haju:harmonicsの歌詞一覧リスト  6曲中 1-6曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
EmberSomewhere in the distance I hear joy in a song I'll never know  This curse, I can't take it I pray for the dying everglow  You know I can't wither away Over the shadows deliverance awaits Time is still racing like a river day by day  果てしない世界へ 暗闇を駆け抜けて Just trying to find a place where I belong I know it's somewhere out there, our heaven The flame within will burn forever  とばりはもうないよ 寄る辺ない暗闇の星たちを数えて ともしびをかかげて あの遥かなる地へ 今は生きて  Still climbing the distance I hear cries in a somber memory This fear, I can take it I breathe for the dying everglow I know I can't wither away Over tomorrow benevolence rises Time is passing just show me the way to go before it's too late  果てしない世界へ 暗闇を駆け抜けて Just trying to find a place where I belong...  Our song resounds until the end No matter how the world begins to change We'll try to find a place where we belong I know it's somewhere out there, our heaven The flame within will burn forever  However far it may be However long it may take It's out there, our heaven The flame within will burn forever However far it may be However long it may take あのはるかなる地へ 今は生きてhaju:harmonicsTHE CHARM PARK・兒玉真一郎・田熊理秀田熊理秀田熊理秀Somewhere in the distance I hear joy in a song I'll never know  This curse, I can't take it I pray for the dying everglow  You know I can't wither away Over the shadows deliverance awaits Time is still racing like a river day by day  果てしない世界へ 暗闇を駆け抜けて Just trying to find a place where I belong I know it's somewhere out there, our heaven The flame within will burn forever  とばりはもうないよ 寄る辺ない暗闇の星たちを数えて ともしびをかかげて あの遥かなる地へ 今は生きて  Still climbing the distance I hear cries in a somber memory This fear, I can take it I breathe for the dying everglow I know I can't wither away Over tomorrow benevolence rises Time is passing just show me the way to go before it's too late  果てしない世界へ 暗闇を駆け抜けて Just trying to find a place where I belong...  Our song resounds until the end No matter how the world begins to change We'll try to find a place where we belong I know it's somewhere out there, our heaven The flame within will burn forever  However far it may be However long it may take It's out there, our heaven The flame within will burn forever However far it may be However long it may take あのはるかなる地へ 今は生きて
神様へ朱く燃える太陽と掃き溜めを虚しさで隠すような 指先一つで善人すら人殺しに変えてしまうような 成れの果ての世界で  まるで僕ら異星人(エイリアン)だ 誰と居たっていつも孤独で 死んでいるように生きているし 生きているように死んでいる  善も悪も表裏一体 剥き出しの命を謳うよ ただ、ここに在るだけの  漂う亡霊になった花びら 虚ろな生の価値を教えて 僕ら、間違えて産まれたの? 消えゆく彗星になった化け物 神様がいるなら答えて 自分を傷つけるように 抱きしめるように ああ、終わりゆく意味を  溺れそうな海で苦しいのに無理やり笑う君を 悪辣な感情を善人面で誤魔化した君を 咎める術を僕は知らない  だって僕ら大差ないよ 慈愛と狂気を両手に持って 微笑む親子のすぐ横ではミサイルの雨が降っている  清も濁も凌駕した丸腰の無邪気な命に呪われて生きている  視界を塞いで落ちる 僕ら、煌めきも暗闇も視たくないよ 善も悪も凍りついて 空っぽだ  亡霊になった花びら 出来損ないの価値を教えて なぜ心まで産み出したの? 消えゆく彗星になった化け物 神様がいるなら答えて 自分を慈しむように 踏みつけるように ああ、生きてゆく意味をhaju:harmonicsbuzzGbuzzGbuzzG朱く燃える太陽と掃き溜めを虚しさで隠すような 指先一つで善人すら人殺しに変えてしまうような 成れの果ての世界で  まるで僕ら異星人(エイリアン)だ 誰と居たっていつも孤独で 死んでいるように生きているし 生きているように死んでいる  善も悪も表裏一体 剥き出しの命を謳うよ ただ、ここに在るだけの  漂う亡霊になった花びら 虚ろな生の価値を教えて 僕ら、間違えて産まれたの? 消えゆく彗星になった化け物 神様がいるなら答えて 自分を傷つけるように 抱きしめるように ああ、終わりゆく意味を  溺れそうな海で苦しいのに無理やり笑う君を 悪辣な感情を善人面で誤魔化した君を 咎める術を僕は知らない  だって僕ら大差ないよ 慈愛と狂気を両手に持って 微笑む親子のすぐ横ではミサイルの雨が降っている  清も濁も凌駕した丸腰の無邪気な命に呪われて生きている  視界を塞いで落ちる 僕ら、煌めきも暗闇も視たくないよ 善も悪も凍りついて 空っぽだ  亡霊になった花びら 出来損ないの価値を教えて なぜ心まで産み出したの? 消えゆく彗星になった化け物 神様がいるなら答えて 自分を慈しむように 踏みつけるように ああ、生きてゆく意味を
月蝕僕らは何の為 もがいては散っていくのだろう 全ては大きな流れ いま息してるだけ  答えが無いまま終わった芝居のように 気づけばまた一人で 流れる風に無理やり笑った  何故に僕は期待してしまった 悦びなど似合わないのに まだ縋る自分を お願いねえ 隠して  それでも(そう) 信じてみたかった(痛かった) 輝いてみたかった(痛かった) 知らなかった感情が目覚めて 僕の命も意味がある気がしたんだ(Haaaa…) だからね(そう) 夢見ていたかった 生き抜いてみたかった 邪魔なだけの欠片だけど いつかは傷口を塞ぐ幻になりたくて  「おやすみね」と 美しい笑顔のあと 裏側で聞こえてた リアルを忘れることはないだろう  僕の運命は そういうことだろうと 投げやりになれたら良いのに 醜い反比例を繰り返してくよ  それでも(そう) 信じてみたかった(痛かった) 輝いてみたかった(痛かった) 知らなかった感情が目覚めて 僕の命も意味がある気がしたんだ(Haaaa…) だからね(そう) 夢見ていたかった 生き抜いてみたかった 邪魔なだけの欠片だけど いつかは闇夜を照らせる何かになりたくて  もういいでしょ(もういいの) 気づいた? 早く消してよ(消して) 此処には 此処にも(此処には いれない) もう居られないよ(もう Ah)  僕と離れられて羨ましいよ 僕は僕と離れられないから  ねえ 何の為 もがいては散っていくのだろう ただただ 息してるだけ だけ だけ  それでも(そう) 信じてみたかった(痛かった) 輝いてみたかった(痛かった) 知らなかった感情が目覚めて 僕の命も意味がある気がしたんだ(Haaaa…) だからね(そう) 夢見ていたかった 生き抜いてみたかった 邪魔なだけの欠片だけど いつかは傷口を塞ぐ幻になれるかなhaju:harmonics岡嶋かな多出羽良彰出羽良彰僕らは何の為 もがいては散っていくのだろう 全ては大きな流れ いま息してるだけ  答えが無いまま終わった芝居のように 気づけばまた一人で 流れる風に無理やり笑った  何故に僕は期待してしまった 悦びなど似合わないのに まだ縋る自分を お願いねえ 隠して  それでも(そう) 信じてみたかった(痛かった) 輝いてみたかった(痛かった) 知らなかった感情が目覚めて 僕の命も意味がある気がしたんだ(Haaaa…) だからね(そう) 夢見ていたかった 生き抜いてみたかった 邪魔なだけの欠片だけど いつかは傷口を塞ぐ幻になりたくて  「おやすみね」と 美しい笑顔のあと 裏側で聞こえてた リアルを忘れることはないだろう  僕の運命は そういうことだろうと 投げやりになれたら良いのに 醜い反比例を繰り返してくよ  それでも(そう) 信じてみたかった(痛かった) 輝いてみたかった(痛かった) 知らなかった感情が目覚めて 僕の命も意味がある気がしたんだ(Haaaa…) だからね(そう) 夢見ていたかった 生き抜いてみたかった 邪魔なだけの欠片だけど いつかは闇夜を照らせる何かになりたくて  もういいでしょ(もういいの) 気づいた? 早く消してよ(消して) 此処には 此処にも(此処には いれない) もう居られないよ(もう Ah)  僕と離れられて羨ましいよ 僕は僕と離れられないから  ねえ 何の為 もがいては散っていくのだろう ただただ 息してるだけ だけ だけ  それでも(そう) 信じてみたかった(痛かった) 輝いてみたかった(痛かった) 知らなかった感情が目覚めて 僕の命も意味がある気がしたんだ(Haaaa…) だからね(そう) 夢見ていたかった 生き抜いてみたかった 邪魔なだけの欠片だけど いつかは傷口を塞ぐ幻になれるかな
つみのうぶごえはじまるその時 僕らが泣く理由を 瓦礫の窓辺に 揺れる花は歌った  生きることは奪うことで 滅びこそが命だから もし心が痛むのなら 心こそが僕らの罪  《wu ji sci wo so wu ji sci uso》 《we te chu so we te ka to so》  けものたちよ征け この荒野の果て 何が待つの 分からずに それでも歩こう 灰に帰る日まで  右手に握るは 錆びた鈍い鉄(くろがね) 左手抱(いだ)いた 小さきものを守ると  ならば僕は奪うことを ただ一瞬(ひととき)も迷わない もし心が痛むのなら 心こそが僕らの罪  こどもたちよ泣け 生まれてきたこと 悲しくても 抗って この地平を征け 声を上げて  無垢な種 芽吹かせる水は 誰かの血で 花びらよ 鮮やかに染まれ 罪の赤に  地に満ちよ 古き声のまま けものたちよ 傷つけて傷ついて 進め 灰に帰る日まで  はじまるその時 僕らが泣くかわりに 滅びのその日に 僕らはそう、笑おうhaju:harmonics砂守岳央砂守岳央・松岡美弥子砂守岳央・松岡美弥子はじまるその時 僕らが泣く理由を 瓦礫の窓辺に 揺れる花は歌った  生きることは奪うことで 滅びこそが命だから もし心が痛むのなら 心こそが僕らの罪  《wu ji sci wo so wu ji sci uso》 《we te chu so we te ka to so》  けものたちよ征け この荒野の果て 何が待つの 分からずに それでも歩こう 灰に帰る日まで  右手に握るは 錆びた鈍い鉄(くろがね) 左手抱(いだ)いた 小さきものを守ると  ならば僕は奪うことを ただ一瞬(ひととき)も迷わない もし心が痛むのなら 心こそが僕らの罪  こどもたちよ泣け 生まれてきたこと 悲しくても 抗って この地平を征け 声を上げて  無垢な種 芽吹かせる水は 誰かの血で 花びらよ 鮮やかに染まれ 罪の赤に  地に満ちよ 古き声のまま けものたちよ 傷つけて傷ついて 進め 灰に帰る日まで  はじまるその時 僕らが泣くかわりに 滅びのその日に 僕らはそう、笑おう
傷口に砂糖を塗ったら 余計に惨めになって、 引き金に手をかけたこと、 見せびらかしたくなった。  それだけだ。それだけだった。  命は平等だと道徳が、 人は不平等だと現実が、 信じるべき方は明白だった。 理想を語るには遅すぎた。  私の体は、心は、 ただ息をする呪いだ。 張り付けた愛想笑い。 迎合に媚を売った。 掲げた正義は、 今や人を殺す呪いなんだ。  あんまりだ。  指切りの指の軽さと、 引き金を引く指の重さが、 同じなのだとしたらあまりに惨い。 こんなにも生きているのに。 こんなにも命なのに。  私のエンドロールが流れる。 いの一番に席を立ったのは 数少ないはずの友人だった。  恨むのは悪だろうか。 私は違うんだろうか。  孤独を嘆いてしまうのに、 孤独を誇ってしまうのだ。 それ以外、持っていないから。 銃口は心に向けたまま。  誰かを想った言葉は、 静かに誰かを呪った。 撫でようと伸ばす手で、 首を絞めていたようだ。  正しい善意も、 向け方次第では刃になった。  絶望の果ての涙も、 希望の末に落ちる涙も、 温度は同じなのに、 あまりに違う。 こんなにも苦しいのに。(美しいのに) こんなにも。  動物は物だと教わった。 神様はいると教わった。 その基準を決めた私たちは 命の価値すらも見限った。(見誤った) 私たちは安らかな死を褒め称え、 自ら選んだ死を咎め、 正常なフリをしている。(異常なフリをしている)  私たちは皆、同じだ。 ただ服を着た呪いだ。 優劣を測るように天秤に乗せた心臓。 私の体は、心は、 それでも脈を打ち続けるんだ。  だからさ。  指切りの指の軽さと、 引き金を引く指の重さが、 同じなのだとしても生きていくんだよ。 こんなにも愛しいから。(等しいから)  そう、これは命の話。haju:harmonics澤田空海理澤田空海理澤田空海理傷口に砂糖を塗ったら 余計に惨めになって、 引き金に手をかけたこと、 見せびらかしたくなった。  それだけだ。それだけだった。  命は平等だと道徳が、 人は不平等だと現実が、 信じるべき方は明白だった。 理想を語るには遅すぎた。  私の体は、心は、 ただ息をする呪いだ。 張り付けた愛想笑い。 迎合に媚を売った。 掲げた正義は、 今や人を殺す呪いなんだ。  あんまりだ。  指切りの指の軽さと、 引き金を引く指の重さが、 同じなのだとしたらあまりに惨い。 こんなにも生きているのに。 こんなにも命なのに。  私のエンドロールが流れる。 いの一番に席を立ったのは 数少ないはずの友人だった。  恨むのは悪だろうか。 私は違うんだろうか。  孤独を嘆いてしまうのに、 孤独を誇ってしまうのだ。 それ以外、持っていないから。 銃口は心に向けたまま。  誰かを想った言葉は、 静かに誰かを呪った。 撫でようと伸ばす手で、 首を絞めていたようだ。  正しい善意も、 向け方次第では刃になった。  絶望の果ての涙も、 希望の末に落ちる涙も、 温度は同じなのに、 あまりに違う。 こんなにも苦しいのに。(美しいのに) こんなにも。  動物は物だと教わった。 神様はいると教わった。 その基準を決めた私たちは 命の価値すらも見限った。(見誤った) 私たちは安らかな死を褒め称え、 自ら選んだ死を咎め、 正常なフリをしている。(異常なフリをしている)  私たちは皆、同じだ。 ただ服を着た呪いだ。 優劣を測るように天秤に乗せた心臓。 私の体は、心は、 それでも脈を打ち続けるんだ。  だからさ。  指切りの指の軽さと、 引き金を引く指の重さが、 同じなのだとしても生きていくんだよ。 こんなにも愛しいから。(等しいから)  そう、これは命の話。
ビスポーク優しさってそんなに眩しいものでしたか。 拉げたと胸の中に宿したその形。  叩き割った壜の奥、愛がこびりついていた。 誰かに合わせて作る心が どんなに不純なものだったとして。 傷つけられるのも、傷つけてしまうのも、 あなたは怖くて仕方ないのね。  それならば、 愛を知る人よ。せめて誠実であれ。 傷つけ方を選べるようにならないで。 守らない用法用量で守ったのは 自分の心だったんだね。 優しいね。  愛と情を切り離す。 それは木天蓼だった。 命に命が宿ることさえ こんなに綺麗でおぞましいのね。 傷つけたくないのに、傷つけてしまうほど あなたも辛くて仕方ないのね。  それならば、 愛を知る人よ。どうか手放さないで。 あなたの価値は、あなたが信じたもの。 生まれ変わりなんて信じないでね。 わざと枯らした花がどんなに美しくてもね。  誰もあなたを殺さなかった。 故に、あなたが苦しんだなら、 憎んでいいから。 本音を晒すより、手首を隠す方が 楽だとわかっても急がないでね。  優しさは悲しさだ。 微睡むような悲しさだ。  さらばえて、 愛を知る術がこの世にないのを知る。 傷つけ方も知らず生きられないね。 守れない用法用量で守ったもの。 自分の形だったんだね。 抱き締めてあげて。  優しさってこんなに、haju:harmonics澤田空海理澤田空海理澤田空海理優しさってそんなに眩しいものでしたか。 拉げたと胸の中に宿したその形。  叩き割った壜の奥、愛がこびりついていた。 誰かに合わせて作る心が どんなに不純なものだったとして。 傷つけられるのも、傷つけてしまうのも、 あなたは怖くて仕方ないのね。  それならば、 愛を知る人よ。せめて誠実であれ。 傷つけ方を選べるようにならないで。 守らない用法用量で守ったのは 自分の心だったんだね。 優しいね。  愛と情を切り離す。 それは木天蓼だった。 命に命が宿ることさえ こんなに綺麗でおぞましいのね。 傷つけたくないのに、傷つけてしまうほど あなたも辛くて仕方ないのね。  それならば、 愛を知る人よ。どうか手放さないで。 あなたの価値は、あなたが信じたもの。 生まれ変わりなんて信じないでね。 わざと枯らした花がどんなに美しくてもね。  誰もあなたを殺さなかった。 故に、あなたが苦しんだなら、 憎んでいいから。 本音を晒すより、手首を隠す方が 楽だとわかっても急がないでね。  優しさは悲しさだ。 微睡むような悲しさだ。  さらばえて、 愛を知る術がこの世にないのを知る。 傷つけ方も知らず生きられないね。 守れない用法用量で守ったもの。 自分の形だったんだね。 抱き締めてあげて。  優しさってこんなに、
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