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しゅーずの歌詞一覧リスト  30曲中 1-30曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
青白覗いてみて、奥底 トワイライト、滞った 上辺だけをなぞったまま 磁気を伴って等速度で  夜明け前の青白 ただれ落ちた手の感覚 捉えたのに凍ったまま 幻のようにすり抜けていく  このまま眠って 棘だらけまで 本当のことだけは 何も言えない 気付けば否定する言葉もなくて 青になんだね、きっと  機会だけ、支配だけを 馬鹿みたいに祀るから 止め処ない未来だけが さよならの手の降っている どうだい?気分はさあ  覗いてみて、奥底 トワイライト、滞った 上辺だけをなぞったまま 磁気を伴って等速度で  このまま乗り出せ 核層の外 愛した分だけ 憎悪は育つ 気付けば辺りには瓦礫の山と 哀だらけさ、ごめんね  期待だけ、見たくなって 心を投げ売ったこと 今となって蝕むなんて そんなの聞いてないよ 敷衍(ふえん)なぞしてくんないのね  機会だけ、支配だけを 馬鹿みたいに祀るから 止め処ない未来だけが さよならの手の降っている どうだい?気分はさあしゅーず春野春野覗いてみて、奥底 トワイライト、滞った 上辺だけをなぞったまま 磁気を伴って等速度で  夜明け前の青白 ただれ落ちた手の感覚 捉えたのに凍ったまま 幻のようにすり抜けていく  このまま眠って 棘だらけまで 本当のことだけは 何も言えない 気付けば否定する言葉もなくて 青になんだね、きっと  機会だけ、支配だけを 馬鹿みたいに祀るから 止め処ない未来だけが さよならの手の降っている どうだい?気分はさあ  覗いてみて、奥底 トワイライト、滞った 上辺だけをなぞったまま 磁気を伴って等速度で  このまま乗り出せ 核層の外 愛した分だけ 憎悪は育つ 気付けば辺りには瓦礫の山と 哀だらけさ、ごめんね  期待だけ、見たくなって 心を投げ売ったこと 今となって蝕むなんて そんなの聞いてないよ 敷衍(ふえん)なぞしてくんないのね  機会だけ、支配だけを 馬鹿みたいに祀るから 止め処ない未来だけが さよならの手の降っている どうだい?気分はさあ
アネモネアネモネの花のように見えない毒を注ぐよ 気づかないさ 私のことなんて見えちゃいないんでしょ  窓からさす月の光 照らす手首 うずくまる私 マイナスの感情の深海付近で息もできないや どうしようもない現実と右往左往もできない私 妖精に導かれて  東京の夜の向こうへ走り出す 明るいのなんて 銀の指輪だけが乱反射している それだけで 綺麗だ  同型に漏れるビルの光睨んで 空き缶を蹴っ飛ばす 最悪の結末はいつも隣でニコニコしてんだ やめたくもなるさ それでもいくんだ また次の季節へ 思い出す  アネモネの花のように見えない毒を注ぐよ 気づかないさ 私のことなんて見えちゃいない  東京の夜の向こうへ走り出す 明るいのなんて 銀の指輪だけが乱反射している それだけで綺麗なのに  酔いも回って風と歌って 帰り道に 確定的なことなんて馬鹿みたいだ 間違い電話の向こうに出会う将来だってあんだろ あの日の風景を思い出して どこへ行こうしゅーずくじらくじらアネモネの花のように見えない毒を注ぐよ 気づかないさ 私のことなんて見えちゃいないんでしょ  窓からさす月の光 照らす手首 うずくまる私 マイナスの感情の深海付近で息もできないや どうしようもない現実と右往左往もできない私 妖精に導かれて  東京の夜の向こうへ走り出す 明るいのなんて 銀の指輪だけが乱反射している それだけで 綺麗だ  同型に漏れるビルの光睨んで 空き缶を蹴っ飛ばす 最悪の結末はいつも隣でニコニコしてんだ やめたくもなるさ それでもいくんだ また次の季節へ 思い出す  アネモネの花のように見えない毒を注ぐよ 気づかないさ 私のことなんて見えちゃいない  東京の夜の向こうへ走り出す 明るいのなんて 銀の指輪だけが乱反射している それだけで綺麗なのに  酔いも回って風と歌って 帰り道に 確定的なことなんて馬鹿みたいだ 間違い電話の向こうに出会う将来だってあんだろ あの日の風景を思い出して どこへ行こう
イルミネート眠らない街がまた奏でたシグナル くだらない事ばかり 悪戯に惑わされて  形だけのプライド わがままも朝になるまで 時を止めて私は閉ざされた  刻む夜の街並みのビートから 甘い言葉に惑わされて ほら手を叩いて そう朝まで 響く音に溺れたい 迷い込んだ見せかけの世界から 甘い言葉で誘わないで ほら手を叩いて 煌めいた 私は一人 夜に恋をした  さよなら 忘れられたメモリー わからない事ばかり 居場所だけ淘汰されて 冷めた態度 空色 強がりも朝になるまで 時を止めて私は許された  滲む夜の街並みのビートから 青く輝くイルミネート ほら手を叩いて そう朝まで 枯れた音に溺れたい 通り抜けた偽りの世界から 空を照らしたイルミネート ほら手を叩いて 煌めいた 私は一人 夜に恋をした  形だけのプライド わがままもまた嘘になるなら 罪の目を閉じて  刻む夜の街並みのビートから 甘い言葉に惑わされて ほら手を叩いて そう朝まで 響く音に溺れたい 迷い込んだ見せかけの世界から 甘い言葉で誘わないで ほら手を叩いて 煌めいた 私は一人 夜に恋をしたしゅーずnikiniki眠らない街がまた奏でたシグナル くだらない事ばかり 悪戯に惑わされて  形だけのプライド わがままも朝になるまで 時を止めて私は閉ざされた  刻む夜の街並みのビートから 甘い言葉に惑わされて ほら手を叩いて そう朝まで 響く音に溺れたい 迷い込んだ見せかけの世界から 甘い言葉で誘わないで ほら手を叩いて 煌めいた 私は一人 夜に恋をした  さよなら 忘れられたメモリー わからない事ばかり 居場所だけ淘汰されて 冷めた態度 空色 強がりも朝になるまで 時を止めて私は許された  滲む夜の街並みのビートから 青く輝くイルミネート ほら手を叩いて そう朝まで 枯れた音に溺れたい 通り抜けた偽りの世界から 空を照らしたイルミネート ほら手を叩いて 煌めいた 私は一人 夜に恋をした  形だけのプライド わがままもまた嘘になるなら 罪の目を閉じて  刻む夜の街並みのビートから 甘い言葉に惑わされて ほら手を叩いて そう朝まで 響く音に溺れたい 迷い込んだ見せかけの世界から 甘い言葉で誘わないで ほら手を叩いて 煌めいた 私は一人 夜に恋をした
浮世に華猫の額ほどの根城と 後ろ指差して 犬も食わない私生活と 嘲る権利は 在りゃしないってよ? 何処ぞの馬の骨ちゃん 人生まるっとボロ儲け  さりとて独り身にゃ そよぐ夜風は目に沁みる  色恋沙汰 雑多な日常 地獄の沙汰もなんやかんやとかわしつつ 目指す華金 金言より money 猫も杓子も 欲しがっちゃ 敵わない  枯れるまでは咲き誇る華であれ  取るに足らない 日常でも 必死に生きて ご褒美だってありゃしないのに 媚びへつらって 遣る瀬無いんじゃない? どこぞのお偉いさん 骨折り損の 負け戦  されどもこの世には 美味い肴も酒もある  天真爛漫で Tuesday Wednesday 狂喜の沙汰で 踊る阿呆に 見る阿呆 色とりどり ドリームよりもmoney 腹が膨れなきゃ夢だって見られない  追いかけていれば いずれ道になる  浮世に漂えば 渡る世間も笑い出す 心持ち次第  ママゴト秘め事コトコト煮込んで 冷まして温めて味染みりゃ食べ頃でしょ 人生味わい尽くしていこーね 猫も杓子も 幸福であれ  色恋沙汰 雑多に生きてりゃ 春夏秋冬 過ぎ去ること 目まぐるしく 目指せ華金 金言より money 猫も杓子も 欲しがっちゃ 敵わない  揺り籠から墓場まで適齢期  枯れるまでは咲き誇る華であれしゅーずOSTER projectOSTER projectOSTER project猫の額ほどの根城と 後ろ指差して 犬も食わない私生活と 嘲る権利は 在りゃしないってよ? 何処ぞの馬の骨ちゃん 人生まるっとボロ儲け  さりとて独り身にゃ そよぐ夜風は目に沁みる  色恋沙汰 雑多な日常 地獄の沙汰もなんやかんやとかわしつつ 目指す華金 金言より money 猫も杓子も 欲しがっちゃ 敵わない  枯れるまでは咲き誇る華であれ  取るに足らない 日常でも 必死に生きて ご褒美だってありゃしないのに 媚びへつらって 遣る瀬無いんじゃない? どこぞのお偉いさん 骨折り損の 負け戦  されどもこの世には 美味い肴も酒もある  天真爛漫で Tuesday Wednesday 狂喜の沙汰で 踊る阿呆に 見る阿呆 色とりどり ドリームよりもmoney 腹が膨れなきゃ夢だって見られない  追いかけていれば いずれ道になる  浮世に漂えば 渡る世間も笑い出す 心持ち次第  ママゴト秘め事コトコト煮込んで 冷まして温めて味染みりゃ食べ頃でしょ 人生味わい尽くしていこーね 猫も杓子も 幸福であれ  色恋沙汰 雑多に生きてりゃ 春夏秋冬 過ぎ去ること 目まぐるしく 目指せ華金 金言より money 猫も杓子も 欲しがっちゃ 敵わない  揺り籠から墓場まで適齢期  枯れるまでは咲き誇る華であれ
EXPLORER矛盾してるの気付いてないことにして 歯車回し始める 少し降り出した雨のせいかな 蒼さに魅かれる  何気ないきっかけ in your eyes 解けて流れ出す 夢にただ沈んでくの ネオン追い越して これからだって遅くない  前のめりで兆しにも抗おう 演じてみるよ 何の迷いもなく 街の声も消え始め スロウダンス ほらね心震えるよ 未だを見たい今を見たい whoa  せせら笑い流してみたものの 当然くすぶり出した 潔く後戻りするにしても リスクはつきもの  廻り続ける表裏 考えても無駄な夜だ 照らされる猜みの嵐 どうか醒めないで 同じ轍は踏みたくない  前のめりで記憶にも抗おう 探してみるよ 駆り立てられるまま 眩しさ心刺すよ スロウダンス ほらね鼓動感じるよ 未だを見たい今を見たい whoa  Anywhere, anywhere ビルの谷間に Only one, only one 居心地のいい愛 風を待って I'm burning 解き放たれてくのを感じる  前のめりで兆しにも抗おう 演じてみるよ 何の迷いもなく 街の声も消え始め スロウダンス ほらね心震えるよ 未だを見たい今を見たい whoaしゅーずポリスピカデリーポリスピカデリー矛盾してるの気付いてないことにして 歯車回し始める 少し降り出した雨のせいかな 蒼さに魅かれる  何気ないきっかけ in your eyes 解けて流れ出す 夢にただ沈んでくの ネオン追い越して これからだって遅くない  前のめりで兆しにも抗おう 演じてみるよ 何の迷いもなく 街の声も消え始め スロウダンス ほらね心震えるよ 未だを見たい今を見たい whoa  せせら笑い流してみたものの 当然くすぶり出した 潔く後戻りするにしても リスクはつきもの  廻り続ける表裏 考えても無駄な夜だ 照らされる猜みの嵐 どうか醒めないで 同じ轍は踏みたくない  前のめりで記憶にも抗おう 探してみるよ 駆り立てられるまま 眩しさ心刺すよ スロウダンス ほらね鼓動感じるよ 未だを見たい今を見たい whoa  Anywhere, anywhere ビルの谷間に Only one, only one 居心地のいい愛 風を待って I'm burning 解き放たれてくのを感じる  前のめりで兆しにも抗おう 演じてみるよ 何の迷いもなく 街の声も消え始め スロウダンス ほらね心震えるよ 未だを見たい今を見たい whoa
思うだけ仕舞い込もう一切の感情を笑顔の奥に 好まない演技もあなたが熟すなら  昔から合わせることだけは得意なの 知っているでしょう 今も気付いている筈 しらばっくれんなよ お願い  生涯 泣いて泣いていても どうか繋いで繋いでいてよ 埋まらないのは絡めた指に光る誓いの所為 だから抱いて抱いていてよ ずっと塞いで塞いでいてよ 何時の日か同じ朝を迎えたい  思うだけ 言わないわ絶対 そりゃあ言えないでしょう 想像出来るもの どんな表情をして笑うのか  ふたりの出会いの中で正解と言えば? そんなものは初めから無かったと言う 意地の悪そうなその目が好き  どんなに賞賛されようと どんなに肯定されようと あなたが居なきゃあ何も無いのと同じ 空っぽの胸をねえ抱いて抱いていてよ 優しく包んで包んでいてよ 他には何も求めないから  突然泣きたくなっても もう耐えらんないと思っても 終われないのは涙を拭い去る光る指の所為 だから同罪 同罪でしょう ふたり大罪 大罪でしょう このまま同じ朝を… 思うだけしゅーずにおにお仕舞い込もう一切の感情を笑顔の奥に 好まない演技もあなたが熟すなら  昔から合わせることだけは得意なの 知っているでしょう 今も気付いている筈 しらばっくれんなよ お願い  生涯 泣いて泣いていても どうか繋いで繋いでいてよ 埋まらないのは絡めた指に光る誓いの所為 だから抱いて抱いていてよ ずっと塞いで塞いでいてよ 何時の日か同じ朝を迎えたい  思うだけ 言わないわ絶対 そりゃあ言えないでしょう 想像出来るもの どんな表情をして笑うのか  ふたりの出会いの中で正解と言えば? そんなものは初めから無かったと言う 意地の悪そうなその目が好き  どんなに賞賛されようと どんなに肯定されようと あなたが居なきゃあ何も無いのと同じ 空っぽの胸をねえ抱いて抱いていてよ 優しく包んで包んでいてよ 他には何も求めないから  突然泣きたくなっても もう耐えらんないと思っても 終われないのは涙を拭い去る光る指の所為 だから同罪 同罪でしょう ふたり大罪 大罪でしょう このまま同じ朝を… 思うだけ
寡欲相変わらずだった 温もりに似たフレーズ いつだって引き戻される 思っていたよりも 浅いところにある記憶 疑いようもない  消えないで変わらないで今は 素直に真っ直ぐ堕ちてくつもり 触れ合って離れないで 隠しきれないの分かってる  何度もこの胸を掻き乱す唇 囚われて満ちるロマンス I wanna know 確かめたい見失う筈は無い合図 熱のあいだ今溶けるがいい  止まないのは静寂さえ知ってる 悪さだってさ 言葉は要らない I wanna know ざわついた心は風のせい 音を立てて歪めてく もう後には引けない  ありふれた時間は冷淡に流れ 取り残される確かな想い 気付いて無いフリは 心地良さに変わる 悪びれもなく  消えないで変わらないで今は 控え目で正しいつもり? 触れ合って離れないで 深い所で蠢いてる  何度も駆け巡る終りの見えない衝動 囚われて染まるロマンス I wanna know 欲してるのは センス問われる難題 容赦なく打ち砕かれる様な  軽い期待なら持て余すくらいが丁度良い 綺麗な物語でもないし サイコな現状にはお似合い  何度もこの胸を掻き乱す唇 囚われて満ちるロマンス I wanna know 確かめたい見失う筈は無い合図 熱のあいだ今溶けるがいい  止まないのは静寂さえ知ってる 悪さだってさ 言葉は要らない I wanna know ざわついた心は風のせい 音を立てて歪めてく もう後には引けないしゅーずポリスピカデリーポリスピカデリー相変わらずだった 温もりに似たフレーズ いつだって引き戻される 思っていたよりも 浅いところにある記憶 疑いようもない  消えないで変わらないで今は 素直に真っ直ぐ堕ちてくつもり 触れ合って離れないで 隠しきれないの分かってる  何度もこの胸を掻き乱す唇 囚われて満ちるロマンス I wanna know 確かめたい見失う筈は無い合図 熱のあいだ今溶けるがいい  止まないのは静寂さえ知ってる 悪さだってさ 言葉は要らない I wanna know ざわついた心は風のせい 音を立てて歪めてく もう後には引けない  ありふれた時間は冷淡に流れ 取り残される確かな想い 気付いて無いフリは 心地良さに変わる 悪びれもなく  消えないで変わらないで今は 控え目で正しいつもり? 触れ合って離れないで 深い所で蠢いてる  何度も駆け巡る終りの見えない衝動 囚われて染まるロマンス I wanna know 欲してるのは センス問われる難題 容赦なく打ち砕かれる様な  軽い期待なら持て余すくらいが丁度良い 綺麗な物語でもないし サイコな現状にはお似合い  何度もこの胸を掻き乱す唇 囚われて満ちるロマンス I wanna know 確かめたい見失う筈は無い合図 熱のあいだ今溶けるがいい  止まないのは静寂さえ知ってる 悪さだってさ 言葉は要らない I wanna know ざわついた心は風のせい 音を立てて歪めてく もう後には引けない
キャットアイメイク (Arrange Ver.)アイラインで跳ねた強気なEyes 僕の上で君は戯[じゃ]れつく “スキ”を見せたらイイヨの合図 猫かぶりな夜を はじめましょう  ご機嫌ななめで返事もまだ来ない わがままだらけのスウィートガール プロフィールの自撮りはアレで加工した 最近よくいるキャットアイメイク  かなり気分屋で タマに猟奇的 構ってくれなきゃ拗ねる 今日はエキゾチックな可愛いショートヘア 褒めても撫でても懐かない  君が何をしていても 僕に頷いてほしいことを 女心と呼ぶのでしょ?  アイラインで跳ねた強気なEyes 僕の上で君は戯[じゃ]れつく “スキ”を見せたらイイヨの合図 触れるのはそれから はじめましょう アディクション さぁまっしぐらに跳尾[とび]ついてKitty cat  履いているその靴は女子がよくRT[リツ]ってる 最近はやりのブリティッシュブーツ 甘え上手で かと思えば他所ではそっけない まるで借りてきたキャットアイメイク  君が何もしなくても どうしたのと聞いてほしいことを 女心と呼ぶのでしょ?  グロスで艶めいた浮気なLip 君の中で僕は淫[みだ]れる “スキ”を突いたら感じたフリ ラグドールな君へ わかるでしょう コンヴィクション もうまっしぐらにトラわれたLittle fish  僕がどんな時も 君といて嬉しいと思うことは 恋心と呼ぶのでしょ?  アイメイクを解いた弱気なEyes 素顔の君を見つめたら “スキ”だらけの猫なで声で 素直になれるのに  誰も飼い慣らせない不思議な愛 君は僕じゃないとダメみたい 寂しい時によく喋る 嬉しい時に怒る わかりにくい愛情のしぐさってこと 僕だけは知っているから  僕の上で君は戯[じゃ]れつく 猫かぶりな夜を はじめましょう アディクション さぁまっしぐらにこの腕に跳んでおいでしゅーず奏音69奏音69OSTER projectアイラインで跳ねた強気なEyes 僕の上で君は戯[じゃ]れつく “スキ”を見せたらイイヨの合図 猫かぶりな夜を はじめましょう  ご機嫌ななめで返事もまだ来ない わがままだらけのスウィートガール プロフィールの自撮りはアレで加工した 最近よくいるキャットアイメイク  かなり気分屋で タマに猟奇的 構ってくれなきゃ拗ねる 今日はエキゾチックな可愛いショートヘア 褒めても撫でても懐かない  君が何をしていても 僕に頷いてほしいことを 女心と呼ぶのでしょ?  アイラインで跳ねた強気なEyes 僕の上で君は戯[じゃ]れつく “スキ”を見せたらイイヨの合図 触れるのはそれから はじめましょう アディクション さぁまっしぐらに跳尾[とび]ついてKitty cat  履いているその靴は女子がよくRT[リツ]ってる 最近はやりのブリティッシュブーツ 甘え上手で かと思えば他所ではそっけない まるで借りてきたキャットアイメイク  君が何もしなくても どうしたのと聞いてほしいことを 女心と呼ぶのでしょ?  グロスで艶めいた浮気なLip 君の中で僕は淫[みだ]れる “スキ”を突いたら感じたフリ ラグドールな君へ わかるでしょう コンヴィクション もうまっしぐらにトラわれたLittle fish  僕がどんな時も 君といて嬉しいと思うことは 恋心と呼ぶのでしょ?  アイメイクを解いた弱気なEyes 素顔の君を見つめたら “スキ”だらけの猫なで声で 素直になれるのに  誰も飼い慣らせない不思議な愛 君は僕じゃないとダメみたい 寂しい時によく喋る 嬉しい時に怒る わかりにくい愛情のしぐさってこと 僕だけは知っているから  僕の上で君は戯[じゃ]れつく 猫かぶりな夜を はじめましょう アディクション さぁまっしぐらにこの腕に跳んでおいで
ゴシップ暗闇に紛れて戯れる 秘密たちが蠢く街 赦されるべき自由を剥ぎ取る 声無きシュプレヒコール  好き厭いの集まりで 正義を決め付けるようなつまらない世の中じゃ 誰も彼も 呼吸することも出来ないじゃない  枯れたこの身体に 甘い言葉より愛ある暴力が欲しい それ以上望まないのに 絡み付くゴシップ  今夜もまた一人 ゴシップの毒牙に倒れるマドンナ 愚かな男達は「粛清」だと銘打ち 不幸を貪る  アイツに抱かれただとか アンタ私の何なのさ 決められた愛の形 それだけじゃ生きて行けないってこともあるの  枯れたこの心にその手で刻んで 私が生きるその意味を 抗っても求め続けるの 私だけのロジック  何かを悪いと言うのは 本当は難しい事よ 隣の声に怯えて 服従を選んだ奴隷には解らないでしょう  だからこのまま 枯れたこの身体の奥まで注いで 奴らに抗ってあげましょう 幸福を貪る事は罪じゃないの 燃えるこの私を必要として 愛ある暴力で教えて 抗っても生き延びてみせるわ 焼き尽くすゴシップしゅーずOSTER projectOSTER project暗闇に紛れて戯れる 秘密たちが蠢く街 赦されるべき自由を剥ぎ取る 声無きシュプレヒコール  好き厭いの集まりで 正義を決め付けるようなつまらない世の中じゃ 誰も彼も 呼吸することも出来ないじゃない  枯れたこの身体に 甘い言葉より愛ある暴力が欲しい それ以上望まないのに 絡み付くゴシップ  今夜もまた一人 ゴシップの毒牙に倒れるマドンナ 愚かな男達は「粛清」だと銘打ち 不幸を貪る  アイツに抱かれただとか アンタ私の何なのさ 決められた愛の形 それだけじゃ生きて行けないってこともあるの  枯れたこの心にその手で刻んで 私が生きるその意味を 抗っても求め続けるの 私だけのロジック  何かを悪いと言うのは 本当は難しい事よ 隣の声に怯えて 服従を選んだ奴隷には解らないでしょう  だからこのまま 枯れたこの身体の奥まで注いで 奴らに抗ってあげましょう 幸福を貪る事は罪じゃないの 燃えるこの私を必要として 愛ある暴力で教えて 抗っても生き延びてみせるわ 焼き尽くすゴシップ
シークレットブーツ街を照らす下弦の月 一人さ迷う midnight 揺れ動くヘッドライト 孤独書き消せない  忙しく行き交う人の群れに 皆目を奪うくらい その妖艶な君に動揺隠せない  I have a crush on someone ここですれ違わなければ I'd love to see you again 心奪われなかった  僕はもしかしたらあがり症 今までの恋はまがいもの 君を街で見つけ時がとまる You and I 台本ない こんなストーリー 僕は対象外な気がしてる ゆえに大問題 少し背伸びして 振り向かせたいトゥナイト  ありえないような展開に 驚きを隠せない まさに想定外 君に問いたい Tell me why  I have a crush on someone 今までは気付けなかった I'd love to see you again 心奪われたまま  僕はもしかしたらあがり症 今までの恋はまがいもの 君を街で見つけ時がとまる You and I 台本ない こんなストーリー 僕は対象外な気がしてる ゆえに大問題 少し背伸びして 振り向かせたいトゥナイト  君と僕とじゃきっと釣り合わない 高嶺の花と雑草のように ただそれ以上に君を思う she's the one for me  僕はもしかしたらあがり症 今までの恋はまがいもの 君を街で見つけ時がとまる  You and I 台本ない こんなストーリー 僕は対象外な気がしてる ゆえに大問題 少し背伸びして 振り向かせたいトゥナイトしゅーずザ・ストロングバブルシティザ・ストロングバブルシティ街を照らす下弦の月 一人さ迷う midnight 揺れ動くヘッドライト 孤独書き消せない  忙しく行き交う人の群れに 皆目を奪うくらい その妖艶な君に動揺隠せない  I have a crush on someone ここですれ違わなければ I'd love to see you again 心奪われなかった  僕はもしかしたらあがり症 今までの恋はまがいもの 君を街で見つけ時がとまる You and I 台本ない こんなストーリー 僕は対象外な気がしてる ゆえに大問題 少し背伸びして 振り向かせたいトゥナイト  ありえないような展開に 驚きを隠せない まさに想定外 君に問いたい Tell me why  I have a crush on someone 今までは気付けなかった I'd love to see you again 心奪われたまま  僕はもしかしたらあがり症 今までの恋はまがいもの 君を街で見つけ時がとまる You and I 台本ない こんなストーリー 僕は対象外な気がしてる ゆえに大問題 少し背伸びして 振り向かせたいトゥナイト  君と僕とじゃきっと釣り合わない 高嶺の花と雑草のように ただそれ以上に君を思う she's the one for me  僕はもしかしたらあがり症 今までの恋はまがいもの 君を街で見つけ時がとまる  You and I 台本ない こんなストーリー 僕は対象外な気がしてる ゆえに大問題 少し背伸びして 振り向かせたいトゥナイト
ジェットセット・ラブ性懲りなく僕は“恋”に堕ちている  「別れよう」って話したその日からもう次の宿り木は決まってる ワンタップでミュート 終わったことは引き摺らない主義よ  被ってたらマズいんじゃないのって? 細かいとこ気にしない性質なの 一日か二日、一週か一月か、まあそれくらいよ  ギリギリ反則感と 刺激的背徳感の 落とし所はどこだろう  時々僕の理性と 108ある煩悩が 絡んで渦巻いて喧嘩してる  これを“恋”で片付けちゃえば 特別な君がなんか型にハマってしまうような それじゃなんて伝えれば? 単純明快なような 否、複雑怪奇なような  あーこれが最後になればいいな 性懲りなく僕は“恋”に堕ちている  人は生きてりゃ大なり小なり 後ろめたい秘密も出来るもの アンロック厳禁! 嫌なことは見ないようにしとくのが吉よ?  欲しがれば欲しがるほど 失うものもあるって本当? お得なのはどっちだろう  飽きてきたら即リセット ろくでもない本性を 暴いて噛みついて諌めてくれ  君と逢ったあの日から 心は宙を舞うような さながらジェットのような  これを“恋”で片付けちゃえば 特別な君がなんか型にハマってしまうような それじゃなんて伝えれば? 単純明快なような 否、複雑怪奇なような  あーこれが最後になればいいな 性懲りなく僕は“恋”に堕ちている  明日また君に会いたいな 滞りなく僕は“恋”に堕ちていくしゅーずTOKOTOKOTOKOTOKO性懲りなく僕は“恋”に堕ちている  「別れよう」って話したその日からもう次の宿り木は決まってる ワンタップでミュート 終わったことは引き摺らない主義よ  被ってたらマズいんじゃないのって? 細かいとこ気にしない性質なの 一日か二日、一週か一月か、まあそれくらいよ  ギリギリ反則感と 刺激的背徳感の 落とし所はどこだろう  時々僕の理性と 108ある煩悩が 絡んで渦巻いて喧嘩してる  これを“恋”で片付けちゃえば 特別な君がなんか型にハマってしまうような それじゃなんて伝えれば? 単純明快なような 否、複雑怪奇なような  あーこれが最後になればいいな 性懲りなく僕は“恋”に堕ちている  人は生きてりゃ大なり小なり 後ろめたい秘密も出来るもの アンロック厳禁! 嫌なことは見ないようにしとくのが吉よ?  欲しがれば欲しがるほど 失うものもあるって本当? お得なのはどっちだろう  飽きてきたら即リセット ろくでもない本性を 暴いて噛みついて諌めてくれ  君と逢ったあの日から 心は宙を舞うような さながらジェットのような  これを“恋”で片付けちゃえば 特別な君がなんか型にハマってしまうような それじゃなんて伝えれば? 単純明快なような 否、複雑怪奇なような  あーこれが最後になればいいな 性懲りなく僕は“恋”に堕ちている  明日また君に会いたいな 滞りなく僕は“恋”に堕ちていく
セカンド・キスI give you secret… All my heart…  戸惑い 隠せないのね 乱暴な手つきでわかる それもそう 秘密のFRIDAY 潜り込むシルクのSweet Bed  (今夜だけは) 甘えて頂戴 (子供のように) 眠らせてあげる (この唇で) 暴いたものは あの人も知らない あなたの本性  “君の全てが欲しい”と 愛の言葉を聞かせて (Close your eyes) リングをつけたまま (All my love“Tonight”) 激しく抱いてほしい この夜が明けるまで Just you are only mine  I give you secret… All my heart…  You got a chance 開いてあげる 首輪についた錠前を だからそう 外してお願い 目障りなその腕時計  (今夜だけは) 甘えて頂戴 (子供のように) 眠らせてあげる (この唇で) 暴けないのは 穏やかな 明日のあなたの生活  “君の全てが欲しい”と 愛の言葉を聞かせて (Close your eyes) 開けっ放しのシャワー (All my love“Tonight”) 止めずにキスをして この夜が明けるまで Just you are only mine  目を合わせたフタリ 二番目の口づけを交わす 都合が良いのは 病みつきになるでしょう  あの人が恐れたあなたの本性  “君の全てが欲しい”と 愛の言葉を聞かせて (Secret… Secret…) 涙が出るほど 愛の悦びを交わす (Close your eyes) リングをつけたまま (All my love“Tonight”) 激しく抱いてほしい この夜が明けるまで その嘘が弾けるまで Just you are only mine  I give you secret… All my heart…しゅーずmikitomikitoI give you secret… All my heart…  戸惑い 隠せないのね 乱暴な手つきでわかる それもそう 秘密のFRIDAY 潜り込むシルクのSweet Bed  (今夜だけは) 甘えて頂戴 (子供のように) 眠らせてあげる (この唇で) 暴いたものは あの人も知らない あなたの本性  “君の全てが欲しい”と 愛の言葉を聞かせて (Close your eyes) リングをつけたまま (All my love“Tonight”) 激しく抱いてほしい この夜が明けるまで Just you are only mine  I give you secret… All my heart…  You got a chance 開いてあげる 首輪についた錠前を だからそう 外してお願い 目障りなその腕時計  (今夜だけは) 甘えて頂戴 (子供のように) 眠らせてあげる (この唇で) 暴けないのは 穏やかな 明日のあなたの生活  “君の全てが欲しい”と 愛の言葉を聞かせて (Close your eyes) 開けっ放しのシャワー (All my love“Tonight”) 止めずにキスをして この夜が明けるまで Just you are only mine  目を合わせたフタリ 二番目の口づけを交わす 都合が良いのは 病みつきになるでしょう  あの人が恐れたあなたの本性  “君の全てが欲しい”と 愛の言葉を聞かせて (Secret… Secret…) 涙が出るほど 愛の悦びを交わす (Close your eyes) リングをつけたまま (All my love“Tonight”) 激しく抱いてほしい この夜が明けるまで その嘘が弾けるまで Just you are only mine  I give you secret… All my heart…
Night Wander指先から伝う体温 掴みきれず溢れ落ちてく 熱を帯びて伸ばす指先 衝動に抗えず 堕ちてゆく  逆らわずに そう思うまま 躊躇いなど捨てAddicted to me 知りたいのは アタシの本音(なかみ)? 焦らされて 欲しくなる そんなところ  そっと触れてもまだ きっと満たされず もっと見つめてただ 貴方を感じさせて  止まれない夢の中へ ふたり落ちてゆく 溺れてく 夜の闇へ きっとこのまま 夢を見て ねえ are you fear? 激しく show me your fate 苦しくても try on tell me what you want ありのまま 余裕のない your face 感じるまま till end 今はまだ このままで choose on me wake me up xxxx  昂るまま 走る本能 秘密なんて 全てgive it to me 背徳なら いっそ王道 読めぬまま溺れてく女心  お願い 見つけてよ (give it to me) 奥まで 探ってまだまだ 溺れて 息もできないくらいに (give it to me) 感じて 本気見せて欲しい  もっと感じさせて ずっと貴方だけ もっと狂えるほど 身体を感じたくて  きっとわかってるでしょ いっそ溶けるほど ぎゅっと抱きしめてて 激しく熱い夜に  止まれない夢の中へ ひとり落ちてゆく 溺れてく 夜の闇へ ずっとこのまま 夢を見て ねえ are you fear? 激しく show me your fate 苦しくても try on tell me what you want ありのまま 余裕のない your face 感じるまま till end 今はただありのまま to the top 彷徨いながら 醒めない夢をしゅーずしゅーずtoku指先から伝う体温 掴みきれず溢れ落ちてく 熱を帯びて伸ばす指先 衝動に抗えず 堕ちてゆく  逆らわずに そう思うまま 躊躇いなど捨てAddicted to me 知りたいのは アタシの本音(なかみ)? 焦らされて 欲しくなる そんなところ  そっと触れてもまだ きっと満たされず もっと見つめてただ 貴方を感じさせて  止まれない夢の中へ ふたり落ちてゆく 溺れてく 夜の闇へ きっとこのまま 夢を見て ねえ are you fear? 激しく show me your fate 苦しくても try on tell me what you want ありのまま 余裕のない your face 感じるまま till end 今はまだ このままで choose on me wake me up xxxx  昂るまま 走る本能 秘密なんて 全てgive it to me 背徳なら いっそ王道 読めぬまま溺れてく女心  お願い 見つけてよ (give it to me) 奥まで 探ってまだまだ 溺れて 息もできないくらいに (give it to me) 感じて 本気見せて欲しい  もっと感じさせて ずっと貴方だけ もっと狂えるほど 身体を感じたくて  きっとわかってるでしょ いっそ溶けるほど ぎゅっと抱きしめてて 激しく熱い夜に  止まれない夢の中へ ひとり落ちてゆく 溺れてく 夜の闇へ ずっとこのまま 夢を見て ねえ are you fear? 激しく show me your fate 苦しくても try on tell me what you want ありのまま 余裕のない your face 感じるまま till end 今はただありのまま to the top 彷徨いながら 醒めない夢を
夏蜘蛛湿る部屋の隅に潜んだ 微か漏れた足音は 狙い定める様に優しく 揺蕩う意識をなぞる  見え透いたその罠(フェイク)でも 手を取れば あと一寸(ちょっと)でしょう? 「捕まえて、捕まえて……!」 唇が擦(こす)れる距離で 囁く  夏の夜に舞うスパイダー 汗ばむ虚実は澆薄(ぎょうはく) 生きる為にだけ啜った愛情  罪だらけの肢体(からだ)は 悪趣味な遊戯に興じ 垂らす糸は貴方の元へと向かう  泣き腫らした瞳が責めても 未だ鼓動は 止まないまま  窓辺に描く雨露模様 一秒ごと形を変え 反射した影を彩れば 誰よりも美しい  徐々に這い 上り詰めて 落ちてまた繰り返して 「捕まえたい、捕まえたい……!」 燻りが 支配欲が 溢れる  暑さに藻掻(もが)くスパイダー 痛み増してより享楽 断ち切れないのは歪(いびつ)な欲望  罰は吐息に潜んで 刹那 優越の境目 絡む意図が誘(いざな)う 夢現(ゆめうつつ)へ  貴方以外 誰ひとりも いやしないと そう思い込ませて  愛憎に身を任せて そう何度もキスの痕跡(あと)を 粘着質に残して I wonder, I want you, I know  終了まで合図は待ってよ 重要なのは瞬間(いま)だけ  I'm a dirty spider...  夏の夜に舞うスパイダー 汗ばむ虚実は澆薄(ぎょうはく) 生きる為にだけ啜った愛情  罪だらけの肢体(からだ)は 悪趣味な遊戯に興じ 互い違いの色を溶かして  暑さに藻掻(もが)くスパイダー 痛み増してより享楽 断ち切れないのは歪(いびつ)な欲望  罰は吐息に潜んで 刹那 愉悦に跨いで 絡む糸は貴方を縛る手枷  朝になれば乾いてしまう ただ儚い 夏蜘蛛の恋しゅーず湊貴大(流星P)湊貴大(流星P)湿る部屋の隅に潜んだ 微か漏れた足音は 狙い定める様に優しく 揺蕩う意識をなぞる  見え透いたその罠(フェイク)でも 手を取れば あと一寸(ちょっと)でしょう? 「捕まえて、捕まえて……!」 唇が擦(こす)れる距離で 囁く  夏の夜に舞うスパイダー 汗ばむ虚実は澆薄(ぎょうはく) 生きる為にだけ啜った愛情  罪だらけの肢体(からだ)は 悪趣味な遊戯に興じ 垂らす糸は貴方の元へと向かう  泣き腫らした瞳が責めても 未だ鼓動は 止まないまま  窓辺に描く雨露模様 一秒ごと形を変え 反射した影を彩れば 誰よりも美しい  徐々に這い 上り詰めて 落ちてまた繰り返して 「捕まえたい、捕まえたい……!」 燻りが 支配欲が 溢れる  暑さに藻掻(もが)くスパイダー 痛み増してより享楽 断ち切れないのは歪(いびつ)な欲望  罰は吐息に潜んで 刹那 優越の境目 絡む意図が誘(いざな)う 夢現(ゆめうつつ)へ  貴方以外 誰ひとりも いやしないと そう思い込ませて  愛憎に身を任せて そう何度もキスの痕跡(あと)を 粘着質に残して I wonder, I want you, I know  終了まで合図は待ってよ 重要なのは瞬間(いま)だけ  I'm a dirty spider...  夏の夜に舞うスパイダー 汗ばむ虚実は澆薄(ぎょうはく) 生きる為にだけ啜った愛情  罪だらけの肢体(からだ)は 悪趣味な遊戯に興じ 互い違いの色を溶かして  暑さに藻掻(もが)くスパイダー 痛み増してより享楽 断ち切れないのは歪(いびつ)な欲望  罰は吐息に潜んで 刹那 愉悦に跨いで 絡む糸は貴方を縛る手枷  朝になれば乾いてしまう ただ儚い 夏蜘蛛の恋
ネバーエンディング空が重なった 今交わった ほら、あの夜をすり抜けて 日々がかじかんだ 白く霞んだ 僕たちはまだ夢を見ている  当たり前の毎日が 当たり前に過ぎてゆく 当たり前だった景色が 少し滲む滲む  また思い出したくない言葉が 溢れ出したんだ頭が痛くなるよ もう一回だけここからなんて 怖くなるよな  空が重なった 今交わった ほら、あの夜をすり抜けて 日々がかじかんだ 白く霞んだ 僕たちはまだ夢の中  あれからずっとずっとずっと かわるがわる 廻る廻る 景色を眺めていたんだ そこにそこに 思い描いていた僕は居なくて  行方知らずの心は見切って 子共じみた答えと割り切って まあ何かとやり切ったフリして 目を背けてた未来が 手招きしてんだ 見つめてるんだ そこにいるんだ 気付いてた 分かっていた それでもまだ  空が重なった 今交わった ほら、あの夜をすり抜けて 日々がかじかんだ 白く霞んだ 僕たちはどこまででも  街が頷いた 今寄り添った ほら、あの夜も微笑んで 息を吐き出した 白く霞んだ 僕たちはまだ夢を見ているしゅーずAyaseAyase空が重なった 今交わった ほら、あの夜をすり抜けて 日々がかじかんだ 白く霞んだ 僕たちはまだ夢を見ている  当たり前の毎日が 当たり前に過ぎてゆく 当たり前だった景色が 少し滲む滲む  また思い出したくない言葉が 溢れ出したんだ頭が痛くなるよ もう一回だけここからなんて 怖くなるよな  空が重なった 今交わった ほら、あの夜をすり抜けて 日々がかじかんだ 白く霞んだ 僕たちはまだ夢の中  あれからずっとずっとずっと かわるがわる 廻る廻る 景色を眺めていたんだ そこにそこに 思い描いていた僕は居なくて  行方知らずの心は見切って 子共じみた答えと割り切って まあ何かとやり切ったフリして 目を背けてた未来が 手招きしてんだ 見つめてるんだ そこにいるんだ 気付いてた 分かっていた それでもまだ  空が重なった 今交わった ほら、あの夜をすり抜けて 日々がかじかんだ 白く霞んだ 僕たちはどこまででも  街が頷いた 今寄り添った ほら、あの夜も微笑んで 息を吐き出した 白く霞んだ 僕たちはまだ夢を見ている
Highway Lover首都高速の回転 あてもなくさまよってるフライデー 流れるシティポップは80's なんか古いね 黙ってないで話してよ ふたりの未来のこと ノーフューチャー ほらね やっぱ 逃げ出そうなんて無理じゃん  オレンジネオンの東京タワー 待たされるのには慣れた おとなしくすればいいの それが望みでしょう  Highway love is So… 焦らさないで 香るメンソール I want to shred your Heart… 光の向こうへ  傷ついた心 委ねてしまいそう 届かないまま 離れてゆく体は まだ熱いまま  思い出の数だけMidnight いつも出会った頃に戻れたね Talk to me いや言葉にすれば 二人の終りが始まる 香水の瓶を割って 笑う 私は夜の悪魔 ノーフューチャー 壊しちゃいそう 捨てるものなんてないじゃん  冷めたコーヒーとサービスエリア 待たされるのには慣れた 誰と電話しているの 全てわかってた  Highway love is So… キスに慣れた唇 拒んだ  I want to shred your Heart… 闇に堕ちてゆく  傷ついた心 委ねてしまいそう 届かないまま 離れてゆく体は まだ 満たされなくて 噛みついた首に跡が残ってる 何も知らない あなたが帰る場所は 私が決めるの  首都高速の回転 あてもなくさまよってるフライデー 流れるシティポップは80's なんか古いね 黙ってないで話してよ ふたりの未来のこと ノーフューチャー ほらね やっぱ 逃げ出そうなんて無理じゃんしゅーずmikitoPmikitoP首都高速の回転 あてもなくさまよってるフライデー 流れるシティポップは80's なんか古いね 黙ってないで話してよ ふたりの未来のこと ノーフューチャー ほらね やっぱ 逃げ出そうなんて無理じゃん  オレンジネオンの東京タワー 待たされるのには慣れた おとなしくすればいいの それが望みでしょう  Highway love is So… 焦らさないで 香るメンソール I want to shred your Heart… 光の向こうへ  傷ついた心 委ねてしまいそう 届かないまま 離れてゆく体は まだ熱いまま  思い出の数だけMidnight いつも出会った頃に戻れたね Talk to me いや言葉にすれば 二人の終りが始まる 香水の瓶を割って 笑う 私は夜の悪魔 ノーフューチャー 壊しちゃいそう 捨てるものなんてないじゃん  冷めたコーヒーとサービスエリア 待たされるのには慣れた 誰と電話しているの 全てわかってた  Highway love is So… キスに慣れた唇 拒んだ  I want to shred your Heart… 闇に堕ちてゆく  傷ついた心 委ねてしまいそう 届かないまま 離れてゆく体は まだ 満たされなくて 噛みついた首に跡が残ってる 何も知らない あなたが帰る場所は 私が決めるの  首都高速の回転 あてもなくさまよってるフライデー 流れるシティポップは80's なんか古いね 黙ってないで話してよ ふたりの未来のこと ノーフューチャー ほらね やっぱ 逃げ出そうなんて無理じゃん
背徳シュガー的確なアリバイね 器用さが取り柄なの 本気にはならないよう、言い聞かせてたはず  もう終わりにしようよ?ダメだって… 反対の立場ならあなた許せる?  嘘に嘘を重ねてく不道徳は罪の味 許されぬと知りながら、我儘に求めました 背徳感を片手に混ざり合う肌と肌に 出会ってしまったのです、有罪なのは確実  裏切りの心に Ah 棘が刺さるようです わかってるつもりでそう 全然わかってない  今日終わりにしようよ これ以上… 裏腹に願うのは貴方が欲しい  嘘に嘘を重ねてく貴方は蜜の味です 人を傷つける事は許されぬと知りながら 背徳感を片手に求め合う肌と肌に わかってしまったのです 有罪なのは確実  貴方にかけられてる 離れられない呪い もう骨の髄まで 焦がす  嘘に嘘を重ねてく不道徳は罪の味 許されぬと知りながら、我儘に求めました 背徳感を片手に混ざり合う肌と肌に 出会ってしまったのです、有罪なのは確実  有罪なのは確実しゅーず亜沙亜沙的確なアリバイね 器用さが取り柄なの 本気にはならないよう、言い聞かせてたはず  もう終わりにしようよ?ダメだって… 反対の立場ならあなた許せる?  嘘に嘘を重ねてく不道徳は罪の味 許されぬと知りながら、我儘に求めました 背徳感を片手に混ざり合う肌と肌に 出会ってしまったのです、有罪なのは確実  裏切りの心に Ah 棘が刺さるようです わかってるつもりでそう 全然わかってない  今日終わりにしようよ これ以上… 裏腹に願うのは貴方が欲しい  嘘に嘘を重ねてく貴方は蜜の味です 人を傷つける事は許されぬと知りながら 背徳感を片手に求め合う肌と肌に わかってしまったのです 有罪なのは確実  貴方にかけられてる 離れられない呪い もう骨の髄まで 焦がす  嘘に嘘を重ねてく不道徳は罪の味 許されぬと知りながら、我儘に求めました 背徳感を片手に混ざり合う肌と肌に 出会ってしまったのです、有罪なのは確実  有罪なのは確実
暴露きっかけは全て彼の方 それは事実 「本気だよ」って唆され 事に及びました  まるで溺れた魚みたい 何度もキスしました いつもの場所で あの部屋で 貴女が留守の寝室で  ねえ 悪魔の微笑 壊していいでしょう “冷めてしまった”愛なら 奪わせて  何も知らずに 貴女が眠る そのベッドに染みた血液 それは私と彼が繋がった証 どんな香りでしょう  一体どれほど 彼の事ご存知ですか 若い体に溺れてく 馬鹿な男の子  罪を犯したその分だけ 余計に熱くなった 硬く湿ったその思い 夜の隙間を埋めてく  ああ 幸せ 束の間 また不幸せ 孤独なの 夢だけじゃ 足りないの  だから消えてよ 彼の前から 愛されなかった過去を抱え 増え続ける 首の皺をなぞって 後悔すればいい  「平日だったらOK」 「“残業”ならバレる心配はない」 「香水はつけてくるなよ」 「メールも電話も必要ない」 「必要なのは“愛してる”の言葉」 そう言ってました  私は悲しかったです 言葉なんかいらない 確かな未来が欲しい 不確かな自分が消えそうだから こんな惨めな気持ち お前も味わえ  そう 報われないのは貴女の方よ  ねえ 悪魔の微笑 壊していいでしょう “冷めてしまった”愛なら 奪わせて  何も知らずに 貴女が眠る そのベッドに染みた血液 それは私と彼が繋がった証 どんな香りでしょう  どんな味でしょうしゅーずmikitoPmikitoPきっかけは全て彼の方 それは事実 「本気だよ」って唆され 事に及びました  まるで溺れた魚みたい 何度もキスしました いつもの場所で あの部屋で 貴女が留守の寝室で  ねえ 悪魔の微笑 壊していいでしょう “冷めてしまった”愛なら 奪わせて  何も知らずに 貴女が眠る そのベッドに染みた血液 それは私と彼が繋がった証 どんな香りでしょう  一体どれほど 彼の事ご存知ですか 若い体に溺れてく 馬鹿な男の子  罪を犯したその分だけ 余計に熱くなった 硬く湿ったその思い 夜の隙間を埋めてく  ああ 幸せ 束の間 また不幸せ 孤独なの 夢だけじゃ 足りないの  だから消えてよ 彼の前から 愛されなかった過去を抱え 増え続ける 首の皺をなぞって 後悔すればいい  「平日だったらOK」 「“残業”ならバレる心配はない」 「香水はつけてくるなよ」 「メールも電話も必要ない」 「必要なのは“愛してる”の言葉」 そう言ってました  私は悲しかったです 言葉なんかいらない 確かな未来が欲しい 不確かな自分が消えそうだから こんな惨めな気持ち お前も味わえ  そう 報われないのは貴女の方よ  ねえ 悪魔の微笑 壊していいでしょう “冷めてしまった”愛なら 奪わせて  何も知らずに 貴女が眠る そのベッドに染みた血液 それは私と彼が繋がった証 どんな香りでしょう  どんな味でしょう
一夜爛漫選り取り見取りのショウウィンドウ きらきら媚びて飾るの(ねぇ見て見て?) 他人(だれか)と同じじゃデッドストック 振り向く皆様 視線頂戴します  嗚呼 言葉じゃなくて身体で呼んで(お願い) 嗚呼 優しくなんてなくてもいいの  面倒は後回しで 気取った仮面も剥いで 感じてみてよ もっと  情愛なんと狂おしく 儚き美しさ 咲いても 散っても 一夜の華と 誰より理解(わか)っているのでしょう  生涯なんて泡沫ね 人偏に夢と書く 愉(たの)しんで 悦(よろ)んで 熟れた果実は 弾けるほんの寸前 直前 もう限界 誰ユエニ 乱レソメニシ  お値段以上のリップサービス ゆらゆらかわし踊るの(ねぇ一緒に) 悟らせないで慣れたプロセス 誠実→裏腹→偽善→狂騒→魅惑  (Ah)瞳(め)を潤ませて近くわ (Ah)花の香りまとって (Ah)お願いこっちだけを向いて ほんの一寸(ちょっと)でいいの 愛、真似てよ  情動的に震わせて 刹那の激しさで 負けても 勝っても 一か八かを 試してみなきゃ気が済まない  商売なんて気紛れね 前後不覚の闇で 燃えちゃって 触れちゃって 売れた果実は 弾ける本能 敢然 茫然 もう限界 カツ消エシ カツ結ブ世ニ  …素晴らしき人生と知れ …替え難き運命と知れ  中庸な道徳を脱いで 奥まで背徳注いで 感じ  桜花爛漫 一夜だけ 儚く咲き乱れ 明日なんて 今だって 誰もわからない 生きてるうちに舞い踊れ  瞬間、我に帰れば もう二度と戻れない 愉しんで 悦んで 熟れた果実は 知ってしまえば耽溺(たんでき) 惑溺(わくでき) もう決壊  満ちて欠けるは月のせい 渡世は常ならむものよしゅーず湊貴大湊貴大選り取り見取りのショウウィンドウ きらきら媚びて飾るの(ねぇ見て見て?) 他人(だれか)と同じじゃデッドストック 振り向く皆様 視線頂戴します  嗚呼 言葉じゃなくて身体で呼んで(お願い) 嗚呼 優しくなんてなくてもいいの  面倒は後回しで 気取った仮面も剥いで 感じてみてよ もっと  情愛なんと狂おしく 儚き美しさ 咲いても 散っても 一夜の華と 誰より理解(わか)っているのでしょう  生涯なんて泡沫ね 人偏に夢と書く 愉(たの)しんで 悦(よろ)んで 熟れた果実は 弾けるほんの寸前 直前 もう限界 誰ユエニ 乱レソメニシ  お値段以上のリップサービス ゆらゆらかわし踊るの(ねぇ一緒に) 悟らせないで慣れたプロセス 誠実→裏腹→偽善→狂騒→魅惑  (Ah)瞳(め)を潤ませて近くわ (Ah)花の香りまとって (Ah)お願いこっちだけを向いて ほんの一寸(ちょっと)でいいの 愛、真似てよ  情動的に震わせて 刹那の激しさで 負けても 勝っても 一か八かを 試してみなきゃ気が済まない  商売なんて気紛れね 前後不覚の闇で 燃えちゃって 触れちゃって 売れた果実は 弾ける本能 敢然 茫然 もう限界 カツ消エシ カツ結ブ世ニ  …素晴らしき人生と知れ …替え難き運命と知れ  中庸な道徳を脱いで 奥まで背徳注いで 感じ  桜花爛漫 一夜だけ 儚く咲き乱れ 明日なんて 今だって 誰もわからない 生きてるうちに舞い踊れ  瞬間、我に帰れば もう二度と戻れない 愉しんで 悦んで 熟れた果実は 知ってしまえば耽溺(たんでき) 惑溺(わくでき) もう決壊  満ちて欠けるは月のせい 渡世は常ならむものよ
ひとりいつまでも知らないふり 君はもういないのに 欲しがってるんだ 君の体温 確かめたい  汚れてく視界も 強くなってく想いも もう 「大嫌いだ」、大嫌いだって こんな心も知らないんだ 君がいないベランダで ひとり  褪せる景色と 濡れた氷噛んで やたら感傷に浸る朝の雨  不意に泣きそうに なる声は飲んで 汗ばんだグラスはもう何もないけど  叶うならば 愛されて 死んでしまいたかった のに なのに 夢は溶けて 今とても胸が 痛い  いつまでも知らないふり 君はもういないのに 欲しがってるんだ 君の体温 確かめたい  汚れてく視界も 強くなってく想いも もう 「大嫌いだ」、大嫌いだって こんな心も 知らないんだ 君がいないベランダで ひとり  いつまでだって繰り返してる あの日のリフレイン 幾重に 重なり合う声に邪魔される 「どうせ夢はいずれ醒める」  いつまでだって口遊んでる 青い鳥 夢に 浮かんでる 最期だけは 君の優しさが痛い  知らないまま わたしだけ 海の底で待ってるみたい 息も できないよ 君のことがもう 見えない  いつまでも知らないふり そう 知らないふり 欲しがってしまった 君のこと 確かめたい 壊れてく心で ひたすらに 枯らした声で まだ 大好きなんだ、大好きなんだって 叫んで  いつまでも知らないふり 君はもういないのに 欲しがってるんだ 君の体温 確かめたい  変わらないあの日も 明日変わってく未来ももう 「大嫌いだ」、大嫌いだって 捨ててしまおうよ全部さ 答えはないけど さよなら なんてさ 呟いた これから ひとりしゅーずササノマリイササノマリイいつまでも知らないふり 君はもういないのに 欲しがってるんだ 君の体温 確かめたい  汚れてく視界も 強くなってく想いも もう 「大嫌いだ」、大嫌いだって こんな心も知らないんだ 君がいないベランダで ひとり  褪せる景色と 濡れた氷噛んで やたら感傷に浸る朝の雨  不意に泣きそうに なる声は飲んで 汗ばんだグラスはもう何もないけど  叶うならば 愛されて 死んでしまいたかった のに なのに 夢は溶けて 今とても胸が 痛い  いつまでも知らないふり 君はもういないのに 欲しがってるんだ 君の体温 確かめたい  汚れてく視界も 強くなってく想いも もう 「大嫌いだ」、大嫌いだって こんな心も 知らないんだ 君がいないベランダで ひとり  いつまでだって繰り返してる あの日のリフレイン 幾重に 重なり合う声に邪魔される 「どうせ夢はいずれ醒める」  いつまでだって口遊んでる 青い鳥 夢に 浮かんでる 最期だけは 君の優しさが痛い  知らないまま わたしだけ 海の底で待ってるみたい 息も できないよ 君のことがもう 見えない  いつまでも知らないふり そう 知らないふり 欲しがってしまった 君のこと 確かめたい 壊れてく心で ひたすらに 枯らした声で まだ 大好きなんだ、大好きなんだって 叫んで  いつまでも知らないふり 君はもういないのに 欲しがってるんだ 君の体温 確かめたい  変わらないあの日も 明日変わってく未来ももう 「大嫌いだ」、大嫌いだって 捨ててしまおうよ全部さ 答えはないけど さよなら なんてさ 呟いた これから ひとり
BEAUTIFUL WITCHYou have “this” それは甘やかなdream All alone 誰も気づかないdesire Deep & Dark, So dangerous 掴んだなら Can't return それ以外なにも Out of sight  “だってしょうがないでしょう?” “だって他に手もなくて” “だって欲しかったのよ” “だって見過ごせないわ”  Daring, give me your love!!!  愛されて 愛されたい 美しくいられるなら そう なんでもいいわ  褒められて 満たされたい 心だけ置いてけぼりなんて 冗談やめて  残念ねuglyなひと もうbye bye!! (more beauty than any other)  美しく 艶かしくいたいのよ そう だからBaby, please say “Beautiful your face”  「ワタシ 綺麗デショ?」 嘘でいいから 愛して 認めて そうじゃないともう 生きる意味さえ失くしちゃうから 鏡の中の私にtell a lie  like them ありったけの抱擁 like them 欲しいものの全部 like them 物欲も上々 like them わがままに生きて  Daring, kiss me please!!  乱されて 乱されたい 掻き毟る(かきむしる) 熱い肌を ねぇ ギュッと抱いて  泣きながら 妬むだけ この手には入らないなんて 状況はnonsense  Look at me, Baby I miss you and it's kill me!! (more beauty than any other)  望んでたこの世界 離さない 醒めないでいて Please say “Crazy about your face”  カナワナイ トドカナイ ユメミテモ トドカナイ  “What is my wish?”  愛されて 愛されたい 美しくいられるなら そう なんでもいいわ  褒められて 満たされたい 心だけ置いてけぼりなんて 冗談やめて  Look at me, Baby I miss you and it's kill me!! (more beauty than any other)  足りないの それだけじゃ 足りないの? そう だからBaby please say “I love all of you”  カナワナイ トドカナイ ユメミテモ トドカナイしゅーず湊貴大(流星P)湊貴大(流星P)湊貴大(流星P)You have “this” それは甘やかなdream All alone 誰も気づかないdesire Deep & Dark, So dangerous 掴んだなら Can't return それ以外なにも Out of sight  “だってしょうがないでしょう?” “だって他に手もなくて” “だって欲しかったのよ” “だって見過ごせないわ”  Daring, give me your love!!!  愛されて 愛されたい 美しくいられるなら そう なんでもいいわ  褒められて 満たされたい 心だけ置いてけぼりなんて 冗談やめて  残念ねuglyなひと もうbye bye!! (more beauty than any other)  美しく 艶かしくいたいのよ そう だからBaby, please say “Beautiful your face”  「ワタシ 綺麗デショ?」 嘘でいいから 愛して 認めて そうじゃないともう 生きる意味さえ失くしちゃうから 鏡の中の私にtell a lie  like them ありったけの抱擁 like them 欲しいものの全部 like them 物欲も上々 like them わがままに生きて  Daring, kiss me please!!  乱されて 乱されたい 掻き毟る(かきむしる) 熱い肌を ねぇ ギュッと抱いて  泣きながら 妬むだけ この手には入らないなんて 状況はnonsense  Look at me, Baby I miss you and it's kill me!! (more beauty than any other)  望んでたこの世界 離さない 醒めないでいて Please say “Crazy about your face”  カナワナイ トドカナイ ユメミテモ トドカナイ  “What is my wish?”  愛されて 愛されたい 美しくいられるなら そう なんでもいいわ  褒められて 満たされたい 心だけ置いてけぼりなんて 冗談やめて  Look at me, Baby I miss you and it's kill me!! (more beauty than any other)  足りないの それだけじゃ 足りないの? そう だからBaby please say “I love all of you”  カナワナイ トドカナイ ユメミテモ トドカナイ
VELVET NIGHTいつも通りに 独り カウンターの指定席 不意に現れた貴方と鳴らした “今夜きりのデート”  そっと隠すスマホの画面 気づかないフリをしてる 濡れたグラス見つめて 触れた手触りに 身を委ねてる  あの日初めて見る貴方の笑顔が 私の胸を彩るように どんな他愛のないその仕草さえも 私の心 埋め尽くすの… “他の誰か”なんてない 私には貴方しか居ない そう思わせて  知りたくないと 触れた指の跡に目を閉じて ふたり 包むベルベッドに ずっとこのままを夢見て  あの日初めて見た貴方の涙が 私の頬を伝わるように ずっと終わりのないこの思いさえも 貴方の心満たせないの…? “きっといつか”なんてない 貴方には私しかなんて そう思えない  「行かないで 私だけ独りにしないで」なんて 言える日は きっと来ないから 泣きそうな瞳で いつものようにヘタクソに笑うの  最後に見る貴方の瞳に 私の影探せないように きっと未来のないこの結末(つづき)さえも 二人の心繋げないの… “他の誰か”なんてない 私だけ「さよなら」を言うの 笑顔のままで…しゅーずしゅーずしゅーずK.F.Jいつも通りに 独り カウンターの指定席 不意に現れた貴方と鳴らした “今夜きりのデート”  そっと隠すスマホの画面 気づかないフリをしてる 濡れたグラス見つめて 触れた手触りに 身を委ねてる  あの日初めて見る貴方の笑顔が 私の胸を彩るように どんな他愛のないその仕草さえも 私の心 埋め尽くすの… “他の誰か”なんてない 私には貴方しか居ない そう思わせて  知りたくないと 触れた指の跡に目を閉じて ふたり 包むベルベッドに ずっとこのままを夢見て  あの日初めて見た貴方の涙が 私の頬を伝わるように ずっと終わりのないこの思いさえも 貴方の心満たせないの…? “きっといつか”なんてない 貴方には私しかなんて そう思えない  「行かないで 私だけ独りにしないで」なんて 言える日は きっと来ないから 泣きそうな瞳で いつものようにヘタクソに笑うの  最後に見る貴方の瞳に 私の影探せないように きっと未来のないこの結末(つづき)さえも 二人の心繋げないの… “他の誰か”なんてない 私だけ「さよなら」を言うの 笑顔のままで…
マスカレード・ラブ灰かぶったようなワーカホリック いつもどこか不満げな表情(かお) 鉄仮面のLady 隠しきれない劣情を 暴いてみたいな  アフター5の魔法を掛けて ファンタスティックなお伽の城へ ベルベットの絨毯 おそるおそる登っておいで……プリンセス  『どうせ変われない……』なら 別人に着飾って 魅せちゃえばいい 期待に色づくアイラインごと 仮面の奥 隠して……  踊れ マスカレード 嘘でなぞった 強がる唇(リップライン) 絡め合って シンデレラ 鐘が鳴るまで もっとずっと……激しく愛し合おうよ  魔法が解け 現実(いつも)の君は グレースケールの世界に逃げる 大嫌いな上司(ぼく)に貼り付けた仮面を そろそろ 剥がしてよ  姫(きみ)と王子(ぼく)の物語(ストーリー)は どこまで読んでも チープなハーレクイン? ご都合主義の展開に流されて ただ「運命」を待つだけ……?  踊れ マスカレード 嘘の舞台で交わされるすべてが イミテーション シンデレラ ガラスの靴は もうずっと 僕が持っているのに  ハッピーエンドにしたいなら 現実(ほんとう)の僕らを見せ合おうよ たじろぐ身体を抱き寄せて 強引に仮面を奪え  シンデレラ 君の「運命」が 大好きで大嫌いな「王子=上司(ぼく)」でも この恋はまだ終わらない 本当の僕と君のロマンスを 続けよう?  マスカレード・ラブ 恋色のネオンが 君の頬を染めていく ねえ、シンデレラ 今夜は帰さない もっとずっと……激しく愛し合おうよ  マスカレード・ラブ 踊ろう 夜が明けていくまで…… しゅーずひとしずく×やま△ひとしずく×やま△灰かぶったようなワーカホリック いつもどこか不満げな表情(かお) 鉄仮面のLady 隠しきれない劣情を 暴いてみたいな  アフター5の魔法を掛けて ファンタスティックなお伽の城へ ベルベットの絨毯 おそるおそる登っておいで……プリンセス  『どうせ変われない……』なら 別人に着飾って 魅せちゃえばいい 期待に色づくアイラインごと 仮面の奥 隠して……  踊れ マスカレード 嘘でなぞった 強がる唇(リップライン) 絡め合って シンデレラ 鐘が鳴るまで もっとずっと……激しく愛し合おうよ  魔法が解け 現実(いつも)の君は グレースケールの世界に逃げる 大嫌いな上司(ぼく)に貼り付けた仮面を そろそろ 剥がしてよ  姫(きみ)と王子(ぼく)の物語(ストーリー)は どこまで読んでも チープなハーレクイン? ご都合主義の展開に流されて ただ「運命」を待つだけ……?  踊れ マスカレード 嘘の舞台で交わされるすべてが イミテーション シンデレラ ガラスの靴は もうずっと 僕が持っているのに  ハッピーエンドにしたいなら 現実(ほんとう)の僕らを見せ合おうよ たじろぐ身体を抱き寄せて 強引に仮面を奪え  シンデレラ 君の「運命」が 大好きで大嫌いな「王子=上司(ぼく)」でも この恋はまだ終わらない 本当の僕と君のロマンスを 続けよう?  マスカレード・ラブ 恋色のネオンが 君の頬を染めていく ねえ、シンデレラ 今夜は帰さない もっとずっと……激しく愛し合おうよ  マスカレード・ラブ 踊ろう 夜が明けていくまで…… 
マンティス▽クライシス狂気と正気の狭間で揺れTIGHT  (揺れTIGHT…)  食事制限燃費計算 こんな現代はちょっと生き辛い (だって) だって私は食いしん坊 今宵も殿方物色三昧  息巻いたそこの貴方 熱い視線に恋が孵化しそう (だって) だって私は繁殖期 据え膳食わぬは何とやら  服は着たまま心を脱いで? (左手で愛して右手で愛でて) 何が欲しいかその口で言って? (左手で開いて右手で挿して)  鎌を重ね 「イタダキマス」  Oh Mantis Crisis 愛じゃ満たされない 貴方ごと含ませてよ Oh Mantis Crisis 精を捧げなさい 下腹部で混ざる本能 凶器と生肌の狭間で揺れDIVE  (揺れDIVE…)  食事中は私語厳禁 出して良いのは息と液 (だって) だって私は嗜虐症 悲鳴は最高の香辛料  触れてもないのにはち切れそうね? (左手で愛して右手で愛でて) 誰が動いて良いと許可したの? (左手で開いて右手で挿して)  鎌を重ね 「ゴチソウサマ」  Oh Mantis Crisis 愛じゃ満たされない 貴方ごと含ませてよ Oh Mantis Crisis 泣き喚きなさい 快感で自滅する脳 驚喜と勝機の狭間で揺れTIME  誰も愛さず生きられたら でも無理ね お腹は空くの まるで神へ祈る様に 命乞いするかの様に 今宵も鎌を重ねるの  Oh Mantis Crisis さっさと逝きなさい 貴方いい男だったわ 息も絶え絶えなその姿に 遺伝子が喰らえと叫ぶ  Oh Mantis Crisis 愛じゃ満たされない 貴方ごと含ませてよ Oh Mantis Crisis もう我慢できない 絶叫を聞きながら そっと首筋に歯を当てた 狂気と正気の狭間で揺れDIE  (揺れDIE…)  You are dieしゅーずhalyosyhalyosyhalyosy狂気と正気の狭間で揺れTIGHT  (揺れTIGHT…)  食事制限燃費計算 こんな現代はちょっと生き辛い (だって) だって私は食いしん坊 今宵も殿方物色三昧  息巻いたそこの貴方 熱い視線に恋が孵化しそう (だって) だって私は繁殖期 据え膳食わぬは何とやら  服は着たまま心を脱いで? (左手で愛して右手で愛でて) 何が欲しいかその口で言って? (左手で開いて右手で挿して)  鎌を重ね 「イタダキマス」  Oh Mantis Crisis 愛じゃ満たされない 貴方ごと含ませてよ Oh Mantis Crisis 精を捧げなさい 下腹部で混ざる本能 凶器と生肌の狭間で揺れDIVE  (揺れDIVE…)  食事中は私語厳禁 出して良いのは息と液 (だって) だって私は嗜虐症 悲鳴は最高の香辛料  触れてもないのにはち切れそうね? (左手で愛して右手で愛でて) 誰が動いて良いと許可したの? (左手で開いて右手で挿して)  鎌を重ね 「ゴチソウサマ」  Oh Mantis Crisis 愛じゃ満たされない 貴方ごと含ませてよ Oh Mantis Crisis 泣き喚きなさい 快感で自滅する脳 驚喜と勝機の狭間で揺れTIME  誰も愛さず生きられたら でも無理ね お腹は空くの まるで神へ祈る様に 命乞いするかの様に 今宵も鎌を重ねるの  Oh Mantis Crisis さっさと逝きなさい 貴方いい男だったわ 息も絶え絶えなその姿に 遺伝子が喰らえと叫ぶ  Oh Mantis Crisis 愛じゃ満たされない 貴方ごと含ませてよ Oh Mantis Crisis もう我慢できない 絶叫を聞きながら そっと首筋に歯を当てた 狂気と正気の狭間で揺れDIE  (揺れDIE…)  You are die
ミックスジュース with luz白い俎板[ベット]寝かせたら、優しく皮剥[ぬ]がせてゆく。 怪我したりしないように、2センチほど丁寧に切り分けて。  檻房[ミキサー]に閉じ込めて、その蓋[くち]を塞いだら、 お楽しみはこれから。 攪拌されて果汁[なか]がとろける。  凍らせたら程よくスムージー。 蜜柑[みつ]を添えてトロピカル。 口唇[グラス]に注いで出来上がり。 君の好きな味はなに?  出会うはずのない体温が、ふたつ混在[まざ]り遭う愛のジュース。 内側が渇けば欲しくなる、午前0時。 罪の果実をその中に滑り込ませたら、僕のペース。 レシピは秘密だよ。明かせないオトナの2乗[じじょう]。  君はソレを飲み干して、口を拭いて「ごちそうさま」。 お楽しみはまだまだ。 染みついたら水に洗流[なが]して。  お望み通り甘蕉のシェイク。 ただ恋愛[こいめ]のミルク味。 もう一杯[ひとはい]のリクエスト。 僕は君の味が好き。  夢中になってどちらかが、腐敗[くさ]ってしまえば愛もルーズ。 花の房は優しく扱って、零さないよう。 罪の果実をその中で搾られた方が、君のニーズ? 事後[そのあと]を考えないほどに狩りとれば、熟れて落ちる。  夜の光を消し去って、まだ君が視えるほどの距離。 その靴を脱ぐ事さえ忘れ、絡みつく。雑じりっけないほど。  罪の果実でその中に流し込んだのは、僕のジュース。 レシピは秘密だよ。明かせないオトナの2乗[じじょう]。  それ以上は危険、交配[まぜ]ないで。しゅーず奏音69奏音69白い俎板[ベット]寝かせたら、優しく皮剥[ぬ]がせてゆく。 怪我したりしないように、2センチほど丁寧に切り分けて。  檻房[ミキサー]に閉じ込めて、その蓋[くち]を塞いだら、 お楽しみはこれから。 攪拌されて果汁[なか]がとろける。  凍らせたら程よくスムージー。 蜜柑[みつ]を添えてトロピカル。 口唇[グラス]に注いで出来上がり。 君の好きな味はなに?  出会うはずのない体温が、ふたつ混在[まざ]り遭う愛のジュース。 内側が渇けば欲しくなる、午前0時。 罪の果実をその中に滑り込ませたら、僕のペース。 レシピは秘密だよ。明かせないオトナの2乗[じじょう]。  君はソレを飲み干して、口を拭いて「ごちそうさま」。 お楽しみはまだまだ。 染みついたら水に洗流[なが]して。  お望み通り甘蕉のシェイク。 ただ恋愛[こいめ]のミルク味。 もう一杯[ひとはい]のリクエスト。 僕は君の味が好き。  夢中になってどちらかが、腐敗[くさ]ってしまえば愛もルーズ。 花の房は優しく扱って、零さないよう。 罪の果実をその中で搾られた方が、君のニーズ? 事後[そのあと]を考えないほどに狩りとれば、熟れて落ちる。  夜の光を消し去って、まだ君が視えるほどの距離。 その靴を脱ぐ事さえ忘れ、絡みつく。雑じりっけないほど。  罪の果実でその中に流し込んだのは、僕のジュース。 レシピは秘密だよ。明かせないオトナの2乗[じじょう]。  それ以上は危険、交配[まぜ]ないで。
脈拍暗闇 浮かんだ月 こぼした灯が あなたの元へと滴り 体を突き破って飛び出しそうなほど 震える欲望 理性 制御不能  あなたの目に映る景色 どんな色をした世界? ねぇ あなたの血は 何を望みその体を巡る?  強く強く吸い込んだ息 奏でる鼓動の意志 あなたの中で騒げ 激しく騒げ そして声が象る言葉 吐き出す感情の音が あなたを手なづけ 育んでる生命  ah ah ah  口を開いた傷が血を流しながら あなたを優しく撫でてる そっと重ね合わせたその舌先から 感じる鉄の味 あなたの今  指の先に伝う拍動 あなたは何を感じる? ねぇ もっと心 強く締め付けて  甘く甘く溶け出す希望(おもい) 巡らせる血とともに あなたの身体なぞれ 鋭くなぞれ そして心の中の回路 鮮やかなあなた色 ドクドク響く 加速の音色  この夜空を手にした白銀の月 あなたの中をずっと照らしてる 牙をたてた首筋その脈拍が あなたの全てを伝えている  強く強く吸い込んだ息 奏でる鼓動の意志 あなたの中で騒げ 激しく騒げ そして声が象る言葉 吐き出す感情の音が あなたのことを手なづける 深く深くあなたの中へ 赤い思いの流れ あなたの理性壊せ 激しく壊せ そして心の中の回路 支配するパラサイト 押しのけた先で強くしなる生命  ah ah ah  あなたの生命しゅーず梅とら梅とら暗闇 浮かんだ月 こぼした灯が あなたの元へと滴り 体を突き破って飛び出しそうなほど 震える欲望 理性 制御不能  あなたの目に映る景色 どんな色をした世界? ねぇ あなたの血は 何を望みその体を巡る?  強く強く吸い込んだ息 奏でる鼓動の意志 あなたの中で騒げ 激しく騒げ そして声が象る言葉 吐き出す感情の音が あなたを手なづけ 育んでる生命  ah ah ah  口を開いた傷が血を流しながら あなたを優しく撫でてる そっと重ね合わせたその舌先から 感じる鉄の味 あなたの今  指の先に伝う拍動 あなたは何を感じる? ねぇ もっと心 強く締め付けて  甘く甘く溶け出す希望(おもい) 巡らせる血とともに あなたの身体なぞれ 鋭くなぞれ そして心の中の回路 鮮やかなあなた色 ドクドク響く 加速の音色  この夜空を手にした白銀の月 あなたの中をずっと照らしてる 牙をたてた首筋その脈拍が あなたの全てを伝えている  強く強く吸い込んだ息 奏でる鼓動の意志 あなたの中で騒げ 激しく騒げ そして声が象る言葉 吐き出す感情の音が あなたのことを手なづける 深く深くあなたの中へ 赤い思いの流れ あなたの理性壊せ 激しく壊せ そして心の中の回路 支配するパラサイト 押しのけた先で強くしなる生命  ah ah ah  あなたの生命
モノクローム//ディストピア眼と眼をあわせて 呼吸をそろえて 聴きたいのはそんな いいわけじゃない 高鳴るHeart Beat 動き出すScenario 構わずOverWrite 続きはどうだ?  気分はちょっとLazy 瞳の奥はCrazy 掴みどころのない 君のImage 魅力の裏側の 危険な香りが 僕を惑わして 魅了してゆく  もう僕は 後戻りはできないから モノトーンの想いを ゆっくりと紡いでいく  You and I 重ねたい2人のPhilosophy 隠せない さらけ出した 本当の君を魅せて You and I 綴りたい2人のMemory 身を委ねた どこまでだって おちていくようだ  禁断の果実が 目の前にあるのに 触れようとしても すり抜けてゆく 全てを捧げても どうして届かない? 知りたかったんだ 魅惑の味  もう君と わかり合うことが出来ないなら 奈落の底へと ゆっくりと進んでゆく  Highs and Lows 波打つ2人のDestiny 愛も憎も 情も全部 共有できたなら Highs and Lows 終わらない2人のStory もっと深くへ もっと近くへ 君のもとへ  光もないこの世界で 君が感じられれば それでいいんだ  You and I 重ねたい2人のPhilosophy 隠せない さらけ出した 本当の君を魅せて You and I 綴りたい2人のMemory 身を委ねた どこまでだって おちていくようだ  行き先もわからないまま 闇の中で藻掻き続けた 差し伸べたはずのその手は 闇に紛れて消えていったしゅーず八王子P八王子P眼と眼をあわせて 呼吸をそろえて 聴きたいのはそんな いいわけじゃない 高鳴るHeart Beat 動き出すScenario 構わずOverWrite 続きはどうだ?  気分はちょっとLazy 瞳の奥はCrazy 掴みどころのない 君のImage 魅力の裏側の 危険な香りが 僕を惑わして 魅了してゆく  もう僕は 後戻りはできないから モノトーンの想いを ゆっくりと紡いでいく  You and I 重ねたい2人のPhilosophy 隠せない さらけ出した 本当の君を魅せて You and I 綴りたい2人のMemory 身を委ねた どこまでだって おちていくようだ  禁断の果実が 目の前にあるのに 触れようとしても すり抜けてゆく 全てを捧げても どうして届かない? 知りたかったんだ 魅惑の味  もう君と わかり合うことが出来ないなら 奈落の底へと ゆっくりと進んでゆく  Highs and Lows 波打つ2人のDestiny 愛も憎も 情も全部 共有できたなら Highs and Lows 終わらない2人のStory もっと深くへ もっと近くへ 君のもとへ  光もないこの世界で 君が感じられれば それでいいんだ  You and I 重ねたい2人のPhilosophy 隠せない さらけ出した 本当の君を魅せて You and I 綴りたい2人のMemory 身を委ねた どこまでだって おちていくようだ  行き先もわからないまま 闇の中で藻掻き続けた 差し伸べたはずのその手は 闇に紛れて消えていった
恋をしたのは私だから 追いかけてるのも私で 待っていてもいいの? 諦めたらいいの? もう私だけが「好き」みたいね  二人で会う約束はいつも私からだよね 当たり前な返事をして誘いかけてくれないの  想えば想うほどつらくなるのはきっと私だけ 確信犯的依存関係  恋をしたのは私だから 追いかけてるのも私で 声かけるのも 会いに行くのも 立場が弱いからよ そうしてどこかバランスの悪い一方通行なこの道で 待っていてもいいの? 諦めたらいいの? 道標(こたえ)なんてどこにも無いじゃない  愛した分だけの愛が還ってくるわけじゃない (I'm all about you) この道がU字になったなら ここに戻ってくるのに  帰り路 車窓(まど)に映る顔が昨日よりも疲れてる 会いたいのに「さよなら」が怖い  久しぶりに会えるから いつもより綺麗な靴で 笑顔で向かう 貴方の駅へ これが終点(エンディング)だと気付いても  貴方が喉の奥で躊躇ってるその言葉 あと少し待って 5秒だけ待って まだ「好き」のままでいさせてよ  恋をしたのが貴方からならどんなに楽だったかな 改札の外 遠くなる背中 見えなくなるまでは笑顔でいよう  笑顔でいなきゃ……しゅーず奏音69奏音69恋をしたのは私だから 追いかけてるのも私で 待っていてもいいの? 諦めたらいいの? もう私だけが「好き」みたいね  二人で会う約束はいつも私からだよね 当たり前な返事をして誘いかけてくれないの  想えば想うほどつらくなるのはきっと私だけ 確信犯的依存関係  恋をしたのは私だから 追いかけてるのも私で 声かけるのも 会いに行くのも 立場が弱いからよ そうしてどこかバランスの悪い一方通行なこの道で 待っていてもいいの? 諦めたらいいの? 道標(こたえ)なんてどこにも無いじゃない  愛した分だけの愛が還ってくるわけじゃない (I'm all about you) この道がU字になったなら ここに戻ってくるのに  帰り路 車窓(まど)に映る顔が昨日よりも疲れてる 会いたいのに「さよなら」が怖い  久しぶりに会えるから いつもより綺麗な靴で 笑顔で向かう 貴方の駅へ これが終点(エンディング)だと気付いても  貴方が喉の奥で躊躇ってるその言葉 あと少し待って 5秒だけ待って まだ「好き」のままでいさせてよ  恋をしたのが貴方からならどんなに楽だったかな 改札の外 遠くなる背中 見えなくなるまでは笑顔でいよう  笑顔でいなきゃ……
夜のせい時計の秒針が二人を刺す 最終電車は5分前 君が涙流したときこうなるのわかっていた 温もり求めたどり着いた 自動販売機の缶コーヒー 春の息吹はまだ遠く 冬の香りがしてる  眠らない街のどこかに出口を探しながら 暗闇から逃げるだけの負け犬の遠吠えだ  夜のせいにしてしまえば許されるとそう思った 答えがまだ見えないまま君のその手を握ったこと 朝が来れば二人はまたいつもどおり友達同士 白い息が闇に溶けてそこにははじめから何も無かったみたい  夜に咲いたネオンの光 恋の輪郭を彩った 瞼閉じても消えはしない青白い残像が このままどこか遠い場所へ君を連れ去ってしまおうか 臆病な僕にできることは共に朝を待つだけ  綻んだ心の隙間 縫い合わせる前の 仮止めのような存在なんでしょ? それも思ったより悪くないな  僕のせいでも君のせいでも誰のせいでもなくてただそれは 手をつないでなきゃ不安になるほど真っ暗な夜のせいだ  始発までの残り時間 長いようでほんのちょっと せめて今は今くらいは一番近くにいさせて  夜のせいにしてしまえば許されるとそう思った 「この恋はもう忘れよう」とあの日の誓いを破ったこと 君の言葉借りるならばきっと僕ら似た者同士 優しいフリ演じている 本当は独りになるのが怖いだけ 自販機の前 束の間の愛 震える寂しさを僕に預けてよ  夜のせいにしてしまえばしゅーず40mP40mP時計の秒針が二人を刺す 最終電車は5分前 君が涙流したときこうなるのわかっていた 温もり求めたどり着いた 自動販売機の缶コーヒー 春の息吹はまだ遠く 冬の香りがしてる  眠らない街のどこかに出口を探しながら 暗闇から逃げるだけの負け犬の遠吠えだ  夜のせいにしてしまえば許されるとそう思った 答えがまだ見えないまま君のその手を握ったこと 朝が来れば二人はまたいつもどおり友達同士 白い息が闇に溶けてそこにははじめから何も無かったみたい  夜に咲いたネオンの光 恋の輪郭を彩った 瞼閉じても消えはしない青白い残像が このままどこか遠い場所へ君を連れ去ってしまおうか 臆病な僕にできることは共に朝を待つだけ  綻んだ心の隙間 縫い合わせる前の 仮止めのような存在なんでしょ? それも思ったより悪くないな  僕のせいでも君のせいでも誰のせいでもなくてただそれは 手をつないでなきゃ不安になるほど真っ暗な夜のせいだ  始発までの残り時間 長いようでほんのちょっと せめて今は今くらいは一番近くにいさせて  夜のせいにしてしまえば許されるとそう思った 「この恋はもう忘れよう」とあの日の誓いを破ったこと 君の言葉借りるならばきっと僕ら似た者同士 優しいフリ演じている 本当は独りになるのが怖いだけ 自販機の前 束の間の愛 震える寂しさを僕に預けてよ  夜のせいにしてしまえば
Little Rain難なく揺らされる安らぎの在り処 迷える魂盗まれたまま 素知らぬ振りは更にいただけない 露わになる前に見つけなきゃな  どうしたって先に進めてみないと 待った無し 君の知らない眼差し 奔り出した尊い引力  止まないで 躊躇わず注いで この身体に 風よ声をもっと 吸い込んで廻って 僕らと一緒にいて  どうにかこの空気蹴っ飛ばして イマジネーションで補って  思い通りにいかないのがお約束 滅多に出してこない飛び道具 元通りに戻らなくていい 偶然のようなものだから  どんなストーリーだって別世界に行ける 間も無く 大胆に繊細に 取り戻した夢の続き  止まないで 躊躇わず注いで この身体に 今を満たしてもっと とめどなくとは言わない 消える前に触れて  素直に振舞って違和感だらけ 分かってるよ 言葉が後退る 長くなった季節のせいかな  止まないで 躊躇わず注いで この身体に 風よ声をもっと 吸い込んで廻って 僕らと一緒にいて  嫌なところが良いってなんて 既に仕上がってるし それもどうにかこの空気蹴っ飛ばして イマジネーションで補ってしゅーずポリスピカデリーポリスピカデリー難なく揺らされる安らぎの在り処 迷える魂盗まれたまま 素知らぬ振りは更にいただけない 露わになる前に見つけなきゃな  どうしたって先に進めてみないと 待った無し 君の知らない眼差し 奔り出した尊い引力  止まないで 躊躇わず注いで この身体に 風よ声をもっと 吸い込んで廻って 僕らと一緒にいて  どうにかこの空気蹴っ飛ばして イマジネーションで補って  思い通りにいかないのがお約束 滅多に出してこない飛び道具 元通りに戻らなくていい 偶然のようなものだから  どんなストーリーだって別世界に行ける 間も無く 大胆に繊細に 取り戻した夢の続き  止まないで 躊躇わず注いで この身体に 今を満たしてもっと とめどなくとは言わない 消える前に触れて  素直に振舞って違和感だらけ 分かってるよ 言葉が後退る 長くなった季節のせいかな  止まないで 躊躇わず注いで この身体に 風よ声をもっと 吸い込んで廻って 僕らと一緒にいて  嫌なところが良いってなんて 既に仕上がってるし それもどうにかこの空気蹴っ飛ばして イマジネーションで補って
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