いう゛どっとの歌詞一覧リスト  30曲中 1-30曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
赤色と水色暮らした安普請は床が鳴るけど、 君の足音がする。私より軽い足音。 どこに住むんだっけ。都心の方だっけ。 それならちゃんとしているだろうね。  謝ることじゃないのにごめんねなんて言うのは そういうことだろうね。もういいよ。 笑ってくれたらいいよ。一番見慣れた顔がいいよ。 朝まで話してよ。移動中に寝られるでしょう。  コーヒーを淹れようか。また歯磨きをしなきゃ。 赤色と、水色。同じコップの待ち時間。  ふらっと出掛けるような足取りで、 部屋着のように最後の玄関を君は跨ぐ。 泥縄的に片付いた部屋とベッド。 誰が散らかしていたんだろうね。  あとで叱らなきゃな。本当に。  君の形に沈んだソファーと 飲みかけのマグ、ふちの残滓。 日毎、私から居なくなっていけ。 雑な味付けの料理も、 泡が立ち過ぎのスポンジも、 なんとなく想像つくよ。  会えない距離じゃないこと。会いたい距離になったこと。 なんていうんだろうね、こういうの。 湿っぽく終わるはずが、なに普通に話していたんだろうね。 泣けたらかわいいかもね。  コーヒーが冷めちゃった。温め直そうかな。 君なら構わず飲んでいただろうか。  謝ることじゃないよ。もういいよ。 謝られた方がしんどいよ。 きっと慣れていくんだね。 なかったことにはならないけど。 思い出の対価は、忘れないことだろうか。  君が居ないのはなんていうか、困るよ。 赤色と、水色。まだ仲良し合っている。 同じコップの中。いう゛どっとSori SawadaSori Sawada暮らした安普請は床が鳴るけど、 君の足音がする。私より軽い足音。 どこに住むんだっけ。都心の方だっけ。 それならちゃんとしているだろうね。  謝ることじゃないのにごめんねなんて言うのは そういうことだろうね。もういいよ。 笑ってくれたらいいよ。一番見慣れた顔がいいよ。 朝まで話してよ。移動中に寝られるでしょう。  コーヒーを淹れようか。また歯磨きをしなきゃ。 赤色と、水色。同じコップの待ち時間。  ふらっと出掛けるような足取りで、 部屋着のように最後の玄関を君は跨ぐ。 泥縄的に片付いた部屋とベッド。 誰が散らかしていたんだろうね。  あとで叱らなきゃな。本当に。  君の形に沈んだソファーと 飲みかけのマグ、ふちの残滓。 日毎、私から居なくなっていけ。 雑な味付けの料理も、 泡が立ち過ぎのスポンジも、 なんとなく想像つくよ。  会えない距離じゃないこと。会いたい距離になったこと。 なんていうんだろうね、こういうの。 湿っぽく終わるはずが、なに普通に話していたんだろうね。 泣けたらかわいいかもね。  コーヒーが冷めちゃった。温め直そうかな。 君なら構わず飲んでいただろうか。  謝ることじゃないよ。もういいよ。 謝られた方がしんどいよ。 きっと慣れていくんだね。 なかったことにはならないけど。 思い出の対価は、忘れないことだろうか。  君が居ないのはなんていうか、困るよ。 赤色と、水色。まだ仲良し合っている。 同じコップの中。
アカトキツユ離れていく手に 少しの温もりを 寂しくなる心に 蓋を閉じた  ふと気づけば もう2年も経ってた あの日の約束を 覚えてませんか  今でも私の心に 呪いをかけたまま あなたは限りない幸せを歩んでいるのでしょう 隣にいるのがあたしなら 朝を迎えることができたら なんてこんなこと考えても意味ないのになあ  愛し合うことさえ 許されないなら きっと想いを残すことさえ 許されないんでしょう そうだね 夢は覚めてないね 静けさを纏ったまま まだ眠りついてもいいかな  含んだ毒を 飲み込むように 汚れていくあたしを 綺麗と揶揄するでしょう  忘れ合うことさえ 怯懦と言うのなら もっとあなたを見えないとこまで 落としてよ ごめんね 揺れ暮れた体に 夢は終わりを告げるから もう眠ることもできないなあ  私を忘れることと あの熱もキスもなかったことにするのは もうずっと許さないけど 記憶と傷だけは残して 繋ぎ止めはしないから  愛し合うことさえ 許されないなら きっと想いを残すことさえ 許されないんでしょう 流れる涙声が哀が もうそんなことすら彼方 差し込む朝の光がこんなに 綺麗だなんて皮肉なもんね 夜も少しは悪くないなんて あなたに伝えてみるわ わたしからの最後のプレゼント ついたはじめての嘘よ  最初で最後の嘘いう゛どっという゛どっという゛どっと離れていく手に 少しの温もりを 寂しくなる心に 蓋を閉じた  ふと気づけば もう2年も経ってた あの日の約束を 覚えてませんか  今でも私の心に 呪いをかけたまま あなたは限りない幸せを歩んでいるのでしょう 隣にいるのがあたしなら 朝を迎えることができたら なんてこんなこと考えても意味ないのになあ  愛し合うことさえ 許されないなら きっと想いを残すことさえ 許されないんでしょう そうだね 夢は覚めてないね 静けさを纏ったまま まだ眠りついてもいいかな  含んだ毒を 飲み込むように 汚れていくあたしを 綺麗と揶揄するでしょう  忘れ合うことさえ 怯懦と言うのなら もっとあなたを見えないとこまで 落としてよ ごめんね 揺れ暮れた体に 夢は終わりを告げるから もう眠ることもできないなあ  私を忘れることと あの熱もキスもなかったことにするのは もうずっと許さないけど 記憶と傷だけは残して 繋ぎ止めはしないから  愛し合うことさえ 許されないなら きっと想いを残すことさえ 許されないんでしょう 流れる涙声が哀が もうそんなことすら彼方 差し込む朝の光がこんなに 綺麗だなんて皮肉なもんね 夜も少しは悪くないなんて あなたに伝えてみるわ わたしからの最後のプレゼント ついたはじめての嘘よ  最初で最後の嘘
a lot of love不安定なノイズ愛のramble on まるで売れてない意味のない絵本 期待なんてとうに捨てた昔のこと でも物足りなくないは嘘になる心 あれはだめかな?でもこれはいいかな? なんて馬鹿な事ずっと一生考えてるなぁ 愛焦がれる君と遠く駆けだしたいよ  君に伝えたいheartbeat 嘘じゃないって言えるほんとに まだこのままじゃつまらないドラマ 終われないのなら麗らかにもっと  走りだす君と二人 手を取り合うeye-to-eye 浮足立つ前に騒ぎ出す愛もこれも 全部愛おしいこの気持ちも心地いい 走りだす君と二人 手を取り合うeye-to-eye きみとぼくとでこのまま a lot of love  君がいないと多分僕はだめだよ まって大丈夫かも?ごめんやっぱむりだよ 一体全体どんぴしゃな病原体 他の事なんてさ君で手一杯 これはそうLoveのvirus かかる当てがないんです angelのからのまさに特別 治る気配がないや 治んなくていいけど  恋に恋してるなんてのは妄言で 頭の中で恋に落ちる音が聞こえたんだ これほど好きになることなんて そうそうこれからもなくて こんなくだらん苦難手段問わず霧散 胡散臭い言葉だけど伝えるよ 浮かんでくる僕の言葉をずっと  走りだす君と二人 手を取り合うeye-to-eye 浮足立つ前に騒ぎ出す愛もこれも 全部覚えただから今日はここから 走りだす君と二人 手を取り合うeye-to-eye きみとぼくとでこのまま a lot of loveいう゛どっという゛どっという゛どっと・maeshima soshimaeshima soshi不安定なノイズ愛のramble on まるで売れてない意味のない絵本 期待なんてとうに捨てた昔のこと でも物足りなくないは嘘になる心 あれはだめかな?でもこれはいいかな? なんて馬鹿な事ずっと一生考えてるなぁ 愛焦がれる君と遠く駆けだしたいよ  君に伝えたいheartbeat 嘘じゃないって言えるほんとに まだこのままじゃつまらないドラマ 終われないのなら麗らかにもっと  走りだす君と二人 手を取り合うeye-to-eye 浮足立つ前に騒ぎ出す愛もこれも 全部愛おしいこの気持ちも心地いい 走りだす君と二人 手を取り合うeye-to-eye きみとぼくとでこのまま a lot of love  君がいないと多分僕はだめだよ まって大丈夫かも?ごめんやっぱむりだよ 一体全体どんぴしゃな病原体 他の事なんてさ君で手一杯 これはそうLoveのvirus かかる当てがないんです angelのからのまさに特別 治る気配がないや 治んなくていいけど  恋に恋してるなんてのは妄言で 頭の中で恋に落ちる音が聞こえたんだ これほど好きになることなんて そうそうこれからもなくて こんなくだらん苦難手段問わず霧散 胡散臭い言葉だけど伝えるよ 浮かんでくる僕の言葉をずっと  走りだす君と二人 手を取り合うeye-to-eye 浮足立つ前に騒ぎ出す愛もこれも 全部覚えただから今日はここから 走りだす君と二人 手を取り合うeye-to-eye きみとぼくとでこのまま a lot of love
嘘と傷跡燻べたままの愛が 溶け消えるはずのものが こんなにも私を焼くなんて なんて酷いじゃない  ちょっとだけ触れた、それだけなの 縺れた糸のようなあの日よ どうせすぐ解けるものだと 思ってた、期待した  傷を庇うための手が 傷をつける理由になって  戻さないで このままがいいの どうせ何も変わらないの あなたがくれた その口先だけの愛じゃ 何も治らないから  どこにいるのなんてことも わからないまま私はここにいるの 映したままの鏡の中ですら いない、いない、いない、いない?  退屈な映画をみてもあなたのことばかり 思い出すの なんて嘘よ、ごめんねほんとはもう 嫌い、嫌い、嫌い、嫌い?  壊れないように ただ大事に抱え込んでくほどに  戻れないの 戻しちゃダメなの 分かってるはずなのにどうして あなたの記憶が私を撫でるの だからこれであなたにさようならいう゛どっという゛どっという゛どっと永澤和真燻べたままの愛が 溶け消えるはずのものが こんなにも私を焼くなんて なんて酷いじゃない  ちょっとだけ触れた、それだけなの 縺れた糸のようなあの日よ どうせすぐ解けるものだと 思ってた、期待した  傷を庇うための手が 傷をつける理由になって  戻さないで このままがいいの どうせ何も変わらないの あなたがくれた その口先だけの愛じゃ 何も治らないから  どこにいるのなんてことも わからないまま私はここにいるの 映したままの鏡の中ですら いない、いない、いない、いない?  退屈な映画をみてもあなたのことばかり 思い出すの なんて嘘よ、ごめんねほんとはもう 嫌い、嫌い、嫌い、嫌い?  壊れないように ただ大事に抱え込んでくほどに  戻れないの 戻しちゃダメなの 分かってるはずなのにどうして あなたの記憶が私を撫でるの だからこれであなたにさようなら
ウタカタサイダーの泡みたいに 弾けて踊って 無くなればいいのにな 一滴垂らした濁りが 今も胸の中に残ってるんだ  光が差す部屋で 1人夢を描いた 重く苦い味を 今も思い出している あぁ、きっとこのまま 変わらないんでしょう 蓋を閉じてそっと仕舞い込んだ  コツコツと足を鳴らして 歩めよ歩めよ 翳り始めた光で 影が伸びて  小さな傷が私を作って 大きな嘘で誤魔化した 目にも止めない事だけれど 私には大事なのよ 怯えた夜に壊れた日々に 願いを込めて 消えて無くなるの まるで泡沫  途切れても紡いだ 声を思い出した 乾いた風が止まった 私の頬を通り抜ける ねぇ、ずっとこのままこうしていようよ ぎゅっと握りしめたまま奥深くに閉じ込めてよ  ゆっくりと冷えた私を そっと温めてくれた 服を脱がすように胸の蟠りも 花びらが散るように 剥がれ落ちて仕舞えばいいのにな  消えてしまった痛みを感じて 精一杯思い出した 消えた訳じゃなく閉まってるの まだそこに残ったままよ 欠けてる夜に迎えた朝に 顔を埋めて 絡み弾けるの まるでウソみたい  サイダーの泡みたいにいう゛どっという゛どっという゛どっとサイダーの泡みたいに 弾けて踊って 無くなればいいのにな 一滴垂らした濁りが 今も胸の中に残ってるんだ  光が差す部屋で 1人夢を描いた 重く苦い味を 今も思い出している あぁ、きっとこのまま 変わらないんでしょう 蓋を閉じてそっと仕舞い込んだ  コツコツと足を鳴らして 歩めよ歩めよ 翳り始めた光で 影が伸びて  小さな傷が私を作って 大きな嘘で誤魔化した 目にも止めない事だけれど 私には大事なのよ 怯えた夜に壊れた日々に 願いを込めて 消えて無くなるの まるで泡沫  途切れても紡いだ 声を思い出した 乾いた風が止まった 私の頬を通り抜ける ねぇ、ずっとこのままこうしていようよ ぎゅっと握りしめたまま奥深くに閉じ込めてよ  ゆっくりと冷えた私を そっと温めてくれた 服を脱がすように胸の蟠りも 花びらが散るように 剥がれ落ちて仕舞えばいいのにな  消えてしまった痛みを感じて 精一杯思い出した 消えた訳じゃなく閉まってるの まだそこに残ったままよ 欠けてる夜に迎えた朝に 顔を埋めて 絡み弾けるの まるでウソみたい  サイダーの泡みたいに
エニわたしがあなたにあげれたもの 全然たいしたものじゃないけど そのあげたもの一つ一粒を大事にしまっててほしいなあ  例えば晴れた夏の日のこと 寒さに凍えた冬の日のこと 今でも忘れずに覚えてるの 覚えてるよ  あなたとわたしを重ねては消して 失くしてた日を あなたは覚えていませんか もう知る由もないんだけど  笑って許してくれたこと そのときにあたしがおもってたこと あなたには伝えれてないと思うけど どこかであえたら言わせてよ  あなたはわたしを怒らない あなたはわたしを求めない あなたはわたしを好きじゃない ねえそうなんでしょ  あなたがすき ぼくもすき  これがきらいなの ぼくもきらいだよ  ねえ行きたい場所があるの ぼくもそこでいいよ  ああ ねえ違うの  笑って許してくれたこと そのうちでたしかに泣いてたこと あなたはわかってはないと思うけど もうお会いすることもないでしょういう゛どっという゛どっという゛どっとわたしがあなたにあげれたもの 全然たいしたものじゃないけど そのあげたもの一つ一粒を大事にしまっててほしいなあ  例えば晴れた夏の日のこと 寒さに凍えた冬の日のこと 今でも忘れずに覚えてるの 覚えてるよ  あなたとわたしを重ねては消して 失くしてた日を あなたは覚えていませんか もう知る由もないんだけど  笑って許してくれたこと そのときにあたしがおもってたこと あなたには伝えれてないと思うけど どこかであえたら言わせてよ  あなたはわたしを怒らない あなたはわたしを求めない あなたはわたしを好きじゃない ねえそうなんでしょ  あなたがすき ぼくもすき  これがきらいなの ぼくもきらいだよ  ねえ行きたい場所があるの ぼくもそこでいいよ  ああ ねえ違うの  笑って許してくれたこと そのうちでたしかに泣いてたこと あなたはわかってはないと思うけど もうお会いすることもないでしょう
エンドマークパークわっと驚くだろ こんな平和な夜更にさ まさかまさかのお前がさ ほらほら招待状が届いたろ  封を解いて中を開けて AM3時の闇夜の晩に 挙って集まれや踊れや踊れ もう目を瞑っても遅いよ 大丈夫痛くはしないから  騙された騙された 他愛もない造作もないな もう戻れないからお仕舞さ 笑う角には福来たるってか 飼い慣らされた体じゃ もうどこにも歩けないから 招かれたこの場所で 限られた生活をどうぞ  上から下へ右から左へ 下から上へ左から右へ 上から下へ右から左へ 下から上へ左から右へ  ねえねえ美味しいでしょ? みんなが食べてるそのお菓子ってさ もう他のものじゃ駄目かも いいよそのまま沢山お食べ 流されるまま蜜を吸え ほらほら気持ちよくなるだろ  可愛いな可愛いな みんながみんな齧り合ってさ もう戻れないからお仕舞さ 叶うはずのない願いってか 愛されたはずのみんな 気づいた時にはもう遅いから 招かれたこの場所で 限られた生活をどうぞ  Hello everyone! How are you doing? Would you like to dance? 1,2,3,4!  踊り狂え  騙された騙された 他愛もない造作もないな もう戻れないからお仕舞さ 笑う角には福来たるってか 飼い慣らされた体じゃ もうどこにも歩けないから 招かれたこの場所で 限られた生活をどうぞ  とりあえず笑ってみたら まあそんなこと言っても無理かもねいう゛どっという゛どっという゛どっとMiru Shinodaわっと驚くだろ こんな平和な夜更にさ まさかまさかのお前がさ ほらほら招待状が届いたろ  封を解いて中を開けて AM3時の闇夜の晩に 挙って集まれや踊れや踊れ もう目を瞑っても遅いよ 大丈夫痛くはしないから  騙された騙された 他愛もない造作もないな もう戻れないからお仕舞さ 笑う角には福来たるってか 飼い慣らされた体じゃ もうどこにも歩けないから 招かれたこの場所で 限られた生活をどうぞ  上から下へ右から左へ 下から上へ左から右へ 上から下へ右から左へ 下から上へ左から右へ  ねえねえ美味しいでしょ? みんなが食べてるそのお菓子ってさ もう他のものじゃ駄目かも いいよそのまま沢山お食べ 流されるまま蜜を吸え ほらほら気持ちよくなるだろ  可愛いな可愛いな みんながみんな齧り合ってさ もう戻れないからお仕舞さ 叶うはずのない願いってか 愛されたはずのみんな 気づいた時にはもう遅いから 招かれたこの場所で 限られた生活をどうぞ  Hello everyone! How are you doing? Would you like to dance? 1,2,3,4!  踊り狂え  騙された騙された 他愛もない造作もないな もう戻れないからお仕舞さ 笑う角には福来たるってか 飼い慣らされた体じゃ もうどこにも歩けないから 招かれたこの場所で 限られた生活をどうぞ  とりあえず笑ってみたら まあそんなこと言っても無理かもね
可愛くないねあのね、あのね 私だって気づいてるよ でもね、でもね あなただって ひどいことするの  目を逸らしたって 何にも変わらないなんて そんなの分かってはいるけど 簡単じゃないから もっともっとって 私が願って困ったって 戸惑って触れて悲しくなって あなたが悩むだけだけど  可愛くないね 乾いて泣いて 繰り返して裏返り 抗えないね あなたって最低 ううん私が最低 いつもの言い訳 いくつものごめんね  どうしてひどいことばっかりするの? どうして私のことだけよくないの?  我儘ばっかの 私の魅力を教えて欲しいな ずっと好きでいてね 私を許してくれるのは あなただけだから  ほんとに 可愛くないね 乾いて泣いて 繰り返して裏返り 抗えないね あなたって最低 ううん私が最低 いつもの言い訳 いくつものごめんねいう゛どっという゛どっという゛どっとShin Sakiuraあのね、あのね 私だって気づいてるよ でもね、でもね あなただって ひどいことするの  目を逸らしたって 何にも変わらないなんて そんなの分かってはいるけど 簡単じゃないから もっともっとって 私が願って困ったって 戸惑って触れて悲しくなって あなたが悩むだけだけど  可愛くないね 乾いて泣いて 繰り返して裏返り 抗えないね あなたって最低 ううん私が最低 いつもの言い訳 いくつものごめんね  どうしてひどいことばっかりするの? どうして私のことだけよくないの?  我儘ばっかの 私の魅力を教えて欲しいな ずっと好きでいてね 私を許してくれるのは あなただけだから  ほんとに 可愛くないね 乾いて泣いて 繰り返して裏返り 抗えないね あなたって最低 ううん私が最低 いつもの言い訳 いくつものごめんね
ギャラリー不格好な台詞を 何度も繰り返しては 逃げては重ねる あの甘い言葉 色を ひたすらに追いかけて  分かっていた 甘い甘いあの味で 満たされる明日じゃないな 欲しいのはただ綺麗な今日だ  飽いては途中だった 真っ白な紙に自由を描いていく 酷く固まった筆でも 見てほら 君と見たまま 色褪せぬ様 忘れられないから 日が落ちた赤 青暮れた空 夢中になっていく  思いだけが駆けていった 追い風が怖く感じた 小さな手に持てない程 余りある愛が 気が付けば満ちていて  分かって欲しい 色の無いこの日々が 僕には無限に見えるんだ どんな色でも塗ればそれが答えだ  何度も叫んだんだ 形のないもの 理想を描いている 歪んだパースでも思うままにさ  描いては夢中だった まっさらな紙を自由で埋めていく 混ざり合わさった色でも 見てほら 僕が見たまま 色褪せぬ様 変わりはいないから 日が落ちた赤 青暮れた空 自由を映しているいう゛どっという゛どっという゛どっと永澤和真不格好な台詞を 何度も繰り返しては 逃げては重ねる あの甘い言葉 色を ひたすらに追いかけて  分かっていた 甘い甘いあの味で 満たされる明日じゃないな 欲しいのはただ綺麗な今日だ  飽いては途中だった 真っ白な紙に自由を描いていく 酷く固まった筆でも 見てほら 君と見たまま 色褪せぬ様 忘れられないから 日が落ちた赤 青暮れた空 夢中になっていく  思いだけが駆けていった 追い風が怖く感じた 小さな手に持てない程 余りある愛が 気が付けば満ちていて  分かって欲しい 色の無いこの日々が 僕には無限に見えるんだ どんな色でも塗ればそれが答えだ  何度も叫んだんだ 形のないもの 理想を描いている 歪んだパースでも思うままにさ  描いては夢中だった まっさらな紙を自由で埋めていく 混ざり合わさった色でも 見てほら 僕が見たまま 色褪せぬ様 変わりはいないから 日が落ちた赤 青暮れた空 自由を映している
水槽嘘の様な平和 歪んだ箱庭の安寧 心配しないで 僕らはきっと違うから  退屈な映画 黙った人々の感性 昨夜見た夢は ネオンと瑠璃色の水槽  くらりくら目眩う程美しい水の中 紡がれる煌めきを君と繋いでいたい  踊り出す生命は飛んで弾ける泡の様 限り有る世界で僕ら何が出来るだろう  青い夜照らした月は水面に揺れる 赤い糸結んだ先は何も無く  すらりすらすり抜けて仄暗い水の底 日の目見ぬ快楽に君と溺れていたい  巡り来る運命は引いては寄せる波の様 閉ざされた世界で僕ら何処へ行けるだろう  水の名よ 晴れた日にも 病める時も 君との恋も 綻びそうな感情も何もかもを沈めて  踊り出す生命は飛んで弾ける泡の様 限り有る世界で僕ら何が出来るの  巡り来る運命は引いては寄せる波の様 閉ざされた世界で僕ら何処へ行けるだろう  嘘の様な平和 歪んだ箱庭の安寧 何も言わないで 僕らはきっと違うからいう゛どっとR Sound DesignR Sound Design嘘の様な平和 歪んだ箱庭の安寧 心配しないで 僕らはきっと違うから  退屈な映画 黙った人々の感性 昨夜見た夢は ネオンと瑠璃色の水槽  くらりくら目眩う程美しい水の中 紡がれる煌めきを君と繋いでいたい  踊り出す生命は飛んで弾ける泡の様 限り有る世界で僕ら何が出来るだろう  青い夜照らした月は水面に揺れる 赤い糸結んだ先は何も無く  すらりすらすり抜けて仄暗い水の底 日の目見ぬ快楽に君と溺れていたい  巡り来る運命は引いては寄せる波の様 閉ざされた世界で僕ら何処へ行けるだろう  水の名よ 晴れた日にも 病める時も 君との恋も 綻びそうな感情も何もかもを沈めて  踊り出す生命は飛んで弾ける泡の様 限り有る世界で僕ら何が出来るの  巡り来る運命は引いては寄せる波の様 閉ざされた世界で僕ら何処へ行けるだろう  嘘の様な平和 歪んだ箱庭の安寧 何も言わないで 僕らはきっと違うから
駄法螺腐る君はどんな顔で泣くの 希望に満ち溢れて止まぬけど 美しく光る君のことを ぐっちゃぐちゃに色混ぜてさ  ざまあねえな 今までの行いも全部 無駄になるの 君が悪いの 幾ら望んで 頭を垂れてきても 既に手遅れだ  ねえ、見てて息を吐くように ゆっくりと底に落ちてくから 唸り悶えてろ 落ちてく君は 美しいからさ  駄法螺駄法螺 君を取り巻く全ての人が 嘘つきだなんて知ったら 君はどうする 阿保が阿保が 地に落ちて反吐吐く君が  どうなろうかなんて 知ったこっちゃないからさ  そうか君はまだ信じちゃないの そろそろ気づけば?  ねぇ、聞いて息を殺すように はっきりと声が聞こえたろ  それが答えだよ きみはもう ひとりぼっちになってんの  嘸や嘸や 酷く苦しい出来事だろう 正直者なんて今更流行らないだろ 阿保が阿保が 信じたものすら全部 無くしちゃうなんて 心底心痛むわ(笑)いう゛どっという゛どっという゛どっと腐る君はどんな顔で泣くの 希望に満ち溢れて止まぬけど 美しく光る君のことを ぐっちゃぐちゃに色混ぜてさ  ざまあねえな 今までの行いも全部 無駄になるの 君が悪いの 幾ら望んで 頭を垂れてきても 既に手遅れだ  ねえ、見てて息を吐くように ゆっくりと底に落ちてくから 唸り悶えてろ 落ちてく君は 美しいからさ  駄法螺駄法螺 君を取り巻く全ての人が 嘘つきだなんて知ったら 君はどうする 阿保が阿保が 地に落ちて反吐吐く君が  どうなろうかなんて 知ったこっちゃないからさ  そうか君はまだ信じちゃないの そろそろ気づけば?  ねぇ、聞いて息を殺すように はっきりと声が聞こえたろ  それが答えだよ きみはもう ひとりぼっちになってんの  嘸や嘸や 酷く苦しい出来事だろう 正直者なんて今更流行らないだろ 阿保が阿保が 信じたものすら全部 無くしちゃうなんて 心底心痛むわ(笑)
着火午後三時目を覚ます 無駄にした時間と害の無い現状に もう全部全部嫌になる 一本吸ってガムを噛み吐き捨てて 今日が終わっていく倦怠感に 右往左往して気づきゃgood night  顔面照らすライト of iPhone 画面にはタップ稼ぐための両極論 もうホントホント嫌になる 人生だってこの時の引き延ばし あっという間に終わってしまうんだって ふと気づいた瞬間  分かってどうか僕の事を 叫んでいるんだ僕はここだ 黙って泣いて誤魔化す なんて真似ばっかだけど あの日灯ったハートの火と 侮辱と揶揄の雨の中に 投げ捨てたメンソールの火は まだ燃えてるんだ  飲み切った缶ですら 僅かでも灰皿に成り代わる程度の 価値があるのだから 堕落した僕ですら 少しでも輝ける様な瞬間が あるというのならば ねぇ確かに夢や青春なんてのは一過性のもので 過ぎ去ってしまったら平熱の毎日だけど 頭の中で怒鳴ってるあのヤンキーの声が もう切っても切っても鳴り止まない  笑ってどうか僕の事を 聞こえていますか僕はここだ 黙っていたって伝わる なんて訳ないんだからさ 正しいピックの握り方も 理屈もコードも何も知らず 鳴らしたあのサステインは まだ続いてんだ  待ってんの 黙ってんの 大人しく声を殺してんの ねぇ待ってんの 黙ってんの 何もせずただただ待ってんの いや分かってんだ分かってんだ 終わりは刻刻迫ってんだ じゃあどうすんだ 分かってんだ 死ぬまでに間に合え  歌っていくんだ 僕はここで 憂や後悔 全部乗せて 思い描いたみたいに カッコよくないけど  分かってどうか 僕の事を 叫んでいるんだ 僕はここだ 黙って泣いて誤魔化す なんて真似もうしないさ あの日捨てたメンソールの箱を ゴミん中から見つけて出して 残った一本に火をつけて 今始めるんだいう゛どっとsyudousyudou午後三時目を覚ます 無駄にした時間と害の無い現状に もう全部全部嫌になる 一本吸ってガムを噛み吐き捨てて 今日が終わっていく倦怠感に 右往左往して気づきゃgood night  顔面照らすライト of iPhone 画面にはタップ稼ぐための両極論 もうホントホント嫌になる 人生だってこの時の引き延ばし あっという間に終わってしまうんだって ふと気づいた瞬間  分かってどうか僕の事を 叫んでいるんだ僕はここだ 黙って泣いて誤魔化す なんて真似ばっかだけど あの日灯ったハートの火と 侮辱と揶揄の雨の中に 投げ捨てたメンソールの火は まだ燃えてるんだ  飲み切った缶ですら 僅かでも灰皿に成り代わる程度の 価値があるのだから 堕落した僕ですら 少しでも輝ける様な瞬間が あるというのならば ねぇ確かに夢や青春なんてのは一過性のもので 過ぎ去ってしまったら平熱の毎日だけど 頭の中で怒鳴ってるあのヤンキーの声が もう切っても切っても鳴り止まない  笑ってどうか僕の事を 聞こえていますか僕はここだ 黙っていたって伝わる なんて訳ないんだからさ 正しいピックの握り方も 理屈もコードも何も知らず 鳴らしたあのサステインは まだ続いてんだ  待ってんの 黙ってんの 大人しく声を殺してんの ねぇ待ってんの 黙ってんの 何もせずただただ待ってんの いや分かってんだ分かってんだ 終わりは刻刻迫ってんだ じゃあどうすんだ 分かってんだ 死ぬまでに間に合え  歌っていくんだ 僕はここで 憂や後悔 全部乗せて 思い描いたみたいに カッコよくないけど  分かってどうか 僕の事を 叫んでいるんだ 僕はここだ 黙って泣いて誤魔化す なんて真似もうしないさ あの日捨てたメンソールの箱を ゴミん中から見つけて出して 残った一本に火をつけて 今始めるんだ
ちょっと大人こんなはずじゃなかった 段々と穢れ またね 離れ離れ じゃあね さよなら ばいばい 淡白な愛が腑に落ちた  もしかしたら 嗚呼 少しだけ違った形になれば 嗚呼 なんて悲しくなるだけだから  ちょっと大人 ちょっとだけ大人 どうしてこんなことになった 言わせないで 気づいてしまったことを ちょっと大人 ちょっとだけ大人 どうしてこんなことになった あの頃みたいな恋は死んだ  ららら ららら 死んじゃった 死んじゃった ららら ららら 弔った 弔ったって今更 ららら ららら 死んじゃった 死んじゃった ららら ららら なんで死んじゃった?  こんなはずじゃなかった 段々と穢れ またね 離れ離れ じゃあね さよなら ばいばい 淡白な愛が腑に落ちた  中途半端な大人 ちょっとだけ大人 どうしてこんなことになった 聞かせないで 至って普通な春を ちょっと大人 ちょっとだけ大人 どうしてこんなことになった あの頃みたいな恋は もう二度と  ちょっと大人 ちょっとだけ大人 お子様じゃないからさ 言わせないで 気づいてしまったことを ちょっと大人 ちょっとだけ大人 どうしてこんなことになった あの頃みたいな恋は死んだ  ららら ららら ららら ららら ららら ららら ららら ららら ららら ららら  巻き戻せないいう゛どっとなきそなきそなきそこんなはずじゃなかった 段々と穢れ またね 離れ離れ じゃあね さよなら ばいばい 淡白な愛が腑に落ちた  もしかしたら 嗚呼 少しだけ違った形になれば 嗚呼 なんて悲しくなるだけだから  ちょっと大人 ちょっとだけ大人 どうしてこんなことになった 言わせないで 気づいてしまったことを ちょっと大人 ちょっとだけ大人 どうしてこんなことになった あの頃みたいな恋は死んだ  ららら ららら 死んじゃった 死んじゃった ららら ららら 弔った 弔ったって今更 ららら ららら 死んじゃった 死んじゃった ららら ららら なんで死んじゃった?  こんなはずじゃなかった 段々と穢れ またね 離れ離れ じゃあね さよなら ばいばい 淡白な愛が腑に落ちた  中途半端な大人 ちょっとだけ大人 どうしてこんなことになった 聞かせないで 至って普通な春を ちょっと大人 ちょっとだけ大人 どうしてこんなことになった あの頃みたいな恋は もう二度と  ちょっと大人 ちょっとだけ大人 お子様じゃないからさ 言わせないで 気づいてしまったことを ちょっと大人 ちょっとだけ大人 どうしてこんなことになった あの頃みたいな恋は死んだ  ららら ららら ららら ららら ららら ららら ららら ららら ららら ららら  巻き戻せない
月日記大体わからず屋で 分からない後悔点 なぞっては消したって こうやって怪我しちゃって  アイマイな未来までに タイガイな期待前に 上手に歩けてますか 過ぎ去ってゆく声のように  また大人になれない  空に浮いた君の言葉 揺らぐ透明度だけ ねぇ成れないよ、 嗚呼慣れないな 寂しさぽつり 満ちてたいな 今日の隙間 回り出す月の様に ただ 繰り返す また繰り返す わからないこと もういいか  大体わからず屋で 過去の波に揺られ なぞっては航海点 そうやって怪我しちゃって  見えないままの言葉 消えないままのそれを 飲み干せない夜が来て 言えないままのi dont know sorry  嗚呼  語るならば教えて頂戴 傷の縫い合わせ方 ねぇ連れてって 嗚呼連れてって 答えの彼方 触れて行った 体温の様に 抱きしめてもいいですか? 誰かの今が 揺らめく音が 形を成すの  空に浮いた君の言葉 揺らぐ透明度だけ ねぇもういいじゃん 嗚呼もういいか 愛しさぽつり 満ちてたいな 今日の隙間 回り出す月の様に ただ 繰り返す また繰り返す 息をするだけ またね  嗚呼  rurururuいう゛どっとMIMIMIMI大体わからず屋で 分からない後悔点 なぞっては消したって こうやって怪我しちゃって  アイマイな未来までに タイガイな期待前に 上手に歩けてますか 過ぎ去ってゆく声のように  また大人になれない  空に浮いた君の言葉 揺らぐ透明度だけ ねぇ成れないよ、 嗚呼慣れないな 寂しさぽつり 満ちてたいな 今日の隙間 回り出す月の様に ただ 繰り返す また繰り返す わからないこと もういいか  大体わからず屋で 過去の波に揺られ なぞっては航海点 そうやって怪我しちゃって  見えないままの言葉 消えないままのそれを 飲み干せない夜が来て 言えないままのi dont know sorry  嗚呼  語るならば教えて頂戴 傷の縫い合わせ方 ねぇ連れてって 嗚呼連れてって 答えの彼方 触れて行った 体温の様に 抱きしめてもいいですか? 誰かの今が 揺らめく音が 形を成すの  空に浮いた君の言葉 揺らぐ透明度だけ ねぇもういいじゃん 嗚呼もういいか 愛しさぽつり 満ちてたいな 今日の隙間 回り出す月の様に ただ 繰り返す また繰り返す 息をするだけ またね  嗚呼  rurururu
続く青つまんないなつまんないなつまんないな なあ?  多数決で決まった言葉だから 額縁に丁寧に埋葬しよう ゴミ箱に眠ったボツ案から道徳を学んでる 楽しくないならば笑っておこう 意外とみんなそうなんかもね 無言で食べていちゃ「これ不味いね」と 言ってるみたいだから  上向けば青 透き通る青 だからって綺麗に染め上げないで キンコンカンコン 影に告げる  つまんないな つまんないな ねえ 勉強よりも昼休みの今 帰りたい 帰りたい 地獄って認めるよ  くだんないな くだんないな ねえ 牛乳飲んでも雲は掴めないし 地面の上で物語ってくしかないんだな  もう戻れない ノスタルジックに刺される 陽だまりに浮かぶ 至って平凡な日々に刺される おとうさん おかあさん おじいちゃん おばあちゃん 無限じゃないじゃん わかってんじゃん それでも青色は映す 磨り減った僕らを映す  泣いてもここで泣いても ねえ 探し物が見つかるわけもないから 踊りたい踊りたい 夢なんて醒めるけど  大きくなったら大きくなったら ねえ 1番の幸せ在ると思ってた もう2度と満たされないのかもしれない  「この声が背中を押しても 歩こうと思うのは君の力だ」 そんな歌歌って気づいた 自分がどうにかするしかない 続く青い空  つまんないのは つまんないのは 決して どこかに悪者がいるせいではない 救えない 救えない ヒーローが困ってるよ  くだんないのさ くだんないのさ ねえ 牛乳飲んでも雲は掴めないし 地面の上で物語ってくしかないんだよ 帰りたいあの場所はどこにもない  つまんないさつまんないさつまんないさ それでもいう゛どっと100回嘔吐100回嘔吐つまんないなつまんないなつまんないな なあ?  多数決で決まった言葉だから 額縁に丁寧に埋葬しよう ゴミ箱に眠ったボツ案から道徳を学んでる 楽しくないならば笑っておこう 意外とみんなそうなんかもね 無言で食べていちゃ「これ不味いね」と 言ってるみたいだから  上向けば青 透き通る青 だからって綺麗に染め上げないで キンコンカンコン 影に告げる  つまんないな つまんないな ねえ 勉強よりも昼休みの今 帰りたい 帰りたい 地獄って認めるよ  くだんないな くだんないな ねえ 牛乳飲んでも雲は掴めないし 地面の上で物語ってくしかないんだな  もう戻れない ノスタルジックに刺される 陽だまりに浮かぶ 至って平凡な日々に刺される おとうさん おかあさん おじいちゃん おばあちゃん 無限じゃないじゃん わかってんじゃん それでも青色は映す 磨り減った僕らを映す  泣いてもここで泣いても ねえ 探し物が見つかるわけもないから 踊りたい踊りたい 夢なんて醒めるけど  大きくなったら大きくなったら ねえ 1番の幸せ在ると思ってた もう2度と満たされないのかもしれない  「この声が背中を押しても 歩こうと思うのは君の力だ」 そんな歌歌って気づいた 自分がどうにかするしかない 続く青い空  つまんないのは つまんないのは 決して どこかに悪者がいるせいではない 救えない 救えない ヒーローが困ってるよ  くだんないのさ くだんないのさ ねえ 牛乳飲んでも雲は掴めないし 地面の上で物語ってくしかないんだよ 帰りたいあの場所はどこにもない  つまんないさつまんないさつまんないさ それでも
帝国少女頽廃的都市構想 浮ついた世のシーンでメロウに 雑踏の中息衝いたTrap ChiptuneとNeon アラカルト  感傷的都市逍遥 フラついた夜のミームとメロディ 彷徨って行き着いた路地裏の闇夜に溶ける  本能的都市抗争 騒ついた銀のホールでファジーに 喧騒の中色褪せぬVaporwave Makina エトセトラ  絶対的都市権能 ヘラついた今日のあいつをバターに 強がって噛み付いた 聳える都市のシステム  純金製の欠乏感を左の耳にぶら下げて 芳香性の憂鬱感を纏ったら 抗菌性の停滞感を両手の爪に散りばめて どうせ何も起きることのないこの夜に  朽ちゆく身体と心を連れ 一人当て無く漂っていくの 形骸的残響に絆され滅びゆく都市を這い回るゾンビ どんなにどんなに夜に堕ちても 明日の光が世界を染めてく 蘇る私は 帝国少女  盲目的都市幻想 ひしめき合うスノッブと漂うクロエ 私をちょっと狂わせるPUSHER Wave Pablo エトセトラ  恋愛的都市様相 目眩く夜とジーンのシャワーに 直濡れた指の先でなぞる恋のシニカル  金剛性の背徳感を薬の指に光らせて 伸縮性の優越感に袖を通して 後天性の先入観で両目の淵を彩った 違う人とあの部屋で夢を見るならもう  私の身体と心を傷付けた罪を償いなさいよ 衝動的感情に流されて行き着く先はクライクライ夜 あんなにあんなに縛られたのは あなたに愛して欲しかっただけ 泣き濡れる私は 啼哭少女  もう遣る瀬無い浮かぬ日々も 揺れる摩天楼に抱かれて ビルにまみえる夜空の星に願いを込める こんな夜に  朽ちゆく身体と心を連れ 一人当て無く漂っていくの 形骸的残響に絆され滅びゆく都市を這い回るゾンビ どんなにどんなに夜に堕ちても 明日の光が世界を染めてく 未来などどうでもいいのよ  こんなにこんなに愛した場所よ 何度も何度も歩いた道よ 催涙的郷愁に襲われ 黄昏る街を駆け抜けるゾンビ 私の身体と心の傷 あなたの笑顔も声も全部 ここに置いて逝くわ 帝国少女いう゛どっとR Sound DesignR Sound DesignR Sound Design頽廃的都市構想 浮ついた世のシーンでメロウに 雑踏の中息衝いたTrap ChiptuneとNeon アラカルト  感傷的都市逍遥 フラついた夜のミームとメロディ 彷徨って行き着いた路地裏の闇夜に溶ける  本能的都市抗争 騒ついた銀のホールでファジーに 喧騒の中色褪せぬVaporwave Makina エトセトラ  絶対的都市権能 ヘラついた今日のあいつをバターに 強がって噛み付いた 聳える都市のシステム  純金製の欠乏感を左の耳にぶら下げて 芳香性の憂鬱感を纏ったら 抗菌性の停滞感を両手の爪に散りばめて どうせ何も起きることのないこの夜に  朽ちゆく身体と心を連れ 一人当て無く漂っていくの 形骸的残響に絆され滅びゆく都市を這い回るゾンビ どんなにどんなに夜に堕ちても 明日の光が世界を染めてく 蘇る私は 帝国少女  盲目的都市幻想 ひしめき合うスノッブと漂うクロエ 私をちょっと狂わせるPUSHER Wave Pablo エトセトラ  恋愛的都市様相 目眩く夜とジーンのシャワーに 直濡れた指の先でなぞる恋のシニカル  金剛性の背徳感を薬の指に光らせて 伸縮性の優越感に袖を通して 後天性の先入観で両目の淵を彩った 違う人とあの部屋で夢を見るならもう  私の身体と心を傷付けた罪を償いなさいよ 衝動的感情に流されて行き着く先はクライクライ夜 あんなにあんなに縛られたのは あなたに愛して欲しかっただけ 泣き濡れる私は 啼哭少女  もう遣る瀬無い浮かぬ日々も 揺れる摩天楼に抱かれて ビルにまみえる夜空の星に願いを込める こんな夜に  朽ちゆく身体と心を連れ 一人当て無く漂っていくの 形骸的残響に絆され滅びゆく都市を這い回るゾンビ どんなにどんなに夜に堕ちても 明日の光が世界を染めてく 未来などどうでもいいのよ  こんなにこんなに愛した場所よ 何度も何度も歩いた道よ 催涙的郷愁に襲われ 黄昏る街を駆け抜けるゾンビ 私の身体と心の傷 あなたの笑顔も声も全部 ここに置いて逝くわ 帝国少女
花咲叶わぬ思い 風にのって進んでく 淡々と進んでく 私を勝手に置いて  戻れない春 何度も数えた 花弁の答えは変わらない どうせなら数えなければよかったな  ひらひらと舞う花 風に乗って自由なのね 水に映るそれは まるで昇ってるみたい  答えはないとわかってるけど 数えるたびに空しくなる 終わらないように 答えがわからないように 願うことが増えちゃったな  並び合う影 私とあなた 少しだけ高いあなたは なんだか違く見えるわ  視線を交わす その度に思いが募る 花弁は教えてはくれない その先にある二人を  ふらふらとあなたは 波に揺れて自由なのね それを追う私は まるで踊ってるみたいね  期待しちゃった願い事が 増えてくたびに虚しくなる 溢れ落ちぬように まだあなたといられるように この距離を保つように  答えはないとわかってるけど 数えるたびに空しくなる 終わらないように 答えがわからないように 大事に数えてるから もうちょっとだけ、許してねいう゛どっという゛どっという゛どっと春野叶わぬ思い 風にのって進んでく 淡々と進んでく 私を勝手に置いて  戻れない春 何度も数えた 花弁の答えは変わらない どうせなら数えなければよかったな  ひらひらと舞う花 風に乗って自由なのね 水に映るそれは まるで昇ってるみたい  答えはないとわかってるけど 数えるたびに空しくなる 終わらないように 答えがわからないように 願うことが増えちゃったな  並び合う影 私とあなた 少しだけ高いあなたは なんだか違く見えるわ  視線を交わす その度に思いが募る 花弁は教えてはくれない その先にある二人を  ふらふらとあなたは 波に揺れて自由なのね それを追う私は まるで踊ってるみたいね  期待しちゃった願い事が 増えてくたびに虚しくなる 溢れ落ちぬように まだあなたといられるように この距離を保つように  答えはないとわかってるけど 数えるたびに空しくなる 終わらないように 答えがわからないように 大事に数えてるから もうちょっとだけ、許してね
はんぶんこ相反してる僕をそのまま映していてよ わかりきっていることだけど 黎明の空ごと僕を愛してみてくれよ もう戻れないよ 君と僕の二人じゃ  もしも願いが叶うと言うのなら そのままの僕を愛してほしい  Mirror 僕の中にいる君と今手を取り合うよ Mirror 反対の世界にいる君もそう屹度 色付いた日々で二人が一つに 今全てが叶うだろ だからそんな顔しないでさ 笑ってよ  簡単な事だろ 君も僕と同じだよ 不幸なんて気にも留めないでよ  惨憺たる僕をその目に焼き付けてよ 見失わないで 君と僕は同じだから  Mirror 手を差し伸べてくれた君と今手を取り合うよ Mirror 相反した僕と君だからこそ 踏み出した足で世界が一つに 今全てが変わるだろ だからそんな無理しないでさ 泣いてよ  この世界が終わるとしても最後の日でも 迷わず僕は君と一緒にいるから  Mirror 僕の中にいる君と今手を取り合うよ Mirror 反対の世界にいる君もそうきっと 願いも希望も罪も欲も 全部纏めて僕だろ もう一人じゃないから  笑えるよいう゛どっという゛どっという゛どっと熊谷主毅相反してる僕をそのまま映していてよ わかりきっていることだけど 黎明の空ごと僕を愛してみてくれよ もう戻れないよ 君と僕の二人じゃ  もしも願いが叶うと言うのなら そのままの僕を愛してほしい  Mirror 僕の中にいる君と今手を取り合うよ Mirror 反対の世界にいる君もそう屹度 色付いた日々で二人が一つに 今全てが叶うだろ だからそんな顔しないでさ 笑ってよ  簡単な事だろ 君も僕と同じだよ 不幸なんて気にも留めないでよ  惨憺たる僕をその目に焼き付けてよ 見失わないで 君と僕は同じだから  Mirror 手を差し伸べてくれた君と今手を取り合うよ Mirror 相反した僕と君だからこそ 踏み出した足で世界が一つに 今全てが変わるだろ だからそんな無理しないでさ 泣いてよ  この世界が終わるとしても最後の日でも 迷わず僕は君と一緒にいるから  Mirror 僕の中にいる君と今手を取り合うよ Mirror 反対の世界にいる君もそうきっと 願いも希望も罪も欲も 全部纏めて僕だろ もう一人じゃないから  笑えるよ
佰鬼園桃源郷 おん出され裾の埃払う かったりぃな 人外境 涼しい顔で歩き出せど 奥歯またガタガタ  Boys & Girls 羊頭だか狗肉だか知れぬぶっきらぼう ピーカーブー 化け狐の照れ隠しだろ へへっ  兎角色恋なんてもんは小袖に張り付いた 米粒みたいなもんさ 阿呆らし阿呆らし 袖にされたって結構 袖噛むまでもないわ そんでこのザマ さながらNomad草  佰鬼園 佰鬼園  からから 大笑い 大笑い 乱髪 抱腹大絶倒で 佰鬼園 佰鬼園 さあ あやかしな あやかしな なんてファンタズマ ファンタズマ どうにも病んでる人間様 佰鬼園 佰鬼園 さあ あやかしな あやかしな  大見得切って 啖呵も切って飛び出した娑婆 すっ転んだって 寝転んだって ふらふら ヘラヘラ 宵っ張りの腫れ眼で挑む ネオンに浮かぶは 呵呵呵呵 佰鬼園 佰鬼園  佰鬼園 佰鬼園  ちんとんしゃん ターミナルを賑わせどおひねりひとつねぇ Uh-oh……oh my gosh! いくら泣いても媚びても栄えない食えない 世知辛ぇもんだ  やんぬるかな ここで一旗揚げようってんならそりゃ 鬼にでもならんとやれねーわ やれねーわ 不貞腐れ 根腐れ またえげつないな やる気ねンならお家帰んな  佰鬼園 佰鬼園  まだまだからから 大笑い 大笑い 乱髪 抱腹大絶倒で 佰鬼園 佰鬼園 さあ あやかしな あやかしな なんてファンタズマ ファンタズマ どうにも病んでる人間様 佰鬼園 佰鬼園 さあ あやかしな あやかしな  大見得切って 啖呵も切って飛び出した娑婆 すっ転んだって 寝転んだって ふらふら ヘラヘラ 宵っ張りの腫れ眼で挑む ネオンに浮かぶは 呵呵呵呵 佰鬼園 佰鬼園  佰鬼園 佰鬼園いう゛どっとてにをはてにをはてにをは桃源郷 おん出され裾の埃払う かったりぃな 人外境 涼しい顔で歩き出せど 奥歯またガタガタ  Boys & Girls 羊頭だか狗肉だか知れぬぶっきらぼう ピーカーブー 化け狐の照れ隠しだろ へへっ  兎角色恋なんてもんは小袖に張り付いた 米粒みたいなもんさ 阿呆らし阿呆らし 袖にされたって結構 袖噛むまでもないわ そんでこのザマ さながらNomad草  佰鬼園 佰鬼園  からから 大笑い 大笑い 乱髪 抱腹大絶倒で 佰鬼園 佰鬼園 さあ あやかしな あやかしな なんてファンタズマ ファンタズマ どうにも病んでる人間様 佰鬼園 佰鬼園 さあ あやかしな あやかしな  大見得切って 啖呵も切って飛び出した娑婆 すっ転んだって 寝転んだって ふらふら ヘラヘラ 宵っ張りの腫れ眼で挑む ネオンに浮かぶは 呵呵呵呵 佰鬼園 佰鬼園  佰鬼園 佰鬼園  ちんとんしゃん ターミナルを賑わせどおひねりひとつねぇ Uh-oh……oh my gosh! いくら泣いても媚びても栄えない食えない 世知辛ぇもんだ  やんぬるかな ここで一旗揚げようってんならそりゃ 鬼にでもならんとやれねーわ やれねーわ 不貞腐れ 根腐れ またえげつないな やる気ねンならお家帰んな  佰鬼園 佰鬼園  まだまだからから 大笑い 大笑い 乱髪 抱腹大絶倒で 佰鬼園 佰鬼園 さあ あやかしな あやかしな なんてファンタズマ ファンタズマ どうにも病んでる人間様 佰鬼園 佰鬼園 さあ あやかしな あやかしな  大見得切って 啖呵も切って飛び出した娑婆 すっ転んだって 寝転んだって ふらふら ヘラヘラ 宵っ張りの腫れ眼で挑む ネオンに浮かぶは 呵呵呵呵 佰鬼園 佰鬼園  佰鬼園 佰鬼園
forever明けない夜のeyes on you 足りないものだらけのme ただ1つの言葉 伝えたいto whatever 明日にはいないuh baby 痩せた肌に冷たいfeel 手繰り寄せた嘘で 伝えたいto whatever  カゴの中 潜んでる このまま消えても 心は痛いの 張り裂けて 宙に舞うように あなたの体に 絡みつくの  forever  晴れない朝にto many やめ時のない who say it ただ一つの言葉伝えたい to whatever 裂けない思いの予感に 交わりの無いyou and me 戸惑いに紛れて 伝えたい to whatever  いつまでも決まらない 冷めてる視線に心が痛いの 張り裂けて 宙に舞うようにあなたの体に絡み付くの  forever  張り裂けて宙に舞うように あなたのこと忘れていく夜 戻れない夢で彷徨ったままの私は私で foreverいう゛どっとmaeshima soshimaeshima soshi明けない夜のeyes on you 足りないものだらけのme ただ1つの言葉 伝えたいto whatever 明日にはいないuh baby 痩せた肌に冷たいfeel 手繰り寄せた嘘で 伝えたいto whatever  カゴの中 潜んでる このまま消えても 心は痛いの 張り裂けて 宙に舞うように あなたの体に 絡みつくの  forever  晴れない朝にto many やめ時のない who say it ただ一つの言葉伝えたい to whatever 裂けない思いの予感に 交わりの無いyou and me 戸惑いに紛れて 伝えたい to whatever  いつまでも決まらない 冷めてる視線に心が痛いの 張り裂けて 宙に舞うようにあなたの体に絡み付くの  forever  張り裂けて宙に舞うように あなたのこと忘れていく夜 戻れない夢で彷徨ったままの私は私で forever
ぶっ壊してよ癒えない傷跡が 証明する 肯定する 私とあなたを あやふやなままで  「ずっと愛してほしいの」 なんて戯言を言うつもりもないけど これからもどうか どうかね  重ねてはすり減っていく愛を 簡単に繰り返してしまうの 駄目なの  ぶっ壊してよ ねぇ、もうどうして 簡単に解けない 呪縛と愛憎を どうか祈っているから 黒く染まった 無垢な体 満たされなくても 酷く縋った 惹かれ合っていくの ねぇ、戻して 目を逸らせば忘れてしまうくらいの愛を 覚えてるから  言えないままだったことすら仇花 咲いては咲いては枯れてく花よ 過去に戻れたとしても どうせ私はあなたに惹かれ きっとまた繰り返すだけ  ずっとあなたとこうして ずっとあなたとこうして  呆気ないほど単純ね 簡単に崩れて戻るの あなたに映った私って?  ぶっ壊してよ ねぇ、もうどうして 簡単に解けない 呪縛と愛憎を どうか祈っているから 黒く染まった 無垢な体 満たされなくても 酷く縋った 惹かれ合っていくの ねぇ、戻して 目を逸らせば忘れてしまうくらいの愛を 覚えてるから 知らぬままで 知らなくもいいかな?いう゛どっという゛どっという゛どっと癒えない傷跡が 証明する 肯定する 私とあなたを あやふやなままで  「ずっと愛してほしいの」 なんて戯言を言うつもりもないけど これからもどうか どうかね  重ねてはすり減っていく愛を 簡単に繰り返してしまうの 駄目なの  ぶっ壊してよ ねぇ、もうどうして 簡単に解けない 呪縛と愛憎を どうか祈っているから 黒く染まった 無垢な体 満たされなくても 酷く縋った 惹かれ合っていくの ねぇ、戻して 目を逸らせば忘れてしまうくらいの愛を 覚えてるから  言えないままだったことすら仇花 咲いては咲いては枯れてく花よ 過去に戻れたとしても どうせ私はあなたに惹かれ きっとまた繰り返すだけ  ずっとあなたとこうして ずっとあなたとこうして  呆気ないほど単純ね 簡単に崩れて戻るの あなたに映った私って?  ぶっ壊してよ ねぇ、もうどうして 簡単に解けない 呪縛と愛憎を どうか祈っているから 黒く染まった 無垢な体 満たされなくても 酷く縋った 惹かれ合っていくの ねぇ、戻して 目を逸らせば忘れてしまうくらいの愛を 覚えてるから 知らぬままで 知らなくもいいかな?
ブロードウェイアン・ドゥ・トロワでつまづいて またつまづいたって良いぜ 今夜 フラッシュモブ 伽藍堂 皆々 歌い出すよ 安全第一に  なんもかんもオジャンにしちゃう夜が 僕の退路を塞いでいるのに 二進も三進もいかねぇ毎日さ 「負(ふ)」にリソース割いてる 暇は無いぜ 失せな  ヘラヘラして御託並べて 独り芝居→悦→反省会さ 狙ってんのは透けて 何色にもなれない 僕は僕のスポットで照らしてたいや  アン・ドゥ・トロワで間違って また間違ったって良いぜ今夜 賞も出ない日々 演じ切る僕ら 皆等しく千両役者さ アン・ドゥ・トロワで躊躇(ためら)って また躊躇ったって ゆけ荒野 暗雲低迷舞った ステージの上で あなたに観られたい  ペラペラ本音語り尽くして お誂(あつら)え向きね あんたがスターさ 平気な振りして 孤独好んでないで 洗いざらい僕に観せてくれよ  『なんもかんも嫌んなっちゃう朝が 僕の進路を塞いでいるから 昼行灯(ひるあんどん)になるしかなかった 憑依(ひょうい)したのかなってほどの適役(てきやく)です 最低な人になりきったまま幕が上がるよ いつになれば僕はこの役が抜け切るのかな』  アン・ドゥ・トロワで繰り返す また繰り返すんだ ポップなダンスを 道化に見せかけ仕込むディープ目なセンス そう正に 完全犯罪 アン・ドゥ・トロワで壊そうぜ いま壊そうワンパ→アンニュイ→エンヴィー 希も望も去ったストーリー最初は あなたに観られたい  アン・ドゥ・トロワで繰り返せ アン・ドゥ・トロワで試そうぜ アン・ドゥ・トロワでつまづいて またつまづいたって良いぜ 今夜 最前列かつ千秋楽のエンドロール あなたと観合いたいいう゛どっと煮ル果実煮ル果実煮ル果実アン・ドゥ・トロワでつまづいて またつまづいたって良いぜ 今夜 フラッシュモブ 伽藍堂 皆々 歌い出すよ 安全第一に  なんもかんもオジャンにしちゃう夜が 僕の退路を塞いでいるのに 二進も三進もいかねぇ毎日さ 「負(ふ)」にリソース割いてる 暇は無いぜ 失せな  ヘラヘラして御託並べて 独り芝居→悦→反省会さ 狙ってんのは透けて 何色にもなれない 僕は僕のスポットで照らしてたいや  アン・ドゥ・トロワで間違って また間違ったって良いぜ今夜 賞も出ない日々 演じ切る僕ら 皆等しく千両役者さ アン・ドゥ・トロワで躊躇(ためら)って また躊躇ったって ゆけ荒野 暗雲低迷舞った ステージの上で あなたに観られたい  ペラペラ本音語り尽くして お誂(あつら)え向きね あんたがスターさ 平気な振りして 孤独好んでないで 洗いざらい僕に観せてくれよ  『なんもかんも嫌んなっちゃう朝が 僕の進路を塞いでいるから 昼行灯(ひるあんどん)になるしかなかった 憑依(ひょうい)したのかなってほどの適役(てきやく)です 最低な人になりきったまま幕が上がるよ いつになれば僕はこの役が抜け切るのかな』  アン・ドゥ・トロワで繰り返す また繰り返すんだ ポップなダンスを 道化に見せかけ仕込むディープ目なセンス そう正に 完全犯罪 アン・ドゥ・トロワで壊そうぜ いま壊そうワンパ→アンニュイ→エンヴィー 希も望も去ったストーリー最初は あなたに観られたい  アン・ドゥ・トロワで繰り返せ アン・ドゥ・トロワで試そうぜ アン・ドゥ・トロワでつまづいて またつまづいたって良いぜ 今夜 最前列かつ千秋楽のエンドロール あなたと観合いたい
部屋君を思って片づけた部屋 まだ静かに片付いたまま 脱ぎ捨てた服の温もりは もうとっくに失くしたけど  あの日のこと あの日々のこと 遠く感じて わずかに残った記憶の間で ただずっと息を止めてしまう  綺麗にまとまったこの部屋に 君がいないことがただずっと可笑しくて 面白くないよ、ねえほら笑えないんだよ 埋まりそうにないな君がいた場所はこのまま  昔とった写真も 思いが籠った手紙も ちゃんと閉まっておいてあるんだよ 僕のことだから 捨てられはしないな 一人だけだからもう散らかることもないな  さよならの声が残ったこの耳に 静まり返ったここはどうも落ち着かなくて 君がいた場所に指を這わせ焦がれてみた 変えれそうにないな好きだった思いもこのままいう゛どっという゛どっという゛どっと関口シンゴ君を思って片づけた部屋 まだ静かに片付いたまま 脱ぎ捨てた服の温もりは もうとっくに失くしたけど  あの日のこと あの日々のこと 遠く感じて わずかに残った記憶の間で ただずっと息を止めてしまう  綺麗にまとまったこの部屋に 君がいないことがただずっと可笑しくて 面白くないよ、ねえほら笑えないんだよ 埋まりそうにないな君がいた場所はこのまま  昔とった写真も 思いが籠った手紙も ちゃんと閉まっておいてあるんだよ 僕のことだから 捨てられはしないな 一人だけだからもう散らかることもないな  さよならの声が残ったこの耳に 静まり返ったここはどうも落ち着かなくて 君がいた場所に指を這わせ焦がれてみた 変えれそうにないな好きだった思いもこのまま
やっぱりやっぱりかって思ってしまった あなたのさよならに出会う気がしてた 最後のキスなんかしないでよ これ以上思い出はふやさないでよ  あたしいつもこうなの 悪い予感があたるの こんな才能いらないわ 愛されたかったもうすこしだけ  運命よりは短くて 偶然にしては長かった つかのまのしあわせでした あなたの声で起きる朝は どんな昨日もチャラになるくらいに 透明だった  やっぱりかって思ってしまった あなたはサヨナラの匂いがしてた 最後のキスなんかしないでよ これ以上思い出はふやさないでよ  あなたの寝癖の直し方だって おぼえたばかりだったのに つかの間のしあわせでした あなたの声で終わる恋は どんな明日も夜になるくらいに 真っ黒だった  そろそろこんな不幸にも 慣れてしまいそう  やっぱりかって思ってしまうのは 最初からあなたの愛も何もかもを 憶病にうたがってしまってた そうか あたしのせいかな  やっぱりかって思ってしまった あなたの寂しさに気づいてしまった 最後のキスなんかしないでよ 忘れられなくなるから これ以上思い出はふやさないでよいう゛どっとコレサワコレサワやっぱりかって思ってしまった あなたのさよならに出会う気がしてた 最後のキスなんかしないでよ これ以上思い出はふやさないでよ  あたしいつもこうなの 悪い予感があたるの こんな才能いらないわ 愛されたかったもうすこしだけ  運命よりは短くて 偶然にしては長かった つかのまのしあわせでした あなたの声で起きる朝は どんな昨日もチャラになるくらいに 透明だった  やっぱりかって思ってしまった あなたはサヨナラの匂いがしてた 最後のキスなんかしないでよ これ以上思い出はふやさないでよ  あなたの寝癖の直し方だって おぼえたばかりだったのに つかの間のしあわせでした あなたの声で終わる恋は どんな明日も夜になるくらいに 真っ黒だった  そろそろこんな不幸にも 慣れてしまいそう  やっぱりかって思ってしまうのは 最初からあなたの愛も何もかもを 憶病にうたがってしまってた そうか あたしのせいかな  やっぱりかって思ってしまった あなたの寂しさに気づいてしまった 最後のキスなんかしないでよ 忘れられなくなるから これ以上思い出はふやさないでよ
夜半の雨人込みを避け静かに生きる 戯者を演じて笑う 声を偽って呻き合う 白と黒の線に惹かれ落ちていく  相対的にみれば今日だって全然幸せなのに なにかわからないものに押しつぶされて壊れてしまうような気がする このまま裸足で駆け出して周りの視線とかは無視して そんな絵空事を並べてるの  ひとりこの夜を踊って踊って踊って 揺れたままの体で渡っていこう 排他な声は殺して殺して殺して 夢の中で泳ぐ街の中 in the night  見落として捨てたものを 今更拾い集めて 意味なんて問えども そこに答えなんてあるはずもない  後退的な考えをやめたって何も変わらないのに 乾いた心に水をやって少しでも潤えた気持ちでいる そのままの笑顔を愛して見た目や価値観は無視して そんなことを言えたならいいんだけど  ふわりこの足で歩んで歩んで歩んで 地獄の中で二人笑っていよう 咲いてる花を守って守って守って 夢の中で泳ぐ街の中へ誘う  ひとりこの夜を踊って踊って踊って ふわりこの足で歩んで歩んで歩んで  泳ぐ街の中誘ういう゛どっという゛どっという゛どっと人込みを避け静かに生きる 戯者を演じて笑う 声を偽って呻き合う 白と黒の線に惹かれ落ちていく  相対的にみれば今日だって全然幸せなのに なにかわからないものに押しつぶされて壊れてしまうような気がする このまま裸足で駆け出して周りの視線とかは無視して そんな絵空事を並べてるの  ひとりこの夜を踊って踊って踊って 揺れたままの体で渡っていこう 排他な声は殺して殺して殺して 夢の中で泳ぐ街の中 in the night  見落として捨てたものを 今更拾い集めて 意味なんて問えども そこに答えなんてあるはずもない  後退的な考えをやめたって何も変わらないのに 乾いた心に水をやって少しでも潤えた気持ちでいる そのままの笑顔を愛して見た目や価値観は無視して そんなことを言えたならいいんだけど  ふわりこの足で歩んで歩んで歩んで 地獄の中で二人笑っていよう 咲いてる花を守って守って守って 夢の中で泳ぐ街の中へ誘う  ひとりこの夜を踊って踊って踊って ふわりこの足で歩んで歩んで歩んで  泳ぐ街の中誘う
遊歩まるで魔法みたいに 願ったことが叶うとしても ありふれたそれは きっとこれからも 変わらないものだと思うから  揺るがない思いはきっと そんな大層なものでもなくてさ 凍った場所で踊るなんて 今しかできないから 溶けだしたら またここで泳ごう ね?  ゆっくりと溶け出す 苦くて甘いあのアイスみたいに 不安定なものか 形のないもの 取り留めのない合図 運に任せたこのダイス 手繰り寄せて 離してまた掴んだ  名付けては忘れた あの日のことで こころねが空解け 吐き出してもまた なくせぬままで  爛れた春と愛でてく冬を 繰り返したら少しくらい 笑えるようになるかな なんてうつらうつらと一人夢を見るよ  きっと僕らは探してるんだ 変えられない守れるなにかを 白と黒じゃもう分けられない 今も 明日も  ゆっくりと溶け出す 苦くて甘いあのアイスみたいに 不安定なものか 形のないもの 取り留めのない合図 運に任せたこのダイス 手繰り寄せて 離してまた掴んだいう゛どっという゛どっという゛どっと春野まるで魔法みたいに 願ったことが叶うとしても ありふれたそれは きっとこれからも 変わらないものだと思うから  揺るがない思いはきっと そんな大層なものでもなくてさ 凍った場所で踊るなんて 今しかできないから 溶けだしたら またここで泳ごう ね?  ゆっくりと溶け出す 苦くて甘いあのアイスみたいに 不安定なものか 形のないもの 取り留めのない合図 運に任せたこのダイス 手繰り寄せて 離してまた掴んだ  名付けては忘れた あの日のことで こころねが空解け 吐き出してもまた なくせぬままで  爛れた春と愛でてく冬を 繰り返したら少しくらい 笑えるようになるかな なんてうつらうつらと一人夢を見るよ  きっと僕らは探してるんだ 変えられない守れるなにかを 白と黒じゃもう分けられない 今も 明日も  ゆっくりと溶け出す 苦くて甘いあのアイスみたいに 不安定なものか 形のないもの 取り留めのない合図 運に任せたこのダイス 手繰り寄せて 離してまた掴んだ
余薫幸せになってね 元気でやってよ ごめんね好きだったけど もうおわりみたいだから 全部上の空で 聞いていた私を なだめるようにして あなたはでていったんだ  お揃いのピアスも 覚えてる日付も 仕草や笑った顔も 好きな音楽さえも あなたと一緒に なくなった気がして 手を伸ばしてみたけど もうなにも見えなくて  待ち合わせに少し早く来てるあなたを 遠くからみてるのが好きで 背伸びして頼んだコーヒーとか わざと小さめにあるく歩幅 笑うときにちょっとあがる唇も  癒えることのない傷を 消えることのない愛を 褪せることのない色を 変わることのない私を  あなたと買った桔梗は枯れてしまったから 新しいのを買ったの 青い小さい花よ 花瓶に流れる一滴の粒が  貴方には何色に見えたの?  透明な声は空を切ったまま  癒えることのない傷を 消えることのない愛を 褪せることのない色を 変わることのない私をいう゛どっという゛どっという゛どっと幸せになってね 元気でやってよ ごめんね好きだったけど もうおわりみたいだから 全部上の空で 聞いていた私を なだめるようにして あなたはでていったんだ  お揃いのピアスも 覚えてる日付も 仕草や笑った顔も 好きな音楽さえも あなたと一緒に なくなった気がして 手を伸ばしてみたけど もうなにも見えなくて  待ち合わせに少し早く来てるあなたを 遠くからみてるのが好きで 背伸びして頼んだコーヒーとか わざと小さめにあるく歩幅 笑うときにちょっとあがる唇も  癒えることのない傷を 消えることのない愛を 褪せることのない色を 変わることのない私を  あなたと買った桔梗は枯れてしまったから 新しいのを買ったの 青い小さい花よ 花瓶に流れる一滴の粒が  貴方には何色に見えたの?  透明な声は空を切ったまま  癒えることのない傷を 消えることのない愛を 褪せることのない色を 変わることのない私を
夜撫でるメノウ終電はもうないよ これからどうしようかなんて 迷い込みたいな二人で 終点なんてないの 明日のことなんてほら 今は考えないでよね  いつもと同じペースで歩く 街に二人の影映す 並んで見た景色はほら いつまでも変わらないままで あの頃は子供だったねと 割り切るには 傷付きすぎたよね 思い出の中に溺れる前に この場所でさよなら  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 美しく思えないと いつかは消えてしまうの これで終わりだなんて 不思議な気持ちになるけど 元気でね  いつもと違うテンポで笑う 君は今何を考えているの? わざとらしく萎れた空気 少し息が震える 今まで話したこと 全て覚えてはいないけれど ありがとうの言葉とごめんねと 上手く伝えられなかったから こんな結末を迎えたのなら 「ごめんね」 遅すぎたね  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 息苦しく思えちゃうほど いつから変わってしまったの? これで終わりだなんて まだ信じられないけれど 元気でね  終電前のホーム 言葉が出てこないな ここからはもう一人で 出逢わなければなんて そんなの思っていないよ だから笑って、笑ってよね  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 美しく思えないと いつかは消えてしまうの これで終わりだなんて 不思議な気持ちになるけど 元気でね  君に貰ったこの愛も この手で触れた毎日も あんまりにも美しいから 涙が溢れてしまうよ これで終わりだねって 最後の言葉になるけど ありがとねいう゛どっとAyaseAyaseAyase終電はもうないよ これからどうしようかなんて 迷い込みたいな二人で 終点なんてないの 明日のことなんてほら 今は考えないでよね  いつもと同じペースで歩く 街に二人の影映す 並んで見た景色はほら いつまでも変わらないままで あの頃は子供だったねと 割り切るには 傷付きすぎたよね 思い出の中に溺れる前に この場所でさよなら  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 美しく思えないと いつかは消えてしまうの これで終わりだなんて 不思議な気持ちになるけど 元気でね  いつもと違うテンポで笑う 君は今何を考えているの? わざとらしく萎れた空気 少し息が震える 今まで話したこと 全て覚えてはいないけれど ありがとうの言葉とごめんねと 上手く伝えられなかったから こんな結末を迎えたのなら 「ごめんね」 遅すぎたね  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 息苦しく思えちゃうほど いつから変わってしまったの? これで終わりだなんて まだ信じられないけれど 元気でね  終電前のホーム 言葉が出てこないな ここからはもう一人で 出逢わなければなんて そんなの思っていないよ だから笑って、笑ってよね  君に届けとこの愛を 言葉にのせる毎日を 美しく思えないと いつかは消えてしまうの これで終わりだなんて 不思議な気持ちになるけど 元気でね  君に貰ったこの愛も この手で触れた毎日も あんまりにも美しいから 涙が溢れてしまうよ これで終わりだねって 最後の言葉になるけど ありがとね
404号室乏しい愛に 身を預けて喘ぐ君 手を結んで 二人で深く落ちてこう  目を塞いで口を噤んでは 消えていく感情も もうどうとなってもいい 重ねた分だけ増えた愛と罪が ほらもうすぐそばまで きてるから  忘れないで 君と僕の繋がりも全部 目を背けても消えることはないから 声を聞かせてよ ずるい君はきっと 甘えてくるだろうけど  汚い手で 今も僕に触れる君 嘘つかないで 君と会えたらいいのにな  変わらぬ心 すれ違う思いも 僕だけの特別だ もう会えないと 君が言うなら わかったよ 共に朽ちよう  恐れないで 純粋な気持ちで愛してる そこに嘘は一つもないから 喉を裂いて言うよ ずるい君はきっと 答えてくれないけど  声を聞かせてよ ずるい君はきっと ずるい君はきっと きっという゛どっという゛どっという゛どっと乏しい愛に 身を預けて喘ぐ君 手を結んで 二人で深く落ちてこう  目を塞いで口を噤んでは 消えていく感情も もうどうとなってもいい 重ねた分だけ増えた愛と罪が ほらもうすぐそばまで きてるから  忘れないで 君と僕の繋がりも全部 目を背けても消えることはないから 声を聞かせてよ ずるい君はきっと 甘えてくるだろうけど  汚い手で 今も僕に触れる君 嘘つかないで 君と会えたらいいのにな  変わらぬ心 すれ違う思いも 僕だけの特別だ もう会えないと 君が言うなら わかったよ 共に朽ちよう  恐れないで 純粋な気持ちで愛してる そこに嘘は一つもないから 喉を裂いて言うよ ずるい君はきっと 答えてくれないけど  声を聞かせてよ ずるい君はきっと ずるい君はきっと きっと
累累くだらない今の中で つらつらと埋める日々に 意味を期待しては捨てて 求め疲れている  愛想笑いも上手くなったなあ なんでなんだろうか 正解かはわからないけど たぶん間違いじゃない  一寸先はまるでわからない でももう止まることはやめた そう言えるくらいの理由が 欲しいから  なんども重ねては消した薄い線が 形を持って、変わっていく 間違っては消した消した消した線が 本当の姿だから  わかってるからもう何も言わないで わかってるから何も言わないで わかってるからもう何も言わないで わかってるから言わないで  なんども混ざって這わせたこの色が 線をなぞって染まっていく 抗っては込めた込めた込めた想いが 今答えになるはずだから  一人歩くこの夜をいう゛どっという゛どっという゛どっとくだらない今の中で つらつらと埋める日々に 意味を期待しては捨てて 求め疲れている  愛想笑いも上手くなったなあ なんでなんだろうか 正解かはわからないけど たぶん間違いじゃない  一寸先はまるでわからない でももう止まることはやめた そう言えるくらいの理由が 欲しいから  なんども重ねては消した薄い線が 形を持って、変わっていく 間違っては消した消した消した線が 本当の姿だから  わかってるからもう何も言わないで わかってるから何も言わないで わかってるからもう何も言わないで わかってるから言わないで  なんども混ざって這わせたこの色が 線をなぞって染まっていく 抗っては込めた込めた込めた想いが 今答えになるはずだから  一人歩くこの夜を
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