒げ 集まれ it's party!! 特別な日の幕開け 午前0時越えていつもより心込めて歌う 「ハッピーバースデー」大きな声で プレゼントに カードに花束 何よりも皆の笑顔が宝さ ケーキ登場 灯せローソク 幸せな一年願い 一息でどうぞ 派手に君のために拍手喝采 カメラ片手でも両手上げてバンザイ! この楽しい時 共に分かち合い 仲間でこのまま 夜を明かしたい 一つ一つ大人へと年重ね でも変わらぬ 君のままで この音に乗せて気持ちを伝えよう 次のサビくらい みんなで歌えよ happy birthday to you happy birthday to you happy birthday to you it's a wonderful day 君が生まれてから 今日までを繋げて さかのぼり 交わる点と線 分岐点のような 交わり その一つ一つが 君の始まり いくつになったって この日は 君が生まれた事への 感謝 君のパパとママが 夜々営み? 仕込み? のおかげでホラ この日に この世に君が誕生し もはや何回目? 君の誕生日 今年も決まって 皆が集まって 不機嫌な君も 笑顔になって ならば改めて 温めて来た その気持ち ありがとう パパとママ 言えた 君に俺たちから happy birthday to you ようこそ 新しい世界へ 今日 君のためだけの special day 生まれてきてくれて ありがとう! 贈る happy birthday song 今 このすばらしい世界で 今日 君と共にすごす beautiful day 大きな声で おめでとう! sing a happy birthday song happy birthday to you happy birthday to you happy birthday to you it's a wonderful day it's a wonderful day | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・NAOKI-T | happy birthday to you happy birthday to you happy birthday to you it's a wonderful day 今日は一年一度 愛すべき君の記念日 おめでとうも出るさ 自然に 思い出す この日は あの頃を 君 生まれてからの こんな事あんな事 初めて立った 笑った 泣いたとか 家中に幸せの種 蒔いたのさ 振りまく笑顔 気になる寝顔 こんなにも 皆に愛されてたの 家族 友達も居合わせ もう 今日君は世界一の 幸せ者 だけどママがお腹痛め 君を生んだって事を 今の君は すべてママがあってのもの その事を 忘れちゃいけないの 感謝 ありがとうが言えないと 分かったならば さあ! 君のパーティー 始め 来年の今日も こんなパーティーがしたい happy birthday to you happy birthday to you happy birthday to you it's a wonderful day 今日はこれから騒げ 集まれ it's party!! 特別な日の幕開け 午前0時越えていつもより心込めて歌う 「ハッピーバースデー」大きな声で プレゼントに カードに花束 何よりも皆の笑顔が宝さ ケーキ登場 灯せローソク 幸せな一年願い 一息でどうぞ 派手に君のために拍手喝采 カメラ片手でも両手上げてバンザイ! この楽しい時 共に分かち合い 仲間でこのまま 夜を明かしたい 一つ一つ大人へと年重ね でも変わらぬ 君のままで この音に乗せて気持ちを伝えよう 次のサビくらい みんなで歌えよ happy birthday to you happy birthday to you happy birthday to you it's a wonderful day 君が生まれてから 今日までを繋げて さかのぼり 交わる点と線 分岐点のような 交わり その一つ一つが 君の始まり いくつになったって この日は 君が生まれた事への 感謝 君のパパとママが 夜々営み? 仕込み? のおかげでホラ この日に この世に君が誕生し もはや何回目? 君の誕生日 今年も決まって 皆が集まって 不機嫌な君も 笑顔になって ならば改めて 温めて来た その気持ち ありがとう パパとママ 言えた 君に俺たちから happy birthday to you ようこそ 新しい世界へ 今日 君のためだけの special day 生まれてきてくれて ありがとう! 贈る happy birthday song 今 このすばらしい世界で 今日 君と共にすごす beautiful day 大きな声で おめでとう! sing a happy birthday song happy birthday to you happy birthday to you happy birthday to you it's a wonderful day it's a wonderful day |
| Hello自分を変えたいと思った今がチャンス それは一歩進歩 明日も笑う もうその背中 小さくない 「あれがキッカケで…」とか言いたくない?? やる気待つより手を動かして 書き出して 夢書き足して 涙しても日々学び Wanna be なりたい自分で上げる花火 この行動 未来へのギフト プライド堂々捨ててキックオフ 世界はまだまだ広いぞ 身軽に焦らず行こう Here we go あんな失敗 誰も見てない 夢は消えない 言霊信じて言うんだぜ 「変えられるのは自分だけ」 Hello New Day New Place New Me New Self Now 何度だってまだまだ変われる なりたい自分なれよ なりたい分 Hello New Day New Place New Me New Self Now 昨日までの自分とお別れ 本当の夢 声にだせだせだせ 自分を変えたい 変わりたい どうせならバカみたいに上がりたい 目標、夢なら口にする 一度きり人生好きにする 応援歌なんて流行らない でもやった奴にしか分からない 変わらないままでカラ笑い? 力込め振らなけりゃ当たらない はじめの一歩が 肝心さ 人生幕開け ライジングサン 燻ってる その火種ともし火 感じてビビッときたぜ心に 思い立ったなら行動(行動) 道は険しいぞ相当(相当) 仲間は大勢いるんだぜ でも結局やるのは自分だぜ Hello New Day New Place New Me New Self Now 何度だってまだまだ変われる なりたい自分なれよ なりたい分 Hello New Day New Place New Me New Self Now 昨日までの自分とお別れ 本当の夢 声にだせだせだせ 気分がなんだか良いとか 理由は何でも良いから 思いたったが吉日 はじめの一歩は確実に やっぱやったもん勝ち Yeah 調子乗った方が良い 進んだ先でしかさ 現れないサブリミナル その悩み癖 マジ引くぜ 凄え無駄にすんな限りある時間 今始めたら明日にはきっと 実り始めるさ新しい一歩 即行動 衝動的エナジー 即答する無関心なセラピー なりたい自分描き想像 変わりたいのなら直ぐに行動 Hello New Day New Place New Me New Self Now 何度だってまだまだ変われる なりたい自分なれよ なりたい分 Hello New Day New Place New Me New Self Now 昨日までの自分とお別れ 本当の夢 声にだせだせだせ Hello New Day New Place New Me New Self Now 何度だってまだまだ変われる なりたい自分なれよ なりたい分 Hello New Day New Place New Me New Self Now 昨日までの自分とお別れ 本当の夢 声にだせだせだせ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・THE COMPANY | | 自分を変えたいと思った今がチャンス それは一歩進歩 明日も笑う もうその背中 小さくない 「あれがキッカケで…」とか言いたくない?? やる気待つより手を動かして 書き出して 夢書き足して 涙しても日々学び Wanna be なりたい自分で上げる花火 この行動 未来へのギフト プライド堂々捨ててキックオフ 世界はまだまだ広いぞ 身軽に焦らず行こう Here we go あんな失敗 誰も見てない 夢は消えない 言霊信じて言うんだぜ 「変えられるのは自分だけ」 Hello New Day New Place New Me New Self Now 何度だってまだまだ変われる なりたい自分なれよ なりたい分 Hello New Day New Place New Me New Self Now 昨日までの自分とお別れ 本当の夢 声にだせだせだせ 自分を変えたい 変わりたい どうせならバカみたいに上がりたい 目標、夢なら口にする 一度きり人生好きにする 応援歌なんて流行らない でもやった奴にしか分からない 変わらないままでカラ笑い? 力込め振らなけりゃ当たらない はじめの一歩が 肝心さ 人生幕開け ライジングサン 燻ってる その火種ともし火 感じてビビッときたぜ心に 思い立ったなら行動(行動) 道は険しいぞ相当(相当) 仲間は大勢いるんだぜ でも結局やるのは自分だぜ Hello New Day New Place New Me New Self Now 何度だってまだまだ変われる なりたい自分なれよ なりたい分 Hello New Day New Place New Me New Self Now 昨日までの自分とお別れ 本当の夢 声にだせだせだせ 気分がなんだか良いとか 理由は何でも良いから 思いたったが吉日 はじめの一歩は確実に やっぱやったもん勝ち Yeah 調子乗った方が良い 進んだ先でしかさ 現れないサブリミナル その悩み癖 マジ引くぜ 凄え無駄にすんな限りある時間 今始めたら明日にはきっと 実り始めるさ新しい一歩 即行動 衝動的エナジー 即答する無関心なセラピー なりたい自分描き想像 変わりたいのなら直ぐに行動 Hello New Day New Place New Me New Self Now 何度だってまだまだ変われる なりたい自分なれよ なりたい分 Hello New Day New Place New Me New Self Now 昨日までの自分とお別れ 本当の夢 声にだせだせだせ Hello New Day New Place New Me New Self Now 何度だってまだまだ変われる なりたい自分なれよ なりたい分 Hello New Day New Place New Me New Self Now 昨日までの自分とお別れ 本当の夢 声にだせだせだせ |
バラード 涙も乾かぬ 二人なら いっそ 君を強く抱いて 夜風に二人 溶け合うまで 黙ったまま 愛を伝えたい 別れた その夜 また夢に戻ろう 心ゆくまでも 二人で踊ろう 一人きりは寂しすぎて どうしようもなく 君が好きで 部屋に残る 君の香りが 寂しさを増す 君去った後には だから「次は君の家で」 なんて言葉 胸の中 秘めて 逢えない夜を数えて 切なさのグラスに愛を注いで こんなにも愛しく想えたのは君だけ 僕が「逢いたい」と言ったら もしも 僕がそう言っていいなら でも 壊れてしまうの恐くて 臆病な僕はそらす目 離れれば 離れる程に 気持ちは溢れ 流れるように 逢えない夜をいくつ越えて この気持ちは いつ 君に届ける ガラス越しに眠れない街並み こんな夜は君に逢いたい また静けさに 寄り添う程に 追いかける 甘いキスの余韻 記憶を越え 響くあの声 小さく遠く夜空に溶け ため息まじりのバラードじゃ踊れない 君への想い 今届けたい 一人きりより 二人寄り添い 一人きりの日には 電話するよ 寂しいくせに 何食わぬ顔で 僕を見送る君が愛しくて 逢えない夜を数えて 切なさのグラスに愛を注いで こんなにも愛しく想えたのは君だけ 君と出逢ってから僕は 本当の切なさ覚えたよ 逢いたくて震える 肩を今 押さえながら 君の影を抱きしめたなら… 一人酔いしれる 鳴らないケイタイのそば 逢えない夜を数えて 切なさのグラスに愛を注いで こんなにも愛しく想えたのは君だけ 今も心の中で 電話を切ると静寂の雨 「またね」と何度も響く夜の果て 寂しさ隠して 何も言わず 無邪気な声には心が痛む 逢いたくても 逢えなくて この想いは晴れなくて あぁ 夜空の向こうの神様 時を戻して 本物の愛なら | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ & YANAGIMAN | YANAGIMAN | 涙も乾かぬ 二人なら いっそ 君を強く抱いて 夜風に二人 溶け合うまで 黙ったまま 愛を伝えたい 別れた その夜 また夢に戻ろう 心ゆくまでも 二人で踊ろう 一人きりは寂しすぎて どうしようもなく 君が好きで 部屋に残る 君の香りが 寂しさを増す 君去った後には だから「次は君の家で」 なんて言葉 胸の中 秘めて 逢えない夜を数えて 切なさのグラスに愛を注いで こんなにも愛しく想えたのは君だけ 僕が「逢いたい」と言ったら もしも 僕がそう言っていいなら でも 壊れてしまうの恐くて 臆病な僕はそらす目 離れれば 離れる程に 気持ちは溢れ 流れるように 逢えない夜をいくつ越えて この気持ちは いつ 君に届ける ガラス越しに眠れない街並み こんな夜は君に逢いたい また静けさに 寄り添う程に 追いかける 甘いキスの余韻 記憶を越え 響くあの声 小さく遠く夜空に溶け ため息まじりのバラードじゃ踊れない 君への想い 今届けたい 一人きりより 二人寄り添い 一人きりの日には 電話するよ 寂しいくせに 何食わぬ顔で 僕を見送る君が愛しくて 逢えない夜を数えて 切なさのグラスに愛を注いで こんなにも愛しく想えたのは君だけ 君と出逢ってから僕は 本当の切なさ覚えたよ 逢いたくて震える 肩を今 押さえながら 君の影を抱きしめたなら… 一人酔いしれる 鳴らないケイタイのそば 逢えない夜を数えて 切なさのグラスに愛を注いで こんなにも愛しく想えたのは君だけ 今も心の中で 電話を切ると静寂の雨 「またね」と何度も響く夜の果て 寂しさ隠して 何も言わず 無邪気な声には心が痛む 逢いたくても 逢えなくて この想いは晴れなくて あぁ 夜空の向こうの神様 時を戻して 本物の愛なら |
| パッション!!!!外すよ Lock Lock 外さないの Lock Lock 心が熱いの 見せたいんでしょうよ Passion check で強引荒らして 晒してやろうか Joke Joke 恥ずかしがらずにもっと 声上げろ Wow Wow ホントは欲しいの誰? ホントは熱いの誰? 音好きなのに何故? 嘘つきさんはダメ 開けごまごま 暗号適当に pa pa pa pa...?? こちらは魅せちゃうパカパカ まさに Passion 馬鹿ばっか Ohoh ohohoh ohoh ohohoh ohohohoh Show me your passion Ohoh ohohoh ohoh ohohoh ohohohoh Show me your passion あらあらどうしたの? 控えめな Fashion 嘘つきな男女 ひた隠す Passion 本当の自分を偽ってるでしょ? 心の中ではクラクション 気づいて欲しいんでしょ? 淫らな夜のほしがりなリアクション どうしたらもっと素直になれるの? どうしたら本当の自分を見せるの? Oh...OMG OMG OMG! Ohoh ohohoh ohoh ohohoh ohohohoh Show me your passion Ohoh ohohoh ohoh ohohoh ohohohoh Show me your passion ホントは持ってる その情熱 秘めれば秘める程に モロ強烈 冷静ぶっていないで そんなの向いていないぜ なりたい自分になったらいいさ パッションリーダーかっさらいな 今日も明日も 己を解放 ぶっ放せ 情熱の大砲 お前に鞭打つ ドS の S 今日こそ自分を超えるのです はにかみ屋さん あっち行って その情熱のマグマ 熱いって その発想 Passion 周りを圧倒 させたいならば 起こせ Action そろそろ 聞きたい いや大合唱で早く言いたい 胸に突き刺さる 熱い Passion 溢れ出す 最高潮の Tension 癖になりそうだろ Satisfaction 我慢とかしなくていいんだぜ ほらほら欲しいのかい? 準備はいいのかい? そろそろなんじゃないかい? あれがほしいのかい? ほらほら欲しいのかい? 本当に準備はいいのかい? そろそろなんじゃないかい? あれがほしいのかい? Everybody パッパッ パッション さぁ熱いもん全部出せ 足りない奴欲しがれ Stand with a strong passion Ole ole oh! さぁ熱いもんは今出せ 乗れ情熱の風 Feel & Follow your emotion Ole ole oh! | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・SHIMI・SHIGE | | 外すよ Lock Lock 外さないの Lock Lock 心が熱いの 見せたいんでしょうよ Passion check で強引荒らして 晒してやろうか Joke Joke 恥ずかしがらずにもっと 声上げろ Wow Wow ホントは欲しいの誰? ホントは熱いの誰? 音好きなのに何故? 嘘つきさんはダメ 開けごまごま 暗号適当に pa pa pa pa...?? こちらは魅せちゃうパカパカ まさに Passion 馬鹿ばっか Ohoh ohohoh ohoh ohohoh ohohohoh Show me your passion Ohoh ohohoh ohoh ohohoh ohohohoh Show me your passion あらあらどうしたの? 控えめな Fashion 嘘つきな男女 ひた隠す Passion 本当の自分を偽ってるでしょ? 心の中ではクラクション 気づいて欲しいんでしょ? 淫らな夜のほしがりなリアクション どうしたらもっと素直になれるの? どうしたら本当の自分を見せるの? Oh...OMG OMG OMG! Ohoh ohohoh ohoh ohohoh ohohohoh Show me your passion Ohoh ohohoh ohoh ohohoh ohohohoh Show me your passion ホントは持ってる その情熱 秘めれば秘める程に モロ強烈 冷静ぶっていないで そんなの向いていないぜ なりたい自分になったらいいさ パッションリーダーかっさらいな 今日も明日も 己を解放 ぶっ放せ 情熱の大砲 お前に鞭打つ ドS の S 今日こそ自分を超えるのです はにかみ屋さん あっち行って その情熱のマグマ 熱いって その発想 Passion 周りを圧倒 させたいならば 起こせ Action そろそろ 聞きたい いや大合唱で早く言いたい 胸に突き刺さる 熱い Passion 溢れ出す 最高潮の Tension 癖になりそうだろ Satisfaction 我慢とかしなくていいんだぜ ほらほら欲しいのかい? 準備はいいのかい? そろそろなんじゃないかい? あれがほしいのかい? ほらほら欲しいのかい? 本当に準備はいいのかい? そろそろなんじゃないかい? あれがほしいのかい? Everybody パッパッ パッション さぁ熱いもん全部出せ 足りない奴欲しがれ Stand with a strong passion Ole ole oh! さぁ熱いもんは今出せ 乗れ情熱の風 Feel & Follow your emotion Ole ole oh! |
| papamama syndromeママが怒ったのは 僕のせい ご飯をキレイに食べられないから パパが怒ったのも 僕のせい ゲームすぐにやめられないから 言う事聞いてなるよ いい子に だからパパとママも笑って一緒に 褒められないと 我慢しないと この世界がもっとダメになるよ 僕が今朝泣き止まなかった 夜まで雨が止まなかった パパ遅くても 待たないと ごめんね 明日から泣かないよ 僕はここに居ていいのかな パパとママは楽しいのかな この世界がダメになる前に 言ってね パパとママのために papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕がにんじんを残したせいじゃない? 僕が好きキライをなくさないから 世界が、また、ダメになってく papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕が友達を ぶったせいじゃない? 僕がごめんねと あやまれないから 世界が、また、ダメになる パパとママが今日も喧嘩 するのは全部 僕のせいさ お弁当を僕が残したから? 眠ってるパパを起こしたから? お空が今日も曇ってるのは きっと僕が笑わないから 僕のことは構わないから 明日は晴れ渡らないかな あの時に僕が謝れば お利口さんに僕はなれた? 心の鎧があったらいいな みんなの気持ちがわかったらいいな 僕が「ありがとう」言えないから 世界がどんどんダメになる 僕が絵に描く太陽は 真っ黒で赤くないのさ papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕がにんじんを残したせいじゃない? 僕が好きキライをなくさないから 世界が、また、ダメになってく papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕が友達を ぶったせいじゃない? 僕がごめんねと あやまれないから 世界が、また、ダメになる 自分の過ちはすぐ認めよう 他人の過ちなら受け止めよう 世界中でまず僕から papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕がにんじんを残したせいじゃない? 僕が好きキライをなくさないから 世界が、また、ダメになってく papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕が友達を ぶったせいじゃない? 僕がごめんねと あやまれないから 世界が、また、ダメになる | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・Quiet☆Rockerz(田中義人・堀向直之・M.T) | | ママが怒ったのは 僕のせい ご飯をキレイに食べられないから パパが怒ったのも 僕のせい ゲームすぐにやめられないから 言う事聞いてなるよ いい子に だからパパとママも笑って一緒に 褒められないと 我慢しないと この世界がもっとダメになるよ 僕が今朝泣き止まなかった 夜まで雨が止まなかった パパ遅くても 待たないと ごめんね 明日から泣かないよ 僕はここに居ていいのかな パパとママは楽しいのかな この世界がダメになる前に 言ってね パパとママのために papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕がにんじんを残したせいじゃない? 僕が好きキライをなくさないから 世界が、また、ダメになってく papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕が友達を ぶったせいじゃない? 僕がごめんねと あやまれないから 世界が、また、ダメになる パパとママが今日も喧嘩 するのは全部 僕のせいさ お弁当を僕が残したから? 眠ってるパパを起こしたから? お空が今日も曇ってるのは きっと僕が笑わないから 僕のことは構わないから 明日は晴れ渡らないかな あの時に僕が謝れば お利口さんに僕はなれた? 心の鎧があったらいいな みんなの気持ちがわかったらいいな 僕が「ありがとう」言えないから 世界がどんどんダメになる 僕が絵に描く太陽は 真っ黒で赤くないのさ papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕がにんじんを残したせいじゃない? 僕が好きキライをなくさないから 世界が、また、ダメになってく papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕が友達を ぶったせいじゃない? 僕がごめんねと あやまれないから 世界が、また、ダメになる 自分の過ちはすぐ認めよう 他人の過ちなら受け止めよう 世界中でまず僕から papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕がにんじんを残したせいじゃない? 僕が好きキライをなくさないから 世界が、また、ダメになってく papa mama どうしよう きっと僕のせい 僕が友達を ぶったせいじゃない? 僕がごめんねと あやまれないから 世界が、また、ダメになる |
| パーリーピーポー声上げろ世界のパーリーピーポー 手を上げろ 日本の祭り人 血湧き肉躍り 熱いBEAT Yo パーリーピーポー Yo パーリーピーポー 声上げろ世界のパーリーピーポー 手を上げろ 日本の祭り人 血湧き肉躍り 熱いBEAT Yo パーリーピーポー Yo パーリーピーポー アゲアゲだぜ 心 晴れ晴れ 建前じゃねぇ 騒げ 誰彼 本当の馬鹿に変わればいいんだ 本能のままに騒げばいいさ 初めてのこの感じなんだ? 弾けていこうそろそろ時間だ 飽き足りない まだ沸き足りない この空間誰もが交わりたいなら「オエオエオーー」って声上げろー 声上げろ世界のパーリーピーポー 手を上げろ 日本の祭り人 血湧き肉躍り 熱いBEAT Yo パーリーピーポー Yo パーリーピーポー この地球が俺らの舞台だ 重い腰上げ汗かけ歌いな ソレワッショイワッショイ湯気出て沸騰 奮闘 目耳腰に来る太い音でぶっ飛ぶ 朝だぞ起きろ 夜だぞ起きろ こんなんでもういいの? 欲しがりなもう一丁 魅せてくれ熱い舞を 今日という日は今日しか無いぞ パーリーピーポー なりきってこう 目覚め夜明けをその肌で感じろ パーリーピーポー ノリ 倍でいこう 乗り遅れも 休む暇もないぞ パーリーピーポー なりきってこう 目覚め夜明けをその肌で感じろ パーリーピーポー ノリ 倍でいこう 乗り遅れも 休む暇もないぞ 声上げろ世界のパーリーピーポー 手を上げろ 日本の祭り人 血湧き肉躍り 熱いBEAT Yo パーリーピーポー Yo パーリーピーポー 声上げろ世界のパーリーピーポー 手を上げろ 日本の祭り人 血湧き肉躍り 熱いBEAT Yo パーリーピーポー Yo パーリーピーポー | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | | 声上げろ世界のパーリーピーポー 手を上げろ 日本の祭り人 血湧き肉躍り 熱いBEAT Yo パーリーピーポー Yo パーリーピーポー 声上げろ世界のパーリーピーポー 手を上げろ 日本の祭り人 血湧き肉躍り 熱いBEAT Yo パーリーピーポー Yo パーリーピーポー アゲアゲだぜ 心 晴れ晴れ 建前じゃねぇ 騒げ 誰彼 本当の馬鹿に変わればいいんだ 本能のままに騒げばいいさ 初めてのこの感じなんだ? 弾けていこうそろそろ時間だ 飽き足りない まだ沸き足りない この空間誰もが交わりたいなら「オエオエオーー」って声上げろー 声上げろ世界のパーリーピーポー 手を上げろ 日本の祭り人 血湧き肉躍り 熱いBEAT Yo パーリーピーポー Yo パーリーピーポー この地球が俺らの舞台だ 重い腰上げ汗かけ歌いな ソレワッショイワッショイ湯気出て沸騰 奮闘 目耳腰に来る太い音でぶっ飛ぶ 朝だぞ起きろ 夜だぞ起きろ こんなんでもういいの? 欲しがりなもう一丁 魅せてくれ熱い舞を 今日という日は今日しか無いぞ パーリーピーポー なりきってこう 目覚め夜明けをその肌で感じろ パーリーピーポー ノリ 倍でいこう 乗り遅れも 休む暇もないぞ パーリーピーポー なりきってこう 目覚め夜明けをその肌で感じろ パーリーピーポー ノリ 倍でいこう 乗り遅れも 休む暇もないぞ 声上げろ世界のパーリーピーポー 手を上げろ 日本の祭り人 血湧き肉躍り 熱いBEAT Yo パーリーピーポー Yo パーリーピーポー 声上げろ世界のパーリーピーポー 手を上げろ 日本の祭り人 血湧き肉躍り 熱いBEAT Yo パーリーピーポー Yo パーリーピーポー |
人は 人は悩んで 本当の意味を知る 人は泣き止んで 少しだけ強くなる 人は悩んで 生きてる意味を知る 人は泣き止んで 明日の朝は笑える 悩み事 抱えた君 俺もたいして 変わらぬ 状況だけど 一応 今日も 日曜日も 変わらぬスタイルで 歌えるように 持った 平常心から いい調子になるまで このまま 歌いどうし 酔っ払って 調子のり過ぎ OH SHIT! どうしようもない 俺だけど けど けど 涙 流れそうな時でも 上を 上を 眺めたまんま 歩いた 流れた 涙拭いたなら 古い唱かな 湧いてきた メロディー メモリー ロンリー気取りで 憤り感じながらも 思ったとおり 生きろ 言われたとおり やってたまるかって 言ってみろ そのとおりって 思う奴らだけで 行くぞ 人は人として 生きる為に ボーッっと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと笑ってるぞ ボーッと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと 人は悩んで 本当の意味を知る 人は泣き止んで 少しだけ強くなる 人は悩んで 生きてる意味を知る 人は泣き止んで 悩んで へたクソな生き方 やっぱそれが粋だな 悩んで笑う人が 俺は好きだな 悩んだらば成功 泣き止んだらば成長 しかし いつからか 自らが見つからない ならばどうしよう? 俺らどうにもなりはしない 人生この通りよ やり直しなし この人生で たれ流せ涙 また泣き止んで 膨大な後悔 大泣き 男泣き 広大な世界に悩みなしで行こうかい? 恋、未来、仕事 日々日常 悩みなさい 今日を日々生きろ やがて花が咲くだろうと思えば楽だろう 明日になればきらびやかな光さすだろう と思いたいし のぼりたいし 戻りたくはない 俺は止まらないし悩み殻にこもりたくはない ボーッっと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと笑ってるぞ ボーッと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと 今日も悩み込んで 抱え込んで ずっとじっとグッと1人で気揉んで やる気もねぇ 出ねぇで酒飲んで 覚めて部屋の隅で固唾飲んで まだ慣れないか 気が晴れないか 時が解決するの待てないか たまには悩み込む事止めないか なぁ 一緒に美味しいめし食べないか 時に落ち込めばもっと追い込めば あの日閉じ込めた物押し込めた 何かが見えるから見えたなら掴んで来い 深い底から浮かんで来い この先 何日 何人も出会い別れ 時は流れさらに複雑な世の中へ 気楽に行こう くよくよせず 明日笑う門に花を咲かそう ボーッっと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと笑ってるぞ ボーッと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと 人には優しく 己に厳しく 時にやかましくもあり 楽もあり 曇り空の隙間から太陽昇るように 戻るより前を!! ×2 times 人は悩んで 本当の意味を知る 人は泣き止んで 少しだけ強くなる 人は悩んで 生きてる意味を知る 人は泣き止んで 明日の朝は笑える 悩んで… | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN | 人は悩んで 本当の意味を知る 人は泣き止んで 少しだけ強くなる 人は悩んで 生きてる意味を知る 人は泣き止んで 明日の朝は笑える 悩み事 抱えた君 俺もたいして 変わらぬ 状況だけど 一応 今日も 日曜日も 変わらぬスタイルで 歌えるように 持った 平常心から いい調子になるまで このまま 歌いどうし 酔っ払って 調子のり過ぎ OH SHIT! どうしようもない 俺だけど けど けど 涙 流れそうな時でも 上を 上を 眺めたまんま 歩いた 流れた 涙拭いたなら 古い唱かな 湧いてきた メロディー メモリー ロンリー気取りで 憤り感じながらも 思ったとおり 生きろ 言われたとおり やってたまるかって 言ってみろ そのとおりって 思う奴らだけで 行くぞ 人は人として 生きる為に ボーッっと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと笑ってるぞ ボーッと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと 人は悩んで 本当の意味を知る 人は泣き止んで 少しだけ強くなる 人は悩んで 生きてる意味を知る 人は泣き止んで 悩んで へたクソな生き方 やっぱそれが粋だな 悩んで笑う人が 俺は好きだな 悩んだらば成功 泣き止んだらば成長 しかし いつからか 自らが見つからない ならばどうしよう? 俺らどうにもなりはしない 人生この通りよ やり直しなし この人生で たれ流せ涙 また泣き止んで 膨大な後悔 大泣き 男泣き 広大な世界に悩みなしで行こうかい? 恋、未来、仕事 日々日常 悩みなさい 今日を日々生きろ やがて花が咲くだろうと思えば楽だろう 明日になればきらびやかな光さすだろう と思いたいし のぼりたいし 戻りたくはない 俺は止まらないし悩み殻にこもりたくはない ボーッっと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと笑ってるぞ ボーッと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと 今日も悩み込んで 抱え込んで ずっとじっとグッと1人で気揉んで やる気もねぇ 出ねぇで酒飲んで 覚めて部屋の隅で固唾飲んで まだ慣れないか 気が晴れないか 時が解決するの待てないか たまには悩み込む事止めないか なぁ 一緒に美味しいめし食べないか 時に落ち込めばもっと追い込めば あの日閉じ込めた物押し込めた 何かが見えるから見えたなら掴んで来い 深い底から浮かんで来い この先 何日 何人も出会い別れ 時は流れさらに複雑な世の中へ 気楽に行こう くよくよせず 明日笑う門に花を咲かそう ボーッっと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと笑ってるぞ ボーッと してる間にもう ライバルは一歩先をいってるぞ 顔をしかめてるまにもう 明日の陽射しは きっと 人には優しく 己に厳しく 時にやかましくもあり 楽もあり 曇り空の隙間から太陽昇るように 戻るより前を!! ×2 times 人は悩んで 本当の意味を知る 人は泣き止んで 少しだけ強くなる 人は悩んで 生きてる意味を知る 人は泣き止んで 明日の朝は笑える 悩んで… |
| ビルの谷間日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop fight war ビルの谷間で ×2 times このコンクリートジャングルを遠くより案ずる 吸いこまれていく 人が組みこまれてく 疲れて吸われて かかし魂ぬかれている奴に届く送る渇。だせよガッツ 惰性で生きてるだせえ輩退治 楽しみは老後 負け惜しみどうぞ ギラギラな目 きらり気合い持った目は おっかねえが乗ったぜ 俺らおっ建てるぜ ぐらいの気持ち持った仕事マンが男なんだ 企業戦士行こう 前進 今日も戦うんだ 安定にバイバイして勝つかわかんないが毎日が サンデーの生き方を選んでる 俺は俺でやってるんだ勝負はってるんだ だから「お前いいよな」とか言ってんじゃねえ しかし目指す所同じだ 止まったらば終わりだ 人生のゲーム共に勝つまで 日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop fight war ビルの谷間で ×2 times 日の出 日の目 見とけ 火の手 上がる 起きとけ 目覚めようぜ行こうぜ 夢と現実と前日 境い目 腫れた顔 眼こすり 赤い目 そろそろ仕度 戦闘モード 社会に降り立つ前途洋々 チェックイン 腕組み 歩みを止めずに がんばった分つく運と恵み 知恵が無いならば無いで精を出す 汗を出す 成功手伸ばす 耐えて萎えて辛抱 努力をダメだという時こそ踏みこみをあと1歩 晴れのちビル風強め 怯まねぇ 集え 仲間同志 真赤な闘志掲げ 働け働け ゲットマネー 富 地位 名声 闘え!! 日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop fight war ビルの谷間で 人だらけでも ない情けの中で 流れにも乗らず 眺めては絶えず 消える 人 人 人 色とりどりの 今日も黙々と まじめ気取りの 人で溢れた 大都会の状況 人目隠れた サイドラインの暴走は もう止まらない抗争 変わらない状況 かかわらない 触らないでとうとう 今日現在 いや こんりんざい いっさい 気にしない いや 君次第で 変わるぞこの街は 待ちわびて 街を歩いて 交わりながら 間違いや 勘違いだらけのこの街に ついに出発の旅 君の右手に復活の鍵 日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop fight war ビルの谷間で ×2 times 日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop fight war ビルの谷間で ×2 times | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN | 日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop fight war ビルの谷間で ×2 times このコンクリートジャングルを遠くより案ずる 吸いこまれていく 人が組みこまれてく 疲れて吸われて かかし魂ぬかれている奴に届く送る渇。だせよガッツ 惰性で生きてるだせえ輩退治 楽しみは老後 負け惜しみどうぞ ギラギラな目 きらり気合い持った目は おっかねえが乗ったぜ 俺らおっ建てるぜ ぐらいの気持ち持った仕事マンが男なんだ 企業戦士行こう 前進 今日も戦うんだ 安定にバイバイして勝つかわかんないが毎日が サンデーの生き方を選んでる 俺は俺でやってるんだ勝負はってるんだ だから「お前いいよな」とか言ってんじゃねえ しかし目指す所同じだ 止まったらば終わりだ 人生のゲーム共に勝つまで 日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop fight war ビルの谷間で ×2 times 日の出 日の目 見とけ 火の手 上がる 起きとけ 目覚めようぜ行こうぜ 夢と現実と前日 境い目 腫れた顔 眼こすり 赤い目 そろそろ仕度 戦闘モード 社会に降り立つ前途洋々 チェックイン 腕組み 歩みを止めずに がんばった分つく運と恵み 知恵が無いならば無いで精を出す 汗を出す 成功手伸ばす 耐えて萎えて辛抱 努力をダメだという時こそ踏みこみをあと1歩 晴れのちビル風強め 怯まねぇ 集え 仲間同志 真赤な闘志掲げ 働け働け ゲットマネー 富 地位 名声 闘え!! 日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop fight war ビルの谷間で 人だらけでも ない情けの中で 流れにも乗らず 眺めては絶えず 消える 人 人 人 色とりどりの 今日も黙々と まじめ気取りの 人で溢れた 大都会の状況 人目隠れた サイドラインの暴走は もう止まらない抗争 変わらない状況 かかわらない 触らないでとうとう 今日現在 いや こんりんざい いっさい 気にしない いや 君次第で 変わるぞこの街は 待ちわびて 街を歩いて 交わりながら 間違いや 勘違いだらけのこの街に ついに出発の旅 君の右手に復活の鍵 日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop fight war ビルの谷間で ×2 times 日が昇って朝の目覚め 都会への重い扉目掛け 今日の戦いの火蓋はすでに切った Don't stop fight war ビルの谷間で ×2 times |
ビールボーイ 飲み過ぎても 終わり無き今日もさ ビール Yes 缶ビール 2日酔いでも 終わり無き明日もさ ビール Yes 缶ビール 俺は美少年でなくて ビールボーイ 俺は美少年でなくて ビールボーイ 美少年でなくて ビールボーイ とりあえずじゃねぇ 乗り換えるんじゃねぇ 乾杯から何杯足んない 飲まれても足らない 俺は豊富にホップを含んだ液体 これからも人々を癒していきたい 俺がキングオブ酒 俺の任務 飲むだけ 金色 輝き 一瞬の瞬き つまりB・E・E・Rにビ・ビ・リな 俺は美少年でなくて ビールボーイ やけ酒 ダメダメ だがなここで いっちょ宣言 節制してせいぜい長生きするよりも 浴びるほど飲みまくり短命で終りたい これからもきっと一生 ずっと一緒居たい たるみきった腹だから 荒れまくった肌・身体 君と共に夜な夜な過ごしてきたからだ そんな君に言いたい エール送りたい そう拍手喝采 いや麦酒喝采 すきっ腹にも やっぱ 飲むぜビール 胃に浸みる みる間にもう身に染みる 胸の痛みや 悔やみや 抱えた怒りを 洗い流すよう 心満たすよ 飲んでますか 酔ってますか 皆様 飲んで行きますか 酔うか このまま 今宵も君の御供 君がいくらでも飲もうとも 酔おうとも 買って 冷やして 出して 注いで 香り漂って 色よし 泡よし 時に泡なし 御託止めて 飲めばわかる 今日の疲れ飲めば取れる いつものように 楽しい夜に Say 飲んで Say 飲んで 飲んでって 酔ってて 揉んでって また飲まれて 飲まれ染まれ そんで 飲んでの繰り返しで 泡 その1滴まで 堪能 一気に飲んで 無理して 限界に挑戦 止めとけ 男の美学でなくて ビール学愛せ 美味しく飲んでくれる君に会いたいぜ 飲み過ぎても 終わり無き今日もさ ビール Yes 缶ビール 2日酔いでも 終わり無き明日もさ ビール Yes 缶ビール 俺は美少年でなくて ビールボーイ 俺は美少年でなくて ビールボーイ 美少年でなくて ビールボーイ 飲めばしっくり それはビックリするほど 喉もと爽快の素 だから今夜も 5時からの友 駆け付けに飲んで 追加も頼もう 時間も そろそろ いい頃だろ 次の店でも また 駆け付けだろ だから今夜も 酔いどれの友 飲んで飲んで飲まれるまで 飲み過ぎても 終わり無き今日もさ ビール Yes 缶ビール 2日酔いでも 終わり無き明日もさ ビール Yes 缶ビール 俺は美少年でなくて ビールボーイ 俺は美少年でなくて ビールボーイ 美少年でなくて ビールボーイ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGI MAN | 飲み過ぎても 終わり無き今日もさ ビール Yes 缶ビール 2日酔いでも 終わり無き明日もさ ビール Yes 缶ビール 俺は美少年でなくて ビールボーイ 俺は美少年でなくて ビールボーイ 美少年でなくて ビールボーイ とりあえずじゃねぇ 乗り換えるんじゃねぇ 乾杯から何杯足んない 飲まれても足らない 俺は豊富にホップを含んだ液体 これからも人々を癒していきたい 俺がキングオブ酒 俺の任務 飲むだけ 金色 輝き 一瞬の瞬き つまりB・E・E・Rにビ・ビ・リな 俺は美少年でなくて ビールボーイ やけ酒 ダメダメ だがなここで いっちょ宣言 節制してせいぜい長生きするよりも 浴びるほど飲みまくり短命で終りたい これからもきっと一生 ずっと一緒居たい たるみきった腹だから 荒れまくった肌・身体 君と共に夜な夜な過ごしてきたからだ そんな君に言いたい エール送りたい そう拍手喝采 いや麦酒喝采 すきっ腹にも やっぱ 飲むぜビール 胃に浸みる みる間にもう身に染みる 胸の痛みや 悔やみや 抱えた怒りを 洗い流すよう 心満たすよ 飲んでますか 酔ってますか 皆様 飲んで行きますか 酔うか このまま 今宵も君の御供 君がいくらでも飲もうとも 酔おうとも 買って 冷やして 出して 注いで 香り漂って 色よし 泡よし 時に泡なし 御託止めて 飲めばわかる 今日の疲れ飲めば取れる いつものように 楽しい夜に Say 飲んで Say 飲んで 飲んでって 酔ってて 揉んでって また飲まれて 飲まれ染まれ そんで 飲んでの繰り返しで 泡 その1滴まで 堪能 一気に飲んで 無理して 限界に挑戦 止めとけ 男の美学でなくて ビール学愛せ 美味しく飲んでくれる君に会いたいぜ 飲み過ぎても 終わり無き今日もさ ビール Yes 缶ビール 2日酔いでも 終わり無き明日もさ ビール Yes 缶ビール 俺は美少年でなくて ビールボーイ 俺は美少年でなくて ビールボーイ 美少年でなくて ビールボーイ 飲めばしっくり それはビックリするほど 喉もと爽快の素 だから今夜も 5時からの友 駆け付けに飲んで 追加も頼もう 時間も そろそろ いい頃だろ 次の店でも また 駆け付けだろ だから今夜も 酔いどれの友 飲んで飲んで飲まれるまで 飲み過ぎても 終わり無き今日もさ ビール Yes 缶ビール 2日酔いでも 終わり無き明日もさ ビール Yes 缶ビール 俺は美少年でなくて ビールボーイ 俺は美少年でなくて ビールボーイ 美少年でなくて ビールボーイ |
| ファミリア語り出すあの両手 包み込む愛のすべて 笑いあうあの光景 思い出すたび安らぐ すねかじり 上ばかり 夢ばかり 語り まくってた 俺も 少しは 変わり 父母 兄貴 これを機に 過ごした日々 振り返る時 かけた迷惑 今じゃ 善悪 わかる年 わかる時 身心より その 小言も 俺を 思ってのこと 与えられてみれば あつかましい 離れてみれば あー懐かしい 今となっては しわとなった その顔に 同じ血感じ 今日も言いたい そう 良心から 両親にありがとうございます 初めて借りた小さな部屋 ささやかな贅沢を得たが 今宵も一人にもどる家路 暗い部屋 温もりが懐かしい かわり 空いた 心の穴 何で埋まるか 後もらう妻と子かな? 小言もなく 終末電話のみ 引き出し たまった 母の手紙 日ごと あたり前 ぼかす気心 今更身にしみる あの一言 離れても変わらず守られてた これから 何があっても守りたい 語り出す母の目が いつもやさしく微笑む 語り出す父の声 いつまでも胸に響く やがて生涯の伴侶に神授かった 預かった命に 思いは熱かった 俺に懐けと 手なずけ 雅と名付け 思いよ叶え 君にとどけ 俺の支え 君は やがて 離ればなれで それも甘え 粋な やがて 笑い話で 困ったら俺の 元へ戻れ 家族 あわよくば 俺が 守る ただ何気なく 過ごしてた まだ 近すぎる こと邪魔してた 両親だけの お陰じゃないが 気付けば 小さくなってた背中 早く なるとも 遅くとも いつかは子を 持ち知る親の恩 家に帰り 家族の灯を灯そ たまにしか 家に戻れなくても 厳しい父 丸く白髪まじり 母は少しやせて眼鏡だより この先変わらない 感謝・思い 今できる何かをここに示す 語り出すあの両手 包み込む愛のすべて 語り出す子供の手 いつまでも側で見てる この世に生まれた頃から よく泣きよく笑う子だったと 初めて聞かされたあの日から もう随分経ち 街の中にありふれた一家 満たされた 見渡せた 愛情の詰まった部屋では 飛び交う笑い声が もれた こぼれるほどの愛よ 前を向かせてくれたが 辛いと 言った弱音にくれたビンタ 今でも思い出すあの痛みが 気が付けばそう どうだろ 他の誰よりも感謝しよう 感謝状の代わりには ならないが いつまでも 長生きしろ! 誕生から愛情に育まれて成長 多くの友と共にそう羽ばたこう 讃え与えあうならば支えたい せまい世界またとない出会い… | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGI MAN | 語り出すあの両手 包み込む愛のすべて 笑いあうあの光景 思い出すたび安らぐ すねかじり 上ばかり 夢ばかり 語り まくってた 俺も 少しは 変わり 父母 兄貴 これを機に 過ごした日々 振り返る時 かけた迷惑 今じゃ 善悪 わかる年 わかる時 身心より その 小言も 俺を 思ってのこと 与えられてみれば あつかましい 離れてみれば あー懐かしい 今となっては しわとなった その顔に 同じ血感じ 今日も言いたい そう 良心から 両親にありがとうございます 初めて借りた小さな部屋 ささやかな贅沢を得たが 今宵も一人にもどる家路 暗い部屋 温もりが懐かしい かわり 空いた 心の穴 何で埋まるか 後もらう妻と子かな? 小言もなく 終末電話のみ 引き出し たまった 母の手紙 日ごと あたり前 ぼかす気心 今更身にしみる あの一言 離れても変わらず守られてた これから 何があっても守りたい 語り出す母の目が いつもやさしく微笑む 語り出す父の声 いつまでも胸に響く やがて生涯の伴侶に神授かった 預かった命に 思いは熱かった 俺に懐けと 手なずけ 雅と名付け 思いよ叶え 君にとどけ 俺の支え 君は やがて 離ればなれで それも甘え 粋な やがて 笑い話で 困ったら俺の 元へ戻れ 家族 あわよくば 俺が 守る ただ何気なく 過ごしてた まだ 近すぎる こと邪魔してた 両親だけの お陰じゃないが 気付けば 小さくなってた背中 早く なるとも 遅くとも いつかは子を 持ち知る親の恩 家に帰り 家族の灯を灯そ たまにしか 家に戻れなくても 厳しい父 丸く白髪まじり 母は少しやせて眼鏡だより この先変わらない 感謝・思い 今できる何かをここに示す 語り出すあの両手 包み込む愛のすべて 語り出す子供の手 いつまでも側で見てる この世に生まれた頃から よく泣きよく笑う子だったと 初めて聞かされたあの日から もう随分経ち 街の中にありふれた一家 満たされた 見渡せた 愛情の詰まった部屋では 飛び交う笑い声が もれた こぼれるほどの愛よ 前を向かせてくれたが 辛いと 言った弱音にくれたビンタ 今でも思い出すあの痛みが 気が付けばそう どうだろ 他の誰よりも感謝しよう 感謝状の代わりには ならないが いつまでも 長生きしろ! 誕生から愛情に育まれて成長 多くの友と共にそう羽ばたこう 讃え与えあうならば支えたい せまい世界またとない出会い… |
FUTARIDAY 陽は傾き 伸びるヤシの木の影 灼けた肌癒す 心地よい風 今日はこのまま ここでだらだら 喉潤す 濃いめピニャコラーダ あぁこんな贅沢たまんない 夕陽に 君に何度でも乾杯 赤く染まる頬を横目 遠く届く 波の音 実はこの席が眺め最高 こんなサンセット そう見れないよ 徐々に沈む 海の中に 「カメラは?」と急ぐ 君は可愛い いつかきっと...って来れた君と 食後ちょっと 歩こうビーチを 今日は まだまだ終わんない 次はシャンパン もう一度乾杯! 今日一日の終わりに 君と眺めた夕日 Yeah 赤くそまった 二人 Yeah 手をつないで You & me 一日の終わりには君がそばに 辺り一面 夕日に染まり 波音に乗せて傾ける グラス 揺らす 夕日はくれる あんなことあった こんなことあった 君は話す また君の事ばっか それを聞いて僕は微笑む これ以上幸せ 誰が望める? 波打ち際へと駆けていく 無邪気な君を 僕は眺めている なんだかとっても微笑ましい 日常、現実も ここではいい 来年もまた再来年も こんな感じで 笑っていよう 浜辺 歌いながら手を繋いで このままいつまでも二人で 今日一日の終わりに 君と眺めた夕日 Yeah 赤くそまった 二人 Yeah 手をつないで You & me Yeah 来年も (きっと二人で) 再来年も (ずっと二人で) 眺めていよう (君と二人で) End of the day 二人このまま day Ah まるで二人だけの楽園さ南の島 君と手をつなぎ 打ちよせてくる波 染まろうよ いっそ沈む夕日色に 笑った君を見ないフリして 急に君を抱きしめる 今日一日の終わりに 君と眺めた夕日 Yeah 赤くそまった 二人 Yeah 手をつないで You & me Yeah 来年も (きっと二人で) 再来年も (ずっと二人で) 眺めていよう (君と二人で) End of the day 二人このまま day | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・久保田真悟(Jazzin' park) | 久保田真悟 | 陽は傾き 伸びるヤシの木の影 灼けた肌癒す 心地よい風 今日はこのまま ここでだらだら 喉潤す 濃いめピニャコラーダ あぁこんな贅沢たまんない 夕陽に 君に何度でも乾杯 赤く染まる頬を横目 遠く届く 波の音 実はこの席が眺め最高 こんなサンセット そう見れないよ 徐々に沈む 海の中に 「カメラは?」と急ぐ 君は可愛い いつかきっと...って来れた君と 食後ちょっと 歩こうビーチを 今日は まだまだ終わんない 次はシャンパン もう一度乾杯! 今日一日の終わりに 君と眺めた夕日 Yeah 赤くそまった 二人 Yeah 手をつないで You & me 一日の終わりには君がそばに 辺り一面 夕日に染まり 波音に乗せて傾ける グラス 揺らす 夕日はくれる あんなことあった こんなことあった 君は話す また君の事ばっか それを聞いて僕は微笑む これ以上幸せ 誰が望める? 波打ち際へと駆けていく 無邪気な君を 僕は眺めている なんだかとっても微笑ましい 日常、現実も ここではいい 来年もまた再来年も こんな感じで 笑っていよう 浜辺 歌いながら手を繋いで このままいつまでも二人で 今日一日の終わりに 君と眺めた夕日 Yeah 赤くそまった 二人 Yeah 手をつないで You & me Yeah 来年も (きっと二人で) 再来年も (ずっと二人で) 眺めていよう (君と二人で) End of the day 二人このまま day Ah まるで二人だけの楽園さ南の島 君と手をつなぎ 打ちよせてくる波 染まろうよ いっそ沈む夕日色に 笑った君を見ないフリして 急に君を抱きしめる 今日一日の終わりに 君と眺めた夕日 Yeah 赤くそまった 二人 Yeah 手をつないで You & me Yeah 来年も (きっと二人で) 再来年も (ずっと二人で) 眺めていよう (君と二人で) End of the day 二人このまま day |
| 普通ってなんだよ普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ また言う「普通はこう…」 知った風に言うんだろう 中身がない話 学びもない悲しい 前に習え 正しいの? みんなと一緒ならいいの? 逆に普通やらないをマジやりたいな 大人の物差しはみ出したいな みんな普通じゃつまらない 本当好きな唄 唄わない? 僕は笑わない 笑うやつが馬鹿じゃない 今描いてる何を? 自由に目立ってなんぼ 何も憚るな図太くいこう 叩かれても強くいこう 普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ 普通ってなんだよ それなりの理由があんだよ 自分らしく生きるって事に 夢中なんだよ 普通って何だ?何なんだ? 目立たなけりゃいい簡単さ 「普通にする」 「生き抜く工夫」 息つく間もなく 身に付くすぐ 出る杭は打たれる 他人と比べる社会なら疲れる 「普通にしてれば良いからさ」 それ良いのかな?その生き方は 育った場所では苦痛の元が 今の環境じゃ普通の事さ 狭い世界から飛び出して その心の声に問いただして どうせならレールはみ出して 懲りずに何度も恥かいて 思うまま自分が愛す道を 好きなように自分らしく生きろ 普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ 普通ってなんだよ それなりの理由があんだよ 自分らしく生きるって事に 夢中なんだよ 夢中なんだよ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・GRP | | 普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ また言う「普通はこう…」 知った風に言うんだろう 中身がない話 学びもない悲しい 前に習え 正しいの? みんなと一緒ならいいの? 逆に普通やらないをマジやりたいな 大人の物差しはみ出したいな みんな普通じゃつまらない 本当好きな唄 唄わない? 僕は笑わない 笑うやつが馬鹿じゃない 今描いてる何を? 自由に目立ってなんぼ 何も憚るな図太くいこう 叩かれても強くいこう 普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ 普通ってなんだよ それなりの理由があんだよ 自分らしく生きるって事に 夢中なんだよ 普通って何だ?何なんだ? 目立たなけりゃいい簡単さ 「普通にする」 「生き抜く工夫」 息つく間もなく 身に付くすぐ 出る杭は打たれる 他人と比べる社会なら疲れる 「普通にしてれば良いからさ」 それ良いのかな?その生き方は 育った場所では苦痛の元が 今の環境じゃ普通の事さ 狭い世界から飛び出して その心の声に問いただして どうせならレールはみ出して 懲りずに何度も恥かいて 思うまま自分が愛す道を 好きなように自分らしく生きろ 普通ってなんだよ それぞれのルーツがあんだよ はみ出さない様に生きるって 苦痛なんだよ 普通ってなんだよ それなりの理由があんだよ 自分らしく生きるって事に 夢中なんだよ 夢中なんだよ |
| 負の街街中に漂う 偶像 光と闇繋ぐ 空想 溢れる 欲望と嘘 Oh my god! Where is your truthful この空気 匂いとムード 街の甘い汁を吸うと まみれる 欲望と嘘 Oh my god! Where is your truthful Oh! 騙されたヤツも騙す Oh! 欲も尽きる事は無く 街に食われ いつかはじかれ このままで良いの? Do you still ignore? 今日も見知らぬ 誰かと歩幅を合わせ 歩く交差点 縦横無尽に横切る人 人ごみの中で手を振るピーポー ルールはあって無い様なもんで 好き勝手やって去るもんは去って 常に時代の最先端のつもりが 誰かの体験談 嘘でも良い 笑ってさえいれば ば ば バカにされるよりマシ 間違いを場違いとはき違えて 場面を変えて再び 繰り返した君が 知らぬ間に街を汚し 汚れた街がまた君を汚し 負のSpiral Black Island 欲望の街の者達 金、欲望と嘘にまみれる ただこの街に生きて紛れる 今日も薄汚れたこの街見つめる その先の向こう何見つける 着飾った 人々の波 交差し お祭りかパーティー 愛だの恋 蜜の味 まみれ 欲と嘘 うごめく街 やりたい 奪いたい 軽い言葉の弾丸スナイパー また 撃たれた 悲劇のヒロイン 夜に残された 救えない一人 人の数だけ 浮ついた恋 嘘の数だけ 深くなる森 昨日も かよわい子羊 放たれ 金にまかれ 騙され また抱かれ 今夜もまた 嘘を重ねる 光らない恋をいくつ奏でる あなたはいつ 気付けるの? ホントの居場所 どこに見つけるの? 街中に漂う 偶像 光と闇繋ぐ 空想 溢れる 欲望と嘘 Oh my god! Where is your truthful この空気 匂いとムード 街の甘い汁を吸うと まみれる 欲望と嘘 Oh my god! Where is your truthful ここは他人の財布で遊ぶ街 欲と情報細工で煽る価値 渦巻く欲望 権利に力 ハマればできないロクな死に方 騙し騙され恋愛ゲーム 神経普通なら絶対滅入る とある場所 政治家密談交わす 知らない所でこの国を回す バブルの崩壊 リーマンショック 料亭も潰れ消えてく食通 無数の飲み屋も悲鳴を上げる 明日風俗で喘ぎ声上げる 空車のタクシー 死ぬほど並ぶ ネオン消えた街に閑古鳥が鳴く 夜のちょうちょは汚い蛾に 変わればもはや 今ない価値 欲望だらけの Crazy このままじゃ Maybe 一人きりの街 泣き続けてる Ladys このままじゃ Maybe 行きずりの街 今日も辛い 辛い & cry cry & why why と泣いて 金、欲望と嘘にまみれる ただこの街に生きて紛れる 今日も薄汚れたこの街見つめる その先の向こう何見つける | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ & THE COMPANY | THE COMPANY | 街中に漂う 偶像 光と闇繋ぐ 空想 溢れる 欲望と嘘 Oh my god! Where is your truthful この空気 匂いとムード 街の甘い汁を吸うと まみれる 欲望と嘘 Oh my god! Where is your truthful Oh! 騙されたヤツも騙す Oh! 欲も尽きる事は無く 街に食われ いつかはじかれ このままで良いの? Do you still ignore? 今日も見知らぬ 誰かと歩幅を合わせ 歩く交差点 縦横無尽に横切る人 人ごみの中で手を振るピーポー ルールはあって無い様なもんで 好き勝手やって去るもんは去って 常に時代の最先端のつもりが 誰かの体験談 嘘でも良い 笑ってさえいれば ば ば バカにされるよりマシ 間違いを場違いとはき違えて 場面を変えて再び 繰り返した君が 知らぬ間に街を汚し 汚れた街がまた君を汚し 負のSpiral Black Island 欲望の街の者達 金、欲望と嘘にまみれる ただこの街に生きて紛れる 今日も薄汚れたこの街見つめる その先の向こう何見つける 着飾った 人々の波 交差し お祭りかパーティー 愛だの恋 蜜の味 まみれ 欲と嘘 うごめく街 やりたい 奪いたい 軽い言葉の弾丸スナイパー また 撃たれた 悲劇のヒロイン 夜に残された 救えない一人 人の数だけ 浮ついた恋 嘘の数だけ 深くなる森 昨日も かよわい子羊 放たれ 金にまかれ 騙され また抱かれ 今夜もまた 嘘を重ねる 光らない恋をいくつ奏でる あなたはいつ 気付けるの? ホントの居場所 どこに見つけるの? 街中に漂う 偶像 光と闇繋ぐ 空想 溢れる 欲望と嘘 Oh my god! Where is your truthful この空気 匂いとムード 街の甘い汁を吸うと まみれる 欲望と嘘 Oh my god! Where is your truthful ここは他人の財布で遊ぶ街 欲と情報細工で煽る価値 渦巻く欲望 権利に力 ハマればできないロクな死に方 騙し騙され恋愛ゲーム 神経普通なら絶対滅入る とある場所 政治家密談交わす 知らない所でこの国を回す バブルの崩壊 リーマンショック 料亭も潰れ消えてく食通 無数の飲み屋も悲鳴を上げる 明日風俗で喘ぎ声上げる 空車のタクシー 死ぬほど並ぶ ネオン消えた街に閑古鳥が鳴く 夜のちょうちょは汚い蛾に 変わればもはや 今ない価値 欲望だらけの Crazy このままじゃ Maybe 一人きりの街 泣き続けてる Ladys このままじゃ Maybe 行きずりの街 今日も辛い 辛い & cry cry & why why と泣いて 金、欲望と嘘にまみれる ただこの街に生きて紛れる 今日も薄汚れたこの街見つめる その先の向こう何見つける |
| フューチャートラックス手に触れた空気も 背に受けた光も 出会いから喜びも 全部 敏感に感じて (僕らは) 束縛を越えた 世界で (いつかイズム いつもイズム いつかは) (僕らは) 争いを越えた 世界へ (いつかイズム いつもイズム) 逆らわずに 僕らは 味方にする ネイチャー 戦かわずに 僕らは 笑って過ごす フューチャー あーあー 自然とコンビネーション あーあー 未来をコンピレーション 手に入れてきた 便利なもの 使う? 使われる? 正義はどこ? 顔見えないから 人の悪口 ネットで攻撃 世界とある国 確かにいるんだ そこには人が 温もりこそ まだ大きな火となる 「あったらいい」 から 「なければ困る」 人は考える事をやめれば止まる 直し方知らずに 壊される自然を 世界がモニターで観てるの 観てるだけの僕らも偽善者 否定は出来ない 未来の犠牲者 付き合いたい 上手く向き合いたい この自然と便利さ 行き交いたい 当たり前が失われる前に 次の世代が笑えるために 手に触れた空気も 背に受けた光も 出会いから喜びも 全部 敏感に感じて (僕らは) 束縛を越えた 世界で (いつかイズム いつもイズム いつかは) (僕らは) 争いを越えた 世界へ (いつかイズム いつもイズム) 僕らの理解越えた 科学の台頭 便利は不便を解消 増える代償抱えて 息出来ない コンピューター無しでも生きてけない 未来への答え無いの? 言葉なき共存者に応えないと 求め過ぎても愛がない 忘れてはいけない有り難み 深い森の中 開く PC ここ来るまでも頼るカーナビに 機械で癒し 探したらおしまい? いや もう こんな時代にはお似合い エコを連呼する人のエゴ それ無ぇ方がよほどエコじゃねえの? 太陽? 照明? どちらが光? 僕らは生きてる こんな時代に 手に触れた空気も 背に受けた光も 出会いから喜びも 全部 敏感に感じて (僕らは) 束縛を越えた 世界で (いつかイズム いつもイズム いつかは) (僕らは) 争いを越えた 世界へ (いつかイズム いつもイズム) 逆らわずに 僕らは 味方にする ネイチャー 戦かわずに 僕らは 笑って過ごす フューチャー あーあー 自然とコンビネーション あーあー 未来をコンピレーション カッ跳ぶ 発想に人は殺到 感ずる 失う物への葛藤 どちらがどちらを支配するより 分かってる 大切なのは温もり カッ跳ぶ 発想に人は殺到 感ずる 失う物への葛藤 どちらがどちらを支配するより 分かってる 大切なのは温もり 求め続けた僕らが 支配されるコンピューター 求め続けた僕らが 支配されるコンピューター 求め続けた僕らが 支配されるコンピューター | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ & YANAGIMAN | YANAGIMAN | 手に触れた空気も 背に受けた光も 出会いから喜びも 全部 敏感に感じて (僕らは) 束縛を越えた 世界で (いつかイズム いつもイズム いつかは) (僕らは) 争いを越えた 世界へ (いつかイズム いつもイズム) 逆らわずに 僕らは 味方にする ネイチャー 戦かわずに 僕らは 笑って過ごす フューチャー あーあー 自然とコンビネーション あーあー 未来をコンピレーション 手に入れてきた 便利なもの 使う? 使われる? 正義はどこ? 顔見えないから 人の悪口 ネットで攻撃 世界とある国 確かにいるんだ そこには人が 温もりこそ まだ大きな火となる 「あったらいい」 から 「なければ困る」 人は考える事をやめれば止まる 直し方知らずに 壊される自然を 世界がモニターで観てるの 観てるだけの僕らも偽善者 否定は出来ない 未来の犠牲者 付き合いたい 上手く向き合いたい この自然と便利さ 行き交いたい 当たり前が失われる前に 次の世代が笑えるために 手に触れた空気も 背に受けた光も 出会いから喜びも 全部 敏感に感じて (僕らは) 束縛を越えた 世界で (いつかイズム いつもイズム いつかは) (僕らは) 争いを越えた 世界へ (いつかイズム いつもイズム) 僕らの理解越えた 科学の台頭 便利は不便を解消 増える代償抱えて 息出来ない コンピューター無しでも生きてけない 未来への答え無いの? 言葉なき共存者に応えないと 求め過ぎても愛がない 忘れてはいけない有り難み 深い森の中 開く PC ここ来るまでも頼るカーナビに 機械で癒し 探したらおしまい? いや もう こんな時代にはお似合い エコを連呼する人のエゴ それ無ぇ方がよほどエコじゃねえの? 太陽? 照明? どちらが光? 僕らは生きてる こんな時代に 手に触れた空気も 背に受けた光も 出会いから喜びも 全部 敏感に感じて (僕らは) 束縛を越えた 世界で (いつかイズム いつもイズム いつかは) (僕らは) 争いを越えた 世界へ (いつかイズム いつもイズム) 逆らわずに 僕らは 味方にする ネイチャー 戦かわずに 僕らは 笑って過ごす フューチャー あーあー 自然とコンビネーション あーあー 未来をコンピレーション カッ跳ぶ 発想に人は殺到 感ずる 失う物への葛藤 どちらがどちらを支配するより 分かってる 大切なのは温もり カッ跳ぶ 発想に人は殺到 感ずる 失う物への葛藤 どちらがどちらを支配するより 分かってる 大切なのは温もり 求め続けた僕らが 支配されるコンピューター 求め続けた僕らが 支配されるコンピューター 求め続けた僕らが 支配されるコンピューター |
冬物語 終わらない 冬の空から雪が舞い降る 終わったはずの 冬の恋が重なる 変わらない街に 白い粉雪舞い降る 変わったのは 君がいなくなった事だけなのに 思い出す 君の囁き 思い出す 雪の輝きに 思い出す 君の温もり 思い出す 冬物語 寒い夜 星が良く見える なのに君の温もり 遠く消える こんな日だから 君がいたなら 終わったはずの恋を今更 思い出すはず 戻りたくなる その度に 心痛くなる 雪と重なって 絡まって 語らっていた思い出が まだあって 昨日のようで 遠い記憶 望む夜 吐く息は白く 人の気も知らず 舞い散る粉雪 出来ない 君との思い出 粗末に 思い出す あの君の囁き ここにある なお君の輝き この頃辺り 君の事ばかり 思い出す あの頃 冬物語 思い出す 君の囁き 思い出す 雪の輝きに 思い出す 君の温もり 思い出す 見上げた空は また重く白く 見慣れた街 冬支度を急ぐ 静かに灯り出す 街灯り 思い出す寂しさ あの日のままに いつかは忘れていくの? その記憶はかすれていくの? いや 未だ消せない 無くせない 君の手のぬくもリ 今も忘れない あの時 素直に言えば良かった 気持ち伝えきれずに 終わった まだ捨てられない このマフラー 胸を刺す想い残す 僅か 舞降る雪 儚く 続く 心のため息 切なく 疼く 溶けてしまえば この雪のように いつかは 痛みが無くなるのに 雪で飾られた 君との恋が 手の平の上で 少し溶け出す そこにいるはず無い 君の姿 さがす僕は 今 過去に逃げる 雪の中に 君を重ねる 終わらない 冬の空から雪が舞い降る 終わったはずの 冬の恋が重なる 変わらない街に 白い粉雪舞い降る 変わったのは 君がいなくなった事だけなのに 思い出す 君の囁き 思い出す 雪の輝きに 思い出す 君の温もり 思い出す 冬物語 粉雪の舞う 雪の音が鳴る 遠い空 思い出が消えていく 粉雪の舞う 雪の華咲く 君をおいて 季節はまた廻る | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・YANAGIMAN | 終わらない 冬の空から雪が舞い降る 終わったはずの 冬の恋が重なる 変わらない街に 白い粉雪舞い降る 変わったのは 君がいなくなった事だけなのに 思い出す 君の囁き 思い出す 雪の輝きに 思い出す 君の温もり 思い出す 冬物語 寒い夜 星が良く見える なのに君の温もり 遠く消える こんな日だから 君がいたなら 終わったはずの恋を今更 思い出すはず 戻りたくなる その度に 心痛くなる 雪と重なって 絡まって 語らっていた思い出が まだあって 昨日のようで 遠い記憶 望む夜 吐く息は白く 人の気も知らず 舞い散る粉雪 出来ない 君との思い出 粗末に 思い出す あの君の囁き ここにある なお君の輝き この頃辺り 君の事ばかり 思い出す あの頃 冬物語 思い出す 君の囁き 思い出す 雪の輝きに 思い出す 君の温もり 思い出す 見上げた空は また重く白く 見慣れた街 冬支度を急ぐ 静かに灯り出す 街灯り 思い出す寂しさ あの日のままに いつかは忘れていくの? その記憶はかすれていくの? いや 未だ消せない 無くせない 君の手のぬくもリ 今も忘れない あの時 素直に言えば良かった 気持ち伝えきれずに 終わった まだ捨てられない このマフラー 胸を刺す想い残す 僅か 舞降る雪 儚く 続く 心のため息 切なく 疼く 溶けてしまえば この雪のように いつかは 痛みが無くなるのに 雪で飾られた 君との恋が 手の平の上で 少し溶け出す そこにいるはず無い 君の姿 さがす僕は 今 過去に逃げる 雪の中に 君を重ねる 終わらない 冬の空から雪が舞い降る 終わったはずの 冬の恋が重なる 変わらない街に 白い粉雪舞い降る 変わったのは 君がいなくなった事だけなのに 思い出す 君の囁き 思い出す 雪の輝きに 思い出す 君の温もり 思い出す 冬物語 粉雪の舞う 雪の音が鳴る 遠い空 思い出が消えていく 粉雪の舞う 雪の華咲く 君をおいて 季節はまた廻る |
| VSただ何にも考えず 行動してる訳でも無いのに やることなす事 全て否定する 手に入れた力でねじ伏せる オレ達が何を考え オレ達が日々 何を求めているかも知らずに あなたはTVの中で 正論を押しつける! 今日もまたメディアじゃ 偉そうに 上から発言 派手な行為 聞き飽きたぜ もうそのきれい事 根本から変えろよ 姿勢ごと 何処に捨てた? 若い日の心 顔は笑って 真っ黒 懐 正論しか言わない大人に 『喝!』 今こそ目線 同じお隣立つ いつの時代も 若者集まる その力 この世を変える軽々 上からじゃ 見えない物ばかり 動き出してる 確かにこの辺り なのに臭い物には フタ! フタ!! 目そらし 手を出し まだ抜かすか 頭カチカチのままで 足りない あなたの未来 どうやらこの先無し OH 打ちのめされた夜 正論を唱える大人に 結論を求む世の中に OH 失われて行く夜 臭い物に蓋するあなたに オレ達を叱るすべは 無いだろう ただ何にも考えず 行動してる訳でも無いのに オレ達の声も願いも 否定する 一部だけの事と決めつける オレ達が何を訴え オレ達が今 何を伝えているかも知らずに あなたはTVの中で 正論を押しつける! またお高い所から振りかざす正論 地位と名誉 守る為だけの言動 堂々と言う割に即行動 示せず いざという時に逃亡 それで正義の味方か 呆れたいやはや あるだろう 違う物の見方が 権力 欲に溺れて まだ目立ちたいの? これ以上 何目指したいの? 未成年がどうだ 若いからこうだ メディアからの正論 砲弾 「近頃の若者は...」と 言う大人が その若者作った そこのあんたが 頭でっかちで知識あるが知恵無い そこからじゃ全ての真実は見えない もう気づいてる カラクリ見抜いてる 少しでも変えてく 俺たちが OH 打ちのめされた夜 正論を唱える大人に 結論を求む世の中に OH 失われて行く夜 臭い物に蓋するあなたに オレ達を叱るすべは 無いだろう OH 打ちのめされた夜 OH 失われて行く夜 | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・NAOKI-T | ただ何にも考えず 行動してる訳でも無いのに やることなす事 全て否定する 手に入れた力でねじ伏せる オレ達が何を考え オレ達が日々 何を求めているかも知らずに あなたはTVの中で 正論を押しつける! 今日もまたメディアじゃ 偉そうに 上から発言 派手な行為 聞き飽きたぜ もうそのきれい事 根本から変えろよ 姿勢ごと 何処に捨てた? 若い日の心 顔は笑って 真っ黒 懐 正論しか言わない大人に 『喝!』 今こそ目線 同じお隣立つ いつの時代も 若者集まる その力 この世を変える軽々 上からじゃ 見えない物ばかり 動き出してる 確かにこの辺り なのに臭い物には フタ! フタ!! 目そらし 手を出し まだ抜かすか 頭カチカチのままで 足りない あなたの未来 どうやらこの先無し OH 打ちのめされた夜 正論を唱える大人に 結論を求む世の中に OH 失われて行く夜 臭い物に蓋するあなたに オレ達を叱るすべは 無いだろう ただ何にも考えず 行動してる訳でも無いのに オレ達の声も願いも 否定する 一部だけの事と決めつける オレ達が何を訴え オレ達が今 何を伝えているかも知らずに あなたはTVの中で 正論を押しつける! またお高い所から振りかざす正論 地位と名誉 守る為だけの言動 堂々と言う割に即行動 示せず いざという時に逃亡 それで正義の味方か 呆れたいやはや あるだろう 違う物の見方が 権力 欲に溺れて まだ目立ちたいの? これ以上 何目指したいの? 未成年がどうだ 若いからこうだ メディアからの正論 砲弾 「近頃の若者は...」と 言う大人が その若者作った そこのあんたが 頭でっかちで知識あるが知恵無い そこからじゃ全ての真実は見えない もう気づいてる カラクリ見抜いてる 少しでも変えてく 俺たちが OH 打ちのめされた夜 正論を唱える大人に 結論を求む世の中に OH 失われて行く夜 臭い物に蓋するあなたに オレ達を叱るすべは 無いだろう OH 打ちのめされた夜 OH 失われて行く夜 |
| ほら行こうまだ 寝たふりをしてるの 君は? 歩き続けた事も無いのに ただ 朝日が穏やかなのは 僕らがまた歩きだせるように ほら行こう ほら行こう 立ち上がらないと 見えない景色が ある事 君に伝えるから 嫌がらないで 僕を信じて 夢の中まで 迎えにいくから ほら行こう ほら… 止まらなきゃ 見えない景色 もあるから 全然平気 大丈夫 焦らなくていい 先の事など 当てはなくていい 時間ならまだ 死ぬほどある 冬が終わったら いつもの春 どうした? いやどうしたい? 本当は少し 上の方見たい? なら僕と一緒に 出かけようか? 君となら上 目指せそうだ きっとそこじゃなければ 見えない 景色ってのが あるのかもしれない 鳥のさえずり 太陽の光 その先にある 最高の未来 これからのんびり 集めるかい? きっと君ならば 歩けるさ 立ち上がらないと 見えない景色が ある事 君に伝えるから 嫌がらないで 僕を信じて 夢の中まで 迎えにいくから ほら行こう ほら… 何に疲れたの? いつどこでつまづいたの? 誰にでも歩んでいればあるさ 今は休んで… そんな日もあるさ つまづいて見えた景色 今しか見れない景色 これはいつの日かの財産 ただここは君の居場所じゃないさ さぁ起きて おいで 正しいか勝ち負け 置いといて 無くした日々は忘れて 難しい話 僕に預けて 窓を開ければ優しい空気 見せてよ小さな勇気 神様がくれたきっかけの一歩で まだ見ぬ景色を見よう ほら行こう 僕はいつも君の近くに 側にいるよ何も言わずに 悩み苦しみ省いてこう 君の歩幅で歩いてこう 僕の微笑みは 届いてるかい? 呼んでる 声は聞こえてるかい? ただ夕日が直向きなのは 僕らがまた歩き出せるように… ほら行こう ほら行こう | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・THE COMPANY | | まだ 寝たふりをしてるの 君は? 歩き続けた事も無いのに ただ 朝日が穏やかなのは 僕らがまた歩きだせるように ほら行こう ほら行こう 立ち上がらないと 見えない景色が ある事 君に伝えるから 嫌がらないで 僕を信じて 夢の中まで 迎えにいくから ほら行こう ほら… 止まらなきゃ 見えない景色 もあるから 全然平気 大丈夫 焦らなくていい 先の事など 当てはなくていい 時間ならまだ 死ぬほどある 冬が終わったら いつもの春 どうした? いやどうしたい? 本当は少し 上の方見たい? なら僕と一緒に 出かけようか? 君となら上 目指せそうだ きっとそこじゃなければ 見えない 景色ってのが あるのかもしれない 鳥のさえずり 太陽の光 その先にある 最高の未来 これからのんびり 集めるかい? きっと君ならば 歩けるさ 立ち上がらないと 見えない景色が ある事 君に伝えるから 嫌がらないで 僕を信じて 夢の中まで 迎えにいくから ほら行こう ほら… 何に疲れたの? いつどこでつまづいたの? 誰にでも歩んでいればあるさ 今は休んで… そんな日もあるさ つまづいて見えた景色 今しか見れない景色 これはいつの日かの財産 ただここは君の居場所じゃないさ さぁ起きて おいで 正しいか勝ち負け 置いといて 無くした日々は忘れて 難しい話 僕に預けて 窓を開ければ優しい空気 見せてよ小さな勇気 神様がくれたきっかけの一歩で まだ見ぬ景色を見よう ほら行こう 僕はいつも君の近くに 側にいるよ何も言わずに 悩み苦しみ省いてこう 君の歩幅で歩いてこう 僕の微笑みは 届いてるかい? 呼んでる 声は聞こえてるかい? ただ夕日が直向きなのは 僕らがまた歩き出せるように… ほら行こう ほら行こう |
僕らの暮らしっく 君からの便りは 「結婚しました。」 君からのニュースは 「子が生まれました。」 遠く離れても 同じ時代(とき)を生きて 喜びや悲しみさえも いつだって分かち合える 街は起きて眠り 人は待たされて 日々の喜びを夢に見るのか… テレビ新聞から遠い街の悲しい知らせ 毎日受け流す度にも胸を痛め 忙しい時代に生まれて 「今日は良い日さ」と歌って 明日との間 指くわえて 行き先決まった電車揺られてく 手のひら光る 小さな画面 丸い顔してるお前は誰 知らない誰かと並んで 笑って 小さな命抱えてる 懐かしい声 舞い戻る風に乗せ 僕も知らせがありました 一つ大人になりました 大事な人と一緒になれました 街は起きて眠り 人は待たされて 日々の喜びを夢に見るのか… それでも生きていれば幸せで 隣の君の笑顔が眩しくて 時代(とき)は流れ流れ 人は急かされて 日々の幸せを夢に見るのか… またかい? またなのかい? 同じことばっかで馬鹿なのかい? まだかい? まだなのかい? この国変えるの あなたの愛 またテレビじゃ大人が喧嘩 それ子供が見て憧れるか その嘘ならじきに悟られるさ やがてバレてはっ倒されるな だからもっとホッとするよなことを 僕ら期待して待ってるところ 恨みつらみねたみはよそう 大事なの人を助ける心 いつになったら希望を見るのでしょう 本当の優しさを知るのでしょう 僕だって優しく強くなりたい 求めるのはこんな世の中じゃない それでも生きていれば幸せで 隣の君の笑顔が眩しくて 時代(とき)は流れ流れ 人は急かされて 日々の幸せを夢に見るのか… | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・小松一也 | | 君からの便りは 「結婚しました。」 君からのニュースは 「子が生まれました。」 遠く離れても 同じ時代(とき)を生きて 喜びや悲しみさえも いつだって分かち合える 街は起きて眠り 人は待たされて 日々の喜びを夢に見るのか… テレビ新聞から遠い街の悲しい知らせ 毎日受け流す度にも胸を痛め 忙しい時代に生まれて 「今日は良い日さ」と歌って 明日との間 指くわえて 行き先決まった電車揺られてく 手のひら光る 小さな画面 丸い顔してるお前は誰 知らない誰かと並んで 笑って 小さな命抱えてる 懐かしい声 舞い戻る風に乗せ 僕も知らせがありました 一つ大人になりました 大事な人と一緒になれました 街は起きて眠り 人は待たされて 日々の喜びを夢に見るのか… それでも生きていれば幸せで 隣の君の笑顔が眩しくて 時代(とき)は流れ流れ 人は急かされて 日々の幸せを夢に見るのか… またかい? またなのかい? 同じことばっかで馬鹿なのかい? まだかい? まだなのかい? この国変えるの あなたの愛 またテレビじゃ大人が喧嘩 それ子供が見て憧れるか その嘘ならじきに悟られるさ やがてバレてはっ倒されるな だからもっとホッとするよなことを 僕ら期待して待ってるところ 恨みつらみねたみはよそう 大事なの人を助ける心 いつになったら希望を見るのでしょう 本当の優しさを知るのでしょう 僕だって優しく強くなりたい 求めるのはこんな世の中じゃない それでも生きていれば幸せで 隣の君の笑顔が眩しくて 時代(とき)は流れ流れ 人は急かされて 日々の幸せを夢に見るのか… |
僕らのために... この世は思うよりも複雑で 痛み悲しみや喜びに溢れる 人々さらに考え過ぎて 現実よりもっと難しくしてる 「ありのまま生きる」のを忘れてる いらない理屈ばかり集めてる 何が無駄で 何が大切か 気付かないよ 目の前の愛ですら 感じたままに語るだけ 好きな人 場所に身を構えるだけ 手放す勇気に意味がある 心も断捨離 ミニマル 人生は引き算 足は崩して 何かと逃げた 自分許して 次は好きなら「好き」って言って 君なら大丈夫 笑ってみせて 僕らよりも背伸びした愛で 嘘よりも複雑な真実の中を 僕らは生きてるよ だから今日は単純な愛で 僕らだけは本当の愛で 語っていこう 未来のために 考え過ぎてない? いつも 抱え込み過ぎた それは必要?? 複雑な時代に未来 シンプルに君は今何がしたい 他人からどう見えるかより 「真実・嘘」何を選び 見てるか 「世の常識」という罠 見抜いて 小さな幸せ 愛から気づいて 好きなら好きと単純に伝え その思いをありのままに謳え 心はきっと 柔らかになる 命はもっと 鮮やかになる きっと僕らに嘘はいらない 単純で良いのさ 強がりじゃない 本音を吐いて 泣いて もがいて 単純な愛と本当の愛で 僕らよりも背伸びした愛で 嘘よりも複雑な真実の中を 僕らは生きてるよ だから今日は単純な愛で 僕らだけは本当の愛で 語っていこう 未来のために 時々君の笑顔を奪い去ってしまう 僕っていったい なんなんだろう 何よりも何より 笑顔の君が 単純に一番好きなのに 僕らよりも背伸びした愛で 嘘よりも複雑な真実の中を 僕らは生きてるよ だから今日は単純な愛で 僕らだけは本当の愛で 語っていこう 未来のために 僕らよりも背伸びした愛で 嘘よりも複雑な真実の中を 僕らは生きてるよ だから今日は単純な愛で 僕らだけは本当の愛で 語っていこう 未来のために 今君が笑えば僕も笑顔になれるよ 大切なことはそれだけ | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・小松一也 | | この世は思うよりも複雑で 痛み悲しみや喜びに溢れる 人々さらに考え過ぎて 現実よりもっと難しくしてる 「ありのまま生きる」のを忘れてる いらない理屈ばかり集めてる 何が無駄で 何が大切か 気付かないよ 目の前の愛ですら 感じたままに語るだけ 好きな人 場所に身を構えるだけ 手放す勇気に意味がある 心も断捨離 ミニマル 人生は引き算 足は崩して 何かと逃げた 自分許して 次は好きなら「好き」って言って 君なら大丈夫 笑ってみせて 僕らよりも背伸びした愛で 嘘よりも複雑な真実の中を 僕らは生きてるよ だから今日は単純な愛で 僕らだけは本当の愛で 語っていこう 未来のために 考え過ぎてない? いつも 抱え込み過ぎた それは必要?? 複雑な時代に未来 シンプルに君は今何がしたい 他人からどう見えるかより 「真実・嘘」何を選び 見てるか 「世の常識」という罠 見抜いて 小さな幸せ 愛から気づいて 好きなら好きと単純に伝え その思いをありのままに謳え 心はきっと 柔らかになる 命はもっと 鮮やかになる きっと僕らに嘘はいらない 単純で良いのさ 強がりじゃない 本音を吐いて 泣いて もがいて 単純な愛と本当の愛で 僕らよりも背伸びした愛で 嘘よりも複雑な真実の中を 僕らは生きてるよ だから今日は単純な愛で 僕らだけは本当の愛で 語っていこう 未来のために 時々君の笑顔を奪い去ってしまう 僕っていったい なんなんだろう 何よりも何より 笑顔の君が 単純に一番好きなのに 僕らよりも背伸びした愛で 嘘よりも複雑な真実の中を 僕らは生きてるよ だから今日は単純な愛で 僕らだけは本当の愛で 語っていこう 未来のために 僕らよりも背伸びした愛で 嘘よりも複雑な真実の中を 僕らは生きてるよ だから今日は単純な愛で 僕らだけは本当の愛で 語っていこう 未来のために 今君が笑えば僕も笑顔になれるよ 大切なことはそれだけ |
| ボサノBARオラ コモエスタス セニョリータ 今夜静かにお一人リータ? まず乾杯ビアビア皮切り こんな夜には冷え冷えダイキリ アレキサンダーな甘い夜 ピニャコラーダな熱い夜 もうマティーニどちらお好き?か ラムにライム爽やかモヒート 話が適当だよ! テキーラ!! 何個から? 二個ラシカ!! 結局二人で Shot shot 君の頬赤く Hot hot スリリングな旅 シンガポールか リバー!と叫びにキューバに飛ぶ?? ん、ちょっと君 酔ったみたいなら 部屋でメキシコな朝日見ない? テキーラ素敵なセニョリータ マルガリータ ご一緒にいかが? もう1つ モヒート 追加で ピニャコラーダな夜を過ごそう (ビビ ビア ビビ ビア) 深夜のバーに とびきりのギャル イケイケタトゥー お尻にもある 見えてるTバック グラスにジンバック 訳ありなのかな 一人きりだ 隣 腰掛ける「どう? まだ飲む?」 君にトドメ刺す 僕 マタドール 「テキーラがいいな」って止めときな そんな濃いーの モヒートもいいぞ 「遠くに行きたい マンハッタン!」 「どうしたの?何か 嫌になった?」 君と行く シンガポール不倫 ホテルのバーで シンガポールスリング 思いは既に アレキサンダー もう夢の中では 喘いだんだ 朝でも昼でも夜にも 舐めてみな 僕のソルティードッグ テキーラ素敵なセニョリータ マルガリータ ご一緒にいかが? もう1つ モヒート 追加で ピニャコラーダな夜を過ごそう 君と熱い夜を 過ごしたくて 無理して飲んだ マルガリータ キスの味も 思い出せずに 反省坊主 丸刈りだ La la la... | ケツメイシ | ケツメイシ | ケツメイシ・SHIGE・SHIMI | | オラ コモエスタス セニョリータ 今夜静かにお一人リータ? まず乾杯ビアビア皮切り こんな夜には冷え冷えダイキリ アレキサンダーな甘い夜 ピニャコラーダな熱い夜 もうマティーニどちらお好き?か ラムにライム爽やかモヒート 話が適当だよ! テキーラ!! 何個から? 二個ラシカ!! 結局二人で Shot shot 君の頬赤く Hot hot スリリングな旅 シンガポールか リバー!と叫びにキューバに飛ぶ?? ん、ちょっと君 酔ったみたいなら 部屋でメキシコな朝日見ない? テキーラ素敵なセニョリータ マルガリータ ご一緒にいかが? もう1つ モヒート 追加で ピニャコラーダな夜を過ごそう (ビビ ビア ビビ ビア) 深夜のバーに とびきりのギャル イケイケタトゥー お尻にもある 見えてるTバック グラスにジンバック 訳ありなのかな 一人きりだ 隣 腰掛ける「どう? まだ飲む?」 君にトドメ刺す 僕 マタドール 「テキーラがいいな」って止めときな そんな濃いーの モヒートもいいぞ 「遠くに行きたい マンハッタン!」 「どうしたの?何か 嫌になった?」 君と行く シンガポール不倫 ホテルのバーで シンガポールスリング 思いは既に アレキサンダー もう夢の中では 喘いだんだ 朝でも昼でも夜にも 舐めてみな 僕のソルティードッグ テキーラ素敵なセニョリータ マルガリータ ご一緒にいかが? もう1つ モヒート 追加で ピニャコラーダな夜を過ごそう 君と熱い夜を 過ごしたくて 無理して飲んだ マルガリータ キスの味も 思い出せずに 反省坊主 丸刈りだ La la la... |
ボラーレ ~ Nel Blu, Dipinto Di Blu もう二度と帰る事のない夢 僕の手も顔も青く染め 急に強く吹いた風が僕を 無限の空に手をひいて連れて行った Volare Oh Oh Cantare Oh Oh Oh Oh 青に染められた 空に居る幸せ 飛びながら幸せに太陽よりも高く昇り ゆっくりと世界は僕から遠ざかって 僕だけの為に 音が鳴り響く Volare Oh Oh Cantare Oh Oh Oh Oh 青に染められた 空に居る幸せ まだ知らぬ空の果て その手を広げ Fly Away 風を味方に高く舞い上がる 光浴び 空は笑う You Can Fly High High 手叩け Clap Clap Clap Hey! 夢は逃げない 青い空掴め 幸せならこの音に揺られ 歌え! Volare Oh Oh Cantare Oh Oh Oh Oh 青に染められた 空に居る幸せ 夢ばかり見てたあの頃 みたいに無限の空で遊ぼう 空飛ぶ呪文はLa La La 手を叩こう皆でClap Clap Clap 雲を食べる 虹を架ける 今ならきっと なんでもやれる さぁVolare 青に染まれ もう一度皆で あの空へ Volare Oh Oh Cantare Oh Oh Oh Oh 青に染められた 空に居る幸せ もう二度と帰る事のない夢 僕の手も顔も青く染め 急に強く吹いた風が僕を 無限の空に手をひいて連れて行った Volare Oh Oh Cantare Oh Oh Oh Oh 青に染められた 空に居る幸せ 奇跡を起こしてみせようか? あの雲の上までも行けそうだ この広大な大地 僕らのもの 空と海 緑を繋ぐ音 吹き抜ける風が僕らを運ぶ 雲や鳥すらも 僕らを仰ぐ 心解き放つ為に飛ぶ 空よりも高い風に乗る | ケツメイシ | Domenico Modugno・Francesco Migliacci・日本語詞:ケツメイシ | Domenico Modugno | | もう二度と帰る事のない夢 僕の手も顔も青く染め 急に強く吹いた風が僕を 無限の空に手をひいて連れて行った Volare Oh Oh Cantare Oh Oh Oh Oh 青に染められた 空に居る幸せ 飛びながら幸せに太陽よりも高く昇り ゆっくりと世界は僕から遠ざかって 僕だけの為に 音が鳴り響く Volare Oh Oh Cantare Oh Oh Oh Oh 青に染められた 空に居る幸せ まだ知らぬ空の果て その手を広げ Fly Away 風を味方に高く舞い上がる 光浴び 空は笑う You Can Fly High High 手叩け Clap Clap Clap Hey! 夢は逃げない 青い空掴め 幸せならこの音に揺られ 歌え! Volare Oh Oh Cantare Oh Oh Oh Oh 青に染められた 空に居る幸せ 夢ばかり見てたあの頃 みたいに無限の空で遊ぼう 空飛ぶ呪文はLa La La 手を叩こう皆でClap Clap Clap 雲を食べる 虹を架ける 今ならきっと なんでもやれる さぁVolare 青に染まれ もう一度皆で あの空へ Volare Oh Oh Cantare Oh Oh Oh Oh 青に染められた 空に居る幸せ もう二度と帰る事のない夢 僕の手も顔も青く染め 急に強く吹いた風が僕を 無限の空に手をひいて連れて行った Volare Oh Oh Cantare Oh Oh Oh Oh 青に染められた 空に居る幸せ 奇跡を起こしてみせようか? あの雲の上までも行けそうだ この広大な大地 僕らのもの 空と海 緑を繋ぐ音 吹き抜ける風が僕らを運ぶ 雲や鳥すらも 僕らを仰ぐ 心解き放つ為に飛ぶ 空よりも高い風に乗る |