松平健の歌詞一覧リスト  39曲中 1-39曲を表示

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曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
愛ある人生人を愛することの 本当の意味を お前は若いから まだ分からないだろう。 人を傷つけそして 傷ついた時に 初めて気付くのさ 愛のかけがえのなさに。 愛はつづけること 迷わずに ひたむきにー。 愛ある人生を お前に贈りたい 愛ある人生を お前とともに生きよう。  ぼくの胸にはもはや お前しかいない お前の心にも ぼくしかいないはずさ。 命終わる時まで 片時もそばを 離れず育てよう 愛という名の宝を。 愛はつづけること 年月(としつき)を 乗り越えてー。 愛ある人生を 二人で歌いたい 愛ある人生を お前とともに生きよう。松平健なかにし礼浜圭介岸村正実人を愛することの 本当の意味を お前は若いから まだ分からないだろう。 人を傷つけそして 傷ついた時に 初めて気付くのさ 愛のかけがえのなさに。 愛はつづけること 迷わずに ひたむきにー。 愛ある人生を お前に贈りたい 愛ある人生を お前とともに生きよう。  ぼくの胸にはもはや お前しかいない お前の心にも ぼくしかいないはずさ。 命終わる時まで 片時もそばを 離れず育てよう 愛という名の宝を。 愛はつづけること 年月(としつき)を 乗り越えてー。 愛ある人生を 二人で歌いたい 愛ある人生を お前とともに生きよう。
あっぱれ富士山、日本晴れ!(あっぱれ!あっぱれ!) 逆立ちしたって お天道様も 西から東にゃ 昇れまい 誰かと比べ 真似せずに あるがまんまで いればいい あっぱれぱれぱれ 人は人 あっぱれ泣いても 笑っても あっぱれぱれぱれ それぞれの 花なら汗で 咲かせりゃいいさ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨッチョレヨッチョレ(ハイ!) あっぱれ富士山、日本晴れ!  春来りゃ爛漫 お天道様も 見惚れる桜の 見事さよ 時代の風に 乗らずとも あるがまんまの その命 あっぱれぱれぱれ ただ一途 あっぱれぱれぱれ 夢を抱き あっぱれぱれぱれ 真っ直ぐに 心のままに 生きてりゃいいさ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨッチョレヨッチョレ(ハイ!) あっぱれ富士山、日本晴れ!  あっぱれぱれぱれ 今日は今日 あっぱれ泣いても 明日がある あっぱれぱれぱれ しあわせは どこへも行かずに 待ってるさ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨッチョレヨッチョレ(ハイ!) あっぱれ富士山、日本晴れ! (あっぱれ!あっぱれ!)松平健結木瞳佐瀬寿一矢田部正(あっぱれ!あっぱれ!) 逆立ちしたって お天道様も 西から東にゃ 昇れまい 誰かと比べ 真似せずに あるがまんまで いればいい あっぱれぱれぱれ 人は人 あっぱれ泣いても 笑っても あっぱれぱれぱれ それぞれの 花なら汗で 咲かせりゃいいさ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨッチョレヨッチョレ(ハイ!) あっぱれ富士山、日本晴れ!  春来りゃ爛漫 お天道様も 見惚れる桜の 見事さよ 時代の風に 乗らずとも あるがまんまの その命 あっぱれぱれぱれ ただ一途 あっぱれぱれぱれ 夢を抱き あっぱれぱれぱれ 真っ直ぐに 心のままに 生きてりゃいいさ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨッチョレヨッチョレ(ハイ!) あっぱれ富士山、日本晴れ!  あっぱれぱれぱれ 今日は今日 あっぱれ泣いても 明日がある あっぱれぱれぱれ しあわせは どこへも行かずに 待ってるさ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨ ヨッチョレヨッチョレヨッチョレ(ハイ!) あっぱれ富士山、日本晴れ! (あっぱれ!あっぱれ!)
暴れん坊将軍テーマ~松平健バージョン~GOLD LYLIC行くぞ この道まっすぐに 迫る苦難を 乗り越えて 愛 愛 愛 ~LOVE~ 夢 夢 夢 ~DREAM~ 希望に向かって 手を取りあって 明るい未来(あした)が 見えるまで 日本の元気を守るため  行くぞ この道まっすぐに 雨も嵐も 乗り越えて 愛 愛 愛 ~LOVE~ 夢 夢 夢 ~DREAM~ 真っ赤な太陽 昇るように 熱き心で 突き進め 日本の平和を守るため  愛 愛 愛 ~LOVE~ 夢 夢 夢 ~DREAM~ 輝く笑顔が花咲くように 皆の願いが叶うまで 日本の未来(みらい)を守るため 守るためGOLD LYLIC松平健松平健菊池俊輔行くぞ この道まっすぐに 迫る苦難を 乗り越えて 愛 愛 愛 ~LOVE~ 夢 夢 夢 ~DREAM~ 希望に向かって 手を取りあって 明るい未来(あした)が 見えるまで 日本の元気を守るため  行くぞ この道まっすぐに 雨も嵐も 乗り越えて 愛 愛 愛 ~LOVE~ 夢 夢 夢 ~DREAM~ 真っ赤な太陽 昇るように 熱き心で 突き進め 日本の平和を守るため  愛 愛 愛 ~LOVE~ 夢 夢 夢 ~DREAM~ 輝く笑顔が花咲くように 皆の願いが叶うまで 日本の未来(みらい)を守るため 守るため
雨音別れの決意も さらう雨音 心乱されて…  突然降り出す 冷たい雨 「最後の場面に似合うね」と  涙堪え微笑むから 想いがほどけない  強がる背中を抱き締めそうさ 俺からサヨナラを告げたのに 今更愛しさ 燃やす雨音 いっそ愛を流せよ…  俺には最後の 恋だったと 言うつもりなんて無いけれど  生まれ変われるなら二度と お前を離さない  心を惑わす雨の吐息に 重ねた温もりが蘇る 「愚かな男」と 笑う雨音 いっそ愛を流せよ…  別れの決意も さらう雨音 いっそ愛を流せよ…松平健白鷺剛松尾清憲別れの決意も さらう雨音 心乱されて…  突然降り出す 冷たい雨 「最後の場面に似合うね」と  涙堪え微笑むから 想いがほどけない  強がる背中を抱き締めそうさ 俺からサヨナラを告げたのに 今更愛しさ 燃やす雨音 いっそ愛を流せよ…  俺には最後の 恋だったと 言うつもりなんて無いけれど  生まれ変われるなら二度と お前を離さない  心を惑わす雨の吐息に 重ねた温もりが蘇る 「愚かな男」と 笑う雨音 いっそ愛を流せよ…  別れの決意も さらう雨音 いっそ愛を流せよ…
想い出かくれんぼ故郷は遠く 想い出の糸を たぐり寄せれば 酒になる 今日も又… 一緒に遊んだ 仲間たち 今頃どうしているんだろう  もういいかい まあただよ 夕陽が赤々と もういいかい もういいよ あれは 遠い夢  風車(かざぐるま)まわれ やすらぎの風に 思い悩まます 胸の傷 癒しなよ… 心を閉ざせば いじけ虫 自分で自分を嘆くだけ  もういいかい まあだだよ 涙が光ってる もういいかい もういいよ 明日は 晴れるから  もういいかい まあだだよ 想い出かくれんぼ もういいかい もういいよ 明日は 晴れるから 松平健横山聖仁郎横山聖仁郎故郷は遠く 想い出の糸を たぐり寄せれば 酒になる 今日も又… 一緒に遊んだ 仲間たち 今頃どうしているんだろう  もういいかい まあただよ 夕陽が赤々と もういいかい もういいよ あれは 遠い夢  風車(かざぐるま)まわれ やすらぎの風に 思い悩まます 胸の傷 癒しなよ… 心を閉ざせば いじけ虫 自分で自分を嘆くだけ  もういいかい まあだだよ 涙が光ってる もういいかい もういいよ 明日は 晴れるから  もういいかい まあだだよ 想い出かくれんぼ もういいかい もういいよ 明日は 晴れるから 
北のともしび茜の空が はまなすの 花と色ねと 目を潤ませた そんな優しい 心根を 抱きしめたい程 好きなのに 好きと云えずに 焦れている 俺も 俺も 夕焼けちぎれ雲  時にはのぞく 星空を 夢が欲しいと 指からませる そんな可愛い 誘いにも 世間の垣根を 越えられず ひとり佇む 意気地なし 俺は 俺は 雲間の流れ星  天から冬が 故里を つれて来たわと 雪見てはしゃぐ そんな仕種の 裏にある 北ぐに育ちの まごころに 愛を感じて 惚れたのさ 俺に 俺に 降りつむ衾雪 松平健野村耕三弦哲也茜の空が はまなすの 花と色ねと 目を潤ませた そんな優しい 心根を 抱きしめたい程 好きなのに 好きと云えずに 焦れている 俺も 俺も 夕焼けちぎれ雲  時にはのぞく 星空を 夢が欲しいと 指からませる そんな可愛い 誘いにも 世間の垣根を 越えられず ひとり佇む 意気地なし 俺は 俺は 雲間の流れ星  天から冬が 故里を つれて来たわと 雪見てはしゃぐ そんな仕種の 裏にある 北ぐに育ちの まごころに 愛を感じて 惚れたのさ 俺に 俺に 降りつむ衾雪 
北慕情港みなとの酒場 紅いかもめを尋ね 今日も行き暮れて酒をのむ どこまで行ったら サチコ サチコ おまえに逢える 夜の小樽は にわか雨  風の噂を追えば うしろ姿は他人 夢がまたひとつ遠くなる 凍てつく夜空に サチコ サチコ 泣いてるような 追えば釧路は 霧の中  どこにいるのかカモメ 行けば果てない旅路 町の灯が目にしみる どこまで行ったら サチコ サチコ おまえに逢える 港函館 雪になる松平健たかたかし西つよし猪股義周港みなとの酒場 紅いかもめを尋ね 今日も行き暮れて酒をのむ どこまで行ったら サチコ サチコ おまえに逢える 夜の小樽は にわか雨  風の噂を追えば うしろ姿は他人 夢がまたひとつ遠くなる 凍てつく夜空に サチコ サチコ 泣いてるような 追えば釧路は 霧の中  どこにいるのかカモメ 行けば果てない旅路 町の灯が目にしみる どこまで行ったら サチコ サチコ おまえに逢える 港函館 雪になる
斬って候花燃ゆる春を 人は青春(ゆめ)と呼び 恋する想いを 胸に秘めれば 若き日は遠く ゆれるかげろうに この身をゆだねて 戯れていただけ ああ…沈む夕陽を 斬って候 青き心を 道づれにするなら 花燃ゆる春よ それは まぼろし  風立ちぬ秋に 人は佇んで 追憶(きのう)のゆくえを 浮雲に問いかけ 少年のままで もしも生きれたら 草笛もこんなに 淋しくはないのに ああ…沈む夕陽を 斬って候 夢の荒野を 彷徨っているなら 風立ちぬ秋よ それは まぼろし  ああ…沈む夕陽を 斬って候 青き心を 道づれにするなら 花燃ゆる春よ それは まぼろし 松平健荒木とよひさ柴田遊花燃ゆる春を 人は青春(ゆめ)と呼び 恋する想いを 胸に秘めれば 若き日は遠く ゆれるかげろうに この身をゆだねて 戯れていただけ ああ…沈む夕陽を 斬って候 青き心を 道づれにするなら 花燃ゆる春よ それは まぼろし  風立ちぬ秋に 人は佇んで 追憶(きのう)のゆくえを 浮雲に問いかけ 少年のままで もしも生きれたら 草笛もこんなに 淋しくはないのに ああ…沈む夕陽を 斬って候 夢の荒野を 彷徨っているなら 風立ちぬ秋よ それは まぼろし  ああ…沈む夕陽を 斬って候 青き心を 道づれにするなら 花燃ゆる春よ それは まぼろし 
恋、二の次に優しい人だけに 囲まれて 愉快に楽しく 過ごせもしよう けれど人の世 偽りのあり 許し難い 欺きもあり 誠を好む 心騒いで 敢えて怒りの 刃を磨く  恋する人よ ひと時許せ 深い情けの その膝枕を 暫し忘れて 駆ける男を 恋二の次に 走る私を  嬉しい運だけに 恵まれて 豊かに楽しく 暮らせもしよう けれどこの世に 諍いのあり 見捨て難い 災いもあり 不幸を厭う 心動いて 敢えて挑みの 拳を翳す  恋する人よ 笑って許せ 一人無骨の この袖枕に 夢眠らせて 駆ける男を 恋二の次に 走る私を  恋する人よ 信じて許せ 命の旅の その草枕に 二人の時を 想う男を 恋一筋を 祈る私を松平健小椋佳小椋佳優しい人だけに 囲まれて 愉快に楽しく 過ごせもしよう けれど人の世 偽りのあり 許し難い 欺きもあり 誠を好む 心騒いで 敢えて怒りの 刃を磨く  恋する人よ ひと時許せ 深い情けの その膝枕を 暫し忘れて 駆ける男を 恋二の次に 走る私を  嬉しい運だけに 恵まれて 豊かに楽しく 暮らせもしよう けれどこの世に 諍いのあり 見捨て難い 災いもあり 不幸を厭う 心動いて 敢えて挑みの 拳を翳す  恋する人よ 笑って許せ 一人無骨の この袖枕に 夢眠らせて 駆ける男を 恋二の次に 走る私を  恋する人よ 信じて許せ 命の旅の その草枕に 二人の時を 想う男を 恋一筋を 祈る私を
さいはて噺し海からひゅるひゅる 舞いこむ吹雪 のれんをくぐれば 客ひとり 柳葉魚(ししゃも)を炙(あぶ)る 煙(けむ)のなか 俺を見つめる その女(ひと)は 派手な服着て 髪を染め なれたしぐさで 酒をつぐ…  訳あり女が 赤提灯に 情(なさけ)の一文字 書きいれて だれかを待って いるという そんな噂が 気にかかり 途中下車した 港町 俺のあいつじゃ ない女…  どちらをまわって さいはてですか 流氷みたいな 旅ですか 明るく笑う つめたさよ 俺のあいつは どこにいる 今度逢ったら 離さない やけに熱燗 身にしみる…松平健池田充男弦哲也前田俊明海からひゅるひゅる 舞いこむ吹雪 のれんをくぐれば 客ひとり 柳葉魚(ししゃも)を炙(あぶ)る 煙(けむ)のなか 俺を見つめる その女(ひと)は 派手な服着て 髪を染め なれたしぐさで 酒をつぐ…  訳あり女が 赤提灯に 情(なさけ)の一文字 書きいれて だれかを待って いるという そんな噂が 気にかかり 途中下車した 港町 俺のあいつじゃ ない女…  どちらをまわって さいはてですか 流氷みたいな 旅ですか 明るく笑う つめたさよ 俺のあいつは どこにいる 今度逢ったら 離さない やけに熱燗 身にしみる…
札幌哀愁逢うたびあの娘は どこか儚(はかな)くて 雪虫みたいな やつだった 男ごころに 温もりを ひとつ残して 消えたまま 札幌哀愁 今年も白い 冬がまたくるよ  ちいさな溜息 思いつめたよに わたしのことなら 忘れてと ほそい肩さき すり寄せて ふたり路地裏 ネオン酒 札幌哀愁 あのとき俺が 抱いてやれたなら  粉雪まいちる 夜のすすきので あの日の面影 思い出す 二度と逢えない やつだけど 俺はたたずむ 時計台 札幌哀愁 時刻(とき)うつ鐘が 胸にしみるのさ松平健池田充男弦哲也前田俊明逢うたびあの娘は どこか儚(はかな)くて 雪虫みたいな やつだった 男ごころに 温もりを ひとつ残して 消えたまま 札幌哀愁 今年も白い 冬がまたくるよ  ちいさな溜息 思いつめたよに わたしのことなら 忘れてと ほそい肩さき すり寄せて ふたり路地裏 ネオン酒 札幌哀愁 あのとき俺が 抱いてやれたなら  粉雪まいちる 夜のすすきので あの日の面影 思い出す 二度と逢えない やつだけど 俺はたたずむ 時計台 札幌哀愁 時刻(とき)うつ鐘が 胸にしみるのさ
座頭市子守唄赤い夕日に さすらいながら 死んだやつらに 子守唄  どこで果てよと 誰が泣く 知らぬ他国の 蝉がなく  「斬ちゃならねえ人を 斬っちまった時ァ 目先が真暗になっちまった(ハ……) 目先ははなっから 真暗だよ」  風に追われた さすらい者よ 死んで行くときゃ ひとり旅  バカなやつらに 手向けてやろか 俺の情の 子守唄松平健いわせひろし曽根幸明赤い夕日に さすらいながら 死んだやつらに 子守唄  どこで果てよと 誰が泣く 知らぬ他国の 蝉がなく  「斬ちゃならねえ人を 斬っちまった時ァ 目先が真暗になっちまった(ハ……) 目先ははなっから 真暗だよ」  風に追われた さすらい者よ 死んで行くときゃ ひとり旅  バカなやつらに 手向けてやろか 俺の情の 子守唄
人生のレシピ嫌いでしょ?苦手でしょ? 避けてばかりでしょう? 選んで悩みながら 図星でしょう?分かるでしょ? お見通しでしょ? 苦味甘味の人生レシピ  お好きなように召し上がれ お好きなように召し上がれ  食わず嫌いはやめて 口にしてみなよ 新しい自分を見つけることが出来るはず  強い男の方が 涙もろくて 弱い女の人ほど 強がりをいうものさ  どんな恋愛だって 一工夫するだけで 隠し味なんていらない 愛情こめて作ってみなよ  お好きでしょ?美味いでしょ? おかわりするでしょう? ゆっくり噛んで味わって 食べるでしょ?イケるでしょ? 残しちゃダメでしょ? 辛味酸味の人生レシピ  お好きなように召し上がれ お好きなように召し上がれ  新鮮なモノばかり 選ぶのも良いけど 大事なのは素材の ホントの味を生かす事  手間を掛ける事だけが 秘訣とは言えない 強火おこげの深みが 出せれば一人前さ  どんな失敗だって 次に繋がるはずさ テクニックなんかいらない 焦らず腐らず頑張ってみなよ  熱いでしょ?気をつけて (でも)冷ちゃ不味いでしょ? ヤケドするほどハマって 癖になる感じでしょ? 納得したでしょ? 旨み渋みの人生レシピ  お好きなように召し上がれ お好きなように召し上がれ  嫌いでしょ?苦手でしょ? 避けてばかりでしょう? 選んで悩みながら 図星でしょう?分かるでしょ? お見通しでしょ? 苦味甘味の人生レシピ  お好きなように召し上がれ お好きなように召し上がれ松平健古家学古家学嫌いでしょ?苦手でしょ? 避けてばかりでしょう? 選んで悩みながら 図星でしょう?分かるでしょ? お見通しでしょ? 苦味甘味の人生レシピ  お好きなように召し上がれ お好きなように召し上がれ  食わず嫌いはやめて 口にしてみなよ 新しい自分を見つけることが出来るはず  強い男の方が 涙もろくて 弱い女の人ほど 強がりをいうものさ  どんな恋愛だって 一工夫するだけで 隠し味なんていらない 愛情こめて作ってみなよ  お好きでしょ?美味いでしょ? おかわりするでしょう? ゆっくり噛んで味わって 食べるでしょ?イケるでしょ? 残しちゃダメでしょ? 辛味酸味の人生レシピ  お好きなように召し上がれ お好きなように召し上がれ  新鮮なモノばかり 選ぶのも良いけど 大事なのは素材の ホントの味を生かす事  手間を掛ける事だけが 秘訣とは言えない 強火おこげの深みが 出せれば一人前さ  どんな失敗だって 次に繋がるはずさ テクニックなんかいらない 焦らず腐らず頑張ってみなよ  熱いでしょ?気をつけて (でも)冷ちゃ不味いでしょ? ヤケドするほどハマって 癖になる感じでしょ? 納得したでしょ? 旨み渋みの人生レシピ  お好きなように召し上がれ お好きなように召し上がれ  嫌いでしょ?苦手でしょ? 避けてばかりでしょう? 選んで悩みながら 図星でしょう?分かるでしょ? お見通しでしょ? 苦味甘味の人生レシピ  お好きなように召し上がれ お好きなように召し上がれ
千代紙(千代紙、折り鶴、千羽鶴、) 金、銀、彩やか 千代紙を 淋しさ堪えて 二つ三つ いつしか 折り成す千羽鶴 白い指先 お前は 何を胸に秘め 千羽の夢を織ったのか 女の倖せ 愛のやすらぎか  (千代紙、想い出、奴さん) 袴をはいてた 奴さん 一人で立てないこの俺に やさしく 尽くして微笑んだ あれはいつの日 ゆかたのお前 いとしくて 小さな肩を抱き寄せた… 祭りの花火が 涙染めた夜  (千代紙、折り鶴、遠い女) 想い出尽きない 折り鶴よ 空ろな心に 又浮かぶ お前はどうしているだろか 酔いのつれづれ 色どりあせた 千代紙を 折っては見たが ままならず… 倖せ祈ろう 今は遠い女松平健横山聖仁郎横山聖仁郎(千代紙、折り鶴、千羽鶴、) 金、銀、彩やか 千代紙を 淋しさ堪えて 二つ三つ いつしか 折り成す千羽鶴 白い指先 お前は 何を胸に秘め 千羽の夢を織ったのか 女の倖せ 愛のやすらぎか  (千代紙、想い出、奴さん) 袴をはいてた 奴さん 一人で立てないこの俺に やさしく 尽くして微笑んだ あれはいつの日 ゆかたのお前 いとしくて 小さな肩を抱き寄せた… 祭りの花火が 涙染めた夜  (千代紙、折り鶴、遠い女) 想い出尽きない 折り鶴よ 空ろな心に 又浮かぶ お前はどうしているだろか 酔いのつれづれ 色どりあせた 千代紙を 折っては見たが ままならず… 倖せ祈ろう 今は遠い女
日本人応援歌元気を 出そうよ おたがいに 心の痛みは みんなで 分けあおう 苦労の山を 越えたなら やがて希望の 花を見る ひとつ越えて ふたつ越えて たくましく 生きて ゆこう ランランラン 日本人!  寂(さみ)しく なったら 歌おうよ いつでも青春 孤独よ さようなら 考え直そう これからは やがて豊かな 丘に立つ ひとつ越えて ふたつ越えて 美しく 生きて ゆこう ランランラン 日本人!  悩みが あるのが 人間だ 大空みあげて 飛ばしてしまおうよ 涙の河を 渡ったら やがて 大きな 夢が湧く ひとつ越えて ふたつ越えて たくましく 生きて ゆこう ランランラン 日本人!松平健遠藤実遠藤実伊戸のりお元気を 出そうよ おたがいに 心の痛みは みんなで 分けあおう 苦労の山を 越えたなら やがて希望の 花を見る ひとつ越えて ふたつ越えて たくましく 生きて ゆこう ランランラン 日本人!  寂(さみ)しく なったら 歌おうよ いつでも青春 孤独よ さようなら 考え直そう これからは やがて豊かな 丘に立つ ひとつ越えて ふたつ越えて 美しく 生きて ゆこう ランランラン 日本人!  悩みが あるのが 人間だ 大空みあげて 飛ばしてしまおうよ 涙の河を 渡ったら やがて 大きな 夢が湧く ひとつ越えて ふたつ越えて たくましく 生きて ゆこう ランランラン 日本人!
ぬくもり人は誰でも 夢にはぐれて 愛を手さぐり 涙を流す 淋しさや切なさに 心傷む日は 貸してあげるよ この胸を 重ね合えるさ ぬくもりを  歩き疲れて つまづく度に 人の優しさ 心に気付く 泣き濡れた目頭に そっと手をやれば 明日がみえる その先に ついておいでよ 迷わずに  時の流れを 振り向くよりも 生きてゆくのさ 肩寄せながら なだらかな坂道に 花が咲くように きっと出逢える しあわせに 分かち合えるさ ぬくもりを松平健たきのえいじ久保進一人は誰でも 夢にはぐれて 愛を手さぐり 涙を流す 淋しさや切なさに 心傷む日は 貸してあげるよ この胸を 重ね合えるさ ぬくもりを  歩き疲れて つまづく度に 人の優しさ 心に気付く 泣き濡れた目頭に そっと手をやれば 明日がみえる その先に ついておいでよ 迷わずに  時の流れを 振り向くよりも 生きてゆくのさ 肩寄せながら なだらかな坂道に 花が咲くように きっと出逢える しあわせに 分かち合えるさ ぬくもりを
花の火ドドンと一発 空に昇れば 夏の夜を照らす 花の祭り  浴衣の一輪 ふり向きざまに 人ごみの中に咲いた あの想い出の人  忘れかけてた 記憶に火がともる 胸の導火線 赤い炎が せつない  夜空に燃え尽きて 散った花びらを 誰かの肩に寄り添って 見上げてる笑顔  それぞれの人生に 幸せ願うほど くすぶ火薬の 残り香が 心まで焦がす  あつく あつく  激しい恋ほど 儚いゆえに 少しの目移りで 火を消した  あの娘がポトリと 落とした涙は 遠い日にはしゃぎすぎた あの線香花火  俺に気づくな 幸せそうじゃないか 胸に残そう 今夜 最後の花の火  夜空に咲き誇れ 散ってゆく花よ この瞬間にすべて賭け 舞い上がり踊れ  それぞれの人生で 幸せ咲かせても 今夜の夢は 鮮やかに 心に焼き付く  あつく あつく松平健森若香織篤永猛彦ドドンと一発 空に昇れば 夏の夜を照らす 花の祭り  浴衣の一輪 ふり向きざまに 人ごみの中に咲いた あの想い出の人  忘れかけてた 記憶に火がともる 胸の導火線 赤い炎が せつない  夜空に燃え尽きて 散った花びらを 誰かの肩に寄り添って 見上げてる笑顔  それぞれの人生に 幸せ願うほど くすぶ火薬の 残り香が 心まで焦がす  あつく あつく  激しい恋ほど 儚いゆえに 少しの目移りで 火を消した  あの娘がポトリと 落とした涙は 遠い日にはしゃぎすぎた あの線香花火  俺に気づくな 幸せそうじゃないか 胸に残そう 今夜 最後の花の火  夜空に咲き誇れ 散ってゆく花よ この瞬間にすべて賭け 舞い上がり踊れ  それぞれの人生で 幸せ咲かせても 今夜の夢は 鮮やかに 心に焼き付く  あつく あつく
パンダピラニアパンダピラニア パンダピラニア  狭い所じゃ住みにくいよ 広い所ならとっても住みやすいんだよ 転がってみたら楽しいよ 甘いお菓子は食べれない 月明かり  パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア  暗い川(ところ)じゃ泳げない 明るい川(とこ)ならスイスイ泳げるんだよ お腹が減ったら沈むよ 甘いお菓子は食べれない 月の下  パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア  どうしよう! どうしよう! どうしよう! どうしよう! どうしよう! どうしよう! 朝ーー!  転がってみたら楽しいよ 甘いお菓子は食べれない 月明かり  パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニ パンダピラニ パピパピ パピパピ パンダピラニア ハッピー!松平健長田庄平Ponnchi pooパンダピラニア パンダピラニア  狭い所じゃ住みにくいよ 広い所ならとっても住みやすいんだよ 転がってみたら楽しいよ 甘いお菓子は食べれない 月明かり  パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア  暗い川(ところ)じゃ泳げない 明るい川(とこ)ならスイスイ泳げるんだよ お腹が減ったら沈むよ 甘いお菓子は食べれない 月の下  パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア  どうしよう! どうしよう! どうしよう! どうしよう! どうしよう! どうしよう! 朝ーー!  転がってみたら楽しいよ 甘いお菓子は食べれない 月明かり  パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニア パンダピラニ パンダピラニ パピパピ パピパピ パンダピラニア ハッピー!
星空のハネムーン愛する人よ 星空よ 輝く瞳で みつめておくれ。 今宵はハネムーン 二人はひとつ 波がよせ返す渚で。 心がほしい 身体がほしい 君のなにもかも ぼくのもの。 愛する人よ 星空よ 優しい口づけ あたえておくれ。  (セリフ) さあ、もっと心を開いて ぼくに身をまかせるんだ。 君がまだ見たこともない 素晴らしい世界へ 連れていってあげるから。 愛する人よ 可愛い君よ もうこの先は ハイ、としか言ってはいけないよ。  今宵はハネムーン 二人はひとつ 花が咲き匂う木陰で。 どこからぼくで どこまで君か 甘く溶けあって 結ばれる。 愛する人よ 星空よ 二人の幸せ いついつまでも。 愛する人よ 星空よ 二人の幸せ いついつまでも。松平健なかにし礼浜圭介服部隆之愛する人よ 星空よ 輝く瞳で みつめておくれ。 今宵はハネムーン 二人はひとつ 波がよせ返す渚で。 心がほしい 身体がほしい 君のなにもかも ぼくのもの。 愛する人よ 星空よ 優しい口づけ あたえておくれ。  (セリフ) さあ、もっと心を開いて ぼくに身をまかせるんだ。 君がまだ見たこともない 素晴らしい世界へ 連れていってあげるから。 愛する人よ 可愛い君よ もうこの先は ハイ、としか言ってはいけないよ。  今宵はハネムーン 二人はひとつ 花が咲き匂う木陰で。 どこからぼくで どこまで君か 甘く溶けあって 結ばれる。 愛する人よ 星空よ 二人の幸せ いついつまでも。 愛する人よ 星空よ 二人の幸せ いついつまでも。
マツケン・アスレチカ(Lalala…) 鳴り響け高らかに 情熱のファンファーレ 始まりの刻(とき)を告げる 灼熱の太陽 さあ行こう両手かざして さあ行こう僕と一緒に 風に翼を広げて 空高く翔び立とう 熱く燃える(燃える) マツケン(マツケン) マツケン・アスレチカ 愛のささやき(ささやき) 交わして(交わして) マツケン・アスレチカ 愛の喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ  鳴り響け高らかに 情熱のパソドブレ 降りそそぐ光浴びて 走りだせ今こそ さあ行こう僕のこの手に さあ行こうつかまればいい 地平線の彼方まで 夢追いかけて行こう 心躍る(踊る) マツケン(マツケン) マツケン・アスレチカ 生きる幸せ(幸せ) 交わして(交わして) マツケン・アスレチカ 生きる喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ  (Lalala…) さあ行こう瞳を上げて さあ行こうみんな一緒に 風に身をまかせながら 空高く翔び立とう 熱く燃える(燃える) マツケン(マツケン) マツケン・アスレチカ 愛のささやき(ささやき) 交わして(交わして) マツケン・アスレチカ 愛の喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ 愛の喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ松平健吉峯暁子宮川彬良宮川彬良(Lalala…) 鳴り響け高らかに 情熱のファンファーレ 始まりの刻(とき)を告げる 灼熱の太陽 さあ行こう両手かざして さあ行こう僕と一緒に 風に翼を広げて 空高く翔び立とう 熱く燃える(燃える) マツケン(マツケン) マツケン・アスレチカ 愛のささやき(ささやき) 交わして(交わして) マツケン・アスレチカ 愛の喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ  鳴り響け高らかに 情熱のパソドブレ 降りそそぐ光浴びて 走りだせ今こそ さあ行こう僕のこの手に さあ行こうつかまればいい 地平線の彼方まで 夢追いかけて行こう 心躍る(踊る) マツケン(マツケン) マツケン・アスレチカ 生きる幸せ(幸せ) 交わして(交わして) マツケン・アスレチカ 生きる喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ  (Lalala…) さあ行こう瞳を上げて さあ行こうみんな一緒に 風に身をまかせながら 空高く翔び立とう 熱く燃える(燃える) マツケン(マツケン) マツケン・アスレチカ 愛のささやき(ささやき) 交わして(交わして) マツケン・アスレチカ 愛の喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ 愛の喜び歌おう Oh la! 光り輝け マツケン・アスレチカ マツケン・アスレチカ
マツケンサンバIIIビバ! Oh ビバ! 歌え愛と勇気と希望を乗せて サンバ! Oh サンバ! 踊れみんな一緒にマツケンカーニバル  アモーレ(アモーレ) 情熱の赤(赤) 燃え上がる炎のように アミーゴ(アミーゴ) 優しさの青(青) 輝く星のもと  今確かな想い描く 胸の中 響くビート(響くビート) 声をあげて(声をあげて) 腰を振って(腰を振って) 熱い 熱い 熱い 熱い エスペランサ  オレ オレ オーレ マツケンサンバ 朝まで踊ろう マツケンサンバ 笑顔で踊れば 心も弾む みんなで踊ろうマツケンサンバ マツケンサンバ オレ!  ビバ! Oh ビバ! 歌え愛と勇気と希望を乗せて サンバ! Oh サンバ! 踊れみんな一緒にマツケンカーニバル  アモーレ(アモーレ) 愛情の赤(赤) あたたかな陽射しを受けて アミーゴ(アミーゴ) やすらぎの青(青) 輝く広い海  今確かな想い描く 胸の中 響くビート(響くビート) 笛を鳴らし(笛を鳴らし) 腰を振って(腰を振って)  熱い 熱い 熱い 熱い エスペランサ  オレ オレ オーレ マツケンサンバ 朝まで踊ろう マツケンサンバ 笑顔で踊れば 心も弾む みんなで踊ろうマツケンサンバ マツケンサンバ オレ!松平健松平健宮川彬良ビバ! Oh ビバ! 歌え愛と勇気と希望を乗せて サンバ! Oh サンバ! 踊れみんな一緒にマツケンカーニバル  アモーレ(アモーレ) 情熱の赤(赤) 燃え上がる炎のように アミーゴ(アミーゴ) 優しさの青(青) 輝く星のもと  今確かな想い描く 胸の中 響くビート(響くビート) 声をあげて(声をあげて) 腰を振って(腰を振って) 熱い 熱い 熱い 熱い エスペランサ  オレ オレ オーレ マツケンサンバ 朝まで踊ろう マツケンサンバ 笑顔で踊れば 心も弾む みんなで踊ろうマツケンサンバ マツケンサンバ オレ!  ビバ! Oh ビバ! 歌え愛と勇気と希望を乗せて サンバ! Oh サンバ! 踊れみんな一緒にマツケンカーニバル  アモーレ(アモーレ) 愛情の赤(赤) あたたかな陽射しを受けて アミーゴ(アミーゴ) やすらぎの青(青) 輝く広い海  今確かな想い描く 胸の中 響くビート(響くビート) 笛を鳴らし(笛を鳴らし) 腰を振って(腰を振って)  熱い 熱い 熱い 熱い エスペランサ  オレ オレ オーレ マツケンサンバ 朝まで踊ろう マツケンサンバ 笑顔で踊れば 心も弾む みんなで踊ろうマツケンサンバ マツケンサンバ オレ!
マツケンサンバIIPLATINA LYLIC叩けボンゴ 響けサンバ 踊れ南のカルナバル 誰も彼も 浮かれ騒ぎ 光る汗がはじけとぶ  熱い風に 体あずけ 心ゆくまで踊れば 波も歌うよ 愛のサンバを 胸にあふれるこのリズム  オーレオレ マツケンサンバ オーレオレ マツケンサンバ あぁ 恋せよ アミーゴ 踊ろう セリョリータ 眠りさえ忘れて 踊り明かそう サンバ ビバ サンバ マ・ツ・ケ・ン サンバ オレ!  叩けボンゴ 響けサンバ 踊れ南のカルナバル 夢のように 時は過ぎて はずむ南の恋の夜  灼けた素肌 肩を抱いて 愛をささやき踊れば 白い渚に 恋も輝き 風に誘われ歌いだす  オーレオレ マツケンサンバ オーレオレ マツケンサンバ あぁ 恋せよ アミーゴ 踊ろう セリョリータ 眠りさえ忘れて 踊り明かそう サンバ ビバ サンバ マ・ツ・ケ・ン サンバ オレ!  オレ!PLATINA LYLIC松平健吉峰暁子宮川彬良叩けボンゴ 響けサンバ 踊れ南のカルナバル 誰も彼も 浮かれ騒ぎ 光る汗がはじけとぶ  熱い風に 体あずけ 心ゆくまで踊れば 波も歌うよ 愛のサンバを 胸にあふれるこのリズム  オーレオレ マツケンサンバ オーレオレ マツケンサンバ あぁ 恋せよ アミーゴ 踊ろう セリョリータ 眠りさえ忘れて 踊り明かそう サンバ ビバ サンバ マ・ツ・ケ・ン サンバ オレ!  叩けボンゴ 響けサンバ 踊れ南のカルナバル 夢のように 時は過ぎて はずむ南の恋の夜  灼けた素肌 肩を抱いて 愛をささやき踊れば 白い渚に 恋も輝き 風に誘われ歌いだす  オーレオレ マツケンサンバ オーレオレ マツケンサンバ あぁ 恋せよ アミーゴ 踊ろう セリョリータ 眠りさえ忘れて 踊り明かそう サンバ ビバ サンバ マ・ツ・ケ・ン サンバ オレ!  オレ!
マツケンサンバ4~情熱のサルサ~サンサンサンバ 南の島で踊れ 波と歌う 愛のメッセージ 今宵響かせ マツケンサンバ  どきどき してるのは あなたが 笑うから 世界で一番素敵な瞳  わくわく させるから 二人で 踊りましょう 楽しい時間が始まって行く  アモーレアモーレ 怖いほど あなたに惚れてしまった 日の出と共に抱き 夕日と共に歌う  ラーララーララー 情熱の マツケンサンバ 愛の歌 鳴り響け マツケンサンバ 南の海から(アモーレ!) 北の大地まで(セニョリータ!) 踊り明かそう マ・ツ・ケ・ン サンバ オレ!  ステップ ステップ ステップ 燃え上がる 愛と情熱のサルサ  マツケン・スマイル あなたに 投げキッス 受け止めて!  涙のあとは 笑顔 太陽がきっと 微笑む リズムに合わせ すべて忘れ 今宵 踊れ  サンサンサンバ サルサにのせて踊れ 風と歌う 愛のメッセージ 今宵響かせ マツケンサルサ  下手でも 大丈夫 ステップ! ステップ! 弾むのさ 楽しい時間はまだ終わらない  アモーレアモーレ溶けるほど あなたに触れてしまいたい 同じ空の下 同じ夢を見る  ラーララーララー 世界中 マツケンサンバ 愛の歌 届けよう マツケンサンバ 東の国から(アミーゴ!) 情熱を込めて(オルケスタ!) 踊り明かそう マ・ツ・ケ・ン サンバ  ラーララーララー 究極の マツケンサンバ 愛の歌 あなたにも マツケンサンバ 南の海から(アモーレ!) 北の大地まで(セニョリータ!) 踊り明かそう マ・ツ・ケ・ン サンバ オレ!松平健田村歩美・菅原万吾田村歩美・北川勝利サンサンサンバ 南の島で踊れ 波と歌う 愛のメッセージ 今宵響かせ マツケンサンバ  どきどき してるのは あなたが 笑うから 世界で一番素敵な瞳  わくわく させるから 二人で 踊りましょう 楽しい時間が始まって行く  アモーレアモーレ 怖いほど あなたに惚れてしまった 日の出と共に抱き 夕日と共に歌う  ラーララーララー 情熱の マツケンサンバ 愛の歌 鳴り響け マツケンサンバ 南の海から(アモーレ!) 北の大地まで(セニョリータ!) 踊り明かそう マ・ツ・ケ・ン サンバ オレ!  ステップ ステップ ステップ 燃え上がる 愛と情熱のサルサ  マツケン・スマイル あなたに 投げキッス 受け止めて!  涙のあとは 笑顔 太陽がきっと 微笑む リズムに合わせ すべて忘れ 今宵 踊れ  サンサンサンバ サルサにのせて踊れ 風と歌う 愛のメッセージ 今宵響かせ マツケンサルサ  下手でも 大丈夫 ステップ! ステップ! 弾むのさ 楽しい時間はまだ終わらない  アモーレアモーレ溶けるほど あなたに触れてしまいたい 同じ空の下 同じ夢を見る  ラーララーララー 世界中 マツケンサンバ 愛の歌 届けよう マツケンサンバ 東の国から(アミーゴ!) 情熱を込めて(オルケスタ!) 踊り明かそう マ・ツ・ケ・ン サンバ  ラーララーララー 究極の マツケンサンバ 愛の歌 あなたにも マツケンサンバ 南の海から(アモーレ!) 北の大地まで(セニョリータ!) 踊り明かそう マ・ツ・ケ・ン サンバ オレ!
マツケンサンバ IGOLD LYLICサンバ ルナロッサ サンバ サンバ コモエスタ サンバ サンバ セニョリータ サンバ サンバ デラノチェ サンバ サンバ  あつく あつく燃える恋は 今日も あしたもつづく ア~ア! 胸を こがす 炎 赤い 赤い月がのぼる  サンバ ルナロッサ(マツケン サンバ) サンバ コモエスタ(マツケン サンバ) サンバ セニョリータ サンバ サンバ マツケン ビバ(サンバ!)  サンバ ルナロッサ サンバ サンバ コモエスタ サンバ サンバ セニョリータ サンバ サンバ デラノチェ サンバ サンバ  みんな みんなおいで踊ろう 夜も 昼間もつづく ア~ア! ひとみ うるむ 炎 赤い 赤い月の下で  サンバ ルナロッサ(マツケン サンバ) サンバ コモエスタ(マツケン サンバ) サンバ セニョリータ サンバ サンバ マツケン ビバ(サンバ!)  サンバ マツケン ビバ サンバ!  サンバ!GOLD LYLIC松平健杉紀彦京建輔サンバ ルナロッサ サンバ サンバ コモエスタ サンバ サンバ セニョリータ サンバ サンバ デラノチェ サンバ サンバ  あつく あつく燃える恋は 今日も あしたもつづく ア~ア! 胸を こがす 炎 赤い 赤い月がのぼる  サンバ ルナロッサ(マツケン サンバ) サンバ コモエスタ(マツケン サンバ) サンバ セニョリータ サンバ サンバ マツケン ビバ(サンバ!)  サンバ ルナロッサ サンバ サンバ コモエスタ サンバ サンバ セニョリータ サンバ サンバ デラノチェ サンバ サンバ  みんな みんなおいで踊ろう 夜も 昼間もつづく ア~ア! ひとみ うるむ 炎 赤い 赤い月の下で  サンバ ルナロッサ(マツケン サンバ) サンバ コモエスタ(マツケン サンバ) サンバ セニョリータ サンバ サンバ マツケン ビバ(サンバ!)  サンバ マツケン ビバ サンバ!  サンバ!
マツケンでGO!マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO!  GO! GO! GO! GO! GO! GO!  踊ろうよ 俺とともに今 さぁみんな 何もかも忘れ 情熱のリズムに合わせて はじけよう 心のまま  Ah… 一人きりで 悲しみをこらえるより 踊れ! 想い出にそっと 涙を捨てるように  星屑のきらめきを浴びて 夜明けまで 微笑みあうまで 沸き上がる熱いこの気持ち 抱きしめて さぁ一緒に  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! 心と心をつないでいつも マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように  踊ろうよ 誰が止めたって かまわない自由でいいのさ あふれだすときめきのビート 伝えたい 世界中に  Ah… ため息など ついている暇はないさ 踊れ! 愛と夢で 今君と心つなげよう  軽やかに流れる夜風に 揺れながら 身をまかせながら 今ここに生きてる証しを 抱きしめて さぁ一緒に  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! 心と心をつないでいつも マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように松平健及川眠子宮川彬良桑田衛マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO!  GO! GO! GO! GO! GO! GO!  踊ろうよ 俺とともに今 さぁみんな 何もかも忘れ 情熱のリズムに合わせて はじけよう 心のまま  Ah… 一人きりで 悲しみをこらえるより 踊れ! 想い出にそっと 涙を捨てるように  星屑のきらめきを浴びて 夜明けまで 微笑みあうまで 沸き上がる熱いこの気持ち 抱きしめて さぁ一緒に  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! 心と心をつないでいつも マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように  踊ろうよ 誰が止めたって かまわない自由でいいのさ あふれだすときめきのビート 伝えたい 世界中に  Ah… ため息など ついている暇はないさ 踊れ! 愛と夢で 今君と心つなげよう  軽やかに流れる夜風に 揺れながら 身をまかせながら 今ここに生きてる証しを 抱きしめて さぁ一緒に  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! 心と心をつないでいつも マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように  マツケンでGO! GO! GO! 踊ろよGO! GO! GO! マツケンでGO! GO! GO! みんなの未来が輝くように
マツケンのAWA踊り憧れのせて雲は流れ 見上げる空に光あふれる したたる汗こそ生きてる証 明日につながる夢をつかもう  星に願いを 月に祈りを 花に誓いを 風に想いを 人に微笑み 愛に真心 捧げたならば 幸せ満ちる  オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 踊ろう 今 心つないで オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 歌おう 今 心ひとつに さあ あの空へ打ち上げよう 大きな花火を この 情熱を届けよう 世界の果てまで 届けよう これぞマツケン これぞマツケン (マツケン マツケン) AWA踊り  きらめきのせて波は踊り ときめきのせて風は薫る 口笛吹けば はじける笑顔 はるかな未来へ夢よ広がれ  星に願いを 月に祈りを 花に誓いを 風に想いを 人に微笑み 愛に真心 捧げたならば 幸せ満ちる  オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 踊ろう 今 心つないで オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 歌おう 今 心ひとつに さあ あの空へ打ち上げよう 大きな花火を この 情熱を届けよう 世界の果てまで届けよう これぞマツケン これぞマツケン (マツケン マツケン) AWA踊り松平健吉峯暁子宮川彬良小西康陽・宮川彬良憧れのせて雲は流れ 見上げる空に光あふれる したたる汗こそ生きてる証 明日につながる夢をつかもう  星に願いを 月に祈りを 花に誓いを 風に想いを 人に微笑み 愛に真心 捧げたならば 幸せ満ちる  オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 踊ろう 今 心つないで オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 歌おう 今 心ひとつに さあ あの空へ打ち上げよう 大きな花火を この 情熱を届けよう 世界の果てまで 届けよう これぞマツケン これぞマツケン (マツケン マツケン) AWA踊り  きらめきのせて波は踊り ときめきのせて風は薫る 口笛吹けば はじける笑顔 はるかな未来へ夢よ広がれ  星に願いを 月に祈りを 花に誓いを 風に想いを 人に微笑み 愛に真心 捧げたならば 幸せ満ちる  オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 踊ろう 今 心つないで オーララ フェスタ! オーララ フェスタ! 歌おう 今 心ひとつに さあ あの空へ打ち上げよう 大きな花火を この 情熱を届けよう 世界の果てまで届けよう これぞマツケン これぞマツケン (マツケン マツケン) AWA踊り
マツケンの大繁盛皆様、お喜びください。私、大福様が七福神を連れてきました。 不況を追っ払い、大繁盛の風を吹かさせていただきます。 ワッハハハハ……  大福様が通る 大福様が通る 花は咲き乱れ 金粉が流れます 宝船 七福神 乗せてやって来たぁ 黄金鳥が飛び狂い 錦鯉が昇ります そして 大繁盛の風が吹き荒れるのです 大福様が通る 大福様が通る ありがとうございます  ソレ! 千客万来(千客万来) 商売繁盛(商売繁盛) ヨイヨイヨイヨイ(ヨイヨイヨイヨイ) 五穀豊穣(五穀豊穣) 大入満員(大入満員) ヨイヨイヨイヨイ(ヨイヨイヨイヨイ) バンザーイ! バンザーイ!  大福様が通る 大福様が通る 花は咲き乱れ 金粉が流れます 宝船 幸せを 乗せてやって来たぁ 極楽鳥が飛び狂い 女神さまが舞い降りる そして 幸せの風が吹きまくるのです 大福様が通る 大福様が通る おめでとうございます  ソレ! 招福万来(招福万来) 大漁豊漁(大漁豊漁) ヨイヨイヨイヨイ(ヨイヨイヨイヨイ) 開運大吉(開運大吉) 幸福(しあわせ)幸福(しあわせ)(幸福幸福) ヨイヨイヨイヨイ(ヨイヨイヨイヨイ) バンザーイ! バンザーイ!  大福様が通る 大福様が通る  もうここは大福様の町 大繁盛の町 そして幸福の町になりました ワッハハハハハハハハ……松平健新田目大介新田目聖子小西貴雄皆様、お喜びください。私、大福様が七福神を連れてきました。 不況を追っ払い、大繁盛の風を吹かさせていただきます。 ワッハハハハ……  大福様が通る 大福様が通る 花は咲き乱れ 金粉が流れます 宝船 七福神 乗せてやって来たぁ 黄金鳥が飛び狂い 錦鯉が昇ります そして 大繁盛の風が吹き荒れるのです 大福様が通る 大福様が通る ありがとうございます  ソレ! 千客万来(千客万来) 商売繁盛(商売繁盛) ヨイヨイヨイヨイ(ヨイヨイヨイヨイ) 五穀豊穣(五穀豊穣) 大入満員(大入満員) ヨイヨイヨイヨイ(ヨイヨイヨイヨイ) バンザーイ! バンザーイ!  大福様が通る 大福様が通る 花は咲き乱れ 金粉が流れます 宝船 幸せを 乗せてやって来たぁ 極楽鳥が飛び狂い 女神さまが舞い降りる そして 幸せの風が吹きまくるのです 大福様が通る 大福様が通る おめでとうございます  ソレ! 招福万来(招福万来) 大漁豊漁(大漁豊漁) ヨイヨイヨイヨイ(ヨイヨイヨイヨイ) 開運大吉(開運大吉) 幸福(しあわせ)幸福(しあわせ)(幸福幸福) ヨイヨイヨイヨイ(ヨイヨイヨイヨイ) バンザーイ! バンザーイ!  大福様が通る 大福様が通る  もうここは大福様の町 大繁盛の町 そして幸福の町になりました ワッハハハハハハハハ……
マツケンパラパラ~俺様ゲーム~Midnight Mix人生の必勝法 思い込むその力 しあわせとかふしあわせは 自分が決めればいいんだ  他人(ひと)の目を気にするな! やりたいことをやれ! わがままは蜜の味 誰より夢を見ろ!  俺様 俺様 なあ 俺ってイケテルだろ? 俺様 俺様 そう いつだって 俺が一番だ!  生きてれば嫌なことも 巡りめぐって来るさ 世界中の揉め事と 涙は 俺が背負ってやる  今日もまた 絶好調! 自己暗示をかけろ! 正直に生きようぜ! 常識に縛られず  王様 王様 ああ 裸も悪くないぜ! 王様 王様 そう うぬぼれは俺の宝石だ! 俺様 俺様 なあ 俺ってイケテルだろ? 俺様 俺様 そう いつだって 俺が一番だ!  王様 王様 ああ 噂をするがいいさ 王様 王様 そう ジェラシーは俺の好物だ! 俺様 俺様 ああ 一人にしないでくれ! 俺様 俺様 そう 俺様は さみしがりなんだ松平健Michael De San Antonio & Michel Nigro Pierre・日本語詞:秋元康Maria Grillo Gianna人生の必勝法 思い込むその力 しあわせとかふしあわせは 自分が決めればいいんだ  他人(ひと)の目を気にするな! やりたいことをやれ! わがままは蜜の味 誰より夢を見ろ!  俺様 俺様 なあ 俺ってイケテルだろ? 俺様 俺様 そう いつだって 俺が一番だ!  生きてれば嫌なことも 巡りめぐって来るさ 世界中の揉め事と 涙は 俺が背負ってやる  今日もまた 絶好調! 自己暗示をかけろ! 正直に生きようぜ! 常識に縛られず  王様 王様 ああ 裸も悪くないぜ! 王様 王様 そう うぬぼれは俺の宝石だ! 俺様 俺様 なあ 俺ってイケテルだろ? 俺様 俺様 そう いつだって 俺が一番だ!  王様 王様 ああ 噂をするがいいさ 王様 王様 そう ジェラシーは俺の好物だ! 俺様 俺様 ああ 一人にしないでくれ! 俺様 俺様 そう 俺様は さみしがりなんだ
マツケン・マハラジャマハラジャ マハラジャ マハラジャ マハラジャ シヴァの神に愛を誓い 踊れ 踊れ マツケン マツケン・マハラジャ  月の雫浴びて ほのかに白い細いうなじ くちづけすれば 想いあふれる 恋の酒に酔い せつなく甘く香る吐息 抱き寄せたなら 言葉はいらない  今宵気ままに夢に溺れ めくるめく魅惑の宴 すべてを忘れて愛に溺れ めくるめく激しい恋を  ああ 流れるリズムにいざなわれ 奪い奪われ求め合い愛し合う どこまでも 熱く熱く熱く 命の限りに  マハラジャ マハラジャ マハラジャ マハラジャ クリシュナに祈り捧げて 踊れ 踊れ マツケン マツケン・マハラジャ  風に躍る黒髪 艶(つや)めき光る赤いくちびる くちづけすれば 胸はふるえる 恋の酒に酔い ときめき秘めて潤む瞳 抱き寄せたなら 時さえ忘れる  恋こそすべて夢に抱かれ 乱れ乱れてとめどなく 炎と燃えて愛に抱かれ 狂い狂わせ身も心も  ああ 流れるリズムにいざなわれ 奪い奪われ求め合い愛し合う どこまでも 熱く熱く熱く 命の限りに  マハラジャ マハラジャ マハラジャ マハラジャ クリシュナに祈り捧げて 踊れ 踊れ マツケン マツケン・マハラジャ  ああ 流れるリズムにいざなわれ 奪い奪われ求め合い愛し合う どこまでも 熱く熱く熱く 命の限りに  ああ 流れるリズムにいざなわれ 奪い奪われ求め合い愛し合う どこまでも 熱く熱く熱く 命の限りに  マハラジャ マハラジャ マハラジャ マハラジャ シヴァの神に愛を誓い 踊れ 踊れ マツケン マツケン・マハラジャ松平健吉峯暁子中西圭三小西貴雄マハラジャ マハラジャ マハラジャ マハラジャ シヴァの神に愛を誓い 踊れ 踊れ マツケン マツケン・マハラジャ  月の雫浴びて ほのかに白い細いうなじ くちづけすれば 想いあふれる 恋の酒に酔い せつなく甘く香る吐息 抱き寄せたなら 言葉はいらない  今宵気ままに夢に溺れ めくるめく魅惑の宴 すべてを忘れて愛に溺れ めくるめく激しい恋を  ああ 流れるリズムにいざなわれ 奪い奪われ求め合い愛し合う どこまでも 熱く熱く熱く 命の限りに  マハラジャ マハラジャ マハラジャ マハラジャ クリシュナに祈り捧げて 踊れ 踊れ マツケン マツケン・マハラジャ  風に躍る黒髪 艶(つや)めき光る赤いくちびる くちづけすれば 胸はふるえる 恋の酒に酔い ときめき秘めて潤む瞳 抱き寄せたなら 時さえ忘れる  恋こそすべて夢に抱かれ 乱れ乱れてとめどなく 炎と燃えて愛に抱かれ 狂い狂わせ身も心も  ああ 流れるリズムにいざなわれ 奪い奪われ求め合い愛し合う どこまでも 熱く熱く熱く 命の限りに  マハラジャ マハラジャ マハラジャ マハラジャ クリシュナに祈り捧げて 踊れ 踊れ マツケン マツケン・マハラジャ  ああ 流れるリズムにいざなわれ 奪い奪われ求め合い愛し合う どこまでも 熱く熱く熱く 命の限りに  ああ 流れるリズムにいざなわれ 奪い奪われ求め合い愛し合う どこまでも 熱く熱く熱く 命の限りに  マハラジャ マハラジャ マハラジャ マハラジャ シヴァの神に愛を誓い 踊れ 踊れ マツケン マツケン・マハラジャ
マツケンマンボどこへ帰るのあの女は うしろ姿が 懐かしい 抱いてやりたい 黄昏は 男心を 揺らすのさ  ア・マンボ ア・マンボ マンボ!  花を咲かそう もう一度 夢をみようよ もう一度 花の 花の 花の松健マンボ  恋につかれた あの女は 雨の夜には すすり泣く 泪ぬぐって あげようか 粋な道行き 雨上がり  ア・マンボ ア・マンボ マンボ!  花は散っても また開く 夢は散っても また開く 花の 花の 花の松健マンボ  愛をほしがる あの女は 甘く優しい 眼をしてる どうせ一度の 人生と 燃えてみたいと 生きている  ア・マンボ ア・マンボ マンボ!  花を咲かそう もう一度 夢をみようよ もう一度 花の 花の 花の松健マンボ松平健杉紀彦曽根幸明桑田衛どこへ帰るのあの女は うしろ姿が 懐かしい 抱いてやりたい 黄昏は 男心を 揺らすのさ  ア・マンボ ア・マンボ マンボ!  花を咲かそう もう一度 夢をみようよ もう一度 花の 花の 花の松健マンボ  恋につかれた あの女は 雨の夜には すすり泣く 泪ぬぐって あげようか 粋な道行き 雨上がり  ア・マンボ ア・マンボ マンボ!  花は散っても また開く 夢は散っても また開く 花の 花の 花の松健マンボ  愛をほしがる あの女は 甘く優しい 眼をしてる どうせ一度の 人生と 燃えてみたいと 生きている  ア・マンボ ア・マンボ マンボ!  花を咲かそう もう一度 夢をみようよ もう一度 花の 花の 花の松健マンボ
マツケン燃えドラ盆おどりアソーレ ヨイショ サーコイ ハイ GO GO モ・エ・ド・ラ  竜が 夜空を 飛んで 吠えるから スタンドの 俺たちも ワクワクするぜ 踊れ お祭りだ 青い袖振れば ハチマキが フラッグが ドームを染める DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! 夏に咲きましょ 暴れましょ DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! これで 明日も また元気 いいぞ いいぞ がんばれー  ヨイショ サーコイ ハイ GO GO モ・エ・ド・ラ  竜が 火を吹いて舞って吠えるから グランドの ユニフォーム キラキラするぜ 歌え お祭りだ 青い声 嗄らし メガホンが テビョーシが ドームに響く DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! 夏に乗りましょ 暴れましょ DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! これで 世界も また元気 いいぞ いいぞ がんばれー  リュウ リュウ リュウ リュウ GO GO モ・エ・ド・ラ  DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! 夏に活きましょ 暴れましょ DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! これで 日本も また元気 いいぞ いいぞ がんばれー松平健山本正之山本正之藤原いくろうアソーレ ヨイショ サーコイ ハイ GO GO モ・エ・ド・ラ  竜が 夜空を 飛んで 吠えるから スタンドの 俺たちも ワクワクするぜ 踊れ お祭りだ 青い袖振れば ハチマキが フラッグが ドームを染める DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! 夏に咲きましょ 暴れましょ DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! これで 明日も また元気 いいぞ いいぞ がんばれー  ヨイショ サーコイ ハイ GO GO モ・エ・ド・ラ  竜が 火を吹いて舞って吠えるから グランドの ユニフォーム キラキラするぜ 歌え お祭りだ 青い声 嗄らし メガホンが テビョーシが ドームに響く DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! 夏に乗りましょ 暴れましょ DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! これで 世界も また元気 いいぞ いいぞ がんばれー  リュウ リュウ リュウ リュウ GO GO モ・エ・ド・ラ  DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! 夏に活きましょ 暴れましょ DANCE DANCE DANCE 燃えよドラゴンズ! これで 日本も また元気 いいぞ いいぞ がんばれー
あなたの夢で 泣いた目が 朝の光に まぶしくて 罪を詫びます 手を組んで 見上げる窓は 高い もしも あなたの胸で 一度でもいい 眠れたら 愛のぬくもり 抱きしめ 私 出直せます  青いインクが にじみます 便り書いてる 旅の果て あなたと住んだ あの町も 今は 秋色ですか  今度生まれて 来る時は 私 野原の 花でいい あなた 見つけて下さいね 独り語りの窓 会いに行ったら あなた 待っていたよと 抱き止めて 熱い男の涙を 頬に こぼして欲しい 熱い男の涙を 頬に こぼして欲しい松平健遠藤実遠藤実伊戸のりおあなたの夢で 泣いた目が 朝の光に まぶしくて 罪を詫びます 手を組んで 見上げる窓は 高い もしも あなたの胸で 一度でもいい 眠れたら 愛のぬくもり 抱きしめ 私 出直せます  青いインクが にじみます 便り書いてる 旅の果て あなたと住んだ あの町も 今は 秋色ですか  今度生まれて 来る時は 私 野原の 花でいい あなた 見つけて下さいね 独り語りの窓 会いに行ったら あなた 待っていたよと 抱き止めて 熱い男の涙を 頬に こぼして欲しい 熱い男の涙を 頬に こぼして欲しい
むらさき山哀歌遙かに霞む 北の山 まるで私を 見守るように 恋に敗れて 夢破れ みだれる心に しずり雪 時を愛して 傷つくときも 安らぎとどく 遠くから 悲しいことも 苦しみも 岩で砕いて 男女ノ川(みなのがわ) もう一度 もう一度 むらさき山に 生まれたい 山眠るとき 筑波山(つくばやま) 永遠(とわ)に夢見る 女山(おんなやま)  南に望む 富士の山 巣立つお前を 導くように ひかりが消えて 迷い人 はかなき心に 梅の雪 時を愛して 彷徨(さまよ)うときも 命燃やして 振り向かず 嬉しいことも 思い出も せせらぎにのせ 櫻川(さくらがわ) もう一度 もう一度 むらさき山に 戻りゃいい 山笑うとき 筑波山(つくばやま) 陰で支える 男山(おとこやま)  万葉(まんよう)の 山に抱(いだ)かれて 桜池 遙か輝く 霞浦(かほ)の水 絆の愛に 結ばれて 桜吹雪を 歩きます松平健佐藤重樹新田目聖子渡邉沙志遙かに霞む 北の山 まるで私を 見守るように 恋に敗れて 夢破れ みだれる心に しずり雪 時を愛して 傷つくときも 安らぎとどく 遠くから 悲しいことも 苦しみも 岩で砕いて 男女ノ川(みなのがわ) もう一度 もう一度 むらさき山に 生まれたい 山眠るとき 筑波山(つくばやま) 永遠(とわ)に夢見る 女山(おんなやま)  南に望む 富士の山 巣立つお前を 導くように ひかりが消えて 迷い人 はかなき心に 梅の雪 時を愛して 彷徨(さまよ)うときも 命燃やして 振り向かず 嬉しいことも 思い出も せせらぎにのせ 櫻川(さくらがわ) もう一度 もう一度 むらさき山に 戻りゃいい 山笑うとき 筑波山(つくばやま) 陰で支える 男山(おとこやま)  万葉(まんよう)の 山に抱(いだ)かれて 桜池 遙か輝く 霞浦(かほ)の水 絆の愛に 結ばれて 桜吹雪を 歩きます
燃えよドラゴンズ! 2008遠い夜空に こだまする 竜の叫びを 耳にして ナゴヤドームに つめかけた 僕らをじぃーんと しびれさす いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  一番 荒木が 塁に出て 二番 井端が ヒットエンドラン 三番 和田が タイムリー 四番 ウッズがホームラン いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  五番 森野が 天に打つ 六番 中村紀(ノリ)が 風に打つ 七番 李炳圭 海に打つ 八番 谷繁 星に打つ いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  川上 カットで 勝ちを決め 中田の 直球 切り進む さわやか 浅尾に 朝倉に あざやか 山井だ 小笠原 いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  走れ 藤井だ 英智だ 飛ばせ 新井だ 井上だ 五輪に 西川 柳田だ 森岡 岩崎 デラロサだ いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  強く睨んで 平田ゆけっ 重く構えて いざっ田中 そして 堂上兄弟を 咲かせて 立浪 夢を呼べ いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  鈴木 久本 中里に 吉見 高橋 チェン 平井 若き 山内 渋き 山本昌(まさ) 岩瀬が 天下を 締めて取る いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  僕もあなたも願ってる 祈る気持ちで 待っている 優勝 胴上げ 日本一 オレ竜 監督の 男泣き いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  がんばれがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!松平健山本正之山本正之神保正明遠い夜空に こだまする 竜の叫びを 耳にして ナゴヤドームに つめかけた 僕らをじぃーんと しびれさす いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  一番 荒木が 塁に出て 二番 井端が ヒットエンドラン 三番 和田が タイムリー 四番 ウッズがホームラン いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  五番 森野が 天に打つ 六番 中村紀(ノリ)が 風に打つ 七番 李炳圭 海に打つ 八番 谷繁 星に打つ いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  川上 カットで 勝ちを決め 中田の 直球 切り進む さわやか 浅尾に 朝倉に あざやか 山井だ 小笠原 いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  走れ 藤井だ 英智だ 飛ばせ 新井だ 井上だ 五輪に 西川 柳田だ 森岡 岩崎 デラロサだ いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  強く睨んで 平田ゆけっ 重く構えて いざっ田中 そして 堂上兄弟を 咲かせて 立浪 夢を呼べ いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  鈴木 久本 中里に 吉見 高橋 チェン 平井 若き 山内 渋き 山本昌(まさ) 岩瀬が 天下を 締めて取る いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  僕もあなたも願ってる 祈る気持ちで 待っている 優勝 胴上げ 日本一 オレ竜 監督の 男泣き いいぞがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!  がんばれがんばれドラゴンズ 燃えよドラゴンズ!
優しい風にわか雨が上がり木漏れ日がひろがる ざわめく人が時間を輝かせる  一人じゃないんだとこんな時に思う すれ違っても同じ明日に向かう  力づけたい泣く人に 伝う涙に虹をかけて  優しい風を感じながら 時間(とき)の流れを聴いてる  坂を駆け抜けてく子供たちが歌う きらめく声に幼い自分と逢う  どんな時代だって思う心があり 思われるのも姿さえない心  星が奇麗な夜のまま 押してあげたい迷う人に  優しい風が聴こえたなら きっと誰かが待ってる  優しい風を感じながら 時間(とき)の流れを聴いてる松平健松本一起浜圭介にわか雨が上がり木漏れ日がひろがる ざわめく人が時間を輝かせる  一人じゃないんだとこんな時に思う すれ違っても同じ明日に向かう  力づけたい泣く人に 伝う涙に虹をかけて  優しい風を感じながら 時間(とき)の流れを聴いてる  坂を駆け抜けてく子供たちが歌う きらめく声に幼い自分と逢う  どんな時代だって思う心があり 思われるのも姿さえない心  星が奇麗な夜のまま 押してあげたい迷う人に  優しい風が聴こえたなら きっと誰かが待ってる  優しい風を感じながら 時間(とき)の流れを聴いてる
やじろべえ男の夢は 空ゆく雲か さすらい流れ つかれて眠る わがまま気ままな  あの日の俺を やじろべえ・やじろべえ… 支えてくれた 細い腕 大事な俺の 釣り合い人形  頬のやつれを 笑顔のかげに 隠すお前の いとしさ強さ 意気地を通せば 浮世の風が やじろべえ・やじろべえ… 心の中を 吹き荒れて… 右に左に ゆらゆらゆらり  旅路の果てに 行き着く故郷は お前の胸の ぬくもりだろう わかっているけど 行かせておくれ やじろべえ・やじろべえ… 人差し指の その先で しあわせ揺れてる 釣り合い人形 松平健横山聖仁朗横山聖仁朗男の夢は 空ゆく雲か さすらい流れ つかれて眠る わがまま気ままな  あの日の俺を やじろべえ・やじろべえ… 支えてくれた 細い腕 大事な俺の 釣り合い人形  頬のやつれを 笑顔のかげに 隠すお前の いとしさ強さ 意気地を通せば 浮世の風が やじろべえ・やじろべえ… 心の中を 吹き荒れて… 右に左に ゆらゆらゆらり  旅路の果てに 行き着く故郷は お前の胸の ぬくもりだろう わかっているけど 行かせておくれ やじろべえ・やじろべえ… 人差し指の その先で しあわせ揺れてる 釣り合い人形 
闇に光を雲一つ無い 空は稀 塵一つ無い 道も稀 まして人の世 迷妄の 乱れ舞いして いざよう澱み  人が人 裁く危うさ 眦上げて 厳しくもあれ 眼差し深く 優しくもあれ 身に背負う運命(さだめ)の 時に重くとも 闇一つ 光に換える命と 引き受けて  そもそも人に 悪は無く 生まれながらの罪も無く 心に起こる 愛欲の 風巻上げて 犯す過ち  人が人 裁く尊さ 罰するならば 潔くあれ 許す心は 澄みやかであれ 身に背負う運命(さだめ)の 時に重くとも 闇一つ 光に換える命と 引き受けて 闇に光の命と 引き受けて松平健小椋佳小椋佳雲一つ無い 空は稀 塵一つ無い 道も稀 まして人の世 迷妄の 乱れ舞いして いざよう澱み  人が人 裁く危うさ 眦上げて 厳しくもあれ 眼差し深く 優しくもあれ 身に背負う運命(さだめ)の 時に重くとも 闇一つ 光に換える命と 引き受けて  そもそも人に 悪は無く 生まれながらの罪も無く 心に起こる 愛欲の 風巻上げて 犯す過ち  人が人 裁く尊さ 罰するならば 潔くあれ 許す心は 澄みやかであれ 身に背負う運命(さだめ)の 時に重くとも 闇一つ 光に換える命と 引き受けて 闇に光の命と 引き受けて
夢灯りGOLD LYLIC雨に打たれて こごえる肩に 声をかければ ふり向いて 心細[こころぼそ]いと つぶやいた その眼にこぼれる ひとしずく ああ 幸せよ その指にとまれ やすらぎ ぬくもり 夢灯り  俺の情熱で 翼をやすめ 泣けばいいのさ 辛いなら 流す涙が かれたなら 過去の悲しみ 消えるだろ ああ めぐり来る この季節を照らす 夕やけ 浮雲 夢灯り  背中合せに 生きるよりも 心寄せ合う ぬくもりを 胸に刻んで 生きるとき 輝く未来が 待っている ああ 降るような この星の下で 数える明日に 夢灯りGOLD LYLIC松平健上川輝子久保進一雨に打たれて こごえる肩に 声をかければ ふり向いて 心細[こころぼそ]いと つぶやいた その眼にこぼれる ひとしずく ああ 幸せよ その指にとまれ やすらぎ ぬくもり 夢灯り  俺の情熱で 翼をやすめ 泣けばいいのさ 辛いなら 流す涙が かれたなら 過去の悲しみ 消えるだろ ああ めぐり来る この季節を照らす 夕やけ 浮雲 夢灯り  背中合せに 生きるよりも 心寄せ合う ぬくもりを 胸に刻んで 生きるとき 輝く未来が 待っている ああ 降るような この星の下で 数える明日に 夢灯り
連理の桜春夏秋冬と それぞれ色があるように 巡る時の狭間で あなたの色に染まる  季節が変わるたびに 心は変わることなく とり残されたように 想いは癒えないまま  今年のあの桜が見事に咲き誇り 少しずつ乱れ散って消えてったように  雨よ風よ涙を 吹き飛ばしてくれ 新しい葉を巡らせて 生まれ変わりたい 光を求めるように 両手を空に広げ 優しさ温もり愛情 この手に抱きしめて 生きていきたい  嵐を乗り越えた 深い悲しみの数は 年輪へと刻まれ 強い絆に変わる  一本の大樹になる 枝は幾重にも別れ この想いもあなたへと 少しずつ近付いて  あのふたつの桜が 長い時を越えて ひとつの幹に重なり 愛し合うように  あなたに寄り添って すべて預けたい 互いの心と体 離れないように 繋がり絡み合った枝はまた伸びてゆく 優しさ温もり愛情 この手に抱きしめて 生きていきたい  いつの日か燃え尽きて 朽ちてしまう命も あなたと同じでいたい 永遠でいたい 光を求めるように 両手を空に広げ 優しさ温もり愛情 この手に抱きしめて 生きていきたい松平健古家学古家学春夏秋冬と それぞれ色があるように 巡る時の狭間で あなたの色に染まる  季節が変わるたびに 心は変わることなく とり残されたように 想いは癒えないまま  今年のあの桜が見事に咲き誇り 少しずつ乱れ散って消えてったように  雨よ風よ涙を 吹き飛ばしてくれ 新しい葉を巡らせて 生まれ変わりたい 光を求めるように 両手を空に広げ 優しさ温もり愛情 この手に抱きしめて 生きていきたい  嵐を乗り越えた 深い悲しみの数は 年輪へと刻まれ 強い絆に変わる  一本の大樹になる 枝は幾重にも別れ この想いもあなたへと 少しずつ近付いて  あのふたつの桜が 長い時を越えて ひとつの幹に重なり 愛し合うように  あなたに寄り添って すべて預けたい 互いの心と体 離れないように 繋がり絡み合った枝はまた伸びてゆく 優しさ温もり愛情 この手に抱きしめて 生きていきたい  いつの日か燃え尽きて 朽ちてしまう命も あなたと同じでいたい 永遠でいたい 光を求めるように 両手を空に広げ 優しさ温もり愛情 この手に抱きしめて 生きていきたい
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