春野編曲の歌詞一覧リスト  20曲中 1-20曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
東京ナイトロンリー 新曲Mel 新曲MelMelMel春野東京オートマティック 全てを愛して抱きしめて欲しい真夜中は 衝動的にlovin' 白昼夢覚めないように 今だけはキスして  この手を退かさないで 嘘でもいいからと ドラマは終わらないで 本能で恋した  この目を逸らさないで 偽りもいいとこ 僕らを壊さないで 演じてるランデブー  右左わからないくらいに キリがない読めない展開も 悪くない?触らないと確かめられないよ この気持ちだけは  東京オートマティック 全てを愛して抱きしめて欲しい真夜中は 衝動的にlovin' 白昼夢覚めないように 今だけはキスして  掛け違いのボタンみたいなキスは 二度としないで 消化試合?No それはそれで違うというか ね?  東京オートマティック 全てを愛して抱きしめて欲しい真夜中は 衝動的にfallin' 哀愁漂うわたしをあなたが  東京オートマティック なんなら壊してもいいよ 好きにしちゃってよ 衝動的にbreaking 白昼夢覚めないように もう一度キスをして
Sugar Planets石原夏織石原夏織春野春野春野型を選んだら 1,2.3で不安定 そんな関係なんて嫌だ あたまを捻り出して明日 おはよ世界 and wanderer a a 想定以上に解決しにくい problem 悩んでも今は視えない  心うらっかえしうだったのは 眩しく映ったから 二兎を追いかけて夜越えて 原っぱ駆けている あゝ どこにでもあるような 愚かな私を 君にゃ共に生きてもらうね  段々ボロが出てきているポーカーフェイス あっけらかんと見惚れているふりで 坦々麺になって 俯瞰したとこから見てみたい アナグラムに気付けない鈍器で 無理筋気味に攻めまくる阿呆め 好きって言わなきゃわからないのかね  どうか君のこと 私のこと 見つけてくれまいか こんなせまっこくて溢れそうで 空気の薄いところを どこまでも逃げ出して 郊外、いや地球外 次の駅はどこにしようか  心うらっかえしうだったのは 眩しく映ったから 二兎を追いかけて夜越えて 原っぱ駆けている あゝ どこにでもあるような 愚かな君でも 偉いから共に生きてあげるね  私は共に生きてあげるね
Four Leaves大橋彩香大橋彩香春野春野春野段々と眠くって 水を撒く日と となり 失礼しました 耳朶を打つのに 今はまだ違うなんて 思ってしまうから  浅く腰掛けた そのままで終わってしまうの?  なーんだ! 早く言って ウソは良くないよ 氷とけるお呪いだって知ってんだ なのに全部 幻って 片付けてしまうの 寝ぐせに次ぐ悪いとこだ  どんどん乖離していく キミに夢中 何となくバカにした大言壮語って 今はちゃんと謝れる  泥をつけた靴 恥ずかしいから 次は気付かせないでね  頭ごなしには 怒れないの今も  そんなキミのせいだ 上手く話せないや 後ろ髪を引かれるような恋でした なのにどうして 今になって 傷を舐めるような 優しさだけ思い出すの  なーんだ! 早く言って ウソは良くないよ 氷とけるお呪いだって知ってんだ なのに全部 幻って 受け入れられないの まがりなりなキミに似てる
さくらゆいにしおゆいにしおゆいにしおゆいにしお春野回せない 生活 経済 気 洗濯物 のばせない 納品 セミロング 老いと適齢期 春めいた空に はためいたはなびら 今夜はあなたに連絡しない女のつもりです  電車の窓に映る 私と目が合う 今日の眉毛は上手く書けている  春めいた空に はためいた  ほら さくらが咲きはじめてきた ああ すぐあなたに伝えたいな あなたが好きなタイプを話す時 わたしの仕事と気づかい褒める時 誰かがいつも心にいる 言葉ににおう それを嗅いでいる  それは AI もできるでしょ ということで怒られている午後 溶けたチョコ もうやめたいな  変わらない 生活 キャリア 財布 ワンルーム 変わりたい 性格 習慣 セミロング この毎日  春めいた空に きらめいた  ほら さくらが咲きはじめてきた ああ すぐあなたに伝えたいから 近くに来たから飲まない? なんてわざとらしいかな  春の陽気を免罪符にする 頑張れないときはいつか来る 生暖かい夜に溶けていく 明日はもう休んじゃおう  ほら さくらがもう満開だよ ああ すぐあなたに伝えられる あなたの好きな仕草が増えていく わたしを好きになることも増えていく 誰かがいつも心にいる 口をふさぐ それに慣れていく さくらを見にいこう
Saint春野春野春野春野春野Give me a sign If I'm on your mind I just wanna be with you but 雨降り 歌唄い いのちを繋いでいる  どうにもなんないこと 厚い厚い雲みたいな蓋が覆う夜に 君にも 銭にもならないこと 少しだけ愛してほしいんだ  I'll be lovin' you 音を伝った水を見ている まだ謝れる I'll be lovin' you 臓を透かして心とかして あやふやになれる  If you say so I'll try not to think about it think about it 涙さえ今はもう とっくに枯れて  I'll be lovin' you 音を伝った水を見ている まだ謝れる I'll be lovin' you 臓を透かして心とかして あやふやになれる
あらいざらい feat. 春野AnonymouzAnonymouzAnonymouz・春野Anonymouz・春野春野ねぇどんな人が好き?  このときめきが死んでいくなんて 想像つかないくらいにきみが好き 夢にまでついてきて欲しい 教えて次はいつ会えんの?  テーブルとソファの隙間に滑り込んだまま PC開いては 余計なことばっか調べて 軽くパニック ねぇどんな人が好き?  聞き出してみたいあらいざらいに 確信が持てないのクレイジー 寂しい顔も会いたい声も 気がないなら上手すぎじゃない?  下らない愛のメンコ もうやめにしよう it's a rondo レイテンシー 段々めざめてすれちがい また遠方 視たくない積層に突っ込んで 分からないから嫌になった  気になる  どんな時愛おしいの? どんな時嫌いになるの? 余裕が大事らしい 単細胞は嫌だろうし 愛されたくて 冷静に繕ったポーカーフェイス もう教えて どんな人が好き?  聞き出してみたいあらいざらいに 確信が持てないのクレイジー 寂しい顔も会いたい声も 気がないなら上手すぎじゃない?  Na na na… Na na na…
遊歩いう゛どっという゛どっという゛どっという゛どっと春野まるで魔法みたいに 願ったことが叶うとしても ありふれたそれは きっとこれからも 変わらないものだと思うから  揺るがない思いはきっと そんな大層なものでもなくてさ 凍った場所で踊るなんて 今しかできないから 溶けだしたら またここで泳ごう ね?  ゆっくりと溶け出す 苦くて甘いあのアイスみたいに 不安定なものか 形のないもの 取り留めのない合図 運に任せたこのダイス 手繰り寄せて 離してまた掴んだ  名付けては忘れた あの日のことで こころねが空解け 吐き出してもまた なくせぬままで  爛れた春と愛でてく冬を 繰り返したら少しくらい 笑えるようになるかな なんてうつらうつらと一人夢を見るよ  きっと僕らは探してるんだ 変えられない守れるなにかを 白と黒じゃもう分けられない 今も 明日も  ゆっくりと溶け出す 苦くて甘いあのアイスみたいに 不安定なものか 形のないもの 取り留めのない合図 運に任せたこのダイス 手繰り寄せて 離してまた掴んだ
宝石玉井詩織玉井詩織志磨遼平志磨遼平春野いつの日か きみがぼくにくれた トルコ生まれの 幸福の石  おおげさな 宝石みたいで とてもぼくには 似合わない  はずすわけにもいかずに まだ 胸にゆれてる  きみの残りがまぼろし まだ 胸にゆれてる  もし もしも もしかしても 信じていれば ぼくらは そんなこと つくせずに きみも 神様も いない だからかしら 神無月 秋は だれでもひとり  この石は 色があせやすく もろく はかなく 傷つきやすく  なによりも どんなものよりも ぼくが だいじに していれば  きみを わすれるふりして はずせずに いたけど  まさか わすれるふりして わすれては ないけど  ぼくの胸に あいたのは きみのかたちをした穴 きみでしか 埋まらない おおげさで 似合わなくて ああ ぼくだけの 宝石 あおみどりの宝石  もし もしも もしかしても 信じていれば ぼくらは そんなこと つくせずに きみも 神様も いない だからかしら 神無月 秋は だれでもひとり  秋は だれでもひとり
Angel's Fakeダズビーダズビー春野春野春野大人はずっと 善いことが正しいと云うが そこにはきっと とんだ纏綿する想いの欠片と  息ができない こんな星界だから キミに会いたいわけもないんだっけ  愛してないキミなんて 居ないように凪いだって良いわ 大したコトじゃないって 何でそんな目をして云うの 捉えらんない 初心なラヴ・シーンは放って 実は待ってんの 赦しはしないが  大人はずっと 善いことが正しいと云うが 少なくとも僕は それが何よりも不自由に思う  ただゆられ枯れるまで 囚われた後に足掻いて こんな歌は御免だ 特に矮小に感じて仕方ない  息ができない こんな星界だから キミに会いたいわけもないんだっけ  愛してないキミなんて 居ないように凪いだって良いわ 大したコトじゃないって 何でそんな目をして云うの 捉えらんない 初心なラヴ・シーンは放って 実は待ってんの 赦しはしないが  愛してない筈でもさ 居ないコトにしてはいけないわ
Closer神宮寺寂雷(速水奨)&天国獄(竹内栄治)神宮寺寂雷(速水奨)&天国獄(竹内栄治)小出祐介(from Base Ball Bear)小出祐介(from Base Ball Bear)春野生き延びてしまった世界で 傷のようにまぶしい思い出 心に降りつづける雨  理不尽に巻き取られてくチェイン(行き違う 交差点) 止められず叫んだ悪い夢(暗い色の同じ目)  悲しみのコインを いくら集めてみても 何とも替えられないこと 思い知らされてる  たとえ汚れたこの両手でも(贖えるのなら) あたためられるか 冷え切った体温(救えるのなら) その瞼は閉じたまま  羽交い締めにされて聞くサイレン(何が本当の幸せ) 赤く塗り潰された光景(重なる影と影)  選ぼうとしたときには もう選び終わってるんだ 失い はじめて気が付いて 祈りの階段昇る  たとえ赦されざる魂でも(向き合えるのなら) かけてやれるのか 肩にブランケット(救われるなら) 抱きしめる モノクロのポートレイト(償えるのなら) 半開きのヘヴンズドア  正気を保っていようとするのが最も狂ってる それでもすべてを凌駕する優しさを探してく  悲しみのコインを 弾いて飛ばした空 笑えるほどの青さ お前はわかっていてくれる  たとえ汚れたこの両手でも あたためられるか 冷え切った体温 Oh  たとえ赦されざる魂でも(向き合えるのなら) かけてやれるのか 肩にブランケット Oh  迷えども響け生命のビート(また会えるのなら) 感じさせてくれ 君のそば
Like A Seraph春野春野春野春野春野ミッドナイト世も 終わりなんで 行かなくても誘いなって 月と沖の中 どこまでも行けそうだ  思えば まだ幼かった あのたわむれのような日 ロマンス ただ君と二人 正しくなりたい  いつかこの身体から ただ抜けていく魂のことなんて 今は知らなくて良い この身一つ預けて共に逃げようよ  チョンサチョロム だれも知らない チョンサチョロム ところへ行こうよ  ナイロンの糸が良いって 話した湾岸で ぼくはただ祈った この夜を止めて、と  思えば まだ幼かった あのたわむれのような日 ロマンス ただ君と二人 正しくなりたい  いつかこの身体から ただ抜けていく魂のことなんて 今は知らなくて良い この身一つ預けて共に逃げようよ  いつかこの身体から ただ抜けていく魂のことなのに こんな愛おしくて 忘れたくない音ばかり あふれてんの  チョンサチョロム だれも知らない チョンサチョロム ところへ行こうよ
Los Angeles春野春野春野春野春野I know your both sides Should just be me That knows your bad side はみ出したコントロール 刳り除くオンロード となりあわせ  棲んだような気配と あざやかな致死がわたしを 連れ去ろうとして いる気がするんだ  Fallin' apart all the night I just wanted to say thank you but why 祈りだけが 私の中で生きている  Told me that you were right I just wanted to say thank you but why あなただけが 化石になってしまえば  呼吸をしていても ことばを尽くしても 分かり合うのはムリ、きっと 彼は法に則って 今にも泣きそうで ただ正したいだけなのに  棲んだような気配と あざやかな致死がわたしを 連れ去ろうとして いる気がするんだ  Fallin' apart all the night I just wanted to say thank you but why 祈りだけが 私の中で生きている  Told me that you were right I just wanted to say thank you but why あなただけが 化石になってしまえば  さよならと くらしは 天秤にかけていいか ひとりで生きてしまえば良いよ
I'm In Love春野春野春野春野春野ふいに 片した銭湯セット 全て逆さにしたり 広い牧場の中 牛になりたかったり するんだ  大体ツモあがり インターネットあがり ほんとだって信じてよ ねえ 叱られたら休み あ ちょっと待って 九蓮宝燈 返してよ  媒体なんて要らない 今は会いたいだけで生きている 安牌なんて捨てちゃって 君から  足した友好セット 全て逆さにしたり 広い牧場の中 風になりたかったり したけれども  瑕疵ないたられば あいも変わらない中途な点も いと短い 杭も残せない あな なすがままじゃんか  大体ツモあがり インターネットあがり ほんとだって信じてよ ねえ 叱られたら休み あ ちょっと待って 九蓮宝燈 返してよ  代替なんて要らない 今は確定演出を欲している 獺祭ひとりで飲み干して 君から  媒体なんて要らない 今は会いたいだけで生きている 安牌なんて捨てちゃって 君から  愛してなんて言わない だからさよならなんて言わないで
花咲いう゛どっという゛どっという゛どっという゛どっと春野叶わぬ思い 風にのって進んでく 淡々と進んでく 私を勝手に置いて  戻れない春 何度も数えた 花弁の答えは変わらない どうせなら数えなければよかったな  ひらひらと舞う花 風に乗って自由なのね 水に映るそれは まるで昇ってるみたい  答えはないとわかってるけど 数えるたびに空しくなる 終わらないように 答えがわからないように 願うことが増えちゃったな  並び合う影 私とあなた 少しだけ高いあなたは なんだか違く見えるわ  視線を交わす その度に思いが募る 花弁は教えてはくれない その先にある二人を  ふらふらとあなたは 波に揺れて自由なのね それを追う私は まるで踊ってるみたいね  期待しちゃった願い事が 増えてくたびに虚しくなる 溢れ落ちぬように まだあなたといられるように この距離を保つように  答えはないとわかってるけど 数えるたびに空しくなる 終わらないように 答えがわからないように 大事に数えてるから もうちょっとだけ、許してね
SwallowsNowluNowlu春野春野春野得難い言葉に 揺さぶられてしまうこと 疲れた朝に 急ぐシャワー  遠回しだけど 伝えた気はする、でも この腫れた目 綿をつめて  もう少しだけ話せたら 君から良い応えを 頭が空っぽになっても 敷き詰めるだろう 大切にね だから今を忘れられない  水の中で息をしている  宝の山から 拾い上げた砂のような 刹那だけ 風の中で  拡がる世界は いつでも僕らを、迎え入れるのだ 両手広げ  もう少しだけ話せたら 君から良い応えを 頭が空っぽになっても 敷き詰めるだろう 大切にね だから今を忘れられない  水の中で息をしている
celeste feat. 春野菅原圭菅原圭菅原圭菅原圭春野貴方はエイリアンだと どんなに割り切ってしまえば よかっただろう 苦しいの 張り付く前髪 絡む指も 全部全部 こころ溶かして 不安が増すばかり 二番混じる この夜 レコードに残そうよ 古い靴 踊れないから 足踏みしてる  踊り方をしったらとまれないきっと 貴方の馬鹿にしない 言葉が幾つも何度も私を人にするから  Sunday Monday Tuesday Wednesday Thursday 靴ズレが熱い Friday Saturday 昼下がりの朝にあいたい  貴方はエイリアンだと どんなに割り切ってしまえば よかっただろう 苦しいの 張り付く前髪 絡む指も 全部全部 こころ溶かして 不安が増すばかり 二番混じる  この夜 レコードに残そうよ 古い靴 踊れないから 足踏みしてる  踊り方をしったらとまれないきっと 胸騒ぎしている 最後の香り 愛を知る前に ループしている レコードが止まる  二番混じる この夜 レコードに残そうよ  踊り方を知る踊り方を知る きっと戻らない  二番混じる 思い出したら泣いてしまう この夜レコードに残そうよ
Stuck on youNowluNowlu春野春野春野宇宙規模で騙した今を わたし愛してみたい あふれ出した夜 歩幅合わせて 針は止まる 淡い呪いにかけられて  応えはいつもすり抜け やり直したいだけ ならこんなモヤることもなくない? 心の在り処を知りたいんだ  いつか終わりがあることも 分かっているんだ 不和の合図も 裏返して 重ねないで こんな半端なまんまは嫌って  宇宙規模で騙した今を わたし愛してみたい あふれ出した夜 歩幅合わせて 針は止まる 淡い呪いにかかる 何を歌って 何を食べても 話したいのは君なんだ 余命いくらかの今日 何度だって 想いを馳せていてほしいんだ  わたしのせいで 喉に詰まって 澱ませた空気は 棘になった その瞬間をいつになっても 忘れられない  あなたのせいで わたしの脆い 心臓がより動いている  宇宙規模で騙した今を わたし愛してみたい あふれ出した夜 歩幅合わせて 針は止まる 淡い呪いにかかる 何を歌って 何を食べても 話したいのは君なんだ 余命いくらかの今日 何度だって 想いを馳せていてほしいんだ
ぎみぎみSouSou春野春野春野遠い昔 はじめての日 あんなことも あったなあ 夜があけなくなって 側で波が鳴って 愛にまみれてしまって バカみたいね  Gimme gimme love 君なんて あたしより弱いんだから 大人しく着いてきて 分かるでしょ この声が Gimme gimme love やだなんて 何万年早いと思ってんの 大人しく着いてきて その程度じゃないでしょ  Oh my freakin' gosh! もう言えないわ 恥ずかしいのよ 改めて このままでいいよ こんな想いも 今だけ 抱えて こうして一緒に居たいと思った  泡のように消えないように きつく繋いでおこう 何もない 事はないけれど 誇れるものじゃない そんな 微かな匂いを辿って  Gimme gimme love 君なんて あたしより弱いんだから 大人しく着いてきて 分かるでしょ この声が Gimme gimme love やだなんて 何万年早いと思ってんの 大人しく着いてきて その程度じゃないでしょ
グラスとラムレーズンずっと真夜中でいいのに。ずっと真夜中でいいのに。ACAねACAね春野あ? は? あー。、  誓いに頼れない その場限りシェア次第 グラスとラムレーズン 躱すタイプのあの子に 耳障りだと言われた鼻歌 泣き口歳る白虎隊 黄ばんでないレコードには カラメルで色をつけて抱きしめた  嫌われた癖は歌わせるように 気付かないうちロックンロールに鳴って逆に良かった くだらないとも言えない緑の夕暮れは 乏しい知識で侮りあっては手繋ぎ合った  確かにと認め合える隙間へ 大人になって出会ってみたい どの空間時間帯にいたって 繋げなかったような悲しみだって それは違うと守りきれるまで 子供になって出会ってみたい 今ではない出会いは儚くて 忘れてしまうようなお別れの前に  黙り込んでたら くだらない距離だけが ぎこちなく焦ってく ぎこちなさが尖ってく  確かにと認め合える隙間へ 大人になって出会ってみたい どの空間時間帯にいたって 繋げなかったような悲しみだって それは違うと守りきれるまで 子供になって出会ってみたい 今ではない出会いは儚くて 忘れてしまうようなお別れの前に  どーしよっかね 全てプラス思考で 歌い出してね 耳障りだって 気付けないくらいに必死こいて笑い逃げる 態と割と意識的にひとりでいたいんだよ  どーしよっかね 全てプラス思考で 歌い出してね 耳障りだって 気付けないくらいに必死こいて笑いあげる 態と割と意識的にひとりでいたいんだと 思われるように  啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして  啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして 啖呵切って 寝るふりして 啖呵切って 練るふりして  どーしよっCAね
メトロナイトときのそらときのそら春野春野春野ほんとうは怖いけど 始まりは誰だって  ここが精巧なフィクションだって そんなことどうだって構わないさ 走り出せ  もっとスピードを上げて きっとたどり着けるから  時を越えて 夢の世界へ 悲しいことなど何にもないさ 手をとって何処までもゆこう  ほんとうは怖いけど 後悔はしたくない  何回目の世界だっけ まだ願ったような空までは きっと遠いけれど いつかかならず  時を越えて 夢の世界へ 悲しいことなど何にもないさ 手をとって何処までもゆこう
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